JPH04248109A - クリーニングカートリッジ - Google Patents
クリーニングカートリッジInfo
- Publication number
- JPH04248109A JPH04248109A JP2388991A JP2388991A JPH04248109A JP H04248109 A JPH04248109 A JP H04248109A JP 2388991 A JP2388991 A JP 2388991A JP 2388991 A JP2388991 A JP 2388991A JP H04248109 A JPH04248109 A JP H04248109A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- cleaning
- cartridge
- magnetic head
- head slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、媒体交換型の磁気ディ
スク装置の磁気ヘッドを清掃するクリーニングカートリ
ッジに関する。
スク装置の磁気ヘッドを清掃するクリーニングカートリ
ッジに関する。
【0002】
【従来の技術】媒体交換型の磁気ディスク装置のヘッド
アクセス機構の一例を図6に示す。
アクセス機構の一例を図6に示す。
【0003】同図において、磁気ヘッドスライダ1は、
軸2に回動自在に支持されている腕部材3の一端部に取
り付けられており、この腕部材3の他端部には腕部材3
を揺動するためのボイスコイルモータ4の駆動コイル部
材4aが取り付けられている。
軸2に回動自在に支持されている腕部材3の一端部に取
り付けられており、この腕部材3の他端部には腕部材3
を揺動するためのボイスコイルモータ4の駆動コイル部
材4aが取り付けられている。
【0004】また、センサ機構5には、腕部材3に取り
付けられているエンコーダ板6のエンコーダスケール6
aを検出するパルスエンコーダ用のセンサと、ホームポ
ジションマーク6bを検出するためのホームポジション
センサからなる。
付けられているエンコーダ板6のエンコーダスケール6
aを検出するパルスエンコーダ用のセンサと、ホームポ
ジションマーク6bを検出するためのホームポジション
センサからなる。
【0005】ここで、パルスエンコーダとしては、同一
波形で位相が90度異なる2つのパルス信号を出力する
ものを用いており、それらの2つのパルス信号の出力タ
イミングに応じて、エンコーダ板6の移動方向、すなわ
ち、腕部材3の移動方向を判定することができる。
波形で位相が90度異なる2つのパルス信号を出力する
ものを用いており、それらの2つのパルス信号の出力タ
イミングに応じて、エンコーダ板6の移動方向、すなわ
ち、腕部材3の移動方向を判定することができる。
【0006】また、係止部材7は、腕部材3の外側の移
動範囲の限界位置を設定するものである。
動範囲の限界位置を設定するものである。
【0007】磁気ディスク8は、ディスクカートリッジ
9に収納された状態で、磁気ディスク装置に装着されて
いる。また、その中心部には、ディスクハブ10が取り
付けられていて、このディスクハブ10に磁気ディスク
装置のスピンドルモータ(図示略)に付設されているタ
ーンテーブル(図示略)が磁気的に結合し、それによっ
て、スピンドルモータにより磁気ディスク8が回転する
。
9に収納された状態で、磁気ディスク装置に装着されて
いる。また、その中心部には、ディスクハブ10が取り
付けられていて、このディスクハブ10に磁気ディスク
装置のスピンドルモータ(図示略)に付設されているタ
ーンテーブル(図示略)が磁気的に結合し、それによっ
て、スピンドルモータにより磁気ディスク8が回転する
。
【0008】ディスクカートリッジ9が装着される前の
状態では、図に実線で示すように、腕部材3が磁気ディ
スク8の外周方向の限界位置にまで移動しており、ディ
スクカートリッジ9が装着されると、腕部材3を内周方
向に移動するとともに、その移動位置に応じて、磁気ヘ
ッドスライダ1に付設されている磁気ヘッド(後述)の
ロード/アンロード機構により、磁気ヘッドスライダ1
を磁気ディスク8の表面に対して上下させる。
状態では、図に実線で示すように、腕部材3が磁気ディ
スク8の外周方向の限界位置にまで移動しており、ディ
スクカートリッジ9が装着されると、腕部材3を内周方
向に移動するとともに、その移動位置に応じて、磁気ヘ
ッドスライダ1に付設されている磁気ヘッド(後述)の
ロード/アンロード機構により、磁気ヘッドスライダ1
を磁気ディスク8の表面に対して上下させる。
【0009】このとき、磁気ディスク8の外周部で、ヘ
ッド浮上保障領域に設定されているランディング領域L
Zに達するまでは、磁気ヘッドスライダ1は、一定の高
さに保持されている。
ッド浮上保障領域に設定されているランディング領域L
Zに達するまでは、磁気ヘッドスライダ1は、一定の高
さに保持されている。
【0010】そして、磁気ヘッドスライダ1がランディ
ング領域LZを外周側から内周側に横切るときには、磁
気ヘッドスライダ1は、磁気ディスク8の表面に接近し
、データ領域DZの直前位置では、高速回転している磁
気ディスク8の表面に生じている気流によって、磁気ヘ
ッドスライダ1が磁気ディスク8の表面から一定の高さ
に浮上し、磁気ヘッドスライダ1がデータ領域DZを移
動しているときには、その浮上高が保たれる。
ング領域LZを外周側から内周側に横切るときには、磁
気ヘッドスライダ1は、磁気ディスク8の表面に接近し
、データ領域DZの直前位置では、高速回転している磁
気ディスク8の表面に生じている気流によって、磁気ヘ
ッドスライダ1が磁気ディスク8の表面から一定の高さ
に浮上し、磁気ヘッドスライダ1がデータ領域DZを移
動しているときには、その浮上高が保たれる。
【0011】さて、このような媒体交換型の磁気ディス
ク装置では、外部と連絡する部分があるために、外気が
装置内に流入し、したがって、外気に含まれる塵埃が装
置内に侵入する。また、装置の内部機構の摺動面などか
らも、細かな塵埃が発生して装置内に堆積することもあ
る。
ク装置では、外部と連絡する部分があるために、外気が
装置内に流入し、したがって、外気に含まれる塵埃が装
置内に侵入する。また、装置の内部機構の摺動面などか
らも、細かな塵埃が発生して装置内に堆積することもあ
る。
【0012】このように、装置内に塵埃が存在すると、
図7に示すように、磁気ヘッドスライダ1の作用面1a
に、侵入した塵埃GBが付着することがある。ここで、
データ領域DZにおける磁気ヘッドスライダ1の浮上高
は、サブミクロン程度の非常に小さい値であり、磁気ヘ
ッドスライダ1に付設されている磁気ヘッドHDおよび
そのギャップGPの近傍に塵埃GBが付着すると、デー
タの記録/再生特性が悪化するという不都合を生じる。
図7に示すように、磁気ヘッドスライダ1の作用面1a
に、侵入した塵埃GBが付着することがある。ここで、
データ領域DZにおける磁気ヘッドスライダ1の浮上高
は、サブミクロン程度の非常に小さい値であり、磁気ヘ
ッドスライダ1に付設されている磁気ヘッドHDおよび
そのギャップGPの近傍に塵埃GBが付着すると、デー
タの記録/再生特性が悪化するという不都合を生じる。
【0013】このように、作用面1aに付着した塵埃G
Bを除去するには、例えば、図8に示すように、磁気デ
ィスク8の回転速度を低下させることで磁気ヘッドスラ
イダ1の浮上高を低下させて、磁気ディスク8の表面で
作用面1aを摺動し、付着している塵埃GBを除去する
ことが考えられる。
Bを除去するには、例えば、図8に示すように、磁気デ
ィスク8の回転速度を低下させることで磁気ヘッドスラ
イダ1の浮上高を低下させて、磁気ディスク8の表面で
作用面1aを摺動し、付着している塵埃GBを除去する
ことが考えられる。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな方法では、磁気ヘッドスライダ1の、作用面1aよ
りも先端側に設けられている気流の流入端部1b、およ
び、作用面1aよりも後端部に設けられている気流の流
出端部1cに付着している塵埃GBを除去することがで
きないので、これらの部分に付着している塵埃GBが脱
落し、再度作用面1aに付着するという不都合を生じる
おそれがある。
うな方法では、磁気ヘッドスライダ1の、作用面1aよ
りも先端側に設けられている気流の流入端部1b、およ
び、作用面1aよりも後端部に設けられている気流の流
出端部1cに付着している塵埃GBを除去することがで
きないので、これらの部分に付着している塵埃GBが脱
落し、再度作用面1aに付着するという不都合を生じる
おそれがある。
【0015】本発明は、かかる実情に鑑みてなされたも
のであり、磁気ヘッドスライダに付着した塵埃を効率よ
く除去できるクリーニングカートリッジを提供すること
を目的としている。
のであり、磁気ヘッドスライダに付着した塵埃を効率よ
く除去できるクリーニングカートリッジを提供すること
を目的としている。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明は、所定幅で軸方
向に波打つ放射状の畝を表面に複数設けたクリーニング
ディスクを、記録媒体ディスクカートリッジと同一形状
のディスクカートリッジに収容したものである。また、
クリーニングディスクは、記録媒体ディスクと同一形状
のディスク部材と、このディスク部材を中央で挟持する
一対の支持円盤部材と、この一対の支持円盤部材の少な
くとも一方に設けられた放射状の突起からなる。また、
ディスクカートリッジは、記録媒体ディスクと同一形状
のディスク部材と、このディスク部材を中央で挟持する
一対の支持円盤部材と、この一対の支持円盤部材にそれ
ぞれ設けられた放射状の突起を備え、上記一対の支持円
盤部材は、おのおののに設けられた放射状の突起が互い
に他方の支持円盤部材の突起のない部分に対向するよう
に配置されたものである。
向に波打つ放射状の畝を表面に複数設けたクリーニング
ディスクを、記録媒体ディスクカートリッジと同一形状
のディスクカートリッジに収容したものである。また、
クリーニングディスクは、記録媒体ディスクと同一形状
のディスク部材と、このディスク部材を中央で挟持する
一対の支持円盤部材と、この一対の支持円盤部材の少な
くとも一方に設けられた放射状の突起からなる。また、
ディスクカートリッジは、記録媒体ディスクと同一形状
のディスク部材と、このディスク部材を中央で挟持する
一対の支持円盤部材と、この一対の支持円盤部材にそれ
ぞれ設けられた放射状の突起を備え、上記一対の支持円
盤部材は、おのおののに設けられた放射状の突起が互い
に他方の支持円盤部材の突起のない部分に対向するよう
に配置されたものである。
【0017】
【作用】したがって、磁気ヘッドスライダがクリーニン
グディスクの波打つ表面に沿って摺動し、磁気ヘッドの
作用面、気流の流入端部および流出端部に付着している
塵埃を除去することができる。
グディスクの波打つ表面に沿って摺動し、磁気ヘッドの
作用面、気流の流入端部および流出端部に付着している
塵埃を除去することができる。
【0018】
【実施例】以下、添付図面を参照しながら、本発明の実
施例を詳細に説明する。
施例を詳細に説明する。
【0019】図1および図2は、本発明の一実施例にか
かるクリーニングディスクを示している。なお、このク
リーニングディスクは、図6に示したものと同一の磁気
ディスク装置に適用され、磁気ディスク8と同一形状の
ディスクカートリッジ9に収容されものであり、図にお
いて図6と同一部分には、同一符号を付している。
かるクリーニングディスクを示している。なお、このク
リーニングディスクは、図6に示したものと同一の磁気
ディスク装置に適用され、磁気ディスク8と同一形状の
ディスクカートリッジ9に収容されものであり、図にお
いて図6と同一部分には、同一符号を付している。
【0020】図において、クリーニングディスク20に
は、その表面に、所定幅dで波打つ放射状の畝NBを表
面に複数設けられている。ここで、寸法dは、例えば、
100〜200(μm)程度に設定する。
は、その表面に、所定幅dで波打つ放射状の畝NBを表
面に複数設けられている。ここで、寸法dは、例えば、
100〜200(μm)程度に設定する。
【0021】したがって、このクリーニングディスク2
0を収容したディスクカートリッジ(図示略)を磁気デ
ィスク装置に装着し、スピンドルモータを駆動してクリ
ーニングディスク20を回転駆動した状態で、磁気ヘッ
ドスライダ1のロード動作を行うと、図3に示すように
、クリーニングディスク20の畝NBの頂部で磁気ヘッ
ドスライダ1の作用面1aが摺動されるとともに、畝N
Bの斜面で流入端部1bおよび流出端部1cが摺動され
るので、作用面1a、流入端部1bおよび流出端部1c
に付着している塵埃GBが除去されて、磁気ヘッドスラ
イダ1が清掃される。
0を収容したディスクカートリッジ(図示略)を磁気デ
ィスク装置に装着し、スピンドルモータを駆動してクリ
ーニングディスク20を回転駆動した状態で、磁気ヘッ
ドスライダ1のロード動作を行うと、図3に示すように
、クリーニングディスク20の畝NBの頂部で磁気ヘッ
ドスライダ1の作用面1aが摺動されるとともに、畝N
Bの斜面で流入端部1bおよび流出端部1cが摺動され
るので、作用面1a、流入端部1bおよび流出端部1c
に付着している塵埃GBが除去されて、磁気ヘッドスラ
イダ1が清掃される。
【0022】また、このとき、磁気ヘッドスライダ1の
浮上高が、塵埃GBを十分に除去できるとともに、磁気
ヘッドスライダ1および磁気ヘッドHDを破損しない程
度の値になるように、クリーニングディスク20の回転
速度を制御する。
浮上高が、塵埃GBを十分に除去できるとともに、磁気
ヘッドスライダ1および磁気ヘッドHDを破損しない程
度の値になるように、クリーニングディスク20の回転
速度を制御する。
【0023】図4および図5は、クリーニングディスク
20の構成例を示している。
20の構成例を示している。
【0024】図において、ディスク部材21は、データ
記録用の磁気ディスク8と同一材質のものであり、ディ
スク部材21を挟持する一対のディスクハブ10a,1
0bには、放射状の突起TKが同一数だけ形成されてい
る。また、ディスクハブ10a,10bは、それらの突
起TKが互いに付き合わない態様に組み合わされており
、その状態でディスクハブ10a,10bがねじ止め固
定され、それによって、ディスク部材21が挟持されて
いる。
記録用の磁気ディスク8と同一材質のものであり、ディ
スク部材21を挟持する一対のディスクハブ10a,1
0bには、放射状の突起TKが同一数だけ形成されてい
る。また、ディスクハブ10a,10bは、それらの突
起TKが互いに付き合わない態様に組み合わされており
、その状態でディスクハブ10a,10bがねじ止め固
定され、それによって、ディスク部材21が挟持されて
いる。
【0025】このように、ディスク部材21は、その中
央部で、両面から交互に突起TKで押えこまれるため、
ディスク部材21は、突起TKの方向に沿って放射状に
たわみ、それにより、ディスク部材21の表面に畝NB
が形成される。
央部で、両面から交互に突起TKで押えこまれるため、
ディスク部材21は、突起TKの方向に沿って放射状に
たわみ、それにより、ディスク部材21の表面に畝NB
が形成される。
【0026】ここで、畝NBの波打つ幅の寸法dは、突
起TKの突出高さ、および、ディスク部材21の厚さ寸
法などにより、適宜な値に設定することができる。
起TKの突出高さ、および、ディスク部材21の厚さ寸
法などにより、適宜な値に設定することができる。
【0027】また、上述した実施例では、ディスク部材
を挟持する一対のディスクハブの両方に放射状の突起を
設けているが、それらのディスクハブのいずれか一方に
放射状の突起を設けた場合でも、ディスク部材の表面に
畝を形成することができる。
を挟持する一対のディスクハブの両方に放射状の突起を
設けているが、それらのディスクハブのいずれか一方に
放射状の突起を設けた場合でも、ディスク部材の表面に
畝を形成することができる。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
所定幅で軸方向に波打つ放射状の畝を表面に複数設けた
クリーニングディスクを用いて、磁気ヘッドスライダを
清掃するようにしているので、磁気ヘッドスライダの作
用面、流入端部および流出端部に付着している塵埃を適
切に除去することができるという効果を得る。
所定幅で軸方向に波打つ放射状の畝を表面に複数設けた
クリーニングディスクを用いて、磁気ヘッドスライダを
清掃するようにしているので、磁気ヘッドスライダの作
用面、流入端部および流出端部に付着している塵埃を適
切に除去することができるという効果を得る。
【図1】本発明の一実施例にかかるクリーニングディス
クを示す概略斜視図。
クを示す概略斜視図。
【図2】クリーニングディスクに形成されている畝を例
示する概略部分断面図。
示する概略部分断面図。
【図3】磁気ヘッドスライダの表面を清掃する作用を説
明するための概略部分図。
明するための概略部分図。
【図4】クリーニングディスクの構成例を示す概略分解
斜視図。
斜視図。
【図5】クリーニングディスクの構成例を示す概略部分
図。
図。
【図6】媒体交換型の磁気ディスク装置のヘッドアクセ
ス機構の一例を示す概略構成図。
ス機構の一例を示す概略構成図。
【図7】磁気ヘッドスライダに付着する塵埃の一例を示
す概略図。
す概略図。
【図8】磁気ヘッドスライダの清掃の従来例を示す概略
図。
図。
10a,10b ディスクハブ
20 クリーニングディスク
21 ディスク部材
TK 突起
NB 畝
Claims (3)
- 【請求項1】 媒体交換型の磁気ディスク装置に適用
するクリーニングカートリッジにおいて、所定幅で軸方
向に波打つ放射状の畝を表面に複数設けたクリーニング
ディスクを、記録媒体ディスクカートリッジと同一形状
のディスクカートリッジに収容してなるクリーニングカ
ートリッジ。 - 【請求項2】 前記クリーニングディスクは、記録媒
体ディスクと同一形状のディスク部材と、このディスク
部材を中央で挟持する一対の支持円盤部材と、この一対
の支持円盤部材の少なくとも一方に設けられた放射状の
突起からなることを特徴とする請求項1記載のクリーニ
ングカートリッジ。 - 【請求項3】 前記ディスクカートリッジは、記録媒
体ディスクと同一形状のディスク部材と、このディスク
部材を中央で挟持する一対の支持円盤部材と、この一対
の支持円盤部材にそれぞれ設けられた放射状の突起を備
え、上記一対の支持円盤部材は、おのおののに設けられ
た放射状の突起が互いに他方の支持円盤部材の突起のな
い部分に対向するように配置されたことを特徴とする請
求項1記載のクリーニングカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2388991A JPH04248109A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | クリーニングカートリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2388991A JPH04248109A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | クリーニングカートリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04248109A true JPH04248109A (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=12123021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2388991A Pending JPH04248109A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | クリーニングカートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04248109A (ja) |
-
1991
- 1991-01-25 JP JP2388991A patent/JPH04248109A/ja active Pending
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