JPH04249453A - タイムスロット指示チェック処理方式 - Google Patents

タイムスロット指示チェック処理方式

Info

Publication number
JPH04249453A
JPH04249453A JP3035527A JP3552791A JPH04249453A JP H04249453 A JPH04249453 A JP H04249453A JP 3035527 A JP3035527 A JP 3035527A JP 3552791 A JP3552791 A JP 3552791A JP H04249453 A JPH04249453 A JP H04249453A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time slot
section
line
line address
frame synchronization
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3035527A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2600021B2 (ja
Inventor
Yoshimasa Suetsugu
芳雅 末続
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP3035527A priority Critical patent/JP2600021B2/ja
Publication of JPH04249453A publication Critical patent/JPH04249453A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2600021B2 publication Critical patent/JP2600021B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タイムスロット指示チ
ェック処理方式に関し、特に、タイムスロット制御の正
当性を敏速にチェックできるタイムスロット指示チェッ
ク処理方式に関する。
【0002】近年の通信制御処理装置(CCP)におい
ては、無停止システムの要求に伴い、あらゆる障害要因
を想定し、その障害に敏速かつ確実に対処することが要
求されている。従って、障害の検出についても、敏速か
つ確実に行う必要がある。
【0003】
【従来の技術】CCPにおける障害の1つに、タイムス
ロット制御の異常による送受信データの破壊がある。こ
の障害の検出は、従来、パリティチェック方式により行
われていた。図4に、従来のパリティチェック方式によ
る障害検出について示す。
【0004】図4において、回線アドレスレジスタ部1
0は、各タイムスロットに対応するレジスタからなる。 MPU6(及びソフトウェア)は、回線アドレスレジス
タ部10に各タイムスロットの使用する回線アドレス及
びそのパリティをセットする。回線アドレスマルチプレ
クサ部11は、回線アドレスレジスタ部10から出力さ
れた回線アドレス及びそのパリティを、タイムスロット
ナンバに基づいて、切り替えて出力する。
【0005】回線アドレスデコーダ部12は、出力され
た回線アドレスをデコードし、その結果を出力する。即
ち、1つの回線を選択する。シリアル−パラレル変換部
13は、各回線に対応して設けられ、選択されたアドレ
スの回線に対応するシリアル−パラレル変換部13は、
送受信データのシリアル−パラレル変換を行う。即ち、
パラレルデータである送信データをシリアルデータに変
換してフレーム同期部15へ送出する。また、フレーム
同期部15からのシリアルデータである受信データをパ
ラレルデータに変換してシステムバス上に送出する。
【0006】一方、パリティチェック部19は、出力さ
れた回線アドレス及びパリティを用いて、この出力につ
いてのパリティチェックを行う。そして、パリティエラ
ーがある場合(例えば、この出力が奇数個のビット数だ
け反転していない場合)、割込み等によりMPU6に障
害発生を通知する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来技術によれ
ば、タイムスロット制御についての障害検出は、回線ア
ドレスレジスタ部10(実際は回線アドレスマルチプレ
クサ部11)からの出力により生成したパリティを用い
てこの出力の正当性を検証するというパリティチェック
方式によっている。この方式によれば、回線アドレスレ
ジスタ部10及び回線アドレスマルチプレクサ部11に
おけるハードウェア故障に起因する障害は、検出可能で
ある。しかし、例えば、回線アドレスデコーダ部12に
おけるハードウェア故障に起因する障害は、検出できな
い。
【0008】従って、回線アドレスデコーダ部12の故
障の場合、又は、MPU6及びソフトウェアの指示が不
適当な場合等において、パリティチェックの時点では、
障害を発見できない。この結果、正しい(予め定義され
た)タイムスロット制御と異なった制御が行われてしま
い、送受信データの破壊によって障害が検出されること
になる。このように、従来は、障害の検出が遅く、より
優れた無停止システムの実現の支障となっていた。
【0009】本発明は、パリティチェック方式では検出
できないタイムスロット制御での障害についても敏速に
チェックできるタイムスロット指示チェック処理方式を
提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明の原理構
成図であり、本発明による通信制御処理装置(CCP)
の要部を示す。このCCPにおいて、回線アドレスレジ
スタ部10は、データの送受信の際に各タイムスロット
(又はチャネル)が使用する回線アドレスを保持する。 回線アドレスマルチプレクサ部11は、送受信されてい
るタイムスロットの番号(タイムスロットナンバ)によ
って、回線アドレスレジスタ部10の出力を切り替えて
出力する。回線アドレスマルチプレクサ部11からの出
力は、回線アドレスデコーダ部12によってデコードさ
れ、1つの回線アドレスが選択される。
【0011】回線アドレスデコーダ部12の出力は、タ
イムスロット制御におけるエラーチェック(障害検出)
のためのエラーチェック部14に送られる。エラーチェ
ック部14において、タイムスロットカウンタレジスタ
部16は、各回線について、これを使用するタイムスロ
ットの数を保持する。タイムスロットカウンタ部17は
、所定の期間において、各回線について、これを使用し
ている(使用した)タイムスロットの数をカウントする
。コンパレータ部18は、所定のタイミングで、タイム
スロットカウンタレジスタ部16とタイムスロットカウ
ンタ部17との内容を比較する。
【0012】
【作用】データの送受信の際、当該CCPのMPU6に
よって、タイムスロットカウンタレジスタ部16へタイ
ムスロット数が格納される(書き込まれ、回線が活性状
態とされる)。また、これに先立って、MPU6によっ
て、回線アドレスレジスタ部10に回線アドレスが書き
込まれる。タイムスロット数は、この送受信の所定の期
間、例えば1フレームにおいて、各回線毎に、これを使
用するタイムスロットの数を表すものであり、予め定ま
る。回線アドレスは、この送受信の所定の期間において
、各タイムスロット毎に、これが使用する回線アドレス
を表す。
【0013】回線が活性状態とされ送受信が開始される
と、タイムスロットカウンタ部は、所定の期間において
、各回線毎に、その回線が何回回線アドレスデコーダ部
12から選択出力されたか(何個のタイムスロットによ
り選択され使用されたか)をカウントする。そして、コ
ンパレータ部18は、所定の期間の後所定のタイミング
で前述の比較を行う。タイムスロット制御が正常であれ
ば、比較の結果は一致するはずである。そこで、コンパ
レータ部18は、両者が一致及び不一致の場合、各々、
タイムスロット制御が正常及び異常とする。
【0014】従って、例えば、回線アドレスデコーダ部
12の故障の場合やMPU6及びソフトウェアのタイム
スロット制御(指示)が不当な場合においても、コンパ
レータ部18において、障害を敏速に検出できる。
【0015】
【実施例】図2は実施例構成図である。計算機1又はC
PU(中央処理装置)は、ISDN等の網3を介して、
他の計算機や端末との間でデータの送受信を行う。計算
機1は、本発明に従うCCP2を介して網3に接続され
る。CCP2は、通信制御処理、例えば、回線の状態監
視、誤りの検出等を行う。CCP2は、回線制御部4及
び回線対応部5からなる。
【0016】図3は実施例構成図であり、CCP2の構
成を示す。回線制御部4は、MPU(マイクロプロセッ
サユニット)6、ROM(読出し専用メモリ)7、RA
M(読出し/書込みメモリ)8及び外部インタフェース
部9からなる。回線対応部5は、回線アドレスレジスタ
部(レジスタ部)10、回線アドレスマルチプレクサ部
(マルチプレクサ部)11、回線アドレスデコーダ部(
デコーダ部)12、シリアル−パラレル変換部(変換部
)13、エラーチェック部14及びフレーム同期部15
からなる。
【0017】回線制御部4において、MPU6は、RO
M7及びRAM8上のソフトウェア(各種のプログラム
)と共に、タイムスロット制御を含む通信制御のための
各種の処理を行う。外部インタフェース部9は、上位装
置、例えば、図2に示した計算機1との間でのデータの
送受信を行う。この送受信は、例えば、LAN(ローカ
ルエリアネットワーク)を介して行われる。
【0018】回線対応部5において、フレーム同期部1
5は、図2に示したISDN等の網3との間で、データ
の送受信を(HDLC手順の)フレームの形式によりフ
レーム同期をとりつつ行う。また、フレーム同期部15
は、マルチプレクサ部11に、送受信されるタイムスロ
ットのフレーム内におけるタイムスロットナンバを供給
する。更に、フレーム同期部15は、本来フレーム同期
のために形成したフレーム同期信号を、タイムスロット
制御(チェック)のためにエラーチェック部14に供給
する。従って、タイムスロット制御のチェックは、1フ
レームを単位として、フレーム毎に行われる。
【0019】レジスタ部10は、1フレ−ムのタイムス
ロットの各々に対応するレジスタからなる。各レジスタ
には、MPU6によって、各対応するタイムスロットが
使用する回線アドレスがセットされ保持される。ここで
、レジスタ部10には、図4との比較から判るように、
回線アドレスのパリティはセットされない。従って、パ
リティ生成のためのハードウェア及びソフトウェアの負
担を無くすことができ、また、レジスタ部10のサイズ
を小さくすることができる。
【0020】マルチプレクサ部11には、レジスタ部1
0から各タイムスロットの使用する各回線アドレスが入
力される。マルチプレクサ部11は、供給されたタイム
スロットナンバに基づいて、当該ナンバのタイムスロッ
トが使用する回線アドレスを選択して出力する。即ち、
送受信されるタイムスロットのための回線アドレスが出
力される。
【0021】デコーダ部12は、出力された回線アドレ
スをデコードし、これに従って、当該アドレスの1つの
回線を選択する。この選択出力は、変換部13及びエラ
ーチェック部14に送出される。
【0022】変換部13は、回線の各々に対応して設け
られる。選択された回線に対応する変換部13は、送受
信データのシリアル−パラレル変換を行う。即ち、パラ
レルデータをフレーム送信のためにシリアルデータに変
換してフレーム同期部15へ送出する。また、フレーム
受信したフレーム同期部15からのシリアルデータをパ
ラレルデータに変換してシステムバス上に送出する。
【0023】エラーチェック部14は、回線の各々に対
応して設けられ、その詳細の構成は、図1に示した如き
である。エラーチェック部14は、1フレームにおいて
、対応する回線を実際に使用したタイムスロット数をカ
ウントし、これと当該回線を使用するはずのタイムスロ
ット数(予め求めることができる)とを比較することに
よって、エラーチェックを行う。このタイミング信号と
して、フレーム同期信号が用いられる。
【0024】タイムスロットカウンタレジスタ部(TS
レジスタ部)16には、当該アドレスの回線が何回タイ
ムスロットによって使用されるかが書き込まれる。この
書き込みは、1フレーム毎に各回線について行われる。
【0025】タイムスロットカウンタ部(TSカウンタ
部)17は、ある1つのフレーム同期信号を受けると、
デコーダ部12の出力についてのカウントを開始し、次
のフレーム同期信号を受けると、当該フレームについて
のカウントを終了する。このカウントは、当該TSカウ
ンタ部17の対応する回線がデコーダ部12の出力とさ
れた時に、「+1」されるように行われる。
【0026】コンパレータ部18は、前述の「次のフレ
ーム同期信号」を受けると、このタイミングで、TSレ
ジスタ部16の内容とTSカウンタ部17の内容を取り
込み、比較する。そして、両者が一致する場合、タイム
スロット制御は正常と判断し、MPU6への通知は行わ
ない。一方、両者が不一致である場合、タイムスロット
制御は異常であると判断し、MPU6に対してこれを通
知する。この通知は、例えば、MPU6への割り込み通
知による。従って、MPU6は、この時点でタイムスロ
ット制御の異常を知り、所定の異常処理を行うことがで
きる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
タイムスロット制御の正当性をチェックするタイムスロ
ット指示チェック処理において、回線を実際に使用した
タイムスロット数と回線を使用するはずの予め定まった
タイムスロット数との比較によりタイムスロット制御に
おける障害の検出を行っているので、回線アドレスデコ
ーダ部の故障やソフトウェアのタイムスロット制御指示
が不当の場合にもこれらに起因する障害を敏速に検出す
ることができ、より優れた無停止システムの実現に寄与
し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】実施例構成図である。
【図3】実施例構成図である。
【図4】従来技術説明図である。
【符号の説明】
1  計算機 2  CCP 3  網 4  回線制御部 5  回線対応部 6  MPU 7  ROM 8  RAM 9  外部インタフェース部 10  回線アドレスレジスタ部 11  回線アドレスマルチプレクサ部12  回線ア
ドレスデコーダ部 13  シリアル−パラレル変換部 14  エラーチェック部 15  フレーム同期部 16  タイムスロットカウンタレジスタ部17  タ
イムスロットカウンタ部 18  コンパレータ部 19  パリティチェック部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  各タイムスロットが使用する回線アド
    レスを保持する回線アドレスレジスタ部(10)と、送
    受信されているタイムスロットの番号によって前記回線
    アドレスレジスタ部(10)の出力を切り替える回線ア
    ドレスマルチプレクサ部(11)と、前記回線アドレス
    マルチプレクサ部(11)からの出力をデコードする回
    線アドレスデコーダ部(12)とを備えた通信制御処理
    装置において、各回線についてこれを使用するタイムス
    ロットの数を保持するタイムスロットカウンタレジスタ
    部(16)と、所定の期間において各回線についてこれ
    を使用したタイムスロットの数をカウントするタイムス
    ロットカウンタ部(17)と、所定のタイミングで前記
    タイムスロットカウンタレジスタ部(16)とタイムス
    ロットカウンタ部(17)との内容を比較するコンパレ
    ータ部(18)とを設け、前記コンパレータ部(18)
    が、前記比較の結果、両者が一致及び不一致の場合に、
    各々、タイムスロット制御が正常及び異常とすることを
    特徴とするタイムスロット指示チェック処理方式。
  2. 【請求項2】データの送受信をフレームの形式によりフ
    レーム同期をとりつつ行うフレーム同期部(15)を備
    え、前記フレーム同期部(15)が、前記タイムスロッ
    トカウンタ部(17)及びコンパレータ部(18)にフ
    レーム同期信号を供給し、前記タイムスロットカウンタ
    部(17)が、1つのフレーム同期信号から次のフレー
    ム同期信号までの期間に前記カウントを行い、前記コン
    パレータ部(18)が、前記次のフレーム同期信号のタ
    イミングで前記比較を行うことを特徴とする請求項1記
    載のタイムスロット指示チェック処理方式。
  3. 【請求項3】前記フレーム同期部(15)が、前記回線
    アドレスマルチプレクサ部(11)に前記タイムスロッ
    トの番号を供給することを特徴とする請求項2記載のタ
    イムスロット指示チェック処理方式。
JP3035527A 1991-02-05 1991-02-05 タイムスロット指示チェック処理方式 Expired - Fee Related JP2600021B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3035527A JP2600021B2 (ja) 1991-02-05 1991-02-05 タイムスロット指示チェック処理方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3035527A JP2600021B2 (ja) 1991-02-05 1991-02-05 タイムスロット指示チェック処理方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04249453A true JPH04249453A (ja) 1992-09-04
JP2600021B2 JP2600021B2 (ja) 1997-04-16

Family

ID=12444215

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3035527A Expired - Fee Related JP2600021B2 (ja) 1991-02-05 1991-02-05 タイムスロット指示チェック処理方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2600021B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2600021B2 (ja) 1997-04-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7877647B2 (en) Correcting a target address in parallel with determining whether the target address was received in error
EP1224548B1 (en) System and method improving fault isolation and diagnosis in computers
US20040221195A1 (en) Information processing apparatus
JP2600021B2 (ja) タイムスロット指示チェック処理方式
JP5145860B2 (ja) メモリ二重化システム及び情報処理装置
US6507612B1 (en) Bus access controller
JPH0535616A (ja) データ転送システム
EP3404547B1 (en) Method for supervising and initializing ports
JPH10117193A (ja) データ伝送システム
JP2606160B2 (ja) パリティチェック回路の故障検出方式
SU849221A1 (ru) Процессор ввода-вывода с коррек-циЕй ОшибОК
JPH08272752A (ja) 並列プロセッサ
JPS60173647A (ja) 情報処理装置のエラ−発生箇所検出方式
JP2605781B2 (ja) パリティ回路の自動診断装置
JP2919366B2 (ja) バス障害処理方式
JPH07281961A (ja) メモリ故障検出装置及び計算機
JP2002244879A (ja) プロセッサ二重化方式の情報処理装置
JPH04255031A (ja) マイクロコンピュータ
JPH05224968A (ja) データチェック方式
JPS61255441A (ja) 情報処理装置
JPH05158843A (ja) 通信インタフェースの障害切り分け方式
JPH04347752A (ja) 入出力制御装置のバスパリティエラー発生位置検出方式
JPH03190333A (ja) 並列データ通信のデータ異常検出方法
JPH1174869A (ja) 転送制御システム
JPH0575136B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19961105

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080129

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090129

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100129

Year of fee payment: 13

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees