JPH04249128A - 射出成形機のモニタデータ及び成形条件印字方式 - Google Patents

射出成形機のモニタデータ及び成形条件印字方式

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JPH04249128A
JPH04249128A JP3498491A JP3498491A JPH04249128A JP H04249128 A JPH04249128 A JP H04249128A JP 3498491 A JP3498491 A JP 3498491A JP 3498491 A JP3498491 A JP 3498491A JP H04249128 A JPH04249128 A JP H04249128A
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JP
Japan
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molding
monitor data
molding conditions
changed
injection
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Masao Kamiguchi
賢男 上口
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Fanuc Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、射出成形機のモニタデ
ータ及び成形条件を印字する印字方式に関する。
【0002】
【従来の技術】射出成形機では、射出成形機で成形され
た成形品の品質を管理するために、若しくは、成形条件
を決めるに際して成形状態を見るために成形1サイクル
中の各種データ、例えば、クッション量,射出時間,計
量時間,計量完了位置,射出速度制御から射出圧制御(
保圧)への切換えスクリュー位置,ピーク射出圧等の値
をモニタデータとして検出し、これらの値を表示もしく
は印字することによって成形品の良否を判断、成形条件
の決定の参考にしている(例えば、特開昭61−114
832号公報,特開平2−167717号公報参照)。
【0003】また、成形条件を設定,変更する毎にその
成形条件を印字するものもすでに公知である(特開平1
−190424号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、モニ
タデータを印字するものも、また成形条件を印字するも
のも公知であるが、モニタデータの印字と成形条件の印
字はそれぞれ独立した処理であり、モニタ装置若しくは
射出成形機の制御装置のモードを切換えてそれぞれ印字
する方法しか方法がなかった。そのため、成形条件出し
、すなわち、成形条件を決める際、若しくは成形条件を
変更しモニタデータの変化を観察するような時には、多
数の成形条件の内、一つの成形条件を変更し射出を行な
い、そのときの成形状態を検討するためにモニタデータ
を印字若しくは表示しても、モニタデータの印字若しく
は表示だけであり、成形条件を順次変更し、順次射出さ
せ、各射出(成形サイクル)のモニタデータを印字させ
ても、どのように成形条件を変更したときのモニタデー
タか、その印字データだけからは判断できず、成形条件
との対応が難しくなる。
【0005】また、成形条件を変更する毎に、その変更
成形条件を印字させ、その後にモニタデータを印字させ
るようにすれば、成形条件と、モニタデータの対応が明
確になり、成形条件出しの参考や、成形条件を変更した
ときモニタデータがどのように変化するかを見る時に非
常に便利である。しかし、従来の射出成形機、若しくは
モニタ装置では、モニタデータの印字と成形条件の印字
はモードを変えて行なわねばならず、モニタデータと成
形条件の印字を共に行なうには面倒で煩わしいという問
題がある。
【0006】そこで本発明の目的は、モニタデータと変
更成形条件を共に印字する印字方式を提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】射出成形機の制御装置で
成形工程の各種状態を表す値をモニタデータとして検出
し、成形1サイクル終了毎に上記制御装置は上記モニタ
データをプリンタに印字させると共に、成形条件の変更
指令が入力される毎に、上記制御装置はモニタデータに
続いて変更された成形条件を印字させ、その後のモニタ
データを続いて印字する。また、成形条件の変更指令が
入力される毎に、成形サイクル回数を計数するカウンタ
をリセットし、変更された成形条件によって行われた成
形サイクル数を上記モニタデータと共に上記カウンタの
値に基づいてプリンタに印字させ、成形条件変更後のモ
