JPH0424930B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424930B2 JPH0424930B2 JP59050576A JP5057684A JPH0424930B2 JP H0424930 B2 JPH0424930 B2 JP H0424930B2 JP 59050576 A JP59050576 A JP 59050576A JP 5057684 A JP5057684 A JP 5057684A JP H0424930 B2 JPH0424930 B2 JP H0424930B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric cable
- long object
- main body
- holding
- fixing jig
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば、スイツチボツクスやプール
ボツクス等の電気配線ボツクスに対してこれに接
続される電気ケーブルを固定する場合などに用い
られる長尺物用固定治具に関する。
ボツクス等の電気配線ボツクスに対してこれに接
続される電気ケーブルを固定する場合などに用い
られる長尺物用固定治具に関する。
この種の長尺物の一例である電気ケーブルの固
定治具としては、従来から第6図で示すように、
電気ケーブル1の挿通孔2aを有し、かつ、他物
への取付け用雄ねじ部2bを備えた本体2に、電
気ケーブル1の長手方向に着脱自在なナツト5を
螺合し、このナツト5内に係合保持された筒状部
材6と前記本体1の内周面に形成した段部との間
に筒状ゴム8を介在し、もつて、前記ナツト5の
螺合操作による本体2と筒状部材6との相対近接
移動に伴つて筒状ゴム8を圧縮することにより、
この筒状ゴム8を電気ケーブル1の外周面に圧接
させて該電気ケーブル1を挟持固定すべく構成し
たものが存在する。
定治具としては、従来から第6図で示すように、
電気ケーブル1の挿通孔2aを有し、かつ、他物
への取付け用雄ねじ部2bを備えた本体2に、電
気ケーブル1の長手方向に着脱自在なナツト5を
螺合し、このナツト5内に係合保持された筒状部
材6と前記本体1の内周面に形成した段部との間
に筒状ゴム8を介在し、もつて、前記ナツト5の
螺合操作による本体2と筒状部材6との相対近接
移動に伴つて筒状ゴム8を圧縮することにより、
この筒状ゴム8を電気ケーブル1の外周面に圧接
させて該電気ケーブル1を挟持固定すべく構成し
たものが存在する。
上述の従来固定治具による場合は、前記ナツト
5による筒状ゴム8の締付け力を強くすると、電
気ケーブル1の挾持固定力、つまり、筒状ゴム3
と電気ケーブル1との間の摩擦力を増大すること
ができるものの、筒状ゴム8と電気ケーブル1と
の接触面積が小さいため、この接触部での応力集
中によつて電気ケーブル1に環状凹部等の損傷を
招来するばかりでなく、筒状ゴム8に常時作用す
る大なる圧縮力によつて該筒状ゴム8の寿命が著
しく低下する問題がある。
5による筒状ゴム8の締付け力を強くすると、電
気ケーブル1の挾持固定力、つまり、筒状ゴム3
と電気ケーブル1との間の摩擦力を増大すること
ができるものの、筒状ゴム8と電気ケーブル1と
の接触面積が小さいため、この接触部での応力集
中によつて電気ケーブル1に環状凹部等の損傷を
招来するばかりでなく、筒状ゴム8に常時作用す
る大なる圧縮力によつて該筒状ゴム8の寿命が著
しく低下する問題がある。
また、前記ナツト5による筒状ゴム8の締付け
力を弱くすると、電気ケーブル1の損傷抑制及び
筒状ゴム8の寿命延長を図ることができる反面、
筒状ゴム8と電気ケーブル1との間の摩擦力が小
さくなるため、電気ケーブル1に引張力が作用し
たとき、該電気ケーブル1が本体2に対して無制
限にずれ移動して断線等のトラブルを招来する問
題がある。
力を弱くすると、電気ケーブル1の損傷抑制及び
筒状ゴム8の寿命延長を図ることができる反面、
筒状ゴム8と電気ケーブル1との間の摩擦力が小
さくなるため、電気ケーブル1に引張力が作用し
たとき、該電気ケーブル1が本体2に対して無制
限にずれ移動して断線等のトラブルを招来する問
題がある。
このような不都合を解消するためには、例え
ば、前記電気ケーブル1に対する筒状ゴム8の嵌
合範囲を充分に大きくして、筒状ゴム8と電気ケ
ーブル1との接触面積を増すことも考えられなく
はないが、これでは筒状ゴム8を嵌合保持する本
体2側の保持部を極端に大きな構造としなければ
ならず、実用性に乏しいものである。
