JPH0425067Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0425067Y2
JPH0425067Y2 JP9481488U JP9481488U JPH0425067Y2 JP H0425067 Y2 JPH0425067 Y2 JP H0425067Y2 JP 9481488 U JP9481488 U JP 9481488U JP 9481488 U JP9481488 U JP 9481488U JP H0425067 Y2 JPH0425067 Y2 JP H0425067Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
path
container
liquid
spout
outlet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9481488U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0215030U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP9481488U priority Critical patent/JPH0425067Y2/ja
Publication of JPH0215030U publication Critical patent/JPH0215030U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0425067Y2 publication Critical patent/JPH0425067Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
  • Cookers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ヒータにより内容液を加熱して湯沸
し後保温する電気貯湯容器等の液体容器に関す
る。
(従来の技術) この種のものにおいて、内容液注出路は第14
図に示すように容器からの立ち上がり路dの上端
の転倒時止水用の逆止弁bが設けられている部分
eから横向きに屈曲する水平な連絡路cを介して
下向きの出口路aにつながるようになつている。
(考案が解決しようとする課題) ところが出口路aが水平な連絡路で立ち上がり
路d側に単純につながつているだけで、出口路a
側と立ち上がり路d側との水切れが悪い。このた
め内容液を注出した直後では水平連絡路cに残つ
ていた内容液が時間遅れで滴下してくることがあ
るので使用者にとつて気になる。
そこで本考案は注出路構造を改良して上記従来
例の欠点を解消し得る電気貯湯容器を提供するこ
とを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本考案は前記のような目的を達成するために、
器体からの立ち上がり路が横向きの連絡路を介し
て下向きの出口路につながる内容液注出路を持つ
た電気貯湯容器において、出口路上端の連絡路へ
の開口部に出口路の側と立ち上がり路の側との水
切縁を持つていることを特徴とするものである。
(作用) 注出される内容液は注出路の立ち上がり路を通
じて器体の上部に導かれた後、連絡路から出口路
へその上端路の水切縁を越えて流れ込み、出口路
下端の注出口から流出する。注出が終わると出口
路の側と立ち上がり路の側との液は出口路上端路
の水切縁を境に出口路の側と立ち上がり路の側と
に分水される。このため連絡路に残つた液は以後
注出口側に出ることはなく液が出口路から時間遅
れで滴下するようなことを防止することができ
る。
(実施例) 第1図から第6図に示す本考案の第1の実施例
について説明する。本実施例は金属製の真空二重
容器Aを金属製の外装ケースBに収容した電気貯
湯容器の場合を示している。
この実施例において、金属製真空二重容器A
は、上部に外フランジ1を有し、これが外装ケー
スB上端の合成樹脂製肩部材2が形成している開
口縁にシールパツキング6を介し下方より受けら
れている。また容器Aの底部に取付金具3が取付
けられ、外装ケースBの下端に下方より嵌合せた
合成樹脂製底部環4の開口に下方より当てがわれ
た金属製の中底環5と、前記取付金具3とのネジ
による連結が円周上数箇所でなされている。この
連結によつて容器Aは肩部材2に引付けられ、中
底環5は底部環4と共に外装ケースBに引付けら
れて、それぞれが外装ケースBに確固に一体化さ
れ貯湯器体Cをなしている。
容器Aの底部の前側寄りには真空空間の閉塞壁
をなす開口部7が設けられるが、これは容器Aの
底部内に設けられるヒータケース8の前側寄りに
位置する口部8aがそれを兼ねている。この口部
8aを通つて容器A外へ内容液注出管9が引き出
されている。
器体Cの上端には蓋体10が設けられ、それを
肩部材2の後部に軸11により開閉自在にかつ着
脱自在に枢着してある。蓋体10の底部は二重構
造になつており、その二重空間内には耐熱性発泡
スチロール等の断熱材12が装填されている。樹
脂製底板13には金属製カバー14が施されてお
り、蓋体10は金属製カバー14の外フランジ1
4aにシールパツキング16を嵌付けてあり、こ
のシールパツキング16のく字状のシールリツプ
16aを容器Aの開口内縁15に上方より押当て
る状態で容器Aを密閉している。
広口容器の場合、ヒータ熱は容器A開口から直
接的に外方へ放射されたり、容器A側周と通じた
熱伝導によつて口部外周から放射されたりする
が、口部外周に断熱材17が巻装されていること
により、後者の熱放射を抑えることができる。
このように、本実施例では蓋体10と容器Aと
のパツキング16と2つの断熱材12,17とに
よつて容器Aの口部部分の断熱を良好にし、ヒー
タの加熱効率を向上させている。
蓋体10には内容液を加圧注出するためのベロ
ーズポンプ18と、前記底板13と金属製カバー
14を通じポンプ18からの加圧空気を容器A内
に送込む給気通路19及び容器A内から発散して
くる蒸気を外部に逃がす蒸気抜き通路20とが形
成されている。また金属製カバー14は、注出口
32側から軸11側に向けて下方向に傾斜し、そ
の下方のコーナー部には前記加圧空気の通孔21
が開設されているので、前記蒸気が上方へ逃げる
までの距離が長くなつて熱が滞留し易くなると共
に、カバー14内で結露した水滴が通孔21より
容器A内に流れ込み、その結果、開蓋時に水滴が
不自然に滴り落ちることを防止できる。
このようにして内容液は容器Aがなす真空断熱
壁部に囲まれた部分でヒータケース8に直接触れ
て効率よく加熱され、また保温される。この加熱
はヒータケース8に内蔵されるヒータ22a,2
2bが湯沸し状態に通電制御されることで沸騰状
態にまで達し、沸騰後は自動温度調節器23の働
きでヒータ22a,22bが保温状態に通電制御
され、内容液を所定温度に保つようになる。沸騰
状態は器体Cの前面に設けられた再沸騰スイツチ
25を操作することでいつでも得られる。25a
はその操作部である。
保温中、沸騰中に出る蒸気は、給気通路19を
通じて蒸気抜き通路20に入り、蓋体10の後部
上面に設けられた放出口から外部に放出される。
これによつて容器A内が昇圧するのを防止してい
る。蒸気抜き通路20は、自身の放出口近くと給
気通路19の出口部とに設けた逆止弁26,27
によつて器体Cが倒れたときに内容液の流出路と
ならないようにされている。
ポンプ18は蓋体10の上面中央に露出した押
圧板28によつて押圧操作され、蓋体10の裏面
をなすベローズ下板29に開設された吐出口18
aから吐出する圧縮空気を、給気通路19を通じ
容器A内に送込んで内容液を加圧する。
加圧された内容液は、注出管9を通じて押し出
され、注出管9に接続された逆止弁30、スプラ
ツシユ防止部31を通じ注出口32から外部に注
出される。
注出管9の垂直部分は透明管9aよりなり液位
を器体C前面に設けられた樹脂パネル33の図示
しない透明窓から外観できるようになつている。
逆止弁30およびスプラツシユ防止部31は樹
脂成形品を一体に組上げた樹脂ユニツト部100
をなしている。この樹脂ユニツト部100は樹脂
パネル33の上部に一体に形成された注出口部カ
バー33a内に設けられ、その天板33bから上
方に露出するようにして天板33bに無理嵌めや
ネジ止め、高周波溶着等して固着されている。
これら天板33bおよび樹脂ユニツト部100
の上部には肩部材2が被つている。この肩部材2
と樹脂ユニツト部100との間に前記再沸騰スイ
ツチ25が保護ケース101に収容して設けられ
ている。保護ケース101はその両側に一体形成
された取付片101aを肩部材2の天板部裏面に
一体形成された突起2bにネジ106により止め
て固着され、再沸騰スイツチ25を定位置に安定
させている。操作部25aは肩部材2の周壁2a
の再沸騰スイツチ25と対向する部分に第3図、
第4図に詳しく示すように渦形の切り込み102
による樹脂バネ片として形成され、適当なバネ性
を持つよう適度な太さおよび厚味とされている。
また操作部25aの表面には肩部材2の操作部2
5aよりも広い範囲に亘つて貼着けられたシール
フイルム103により覆われている。シールフイ
ルム103は樹脂バネ片からなる操作部25aが
無理に操作されて折損などするのを防止すると共
に、操作部位置や再沸騰用の操作部である旨の表
示を行う。このように操作部25aが注出口32
の上部にあることによつて、操作に不安や危険は
ない。また自然に手がいくような器体の上端部で
あるので極く自然に楽に操作され得る。
器体Cは中底環5に取付けた樹脂製底カバー3
4と、底部環4との外周部間に合成樹脂製の回転
底35を回転可能に保持し、この回転底35が接
地して器体Cを回転可能に受けるようになつてい
る。これにより器体Cは置いたまま回転させて向
きを変えることができる。回転底35上での器体
Cの回転がスムースなように、底部環4を回転底
35側に設けた多数の突起36により受けて器体
Cが回転されるときの摩擦を軽減している。
ヒータケース8は、金属製の上カバー37と下
カバー38とをその周縁で気密溶接して結合され
ている。ヒータ22と温度調節センサ23a,2
3bは取付板39に取付けられ、前記両カバー3
7,38間に前記気密溶接されていることによる
シール圧と、ばね性を有する図示しない押さえ板
とで上方へ押圧保持されている。したがつてこの
保持は、緩んでガタツキを起こしたり外れたりす
ることはない。
下カバー38の前部寄りには下向き筒状の口部
8aが溶接され、したがつてその口部8aを通つ
て容器A外へ引き出される注出管9は、上カバー
37の同じ前部寄りに上端を溶接して開口されて
いる。したがつて容器Aと接続されるのに前側に
片寄つている分短くなる。また注出管9は、口部
8aの中心より偏心した位置を通るように設けら
れているので、注出管9と口部8aとの間には偏
心通路42が形成される。そしてこの偏心通路4
2はヒータケース8内から容器A外へ延びるリー
ド線41の引出し口となる。
前記偏心通路42は口部8aの開口が従来通り
の大きさでも広くとることができるので、リード
線41が引き出し易くなる。また偏心通路42
は、温度ヒユーズ104の直径よりも充分大きく
なるので、口部8aを通じてそれを第1図仮想線
で示すように保護チユーブ105に入れて2つ折
りにし、通路42に挿入むことにより着脱自在に
装着することができる。
ヒータ22a,22bはヒータケース8に対し
第1図、第2図に示すように、口部8aとは反対
に後部側に片寄つて位置している。これによつて
ヒータケース8が容器Aと同心的に設けられる
と、ヒータ22a,22bは容器Aに対し後部側
に片寄つて位置することになる。このため容器A
内では内容液は後部側で積極的に加熱されて活発
な上昇流をなす。この活発な上昇流は容器A内の
内容液の前部側を巻き込む現象を生む。したがつ
て内容液はヒータ22a,22bによつて積極的
に対流を起こしながら加熱されることになり、内
容液全体が均一にかつ効率よく加熱される。
なお本実施例では再沸騰スイツチ25を肩部材
2の内側に設けたが、カバー33aや蓋体10の
内側に設けることもできる。その場合再沸騰スイ
ツチ25が設けられる部材の周壁に操作部25a
を形成するとよい。
第5図は、操作部25aの形状を単純化し変形
例を示したもので、切込み102形状も単純化す
る。
第6図は、注出路構造を改良して時間遅れの滴
下を防止した第1図の構造を拡大して示したもの
である。
内容液注出管9の容器Aの底部からの立ち上が
り部9bの上端に設けられた逆止弁30を収容し
ている弁室9cの上端と、注出口32のスプラツ
シユ防止部31を形成している上注出口32aの
上端とが水平な連絡路9dによつて連絡されてい
る。しかし上注出口32aの上端部が連絡路9d
の底部よりも上方に突出して水切縁32bを形成
し、この水切縁32bを介し立ち上がり部9b側
とつながつている。
これによつて注出が終わつたときの内容液注出
管9内の内容液は、水切縁32bの部分で注出口
32側と立ち上がり部9b側とに分水されること
になる。このため水平な連絡路9d内に液が残つ
てもそれが時間遅れで注出口32側に滴下するこ
とはない。
第7図に示す本考案の第2の実施例は、第1の
実施例における上注出口32aをさらに改良して
いる。本実施例では上注出口32aの下半部を大
径とし、小径の上半部との境界部に形成されるテ
ーパー状段部32cに通気孔32dを設けてあ
る。これにより内容液が注出される際通気孔32
dから外気が吸入されるので、注出内容液の液流
が気泡を含んだソフトなものとなる。
第8図に示す本考案の第3の実施例は、第1の
実施例における水切縁32bの高さを連絡路9d
の高さよりも高くし、連絡路9dを水切縁32b
を越えて上注出口32aにつなげる迂回拡張路9
eを形成している。したがつてより高い水切縁3
2bによつて水切効果がさらに向上するし、迂回
拡張路9eは注出内容液の流れを拡げるので勢い
を弱めスプラツシユを防止することができる。
第9図に示す本考案の第4の実施例は、第1の
実施例と同様に設けられた再沸騰スイツチ25を
有する上に、上注出口32a、弁室9c、連絡路
9dを有している樹脂ユニツト201が、連絡路
9dが上注出口32a側で角θ上向きとなる傾斜
姿勢で取付けてある。この傾斜姿勢での取付けは
ユニツト201の後端に一体形成された取付片2
01aを、肩部材2の裏面に一体形成された取付
脚202の傾斜した下端面202aに当てがい、
ネジ203により止め付けることで行つている。
このような取付けによる連絡路9dの傾斜で、上
部注出口32aの上端は連絡路9dの底部上に突
出していなくても、上部注出口32aの上端と連
絡路9dの底部との境界稜が注出口32側と立ち
上がり部9b側との水切縁32bとなり、第1の
実施例の場合と同様な作用効果を発揮する。
第10図、第11図に示す本考案の第5の実施
例は、第4の実施例の樹脂ユニツト201の傾斜
姿勢での取付構造を変えた場合を示している。
ユニツト201はその取付片201aを取付脚
202の水平な下端面にネジ203により取付け
られている。しかしこの取付けに際しユニツト2
01は上注出口32a側の端部を肩部材2の内面
に突設された受爪204に載せておくことによ
り、ユニツト201と取付片201aとの間に屈
曲変形をもたらし、ユニツト201が所定角θだ
け傾くようになつている。204aは受爪204
の補強リブを示している。
第12図、第13図に示す本考案の第6の実施
例は、第5の実施例と同様に取付けられた樹脂ユ
ニツト201の上注出口32a側の部分を、スイ
ツチ25の保護ケース101に一体形成されてい
る一対の引つ掛け爪101bによつて持ち上げる
ことで、傾斜させている。
もつとも樹脂ユニツト201自体および取付片
201aの形状や向きを改良することによつて傾
斜するように取付けたり、無理に傾斜させたりし
た場合と同様な結果を得るようにすることもでき
る。
(考案の効果) 本考案によれば、器体からの立ち上がり路が横
向きの連絡路を介して下向きの出口路につながる
内容液注出路を持つた電気貯湯容器において、出
口路上端の連絡路への開口部に出口路の側と立ち
上がり路の側との水切縁を持つていることを特徴
としているから、注出される内容液は注出路の立
ち上がり路を通じて器体の上部に導かれた後、連
絡路から出口路へその上端部の水切縁を越えて流
れ込み、出口路の下端の注出口から下向きに流出
する。注出が終わると出口路の側と立ち上がり路
の側との液は出口路上端部の水切縁を境に出口路
の側と立ち上がり路の側とに分水される。このた
め連絡路に残つた液は以後出口路側に出ることは
なく液が出口路から時間遅れで滴下するようなこ
とを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第6図は本考案の再沸騰スイツチの
設置構造を改良した第1の実施例を示し、第1図
は第1実施例の縦断面図、第2図はヒータ部の平
面図、第3図、第4図は再沸騰スイツチの操作部
の斜視図および断面図、第5図は操作部の変形例
を示す斜視図、第6図は出口路の水切構造を示す
拡大断面図、第7図から第9図は本考案の内容液
注出路を改良した第2から第4の各実施例を示す
一部の断面図、第10図から第13図は本考案の
内容液注出路を改良した第5および第6の各実施
例を示す一部の断面図および斜視図、第14図は
従来の注出路構造を示す一部の断面図である。 2……肩部材、8……ヒータケース、9……内
容液注出管、9b……立ち上がり部、9d……連
絡路、10……蓋、22……ヒータ、25……再
沸騰スイツチ、32……注出口、32a……上注
出口、32b……水切縁、A……器体。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 器体からの立ち上がり路が横向きの連絡路を介
    して下向きの出口路につながる内容液注出路を持
    つた電気貯湯容器において、出口路上端の連絡路
    への開口部に出口路の側と立ち上がり路の側との
    水切縁を持つていることを特徴とする液体容器。
JP9481488U 1988-07-18 1988-07-18 Expired JPH0425067Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9481488U JPH0425067Y2 (ja) 1988-07-18 1988-07-18

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9481488U JPH0425067Y2 (ja) 1988-07-18 1988-07-18

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0215030U JPH0215030U (ja) 1990-01-30
JPH0425067Y2 true JPH0425067Y2 (ja) 1992-06-15

Family

ID=31319395

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9481488U Expired JPH0425067Y2 (ja) 1988-07-18 1988-07-18

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0425067Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0215030U (ja) 1990-01-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5247604A (en) Humidifier tank with leakage control cap
JPH0425067Y2 (ja)
JPH0437584Y2 (ja)
JPH0610922Y2 (ja) 電気貯湯容器
JPS6028333Y2 (ja) 調理器の蓋密封装置
JPH077864Y2 (ja) 電気貯湯容器
JPS5937141Y2 (ja) 電気湯沸かし器
JPS6349230Y2 (ja)
JPS6330351Y2 (ja)
JPH0610923Y2 (ja) 液中ヒータ付き液体容器
JPS5924271Y2 (ja) 液量表示装置付き金属製真空二重ポツト
JPS642661Y2 (ja)
JPH0646419Y2 (ja) 沸騰型電気貯湯容器
JPH0425068Y2 (ja)
JPH0411615Y2 (ja)
JPS5924257Y2 (ja) 電気ポツト
JPS6318991Y2 (ja)
JPH0243297Y2 (ja)
JPS635643Y2 (ja)
JPS6219302Y2 (ja)
JPH0515875Y2 (ja)
JP3041744B2 (ja) 電気湯沸かし器
JPS6038429Y2 (ja) コ−ヒ−液抽出装置
JPH05129Y2 (ja)
JPH0425065Y2 (ja)