JPH04249867A - 液体燃料電池のハウジング開閉機構 - Google Patents

液体燃料電池のハウジング開閉機構

Info

Publication number
JPH04249867A
JPH04249867A JP2409335A JP40933590A JPH04249867A JP H04249867 A JPH04249867 A JP H04249867A JP 2409335 A JP2409335 A JP 2409335A JP 40933590 A JP40933590 A JP 40933590A JP H04249867 A JPH04249867 A JP H04249867A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid fuel
fuel
fuel cell
pump
opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2409335A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Kato
加藤 賢次
Shigeo Tsuzuki
繁男 都築
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin AW Co Ltd
Original Assignee
Aisin AW Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aisin AW Co Ltd filed Critical Aisin AW Co Ltd
Priority to JP2409335A priority Critical patent/JPH04249867A/ja
Publication of JPH04249867A publication Critical patent/JPH04249867A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01MPROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
    • H01M8/00Fuel cells; Manufacture thereof
    • H01M8/04Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids
    • H01M8/04082Arrangements for control of reactant parameters, e.g. pressure or concentration
    • H01M8/04089Arrangements for control of reactant parameters, e.g. pressure or concentration of gaseous reactants
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01MPROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
    • H01M8/00Fuel cells; Manufacture thereof
    • H01M8/24Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01MPROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
    • H01M8/00Fuel cells; Manufacture thereof
    • H01M8/04Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids
    • H01M8/04223Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids during start-up or shut-down; Depolarisation or activation, e.g. purging; Means for short-circuiting defective fuel cells
    • H01M8/04225Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids during start-up or shut-down; Depolarisation or activation, e.g. purging; Means for short-circuiting defective fuel cells during start-up
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01MPROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
    • H01M8/00Fuel cells; Manufacture thereof
    • H01M8/04Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids
    • H01M8/04223Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids during start-up or shut-down; Depolarisation or activation, e.g. purging; Means for short-circuiting defective fuel cells
    • H01M8/04228Auxiliary arrangements, e.g. for control of pressure or for circulation of fluids during start-up or shut-down; Depolarisation or activation, e.g. purging; Means for short-circuiting defective fuel cells during shut-down
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01MPROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
    • H01M8/00Fuel cells; Manufacture thereof
    • H01M8/10Fuel cells with solid electrolytes
    • H01M8/1009Fuel cells with solid electrolytes with one of the reactants being liquid, solid or liquid-charged
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30Hydrogen technology
    • Y02E60/50Fuel cells

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Sustainable Development (AREA)
  • Sustainable Energy (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Electrochemistry (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Fuel Cell (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車に搭載可能な小
型の液体燃料電池のシステムの起動と停止のためのハウ
ジング開閉機構に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、液体燃料電池を停止、即ち作動状
態からの停止、及び休止、即ち作動していない状態、に
するためには、液体燃料をカットして操作するより、空
気をカットして操作するほうが最も簡便で、レスポンス
が良いことが確認されてきた。このような技術として、
特開昭62−10875号公報に記載されるものがあっ
た。該公報には、燃料電池の運転休止中における電解液
の温度上昇を防止し、燃料消費を減少することを目的と
して、燃料電池の空気極への空気を遮断するのにスリッ
トの開閉によって行なうことが示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記公報の技術では、
スリットを開閉するのに手動操作によるものを開示して
おり、さらに自動的に行なってもよいとの示唆をしてい
るが、具体的な提案はなにもなされていない。しかしな
がら、スリットの開閉を自動的に行なうためには、その
開閉に動力源が必要であるが、動力源として開閉専用の
ものを用意すると、そのためのスペースが必要となり、
燃料電池全体のシステムとして自動車に搭載可能なコン
パクトな大きさのものはできない。また、その動力源に
燃料電池から発生した電力を使用すると、燃料電池の出
力が低下してしまう。更に、自動的に開閉を行なうため
には、スリットの開閉機構が簡便な構造であることが必
要であるし、かつその開閉において微妙なコントロール
ができることが必要である。
【0004】そこで、本発明は、液体燃料電池の過度な
温度上昇をさけ耐久性劣化を防止したり、また、安全な
休止状態を保持するために、空気極への空気の供給をス
リットにより自動的に行うに際して、スリットの開閉に
専用の動力源や、燃料電池の電力を用いずに、簡便な構
造で、微妙なコントロールのできる液体燃料電池のハウ
ジング開閉機構を提供することを目的とする。さらに、
本発明の目的は、セルスタックへの燃料の供給を停止す
ると同時に空気の供給を停止することにより、燃料電池
の起動、停止を俊敏に行うことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記問題点を解決するた
めに、本発明は、セルスタックに液体燃料を循環して供
給し、回収するためのポンプを有する燃料循環回路と、
前記ポンプから前記セルスタックへ液体燃料が向かう前
記燃料循環回路の途中に設けた流量コントローラと、前
記ポンプと前記流量コントローラの間で前記燃料循環回
路から分岐した圧力供給回路と、前記圧力供給回路によ
って圧送される液体燃料によって作動されるアクチュエ
ータと、前記アクチュエータのストロークによって開閉
する扉とから構成される液体燃料電池のハウジング開閉
機構としたものである。
【0006】
【作用】燃料循環供給回路に大きな流れ抵抗が無く、ポ
ンプの吐出圧力が充分であれば、アクチュエータへの圧
力は燃料循環供給回路にある流量コントローラとポンプ
の吐出流量によって決定される。即ち、ポンプの吐出量
が小さいときは、吐出圧力を一定とした場合、流量コン
トローラの絞り効果が十分なものではなく、アクチュエ
ータへの供給圧力も小さくなる。逆に、ポンプの吐出流
量が大きいときは、吐出圧力を一定とした場合、流量コ
ントローラの絞り効果が大きく供給圧力は吐出圧力に近
づくように大きくなる。このような関係は、予め容易に
知ることができる。したがって、アクチュエータへの供
給圧力をコントロールして、ピストンを動かすためには
、ポンプの吐出流量、即ち、ポンプ回転数によってコン
トロールすることや、流量コントローラの絞りをコント
ロールすることによってコントロールすることができる
【0007】図3にアクチュエータのピストントラベル
とアクチュエータの供給圧力との関係を模式的にグラフ
化した図を示す。横軸にアクチュエータの供給圧力をと
り、縦軸にピストントラベルをとってその関係を示した
ものである。実線部分は、ピストンリターンスプリング
が1つのシングルスプリングの場合、点線部分はピスト
ンリターンスプリングがピストンのトラベルの途中で2
段になっているダブルスプリングの場合を示す。シング
ルスプリングの場合はアクチュエータへの供給圧力が変
化してもピストントラベルの増える率は変わらないが、
ダブルスプリングの場合は2段めのスプリング効果によ
り、アクチュエータの供給圧力が増してもピストントラ
ベルの増え方が途中から緩慢になる。従って、そのピス
トンに通じて開閉される、空気の流入及び流出のための
窓を開閉するための扉のコントロールを緩やかに、微細
にコントロールすることができる。
【0008】
【実施例1】図1は本発明の実施例を示す液体燃料電池
のハンジング開閉機構を説明するための回路図である。 図1に基づいて本発明の液体燃料電池のハンジング開閉
機構を説明する。1は液体燃料を液体燃料電池の単位電
池が複数積層されたセルスタック4へ供給し、セルスタ
ック4から排出される排出燃料を回収するための燃料循
環回路である。リザーバ2に液体燃料が蓄えられており
、このリザーバ2より液体燃料を汲み出すためのポンプ
3が該ポンプ3のサクションポートに配管接続されてい
る。このポンプ3の排出ポートはセルスタック4の燃料
室に接続されて、液体燃料をセルスタック4に供給して
いる。ポンプ3とセルスタック4をつなぐ燃料循環回路
1の途中には液体燃料の流量をコントロールするための
オリフィス5及び流量コントロールソレノイド6からな
る流量コントローラ8が配置されている。
【0009】一方、ポンプ3と流量コントローラをつな
ぐ燃料循環回路1の途中は分岐されて、2つのアクチュ
エータ9a、9bへ流体圧を伝達するための圧力供給回
路7を形成している。2つのアクチュエータ9a、9b
はピストンシリンダ機構になっており、そのピストンシ
リンダ機構のピストン15a、15bは、ピストンリタ
ーンスプリング12a、12bにより、シリンダ室13
a、13bを細小にするように賦勢している。
【0010】16は液体燃料電池のハウジングであり、
前記セルスタック4を収容している。そのハウジング1
6の2つの相対する側壁には外からの空気を取り入れる
ための窓10a及び空気を排出するための窓10bがそ
れぞれ開けられている。前記アクチュエータ9a、9b
のピストン15a、15bに繋がったピストンロッド1
4a、14bはその往復運動により、窓10a、10b
に設けた扉11a、11bを開閉している。即ち、流体
圧をピストン15a、15bが受けたときには扉11a
、11bが窓10a、10bを開き、流体圧が減少する
と扉11a、11bが窓10a、10bを閉じるように
なっている。アクチュエータ9aは空気を取り入れるた
めの窓10aを開閉する位置に、また、アクチュエータ
9bは空気を排出するための窓10bを開閉する位置に
それぞれ設置されている。
【0011】次に、本発明の液体燃料電池のハウジング
開閉機構の作動について説明する。液体燃料電池の起動
中においては、ポンプ3はリザーバ2より調整された燃
料を吸入し、燃料循環回路1に吐出し、液体燃料電池の
セルスタック4に供給する。また、ポンプ3の供給圧力
によって、セルスタック4内で一部消費された燃料とと
もに未消化の燃料を燃料循環回路1でリザーバ2に循環
させる。
【0012】この時、流量コントロールソレノイド6を
少し絞ると圧力供給回路7に圧力が発生し、2つのアク
チュエータ9a、9bへ圧力を供給する。このため、ピ
ストン15a、15bがピストンリターンスプリング1
2a、12bの賦勢力に抗して移動して、ピストンロッ
ド14a、14bを移動させるので、液体燃料電池のハ
ウジング16内に空気を取り入れるための窓10a及び
空気を排出するための窓10bが開く。さらに、この時
、セルスタック4への液体燃料の循環流量が減少してい
れば、さらにポンプ3のかいてんすうを高めれば良い。
【0013】液体燃料電池の停止時においては、ポンプ
3賀停止され、流量コントローラソレノイドが開かれて
、液体燃料が2つのアクチュエータ9a、9bのシリン
ダ室13a、13bからピストンリターンスプリング1
2a、12bの賦勢によって排出される。このためピス
トンロッド14a、14bが移動し、液体燃料電池のハ
ウジング16内に空気を取り入れるための窓10a及び
空気を排出するための窓10bを閉める。
【0014】さらに、停止以外の燃料電池の出力を調整
する時には流量コントローラ8及び/又はポンプ3の吐
出圧力を適当に調節することにより、適宜の量の燃料と
供給する空気の量をコントールすることができる。
【0015】
【実施例2】図2は本発明の別の実施例を示す液体燃料
電池のハンジング開閉機構を説明するための回路図であ
る。図2は、図1の液体燃料電池のハンジング開閉機構
を説明するための回路図において、アクチュエータ9a
、9b内にあるピストンリターンスプリング22a、2
2bが異なるだけでその他の構成は全て同じである。 本実施例においてはピストンリターンスプリング22a
、22bを並列2段にし、段階的にスプリングが働くよ
うになっている。
【0016】流体圧によりピストン15a、15bが後
退して1段目のスプリングが半分程度縮んだときに、2
段目のスプリングがピストン15a、15bに接触して
縮む。そのために、1段目のスプリングの縮むときには
ピストントラベルは、アクチュエータ9a、9bの供給
圧力に対して大きいが、2段目のスプリングが働くとき
にはピストントラベルはアクチュエータ9a、9bの供
給圧力に対して小さい。即ち、最初はピストンロッド1
4a、14bが大きく後退するために素早く、扉11a
、11bの開閉をおこなうが、途中から2段めのスプリ
ングが働くためにピストンロッド14a、14bの後退
が緩慢になり、扉11a、11bの開閉は緩やかにおこ
なわれる。したがって、ハウジング16の窓10a、1
0bに設けた扉11a、11bの開閉を半開きに調整す
ることがスムースにおこなうことができる。
【0017】ここに、Pを流体供給圧力、Aをアクチュ
エータのシリンダ面積、k1 を第1段スプリングのバ
ネ定数、k2 を第2段スプリングのバネ定数、l1 
を第1段スプリングのタワミ量、l2 を第2段スプリ
ングのタワミ量とした場合、次の数式が成立する。ピス
トンリターンスプリング22a、22bが1段のみの場
合は次式となる。
【0018】
【数1】
【0019】ピストンリターンスプリング22a、22
bが2段の場合は次式となる。
【0020】
【数2】
【0021】
【発明の効果】本発明は、セルスタックに液体燃料を循
環して供給し、回収するための、ポンプを有する燃料循
環回路と、前記ポンプから前記セルスタックへ液体燃料
が向かう前記燃料循環回路の途中に設けた流量コントロ
ーラと、前記ポンプと前記流量コントローラの間で前記
燃料循環回路から分岐した圧力供給回路と、前記圧力供
給回路によって圧送される液体燃料によって作動される
アクチュエータと、前記アクチュエータのストロークに
よって開閉する扉とから構成される液体燃料電池のハウ
ジング開閉機構としたもので、次の(1)〜(4)の効
果を有する。 (1)ハウジングの窓の開閉のための動力は、燃料の循
環供給圧力のみを使用し、開閉のために特別に、外部エ
ネルギーを要しないので、エネルギーの損失が少ない。 (2)ポンプの吐出流量によってハウジングの窓の扉の
開閉がコントロールできるので、開閉機構の構造が簡単
である。 (3)ポンプの吐出流量を緩やかに立ち上げたり、下げ
たりすることによって、開閉が緩やかに行われ、また、
半開きのまま固定することも可能である。更に、緩やか
な始動、停止が可能となる。したがって、燃料電池の休
止中に電解質にリークした燃料が、扉を開けると同時に
空気極で急激に触媒燃焼して過昇温するのを、ポンプの
流量を緩やかに立ち上げて前記扉を緩やかに開閉するこ
とによって防止することができる。 (4)燃料の供給開始及び停止に合わせて、同時に空気
の供給開始、停止がおこなえ、またそのための特別なセ
ンサを必要としない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す液体燃料電池のハンジン
グ開閉機構を説明するための回路図である。
【図2】本発明の別の実施例を示す液体燃料電池のハン
ジング開閉機構を説明するための回路図である。
【図3】アクチュエータのピストントラベルとアクチュ
エータの供給圧力との関係を模式的にグラフ化した図で
ある。
【図面の符号】
1            燃料循環回路2     
       リザーバ 3            ポンプ 4            セルスタック5     
       オリフィス6            
流量コントロールソレノイド7           
 圧力供給回路8            流量コント
ローラ9a、9b    アクチュエータ 10a、10b  窓 11a、11b  扉 12a、12b  ピストンリターンスプリング14a
、14b  ピストンロッド 15a、15b  ピストン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  次の(1)〜(5)により構成される
    燃料電池の開閉機構。(1)セルスタックに液体燃料を
    循環して供給し、回収するための、ポンプを有する燃料
    循環回路と、(2)前記ポンプから前記セルスタックへ
    液体燃料が向かう前記燃料循環回路の途中に設けた流量
    コントローラと、(3)前記ポンプと前記流量コントロ
    ーラの間で前記燃料循環回路から分岐した圧力供給回路
    と、(4)前記圧力供給回路によって圧送される液体燃
    料によって作動されるアクチュエータと、(5)前記ア
    クチュエータのストロークによって開閉する扉。
JP2409335A 1990-12-28 1990-12-28 液体燃料電池のハウジング開閉機構 Withdrawn JPH04249867A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2409335A JPH04249867A (ja) 1990-12-28 1990-12-28 液体燃料電池のハウジング開閉機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2409335A JPH04249867A (ja) 1990-12-28 1990-12-28 液体燃料電池のハウジング開閉機構

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04249867A true JPH04249867A (ja) 1992-09-04

Family

ID=18518675

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2409335A Withdrawn JPH04249867A (ja) 1990-12-28 1990-12-28 液体燃料電池のハウジング開閉機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04249867A (ja)

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002053402A1 (de) * 2000-12-29 2002-07-11 Siemens Aktiengesellschaft Brennstoffzellenanlage für ein kraftfahrzeug
WO2002039527A3 (en) * 2000-11-09 2002-09-19 Ballard Power Systems Method and apparatus for isolating a fuel cell assembly from its surroundings
JP2003086209A (ja) * 2001-09-06 2003-03-20 Equos Research Co Ltd 燃料電池装置
JP2005116185A (ja) * 2003-10-02 2005-04-28 Nec Corp 燃料電池および燃料電池の運転方法
JP2005285588A (ja) * 2004-03-30 2005-10-13 Casio Comput Co Ltd 電子機器
WO2006101491A1 (en) * 2005-03-21 2006-09-28 Eveready Battery Company, Inc. Fluid consuming battery with fluid regulating system
WO2007063797A1 (ja) * 2005-11-29 2007-06-07 Kabushiki Kaisha Toshiba 燃料電池
JP2008091045A (ja) * 2006-09-29 2008-04-17 Sanyo Electric Co Ltd 燃料電池
US7455929B2 (en) 2003-11-26 2008-11-25 Eveready Battery Company, Inc. Air cell with improved leakage resistance
AU2005329103B2 (en) * 2005-03-10 2010-04-08 Eveready Battery Company, Inc. Air cell with improved leakage resistance
JP2010541135A (ja) * 2007-09-25 2010-12-24 オングストローム パワー インク. 燃料電池カバー
JP2011066011A (ja) * 2010-11-25 2011-03-31 Nec Corp 燃料電池および燃料電池の運転方法
US8088506B2 (en) 2003-11-26 2012-01-03 Eveready Battery Company, Inc. Fluid consuming battery with fluid regulating system
US8889317B2 (en) 2008-01-17 2014-11-18 Societe Bic Fuel cell systems with a cover and related methods
US9673476B2 (en) 2007-09-25 2017-06-06 Intelligent Energy Limited Fuel cell systems including space-saving fluid plenum and related methods

Cited By (17)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002039527A3 (en) * 2000-11-09 2002-09-19 Ballard Power Systems Method and apparatus for isolating a fuel cell assembly from its surroundings
US6576361B1 (en) 2000-11-09 2003-06-10 Ballard Power Systems Inc. Method and apparatus for isolating a fuel cell assembly from its surroundings
WO2002053402A1 (de) * 2000-12-29 2002-07-11 Siemens Aktiengesellschaft Brennstoffzellenanlage für ein kraftfahrzeug
JP2003086209A (ja) * 2001-09-06 2003-03-20 Equos Research Co Ltd 燃料電池装置
JP2005116185A (ja) * 2003-10-02 2005-04-28 Nec Corp 燃料電池および燃料電池の運転方法
US8088506B2 (en) 2003-11-26 2012-01-03 Eveready Battery Company, Inc. Fluid consuming battery with fluid regulating system
US7455929B2 (en) 2003-11-26 2008-11-25 Eveready Battery Company, Inc. Air cell with improved leakage resistance
JP2005285588A (ja) * 2004-03-30 2005-10-13 Casio Comput Co Ltd 電子機器
AU2005329103B2 (en) * 2005-03-10 2010-04-08 Eveready Battery Company, Inc. Air cell with improved leakage resistance
WO2006101491A1 (en) * 2005-03-21 2006-09-28 Eveready Battery Company, Inc. Fluid consuming battery with fluid regulating system
JP2008533692A (ja) * 2005-03-21 2008-08-21 エバレデイ バツテリ カンパニー インコーポレーテツド 流体調節システムを備えた流体消費電池
WO2007063797A1 (ja) * 2005-11-29 2007-06-07 Kabushiki Kaisha Toshiba 燃料電池
JP2008091045A (ja) * 2006-09-29 2008-04-17 Sanyo Electric Co Ltd 燃料電池
JP2010541135A (ja) * 2007-09-25 2010-12-24 オングストローム パワー インク. 燃料電池カバー
US9673476B2 (en) 2007-09-25 2017-06-06 Intelligent Energy Limited Fuel cell systems including space-saving fluid plenum and related methods
US8889317B2 (en) 2008-01-17 2014-11-18 Societe Bic Fuel cell systems with a cover and related methods
JP2011066011A (ja) * 2010-11-25 2011-03-31 Nec Corp 燃料電池および燃料電池の運転方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH04249867A (ja) 液体燃料電池のハウジング開閉機構
JP4628359B2 (ja) 可変容量形可逆油圧モータの調整圧力供給
KR20190059985A (ko) 클러치의 작동을 위한 유압 장치
US20150047333A1 (en) Hydraulic arrangement for supplying a consumer
JP2001182666A (ja) 空調装置
JP2000219458A (ja) 油圧エレベ―タ装置
CN203702681U (zh) 一种液压控制系统及混凝土泵送设备
JP6321679B2 (ja) 少なくとも1つの油圧負荷を温度に従って制御するための弁
JP2004502114A (ja) 油圧エレベータの制御弁ユニット
JP4145563B2 (ja) バルブタイミング調整装置
JP2004019873A (ja) 油圧制御装置および該油圧制御装置を備えた産業車両
CN109854556A (zh) 油源阀、液压系统和工程机械
SE8000741L (sv) Drivsystem for dorr
JPH10288202A (ja) 発電機駆動用油圧モータの油圧回路
KR101943396B1 (ko) 복동실린더용 유압구동시스템
JP2020197231A (ja) 流体圧装置
JP2635971B2 (ja) スターリングエンジンの出力制御装置
JPH08301132A (ja) 動力舵取装置における流量制御装置
JP7745047B1 (ja) 油圧装置
JP2002070779A (ja) スクリュー式流体機械
JP2617330B2 (ja) 圧縮機の運転制御方法
JP2695001B2 (ja) 油圧モータの一定速度制御回路
JPH0637089Y2 (ja) チゼル作動制御装置
JP2000289461A (ja) トラックのウイング扉開閉装置
JP2024154588A (ja) 油圧システム、及び、油圧システムの制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980312