JPH04249705A - 位置ずれ検出方法と位置決め装置 - Google Patents

位置ずれ検出方法と位置決め装置

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JPH04249705A
JPH04249705A JP44991A JP44991A JPH04249705A JP H04249705 A JPH04249705 A JP H04249705A JP 44991 A JP44991 A JP 44991A JP 44991 A JP44991 A JP 44991A JP H04249705 A JPH04249705 A JP H04249705A
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JP
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center
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JP44991A
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English (en)
Inventor
Hideaki Sato
秀明 佐藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
  • Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は印刷配線基板等の電極に
プローブを当接せしめ導通試験を行う検査装置に係り、
特に自動的に電極の位置ずれを検出し位置を修正する位
置ずれ検出方法と位置決め装置に関する。
【0002】混成集積回路等に用いられる印刷配線基板
はセラミック等からなる基板上に、電極や導体配線パタ
ーンと共に抵抗体やコンデンサ等が形成されており、か
かる印刷配線基板の検査は通常複数の電極に複数のプロ
ーブを同時に当接せしめ、それぞれの電極間の導体抵抗
を測定することによって良否の判定を行う。
【0003】しかし、被検体となる印刷配線基板が所定
の位置に位置決めされていないと、導通試験に際して全
てのプローブを目標とする電極に当接させることができ
ず、異なった抵抗値を検出して誤判定したりプローブの
先端を損傷する場合がある。
【0004】そこで被検体の位置ずれを容易に検出でき
る位置ずれ検出方法の確立と、被検体を所定の位置に確
実に位置決めできる位置決め装置の開発が要望されてい
る。
【0005】
【従来の技術】図4は被検体の一例を示す平面図、図5
は従来の位置決め装置を示すブロック図である。
【0006】図4(a) に示す如く混成集積回路等に
用いられる印刷配線基板(以下被検体と称する)11は
、セラミック等からなる同一基板1上に複数個同時に形
成されており、それぞれの被検体11は数多くの電極や
導体パターン、抵抗体等の他に、図4(b) に示す如
く例えば右上隅と左下隅に円環状位置補正マーク12を
有する。
【0007】かかる被検体11を検査する装置は被検体
11を所定の位置に位置決めする位置決め装置を有し、
位置決め装置は図5(a) に示す如く被検体11を移
動させるXYθテーブル2と、位置補正マーク12を画
像信号として取り込むビデオカメラ3と、位置補正マー
ク12を拡大して画面に写し出すディスプレイ装置4を
具えている。
【0008】XYθテーブル2は手動で駆動することも
モータで駆動することも可能であり、被検体11をX軸
方向およびY軸方向に移動させると共に任意の角度だけ
水平方向に回動させ、被検体11の移動量や回転角を示
すパルス信号が内蔵されたロータリーエンコーダから出
力される。
【0009】従来の位置決め装置は図5(b) に示す
如くディスプレイ装置4の画面に十字の基準マーク41
を有し、画面を見ながら手動または電動によってXYθ
テーブル2を駆動して、位置補正マーク12の一点鎖線
で示す仮想中心線を基準マーク41に重ね、位置補正マ
ーク12の中心を位置決め装置の所定の位置に合わせる
【0010】セラミック等からなる基板1上に形成され
た被検体11は図4(a) に示す如く、X軸方向およ
びY軸方向に対してそれぞれ異なる方向に傾斜している
ことが多く、被検体11を位置決めする際は例えば右上
隅と左下隅に形成された位置補正マーク12により、被
検体11の傾斜を修正すると同時に所定の位置に移動さ
せなければならない。そこで例えば右上隅の位置補正マ
ーク12の中心を所定の位置に合わせ、次いで左下隅の
位置補正マーク12の中心を所定の位置に合わせる。
【0011】位置決め装置はまたコンピュータ5とXY
θテーブル2を制御する制御回路6を具えており、例え
ば右上隅の位置補正マーク12の中心から左下隅の位置
補正マーク12の中心に到達するまでの移動量と、予め
設定されている位置データからコンピュータ5が修正の
ための回転角や移動量を算出し、コンピュータ5から出
力される命令によって制御回路6がXYθテーブル2を
駆動する。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の位置決
め装置は位置補正マークの中心を所定の位置に合わせる
作業を目視で行っており、オペレータによって精度が左
右されると同時に位置決めのために多くの人手を要する
という問題があった。
【0013】本発明の目的は自動的に電極の位置ずれを
検出し位置を修正する位置ずれ検出方法と位置決め装置
を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の位置ずれ
検出方法と位置決め装置を示す図である。なお全図を通
し同じ対象物は同一記号で表している。
【0015】上記課題は画面上の任意の点を原点71と
し原点71を中心とする円形の基準ウインド7を設定し
て、位置補正マーク12の内径より大きく外形より小さ
い基準ウインド7内に含まれる、位置補正マーク12の
内径で囲まれた領域13の面積と重心14の位置を算出
し、原点71と重心14を結ぶ線の方向を位置補正マー
ク12の位置ずれ方向とすると共に、原点71と重心1
4を結ぶ線と平行に基準ウインド7を移動せしめ、領域
13の面積が位置補正マーク12の内径で囲まれた円形
の面積に等しくなった位置における、領域13の重心1
4から原点71までの距離を位置ずれ量とする本発明の
位置ずれ検出方法。
【0016】およびモータで駆動され被検体11をX軸
方向とY軸方向に移動させ且つ水平に回動させるXYθ
テーブル2と、被検体11上の位置補正マーク12を画
像信号として取り込むビデオカメラ3と、コンピュータ
5およびXYθテーブル2を制御する制御回路6を有す
る位置決め装置であって、位置補正マーク12の画像を
二値化する二値化回路81と、任意の大きさの基準ウイ
ンド7を創成するウインド創成回路82と、基準ウイン
ド7と位置補正マーク12を合成する画像合成回路83
と、位置補正マーク12の内径で囲まれた領域13の面
積と重心14の位置を算出する演算回路84を有し、前
記検出方法によって被検体11の位置ずれを検出し位置
修正を行う本発明の位置決め装置によって達成される。
【0017】
【作用】図1において画面上の任意の点を原点とし原点
を中心とする円形の基準ウインドを設定して、位置補正
マークの内径より大きく外形より小さい基準ウインド内
に含まれる、位置補正マークの内径で囲まれた領域の面
積と重心の位置を算出し、原点と重心を結ぶ線の方向を
位置補正マークの位置ずれ方向とすると共に、原点と重
心を結ぶ線と平行に基準ウインドを移動せしめ、領域の
面積が位置補正マークの内径で囲まれた円形の面積に等
しくなった位置における、領域の重心から原点までの距
離を位置ずれ量とする本発明になる位置ずれ検出方法と
、モータで駆動され被検体をX軸方向とY軸方向に移動
させ且つ水平に回動させるXYθテーブルと、被検体上
の位置補正マークを画像信号として取り込むビデオカメ
ラと、コンピュータおよびXYθテーブルを制御する制
御回路を有する位置決め装置であって、位置補正マーク
の画像を二値化する二値化回路と、任意の大きさの基準
ウインドを創成するウインド創成回路と、基準ウインド
と位置補正マークを合成する画像合成回路と、位置補正
マークの内径で囲まれた領域の面積と重心の位置を算出
する演算回路を有する本発明になる位置決め装置によっ
て、目視にたよることなく被検体上の位置補正マークを
自動的に所定の位置に位置きめすることが可能になり、
自動的に電極の位置ずれを検出し位置を修正する位置ず
れ検出方法と位置決め装置を実現することができる。
【0018】
【実施例】以下添付図により本発明の実施例について説
明する。図2は本発明になる位置ずれ検出方法の原理を
示す図、図3は本発明になる位置ずれ量の確認方法を示
す図である。
【0019】図2(a) において位置補正マーク12
の内径より大きく外形より小さい円形の基準ウインド7
は、画面上の任意の位置に定められた原点71を中心と
して設定されている。位置ずれが無い場合はかかる基準
ウインド7に二値化された位置補正マーク12の画像を
重ねると、基準ウインド7の中に位置補正マーク12の
内径で囲まれた円形の領域13a(斜線部分)が写しだ
される。
【0020】しかるに位置補正マーク12の中心が原点
71から大きくずれていると図2(b) に示す如く、
位置補正マーク12の内径で囲まれた円形の領域は一部
が基準ウインド7で覆われている。その領域13b(斜
線部分)の重心14b は基準ウインド7の中心、即ち
原点71から離れた位置に存在し、この重心14b と
原点71を結んだ直線は位置補正マーク12が原点71
からずれている方向を示す。
【0021】また位置補正マーク12の中心が原点71
から大きくずれていると領域13b の面積は、位置補
正マーク12の内径で囲まれた円形の領域13a に比
べ小さくなる。 かかる場合は図2(c) に示す如く位置がずれた方向
に基準ウインド7を移動させると、位置補正マーク12
の内径で囲まれた領域13b の面積が増大して領域1
3c となり、やがて図2(a) に示す円形の領域1
3a の面積と等しくなる位置が見出される。
【0022】そのときの領域13c は全周が位置補正
マーク12の内径で囲まれた円形であり、領域13c 
の重心14c は内径の中心、即ち位置補正マーク12
の中心と合致する。したがって重心14c から原点7
1までの距離を算出することによって、位置補正マーク
12の原点71からの位置ずれ量を検出することができ
る。
【0023】しかし、二値化された位置補正マーク12
は内径で囲まれた領域と外径の外は同レベルであり、図
3(a) に示す如く位置補正マーク12の中心が原点
71から更に大きくずれた場合は、基準ウインド7内の
位置補正マーク12の内径で囲まれた領域13d の面
積を算出する際に、基準ウインド7内に含まれる位置補
正マーク12の外径の外にある領域13e の面積が加
算される。
【0024】かかる状態で位置ずれ量を検出するために
位置がずれた方向に基準ウインド7を移動させると、領
域13d の面積と領域13e の面積の加算値が円形
の領域13a の面積と等しくなる場合がある。その場
合の重心の位置は当然位置補正マーク12の中心と異な
るものである。
【0025】そこで本発明になる位置ずれ検出方法では
次の方法によって両者の区別を行っている。即ち、図2
(c) に示す領域13c の面積、または図3(a)
 に示す領域13d の面積と領域13e の面積が、
図2(a) に示す円形の領域13a の面積と等しく
なったときに図3(b) に示す如く、基準ウインド7
と同じ位置に大きさの異なる第2の基準ウインド9を設
定する。
【0026】図2(c) に示す領域13c は位置補
正マーク12の内径で囲まれた領域であり、図3(a)
 に示す領域13d と領域13e は位置補正マーク
12と基準ウインドに囲まれた領域である。したがって
例えば基準ウインドが大きくなっても領域13c の面
積は変わらないが、領域13d と領域13e の面積
は増大するため両者を明確に見分けることができる。
【0027】本発明になる位置決め装置は図1(b) 
に示す如く被検体11を移動させるXYθテーブル2と
、位置補正マーク12を画像信号として取り込むビデオ
カメラ3の他に、位置補正マーク12の画像を二値化す
る二値化回路81と、任意の大きさの基準ウインド7を
創成するウインド創成回路82と、基準ウインド7と位
置補正マーク12を合成する画像合成回路83と、位置
補正マーク12の内径で囲まれた領域13の面積と重心
14の位置を算出する演算回路84と、位置決めの過程
を監視する画像を写し出すディスプレイ装置4を具えて
いる。
【0028】XYθテーブル2は手動で駆動することも
モータで駆動することも可能であり、被検体11をX軸
方向およびY軸方向に移動させると共に任意の角度だけ
水平方向に回動させ、被検体11の移動量や回転角を示
すパルス信号が内蔵されたロータリーエンコーダから出
力される。
【0029】位置決め装置はまたコンピュータ5とXY
θテーブル2を制御する制御回路6を具えており、コン
ピュータ5に予め記憶させているプログラムに従ってX
Yθテーブル2が移動し、XYθテーブル2に載置され
た被検体11が順次位置決め装置の所定の位置に位置決
めされる。例えば被検体11の右上隅に形成された位置
補正マーク12を画像信号として取り込み、二値化回路
81、ウインド創成回路82、画像合成回路83、およ
び演算回路84で画像信号を処理する。
【0030】位置ずれの検出に必要なデータ、即ち基準
ウインドの原点、位置補正マークの内径で囲まれた領域
の面積等はコンピュータ5に記憶されており、演算回路
84から面積と重心の位置を示す情報が出力されると、
コンピュータ5が直ちに位置ずれ方向と位置ずれ量を算
出して例えばディスプレイ装置に表示し、コンピュータ
5から出力される命令によって制御回路6がXYθテー
ブル2を駆動する。
【0031】被検体11の右上隅に形成された位置補正
マーク12の中心を所定の位置に合わせると、次いで左
下隅に形成された位置補正マーク12の中心を所定の位
置に合わせる。右上隅の位置補正マーク12の中心から
左下隅の位置補正マーク12の中心に到達するまでの移
動量と、予め設定されている位置データからコンピュー
タ5が修正のための回転角や移動量を算出し、コンピュ
ータ5から出力される命令によって制御回路6がXYθ
テーブル2を駆動する。
【0032】このように画面上の任意の点を原点とし原
点を中心とする円形の基準ウインドを設定して、位置補
正マークの内径より大きく外形より小さい基準ウインド
内に含まれる、位置補正マークの内径で囲まれた領域の
面積と重心の位置を算出し、原点と重心を結ぶ線の方向
を位置補正マークの位置ずれ方向とすると共に、原点と
重心を結ぶ線と平行に基準ウインドを移動せしめ、領域
の面積が位置補正マークの内径で囲まれた円形の面積に
等しくなった位置における、領域の重心から原点までの
距離を位置ずれ量とする本発明になる位置ずれ検出方法
と、モータで駆動され被検体をX軸方向とY軸方向に移
動させ且つ水平に回動させるXYθテーブルと、被検体
上の位置補正マークを画像信号として取り込むビデオカ
メラと、コンピュータおよびXYθテーブルを制御する
制御回路を有する位置決め装置であって、位置補正マー
クの画像を二値化する二値化回路と、任意の大きさの基
準ウインドを創成するウインド創成回路と、基準ウイン
ドと位置補正マークを合成する画像合成回路と、位置補
正マークの内径で囲まれた領域の面積と重心の位置を算
出する演算回路を有する本発明になる位置決め装置によ
って、目視にたよることなく被検体上の位置補正マーク
を自動的に所定の位置に位置きめすることが可能になり
、自動的に電極の位置ずれを検出し位置を修正する位置
ずれ検出方法と位置決め装置を実現することができる。
【0033】
【発明の効果】上述の如く本発明によれば自動的に電極
の位置ずれを検出し位置を修正する位置ずれ検出方法と
位置決め装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の位置ずれ検出方法と位置決め装置
を示す図である。
【図2】  本発明になる位置ずれ検出方法の原理を示
す図である。
【図3】  本発明になる位置ずれ量の確認方法を示す
図である。
【図4】  被検体の一例を示す平面図である。
【図5】  従来の位置決め装置を示すブロック図であ
る。
【符号の説明】
2  XYθテーブル            3  
ビデオカメラ4  ディスプレイ装置        
  5  コンピュータ6  制御回路       
           7,9  基準ウインド11 
 被検体                    1
2  位置補正マーク13,13a,13b,13c,
13d  内径で囲まれた領域    13e   外
径の外にある領域

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  画面上の任意の点を原点(71)とし
    該原点(71)を中心とする円形の基準ウインド(7)
     を設定して、位置補正マーク(12)の内径より大き
    く外形より小さい該基準ウインド(7) 内に含まれる
    、該位置補正マーク(12)の内径で囲まれた領域(1
    3)の面積と重心(14)の位置を算出し、該原点(7
    1)と該重心(14)を結ぶ線の方向を該位置補正マー
    ク(12)の位置ずれ方向とすると共に、該原点(71
    )と該重心(14)を結ぶ線と平行に該基準ウインド(
    7) を移動せしめ、該領域(13)の面積が該位置補
    正マーク(12)の内径で囲まれた円形の面積に等しく
    なった位置における、該領域(13)の重心(14)か
    ら原点(71)までの距離を位置ずれ量とすることを特
    徴とした位置ずれ検出方法。
  2. 【請求項2】  モータで駆動され被検体(11)をX
    軸方向とY軸方向に移動させ且つ水平に回動させるXY
    θテーブル(2) と、該被検体(11)上の位置補正
    マーク(12)を画像信号として取り込むビデオカメラ
    (3) と、コンピュータ(5) および該XYθテー
    ブル(2) を制御する制御回路(6) を有する位置
    決め装置であって、該位置補正マーク(12)の画像を
    二値化する二値化回路(81)と、任意の大きさの基準
    ウインド(7) を創成するウインド創成回路(82)
    と、該基準ウインド(7) と該位置補正マーク(12
    )を合成する画像合成回路(83)と、該位置補正マー
    ク(12)の内径で囲まれた領域(13)の面積と重心
    (14)の位置を算出する演算回路(84)を有し、請
    求項1記載の検出方法によって該被検体(11)の位置
    ずれを検出し位置修正を行うことを特徴とする位置決め
    装置。
  3. 【請求項3】  基準ウインド(7) を設定し請求項
    1記載の方法により位置ずれを検出した後、該基準ウイ
    ンド(7) と大きさの異なる第2の基準ウインド(9
    ) を設定し、位置ずれ量の確認を行うことを特徴とす
    る位置ずれ検出方法。
JP44991A 1991-01-08 1991-01-08 位置ずれ検出方法と位置決め装置 Withdrawn JPH04249705A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104880162A (zh) * 2015-05-15 2015-09-02 江门崇达电路技术有限公司 一种检测pcb中钻孔偏移程度的方法
JP2016142532A (ja) * 2015-01-29 2016-08-08 前田建設工業株式会社 施工性評価プログラム、施工性評価方法及び施工性評価装置

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