ば、前記電気ケーブル1に対する筒状ゴム8の嵌
合範囲を充分に大きくして、筒状ゴム8と電気ケ
ーブル1との接触面積を増すことも考えられなく
はないが、これでは筒状ゴム8を嵌合保持する本
体2側の保持部を極端に大きな構造としなければ
ならず、実用性に乏しいものである。
本発明の目的は、本体側の保持部を必要以上に
大きくすることなく、長尺物を取り付け対象の本
体に対して充分な接触面積を有した状態で、強力
に取り付けることのできる長尺物用固定治具を提
供することにある。
大きくすることなく、長尺物を取り付け対象の本
体に対して充分な接触面積を有した状態で、強力
に取り付けることのできる長尺物用固定治具を提
供することにある。
上記目的を達成するために講じられた本発明に
よる長尺物用固定治具の特徴とする構成は、長尺
物の挿通孔を有し、かつ、他物への取り付け部を
備えた本体に、前記長尺物の適宜長さにわたつて
套嵌可能な挟持体の一端側を固定連結するととも
に、その挟持体の他端側を前記長尺物の外周面に
固定可能に構成し、さらに、前記挟持体を、前記
長尺物の軸線周りに巻回された螺旋状の可撓性線
材で構成した点にある。
よる長尺物用固定治具の特徴とする構成は、長尺
物の挿通孔を有し、かつ、他物への取り付け部を
備えた本体に、前記長尺物の適宜長さにわたつて
套嵌可能な挟持体の一端側を固定連結するととも
に、その挟持体の他端側を前記長尺物の外周面に
固定可能に構成し、さらに、前記挟持体を、前記
長尺物の軸線周りに巻回された螺旋状の可撓性線
材で構成した点にある。
上記特徴構成による作用および効果は次の通り
である。
である。
つまり、電気ケーブル等の長尺物と本体との間
にわたつて取り付けられた挟持体は、長尺物に作
用する引つ張り力により、螺旋状の可撓線材が長
尺物の軸線方向に引つ張られて捻り作用を受け、
その螺旋の径を、引つ張り力が強くなるほど縮径
するように曲がり変形する。
にわたつて取り付けられた挟持体は、長尺物に作
用する引つ張り力により、螺旋状の可撓線材が長
尺物の軸線方向に引つ張られて捻り作用を受け、
その螺旋の径を、引つ張り力が強くなるほど縮径
するように曲がり変形する。
したがつて、取り付け対象の本体に対しては、
単に一端側を固定するだけのものでありながら、
挟持体の長さ方向での広い範囲で、可撓性線材に
よる締め付け作用を長尺物に与えることができ
る。しかも、例えば第5図に比較例として示すも
ののように、挟持体を体積弾性変形するゴム製の
筒部材から構成したものに比べても、挟持体の軸
線方向での伸びにともなつて筒部材の径が、筒肉
厚の変化を伴いながら変化するというものではな
いので、挟持体の軸線方向での伸びの変化に対す
る螺旋の径の変化の割合を大きくすることができ
る。換言すれば、長尺物に引つ張り力が作用して
挟持体にのびが生じれば、直ちに挟持体に径の変
化が生じて、長尺物のズレ動き少なく挟持体によ
る引つ張り抵抗を与えることができる。これによ
つて、構造的には、小型で簡素なものでありなが
ら、広い接触面積で長尺物に接し、その一定以上
のズレ動きを抑制して、断線などのトラブル発生
を避け易いものである。
単に一端側を固定するだけのものでありながら、
挟持体の長さ方向での広い範囲で、可撓性線材に
よる締め付け作用を長尺物に与えることができ
る。しかも、例えば第5図に比較例として示すも
ののように、挟持体を体積弾性変形するゴム製の
筒部材から構成したものに比べても、挟持体の軸
線方向での伸びにともなつて筒部材の径が、筒肉
厚の変化を伴いながら変化するというものではな
いので、挟持体の軸線方向での伸びの変化に対す
る螺旋の径の変化の割合を大きくすることができ
る。換言すれば、長尺物に引つ張り力が作用して
挟持体にのびが生じれば、直ちに挟持体に径の変
化が生じて、長尺物のズレ動き少なく挟持体によ
る引つ張り抵抗を与えることができる。これによ
つて、構造的には、小型で簡素なものでありなが
ら、広い接触面積で長尺物に接し、その一定以上
のズレ動きを抑制して、断線などのトラブル発生
を避け易いものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図及至第3図で示すように、可動装置Aの
電気配線ボツクスBに対して長尺物の一例である
電気ケーブル1を固定する場合に用いられる固定
治具を構成するに、電気ケーブル1挿通孔2aを
有し、かつ、前記電気配線ボツクスBへの取付用
雄ねじ部(他物への取付け部の一例である。)2
bを備えた本体2に、電気ケーブル1の、前記本
体2の軸芯長さの複数倍に相当する適宜長さに亘
