JPH0425199Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0425199Y2 JPH0425199Y2 JP1986061385U JP6138586U JPH0425199Y2 JP H0425199 Y2 JPH0425199 Y2 JP H0425199Y2 JP 1986061385 U JP1986061385 U JP 1986061385U JP 6138586 U JP6138586 U JP 6138586U JP H0425199 Y2 JPH0425199 Y2 JP H0425199Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- cut
- grooves
- circular hole
- arm member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
産業上の利用分野
本考案は動くおもちやにおけるリンク機構その
他の骨格構造を容易且つ自在に構成ならしめ、か
かる構造物の創作及びその動作の観察を通じて機
構学的知識の学習を興味深く図らしめた動くおも
ちやに使用する自在組付用部材に関するものであ
る。
他の骨格構造を容易且つ自在に構成ならしめ、か
かる構造物の創作及びその動作の観察を通じて機
構学的知識の学習を興味深く図らしめた動くおも
ちやに使用する自在組付用部材に関するものであ
る。
従来の技術
従来より小、中学校の児童等に対し動くおもち
やの動作を観察せしめたり、そのおもちやを分解
せしめたりしてその動作の仕組みや、機構学的知
識の学習を図らしめることは時に行なわれている
が、かかる学習においては単に既成のおもちやを
分解、観察させるのみであるため児童に自由なる
創作意欲を与えることが出来ず、而も既成のおも
ちやは構造、機構の変更ガ不可能であるため、構
造、機構の僅かな相違にても動作を全く異にする
機構学の妙味を体験せしめることも出来なかつ
た。
やの動作を観察せしめたり、そのおもちやを分解
せしめたりしてその動作の仕組みや、機構学的知
識の学習を図らしめることは時に行なわれている
が、かかる学習においては単に既成のおもちやを
分解、観察させるのみであるため児童に自由なる
創作意欲を与えることが出来ず、而も既成のおも
ちやは構造、機構の変更ガ不可能であるため、構
造、機構の僅かな相違にても動作を全く異にする
機構学の妙味を体験せしめることも出来なかつ
た。
そこで本件考案者は、実開昭59−93593号公報
に見られるように、多数の孔を穿設せしめた連結
部材とアーム部材とを螺杆等にて連結組合せて成
る動くおもちやに使用する自在組付用部材を考案
せしめたが、最近の小、中学校の児童等はナイフ
等の工具の使い方が無器用になつた為、切断容易
にして所定の強度性を有するアーム部材を所要長
さに切断する時又は円孔を連結して長孔(カム
溝)と成す時に切口が直線とならなかつたり、或
いは奇麗にならない等の欠点を有する様になつ
た。
に見られるように、多数の孔を穿設せしめた連結
部材とアーム部材とを螺杆等にて連結組合せて成
る動くおもちやに使用する自在組付用部材を考案
せしめたが、最近の小、中学校の児童等はナイフ
等の工具の使い方が無器用になつた為、切断容易
にして所定の強度性を有するアーム部材を所要長
さに切断する時又は円孔を連結して長孔(カム
溝)と成す時に切口が直線とならなかつたり、或
いは奇麗にならない等の欠点を有する様になつ
た。
考案が解決しようとする問題点
本考案は切断容易にして所定の強度性を有する
アーム部材の切断、成形において、切口が滑ら
か、奇麗、又加工が容易に出来る動くおもちやに
使用する自在組付用部材を提供せんとするもので
ある。
アーム部材の切断、成形において、切口が滑ら
か、奇麗、又加工が容易に出来る動くおもちやに
使用する自在組付用部材を提供せんとするもので
ある。
問題点を解決するための手段
本考案はかかる点に鑑み、切断容易にして所定
の強度性を有する合成樹脂製低発泡材等より成る
細長板状を成すアーム部材に同一間隔毎に多数の
円孔を穿設し、各円孔の中間部には短手方向に溝
を刻設すると共に、各円孔の円周に接して長手方
向に溝を刻設し、円孔と長手方向の溝により囲繞
した囲繞プレートを抜落させて所望形状の長孔の
カム溝を形成自在と成した動くおもちやに使用す
る自在組付用部材を提供して上記欠点を解消せん
としたものである。
の強度性を有する合成樹脂製低発泡材等より成る
細長板状を成すアーム部材に同一間隔毎に多数の
円孔を穿設し、各円孔の中間部には短手方向に溝
を刻設すると共に、各円孔の円周に接して長手方
向に溝を刻設し、円孔と長手方向の溝により囲繞
した囲繞プレートを抜落させて所望形状の長孔の
カム溝を形成自在と成した動くおもちやに使用す
る自在組付用部材を提供して上記欠点を解消せん
としたものである。
作 用
本考案は切断容易にして所定の強度性を有する
アーム部材に刻設せしめた溝に沿つてナイフで直
線に深い切り込みを入れ、或いはドライバーで押
圧をして所望形状に成形するものである。
アーム部材に刻設せしめた溝に沿つてナイフで直
線に深い切り込みを入れ、或いはドライバーで押
圧をして所望形状に成形するものである。
実施例
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明す
ると、 本考案に係る自在組付用部材はアーム部材1と
連結部材2より成つている。
ると、 本考案に係る自在組付用部材はアーム部材1と
連結部材2より成つている。
アーム部材1はスチロール系、ABC系等の所
定の強度性を有し切断容易なる合成樹脂低発泡材
より成り全体細長板状に成形せしめると共に、同
一間隔毎に多数の円孔3,3a…を長手方向中心
線上に穿設せしめ、又各円孔3,3a…の中間部
には短手方向に溝4,4a…を刻設せしめると共
に、各円孔3,3a…の円周に接して長手方向に
溝5,5aを刻設せしめている。
定の強度性を有し切断容易なる合成樹脂低発泡材
より成り全体細長板状に成形せしめると共に、同
一間隔毎に多数の円孔3,3a…を長手方向中心
線上に穿設せしめ、又各円孔3,3a…の中間部
には短手方向に溝4,4a…を刻設せしめると共
に、各円孔3,3a…の円周に接して長手方向に
溝5,5aを刻設せしめている。
尚、溝4,4a…,5,5aの形状はナイフに
よる切り込み、凹溝、切り欠き等と成し、深浅と
成して所望形状を形成する場合において、浅い時
にはナイフで直線状に深い切り込みを入れ、又深
い時にはドライバー等で押圧する様に使用する。
よる切り込み、凹溝、切り欠き等と成し、深浅と
成して所望形状を形成する場合において、浅い時
にはナイフで直線状に深い切り込みを入れ、又深
い時にはドライバー等で押圧する様に使用する。
次に連結部材2は金属製より成り全体細長板状
に形成すると共に、所定の単位間隔毎に短手方向
に溝6,6a…を刻設せしめている。
に形成すると共に、所定の単位間隔毎に短手方向
に溝6,6a…を刻設せしめている。
7,7a…は溝6,6a…により相互に区分さ
れた多数の連結プレートであり、各連結プレート
7,7a…中央部には夫々孔8,8a…を穿設せ
しめている。
れた多数の連結プレートであり、各連結プレート
7,7a…中央部には夫々孔8,8a…を穿設せ
しめている。
次に本考案に係る動くおもちやに使用する自在
組付用部材の使用状態について説明すると、所定
の強度性を有し切断容易なる合成樹脂製低発泡材
より成るアーム部材1を溝4,4a…に沿つて該
溝4,4a…の形状、深浅により数回屈伸せしめ
るか、又はナイフ、ドライバー等の工具で切り込
み、押圧して所定長さに切断し、次に円孔3,3
a…及び溝5,5aにより囲繞せしめた囲繞プレ
ート9,9a…をナイフ、ドライバー等の工具で
切り込み、押圧して抜落せしめて円孔3,3a…
を連結して長孔のカム溝10を形成せしめる。
組付用部材の使用状態について説明すると、所定
の強度性を有し切断容易なる合成樹脂製低発泡材
より成るアーム部材1を溝4,4a…に沿つて該
溝4,4a…の形状、深浅により数回屈伸せしめ
るか、又はナイフ、ドライバー等の工具で切り込
み、押圧して所定長さに切断し、次に円孔3,3
a…及び溝5,5aにより囲繞せしめた囲繞プレ
ート9,9a…をナイフ、ドライバー等の工具で
切り込み、押圧して抜落せしめて円孔3,3a…
を連結して長孔のカム溝10を形成せしめる。
次に金属製より成る連結部材2は溝6,6a…
に沿つて容易に90度屈曲せしめることが出来、更
に数回屈伸せしめれば容易に分断せしめることが
出来るので、かかる屈曲、分断操作により任意数
の連結プレート7,7a…より成り任意形状に屈
曲せしめた連結片11を自在に形成せしめること
が出来るのである。
に沿つて容易に90度屈曲せしめることが出来、更
に数回屈伸せしめれば容易に分断せしめることが
出来るので、かかる屈曲、分断操作により任意数
の連結プレート7,7a…より成り任意形状に屈
曲せしめた連結片11を自在に形成せしめること
が出来るのである。
第5図はアーム部材1,1a…及び連結部材
2,2a…等で構成せしめた動くおもちやの一例
を示し、基板12上に載設せしめた駆動部13の
駆動軸14の両端部に2本のクランクアーム1
5,15aを180度逆方向に固着せしめ、該クラ
ンクアーム15,15aに穿設せしめた孔とアー
ム部材1,1aの円孔3,3aに枢軸16を嵌挿
して回動自在に枢着せしめている。
2,2a…等で構成せしめた動くおもちやの一例
を示し、基板12上に載設せしめた駆動部13の
駆動軸14の両端部に2本のクランクアーム1
5,15aを180度逆方向に固着せしめ、該クラ
ンクアーム15,15aに穿設せしめた孔とアー
ム部材1,1aの円孔3,3aに枢軸16を嵌挿
して回動自在に枢着せしめている。
又、基板12側部にはアーム部材1b,1cを
垂直に裏側より連結片11を介して螺杆17にて
螺締し、アーム部材1b,1cの円孔3,3aに
固定せしめたカムフオロワ18の他端を前記アー
ム部材1,1aのカム溝10に摺動自在に嵌入せ
しめている。
垂直に裏側より連結片11を介して螺杆17にて
螺締し、アーム部材1b,1cの円孔3,3aに
固定せしめたカムフオロワ18の他端を前記アー
ム部材1,1aのカム溝10に摺動自在に嵌入せ
しめている。
又、基板12側部に螺締せしめたアーム部材1
b,1cの先端にはアーム部材1d,1eを回動
自在に枢軸19にて枢着せしめ、アーム部材1
d,1eの先端にはアーム部材1f,1gを回動
自在に枢軸20にて枢着せしめ、更にアーム部材
1f,1gの他端にはすべり止めの爪21を固着
せしめると共に、アーム部材1f,1gの中間部
には前記アーム部材1,1aの先端を回動自在に
枢軸22にて枢着せしめている。
b,1cの先端にはアーム部材1d,1eを回動
自在に枢軸19にて枢着せしめ、アーム部材1
d,1eの先端にはアーム部材1f,1gを回動
自在に枢軸20にて枢着せしめ、更にアーム部材
1f,1gの他端にはすべり止めの爪21を固着
せしめると共に、アーム部材1f,1gの中間部
には前記アーム部材1,1aの先端を回動自在に
枢軸22にて枢着せしめている。
一方基板12の後端部下方には連結片11にて
車輪23,23aを回転自在に軸着せしめてい
る。
車輪23,23aを回転自在に軸着せしめてい
る。
かかるおもちやは駆動部13の起動によりアー
ム部材1,1aをクランク運動せしめ、カムフオ
ロワ18を基点としてカム溝10が前後及び回転
運動して、その運動によりアーム部材1f,1g
が上下及び一歩一歩進行し、そのおもちやを跛行
的に前進せしめるのである。
ム部材1,1aをクランク運動せしめ、カムフオ
ロワ18を基点としてカム溝10が前後及び回転
運動して、その運動によりアーム部材1f,1g
が上下及び一歩一歩進行し、そのおもちやを跛行
的に前進せしめるのである。
要するに本考案は、切断容易にして所定の強度
性を有する合成樹脂製低発泡材等より成る細長板
状を成すアーム部材1に同一間隔毎に多数の円孔
3,3a…を穿設し、各円孔3,3a…の中間部
には短手方向に溝4,4a…を刻設したので、ア
ーム部材1,1a…を溝4,4a…に沿つて所望
長さに切断出来、又各円孔3,3a…の円周に接
して長手方向に溝5,5aを刻設し、円孔3,3
a…と長手方向の溝5,5aにより囲繞した囲繞
プレート9,9a…を抜落させて所望形状の長孔
のカム溝10を形成自在と成したので、囲繞プレ
ートを抜落させる時に溝5,5a…に沿つてナイ
フ、ドライバー等の工具を使つて或いは手で成形
加工が容易に行えると共に、切断面、切口が直
線、滑らか、奇麗に仕上げことが出来るのであ
る。
性を有する合成樹脂製低発泡材等より成る細長板
状を成すアーム部材1に同一間隔毎に多数の円孔
3,3a…を穿設し、各円孔3,3a…の中間部
には短手方向に溝4,4a…を刻設したので、ア
ーム部材1,1a…を溝4,4a…に沿つて所望
長さに切断出来、又各円孔3,3a…の円周に接
して長手方向に溝5,5aを刻設し、円孔3,3
a…と長手方向の溝5,5aにより囲繞した囲繞
プレート9,9a…を抜落させて所望形状の長孔
のカム溝10を形成自在と成したので、囲繞プレ
ートを抜落させる時に溝5,5a…に沿つてナイ
フ、ドライバー等の工具を使つて或いは手で成形
加工が容易に行えると共に、切断面、切口が直
線、滑らか、奇麗に仕上げことが出来るのであ
る。
よつて、自在なる構造物やリンク機構を容易に
構成出来、更に駆動装置や車輪等の機械要素の組
付により多種多様なる動くおもちやを自在且つ容
易に構成出来、又その構造を自在に変更してそれ
に伴うおもちや本体の動作の変化も容易に観察出
来、よつて学習者に強い創作意欲を与えると共に
多様なる機構学的知識の習得を図らしめることが
出来る等その実用的効果甚だ大なるものである。
構成出来、更に駆動装置や車輪等の機械要素の組
付により多種多様なる動くおもちやを自在且つ容
易に構成出来、又その構造を自在に変更してそれ
に伴うおもちや本体の動作の変化も容易に観察出
来、よつて学習者に強い創作意欲を与えると共に
多様なる機構学的知識の習得を図らしめることが
出来る等その実用的効果甚だ大なるものである。
図は本考案の一実施例を示すものにして、第1
図は本考案に係るアーム部材の斜視図、第2図は
同上の所望形状の形成時の斜視図、第3図は第1
図の拡大中央縦断面図、第4図は連結部材の斜視
図、第5図は本考案に係るアーム部材を使用して
組立てたおもちやの斜視図である。 1……アーム部材、3,3a……円孔、4,4
a……溝、5,5a……溝、9,9a……囲繞プ
レート、10……カム溝。
図は本考案に係るアーム部材の斜視図、第2図は
同上の所望形状の形成時の斜視図、第3図は第1
図の拡大中央縦断面図、第4図は連結部材の斜視
図、第5図は本考案に係るアーム部材を使用して
組立てたおもちやの斜視図である。 1……アーム部材、3,3a……円孔、4,4
a……溝、5,5a……溝、9,9a……囲繞プ
レート、10……カム溝。
Claims (1)
- 切断容易にして所定の強度性を有する合成樹脂
製低発泡材等より成る細長板状を成すアーム部材
に同一間隔毎に多数の円孔を穿設し、各円孔の中
間部には短手方向に溝を刻設すると共に、各円孔
の円周に接して長手方向に溝を刻設し、円孔と長
手方向の溝により囲繞した囲繞プレートを抜落さ
せて所望形状の長孔のカム溝を形成自在と成した
ことを特徴とする動くおもちやに使用する自在組
付用部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986061385U JPH0425199Y2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986061385U JPH0425199Y2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62172500U JPS62172500U (ja) | 1987-11-02 |
| JPH0425199Y2 true JPH0425199Y2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=30894673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986061385U Expired JPH0425199Y2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425199Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5993593U (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-25 | 株式会社ユウキ | 動くおもちゃに使用する自在組付用部材 |
-
1986
- 1986-04-22 JP JP1986061385U patent/JPH0425199Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62172500U (ja) | 1987-11-02 |
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