JPH04248471A - 周波数測定装置 - Google Patents
周波数測定装置Info
- Publication number
- JPH04248471A JPH04248471A JP3338291A JP3338291A JPH04248471A JP H04248471 A JPH04248471 A JP H04248471A JP 3338291 A JP3338291 A JP 3338291A JP 3338291 A JP3338291 A JP 3338291A JP H04248471 A JPH04248471 A JP H04248471A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- video
- equalizer
- circuit
- amplitude
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
- Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、パルス変調された入
力RF信号の搬送周波数を測定する周波数測定装置に関
するものである。
力RF信号の搬送周波数を測定する周波数測定装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は例えば特開平1−152375号
公報に示された従来の周波数測定装置を簡略化したブロ
ック図である。図において、1はRF信号入力端子、2
はバンドパスフィルタ、3はRF信号を分配する分配器
、4は遅延線、5は入力信号の位相差を検出するI/Q
位相弁別回路、6はI/Qビデオを量子化するゼロクロ
ススライサ、7は周波数算出回路、8は出力端子である
。又位相弁別回路5の構成は、5aは分配器、5bは9
0°ハイブリッド、5cは検波器、5dは差動増幅器で
ある。図7は、I/Q位相弁別回路の出力ビデオ波形図
である。
公報に示された従来の周波数測定装置を簡略化したブロ
ック図である。図において、1はRF信号入力端子、2
はバンドパスフィルタ、3はRF信号を分配する分配器
、4は遅延線、5は入力信号の位相差を検出するI/Q
位相弁別回路、6はI/Qビデオを量子化するゼロクロ
ススライサ、7は周波数算出回路、8は出力端子である
。又位相弁別回路5の構成は、5aは分配器、5bは9
0°ハイブリッド、5cは検波器、5dは差動増幅器で
ある。図7は、I/Q位相弁別回路の出力ビデオ波形図
である。
【0003】次に動作について説明する。RF信号端子
1に入力したRF信号は、信号分配器3によって分配さ
れ、一方はそのままI/Q位相弁別回路5に入力され、
他方は遅延時間τを有する遅延線4を経由してI/Q位
相弁別回路5に入力される。入力された、それぞれのR
F信号は分配器5a90°ハイブリッド5bにて位相合
成されたのち、検波器5cで検波され、
1に入力したRF信号は、信号分配器3によって分配さ
れ、一方はそのままI/Q位相弁別回路5に入力され、
他方は遅延時間τを有する遅延線4を経由してI/Q位
相弁別回路5に入力される。入力された、それぞれのR
F信号は分配器5a90°ハイブリッド5bにて位相合
成されたのち、検波器5cで検波され、
【0004】
【数1】
【数2】
但し、K=定数
θ=2πfτ(fは入力RF周波数)
となることは周知の通りである。
【0005】さらに上記出力V1 、V2 、V3 、
V4 は差動増幅器5dによって差動増幅されて、図6
に示すようなI/Qビデオ信号が出力してその周期は1
/τとなる。このI/Qビデオの極性をOVを基準とし
てゼロクロススライサ6で量子化し、周波数算出回路7
で極性反転した後その出力ビットをコード変換すれば、
遅延時間の逆数の1周期(1/τ)の1/4の精度で入
力周波数を算出することができる。なお、この場合はI
/Qビデオは1/τで繰り返し同じ出力となり、周波数
に対して多価となり不確定性を持つのでI/Q位相弁別
回路5の入力には測定帯域を決める、バンドパスフィル
タ2が必らず必要となる。
V4 は差動増幅器5dによって差動増幅されて、図6
に示すようなI/Qビデオ信号が出力してその周期は1
/τとなる。このI/Qビデオの極性をOVを基準とし
てゼロクロススライサ6で量子化し、周波数算出回路7
で極性反転した後その出力ビットをコード変換すれば、
遅延時間の逆数の1周期(1/τ)の1/4の精度で入
力周波数を算出することができる。なお、この場合はI
/Qビデオは1/τで繰り返し同じ出力となり、周波数
に対して多価となり不確定性を持つのでI/Q位相弁別
回路5の入力には測定帯域を決める、バンドパスフィル
タ2が必らず必要となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の周波数測定装置
は以上のように構成されているので、周波数測定帯域が
広くなると分解能は悪くなる、従って測定精度を保つた
めには遅延時間の異なる位相弁別回路を多段構成して周
波数分割帯域を細分し分解能を上げなければならず装置
が大規模かつ複雑となるなどの問題点があった。
は以上のように構成されているので、周波数測定帯域が
広くなると分解能は悪くなる、従って測定精度を保つた
めには遅延時間の異なる位相弁別回路を多段構成して周
波数分割帯域を細分し分解能を上げなければならず装置
が大規模かつ複雑となるなどの問題点があった。
【0007】この発明は、上記のような問題点を解消す
るためになされたものであって、測定する周波数帯域が
広くなっても精度よく周波数測定ができる安定な装置を
簡単な回路構成で得ることを目的とする。
るためになされたものであって、測定する周波数帯域が
広くなっても精度よく周波数測定ができる安定な装置を
簡単な回路構成で得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る周波数測
定装置は、I/Qビデオを出力する位相弁別回路の前段
に、一定の周波数特性を持つイコライザと、上記位相弁
別回路の右段に上記イコライザの周波数特性で決まるビ
デオ振幅データの検出回路と、そのビデオ振幅データと
I/Qビデオ量子化出力とから入力周波数を算出する周
波数算出回路とを備えたものである。
定装置は、I/Qビデオを出力する位相弁別回路の前段
に、一定の周波数特性を持つイコライザと、上記位相弁
別回路の右段に上記イコライザの周波数特性で決まるビ
デオ振幅データの検出回路と、そのビデオ振幅データと
I/Qビデオ量子化出力とから入力周波数を算出する周
波数算出回路とを備えたものである。
【0009】
【作用】この発明における周波数測定装置は、位相弁別
回路の前段に一定の周波数特性を持つイコライザと、位
相弁別回路の右段に上記イコライザの周波数特性で決ま
るビデオ振幅データの検出回路を設けて、そのビデオ振
幅データとI/Qビデオ量子化出力の両方から周波数を
算出するので広い周波数帯域の測定ができる。
回路の前段に一定の周波数特性を持つイコライザと、位
相弁別回路の右段に上記イコライザの周波数特性で決ま
るビデオ振幅データの検出回路を設けて、そのビデオ振
幅データとI/Qビデオ量子化出力の両方から周波数を
算出するので広い周波数帯域の測定ができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1は、この発明の一実施例である周波数測定装
置のブロック図であり、9はリミッテングアンプ、10
は一定の周波数特性を持たせたイコライザ、11は加算
器、12はビデオ信号を量子化するA/D変換器、13
は周波数算出回路、QA はビデオ振幅信号である。他
の符号は従来例の回路と同じである。
する。図1は、この発明の一実施例である周波数測定装
置のブロック図であり、9はリミッテングアンプ、10
は一定の周波数特性を持たせたイコライザ、11は加算
器、12はビデオ信号を量子化するA/D変換器、13
は周波数算出回路、QA はビデオ振幅信号である。他
の符号は従来例の回路と同じである。
【0011】図2ははこの発明の一実施例の動作説明図
であり、A(1/τ)はビデオ振幅データから決まる1
周期の周波数測定範囲、B(1/τ)は同じく次の1周
期の周波数測定範囲、0レベル線上の(1)−(8)は
A、Bを8等分する周波数分割帯域、a,b,c,d,
eは周波数分割帯域に対応するイコライザの周波数特性
振幅データである。
であり、A(1/τ)はビデオ振幅データから決まる1
周期の周波数測定範囲、B(1/τ)は同じく次の1周
期の周波数測定範囲、0レベル線上の(1)−(8)は
A、Bを8等分する周波数分割帯域、a,b,c,d,
eは周波数分割帯域に対応するイコライザの周波数特性
振幅データである。
【0012】次に動作について説明する。RF信号入力
端子1に入力したRF信号はリミッテングアンプ9にて
出力レベルを一定にした後、一定の周波数特性を持たせ
たイコライザ10を経由してI/Q位相弁別回路5に入
力される。入力したRF信号は位相合成され検波されて
I/Qビデオが出力することは従来の動作と同じである
。
端子1に入力したRF信号はリミッテングアンプ9にて
出力レベルを一定にした後、一定の周波数特性を持たせ
たイコライザ10を経由してI/Q位相弁別回路5に入
力される。入力したRF信号は位相合成され検波されて
I/Qビデオが出力することは従来の動作と同じである
。
【0013】ここでイコライザ10の周波数特性が、図
2に示す様に入力周波数に対して損失特性がリニアと設
定すれば、I/Qビデオの振幅はイコライザ10の周波
数特性に従って変化する。又V3 とV4 を加算する
加算器11の出力QA は前記した数2から明らかなよ
うに入力周波数には影響されず一定のビデオ振幅となる
為に、QA としてイコライザ10の周波数特性によっ
て決められたビデオ振幅を検出できることになる。
2に示す様に入力周波数に対して損失特性がリニアと設
定すれば、I/Qビデオの振幅はイコライザ10の周波
数特性に従って変化する。又V3 とV4 を加算する
加算器11の出力QA は前記した数2から明らかなよ
うに入力周波数には影響されず一定のビデオ振幅となる
為に、QA としてイコライザ10の周波数特性によっ
て決められたビデオ振幅を検出できることになる。
【0014】このビデオは振幅信号をA/D変換器12
によって量子化し振幅データに変換して、図2に示した
周波数測定の範囲A,Bが決定される。
によって量子化し振幅データに変換して、図2に示した
周波数測定の範囲A,Bが決定される。
【0015】この振幅データと、ゼロクロススライサ6
で量子化したI/Qビデオから周波数算出回路13で極
性判定した後コード変換して、出力端子8にディジタル
データとして出力する。
で量子化したI/Qビデオから周波数算出回路13で極
性判定した後コード変換して、出力端子8にディジタル
データとして出力する。
【0016】次に周波数確定法は図2から、もともとI
/Qビデオは遅延時間の逆数の1周期1/τの1/4の
分解能があるから、1周期を4等分しイコライザ10の
周波数特性による振幅データによって決められた周波数
測定範囲A,B2周期間を■−■迄8等分とする。
/Qビデオは遅延時間の逆数の1周期1/τの1/4の
分解能があるから、1周期を4等分しイコライザ10の
周波数特性による振幅データによって決められた周波数
測定範囲A,B2周期間を■−■迄8等分とする。
【0017】Aの範囲は振幅情報QA のeと対応する
■(I>0,Q>0)と、QA がdの範囲で対応する
■,■(I<0,Q<0)と、QA はcの範囲で■(
I>0,Q<0)となる。
■(I>0,Q>0)と、QA がdの範囲で対応する
■,■(I<0,Q<0)と、QA はcの範囲で■(
I>0,Q<0)となる。
【0018】次にBの範囲は、QA はcの範囲で■(
I>0,Q>0)と、QA はbの範囲で■,■(I<
0,Q<0)と、QA はaの範囲で■(I>0,Q<
0)となる。
I>0,Q>0)と、QA はbの範囲で■,■(I<
0,Q<0)と、QA はaの範囲で■(I>0,Q<
0)となる。
【0019】イコライザ10の周波数特性で決まる振幅
データによって決定された周波数測定範囲A,BとI/
Qビデオの周波数分解能との具体的な対応関係はこの様
になり、イコライザ10は以上述べた様にその周波数特
性によって従来例の2倍の2周期間の周波数測定範囲を
決定するので従来の帯域決定のバンドパスフィルタ2は
必要ではなくなり、A,Bで従来の倍の1/8の分解能
となる。
データによって決定された周波数測定範囲A,BとI/
Qビデオの周波数分解能との具体的な対応関係はこの様
になり、イコライザ10は以上述べた様にその周波数特
性によって従来例の2倍の2周期間の周波数測定範囲を
決定するので従来の帯域決定のバンドパスフィルタ2は
必要ではなくなり、A,Bで従来の倍の1/8の分解能
となる。
【0020】従ってI/Qビデオ系を周波数精測系とし
て、振幅データ系を周波数粗測系として、周波数精測系
の不確定性を周波数粗測系で補正し高分解能を得ている
。
て、振幅データ系を周波数粗測系として、周波数精測系
の不確定性を周波数粗測系で補正し高分解能を得ている
。
【0021】次に周波数精測系と粗測系から周波数デー
タとして周波数算出回路13に入力する出力ビットにつ
いて述べる。I/Qビデオの8等分の周波数分割帯域を
次の様にビット表示し周波数位置データとして周波数を
確定する。 ■ A,I>0,Q>0 ■ B,I>0,Q>
0■ A,I<0,Q>0 ■ B,I<0,Q
>0■ A,I<0,Q<0 ■ A,I<0,
Q<0■ A,I>0,Q<0 ■ A,I>0
,Q<0以上の様に夫々の周波数位置をビットとして表
示して周波数算出回路13に入力しコード変換して周波
数測定が完了する。
タとして周波数算出回路13に入力する出力ビットにつ
いて述べる。I/Qビデオの8等分の周波数分割帯域を
次の様にビット表示し周波数位置データとして周波数を
確定する。 ■ A,I>0,Q>0 ■ B,I>0,Q>
0■ A,I<0,Q>0 ■ B,I<0,Q
>0■ A,I<0,Q<0 ■ A,I<0,
Q<0■ A,I>0,Q<0 ■ A,I>0
,Q<0以上の様に夫々の周波数位置をビットとして表
示して周波数算出回路13に入力しコード変換して周波
数測定が完了する。
【0022】次にこの発明の他の実施例について図に基
づいて説明する。図3はこの発明の他の一実施例の周波
数測定回路のブロック図であり、14はI/Qビデオ周
波数算出回路であり、他の符号は前記一実施例と同じで
ある。図4はこの発明のI/Qビデオ極座標図である。 ZはI/Qビデオのベクトル、θは位相角である。
づいて説明する。図3はこの発明の他の一実施例の周波
数測定回路のブロック図であり、14はI/Qビデオ周
波数算出回路であり、他の符号は前記一実施例と同じで
ある。図4はこの発明のI/Qビデオ極座標図である。 ZはI/Qビデオのベクトル、θは位相角である。
【0023】次に動作について説明する。図3からRF
入力信号端子1からRF信号が入力して、位相弁別回路
5からI/Qビデオが出力する動作は前記実施例と同じ
である。
入力信号端子1からRF信号が入力して、位相弁別回路
5からI/Qビデオが出力する動作は前記実施例と同じ
である。
【0024】出力したI/Qビデオを夫々A/P変換器
12で量子化して、図4の極座標におけるZ、
12で量子化して、図4の極座標におけるZ、
【数3】
を算出すれば、Zと象限から前記の実施例の図2と同様
にイコライザ10の振幅データを得ることができるので
、周波数算出回路14で周波数測定ができる。
にイコライザ10の振幅データを得ることができるので
、周波数算出回路14で周波数測定ができる。
【0025】なお上記の両実施例では、I/Q位相弁別
回路5の入力側にイコライザ10を追加して周波数特性
を持たせたものを示したが、測定帯域を決定する為のバ
ンドパスフィルタ2か又は分配器3に同様の周波数特性
を持たせても同等の効果を得ることができる。
回路5の入力側にイコライザ10を追加して周波数特性
を持たせたものを示したが、測定帯域を決定する為のバ
ンドパスフィルタ2か又は分配器3に同様の周波数特性
を持たせても同等の効果を得ることができる。
【0026】
【発明の効果】以上の様に、この発明によればI/Qビ
デオ周波数精測系を振幅データ周波数粗測系で補正測定
する様に構成したので、簡単な回路構成で広帯域時の測
定にも分解能の高い装置が得られる効果がある。
デオ周波数精測系を振幅データ周波数粗測系で補正測定
する様に構成したので、簡単な回路構成で広帯域時の測
定にも分解能の高い装置が得られる効果がある。
【図1】この発明の一実施例である周波数測定装置であ
る。
る。
【図2】この発明の一実施例の動作説明図である。
【図3】この発明の他の実施例の周波数測定装置のブロ
ック図である。
ック図である。
【図4】この発明の他の実施例の極座標図である。
【図5】従来の周波数測定装置のブロック図である。
【図6】従来のI/Q位相弁別回路の出力ビデオ波形図
である。
である。
5 I/Q位相弁別回路
6 ゼロクロススライサ
7 周波数算出回路
10 イコライザ
11 加算器
12 A/D変換器
13 周波数算出回路
14 周波数算出回路
なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 RF信号を位相弁別してI/Qビデオ
を出力するI/Q位相弁別回路と、上記I/Qビデオ出
力を量子化するゼロクロススライサと、上記I/Q量子
化出力を周波数データに変換する周波数算出回路とを備
えた周波数測定装置において、上記位相弁別回路の前段
に設けられた一定の周波数特性を持つイコライザと、上
記位相弁別回路の後段に設けられた上記イコライザの周
波数特性で決まるビデオ振幅データの検出回路と、その
ビデオ振幅データと上記I/Qビデオ量子化出力から入
力周波数を算出する周波数算出回路とを備えたことを特
徴とする周波数測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3338291A JPH04248471A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 周波数測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3338291A JPH04248471A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 周波数測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04248471A true JPH04248471A (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=12385044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3338291A Pending JPH04248471A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 周波数測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04248471A (ja) |
-
1991
- 1991-02-04 JP JP3338291A patent/JPH04248471A/ja active Pending
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