つて套嵌可能で、かつ、前記本体2から離間する
方向の引張力が作用したとき縮径して前記電気ケ
ーブル1の外周面に強く密着する挾持体3の一端
側を取付けるとともに、前記挟持体3の他端側を
挾持固定具4を介して電気ケーブル1の外周面に
固定している。
電気配線ボツクスBに対して長尺物の一例である
電気ケーブル1を固定する場合に用いられる固定
治具を構成するに、電気ケーブル1挿通孔2aを
有し、かつ、前記電気配線ボツクスBへの取付用
雄ねじ部(他物への取付け部の一例である。)2
bを備えた本体2に、電気ケーブル1の、前記本
体2の軸芯長さの複数倍に相当する適宜長さに亘
つて套嵌可能で、かつ、前記本体2から離間する
方向の引張力が作用したとき縮径して前記電気ケ
ーブル1の外周面に強く密着する挾持体3の一端
側を取付けるとともに、前記挟持体3の他端側を
挾持固定具4を介して電気ケーブル1の外周面に
固定している。
前記挟持体3は、螺旋状の可撓性線材の一例で
ある複数本のワイヤー3a…を網目状でかつ筒状
に編成して構成されている。また、この挟持体3
は、編成時においては電気ケーブル1よりも小な
る窄まり状態にあり、電気ケーブル1への套嵌に
伴つて拡径変形されるように構成されている。
ある複数本のワイヤー3a…を網目状でかつ筒状
に編成して構成されている。また、この挟持体3
は、編成時においては電気ケーブル1よりも小な
る窄まり状態にあり、電気ケーブル1への套嵌に
伴つて拡径変形されるように構成されている。
更に、前記本体2の、前記雄ねじ部2bに工具
操作用六角部2cを介して連設された他の雄ねじ
部2dに、電気ケーブル1の長手方向に着脱自在
なナツト5を螺合し、このナツト5内に、前記挟
持体3のワイヤー3a…の端部に固着されたスト
ツパー3b…に対する係止溝6aを形成してある
筒状部材6を係合保持させるとともに、前記筒状
部材6と前記本体2の内周面に形成された段部と
の間には一対の座金7,7及び筒状ゴム8を介在
し、もつて、前記ナツト5の螺合操作による本体
2と筒状部材6との相対近接移動に伴つて筒状ゴ
ム8を圧縮することにより、この筒状ゴム8を電
気ケーブル1の外周面に圧接させて該電気ケーブ
ル1を挾持保持すべく構成している。言換えれ
ば、前記本体2に電気ケーブル1の挾持保持機能
をもたせたものである。
操作用六角部2cを介して連設された他の雄ねじ
部2dに、電気ケーブル1の長手方向に着脱自在
なナツト5を螺合し、このナツト5内に、前記挟
持体3のワイヤー3a…の端部に固着されたスト
ツパー3b…に対する係止溝6aを形成してある
筒状部材6を係合保持させるとともに、前記筒状
部材6と前記本体2の内周面に形成された段部と
の間には一対の座金7,7及び筒状ゴム8を介在
し、もつて、前記ナツト5の螺合操作による本体
2と筒状部材6との相対近接移動に伴つて筒状ゴ
ム8を圧縮することにより、この筒状ゴム8を電
気ケーブル1の外周面に圧接させて該電気ケーブ
ル1を挾持保持すべく構成している。言換えれ
ば、前記本体2に電気ケーブル1の挾持保持機能
をもたせたものである。
前記挾持固定具4は、円環状に彎曲されたバン
ド4aとこのバンド4aを増縮径操作する操作具
4bとから構成されている。
ド4aとこのバンド4aを増縮径操作する操作具
4bとから構成されている。
次に、別実施例について列記する。
(イ) 第4図で示すように、前記挟持体3を、前記
本体2から離間する方向の引張力が作用したと
き縮径可能な複数本のコイルスプリングから構
成する。
本体2から離間する方向の引張力が作用したと
き縮径可能な複数本のコイルスプリングから構
成する。
(ロ) 前記挟持体3の他端側を長尺物1の外周面に
固定する手段として、上述実施例以外の構造の
挟持固定具を使用しても良く、また、接着剤な
どを使用しても良い。
固定する手段として、上述実施例以外の構造の
挟持固定具を使用しても良く、また、接着剤な
どを使用しても良い。
(ハ) 前記本体2として長尺物1の挾持保持機能を
有さないものを使用する。
有さないものを使用する。
(ニ) 光フアイバーなどの他の長尺物1の固定治具
に本考案技術を適用する。
に本考案技術を適用する。
第1図乃至第3図は本発明に係る長尺物用固定
治具の実施例を示し、第1図は使用の一例を示す
概略正面図、第2図、第3図は固定治具の正面図
と要部の拡大断面図である。第4図は別の実施例
を示す正面図、第5図は比較例を示す正面図、第
6図は従来の固定治具を示す拡大断面図である。 1……長尺物、2……本体、2a……挿通孔、
2b……取付け部、3……挾持体、3a……可撓
性線材。
