JPH0424661Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424661Y2 JPH0424661Y2 JP1985162194U JP16219485U JPH0424661Y2 JP H0424661 Y2 JPH0424661 Y2 JP H0424661Y2 JP 1985162194 U JP1985162194 U JP 1985162194U JP 16219485 U JP16219485 U JP 16219485U JP H0424661 Y2 JPH0424661 Y2 JP H0424661Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- intermediate frequency
- receiver
- band pass
- narrow band
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Noise Elimination (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、受信機のフエードマージンを拡張
し、かつ伝送帯域近傍に落ち込む干渉雑音による
SQL誤動作を防止する受信機に関する。
し、かつ伝送帯域近傍に落ち込む干渉雑音による
SQL誤動作を防止する受信機に関する。
[従来の技術]
従来、この種の受信機は第3図あるいは第4図
に示すような構成としてあつた。
に示すような構成としてあつた。
すなわち、第3図に示す受信機は、高周波信号
を中間周波信号に変換するための受信周波数変換
回路部31と、電力分配器32と、中間周波帯域
通過濾波器33と、中間周波帯域通過濾波器33
よりも通過帯域の狭い特性を持つ狭帯域通過濾波
器34と、高速切替器35と、AGC機能を有し、
かつ二個の出力端子をもつた主中間周波増幅器3
6と、AGC電圧を検波して高速切替器35を制
御する信号を送出する制御器37と、復調器38
と、信号帯域近傍に落ち込む干渉雑音を除去する
狭帯域特性を持つ通過帯域濾波器39と、信号電
力を検出してSQL警報信号を送出するSQL検出
回路40とで構成してあつた。なお、aは受信機
入力端子、Bは受信機出力端子、cはSQL警報
信号出力端子、dは高速切替器35を制御する制
御信号を示している。
を中間周波信号に変換するための受信周波数変換
回路部31と、電力分配器32と、中間周波帯域
通過濾波器33と、中間周波帯域通過濾波器33
よりも通過帯域の狭い特性を持つ狭帯域通過濾波
器34と、高速切替器35と、AGC機能を有し、
かつ二個の出力端子をもつた主中間周波増幅器3
6と、AGC電圧を検波して高速切替器35を制
御する信号を送出する制御器37と、復調器38
と、信号帯域近傍に落ち込む干渉雑音を除去する
狭帯域特性を持つ通過帯域濾波器39と、信号電
力を検出してSQL警報信号を送出するSQL検出
回路40とで構成してあつた。なお、aは受信機
入力端子、Bは受信機出力端子、cはSQL警報
信号出力端子、dは高速切替器35を制御する制
御信号を示している。
また、第4図に示す受信機は、主中間周波増幅
器の出力側に狭帯域通過帯域濾波器34を構成し
たものである。
器の出力側に狭帯域通過帯域濾波器34を構成し
たものである。
これらの回路構成からなる従来の受信機のC/
N改善は、受信機入力電界を検出した制御信号d
によつて、ある一定の入力電界になつたとき、高
速切替器35を制御して狭帯域通過帯域濾波器3
4を選択することによつて行なわれていた。
N改善は、受信機入力電界を検出した制御信号d
によつて、ある一定の入力電界になつたとき、高
速切替器35を制御して狭帯域通過帯域濾波器3
4を選択することによつて行なわれていた。
[考案が解決しようとする問題点]
上述した従来の受信機においては、受信機の
C/N改善とSQL誤動作防止の両方の機能を満
足させようとする場合、C/N改善用狭帯域濾波
器と、SQL誤動作防止用狭帯域濾波器を独立に
設ける必要があるため、受信機の構成が複雑で形
状が大きくなり価格が高くなるという欠点があつ
た。
C/N改善とSQL誤動作防止の両方の機能を満
足させようとする場合、C/N改善用狭帯域濾波
器と、SQL誤動作防止用狭帯域濾波器を独立に
設ける必要があるため、受信機の構成が複雑で形
状が大きくなり価格が高くなるという欠点があつ
た。
本考案は上記の問題点にかんがみてなされたも
ので、中間周波帯域通過濾波器の他に、その濾波
器よりもさらに狭い通過帯域幅を持つた狭帯域通
過濾波器を設け、その特性を、信号帯域近傍に落
ち込む干渉雑音を除去するとともに、受信機C/
Nを改善し、スレツシホールドレベルを低くする
ように選ぶことにより、一つの帯域通過濾波器で
SQL誤動作防止とフエードマージンを大きくす
ることができるようにした受信機の提供を目的と
する。
ので、中間周波帯域通過濾波器の他に、その濾波
器よりもさらに狭い通過帯域幅を持つた狭帯域通
過濾波器を設け、その特性を、信号帯域近傍に落
ち込む干渉雑音を除去するとともに、受信機C/
Nを改善し、スレツシホールドレベルを低くする
ように選ぶことにより、一つの帯域通過濾波器で
SQL誤動作防止とフエードマージンを大きくす
ることができるようにした受信機の提供を目的と
する。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するため本考案の受信機は、受
信信号を中間周波信号に変換する受信周波数変換
手段と、前記中間周波信号から帯域外雑音を除去
する中間周波帯域通過濾波手段と、前記中間周波
帯域通過濾波手段の出力信号を所定値まで増幅す
る中間周波増幅手段と、前記中間周波帯域通過濾
波手段より通過帯域の狭い特性を有し、前記中間
周波増幅手段で増幅された一方の信号を帯域制限
する狭帯域通過濾波手段と、前記中間周波増幅手
段で増幅された他方の信号と前記狭帯域通過濾波
手段の出力信号とのいずれか一方の信号を雑音あ
るいは受信入力電界に応じて選択して出力する制
御手段と、前記制御手段の出力信号を復調する復
調手段と、前記狭帯域通過濾波手段の出力信号よ
り信号電力を検出してSQL警報信号を出力する
手段とを備えた構成としてある。
信信号を中間周波信号に変換する受信周波数変換
手段と、前記中間周波信号から帯域外雑音を除去
する中間周波帯域通過濾波手段と、前記中間周波
帯域通過濾波手段の出力信号を所定値まで増幅す
る中間周波増幅手段と、前記中間周波帯域通過濾
波手段より通過帯域の狭い特性を有し、前記中間
周波増幅手段で増幅された一方の信号を帯域制限
する狭帯域通過濾波手段と、前記中間周波増幅手
段で増幅された他方の信号と前記狭帯域通過濾波
手段の出力信号とのいずれか一方の信号を雑音あ
るいは受信入力電界に応じて選択して出力する制
御手段と、前記制御手段の出力信号を復調する復
調手段と、前記狭帯域通過濾波手段の出力信号よ
り信号電力を検出してSQL警報信号を出力する
手段とを備えた構成としてある。
[実施例]
以下、本考案の実施例を図面にもとづいて説明
する。
する。
第1図は本考案の第一実施例の構成ブロツク図
を示す。
を示す。
図面において、1は前置周波増幅器、周波数変
換機、局部発振器、前置中間周波増幅器等からな
る高周波信号を中間周波信号に変換するための受
信周波数変換回路部、2は中間周波帯域通過濾波
器、3はAGC機能を有し、かつ二つの出力端子
を備えた主中間周波増幅器、4はAGC電圧を検
出して高速切替器7を制御する信号を送出する制
御器、5は伝送信号帯域近傍に落ち込む干渉雑音
を除去し、かつ受信機のC/Nを改善するための
中間周波帯域通過濾波器2よりも狭い通過帯域特
性を持つ狭帯域通過濾波器、6は損失を補正する
ための固定抵抗減衰器、8は電力分配器、9は信
号電力を検出しSQL警報信号を送出するための
警報制御信号回路、そして、10は復調器であ
る。aは受信機入力端子、bは受信機出力端子、
cはSQL警報信号出力端子、bは高速切替器7
を制御する制御信号を示す。
換機、局部発振器、前置中間周波増幅器等からな
る高周波信号を中間周波信号に変換するための受
信周波数変換回路部、2は中間周波帯域通過濾波
器、3はAGC機能を有し、かつ二つの出力端子
を備えた主中間周波増幅器、4はAGC電圧を検
出して高速切替器7を制御する信号を送出する制
御器、5は伝送信号帯域近傍に落ち込む干渉雑音
を除去し、かつ受信機のC/Nを改善するための
中間周波帯域通過濾波器2よりも狭い通過帯域特
性を持つ狭帯域通過濾波器、6は損失を補正する
ための固定抵抗減衰器、8は電力分配器、9は信
号電力を検出しSQL警報信号を送出するための
警報制御信号回路、そして、10は復調器であ
る。aは受信機入力端子、bは受信機出力端子、
cはSQL警報信号出力端子、bは高速切替器7
を制御する制御信号を示す。
このように構成された受信機において、受信機
入力端子aに入力された受信入力電界は、受信周
波数変換回路部1で中間周波数に変換されたの
ち、中間周波帯域通過濾波器2において帯域外雑
音を除去し、主中間周波数増幅器3において、
AGC機能を受けて一定の電力にまで増幅される。
この主中間周波数増幅器3の中間周波数信号電力
は二分岐して出力され、一方の信号電力イは固定
抵抗減衰器6を通つて高速切替器7に入力され
る。他方の信号電力ロは狭帯域通過濾波器5に入
力される。
入力端子aに入力された受信入力電界は、受信周
波数変換回路部1で中間周波数に変換されたの
ち、中間周波帯域通過濾波器2において帯域外雑
音を除去し、主中間周波数増幅器3において、
AGC機能を受けて一定の電力にまで増幅される。
この主中間周波数増幅器3の中間周波数信号電力
は二分岐して出力され、一方の信号電力イは固定
抵抗減衰器6を通つて高速切替器7に入力され
る。他方の信号電力ロは狭帯域通過濾波器5に入
力される。
この狭帯域通過濾波器5は、信号帯域近傍に落
ち込む干渉雑音を除去し、かつ受信機C/Nの改
善をはかることができる通過帯域幅の特性を満足
しているので、電力分配機8の出力の一方は警報
制御回路9に加えられる。警報制御回路9は干渉
雑音を除去した信号電力を検出してSQL警報を
正確にし、SQL警報信号を送出している。
ち込む干渉雑音を除去し、かつ受信機C/Nの改
善をはかることができる通過帯域幅の特性を満足
しているので、電力分配機8の出力の一方は警報
制御回路9に加えられる。警報制御回路9は干渉
雑音を除去した信号電力を検出してSQL警報を
正確にし、SQL警報信号を送出している。
電力分配器8のもう一方の出力端子から出る信
号電力は、高速切替器7に入力される。二つの信
号電力イ,ロが入力された高速切替器7は、受信
入力電界を検出した制御器4から送出される制御
信号によつて、どちらか一方の信号電力を選択す
る。その選択された信号電力は復調器10に入力
され、ベースバンド信号電力となつて受信機出力
端子bに出力される。ここで、中間周波帯域通過
濾波器2の通過帯域幅は、受信機のスレツシホー
ルドレベルを決定する一つの関数であるため、中
間周波帯域通過濾波器2よりも狭帯域通過濾波器
5の方が低いスレツシホールドレベルが得られ
る。
号電力は、高速切替器7に入力される。二つの信
号電力イ,ロが入力された高速切替器7は、受信
入力電界を検出した制御器4から送出される制御
信号によつて、どちらか一方の信号電力を選択す
る。その選択された信号電力は復調器10に入力
され、ベースバンド信号電力となつて受信機出力
端子bに出力される。ここで、中間周波帯域通過
濾波器2の通過帯域幅は、受信機のスレツシホー
ルドレベルを決定する一つの関数であるため、中
間周波帯域通過濾波器2よりも狭帯域通過濾波器
5の方が低いスレツシホールドレベルが得られ
る。
すなわち、狭帯域通過濾波器5を通した場合
は、C/Nの改善が得られる。したがつて、受信
入力電界が標準値から低下し、ある一定の電界、
すなわち、中間周波帯域通過濾波器2のみを使用
したときにスレツシホールドが起こり始める直前
の電界を基準とし、その電界よりも低くなつた場
合には、制御信号dにより高速切替器7を制御し
て狭帯域通過濾波器5を選択すると、C/Nが改
善され、スレツシホールドレベルを低くすること
ができる。
は、C/Nの改善が得られる。したがつて、受信
入力電界が標準値から低下し、ある一定の電界、
すなわち、中間周波帯域通過濾波器2のみを使用
したときにスレツシホールドが起こり始める直前
の電界を基準とし、その電界よりも低くなつた場
合には、制御信号dにより高速切替器7を制御し
て狭帯域通過濾波器5を選択すると、C/Nが改
善され、スレツシホールドレベルを低くすること
ができる。
通常、標準入力電界からその基準の入力電界ま
では、中間周波帯域通過濾波器2のみを通すこと
により受信機歪の劣化をなくし、入力電界が低下
しC/Nがある一定の値になつたとき、狭帯域通
過濾波器5をも通してC/Nの改善をはかり、受
信機のスレツシホールドレベルを拡張している。
では、中間周波帯域通過濾波器2のみを通すこと
により受信機歪の劣化をなくし、入力電界が低下
しC/Nがある一定の値になつたとき、狭帯域通
過濾波器5をも通してC/Nの改善をはかり、受
信機のスレツシホールドレベルを拡張している。
第2図は本考案の第二実施例の構成ブロツク図
であり、雑音検出器を使用し、受信機の雑音量に
よつて高速切替器を制御する構成例を示す。すな
わち、雑音検出器11からの信号で、雑音信号制
御器12より制御信号を送出し、かつ、この制御
信号で高速切替器7を制御する回路構成としてあ
る。
であり、雑音検出器を使用し、受信機の雑音量に
よつて高速切替器を制御する構成例を示す。すな
わち、雑音検出器11からの信号で、雑音信号制
御器12より制御信号を送出し、かつ、この制御
信号で高速切替器7を制御する回路構成としてあ
る。
[考案の効果]
以上説明したように本考案の受信機によれば、
一つの帯域通過濾波器によつてフエードマージン
を大きくすることと、SQL誤動作の防止を図る
ことを同時に可能ならしめているので、これによ
り、受信機を小型かつ安価にできるといつた効果
がある。
一つの帯域通過濾波器によつてフエードマージン
を大きくすることと、SQL誤動作の防止を図る
ことを同時に可能ならしめているので、これによ
り、受信機を小型かつ安価にできるといつた効果
がある。
第1図および第2図は本考案の実施例であり、
第1図は第一実施例の構成ブロツク図、第2図は
第二実施例の構成ブロツク図を示し、第3図およ
び第4図は従来例の構成ブロツク図を示す。 1……受信周波数変換回路部、2……中間周波
帯域通過濾波器、3……主中間周波増幅器、4…
…制御器、5……狭帯域通過濾波器、6……固定
抵抗減衰器、7……高速切替器、8……電力分配
器、9……警報制御回路、10……復調器、11
……雑音検出器、12……雑音信号制御器。
第1図は第一実施例の構成ブロツク図、第2図は
第二実施例の構成ブロツク図を示し、第3図およ
び第4図は従来例の構成ブロツク図を示す。 1……受信周波数変換回路部、2……中間周波
帯域通過濾波器、3……主中間周波増幅器、4…
…制御器、5……狭帯域通過濾波器、6……固定
抵抗減衰器、7……高速切替器、8……電力分配
器、9……警報制御回路、10……復調器、11
……雑音検出器、12……雑音信号制御器。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 受信信号を中間周波信号に変換する受信周波数
変換手段と、 前記中間周波信号から帯域外雑音を除去する中
間周波帯域通過濾波手段と、 前記中間周波帯域通過濾波手段の出力信号を所
定値まで増幅する中間周波増幅手段と、 前記中間周波帯域通過濾波手段より通過帯域の
狭い特性を有し、前記中間周波増幅手段で増幅さ
れた一方の信号を帯域制限する狭帯域通過濾波手
段と、 前記中間周波増幅手段で増幅された他方の信号
と前記狭帯域通過濾波手段の出力信号とのいずれ
か一方の信号を雑音あるいは受信入力電界に応じ
て選択して出力する制御手段と、 前記制御手段の出力信号を復調する復調手段
と、 前記狭帯域通過濾波手段の出力信号より信号電
力を検出してSQL警報信号を出力する手段と を備えたことを特徴とする受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985162194U JPH0424661Y2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985162194U JPH0424661Y2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6271931U JPS6271931U (ja) | 1987-05-08 |
| JPH0424661Y2 true JPH0424661Y2 (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=31089225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985162194U Expired JPH0424661Y2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424661Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6141321Y2 (ja) * | 1981-04-17 | 1986-11-25 | ||
| JPS6141321U (ja) * | 1984-08-17 | 1986-03-15 | 古河電気工業株式会社 | パイプ吊下式ジヤンパ−装置 |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP1985162194U patent/JPH0424661Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6271931U (ja) | 1987-05-08 |
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