ニタデータを明確にすることによって上記課題を解決し
た。
【0008】
【作用】射出成形機の制御装置は成形サイクル中、成形
工程の各種状態を表す、モニタデーを検出し、1成形サ
イクルが終了する毎に、上記モニタデータをプリンタに
よって印字させる。また、上記制御装置は、成形条件変
更指令が入力されたことを検出すると、そのとき入力さ
れた成形条件をプリンタに印字させる。そのため、この
成形条件の印字後に印字されたモニタデータは変更され
た成形条件での射出成形のデータであること、及びその
ときの成形条件が一目で判断でき明確になる。また、成
形条件が変更される毎に、成形サイクルを計数するカウ
ンタをリセットし、このカウンタの値をモニタデータと
共に印字するようにすることによって、成形条件変更後
のモニタデータが明確になり、かつ成形条件変更後の何
回目のモニタデータかが明確になる。
【0009】
【実施例】図2は本発明の一実施例に採用した電動式射
出成形機および該射出成形機の制御系要部を示す図で、
符号1はスクリュー、符号2はスクリュー1を軸方向に
駆動する射出用のサーボモータである。また、射出用の
サーボモータ2にはパルスコーダ3が装着されスクリュ
ー1の現在位置が検出されるようになっており、スクリ
ュー1にはスクリュー軸方向に作用する反力によって樹
脂圧力を検出する圧力センサ4が設けられている。
【0010】又、符号100は射出成形機を制御する数
値制御装置(以下、NC装置という)で、該NC装置1
00はNC用のマイクロプロセッサ(以下、CPUとい
う)112とプログラマブルマシンコントローラ(以下
、PMCという)用のCPU114を有しており、PM
C用CPU114には射出成形機のシーケンス動作を制
御するシーケンスプログラム等を記憶したROM117
,データの一時記憶等に利用されるPMC用RAM11
0,圧力データ用RAM108及びスクリュー位置デー
タ用RAM109が接続されている。NC用CPU11
2には射出成形機を全体的に制御する管理プログラムを
記憶したROM115及び射出用,クランプ用,スクリ
ュー回転用,エジェクタ用等の各軸のサーボモータを駆
動制御するサーボ回路103がサーボインターフェイス
111を介して接続されている。なお、図2では射出用
のサーボモータ2、該サーボモータ2のサーボ回路10
3のみ図示している。
【0011】また、105はバブルメモリやCMOSメ
モリで構成される不揮発性の共有RAMで、射出成形機
の各動作を制御するNCプログラム等を記憶するメモリ
部と各種設定値,パラメータ,マクロ変数を記憶する設
定メモリ部を有する。113はバスアービタコントロー
ラ(以下、BACという)で、該BAC113にはNC
用CPU112及びPMC用CPU114,共有RAM
105,入力回路106,出力回路107の各バスが接
続され、該BAC113によって使用するバスを制御す
るようになっている。上記出力回路107にはアドレス
発生器118が接続されている。
【0012】また、118はオペレータパネルコントロ
ーラ116を介してBAC113に接続されたCRT表
示装置付手動データ入力装置(以下、CRT/MDIと
いう)であり、CRT表示画面上に各種設定画面や作業
メニューを表示したり、各種操作キー(ソフトキーやテ
ンキー等)を操作することにより様々な設定データの入
力や設定画面の選択ができるようになっている。さらに
上記オペレータパネルコントローラ116にはプリンタ
120が接続されている。なお、104はNC用CPU
112にバス接続されたRAMでデータの一時記憶等に
利用されるものである。上記サーボ回路103は射出用
サーボモータ2に接続され、パルスコーダ3の出力はサ
ーボ回路103に入力されている。又、出力回路107
からサーボ回路103には、射出用サーボモータ2の出
力トルクを制御するためのトルクリミット値が出力され
るようになっている。
【0013】上記共有RAM105の設定メモリ部には
射出,保圧,計量等の各種成形条件が記憶され、NC装
置100は、共有RAM105に格納されたNCプログ
ラム及び上記した各種成形条件や、ROM117に格納
されているシーケンスプログラムにより、PMC用CP
U114がシーケンス制御を行いながら、NC用CPU
112が射出成形機の各軸のサーボ回路103へサーボ
インタフェース111を介してパルス分配し、射出成形
機を制御するものである。
【0014】さらに、本実施例においては、スクリュー
1に作用する反力によって樹脂圧力を検出する圧力セン
サ4の出力がA/D変換器101に接続され、A/D変
換された樹脂圧力がサンプリング周期毎に順次圧力デー
タ用RAM108に記憶されるようになっており、また
、パルスコーダ3の出力パルス数もカウンタ102によ
って順次積算され、サンプリング周期毎にスクリュー位
置データ用RAM109に記憶されるが、この際、圧力
