JPH0617049B2 - 射出成形機の動作状態表示方法およびその装置 - Google Patents

射出成形機の動作状態表示方法およびその装置

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JPH0617049B2
JPH0617049B2 JP59235257A JP23525784A JPH0617049B2 JP H0617049 B2 JPH0617049 B2 JP H0617049B2 JP 59235257 A JP59235257 A JP 59235257A JP 23525784 A JP23525784 A JP 23525784A JP H0617049 B2 JPH0617049 B2 JP H0617049B2
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    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は射出成形機に関し、特に、射出成形機の現在の
動作状態を表示してモニタできるようにした表示方法と
その表示装置に関する。
従来の技術 射出成形プロセスにおけるクランプ位置やスクリューの
位置等の各種変量を数値表示する射出成形機が公知であ
る。
また、発光ダイオード等の点灯表示部材を整列配備し、
その点灯表示位置によって射出成形の工程や各種の入力
データを表示するようにした射出成形機用作動表示板が
実開昭58−42874号として提案されている。しか
し、単に発光ダイオードを点灯させるだけでは、射出成
形機が現在どのような動作工程にあるか、また、その進
行状況がどのようなものであるかを適確に把握すること
が難しいという問題があった。
発明が解決しようとする問題点 本発明は、射出成形機が現在どのプロセスにあるかを容
易に把握でき、そして、該プロセスにおける動作工程の
進行状況を逐次グラフィック状に表示して射出成形機の
動作状態を表示できるようにしたものである。
問題点を解決するための手段とその作用 本発明は、射出成形機の表示手段に1成形サイクルで実
施される射出成形機の工程動作の態様の各々を示す複数
の具体的な絵を表示させ、更に、実行中のシーケンス番
号に基づいて実行中の動作を指示する指標を工程動作の
絵に対応させて前記表示手段にグラフィック表示させる
ことにより、射出成形機の動作工程を容易に識別できる
ように表示するものである。
また、動作工程の態様の各々を示す複数の具体的な絵を
工程の実行順位に従って同時に一列に表示させることに
より射出成形工程の流れを全体的に把握できるようにす
る一方、実行中の動作工程をシーケンス番号により検出
し、該シーケンス番号に対応して射出成形機の制御装置
に記憶された線分長を読み出し、該線分長を有する線状
指標の始点を第1番目の実行順位の動作工程の絵の位置
に合わせ、前記複数の絵に沿って表示手段にグラフィッ
ク表示させることによって線状指標の端点で実行中の動
作工程を絵を示すものであり、完了した工程と実行中の
工程およびこれから実行される工程を明確に区別できる
ようにしたものである。
更に、射出成形機の状態を示す各種の変量の現在値を検
出して表示手段に表示することにより、現在実行中の工
程がどのようなものであるかに関わらず、確認を必要と
する変量の値をリアルタイムで逐一目視確認できるよう
にしたものである。
実施例 第1図は、本発明の方法を適用した一実施例装置のブロ
ック図で、1は金型、2は加熱シリンダ、3はスクリュ
ー、4は該スクリュー3を回転させるスクリュー回転駆
動装置で、サーボモータM3で駆動される。5は上記ス
クリュー3を軸方向に移動させ射出を行う移出駆動装置
で、サーボモータM2で駆動される。6は金型1をクラ
ンプするクランプ装置で、サーボモータM1で駆動され
る。P1,P2は各々サーボモータM1,M2に設けら
れた位置検出器、P3は回転数検出器であり、各々が変
量検出手段の一部を構成する。
7〜9は各々サーボモータM1〜M3を駆動制御するサ
ーボ回路、ST1は金型の温度を検出する温度センサ
ー、SP1は金型内の圧力を検出する圧力センサー、S
T2は射出ノズルの温度を検出する温度センサー、SP
2は加熱シリンダ2内の圧力、即ち射出圧力や背圧を検
出する圧力センサー、ST3,ST4は加熱シリンダ2
の温度を検出する温度センサーで、これら変量検出手段
となるセンサーST1〜ST4,SP1,SP2からの
信号はA/D変換器10〜15によりデジタル量に変換
されて制御装置20の入力回路22に入力されている。
21は射出成形機における制御装置の中央処理装置(以
下CPUという)、23は出力回路で、サーボ回路7〜
8に接続されている。24は制御プログラムを記憶する
ROM,一時記憶や演算処理のためのRAM,後述する
シーケンス番号SNO毎の線分長lを記憶した不揮発性
メモリ等で構成されるメモリであって、記憶手段を構成
する。25は各種指令や設定値等を入力する手操作入力
装置、26は表示手段としてのCRT表示装置28を制
御するCRT制御回路、27はバスである。なお、CP
U21とCRT制御回路26は、第1,第2,第3の表
示制御手段の主要部を構成するものである。
第2図は、CRT表示装置28の画面を動作状態表示画
面にしたときの画面の例を示したもので、動作状態表示
キーとして、CRT表示装置28上のソフトキーSK1
〜SK10のうち1つを設定し該キーを選択したとき、
第2図に示すように、射出成形プロセスの各動作工程の
具体的な絵が図30で示され、かつ図30の下には各動
作工程の名称37が表示される。
各動作工程毎の絵は、可動側金型と固定側金型を示す図
形を有し、更に、必要に応じて、スクリュー,加熱シリ
ンダ,エジェクタピン,成形品等の図形や、これらの要
素の移動方向や回転を示す矢印の図形が備えられてい
る。
金型開放位置から可動側金型を閉じるクランプ閉の工程
(図30における左端の絵),型締状態でスクリューを
前進させて溶融樹脂を射出する射出工程(図30におけ
る左から2番目の絵),スクリューに押圧力を作用させ
て充填樹脂を加圧する保圧工程(図30における左から
3番目の絵),型締状態でスクリューを回転させながら
後退させる冷却・計量工程(図30における左から4番
目の絵),可動側金型を開いてエジェクタピンを突出さ
せることにより成形品を突き出して落下させるエジェク
ト工程(図30における左から5番目の絵)が一目瞭然
である。なお、名称の表示を省略して絵のみを表示して
も差支えない。
また、移出成形機の現在の動作工程を示す線状指標32
が、第1工程であるクランプ閉の工程を始点として図3
0の下に表示され、その端点によって絵を特定すること
により現在の動作工程を知らせるようにしてある。第2
図の例は、現時点で射出工程が実行されていることを示
すものであり、既に指標32が表示されているクランプ
閉の工程は完了工程、また、いまだに指標32が表示さ
れていない保圧,冷却・計量,エジェクトの各工程は未
実行の工程である。
また、絵と線状指標32による実行中の工程表示とは独
立して、射出成形機の動作状態を示す変量のうち代表的
な変量(この実施例ではクランプ位置,スクリュー位
置,スクリュー圧力,サイクル時間,クッション量,ス
クリュー回転数,ノズル温度,射出側シリンダ温度,供
給側シリンダ温度等)の現在値を表示するようになって
いる。
次に、本実施例の動作を第3図に示す動作処理フローと
共に説明する。
射出成形機は、シーケンス番号SNO=1〜SNO=N
からなるシーケンスプログラムに従ってクランプ閉動作
からエジェクト動作まで一連のプロセスを順次繰り返し
行っており、今、動作状態表示キーが押されると、CR
T表示装置28の画面を第2図の動作状態表示画面に変
え、CPU21は、まずシーケンス番号SNOを読み、
当該シーケンス番号SNOに対応する線分長をメモリ2
4から読み出す(ステップS1,S2)。次に、読み出
した線分長lに従い、CRT表示装置の画面上に第1工
程であるクランプ閉の工程を始点として線分長lの線状
指標32を表示する(ステップS3)。次に、読み取っ
たシーケンス番号SNOが「1」か否か判断し、「1」
でなければステップS6へ、「1」であればタイマーT
をリセットして再スタートさせた後ステップS6へ進
み、ステップS6では該読み取ったシーケンス番号SN
Oが最終シーケンス番号Nであるか否か判断し、最終番
号NであればタイマーTの値を読み、CRT表示装置2
8の画面におけるサイクル時間の位置にこの値を表示さ
せる(ステップS7)。
次に、シーケンス番号SNOが計量開始指令の番号SN
Mであるか否か判断し(ステップS8)、計量開始指令
の番号SNMであるときは位置検出機P2からスクリュ
ーの値を読み、クッション量を算出してCRT表示装置
28の画面におけるクッション量の位置にこの値を表示
させる(ステップS9,S10)。すなわち、計量開始
時は保圧完了時であり、保圧完了時のスクリュー3の位
置はクッション量を表わすこととなるから、上述のよう
にしてクツション量を検出,表示するものである。次
に、レジスタRを「1」に設定し(ステップS11)、
レジスタRの値に対応する変量を読み出して表示させる
(ステップS12,S13)。すなわち、レジスタRの
値が「1」のときはクランプ位置を、「2」のときはス
クリュー位置を、「3」のときはスクリュー圧力(射出
圧力,背圧)を、「4」のときはスクリュー回転数を、
「5」のときはノズル温度を、「6」のときは射出側の
シリンダ温度を、「7」のときは供給側のシリンダ温度
を検出表示するもので、クランプ位置はクランプ装置6
を駆動するサーボモータM1に設けられた位置検出器P
1より検出し、スクリュー位置は射出駆動装置5を駆動
するサーボモータM2の位置検出器P2より検出し、ス
クリュー圧力は射出シリンダ2に設けられた圧力センサ
ーSP2より検出し、スクリュー回転数はスクリュー3
を回転させるサーボモータM3の回転数検出器P3より
検出し、ノズル温度はノズルに設けられた温度センサー
ST2より検出し、射出側のシリンダ温度は温度センサ
ーST3より検出し、供給側シリンダ温度は温度センサ
ーST4より検出するものである。そして、次にレジス
タRに「1」を加え(ステップS14)、他の画面選択
信号が来なければレジスタRが「7」になるまで上記し
たステップS12〜S15の処理を行い、レジスタRの
値が「7」になると再びステップS1以下の処理を行
う。
以上のようにして、現在の動作工程は線状指標32の端
点によって特定される絵で表示され、かつ代表的な変量
の値は数値によりCRT表示装置に表示されることとな
る。このため、オペレータは射出成形機が1成形サイク
ルにおけるどのような動作工程にあるのか知ることがで
き、故障等で射出成形機の動作が停止したときも射出成
