JPH0424836B2 - - Google Patents
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- JPH0424836B2 JPH0424836B2 JP59228107A JP22810784A JPH0424836B2 JP H0424836 B2 JPH0424836 B2 JP H0424836B2 JP 59228107 A JP59228107 A JP 59228107A JP 22810784 A JP22810784 A JP 22810784A JP H0424836 B2 JPH0424836 B2 JP H0424836B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- setting
- human body
- signal
- detection means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/20—Heating elements having extended surface area substantially in a two-dimensional [2D] plane, e.g. plate-heater
- H05B3/34—Heating elements having extended surface area substantially in a two-dimensional [2D] plane, e.g. plate-heater flexible, e.g. heating nets or webs
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1902—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Bedding Items (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電気毛布の制御装置に関する。
従来の技術
従来のこの種の電気毛布は第5図に示すように
電気ヒータ1と電気ヒータの温度を検出する温度
検出手段2とを配設した毛布本体3と、電気ヒー
タの温度を設定する温度設定手段4と、高温度設
定で予熱を開始する予熱用スイツチ8と、タイマ
ー9と、前記タイマー9でセツトした時間になる
と高温度設定から前記温度設定手段で予めセツト
した温度に戻す設定変更手段6と、温度検出手段
2で検出した温度と設定変更手段6からの信号に
より電気ヒータへの通電を制御する制御手段7と
を有した電気毛布であつた。
電気ヒータ1と電気ヒータの温度を検出する温度
検出手段2とを配設した毛布本体3と、電気ヒー
タの温度を設定する温度設定手段4と、高温度設
定で予熱を開始する予熱用スイツチ8と、タイマ
ー9と、前記タイマー9でセツトした時間になる
と高温度設定から前記温度設定手段で予めセツト
した温度に戻す設定変更手段6と、温度検出手段
2で検出した温度と設定変更手段6からの信号に
より電気ヒータへの通電を制御する制御手段7と
を有した電気毛布であつた。
発明が解決しようとする問題点
従来のような方式では、入床前に予熱用スイツ
チを入れ、タイマーをセツトしなければならな
く、非常に手間がかかるうえ、予熱セツトをし忘
れることが多く、また、必ずしもタイマーセツト
した時刻に入床するとはかぎらなく、タイマーセ
ツトした時刻より早く入床した場合に高温度設定
のままなので、タイマーセツトを仕直ししなけれ
ばならなく、非常に手間がかかる。タイマーセツ
トの仕直しをせずに入眠すると暑すぎて不快にな
るという問題点があつた。また、トイレ等のため
起床した場合体温が下がり、入床直後は寒く感じ
るため、設定目盛をあげて毛布温度を高くし、体
が暖かくなると設定目盛をもとに戻さねばならな
く非常に手間がかかるうえ、設定目盛をもとにも
どさずに入眠してしまうことが多く、入眠中暑す
ぎて不快になるという問題点があつた。
チを入れ、タイマーをセツトしなければならな
く、非常に手間がかかるうえ、予熱セツトをし忘
れることが多く、また、必ずしもタイマーセツト
した時刻に入床するとはかぎらなく、タイマーセ
ツトした時刻より早く入床した場合に高温度設定
のままなので、タイマーセツトを仕直ししなけれ
ばならなく、非常に手間がかかる。タイマーセツ
トの仕直しをせずに入眠すると暑すぎて不快にな
るという問題点があつた。また、トイレ等のため
起床した場合体温が下がり、入床直後は寒く感じ
るため、設定目盛をあげて毛布温度を高くし、体
が暖かくなると設定目盛をもとに戻さねばならな
く非常に手間がかかるうえ、設定目盛をもとにも
どさずに入眠してしまうことが多く、入眠中暑す
ぎて不快になるという問題点があつた。
問題点を解決するための手段
本発明は、電気ヒータと温度を検出する温度検
出手段とを配設した毛布と、電気ヒータの温度を
設定する温度設定手段と、人の入床及び起床を検
知する人体検知手段と、前記人体検知手段と前記
温度設定手段からの信号により設定温度を変える
設定変更手段と、温度検出手段と設定変更手段と
の差によりヒータへの通電を制御する制御手段と
を備えた電気毛布である。
出手段とを配設した毛布と、電気ヒータの温度を
設定する温度設定手段と、人の入床及び起床を検
知する人体検知手段と、前記人体検知手段と前記
温度設定手段からの信号により設定温度を変える
設定変更手段と、温度検出手段と設定変更手段と
の差によりヒータへの通電を制御する制御手段と
を備えた電気毛布である。
作 用
この構成から、電源を入れると、あらかじめ設
定した温度に関係無く高温度設定で予熱を開始
し、人体検知手段からの信号により入床したこと
が検知されると、温度変更手段により高温度設定
から温度設定手段で設定した適温設定に自動的に
もどされ、就寝途中でトイレ等の理由で起床した
際、人体検出手段からの信号により人体の有無を
判断して、自動的に電力を上昇させ一時的に寝床
内温度を高め冷えた体を暖め、入眠しやすくし一
定時間たつと自動的に温度設定手段で設定した温
度までもどされる。このように、電源を入れ設定
温度をセツトしておくだけで、自動的に予熱から
適温設定に切替わり、タイマー方式のようにタイ
マーセツトしなくても済み、入床と同時に切替わ
るので、タイマー方式のようにセツト仕直す手間
がかからない。また、途中で起床した際も、人体
の有無を検知して一時的に電力を上昇させ寝床内
温度を高くするため、快適な状態で入眠できる。
定した温度に関係無く高温度設定で予熱を開始
し、人体検知手段からの信号により入床したこと
が検知されると、温度変更手段により高温度設定
から温度設定手段で設定した適温設定に自動的に
もどされ、就寝途中でトイレ等の理由で起床した
際、人体検出手段からの信号により人体の有無を
判断して、自動的に電力を上昇させ一時的に寝床
内温度を高め冷えた体を暖め、入眠しやすくし一
定時間たつと自動的に温度設定手段で設定した温
度までもどされる。このように、電源を入れ設定
温度をセツトしておくだけで、自動的に予熱から
適温設定に切替わり、タイマー方式のようにタイ
マーセツトしなくても済み、入床と同時に切替わ
るので、タイマー方式のようにセツト仕直す手間
がかからない。また、途中で起床した際も、人体
の有無を検知して一時的に電力を上昇させ寝床内
温度を高くするため、快適な状態で入眠できる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図を用
いて説明する。
いて説明する。
第1図において、電気ヒータ1と温度検出手段
2が毛布本体3に配設されており、前記電気ヒー
タ1の温度を設定する温度設定手段4と、人体の
有無により入床及び起床を検知する人体検知手段
5と、人体検知手段5からの信号により設定温度
を変える設定変更手段6と、設定変更手段6と温
度検出手段2からの信号により電気ヒータ1への
通電を制御する制御手段7とから構成された電気
毛布で、電源を入れると、設定温度手段4であら
かじめ設定した温度に関係無く高温度設定で予熱
を開始し、人体検知手段5からの信号により入床
したことが検知されると設定変更手段6により、
温度設定手段4で設定した適温設定に自動的にも
どり、手間もかからず快適な状態で入眠できる。
また、第2図に示すように就寝途中でトイレ等の
ため起床した場合、ヒータ線温度が低下する。こ
の温度低下変化を人体検知手段5が検知し、入床
からt1時間後にこの人体検知手段5から信号が発
生し設定変更手段6の出力により、あらかじめ定
められている分だけ(たとえば2℃)設定温度
T1をT2へ上げる。t2時間後に再び入床すると、
再びヒータ線温度が低下し、この温度低下変化を
人体検知手段5が検知し、この人体検知手段5か
ら信号が発生し、設定変更手段6内のタイマー部
がスタートしてt3時間後(たとえば15〜20分後)
に当初の設定温度T1へ下がる。したがつて体が
冷えていても寝床内は再入床当初はかなり暖かく
従来のように設定目盛を変える必要も無く手間が
かからず快適な状態で入眠出来る。
2が毛布本体3に配設されており、前記電気ヒー
タ1の温度を設定する温度設定手段4と、人体の
有無により入床及び起床を検知する人体検知手段
5と、人体検知手段5からの信号により設定温度
を変える設定変更手段6と、設定変更手段6と温
度検出手段2からの信号により電気ヒータ1への
通電を制御する制御手段7とから構成された電気
毛布で、電源を入れると、設定温度手段4であら
かじめ設定した温度に関係無く高温度設定で予熱
を開始し、人体検知手段5からの信号により入床
したことが検知されると設定変更手段6により、
温度設定手段4で設定した適温設定に自動的にも
どり、手間もかからず快適な状態で入眠できる。
また、第2図に示すように就寝途中でトイレ等の
ため起床した場合、ヒータ線温度が低下する。こ
の温度低下変化を人体検知手段5が検知し、入床
からt1時間後にこの人体検知手段5から信号が発
生し設定変更手段6の出力により、あらかじめ定
められている分だけ(たとえば2℃)設定温度
T1をT2へ上げる。t2時間後に再び入床すると、
再びヒータ線温度が低下し、この温度低下変化を
人体検知手段5が検知し、この人体検知手段5か
ら信号が発生し、設定変更手段6内のタイマー部
がスタートしてt3時間後(たとえば15〜20分後)
に当初の設定温度T1へ下がる。したがつて体が
冷えていても寝床内は再入床当初はかなり暖かく
従来のように設定目盛を変える必要も無く手間が
かからず快適な状態で入眠出来る。
第3図のように、人体検知手段5は、電気毛布
の温度を検出する温度検知手段からの信号を記憶
する記憶部と、記憶した温度と現在の温度との差
を演算する演算部と、演算部からの信号により入
床及び起床を人体の有無により判断する判断部と
からなる。
の温度を検出する温度検知手段からの信号を記憶
する記憶部と、記憶した温度と現在の温度との差
を演算する演算部と、演算部からの信号により入
床及び起床を人体の有無により判断する判断部と
からなる。
第4図に示すように、設定変更手段5は、温度
設定手段3で設定した温度より高温度設定とする
変更部と、前記変更値を一定時間維持するタイマ
ー部とからなり、第2図に示すように、起床する
と変更部により設定温度を高くし、タイマー部か
らの信号により一定時間維持させ寝床内を暖かく
させることができ、快適な状態で入眠出来る。
設定手段3で設定した温度より高温度設定とする
変更部と、前記変更値を一定時間維持するタイマ
ー部とからなり、第2図に示すように、起床する
と変更部により設定温度を高くし、タイマー部か
らの信号により一定時間維持させ寝床内を暖かく
させることができ、快適な状態で入眠出来る。
発明の効果
本発明の電気毛布によれば次の効果が得られ
る。
る。
(1) 電源を入れると、自動的に高温度設定で立ち
上げ、入床するとあらかじめセツトしておいた
設定温度に切替わり快適な状態で入眠できる。
上げ、入床するとあらかじめセツトしておいた
設定温度に切替わり快適な状態で入眠できる。
(2) 入床すると人体検知手段により自動的に高温
度設定から適温設定に切替わるため、タイマー
方式のように、セツトのしなおしなどする必要
が無く手間がかからない。
度設定から適温設定に切替わるため、タイマー
方式のように、セツトのしなおしなどする必要
が無く手間がかからない。
(3) 就寝途中で起床した際、人体検知手段により
起床したことが検知されると、設定変更手段に
よりあらかじめ設定した温度より一時的に高温
度設定となり、再び入床した場合寒く感じるこ
とがなく快適な状態で入眠でき、従来のように
設定温度を上げたり下げたりする手間もかから
ず、設定温度を上げたまま入眠した時のように
入眠中暑すぎて不快になるということがない。
起床したことが検知されると、設定変更手段に
よりあらかじめ設定した温度より一時的に高温
度設定となり、再び入床した場合寒く感じるこ
とがなく快適な状態で入眠でき、従来のように
設定温度を上げたり下げたりする手間もかから
ず、設定温度を上げたまま入眠した時のように
入眠中暑すぎて不快になるということがない。
第1図は本発明の一実施例の電気毛布のブロツ
ク図、第2図は同就寝途中で起床した場合の動作
図、第3図は同人体検知手段を表わすブロツク
図、第4図は同設定変更手段のブロツク図、第5
図は従来の電気毛布のブロツク図である。 1……電気ヒータ、2……温度検出手段、3…
…電気毛布本体、4……温度設定手段、5……人
体検知手段、6……設定変更手段、7……制御手
段、8……予熱用スイツチ、9……タイマー。
ク図、第2図は同就寝途中で起床した場合の動作
図、第3図は同人体検知手段を表わすブロツク
図、第4図は同設定変更手段のブロツク図、第5
図は従来の電気毛布のブロツク図である。 1……電気ヒータ、2……温度検出手段、3…
…電気毛布本体、4……温度設定手段、5……人
体検知手段、6……設定変更手段、7……制御手
段、8……予熱用スイツチ、9……タイマー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電気ヒータと温度を検出する温度検出手段と
を配設した毛布本体と、前記電気ヒータの温度を
設定する温度設定手段と、人体の有無を判断する
人体検知手段と、前記人体検知手段からの信号に
より前記温度設定手段で設定した値よりも高温の
設定とする変更部および前記変更値を一定時間維
持するタイマー部とからなる設定変更手段と、前
記温度検出手段の信号と前記設定変更手段の信号
との差によりヒータへの通電を制御する制御手段
とを備えた電気毛布。 2 人体検知手段は、温度検出手段の信号を記憶
する記憶部と、現在の温度と前記記憶部で記憶し
た温度との差を演算する演算部と、前記演算部か
らの信号により人体の有無を判断する判断部とか
らなる特許請求の範囲第1項記載の電気毛布。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59228107A JPS61107686A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 電気毛布 |
| CN85102331A CN85102331B (zh) | 1984-10-30 | 1985-04-01 | 电毯子 |
| KR1019850006921A KR900000666B1 (ko) | 1984-10-30 | 1985-09-21 | 전기모포 |
| US06/789,508 US4633062A (en) | 1984-10-30 | 1985-10-21 | Electric blanket |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59228107A JPS61107686A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 電気毛布 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61107686A JPS61107686A (ja) | 1986-05-26 |
| JPH0424836B2 true JPH0424836B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=16871310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59228107A Granted JPS61107686A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 電気毛布 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4633062A (ja) |
| JP (1) | JPS61107686A (ja) |
| KR (1) | KR900000666B1 (ja) |
| CN (1) | CN85102331B (ja) |
Families Citing this family (30)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2516938B2 (ja) * | 1986-10-20 | 1996-07-24 | 松下電器産業株式会社 | 就寝機器 |
| DE4038167B4 (de) * | 1989-12-15 | 2005-10-20 | Bernhard Rall | Anordnung zur Beheizung von flexiblen Matten, Textilien oder dergleichen |
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| US5948303A (en) * | 1998-05-04 | 1999-09-07 | Larson; Lynn D. | Temperature control for a bed |
| US6840955B2 (en) * | 2000-01-27 | 2005-01-11 | Robert J. Ein | Therapeutic apparatus |
| MXPA03003550A (es) * | 2000-10-27 | 2003-10-14 | Milliken & Co | Tejido termico. |
