JPH04246942A - 反転回路付きスクランブラ - Google Patents
反転回路付きスクランブラInfo
- Publication number
- JPH04246942A JPH04246942A JP3011769A JP1176991A JPH04246942A JP H04246942 A JPH04246942 A JP H04246942A JP 3011769 A JP3011769 A JP 3011769A JP 1176991 A JP1176991 A JP 1176991A JP H04246942 A JPH04246942 A JP H04246942A
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- JP
- Japan
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- circuit
- detector
- output
- pattern
- exclusive
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- Dc Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は入力信号が「1」の連続
、「0」の連続または特異パターンとなった場合でも、
安定に動作する反転回路付きスクランブラに関する。
、「0」の連続または特異パターンとなった場合でも、
安定に動作する反転回路付きスクランブラに関する。
【0002】ディジタル通信においては、データ中に挿
入されている同期ビットを抽出し、同期ビットに同期を
とり通信を行っている。しかし、データが「0」が連続
すると同期ビットを再生できなくなるので、「0」の連
続を防止するために、送信側では送信データにスクラン
ブルをかけ「0」の連続を圧縮し、受信側ではデスクラ
ンブルを行って元のデータに戻している。
入されている同期ビットを抽出し、同期ビットに同期を
とり通信を行っている。しかし、データが「0」が連続
すると同期ビットを再生できなくなるので、「0」の連
続を防止するために、送信側では送信データにスクラン
ブルをかけ「0」の連続を圧縮し、受信側ではデスクラ
ンブルを行って元のデータに戻している。
【0003】かかる、スクランブル回路は「0」の連続
、「1」の連続または特異パターンが入力したときでも
、正しくスクランブルを行うことが要求されている。
、「1」の連続または特異パターンが入力したときでも
、正しくスクランブルを行うことが要求されている。
【0004】
【従来の技術】図4は従来例を説明する図を示す。図中
の11は4個のフリップフロップ回路(以下FF回路と
称する)からなるシフトレジスタ、20、50は排他的
論理和回路(以下EX−OR回路と称する)、31Aは
オール「0」検出器31としての否定論理積回路(以下
NAND回路と称する)、32Aはオール「1」検出器
32としての論理積回路(以下AND回路と称する)、
40は反転回路、64はn回に1回「1」を出力する1
/n発生回路である。
の11は4個のフリップフロップ回路(以下FF回路と
称する)からなるシフトレジスタ、20、50は排他的
論理和回路(以下EX−OR回路と称する)、31Aは
オール「0」検出器31としての否定論理積回路(以下
NAND回路と称する)、32Aはオール「1」検出器
32としての論理積回路(以下AND回路と称する)、
40は反転回路、64はn回に1回「1」を出力する1
/n発生回路である。
【0005】図4は自己同期型スクランブラの例であり
、シフトレジスタ11の2段目の出力と4段目の出力を
EX−OR回路20に入力して排他的論理和をとり、E
X−OR回路20の出力と入力信号をEX−OR回路5
0に入力して排他的論理和をとり、その出力をシフトレ
ジスタ11に入力することによりスクランブルをかけて
いる。
、シフトレジスタ11の2段目の出力と4段目の出力を
EX−OR回路20に入力して排他的論理和をとり、E
X−OR回路20の出力と入力信号をEX−OR回路5
0に入力して排他的論理和をとり、その出力をシフトレ
ジスタ11に入力することによりスクランブルをかけて
いる。
【0006】1/n発生回路64はオール「1」あるい
はオール「0」が連続したときスクランブルがかからな
くなることを防止するために、n回に1回「1」を発生
し、その出力により、EX−OR回路20の出力を反転
して、オール「1」あるいはオール「0」が連続するこ
とを防止している。
はオール「0」が連続したときスクランブルがかからな
くなることを防止するために、n回に1回「1」を発生
し、その出力により、EX−OR回路20の出力を反転
して、オール「1」あるいはオール「0」が連続するこ
とを防止している。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来例において
、n=3の例で説明する。例えば、NAND回路31A
がシフトレジスタ11のオール「0」を検出したとき、
1/n発生回路64が動作し、3回に1回「1」発生す
る。ここで、EX−OR回路20の出力が0、0、0、
の連続であるので、1/n発生回路64は0、0、1、
を繰り返し出力する。
、n=3の例で説明する。例えば、NAND回路31A
がシフトレジスタ11のオール「0」を検出したとき、
1/n発生回路64が動作し、3回に1回「1」発生す
る。ここで、EX−OR回路20の出力が0、0、0、
の連続であるので、1/n発生回路64は0、0、1、
を繰り返し出力する。
【0008】そこで、入力信号が同じく0、0、1、を
繰り返す場合には、EX−OR回路50の2つの入力は
常に一致することになり、その出力は「0」の連続とな
り、3回に1回EX−OR20の出力を反転したにもか
かわらず、スクランブルをかけることができなくなる。
繰り返す場合には、EX−OR回路50の2つの入力は
常に一致することになり、その出力は「0」の連続とな
り、3回に1回EX−OR20の出力を反転したにもか
かわらず、スクランブルをかけることができなくなる。
【0009】本発明はどのような入力信号に対しても安
定にスクランブルをかけることのできる反転回路付きス
クランブラを実現しようとする。
定にスクランブルをかけることのできる反転回路付きス
クランブラを実現しようとする。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。図中の10は入力信号をシフ
トするシフトレジスタであり、20はシフトレジスタ1
0の第mビットの出力と第nビットの出力との排他的論
理和をとりシフトレジスタ10の入力に帰還するEX−
OR回路であり、31はシフトレジスタ10の出力がオ
ール「0」となったことを検出するオール「0」検出器
であり、32はシフトレジスタ10の出力がオール「1
」となったことを検出するオール「1」検出器であり、
40はオール「0」検出器31、オール「1」検出器3
2が、オール「0」、オール「1」を検出したときに、
帰還する信号を反転する反転回路であり、50は反転回
路40の出力と入力信号との排他的論理和をとるEX−
OR回路である。
明するブロック図である。図中の10は入力信号をシフ
トするシフトレジスタであり、20はシフトレジスタ1
0の第mビットの出力と第nビットの出力との排他的論
理和をとりシフトレジスタ10の入力に帰還するEX−
OR回路であり、31はシフトレジスタ10の出力がオ
ール「0」となったことを検出するオール「0」検出器
であり、32はシフトレジスタ10の出力がオール「1
」となったことを検出するオール「1」検出器であり、
40はオール「0」検出器31、オール「1」検出器3
2が、オール「0」、オール「1」を検出したときに、
帰還する信号を反転する反転回路であり、50は反転回
路40の出力と入力信号との排他的論理和をとるEX−
OR回路である。
【0011】また、60はEX−OR回路20の出力を
を反転させる任意のパターンを発生するパターン発生手
段であり、70はオール「0」検出器31、オール「1
」検出器32が、オール「0」、オール「1」を検出し
たときにパターン発生手段60を起動するパターン起動
手段であり、シフトレジスタ10の出力がオール「0」
、オール「1」となった場合は、パターン発生手段60
の発生する任意のパターンによりEX−OR回路20の
出力を反転することにより、安定にスクランブル動作を
行うことが可能となる。
を反転させる任意のパターンを発生するパターン発生手
段であり、70はオール「0」検出器31、オール「1
」検出器32が、オール「0」、オール「1」を検出し
たときにパターン発生手段60を起動するパターン起動
手段であり、シフトレジスタ10の出力がオール「0」
、オール「1」となった場合は、パターン発生手段60
の発生する任意のパターンによりEX−OR回路20の
出力を反転することにより、安定にスクランブル動作を
行うことが可能となる。
【0012】
【作用】シフトレジスタ10で入力信号をシフトし、そ
の第m番目と第n番目の出力の排他的論理和をEX−O
R回路20で発生させ、その出力と入力信号との排他的
論理和をEX−OR回路50でとり、その出力をシフト
レジスタ10に入力することによりスクランブルをかけ
ている。
の第m番目と第n番目の出力の排他的論理和をEX−O
R回路20で発生させ、その出力と入力信号との排他的
論理和をEX−OR回路50でとり、その出力をシフト
レジスタ10に入力することによりスクランブルをかけ
ている。
【0013】ここで、オール「0」検出器31、オール
「1」検出器32は、シフトレジスタ10の出力がオー
ル「0」またはオール「1」になったことを検出し、そ
の出力をパターン起動手段70に入力する。
「1」検出器32は、シフトレジスタ10の出力がオー
ル「0」またはオール「1」になったことを検出し、そ
の出力をパターン起動手段70に入力する。
【0014】パターン起動手段70はオール「0」検出
器31、オール「1」検出器32からのオール「0」ま
たはオール「1」の検出信号により、パターン発生手段
60を起動し任意のパターンを発生する。
器31、オール「1」検出器32からのオール「0」ま
たはオール「1」の検出信号により、パターン発生手段
60を起動し任意のパターンを発生する。
【0015】反転回路40ではパターン発生手段60の
出力に応じてEX−OR回路20の出力を反転し、シフ
トレジスタ10の入力に戻すことにより、「0」の連続
、「1」の連続、さらには周期的に同一パターンを繰り
返すような特異パターンに対しても安定にスクランブル
をかけることができる。
出力に応じてEX−OR回路20の出力を反転し、シフ
トレジスタ10の入力に戻すことにより、「0」の連続
、「1」の連続、さらには周期的に同一パターンを繰り
返すような特異パターンに対しても安定にスクランブル
をかけることができる。
【0016】
【実施例】図2は本発明の実施例を説明する図である。
