JPH04246242A - エンジンの補機駆動構造 - Google Patents
エンジンの補機駆動構造Info
- Publication number
- JPH04246242A JPH04246242A JP3218791A JP3218791A JPH04246242A JP H04246242 A JPH04246242 A JP H04246242A JP 3218791 A JP3218791 A JP 3218791A JP 3218791 A JP3218791 A JP 3218791A JP H04246242 A JPH04246242 A JP H04246242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- throttle body
- type engine
- timing belt
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B67/00—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for
- F02B67/04—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus
- F02B67/06—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus driven by means of chains, belts, or like endless members
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はエンジンの補機駆動構
造に係り、特に一端側にタイミングベルトが配置された
エンジンの補機駆動構造に関する。
造に係り、特に一端側にタイミングベルトが配置された
エンジンの補機駆動構造に関する。
【0002】
【従来の技術】エンジンは、シリンダの配列形式によっ
てシリンダを直列状態に接続したエンジンや、シリンダ
を対向状態に接続したエンジンや、V型エンジン等があ
る。
てシリンダを直列状態に接続したエンジンや、シリンダ
を対向状態に接続したエンジンや、V型エンジン等があ
る。
【0003】前記V型エンジン104は、図4〜図6に
示す如く、V字形状のシリンダブロック106の上面部
位に第1、第2シリンダヘッド110−1、110−2
と第1、第2シリンダヘッドカバー112−1、112
−2とを夫々載置することにより、V字形状の第1、第
2シリンダバンク114−1、114−2を形成してい
る。
示す如く、V字形状のシリンダブロック106の上面部
位に第1、第2シリンダヘッド110−1、110−2
と第1、第2シリンダヘッドカバー112−1、112
−2とを夫々載置することにより、V字形状の第1、第
2シリンダバンク114−1、114−2を形成してい
る。
【0004】前記V型エンジン104上部である第1、
第2シリンダバンク114−1、114−2間に空間部
116が形成されている。この空間部116には、前記
第1、第2シリンダヘッド110−1、110−2に架
設された吸気マニホルド118や冷却水入・出口パイプ
120が配置されている。また、前記空間部116のV
型エンジン104の前方側である一端側には、オルタネ
ータ128が設けられているとともに、V型エンジン1
04の後方側である他端側にスロットルボディ124が
配設されている。この空間部116を有効に利用するこ
とによってV型エンジン104のコンパクト化を果たし
ている。
第2シリンダバンク114−1、114−2間に空間部
116が形成されている。この空間部116には、前記
第1、第2シリンダヘッド110−1、110−2に架
設された吸気マニホルド118や冷却水入・出口パイプ
120が配置されている。また、前記空間部116のV
型エンジン104の前方側である一端側には、オルタネ
ータ128が設けられているとともに、V型エンジン1
04の後方側である他端側にスロットルボディ124が
配設されている。この空間部116を有効に利用するこ
とによってV型エンジン104のコンパクト化を果たし
ている。
【0005】また、その他のV型エンジンとしては、特
開昭62−96737号公報に開示される如く、所定の
バンク角でV字状に結合される2組のシリンダ列を収容
するシリンダブロックの上側中央のV谷部に水ポンプと
それ以外の被駆動プーリを備えた補機部品とを収容し、
水ポンプとクランクシャフト間を結ぶタイミングベルト
伝動系、及び補機部品とクランクシャフト間を結ぶベル
ト伝動系をこの順序でシリンダブロックのタイミングベ
ルト対向壁に対し順次並設したものがあつた。
開昭62−96737号公報に開示される如く、所定の
バンク角でV字状に結合される2組のシリンダ列を収容
するシリンダブロックの上側中央のV谷部に水ポンプと
それ以外の被駆動プーリを備えた補機部品とを収容し、
水ポンプとクランクシャフト間を結ぶタイミングベルト
伝動系、及び補機部品とクランクシャフト間を結ぶベル
ト伝動系をこの順序でシリンダブロックのタイミングベ
ルト対向壁に対し順次並設したものがあつた。
【0006】更に、エンジンの補機駆動構造としては、
実開平1−148031号公報に開示される如く、遠心
式可変プーリを介してクランクシャフトで駆動する補機
を備えたエンジンにおいて、遠心機構を反エンジン側に
配置した原動側可変プーリをクランクシャフトの先端部
に設けるとともに、原動側可変プーリのエンジン側に他
の補機を駆動するプーリを設け、一方可変プーリを介し
て駆動する補機の駆動軸から離れた位置に遠心機構をエ
ンジン側に配置した従動側可変プーリを設け、従動側可
変プーリの遠心機構の外周に駆動軸上の駆動プーリと伝
導連結する中間プーリを設けたものがあった。
実開平1−148031号公報に開示される如く、遠心
式可変プーリを介してクランクシャフトで駆動する補機
を備えたエンジンにおいて、遠心機構を反エンジン側に
配置した原動側可変プーリをクランクシャフトの先端部
に設けるとともに、原動側可変プーリのエンジン側に他
の補機を駆動するプーリを設け、一方可変プーリを介し
て駆動する補機の駆動軸から離れた位置に遠心機構をエ
ンジン側に配置した従動側可変プーリを設け、従動側可
変プーリの遠心機構の外周に駆動軸上の駆動プーリと伝
導連結する中間プーリを設けたものがあった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のエン
ジン、特にV型エンジンの補機類、例えばオルタネータ
やスロットルボディは、V型エンジンの第1、第2シリ
ンダバンク間の空間部に配置されていた。
ジン、特にV型エンジンの補機類、例えばオルタネータ
やスロットルボディは、V型エンジンの第1、第2シリ
ンダバンク間の空間部に配置されていた。
【0008】この結果、このV型エンジン104をコン
パクトなエンジンルーム(図示せず)内に搭載する場合
には、エンジンルーム(図示せず)の高さによってV型
エンジン104の全高が制限されてしまい、前記空間部
116にオルタネータ128やスロットルボディ124
を配置することが困難であるという不都合があった。ま
た、このエンジンルーム102内にマフラ(図示せず)
を配置しようとする場合には、前記V型エンジン104
の両側部位に前記マフラ(図示せず)を配置することに
より、エンジンルーム(図示せず)内にオルタネータ1
28やスロットルボディ124を配置する配置用スペー
ス(図示せず)を形成することができず、実用上不利で
あるという不都合があった。
パクトなエンジンルーム(図示せず)内に搭載する場合
には、エンジンルーム(図示せず)の高さによってV型
エンジン104の全高が制限されてしまい、前記空間部
116にオルタネータ128やスロットルボディ124
を配置することが困難であるという不都合があった。ま
た、このエンジンルーム102内にマフラ(図示せず)
を配置しようとする場合には、前記V型エンジン104
の両側部位に前記マフラ(図示せず)を配置することに
より、エンジンルーム(図示せず)内にオルタネータ1
28やスロットルボディ124を配置する配置用スペー
ス(図示せず)を形成することができず、実用上不利で
あるという不都合があった。
【0009】
【課題を解決するための手段】そこで、この発明は、上
述不都合を除去するために、エンジンの一端側にタイミ
ングベルトが配置されたエンジンの補機駆動構造におい
て、エンジンの一端側にスロットルボディを配設すると
ともにこのスロットルボディの配設により生じたデッド
スペースにはタイミングベルトラインを維持すべく補機
を反転させて設けたことを特徴とする。
述不都合を除去するために、エンジンの一端側にタイミ
ングベルトが配置されたエンジンの補機駆動構造におい
て、エンジンの一端側にスロットルボディを配設すると
ともにこのスロットルボディの配設により生じたデッド
スペースにはタイミングベルトラインを維持すべく補機
を反転させて設けたことを特徴とする。
【0010】
【作用】上述の如く発明したことにより、エンジンに補
機を取付ける際には、エンジンの一端側にスロットルボ
ディを配設することによって形成されるデッドスペース
に補機を反転させて取付け、エンジンのタイミングベル
トラインを維持し、エンジンの全長の増大を防止してい
る。
機を取付ける際には、エンジンの一端側にスロットルボ
ディを配設することによって形成されるデッドスペース
に補機を反転させて取付け、エンジンのタイミングベル
トラインを維持し、エンジンの全長の増大を防止してい
る。
【0011】
【実施例】以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
【0012】図1〜図3はこの発明の実施例を示すもの
である。図3において、2は車両のエンジンルーム、4
はV型エンジンである。図示しない車両のエンジンルー
ム2には、V型エンジン4が搭載されている。このV型
エンジン4は、V型のシリンダブロック6下面部位にオ
イルパン8が取付けられているとともに、上面部位に第
1、第2シリンダヘッド10−1、10−2と第1、第
2シリンダヘッドカバー12−1、12−2とが載置さ
れている。前記第1シリンダヘッド10−1と第1シリ
ンダヘッドカバー12−1とが前記V型エンジン4の一
側(図3の左側)に配置されているとともに、第2シリ
ンダヘッド10−2と第2シリンダヘッドカバー12−
2とがV型エンジン4の他側(図3の右側)に配置され
ている。前記第1、第2シリンダヘッド10−1、10
−2を載置することにより、V字形状に一側及び他側シ
リンダバンクである第1、第2シリンダバンク14−1
、14−2が配置されている。
である。図3において、2は車両のエンジンルーム、4
はV型エンジンである。図示しない車両のエンジンルー
ム2には、V型エンジン4が搭載されている。このV型
エンジン4は、V型のシリンダブロック6下面部位にオ
イルパン8が取付けられているとともに、上面部位に第
1、第2シリンダヘッド10−1、10−2と第1、第
2シリンダヘッドカバー12−1、12−2とが載置さ
れている。前記第1シリンダヘッド10−1と第1シリ
ンダヘッドカバー12−1とが前記V型エンジン4の一
側(図3の左側)に配置されているとともに、第2シリ
ンダヘッド10−2と第2シリンダヘッドカバー12−
2とがV型エンジン4の他側(図3の右側)に配置され
ている。前記第1、第2シリンダヘッド10−1、10
−2を載置することにより、V字形状に一側及び他側シ
リンダバンクである第1、第2シリンダバンク14−1
、14−2が配置されている。
【0013】この第1、第2シリンダバンク14−1、
14−2間には、空間部16が形成されている。この空
間部16には、前記第1、第2シリンダバンク14−1
、14−2に架設された吸気マニホルド18や冷却水入
・出口パイプ20やクランク角センサ22が配置されて
いる。
14−2間には、空間部16が形成されている。この空
間部16には、前記第1、第2シリンダバンク14−1
、14−2に架設された吸気マニホルド18や冷却水入
・出口パイプ20やクランク角センサ22が配置されて
いる。
【0014】また、V型エンジン4の一端側にスロット
ルボディ24を配設するとともに、このスロットルボデ
ィ24の配設により生じたデッドスペースSには、タイ
ミングベルト26を維持すべく補機、例えばオルタネー
タ28を反転させて設けている。
ルボディ24を配設するとともに、このスロットルボデ
ィ24の配設により生じたデッドスペースSには、タイ
ミングベルト26を維持すべく補機、例えばオルタネー
タ28を反転させて設けている。
【0015】つまり、V型エンジン4の一端側に配設さ
れたクランクプーリ30上方にスロットルボディ24を
V型エンジン4の一側に突出させて配設する。このとき
、スロットルボディ24の両側部位にデッドスペースS
1、S2が現出される。
れたクランクプーリ30上方にスロットルボディ24を
V型エンジン4の一側に突出させて配設する。このとき
、スロットルボディ24の両側部位にデッドスペースS
1、S2が現出される。
【0016】そして、図1において下側のデッドスペー
スS1には、タイミングベルトラインを維持すべく、つ
まりオルタネータ28に連結するオルタネータ駆動用プ
ーリ32をクランクプーリ30と同一面上に配置させる
べく、前記オルタネータ28を反転させている。このオ
ルタネータ28は、第1取付用ブラケット34によって
スロットルボディ24に固設されているとともに、第2
取付用ブラケット36によってV型エンジン4の一端部
位に固設されている。
スS1には、タイミングベルトラインを維持すべく、つ
まりオルタネータ28に連結するオルタネータ駆動用プ
ーリ32をクランクプーリ30と同一面上に配置させる
べく、前記オルタネータ28を反転させている。このオ
ルタネータ28は、第1取付用ブラケット34によって
スロットルボディ24に固設されているとともに、第2
取付用ブラケット36によってV型エンジン4の一端部
位に固設されている。
【0017】なお、符号38はスタータ、40は排気マ
ニホルド、42はマフラである。
ニホルド、42はマフラである。
【0018】次に作用について説明する。
【0019】V型エンジン4に補機であるオルタネータ
28を取付ける際には、V型エンジン4の一端側に配設
されたクランクプーリ30上方部位にスロットルボディ
24を配設し、このスロットルボディ24を配設するこ
とによって形成されるデッドスペースS1にオルタネー
タ28を反転させて取付け、V型エンジン4のタイミン
グベルトラインを維持し、V型エンジン4の全長の増大
を防止している。
28を取付ける際には、V型エンジン4の一端側に配設
されたクランクプーリ30上方部位にスロットルボディ
24を配設し、このスロットルボディ24を配設するこ
とによって形成されるデッドスペースS1にオルタネー
タ28を反転させて取付け、V型エンジン4のタイミン
グベルトラインを維持し、V型エンジン4の全長の増大
を防止している。
【0020】これにより、V型エンジン4の全高を減少
させることができ、V型エンジン4とマフラ42とをコ
ンパクトなエンジンルーム2に搭載させることができ、
実用上有利である。
させることができ、V型エンジン4とマフラ42とをコ
ンパクトなエンジンルーム2に搭載させることができ、
実用上有利である。
【0021】また、デッドスペースSにオルタネータ2
8等の補機を配設したことにより、このデッドスペース
Sを有効に利用することができ、V型エンジン4周辺部
位の無駄なスペースを減少し得て、実用上有利である。
8等の補機を配設したことにより、このデッドスペース
Sを有効に利用することができ、V型エンジン4周辺部
位の無駄なスペースを減少し得て、実用上有利である。
【0022】
【発明の効果】以上詳細に説明した如くこの発明によれ
ば、エンジンの一端側にスロットルボディを配設すると
ともにこのスロットルボディの配設により生じたデッド
スペースにはタイミングベルトラインを維持すべく補機
を反転させて設けたので、エンジンの全高を減少させる
ことができ、エンジンをコンパクトなエンジンルームに
搭載させることができ、実用上有利であるとともに、デ
ッドスペースの有効利用を図り得るものである。
ば、エンジンの一端側にスロットルボディを配設すると
ともにこのスロットルボディの配設により生じたデッド
スペースにはタイミングベルトラインを維持すべく補機
を反転させて設けたので、エンジンの全高を減少させる
ことができ、エンジンをコンパクトなエンジンルームに
搭載させることができ、実用上有利であるとともに、デ
ッドスペースの有効利用を図り得るものである。
【図1】この発明の実施例のV型エンジンの概略平面図
である。
である。
【図2】V型エンジンの概略左側面図である。
【図3】V型エンジンの概略正面図である。
【図4】この発明の従来の技術を示すV型エンジンの概
略平面図である。
略平面図である。
【図5】V型エンジンの概略右側面図である。
【図6】V型エンジンの概略正面図である。
2 エンジンルーム
4 V型エンジン
6 シリンダブロック
8 オイルパン
10 シリンダヘッド
12 シリンダヘッドカバー
14 シリンダバンク
16 空間部
18 吸気マニホルド
20 冷却水入・出口パイプ
22 クランク角センサ
24 スロットルボディ
26 タイミングベルト
28 オルタネータ
30 クランクプーリ
32 オルタネータ駆動用プーリ
34 第1取付用ブラケット
36 第2取付用ブラケット
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジンの一端側にタイミングベルト
が配置されたエンジンの補機駆動構造において、エンジ
ンの一端側にスロットルボディを配設するとともにこの
スロットルボディの配設により生じたデッドスペースに
はタイミングベルトラインを維持すべく補機を反転させ
て設けたことを特徴とするエンジンの補機駆動構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3218791A JPH04246242A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | エンジンの補機駆動構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3218791A JPH04246242A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | エンジンの補機駆動構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04246242A true JPH04246242A (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=12351911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3218791A Pending JPH04246242A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | エンジンの補機駆動構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04246242A (ja) |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3218791A patent/JPH04246242A/ja active Pending
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