| US20030054309A1 (en) * | 2001-08-24 | 2003-03-20 | King Joseph Henry | Oil tank thermal stability system |
| US7887571B2 (en) * | 2003-02-28 | 2011-02-15 | Cochenour Cary B | Patient activated temperature-controlled surface |
| US7049557B2 (en) * | 2003-09-30 | 2006-05-23 | Milliken & Company | Regulated flexible heater |
| US7064299B2 (en) * | 2003-09-30 | 2006-06-20 | Milliken & Company | Electrical connection of flexible conductive strands in a flexible body |
| US7193179B2 (en) * | 2005-01-12 | 2007-03-20 | Milliken & Company | Channeled under floor heating element |
| US7180032B2 (en) * | 2005-01-12 | 2007-02-20 | Milliken & Company | Channeled warming mattress and mattress pad |
| US7038170B1 (en) | 2005-01-12 | 2006-05-02 | Milliken & Company | Channeled warming blanket |
| US7193191B2 (en) | 2005-05-18 | 2007-03-20 | Milliken & Company | Under floor heating element |
| US7189944B2 (en) * | 2005-05-18 | 2007-03-13 | Milliken & Company | Warming mattress and mattress pad |
| US7034251B1 (en) | 2005-05-18 | 2006-04-25 | Milliken & Company | Warming blanket |
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| US20100126978A1 (en) * | 2005-12-29 | 2010-05-27 | Phyllis Dawn Semmes | Under desk, safety foot warmer |
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| EP2320292A1 (en) * | 2009-11-05 | 2011-05-11 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Temperature control in a bed |
| WO2011124020A1 (zh) * | 2010-04-07 | 2011-10-13 | 孙亚凯 | 电热毯的恒温控制方法及其控制装置 |
| CN103945802B (zh) | 2011-11-21 | 2017-06-09 | 皇家飞利浦有限公司 | 用于改进人的睡眠的系统和方法 |
| US9408939B2 (en) | 2013-03-15 | 2016-08-09 | Medline Industries, Inc. | Anti-microbial air processor for a personal patient warming apparatus |
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| CN108534303A (zh) * | 2017-12-07 | 2018-09-14 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种空调控制方法、装置及空调系统 |
| CN111694281A (zh) * | 2019-03-15 | 2020-09-22 | 松下家电研究开发(杭州)有限公司 | 一种睡眠辅助系统 |
| CN114431687B (zh) * | 2022-02-18 | 2022-09-02 | 江苏中科能凯夫空调有限公司 | 基于信号处理的电热调控平台 |
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-
1984
- 1984-10-30 JP JP59228107A patent/JPS61107686A/ja active Granted
-
1985
- 1985-04-01 CN CN85102331A patent/CN85102331B/zh not_active Expired
- 1985-09-21 KR KR1019850006921A patent/KR900000666B1/ko not_active Expired
- 1985-10-21 US US06/789,508 patent/US4633062A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900000666B1 (ko) | 1990-02-02 |
| CN85102331A (zh) | 1986-04-10 |
| KR860003746A (ko) | 1986-05-28 |
| JPS61107686A (ja) | 1986-05-26 |
| US4633062A (en) | 1986-12-30 |
| CN85102331B (zh) | 1988-05-25 |
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