データ用RAM108に記憶される樹脂圧力とスクリュ
ー位置データ用RAM109に記憶されるスクリュー位
置は、アドレス発生器118からの指令により各々のR
AMの同一アドレスに対応して記憶されるようになって
いる。
【0015】次に、本実施例の動作を説明する。まず、
オペレータはCRT/MDI118のソフトキー,テン
キー等によりオペレータパネルコントローラ116,B
AC113を介して共有RAM105の設定メモリ部に
各種成形条件をで設定する。この時、成形条件が入力さ
れる毎に、PMC用CPU114はBAC113、オペ
レータパネルコントローラ116を介して、プリンタ1
20を駆動し、入力された成形条件を印字する。
【0016】次に、良成形品を成形するための成形条件
の調整を行なうために試射を行なうことになるが、成形
動作指令を与えるとPMC用CPU114は型閉じ開始
から型開き完了までの成形1サイクルの時間,射出開始
から保圧への切換えまでの射出時間,計量開始から計量
終了までの計量時間等のモニタデータを測定し記憶する
(これらのモニタデータの測定はすでに特開昭2−16
7717号公報で公知であるので詳細は省略する)。ま
た、射出開始指令により、アドレス発生器118を駆動
し、RAM108,109の1番目のアドレスから順に
アドレスをしていする。
【0017】一方、圧力センサ4およびパルスコーダ3
はスクリュー1に作用する樹脂圧力および該スクリュー
1の位置を検出しており、A/D変換器101,カウン
タ102を介して射出開始信号入力後のサンプリング周
期毎にそれぞれのサンプリング時における樹脂圧力およ
びスクリュー位置がアドレス発生器118で指定された
圧力データ用RAM108およびスクリュー位置データ
用RAM109のアドレスに順次記憶される。そして、
保圧工程が完了した時点におけるスクリュー位置をスク
リュー位置データ用RAM109より読み出し、クッシ
ョン量を求め記憶し、成形1サイクル終了時に圧力デー
タ用RAM108に記憶された樹脂圧力より、最大の樹
脂圧力をピーク樹脂圧力として検出し記憶する。また、
PMC用CPU114は成形1サイクル終了する毎にシ
ョット数(射出数)を計数するカウンタCを歩進させる
【0018】一方PMC用CPU114は、図1に示す
処理を所定周期毎実施しており、まず、成形条件が変更
されたか否か判断する(ステップS1)。すなわち、オ
ペレータが成形条件を変更しようとして、CRT/MD
I119のCRT画面を成形条件画面にし、成形条件を
変更し入力すると、PMC用CPU114はこの入力を
検出し成形条件の変更があったと判断する。成形条件が
変更されたならば、その変更された成形条件をプリンタ
120で印字させ、(ステップS2)、ショット数を計
数するカウンタC及び1回前のショット数を記憶するレ
ジスタRをリセットし「0」にする(ステップS3)。 そして、上記カウンタCの値とレジスタRの値が一致す
るか否か判断しショット数が増加したか否か判断し(ス
テップS4)、値が一致するならば、当該周期の処理を
終了する。また、成形条件が変更されてなければ、ステ
ップS1からステップS4に移行し、ステップS2,S
3の処理は行われない。
【0019】また、成形1サイクルが実施されるとカウ
ンタCの値は増加するため、カウンタCの値とレジスタ
Rの値は相違しステップS4からステップS5に移行し
、カウンタCの値をレジスタRに格納し、カウンタに記
憶する値と共に、記憶している上記成形サイクルにおけ
るモニタデータをプリンタ120によって印字し(ステ
ップS6)、当該処理を終了する。その結果成形条件が
変更しない限り、成形サイクルが終了する毎にステップ
S4でカウントCとレジスタRの値が一致しなくなるか
ら、各成形サイクルのモニタデータが印字されることに
なる。そして、成形条件が変更されると、その変更成形
条件が印字され(ステップS2)、カウンタC,レジス
タRは「0」になり、その後成形サイクルが終了すると
、カウンタCは歩進しレジスタRの値と相違してくるの
で、このカウンタCの値と共にその成形サイクルのモニ
タデータを印字することになる。
【0020】すなわち、始めに成形条件が印字され、そ
の後成形サイクルが終了する毎に、その成形サイクルの
ショット数とモニタデータが印字され、成形条件が変更
になるとその変更成形条件が印字され、その後の成形サ
イクルのモニタデータが印字されることになる。例えば
、成形条件の射出速度の第2段から第3段への切換え位
置2を100mmから95mmに切換え、射出を行ない
、その後に計量工程における第2段の背圧を60Kgか
ら65Kgに変更した場合、次のように印字されること
になる。
【0021】   ショット数  サイクルタイム  ピーク圧  射
出時間  計量時間  …………      1   
       12.0    1220    1.
4    6.2  …………      2    
      12.0    1220    1.4
    6.2  …………      3     
     12.2    1220    1.4 
   6.2  …………      :      
        :          :     
   :        :      :     
 :              :        
  :        :        :    
  :射出条件;切換え位置2  100mm→95m
m  ショット数  サイクルタイム  ピーク圧  
射出時間  計量時間  …………      1  
        12.1    1200    1
.3    6.2  …………      2   
       12.1    1200    1.
3    6.2  …………      :    
          :          :   
     :        :        : 
 計量条件;背圧2  60Kg→65Kg  ショッ
ト数  サイクルタイム  ピーク圧  射出時間  
計量時間  …………      1        
  12.2    1200    1.3    
6.5  …………      2         
 12.1    1200    1.3    6
.5  …………      :          
    :          :        :
        :        :  このように
成形条件が変更されるとその変更成形条件が印字され続
いてその後の成形工程のモニタデータが印字されるので
成形条件出し作業、及び成形条件をかえた時のモニタデ
ータの変化等を見る上で非常に便利になる。
【0022】連続成形を行なう場合にも、上記モニタデ
ータを印字するようにしてもよいが、通常はモニタデー
タを印字せず、必要なときのみ印字指令を入力すること
によってず1に示す処理を開始させ、モニタデータ及び
変更成形条件を印字するようにしてもよい。
【0023】なお、モニタデータとしては、上述した以
外にも、加熱シリンダの温度(通常加熱シリンダの温度
は自動制御されているので、シリンダの各加熱帯に設け
られた温度センサで検出した温度をA/D変換し、入力
回路106に入力されるようになっているから、これら
の温度も検出できる)、外気温度、外気風速、その他、
成形品の良否に関係するようなものをモニタデータとし
て検出し印字するようにする。
【0024】また、プリンタ120の代わりに、集中管
理装置をオペレータパネルコントローラ116に接続し
、多数の射出成形機を一括して管理し、各射出成形機の
モニタデータ及び成形条件変更を集中管理装置に接続さ
れたプリンタで印字するようにしてもよく、この場合、
モニタデータに基づいて各種統計処理をも可能になる。
【0025】
【発明の効果】本発明においては、各種モニタデータを
成形サイクル毎に印字すると共に、成形条件の変更があ
れば、その変更成形条件を印字し、続いてその後の成形
サイクルのモニタデータを印字するようにしたので、印
字されたモニタデータがどのような成形条件のもとでの
成形サイクルのものか明確になり、成形条件出し(成形
条件の確定作業)の際に、この印字データを参照し成形
条件を変更すればよく、成形条件出し作業を非常に簡単
に行なうことができる。
【0026】また、成形条件を変えてモニタデータの変
化を見る時にも、変更成形条件の内容と、その成形条件
変更の前後のモニタデータを一目することができ対比が
簡単となり、便利になる。さらに、成形条件を変更する
毎にモニタデータと共に印字するショット数を「1」か
ら順に印字するようにすることによってどのような成形
条件の変更によるモニタデータかが明確になり、印字デ
ータを見易くする。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のモニタデータ及び変更成形
条件印字処理のフローチャートである。
【図2】同実施例を実施する電動式射出成形機の要部及
び制御装置の要部ブロック図である。
【符号の説明】
1  スクリュー 2  射出用サーボモータ 3  パルスコーダ 100  数値制御装置 119  CRT表示装置付手動データ入力装置(CR
T/MDIという) 120  プリンタ C  カウンタ R  レジスタ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  射出成形機の制御装置は成形工程の各
    種状態を表す値をモニタデータとして検出し、成形1サ
    イクル終了毎に上記モニタデータをプリンタに印字させ
    る共に、成形条件の変更指令が入力される毎に、その変
    更指令を検出し、モニタデータに続いて変更された成形
    条件をプリンタに印字させ、成形条件変更後のモニタデ
    ータを明確にするようにした射出成形機のモニタデータ
    及び成形条件印字方式。
  2. 【請求項2】  上記制御装置は成形条件の変更指令が
    入力される毎に、成形サイクル回数を計数するカウンタ
    をリセットし、変更された成形条件によって行われた成
    形サイクル数を上記モニタデータと共に上記カウンタの
    値に基づいてプリンタに印字させる請求項1記載の射出
    成形機のモニタデータ及び成形条件印字方式。
JP3498491A 1991-02-06 1991-02-06 射出成形機のモニタデータ及び成形条件印字方式 Pending JPH04249128A (ja)

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