図中のシフトレジスタ11、EX−OR回路20、50
、NAND回路31A、AND回路32Aは図4の従来
例で説明したのと同一物である。
、NAND回路31A、AND回路32Aは図4の従来
例で説明したのと同一物である。
【0017】また、N進カウンタ61、セレクタ62で
図1で説明したパターン発生手段60を構成し、論理和
回路(以下OR回路と称する)71でパターン起動手段
70を構成している。
図1で説明したパターン発生手段60を構成し、論理和
回路(以下OR回路と称する)71でパターン起動手段
70を構成している。
【0018】否定論理和回路(以下NOR回路と称する
)41、AND回路42、OR回路43で反転回路40
を構成した例である。図2において、シフトレジスタ1
1の2段目と4段目の出力の排他的論理和をとり、その
出力と入力信号の排他的論理和をとり、その出力をシフ
トレジスタ11に入力してスクランブルをかけ、NAN
D31A、AND回路32Aでオール「0」、オール「
1」を検出する動作は従来例と同じである。
)41、AND回路42、OR回路43で反転回路40
を構成した例である。図2において、シフトレジスタ1
1の2段目と4段目の出力の排他的論理和をとり、その
出力と入力信号の排他的論理和をとり、その出力をシフ
トレジスタ11に入力してスクランブルをかけ、NAN
D31A、AND回路32Aでオール「0」、オール「
1」を検出する動作は従来例と同じである。
【0019】図2においては、NAND回路31A、A
ND回路32Aでオール「0」、オール「1」を検出す
ると、「1」を出力し、その論理和をとったOR回路7
1の出力でN進カウンタ61のカウントを開始させる。
ND回路32Aでオール「0」、オール「1」を検出す
ると、「1」を出力し、その論理和をとったOR回路7
1の出力でN進カウンタ61のカウントを開始させる。
【0020】N進カウンタ61のカウント値はセレクタ
62に入力され、N進カウンタ61のカウント値に対応
するセレクタ62の入力端子D1〜DNに設定してある
信号を出力する。ここで設定するパターンは極力周期性
のないパターンを設定することがスクランブラの安定動
作に対して有効である。
62に入力され、N進カウンタ61のカウント値に対応
するセレクタ62の入力端子D1〜DNに設定してある
信号を出力する。ここで設定するパターンは極力周期性
のないパターンを設定することがスクランブラの安定動
作に対して有効である。
【0021】セレクタ62の出力はNOR回路41とA
ND回路42に入力され、セレクタ62の出力が「1」
の場合はEX−OR回路20の出力をそのまま出力し、
セレクタ62の出力が「0」の場合はEX−OR回路2
0の出力を反転して出力し、EX−OR回路20の出力
を任意パターンで反転することにより安定にスクランブ
ル動作を行う。
ND回路42に入力され、セレクタ62の出力が「1」
の場合はEX−OR回路20の出力をそのまま出力し、
セレクタ62の出力が「0」の場合はEX−OR回路2
0の出力を反転して出力し、EX−OR回路20の出力
を任意パターンで反転することにより安定にスクランブ
ル動作を行う。
【0022】図3は図2のN進カウンタ61、セレクタ
62としてシフトレジスタとEX−OR回路からなる4
段のPNパターン発生器63を用いた例であり、NAN
D31A、AND回路32Aでオール「0」、オール「
1」を検出した場合は、OR回路71の出力でPNパタ
ーン発生器63を動作させランダムパターンを発生させ
、EX−OR回路20の出力をランダムパターンにした
がって反転させることにより安定にスクランブル動作を
行う。
62としてシフトレジスタとEX−OR回路からなる4
段のPNパターン発生器63を用いた例であり、NAN
D31A、AND回路32Aでオール「0」、オール「
1」を検出した場合は、OR回路71の出力でPNパタ
ーン発生器63を動作させランダムパターンを発生させ
、EX−OR回路20の出力をランダムパターンにした
がって反転させることにより安定にスクランブル動作を
行う。
【0023】PNパターン発生器63は公知の技術であ
るのでここでは説明しない。
るのでここでは説明しない。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、どのようなパターンの
入力信号に対しても安定にスクランブルをかけることの
できる反転回路付きスクランブラを得ることができる。
入力信号に対しても安定にスクランブルをかけることの
できる反転回路付きスクランブラを得ることができる。
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2
】 本発明の実施例を説明する図
】 本発明の実施例を説明する図
【図3】 本発明
のその他の実施例を説明する図
のその他の実施例を説明する図
【図4】 従来例を説
明する図
明する図
10、11 シフトレジスタ 20、50
EX−OR回路 31 オール「0」検出器 32
オール「1」検出器 31A NAND回路 32
A、42 AND回路 40 反転回路
41 NOR回路43、71 OR回路
60 パターン発生手段 61 N進カウンタ 6
2 セレクタ63 PNパターン発生回路
64 1/n発生回路 70 パターン起動手段
EX−OR回路 31 オール「0」検出器 32
オール「1」検出器 31A NAND回路 32
A、42 AND回路 40 反転回路
41 NOR回路43、71 OR回路
60 パターン発生手段 61 N進カウンタ 6
2 セレクタ63 PNパターン発生回路
64 1/n発生回路 70 パターン起動手段
Claims (3)
- 【請求項1】 反転回路付きスクランブラであって、
入力信号をシフトするシフトレジスタ(10)と、前記
シフトレジスタ(10)の第mビットの出力と第nビッ
トの出力との排他的論理和をとり前記シフトレジスタ(
10)の入力に帰還する排他的論理和回路(20)と、
前記シフトレジスタ(10)の出力がオール「0」とな
ったことを検出するオール「0」検出器(31)と、前
記シフトレジスタ(10)の出力がオール「1」となっ
たことを検出するオール「1」検出器(32)と、前記
オール「0」検出器(31)、前記オール「1」検出器
(32)が、オール「0」、オール「1」を検出したと
きに、帰還する信号を反転する反転回路(40)と、前
記反転回路(40)の出力と入力信号との排他的論理和
をとる排他的論理和回路(50)よりなるスクランブラ
において、前記排他的論理和回路(20)の出力を反転
させる任意のパターンを発生するパターン発生手段(6
0)と、前記オール「0」検出器(31)、前記オール
「1」検出器(32)が、オール「0」、オール「1」
を検出したときに前記パターン発生手段(60)を起動
するパターン起動手段(70)とを設けたことを特徴と
する反転回路付きスクランブラ。 - 【請求項2】 前記パターン発生手段(60)をN進
カウンタ(61)と、任意データを入力端子に設定する
セレクタ(62)より構成し、前記オール「0」検出器
(31)、オール「1」検出器(32)が、オール「0
」、オール「1」を検出している間は、前記排他的論理
和回路(20)の出力を前記セレクタ(62)の入力端
子に設定した固定パターンにしたがって反転させること
を特徴とする請求項1記載の反転回路付きスクランブラ
。 - 【請求項3】 前記パターン発生手段(60)をPN
発生回路(63)より構成し、前記オール「0」検出器
(31)、オール「1」検出器(32)が、オール「0
」、オール「1」を検出している間は、前記排他的論理
和回路(20)の出力を前記PN発生回路(63)の発
生するランダムパターンにしたがって反転させることを
特徴とする請求項1記載の反転回路付きスクランブラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3011769A JP2792242B2 (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 反転回路付きスクランブラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3011769A JP2792242B2 (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 反転回路付きスクランブラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04246942A true JPH04246942A (ja) | 1992-09-02 |
| JP2792242B2 JP2792242B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=11787185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3011769A Expired - Lifetime JP2792242B2 (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 反転回路付きスクランブラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2792242B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100350005B1 (ko) * | 1994-05-03 | 2003-01-08 | 모토로라 인코포레이티드 | 집적된고역필터를구비한주파수반전스크램블러 |
| JP2003037643A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-07 | Hitachi Kokusai Electric Inc | ディジタル送信装置、ディジタル受信装置、データスクランブル方法、データデスクランブル方法 |
-
1991
- 1991-02-01 JP JP3011769A patent/JP2792242B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100350005B1 (ko) * | 1994-05-03 | 2003-01-08 | 모토로라 인코포레이티드 | 집적된고역필터를구비한주파수반전스크램블러 |
| JP2003037643A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-07 | Hitachi Kokusai Electric Inc | ディジタル送信装置、ディジタル受信装置、データスクランブル方法、データデスクランブル方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2792242B2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980519 |