形機の故障した動作位置を知ることができるものであ
る。
なお、上記実施例はメモリにシーケンス番号に応じた線
分長を記憶させ、この線分長を読み出して該線分長に応
じた線状指標32を「クランプ閉」の絵、即ち、第1動
作工程の絵を表示開始位置とする線分で表示し、その端
点で現在の動作工程の絵を示すようにしたが、シーケン
スプログラム中に各々の線分長をプログラムしておき、
動作状態表示指令が入力されるとこのプログラム化され
た線分長に基いてCRT表示装置に線状指標32を表示
させてもよい。また、スクリュー圧力を上記実施例では
圧力センサーSP2で検出したが、スクリューを軸方向
に駆動するサーボモータM2の駆動電流を検出し、これ
をもとにしてスクリュー圧力を検出してもよい。
発明の効果 本発明は、実行中のシーケンス番号に基づいて実行中の
動作を指示する指標の位置を変え動作工程の絵に対応さ
せてグラフィック表示するようにしたから、オペレータ
の熟練度に変わりなく、現在の動作工程を適確に把握す
ることができ、故障が生じたときの故障原因の究明や対
策をより早く適確に行うことができる。
また、現在実行中の動作を表示された動作工程を表す絵
を指標で指示することによって表示するようにしたか
ら、完了した動作工程、実行中の工程、これから実行さ
れる工程を明確に区別することができ、オペレータが不
慣れな場合においても成形工程全体の流れを把握する際
に便利である。
さらに、シーケンス番号に基づいて実行中の動作を指示
する指標の位置を変え動作工程の絵に対応させて表示す
るようにしたから、特に、シーケンス番号に基づいて上
記指標の長さを変えて表示するようにしたことから、同
一工程内に様々な動作条件が設定されている場合、例え
ば、射出工程において射出速度や圧力を変えて射出段数
が多段に設定されている場合などは、各射出段まで厳密
に表示することができるので、動作状態、故障原因等の
究明に便利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の方法による一実施例装置のブロック
図、第2図は、同実施例における表示装置表示画面の
例、第3図は、動作処理フローである。 1……金型、2……加熱シリンダ、3……スクリュー、
10〜15……A/D変換器、M1〜M3……サーボモ
ータ、P1,P2……位置検出器、P3……回転数検出
器。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭49−135095(JP,A) 特開 昭53−146082(JP,A) 実開 昭58−42874(JP,U)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】射出成形機の表示手段に1成形サイクルで
    実施される射出成形機の動作工程の態様の各々を示す複
    数の具体的な絵を表示させると共に、実行中のシーケン
    ス番号に基づいて実行中の動作を指示する指標の位置を
    変え動作工程の絵に対応させて前記表示手段にグラフィ
    ック表示させるようにした射出成形機の動作状態表示方
    法。
  2. 【請求項2】射出成形機の表示手段に、動作工程の態様
    の各々を示す複数の具体的な絵を工程の実行順位に従っ
    て同時に一列に表示させると共に、実行中の動作をシー
    ケンス番号により検出し、該シーケンス番号に対応して
    射出成形機の制御装置に記憶された線分長を読み出し、
    該線分長を有する線状指標の始点を第1番目の実行順位
    の動作工程の絵の位置に合わせ、前記複数の絵に沿って
    表示手段にグラフィック表示させ、該線状指標の端点で
    実行中の動作工程の絵を示すようにした特許請求の範囲
    第1項記載の射出成形機の動作状態表示方法。
  3. 【請求項3】射出成形機の状態を示す各種の変量の現在
    値を検出し、前記表示手段に表示するようにした特許請
    求の範囲第1項または第2項記載の射出成形機の動作状
    態表示方法。
  4. 【請求項4】グラフィック表示可能な表示手段と、射出
    成形機の動作工程の態様の各々を示す複数の具体的な絵
    の形状および各工程の実行順位に従って定められた各々
    の絵の表示位置と線状指標の表示開始位置ならびに各動
    作のシーケンス番号の各々に対応する線分長を記憶した
    記憶手段と、該記憶手段から前記複数の絵を読み込んで
    表示手段の所定位置に表示する第1の表示制御手段と、
    所定周期毎に実行中の動作のシーケンス番号を検出する
    シーケンス番号検出手段と、検出されたシーケンス番号
    に対応する線分長さと前記表示開始位置とに基いて前記
    表示手段に線状指標を表示する第2の表示制御手段とを
    備えた射出成形機の動作状態表示装置。
  5. 【請求項5】射出成形機の状態を示す各種の変量の現在
    値を検出する変量検出手段と、該検出手段で検出された
    変量の値を前記表示手段に表示する第3の表示制御手段
    とを備えたことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載
    の射出成形機の動作状態表示装置。
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