治具の実施例を示し、第1図は使用の一例を示す
概略正面図、第2図、第3図は固定治具の正面図
と要部の拡大断面図である。第4図は別の実施例
を示す正面図、第5図は比較例を示す正面図、第
6図は従来の固定治具を示す拡大断面図である。 1……長尺物、2……本体、2a……挿通孔、
2b……取付け部、3……挾持体、3a……可撓
性線材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 長尺物1の挿通孔2aを有し、かつ、他物へ
の取り付け部2bを備えた本体2に、前記長尺物
1の適宜長さにわたつて套嵌可能な挟持体3の一
端側を固定連結するとともに、 その挟持体3の他端側を前記長尺物1の外周面
に固定可能に構成し、 さらに、前記挟持体3を、前記長尺物1の軸線
周りに巻回された螺旋状の可撓性線材3aで構成
してある長尺物用固定治具。 2 前記本体2が長尺物1の挟持保持機能を備え
たものである特許請求の範囲第1項に記載の長尺
物用固定治具。 3 前記挟持体3が複数本の可撓性線材3a…を
もつて網目状でかつ筒状に構成されたものである
特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の長尺物
用固定治具。 4 前記挟持体3がコイルスプリングである特許
請求の範囲第1項または第2項に記載の長尺物用
固定装置。 5 前記可撓性線材がワイヤーである特許請求の
範囲第3項に記載の長尺物用固定治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59050576A JPS60194710A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 長尺物用固定治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59050576A JPS60194710A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 長尺物用固定治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60194710A JPS60194710A (ja) | 1985-10-03 |
| JPH0424930B2 true JPH0424930B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=12862813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59050576A Granted JPS60194710A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 長尺物用固定治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60194710A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005121125A (ja) * | 2003-10-16 | 2005-05-12 | Hachikou:Kk | ホース保護具 |
| JP7611595B2 (ja) * | 2023-04-11 | 2025-01-10 | 株式会社トヨックス | 可撓管保護具 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425208Y2 (ja) * | 1976-07-23 | 1979-08-23 | ||
| JPS5368998U (ja) * | 1976-11-12 | 1978-06-09 | ||
| DE3101558C2 (de) * | 1981-01-20 | 1983-12-01 | U.I. Lapp Kg, 7000 Stuttgart | Vorrichtung zum Halten von Kabeln, Leitungen, Schläuchen oder dergleichen Gegenständen |
-
1984
- 1984-03-15 JP JP59050576A patent/JPS60194710A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60194710A (ja) | 1985-10-03 |
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