JPH04247472A - 電子写真印刷機 - Google Patents
電子写真印刷機Info
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- JPH04247472A JPH04247472A JP3012215A JP1221591A JPH04247472A JP H04247472 A JPH04247472 A JP H04247472A JP 3012215 A JP3012215 A JP 3012215A JP 1221591 A JP1221591 A JP 1221591A JP H04247472 A JPH04247472 A JP H04247472A
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- JP
- Japan
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- film thickness
- toner
- roller
- photosensitive drum
- toner film
- Prior art date
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Links
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Landscapes
- Wet Developing In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子写真印刷機、時に電
子写真印刷機におけるトナー濃度と地汚れ制御装置に関
するもので、製鉄機械等における水膜・油膜制御にも適
用することができる。
子写真印刷機におけるトナー濃度と地汚れ制御装置に関
するもので、製鉄機械等における水膜・油膜制御にも適
用することができる。
【0002】
【従来の技術】図4において、1は感光ドラム、2はス
ポンジローラ、3は除電器、4は帯電器、5は露光器、
6は現像液、7は現像電極ローラ、8はスクイーズロー
ラ、9は巻き取り紙、10は転写器、11は印刷物(絵
柄)、17はドクターローラである。
ポンジローラ、3は除電器、4は帯電器、5は露光器、
6は現像液、7は現像電極ローラ、8はスクイーズロー
ラ、9は巻き取り紙、10は転写器、11は印刷物(絵
柄)、17はドクターローラである。
【0003】上記のような電子写真印刷機では、感光ド
ラム1上のトナー膜厚量で印刷濃度が左右される。紙面
上のトナー膜厚の調節は、次のようにして行われる。 イ.感光ドラム1上の旧潜像を除電する除電器3と新た
に帯電する帯電器4によって、潜像を書く準備をする。 ロ.露光器5で潜像画を感光ドラム1上に描き、現像電
極ローラ7とドクターローラ17で、感光ドラム1上に
現像液(トナー・溶媒)6を露光部に付着させる。ハ.
感光ドラム1上の溶媒をスクイズローラ8の回転で、掻
き取る。二.感光ドラム1上のトナーを転写器10で、
巻き取り紙に吸着させると、紙面上に絵柄11が再現す
る。この絵柄濃度は、オペレータが絵柄濃度を目視で見
ながら、スクイーズローラ8の回転数を調整する。スク
イーズローラ8で調整ができなくなると、現像液の交換
ないしトナーの補給を行う。
ラム1上のトナー膜厚量で印刷濃度が左右される。紙面
上のトナー膜厚の調節は、次のようにして行われる。 イ.感光ドラム1上の旧潜像を除電する除電器3と新た
に帯電する帯電器4によって、潜像を書く準備をする。 ロ.露光器5で潜像画を感光ドラム1上に描き、現像電
極ローラ7とドクターローラ17で、感光ドラム1上に
現像液(トナー・溶媒)6を露光部に付着させる。ハ.
感光ドラム1上の溶媒をスクイズローラ8の回転で、掻
き取る。二.感光ドラム1上のトナーを転写器10で、
巻き取り紙に吸着させると、紙面上に絵柄11が再現す
る。この絵柄濃度は、オペレータが絵柄濃度を目視で見
ながら、スクイーズローラ8の回転数を調整する。スク
イーズローラ8で調整ができなくなると、現像液の交換
ないしトナーの補給を行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】感光ドラム1上にトナ
ーをセットさせる時に起因する印刷濃度障害は、イ.現
像濃度:濃度が経時変化する、 ロ.現像地汚れ:絵柄が無い部分(非画線部)に、広い
範囲で汚れる、 等があり、従来はこれ等の障害をスクイーズローラ8の
回転で調節している。しかし、前述の従来技術によると
、次のような問題点がある。 イ.絵柄のベタ・網点部の濃度を安定維持する事が出来
ない。 ロ.常に、絵柄濃度を監視する必要がある。
ーをセットさせる時に起因する印刷濃度障害は、イ.現
像濃度:濃度が経時変化する、 ロ.現像地汚れ:絵柄が無い部分(非画線部)に、広い
範囲で汚れる、 等があり、従来はこれ等の障害をスクイーズローラ8の
回転で調節している。しかし、前述の従来技術によると
、次のような問題点がある。 イ.絵柄のベタ・網点部の濃度を安定維持する事が出来
ない。 ロ.常に、絵柄濃度を監視する必要がある。
【0005】本発明は、このような従来技術における問
題点を排除し、印刷濃度が安定し、且つ地汚れのない電
子写真印刷機を提供することを目的とするものである。
題点を排除し、印刷濃度が安定し、且つ地汚れのない電
子写真印刷機を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】イ.感光ドラム上の現像
液の溶液濃度とトナーの膜厚検出が必要である。その手
段として、トナー量と現像液の濃度を非接触で検出する
ため、赤外線検出器を設置する。 ロ.感光ドラム上のトナーは絵柄の濃度と地汚れ限界に
対応しているので、現像液の溶液濃度とトナーの目標膜
厚を設定する。 ハ.感光ドラム上の濃度と目標濃度値と偏差値を、スク
イーズローラの回転にフィードバックする。 ニ.感光ドラム上のトナー膜厚と目標膜厚との偏差値を
、現像電極ローラの電圧にフィードバックする。(現像
タンクの現像液濃度制御より現像電極ローラ電圧制御の
方が応答性が速い。)
液の溶液濃度とトナーの膜厚検出が必要である。その手
段として、トナー量と現像液の濃度を非接触で検出する
ため、赤外線検出器を設置する。 ロ.感光ドラム上のトナーは絵柄の濃度と地汚れ限界に
対応しているので、現像液の溶液濃度とトナーの目標膜
厚を設定する。 ハ.感光ドラム上の濃度と目標濃度値と偏差値を、スク
イーズローラの回転にフィードバックする。 ニ.感光ドラム上のトナー膜厚と目標膜厚との偏差値を
、現像電極ローラの電圧にフィードバックする。(現像
タンクの現像液濃度制御より現像電極ローラ電圧制御の
方が応答性が速い。)
【0007】
【作用】赤外線検出器により、感光ドラム表面のトナー
膜厚と溶媒膜厚を検出することにより、現像液濃度を検
出する。現像液の濃度が目標値に成る様にスクイーズロ
ーラの回転を制御することにより、地汚れの自動調整を
行う。現像液のトナー膜厚が目標値に成る様に現像電極
ローラの電圧をすることにより、絵柄濃度の自動調整を
行う。
膜厚と溶媒膜厚を検出することにより、現像液濃度を検
出する。現像液の濃度が目標値に成る様にスクイーズロ
ーラの回転を制御することにより、地汚れの自動調整を
行う。現像液のトナー膜厚が目標値に成る様に現像電極
ローラの電圧をすることにより、絵柄濃度の自動調整を
行う。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図1乃至図3について説明
する。1は感光ドラム、2はスポンジローラ、3は除電
器、4は帯電器、5は露光器、6は現像液、7は現像電
極ローラ、8はスクイーズローラ、9は巻き取り紙、1
0は転写器、11は印刷物(絵柄)、12は赤外線検出
器、13は濃度コントローラ、14は目標濃度、15は
モータ、16は印可電圧器、19は目標トナー膜厚、1
8はトナー膜厚コントローラ、λ1はトナーの吸収波長
、λ2は溶液の吸収波長、N1 は感光ドラムの回転周
速、N2 はスクイーズローラの回転周速、△Nは周速
差(N1 −N2 )である。
する。1は感光ドラム、2はスポンジローラ、3は除電
器、4は帯電器、5は露光器、6は現像液、7は現像電
極ローラ、8はスクイーズローラ、9は巻き取り紙、1
0は転写器、11は印刷物(絵柄)、12は赤外線検出
器、13は濃度コントローラ、14は目標濃度、15は
モータ、16は印可電圧器、19は目標トナー膜厚、1
8はトナー膜厚コントローラ、λ1はトナーの吸収波長
、λ2は溶液の吸収波長、N1 は感光ドラムの回転周
速、N2 はスクイーズローラの回転周速、△Nは周速
差(N1 −N2 )である。
【0009】図1に示したような電子写真印刷機では、
感光ドラム1上のトナー膜厚と溶媒膜厚で印刷濃度・地
汚れが左右される。感光ドラム上のトナー膜と溶媒膜厚
の制御は、次のようにして行われる。 イ.感光ドラム1上の旧潜像を除電する除電器3と新た
に帯電する帯電器4によって、潜像を書く準備をする。 ロ.露光器5で潜像画を感光ドラム1上に描き、現像電
極ローラ7とドクターローラ17で感光ドラム1上に現
像液6(トナー・溶媒)を露光部に付着させる。 ハ.感光ドラム1上の溶媒をスクイーズローラ8の回転
量で、掻き取る。 ニ.感光ドラム1上のトナーを転写器10で、巻き取り
紙に吸着させると、絵柄11が再現する。 ホ.絵柄の地汚れ及び濃度の制御は、次のようにして行
う。 地汚れ:感光ドラム1上の現像液濃度を検出器12で検
出して、検出濃度と目標濃度14を比較演算してスクイ
ーズローラ8の回転数に濃度コントローラ13からかけ
て目標濃度値14にする。 絵柄濃度:感光ドラム1上のトナー膜厚を検出器12で
検出して、検出トナー膜厚と目標トナー膜厚を比較演算
して現像電極ローラ7の電圧にトナー膜厚コントローラ
18からかけて目標値トナー膜厚トナー17にする。
感光ドラム1上のトナー膜厚と溶媒膜厚で印刷濃度・地
汚れが左右される。感光ドラム上のトナー膜と溶媒膜厚
の制御は、次のようにして行われる。 イ.感光ドラム1上の旧潜像を除電する除電器3と新た
に帯電する帯電器4によって、潜像を書く準備をする。 ロ.露光器5で潜像画を感光ドラム1上に描き、現像電
極ローラ7とドクターローラ17で感光ドラム1上に現
像液6(トナー・溶媒)を露光部に付着させる。 ハ.感光ドラム1上の溶媒をスクイーズローラ8の回転
量で、掻き取る。 ニ.感光ドラム1上のトナーを転写器10で、巻き取り
紙に吸着させると、絵柄11が再現する。 ホ.絵柄の地汚れ及び濃度の制御は、次のようにして行
う。 地汚れ:感光ドラム1上の現像液濃度を検出器12で検
出して、検出濃度と目標濃度14を比較演算してスクイ
ーズローラ8の回転数に濃度コントローラ13からかけ
て目標濃度値14にする。 絵柄濃度:感光ドラム1上のトナー膜厚を検出器12で
検出して、検出トナー膜厚と目標トナー膜厚を比較演算
して現像電極ローラ7の電圧にトナー膜厚コントローラ
18からかけて目標値トナー膜厚トナー17にする。
【0010】次に、本装置の作用を説明する。
イ.感光ドラム1上の溶液濃度及びトナー膜厚の検出:
図2に示すように、溶液の赤外分光特性とトナーの赤外
分光特性とに差異がある、即ち、溶液とトナーの吸収波
長が違うので、吸収信号処理により、トナー膜厚への換
算が可能である。 ロ.感光ドラム1とスクイーズローラ8の回転周速差△
Nにより現像液濃度が変化する:感光ドラム1側にトナ
ーが付着し、スクイーズローラ8側に溶剤と浮動トナー
が現在で付着する。このような状態で、図3に示すよう
に、周速差△Nを与えると、溶剤を掻き取る事が出来る
。 ハ.感光ドラム1上のトナー膜厚が低下すると絵柄の濃
度が下がるので、現像電極ローラ7の電圧を高くすると
、感光ドラム1に付着するトナーが多くなり、膜厚が厚
くなる。 ニ.現像電極ローラ7の電圧がリミット電圧になった場
合、現像タンク内の現像液濃度が低下しているので、印
刷機を自動的に停止して、現像液交換ないしトナー補給
の表示を出す。
図2に示すように、溶液の赤外分光特性とトナーの赤外
分光特性とに差異がある、即ち、溶液とトナーの吸収波
長が違うので、吸収信号処理により、トナー膜厚への換
算が可能である。 ロ.感光ドラム1とスクイーズローラ8の回転周速差△
Nにより現像液濃度が変化する:感光ドラム1側にトナ
ーが付着し、スクイーズローラ8側に溶剤と浮動トナー
が現在で付着する。このような状態で、図3に示すよう
に、周速差△Nを与えると、溶剤を掻き取る事が出来る
。 ハ.感光ドラム1上のトナー膜厚が低下すると絵柄の濃
度が下がるので、現像電極ローラ7の電圧を高くすると
、感光ドラム1に付着するトナーが多くなり、膜厚が厚
くなる。 ニ.現像電極ローラ7の電圧がリミット電圧になった場
合、現像タンク内の現像液濃度が低下しているので、印
刷機を自動的に停止して、現像液交換ないしトナー補給
の表示を出す。
【0011】上記の作用項目のつながりは、イ.項で溶
液濃度とトナー膜厚を検出して、最適な絵柄が得られる
時の濃度・トナー膜厚の目標値(設定)と各測定値の偏
差値を求める。次に、スクイーズローラ8と現像電極ロ
ーラ7へ制御量を送る。以下、イ.項へ帰り、シーケン
スを繰り返すと、偏差が小さくなり安定した絵柄が得ら
れる。
液濃度とトナー膜厚を検出して、最適な絵柄が得られる
時の濃度・トナー膜厚の目標値(設定)と各測定値の偏
差値を求める。次に、スクイーズローラ8と現像電極ロ
ーラ7へ制御量を送る。以下、イ.項へ帰り、シーケン
スを繰り返すと、偏差が小さくなり安定した絵柄が得ら
れる。
【0012】
【発明の効果】本発明は、感光ドラム、帯電器、露光器
、現像電極ローラ、スクイーズローラ及び転写器を有す
る電子写真印刷機において、スクイーズローラの後流側
に設けた感光ドラム表面のトナー膜厚及び溶媒膜厚を検
出する赤外線検出器と、前記赤外線検出器のトナー膜厚
信号からトナー膜厚を演算する手段と、演算されたトナ
ー膜厚と予め入力された設定トナー膜厚とを比較演算す
る手段と、この演算された結果に基づき現像電極ローラ
の電圧を制御する手段と、前記赤外線検出器の溶媒膜厚
信号から現像液濃度を演算する手段と、この演算された
現像液濃度と予じめ入力された設定濃度とを比較演算す
る手段と、この演算された結果に基づきスクイーズロー
ラの回転数を制御する手段とを具えたことにより、次の
効果を有する。 イ.省人化・安定化:連続印刷では印刷濃度・地汚れが
生じる事があるから、従来はオペレータが監視していた
。本発明によると、印刷濃度・地汚れ制御によりオペレ
ータ監視が不要になる。 ロ.印刷品質向上:現像電極ローラの電圧制御は応答性
が高いので、印刷濃度が均一出来る。 ハ.損紙の低減:現像電極ローラの電圧リミットで、印
刷機を自動停止する。
、現像電極ローラ、スクイーズローラ及び転写器を有す
る電子写真印刷機において、スクイーズローラの後流側
に設けた感光ドラム表面のトナー膜厚及び溶媒膜厚を検
出する赤外線検出器と、前記赤外線検出器のトナー膜厚
信号からトナー膜厚を演算する手段と、演算されたトナ
ー膜厚と予め入力された設定トナー膜厚とを比較演算す
る手段と、この演算された結果に基づき現像電極ローラ
の電圧を制御する手段と、前記赤外線検出器の溶媒膜厚
信号から現像液濃度を演算する手段と、この演算された
現像液濃度と予じめ入力された設定濃度とを比較演算す
る手段と、この演算された結果に基づきスクイーズロー
ラの回転数を制御する手段とを具えたことにより、次の
効果を有する。 イ.省人化・安定化:連続印刷では印刷濃度・地汚れが
生じる事があるから、従来はオペレータが監視していた
。本発明によると、印刷濃度・地汚れ制御によりオペレ
ータ監視が不要になる。 ロ.印刷品質向上:現像電極ローラの電圧制御は応答性
が高いので、印刷濃度が均一出来る。 ハ.損紙の低減:現像電極ローラの電圧リミットで、印
刷機を自動停止する。
【図1】本発明の実施例の構成図である。
【図2】感光ドラム上の溶液とトナーの赤外線分光特性
を示す線図である。
を示す線図である。
【図3】感光ドラムとスクイーズローラの周速差による
溶剤掻き取りの説明図である。
溶剤掻き取りの説明図である。
【図4】従来装置の構成図である。
1 感光ドラム
8 スクイーズローラ
12 赤外線検出器
13 濃度コントローラ
18 トナー膜厚コントローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 感光ドラム、帯電器、露光器、現像電
極ローラ、スクイーズローラ及び転写器を有する電子写
真印刷機において、スクイーズローラの後流側に設けた
感光ドラム表面のトナー膜厚及び溶媒膜厚を検出する赤
外線検出器と、前記赤外線検出器のトナー膜厚信号から
トナー膜厚を演算する手段と、演算されたトナー膜厚と
予め入力された設定トナー膜厚とを比較演算する手段と
、この演算された結果に基づき現像電極ローラの電圧を
制御する手段と、前記赤外線検出器の溶媒膜厚信号から
現像液濃度を演算する手段と、この演算された現像液濃
度と予じめ入力された設定濃度とを比較演算する手段と
、この演算された結果に基づきスクイーズローラの回転
数を制御する手段とを具えたことを特徴とする電子写真
印刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012215A JPH04247472A (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 電子写真印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3012215A JPH04247472A (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 電子写真印刷機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04247472A true JPH04247472A (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=11799160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3012215A Withdrawn JPH04247472A (ja) | 1991-02-01 | 1991-02-01 | 電子写真印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04247472A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0795799A1 (en) * | 1996-03-13 | 1997-09-17 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Image forming apparatus and image forming method |
| US5737666A (en) * | 1993-10-08 | 1998-04-07 | Indigo N.V. | Development control system |
| US6311034B1 (en) | 1997-08-27 | 2001-10-30 | Pfu Limited | Wet type electrophotography apparatus to evenly apply developing solution on a developing roller |
| USRE37859E1 (en) | 1991-07-09 | 2002-09-24 | Indigo N.V. | Development control system |
| US6796237B2 (en) | 1996-01-24 | 2004-09-28 | Man Roland Druckmaschinen Ag | Method for imaging and erasing an erasable printing form |
| JP2006301162A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2008026087A (ja) * | 2006-07-20 | 2008-02-07 | Canon Inc | 電磁波を用いる検査装置及び方法 |
| CN100380246C (zh) * | 2002-09-27 | 2008-04-09 | 精工爱普生株式会社 | 液体显影装置 |
| JP2013195634A (ja) * | 2012-03-19 | 2013-09-30 | Konica Minolta Inc | 湿式画像形成装置 |
-
1991
- 1991-02-01 JP JP3012215A patent/JPH04247472A/ja not_active Withdrawn
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| EP0935174A4 (en) * | 1997-08-27 | 2002-04-10 | Pfu Ltd | ELECTROPHOTOGRAPHIC DEVICE WITH WET DEVELOPMENT |
| EP0935174B1 (en) * | 1997-08-27 | 2005-03-30 | Pfu Limited | Wet electrophotographic device |
| CN100380246C (zh) * | 2002-09-27 | 2008-04-09 | 精工爱普生株式会社 | 液体显影装置 |
| JP2006301162A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |