JPH04249694A - ホ−ス配管用接続金具の製造方法 - Google Patents
ホ−ス配管用接続金具の製造方法Info
- Publication number
- JPH04249694A JPH04249694A JP3000280A JP28091A JPH04249694A JP H04249694 A JPH04249694 A JP H04249694A JP 3000280 A JP3000280 A JP 3000280A JP 28091 A JP28091 A JP 28091A JP H04249694 A JPH04249694 A JP H04249694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- side plate
- nipple
- hose
- inner diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 title abstract 3
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 claims abstract description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はホ−ス配管用接続金具の
製造方法に関し、特にホ−スの内径部と外形部とをそれ
ぞれに受入れるようにしているニップルとソケットとの
相互の固着方法に関するものである。
製造方法に関し、特にホ−スの内径部と外形部とをそれ
ぞれに受入れるようにしているニップルとソケットとの
相互の固着方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種のホ−ス配管用接続金具の固着方
式として、図2と図3とに示す各方式のものが知られて
いる。
式として、図2と図3とに示す各方式のものが知られて
いる。
【0003】各図において、1はニップルで、その外周
にホ−ス(図示せず)の内径部を受入れ可能にした鋸歯
状の抜け止め2を有し、該抜け止め2の後端側に、外周
に沿って帯状の溝3を有している。4A及び4Bはソケ
ットで、それぞれ固着する前の状態を示している。図2
のソケット4Aは、ニップル1と同心の円筒部5と、円
筒部5の一端側からラジアル方向に溝3との近接位置ま
で延長された側板6とからなる。ソケット4Aをニップ
ル1に取付ける場合は、側板6の内径部を溝3に対向さ
せ、その外周部を複数の爪7により矢印で示すようにラ
ジアル方向に同時に加圧して該内径部を溝3中に嵌入さ
せて固着させる。
にホ−ス(図示せず)の内径部を受入れ可能にした鋸歯
状の抜け止め2を有し、該抜け止め2の後端側に、外周
に沿って帯状の溝3を有している。4A及び4Bはソケ
ットで、それぞれ固着する前の状態を示している。図2
のソケット4Aは、ニップル1と同心の円筒部5と、円
筒部5の一端側からラジアル方向に溝3との近接位置ま
で延長された側板6とからなる。ソケット4Aをニップ
ル1に取付ける場合は、側板6の内径部を溝3に対向さ
せ、その外周部を複数の爪7により矢印で示すようにラ
ジアル方向に同時に加圧して該内径部を溝3中に嵌入さ
せて固着させる。
【0004】図3のソケット4Bは、ニップル1と同心
の円筒部8と、円筒部8の一端側から他端側に傾斜させ
溝3側に向けて延長された側板9とからなる。ソケット
4Bをニップル1に取付ける場合は、側板9の内径部を
溝3の前端縁に対向させ、側板9をダイス10に係止さ
せて該内径部を円筒状のポンチ11により矢印で示すよ
うに軸方向に押圧してその傾斜を戻し該内径部を溝3中
に係止させて固着させる。なお、接続金具にホ−スと取
付ける場合は、これら互に固着された状態で、ニップル
1と、ソケット4A或は4Bとの間にホ−スを挿入し、
複数の爪によってソケット4A,4Bをその外周部から
押しつぶしてホ−スを固定する。また、図示していない
が、ニップル1には抜け止め2と反対の側にねじを有し
ていて、これに鋼管が接続される。
の円筒部8と、円筒部8の一端側から他端側に傾斜させ
溝3側に向けて延長された側板9とからなる。ソケット
4Bをニップル1に取付ける場合は、側板9の内径部を
溝3の前端縁に対向させ、側板9をダイス10に係止さ
せて該内径部を円筒状のポンチ11により矢印で示すよ
うに軸方向に押圧してその傾斜を戻し該内径部を溝3中
に係止させて固着させる。なお、接続金具にホ−スと取
付ける場合は、これら互に固着された状態で、ニップル
1と、ソケット4A或は4Bとの間にホ−スを挿入し、
複数の爪によってソケット4A,4Bをその外周部から
押しつぶしてホ−スを固定する。また、図示していない
が、ニップル1には抜け止め2と反対の側にねじを有し
ていて、これに鋼管が接続される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の図
2に示す方式においては、加圧装置が複雑で高価になる
と共に固着のための加工速度が遅いという問題点があっ
た。また図3に示す方式においては、ソケット自体の成
形加工が複雑であると共に、大きな固着圧力を必要とし
、寸法管理にも手間がかかり、固着後の信頼性が乏しい
という問題点があった。
2に示す方式においては、加圧装置が複雑で高価になる
と共に固着のための加工速度が遅いという問題点があっ
た。また図3に示す方式においては、ソケット自体の成
形加工が複雑であると共に、大きな固着圧力を必要とし
、寸法管理にも手間がかかり、固着後の信頼性が乏しい
という問題点があった。
【0006】本発明の目的は、部品相互の固着加工工程
を簡略化して加工速度が速く、かつ、確実に固着できる
ようにしたホ−ス配管用接続金具の製造方法を提供する
ことにある。
を簡略化して加工速度が速く、かつ、確実に固着できる
ようにしたホ−ス配管用接続金具の製造方法を提供する
ことにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は前記問題点を解
決するために、外周にホ−スの内径部を受入れ可能にし
該外周に沿って帯状の溝を有したニップルと、ニップル
の周囲にこれと同心に配設されてホ−スの外径部を受入
れ可能にした円筒状をなしその一端側から前記溝まで延
長された側板を有して該側板が前記溝に固着され他端が
開口したソケットとよりなり、その開口側からホ−スを
嵌入しソケットをかしめて使用されるホ−ス配管用接続
金具の製造方法において、前記溝との対向部における側
板の厚さを溝幅より若干小にすると共に側板の内径をニ
ップルに挿入可能な径に且つ溝入口部の外径と近接させ
て形成し、前記側板の内径部を溝に対向させ、溝との近
い位置において前記側板を挟圧して圧縮させ該圧縮に伴
って内径部が前記溝中に押出されることによりソケット
をニップルに固着させる製造方法とした。
決するために、外周にホ−スの内径部を受入れ可能にし
該外周に沿って帯状の溝を有したニップルと、ニップル
の周囲にこれと同心に配設されてホ−スの外径部を受入
れ可能にした円筒状をなしその一端側から前記溝まで延
長された側板を有して該側板が前記溝に固着され他端が
開口したソケットとよりなり、その開口側からホ−スを
嵌入しソケットをかしめて使用されるホ−ス配管用接続
金具の製造方法において、前記溝との対向部における側
板の厚さを溝幅より若干小にすると共に側板の内径をニ
ップルに挿入可能な径に且つ溝入口部の外径と近接させ
て形成し、前記側板の内径部を溝に対向させ、溝との近
い位置において前記側板を挟圧して圧縮させ該圧縮に伴
って内径部が前記溝中に押出されることによりソケット
をニップルに固着させる製造方法とした。
【0008】
【作用】本発明によれば、ソケットにおける側板の内径
部を、ニップルに設けた溝に対向させ、溝との近い位置
において内径部周囲の側板を板圧方向に挟圧して圧縮さ
せると、該圧縮による肉厚の減少に伴って、内径部が内
径寸法を減少させる方向に変形して溝中に押出されて入
り込みソケットがニップルに固着される。
部を、ニップルに設けた溝に対向させ、溝との近い位置
において内径部周囲の側板を板圧方向に挟圧して圧縮さ
せると、該圧縮による肉厚の減少に伴って、内径部が内
径寸法を減少させる方向に変形して溝中に押出されて入
り込みソケットがニップルに固着される。
【0009】
【実施例】図1は本発明によるホ−ス配管用接続金具の
固着方式を示す断面図である。同図は固着する前の状態
を示しており、この状態においては、各部が図2と同等
の構成をなしているので同一の符号を付して示している
。
固着方式を示す断面図である。同図は固着する前の状態
を示しており、この状態においては、各部が図2と同等
の構成をなしているので同一の符号を付して示している
。
【0010】ソケット4Aの側板6における内径D1
は、ニップル1の抜け止め2の部分の外形D2 より例
えば約0.2mm 大にしていて、ソケット4Aを抜け
止め2側から挿入可能にしている。該側板6の内径部6
Aの厚さW1 は、溝3の幅W2 よりわずかに小にし
ており、溝3の底の径D3 は、ソケット4Aが鉄製の
場合は例えば径で約1mm、アルミニウム製の場合は約
0.5mm 小にしている。またニップル1の基部の外
形D4 は側板6の内径D1 よりわずかに大になって
いて、ソケット4Aがこれ以上奥に入り込まないように
している。
は、ニップル1の抜け止め2の部分の外形D2 より例
えば約0.2mm 大にしていて、ソケット4Aを抜け
止め2側から挿入可能にしている。該側板6の内径部6
Aの厚さW1 は、溝3の幅W2 よりわずかに小にし
ており、溝3の底の径D3 は、ソケット4Aが鉄製の
場合は例えば径で約1mm、アルミニウム製の場合は約
0.5mm 小にしている。またニップル1の基部の外
形D4 は側板6の内径D1 よりわずかに大になって
いて、ソケット4Aがこれ以上奥に入り込まないように
している。
【0011】12は円筒状のダイスで、側板6の外面を
受止めてその内径部6Aが溝3の幅W2 の中央にくる
ように位置決めしている。13は内径がほぼD1 の円
筒状のポンチで、側板6の内面と対向する端面14から
突出した帯状の挟圧用突起15を内径部6Aに対向させ
て備えている。該突起15の高さは内径部6Aの厚さW
1 の数分の1程度であって、ポンチ13が図の矢印方
向に移動して加圧されたとき内径部6Aに該高さ部の凹
みを生ずるようにしている。
受止めてその内径部6Aが溝3の幅W2 の中央にくる
ように位置決めしている。13は内径がほぼD1 の円
筒状のポンチで、側板6の内面と対向する端面14から
突出した帯状の挟圧用突起15を内径部6Aに対向させ
て備えている。該突起15の高さは内径部6Aの厚さW
1 の数分の1程度であって、ポンチ13が図の矢印方
向に移動して加圧されたとき内径部6Aに該高さ部の凹
みを生ずるようにしている。
【0012】以上の構成において、ニップル1にソケッ
ト4Aを固着させる場合は、ニップル1とソケット4A
とを図示しない治具に心出しして取付け、且つダイス1
2によってこれら相互の軸方向の位置決めをする。そし
てポンチ13を矢印方向に移動してダイス12との間で
内径部6Aの周囲の側板6を挟圧すると、突起15によ
り内径部6Aが圧縮されて半径方向に凹みが生ずる。該
圧縮による肉厚の減少に伴って内径部6Aがその内径D
1 を減少させる方向に塑性変形して溝3中に押し出さ
れて入り込み、互に固着される。
ト4Aを固着させる場合は、ニップル1とソケット4A
とを図示しない治具に心出しして取付け、且つダイス1
2によってこれら相互の軸方向の位置決めをする。そし
てポンチ13を矢印方向に移動してダイス12との間で
内径部6Aの周囲の側板6を挟圧すると、突起15によ
り内径部6Aが圧縮されて半径方向に凹みが生ずる。該
圧縮による肉厚の減少に伴って内径部6Aがその内径D
1 を減少させる方向に塑性変形して溝3中に押し出さ
れて入り込み、互に固着される。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ソ
ケットにおける側板の内径部をニップルに設けた溝に対
向させ、該内径部の周囲の側板を挟圧することにより該
内径部が塑性変形して溝中に入り込み互いに固着される
ようにしたものであるから、該挟圧の工程が軸方向の単
純な動作であって高速に実現でき、そして内径部が溝に
ならって入り込むので溝に密着して確実に固着される。
ケットにおける側板の内径部をニップルに設けた溝に対
向させ、該内径部の周囲の側板を挟圧することにより該
内径部が塑性変形して溝中に入り込み互いに固着される
ようにしたものであるから、該挟圧の工程が軸方向の単
純な動作であって高速に実現でき、そして内径部が溝に
ならって入り込むので溝に密着して確実に固着される。
【図1】 本発明によるホ−ス配管用接続金具の固着
方式を示す断面図
方式を示す断面図
【図2】 従来のホ−ス配管用接続金具の固着方式を
示す断面図
示す断面図
【図3】 従来のホ−ス配管用接続金具の固着方式を
示す断面図
示す断面図
1…ニップル、3…溝、4A…ソケット、5…円筒部、
6…側板、6A…内径部、12…ダイス、13…ポンチ
、15…突起。
6…側板、6A…内径部、12…ダイス、13…ポンチ
、15…突起。
Claims (1)
- 【請求項1】 外周にホ−スの内径部を受入れ可能に
し該外周に沿って帯状の溝を有したニップルと、ニップ
ルの周囲にこれと同心に配設されてホ−スの外径部を受
入れ可能にした円筒状をなしその一端側から前記溝まで
延長された側板を有して該側板が前記溝に固着され他端
が開口したソケットとよりなり、その開口側からホ−ス
を嵌入しソケットをかしめて使用されるホ−ス配管用接
続金具の製造方法において、前記溝との対向部における
側板の厚さを溝幅より若干小にすると共に側板の内径を
ニップルに挿入可能な径に且つ溝入口部の外径と近接さ
せて形成し、前記側板の内径部を溝に対向させ、溝との
近い位置において前記側板を挟圧して圧縮させ該圧縮に
伴って内径部が前記溝中に押出されることによりソケッ
トをニップルに固着させる、ことを特徴とするホ−ス配
管用接続金具の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3000280A JPH04249694A (ja) | 1991-01-07 | 1991-01-07 | ホ−ス配管用接続金具の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3000280A JPH04249694A (ja) | 1991-01-07 | 1991-01-07 | ホ−ス配管用接続金具の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04249694A true JPH04249694A (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=11469496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3000280A Pending JPH04249694A (ja) | 1991-01-07 | 1991-01-07 | ホ−ス配管用接続金具の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04249694A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249089A (ja) * | 1985-08-26 | 1987-03-03 | 株式会社 明治ゴム化成 | ホ−ス接続接手の製造方法 |
-
1991
- 1991-01-07 JP JP3000280A patent/JPH04249694A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249089A (ja) * | 1985-08-26 | 1987-03-03 | 株式会社 明治ゴム化成 | ホ−ス接続接手の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3822074A (en) | Releasable coupling for tubular members and method for assemblying said coupling | |
| US6328351B1 (en) | Pipe joint with enlarged metal pipe and method for manufacturing same | |
| JPH05248423A (ja) | パネルへの取付け要素の取付け方法 | |
| JP2591388B2 (ja) | 配管接続装置 | |
| JP2004291072A (ja) | 配管の端部の加工方法及びフランジ付配管継手の製造方法 | |
| US7344164B2 (en) | Pipe connection structure | |
| US6543817B1 (en) | Process for forming radially upset tube flange and tube connector assembly formed thereby | |
| JPH04249694A (ja) | ホ−ス配管用接続金具の製造方法 | |
| US4854030A (en) | Process of manufacturing a hose fitting | |
| JPH0328514A (ja) | クリンチナット及びその取付方法 | |
| JP3190264B2 (ja) | Tナットの製造方法 | |
| KR200198059Y1 (ko) | 고압호스 연결용 피팅 | |
| JP2675535B2 (ja) | フランジ付軸シール型ニップル | |
| JP3073797B2 (ja) | フレアレス管継手 | |
| JPS6171146A (ja) | ナツトとパネルの組立体及びその組立装置 | |
| JP2685585B2 (ja) | 筒状体内の板材固定方法 | |
| JP4383617B2 (ja) | ホース金具の製作方法 | |
| JP3718880B2 (ja) | 金属パイプ継手の製造方法 | |
| CN222416362U (zh) | 一种空调高低压管总成的紧固组件 | |
| JPS58176035A (ja) | ホ−ス口金の製造方法 | |
| JPH07301380A (ja) | 高圧ホース継手の製造方法 | |
| JP3029962B2 (ja) | 2部材の結合方法 | |
| JPH04125359A (ja) | 筒体の密閉構造及びその加工方法 | |
| SU1009570A1 (ru) | Неразъемное соединение трубопроводов из разнопородных материалов и способ его сборки | |
| KR200162506Y1 (ko) | 산업용 복합관의 관연결구조 |