JPH06283236A - フレキシブルフラットケーブルの端末部保護クリップ - Google Patents
フレキシブルフラットケーブルの端末部保護クリップInfo
- Publication number
- JPH06283236A JPH06283236A JP5068456A JP6845693A JPH06283236A JP H06283236 A JPH06283236 A JP H06283236A JP 5068456 A JP5068456 A JP 5068456A JP 6845693 A JP6845693 A JP 6845693A JP H06283236 A JPH06283236 A JP H06283236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat cable
- flexible flat
- clip
- connector
- terminal portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フレキシブルフラットケーブル1のコネクタ
ー2への装着作業を簡単に行なえるようにすると共に、
フレキシブルフラットケーブル1の大角度の屈曲の繰り
返しによる破損(切断)を防止する。 【構成】 フレキシブルフラットケーブル1に、その端
末部1aを略直角に屈曲した状態で保持するクリップ1
0を取付ける。 【効果】 フレキシブルフラットケーブル1をコネクタ
ー2に装着するときにはクリップ10を押圧して端末部
1aをコネクター2の装着口3に挿入させることにより
楽に装着作業が行なえる。またクリップ10によってフ
レキシブルフラットケーブル1の屈曲方向を予め規定で
きることにより、大角度の屈曲の繰り返しにも局所的な
力が加わることはないので破損が生じるおそれもない。
ー2への装着作業を簡単に行なえるようにすると共に、
フレキシブルフラットケーブル1の大角度の屈曲の繰り
返しによる破損(切断)を防止する。 【構成】 フレキシブルフラットケーブル1に、その端
末部1aを略直角に屈曲した状態で保持するクリップ1
0を取付ける。 【効果】 フレキシブルフラットケーブル1をコネクタ
ー2に装着するときにはクリップ10を押圧して端末部
1aをコネクター2の装着口3に挿入させることにより
楽に装着作業が行なえる。またクリップ10によってフ
レキシブルフラットケーブル1の屈曲方向を予め規定で
きることにより、大角度の屈曲の繰り返しにも局所的な
力が加わることはないので破損が生じるおそれもない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコネクターに挿入される
フレキシブルフラットケーブルの端末部において、この
部分の破損を防止するために取付けられる保護クリップ
に関する。
フレキシブルフラットケーブルの端末部において、この
部分の破損を防止するために取付けられる保護クリップ
に関する。
【0002】
【従来の技術】各種電子機器においては、離れた電子回
路間の接続にフレキシブルフラットケーブルが用いられ
る。従来このフレキシブルフラットケーブルを回路基板
に固定されたコネクターに装着接続する際には、図5に
示す如くフレキシブルフラットケーブル1の端末部(導
電端子部)1aをそのままコネクター2の装着口3に挿
入するようにしていた。尚、このフレキシブルフラット
ケーブル1が装着されるコネクター2は、固定部2a
と、この固定部2aに対し上下方向に動く可動部2bと
によりなり、可動部2bに設けられた装着口3にフレキ
シブルフラットケーブル1の端末部1aを挿入した後に
可動部2bを押し下げることによりフレキシブルフラッ
トケーブル1が装着口3から抜けないように固定される
ようになっている。
路間の接続にフレキシブルフラットケーブルが用いられ
る。従来このフレキシブルフラットケーブルを回路基板
に固定されたコネクターに装着接続する際には、図5に
示す如くフレキシブルフラットケーブル1の端末部(導
電端子部)1aをそのままコネクター2の装着口3に挿
入するようにしていた。尚、このフレキシブルフラット
ケーブル1が装着されるコネクター2は、固定部2a
と、この固定部2aに対し上下方向に動く可動部2bと
によりなり、可動部2bに設けられた装着口3にフレキ
シブルフラットケーブル1の端末部1aを挿入した後に
可動部2bを押し下げることによりフレキシブルフラッ
トケーブル1が装着口3から抜けないように固定される
ようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来はフ
レキシブルフラットケーブル1の端末部1aをそのまま
コネクター2の装着口3に挿入していたので、挿入時に
端末部1aが曲がってしまうことが多く、またフレキシ
ブルフラットケーブル1が接続される回路基板が可動体
に載っている場合、フレキシブルフラットケーブル1の
装着部分の屈曲の繰り返しによって破損(切断)が生じ
てしまうこともあった。本発明はこのような問題点を解
消することを目的としてなされたものである。
レキシブルフラットケーブル1の端末部1aをそのまま
コネクター2の装着口3に挿入していたので、挿入時に
端末部1aが曲がってしまうことが多く、またフレキシ
ブルフラットケーブル1が接続される回路基板が可動体
に載っている場合、フレキシブルフラットケーブル1の
装着部分の屈曲の繰り返しによって破損(切断)が生じ
てしまうこともあった。本発明はこのような問題点を解
消することを目的としてなされたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、コネクターに挿入装着されるフレキシブ
ルフラットケーブルの端末部を略直角に屈曲した状態で
保持するクリップを提供してなるものである。
めに本発明は、コネクターに挿入装着されるフレキシブ
ルフラットケーブルの端末部を略直角に屈曲した状態で
保持するクリップを提供してなるものである。
【0005】
【作用】上記の如き本発明によるクリップをフレキシブ
ルフラットケーブルの端末部に取付けることにより、端
末部をコネクターに装着する際に無理な力を加えること
なく簡単に挿入することができ、装着作業が楽に行なえ
る。また、フレキシブルフラットケーブルの屈曲の方向
を予め規定できることにより、大角度の屈曲の繰り返し
にも局所的な力が加わることはないので、破損が生じる
ことはない。
ルフラットケーブルの端末部に取付けることにより、端
末部をコネクターに装着する際に無理な力を加えること
なく簡単に挿入することができ、装着作業が楽に行なえ
る。また、フレキシブルフラットケーブルの屈曲の方向
を予め規定できることにより、大角度の屈曲の繰り返し
にも局所的な力が加わることはないので、破損が生じる
ことはない。
【0006】
【実施例】以下、図1〜図4を参照しながら本発明の実
施例について説明する。図において10は本発明による
クリップを全体として示し、このクリップ10は図によ
り明らかな如くフレキシブルフラットケーブル1の端末
部1aに取付けられるものである。
施例について説明する。図において10は本発明による
クリップを全体として示し、このクリップ10は図によ
り明らかな如くフレキシブルフラットケーブル1の端末
部1aに取付けられるものである。
【0007】このクリップ10はPP(ポリプロピレ
ン)やPA(ポリアミド)等の合成樹脂によって図2及
び図3に示す如き形状に成形され、即ち第1及び第2の
板部11及び12と、この両板部11と12とを連結す
る左右の連結帯部13とを一体に有し、この左右の連結
帯部13と13の間には通孔14が形成されている。
ン)やPA(ポリアミド)等の合成樹脂によって図2及
び図3に示す如き形状に成形され、即ち第1及び第2の
板部11及び12と、この両板部11と12とを連結す
る左右の連結帯部13とを一体に有し、この左右の連結
帯部13と13の間には通孔14が形成されている。
【0008】第1の板部11及び第2の板部12は、フ
レキシブルフラットケーブル1の横幅を充分に覆う幅寸
法を有し、かつ上記通孔14はフレキシブルフラットケ
ーブル1の横幅と略等しい開口幅に形成されている。
レキシブルフラットケーブル1の横幅を充分に覆う幅寸
法を有し、かつ上記通孔14はフレキシブルフラットケ
ーブル1の横幅と略等しい開口幅に形成されている。
【0009】また第2の板部12には、先端を鉤形部1
5aとした係止片15が左右対称に突設されており、後
述するように第1の板部11と第2の板部12とでフレ
キシブルフラットケーブル1を挟んだ状態ではこの係止
片15が第1の板部11と係合されることによってその
状態が保持される如くなされている。
5aとした係止片15が左右対称に突設されており、後
述するように第1の板部11と第2の板部12とでフレ
キシブルフラットケーブル1を挟んだ状態ではこの係止
片15が第1の板部11と係合されることによってその
状態が保持される如くなされている。
【0010】以上のように構成される本例のクリップ1
0をフレキシブルフラットケーブル1に取付けるときに
は、予め略直角に屈曲されたフレキシブルフラットケー
ブル1の端末部1aを通孔14に通した状態で、第1の
板部11に対し第2の板部12を連結帯部13をヒンジ
として回動させて重ね合わせ、この第1の板部11と第
2の板部12との間でフレキシブルフラットケーブル1
を挟むようにし、この状態で第2の板部12の係止片1
5の先端の鉤形部15aを第1の板部11の側縁に引掛
けるように係合させることによってその状態が保持され
る。
0をフレキシブルフラットケーブル1に取付けるときに
は、予め略直角に屈曲されたフレキシブルフラットケー
ブル1の端末部1aを通孔14に通した状態で、第1の
板部11に対し第2の板部12を連結帯部13をヒンジ
として回動させて重ね合わせ、この第1の板部11と第
2の板部12との間でフレキシブルフラットケーブル1
を挟むようにし、この状態で第2の板部12の係止片1
5の先端の鉤形部15aを第1の板部11の側縁に引掛
けるように係合させることによってその状態が保持され
る。
【0011】このようにして本例のクリップ10を取付
けられたフレキシブルフラットケーブル1は、図4に示
すように端末部1aが略直角に屈曲された状態で保持さ
れ、これをコネクター2に装着するときにはクリップ1
0を上面側から指で押圧して端末部1aをコネクター2
の装着口3に押し込むように挿入する。
けられたフレキシブルフラットケーブル1は、図4に示
すように端末部1aが略直角に屈曲された状態で保持さ
れ、これをコネクター2に装着するときにはクリップ1
0を上面側から指で押圧して端末部1aをコネクター2
の装着口3に押し込むように挿入する。
【0012】こうすることによりクリップ10でコネク
ター2の可動部2bが押し下げられるのでフレキシブル
フラットケーブルの抜け止めのためのロックも同時に行
われ、このように本例のクリップ10が取付けられたフ
レキシブルフラットケーブル1のコネクター2への装着
作業は片手で可能なほど簡単に行なうことができる。
ター2の可動部2bが押し下げられるのでフレキシブル
フラットケーブルの抜け止めのためのロックも同時に行
われ、このように本例のクリップ10が取付けられたフ
レキシブルフラットケーブル1のコネクター2への装着
作業は片手で可能なほど簡単に行なうことができる。
【0013】そしてこのフレキシブルフラットケーブル
1のコネクター2への装着においては、端末部1aには
クリップ10が取付けられていることによって無理な力
が加わることはなく、このため装着口3への挿入時に端
末部1aが曲がってしまうことはない。またクリップ1
0によってフレキシブルフラットケーブル1の屈曲の方
向を予め規定できることにより、大角度の屈曲が繰り返
されても局所的な力が加わることはなく、従って破損
(切断)が生じることはない。
1のコネクター2への装着においては、端末部1aには
クリップ10が取付けられていることによって無理な力
が加わることはなく、このため装着口3への挿入時に端
末部1aが曲がってしまうことはない。またクリップ1
0によってフレキシブルフラットケーブル1の屈曲の方
向を予め規定できることにより、大角度の屈曲が繰り返
されても局所的な力が加わることはなく、従って破損
(切断)が生じることはない。
【0014】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明は上記実施例に示した構成に限定されること
なく種々の実施形態を採り得るものであることは言うま
でもない。
が、本発明は上記実施例に示した構成に限定されること
なく種々の実施形態を採り得るものであることは言うま
でもない。
【0015】
【発明の効果】以上に説明した如く本発明のクリップを
用いることにより、フレキシブルフラットケーブルをコ
ネクターに装着する際に無理な力を加えることなく簡単
に挿入することができ、従来よりも装着作業が楽に行な
え、またフレキシブルフラットケーブルの屈曲の方向を
予め規定できることにより、大角度の屈曲の繰り返しに
も局所的な力が加わることがないので、破損が生じるこ
とはない等、従来には見られなかった種々の実用的効果
が得られる。
用いることにより、フレキシブルフラットケーブルをコ
ネクターに装着する際に無理な力を加えることなく簡単
に挿入することができ、従来よりも装着作業が楽に行な
え、またフレキシブルフラットケーブルの屈曲の方向を
予め規定できることにより、大角度の屈曲の繰り返しに
も局所的な力が加わることがないので、破損が生じるこ
とはない等、従来には見られなかった種々の実用的効果
が得られる。
【図1】実施例のクリップを取付けたフレキシブルフラ
ットケーブルの斜視図で、Aはコネクターに装着する
前、Bはコネクターに装着した後である。
ットケーブルの斜視図で、Aはコネクターに装着する
前、Bはコネクターに装着した後である。
【図2】実施例のクリップの正面図である。
【図3】同、側面図である。
【図4】実施例のクリップをフレキシブルフラットケー
ブルに取付けた状態の側面図である。
ブルに取付けた状態の側面図である。
【図5】従来の説明図である。
1 フレキシブルフラットケーブル 2 コネクター 3 装着口 10 クリップ 11 第1の板部 12 第2の板部 13 連結帯部 14 通孔 15 係止片
Claims (1)
- 【請求項1】 コネクターに挿入されるフレキシブルフ
ラットケーブルの端末部に取付けられるクリップであっ
て、上記フレキシブルフラットケーブルの端末部を略直
角に屈曲した状態で保持してなるフレキシブルフラット
ケーブルの端末部保護クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06845693A JP3303405B2 (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | フレキシブルフラットケーブルの端末部保護クリップ及びこのクリップを用いたフレキシブルフラットケーブルの端末部のコネクター装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06845693A JP3303405B2 (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | フレキシブルフラットケーブルの端末部保護クリップ及びこのクリップを用いたフレキシブルフラットケーブルの端末部のコネクター装着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06283236A true JPH06283236A (ja) | 1994-10-07 |
| JP3303405B2 JP3303405B2 (ja) | 2002-07-22 |
Family
ID=13374223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06845693A Expired - Fee Related JP3303405B2 (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | フレキシブルフラットケーブルの端末部保護クリップ及びこのクリップを用いたフレキシブルフラットケーブルの端末部のコネクター装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3303405B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007227047A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 多心ケーブル及びその製造方法 |
| JP2007227048A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 多心ケーブル及びその製造方法 |
| WO2008100775A1 (en) * | 2007-02-09 | 2008-08-21 | 3M Innovative Properties Company | Clip for maintaining connection with electrical tail |
| JP2010016311A (ja) * | 2008-07-07 | 2010-01-21 | Denso Corp | 電子装置 |
| US8585433B2 (en) | 2011-08-31 | 2013-11-19 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connector capable of reducing occurrence of a contact failure |
| WO2021098763A1 (zh) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 维沃移动通信有限公司 | 电路板装置及电子设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58170782U (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | 住友電気工業株式会社 | コネクタ付平形電線 |
| JPH0545947U (ja) * | 1991-11-21 | 1993-06-18 | 松下電器産業株式会社 | Fpc/ffc用コネクタ装置 |
-
1993
- 1993-03-26 JP JP06845693A patent/JP3303405B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58170782U (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | 住友電気工業株式会社 | コネクタ付平形電線 |
| JPH0545947U (ja) * | 1991-11-21 | 1993-06-18 | 松下電器産業株式会社 | Fpc/ffc用コネクタ装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007227047A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 多心ケーブル及びその製造方法 |
| JP2007227048A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 多心ケーブル及びその製造方法 |
| WO2008100775A1 (en) * | 2007-02-09 | 2008-08-21 | 3M Innovative Properties Company | Clip for maintaining connection with electrical tail |
| US7850461B2 (en) | 2007-02-09 | 2010-12-14 | 3M Innovative Properties Company | Clip for maintaining connection with electrical tail |
| JP2010016311A (ja) * | 2008-07-07 | 2010-01-21 | Denso Corp | 電子装置 |
| US8585433B2 (en) | 2011-08-31 | 2013-11-19 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connector capable of reducing occurrence of a contact failure |
| TWI482371B (zh) * | 2011-08-31 | 2015-04-21 | Japan Aviation Electron | 可減少接觸不良發生的連接器 |
| WO2021098763A1 (zh) * | 2019-11-21 | 2021-05-27 | 维沃移动通信有限公司 | 电路板装置及电子设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3303405B2 (ja) | 2002-07-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2980587B1 (ja) | 固定具 | |
| JPH0597063U (ja) | 電気コネクタ | |
| JP2835675B2 (ja) | 電子ユニットのロック装置 | |
| JP3010415B2 (ja) | クリップ | |
| JP3361297B2 (ja) | アース用クリップ端子とこれを含む接地構造 | |
| JP3303405B2 (ja) | フレキシブルフラットケーブルの端末部保護クリップ及びこのクリップを用いたフレキシブルフラットケーブルの端末部のコネクター装着方法 | |
| JPH0330207Y2 (ja) | ||
| JP3458662B2 (ja) | ジョイントコネクタ保持用クランプ | |
| JP3119435B2 (ja) | ワイヤハーネス用クリップ | |
| JPS603599Y2 (ja) | フラツトケ−ブル固定具 | |
| JPH05205830A (ja) | フレキシブル配線板のコネクタ | |
| JP2004207077A (ja) | アース端子の固定構造 | |
| JPH0443981Y2 (ja) | ||
| JPH09162571A (ja) | フレキシブルプリントサーキットの固定部材への取付構造 | |
| JP3003691B1 (ja) | コネクタカバー | |
| JPH0334923Y2 (ja) | ||
| JP3073899B2 (ja) | フラットケーブル取付部材 | |
| JP2576130Y2 (ja) | フラットフロアケーブルの立上げ具 | |
| JPS5832222Y2 (ja) | 電気部品取付構造 | |
| JPH0429282B2 (ja) | ||
| JPH067592Y2 (ja) | フレキシブル・フラット・ケーブル用コネクタ | |
| JP3043768U (ja) | ケーブルの取付け構造 | |
| JPH0619123Y2 (ja) | コネクタカバーの構造 | |
| JP2001045636A (ja) | コネクタのワイヤハーネスへの固定構造 | |
| JPH088535Y2 (ja) | ケーブルクランプ補助具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |