JPH04252669A - 同期分離装置 - Google Patents
同期分離装置Info
- Publication number
- JPH04252669A JPH04252669A JP3027885A JP2788591A JPH04252669A JP H04252669 A JPH04252669 A JP H04252669A JP 3027885 A JP3027885 A JP 3027885A JP 2788591 A JP2788591 A JP 2788591A JP H04252669 A JPH04252669 A JP H04252669A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- synchronization
- signal
- synchronizing signal
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronizing For Television (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は水平同期信号を分離する
同期分離装置に関し、特に、VTRの時間軸誤差補正装
置に適用して好適なものである。
同期分離装置に関し、特に、VTRの時間軸誤差補正装
置に適用して好適なものである。
【0002】
【従来の技術】図2を参照して、時間軸誤差補正装置に
使用されている同期分離装置の従来例について説明する
。再生複合映像信号(aはこれに含まれている水平同期
信号〈図2〉を示す)が、入力端子1からローパスフィ
ルタ2に供給されて不用の高域成分が除去された後、主
同期分離回路3及び副同期分離回路7に供給される。
使用されている同期分離装置の従来例について説明する
。再生複合映像信号(aはこれに含まれている水平同期
信号〈図2〉を示す)が、入力端子1からローパスフィ
ルタ2に供給されて不用の高域成分が除去された後、主
同期分離回路3及び副同期分離回路7に供給される。
【0003】副同期分離回路7は水平同期信号を大まか
に分離する回路で、その入力信号に対しパルス幅弁別を
行ってノイズを除去して、クランプパルスを発生し、そ
のクランプパルスは主同期分離回路3に供給される。
に分離する回路で、その入力信号に対しパルス幅弁別を
行ってノイズを除去して、クランプパルスを発生し、そ
のクランプパルスは主同期分離回路3に供給される。
【0004】主同期分離回路3は水平同期信号を厳密に
分離する回路で、副同期分離回路7からのクランプパル
スを使用して、その入力信号にクランプを掛けると共に
、そのクランプの掛けられた入力信号b(図3)を所定
のスライスレベルでスライスして、水平同期信号(再生
水平同期信号)c(図3)を分離し、その再生水平同期
信号cは、同期信号保護回路(ウインド回路)5に供給
される。
分離する回路で、副同期分離回路7からのクランプパル
スを使用して、その入力信号にクランプを掛けると共に
、そのクランプの掛けられた入力信号b(図3)を所定
のスライスレベルでスライスして、水平同期信号(再生
水平同期信号)c(図3)を分離し、その再生水平同期
信号cは、同期信号保護回路(ウインド回路)5に供給
される。
【0005】同期信号保護回路5は、これに入力される
再生水平同期信号cに、ガードを掛け、即ち、ウインド
を掛けてノイズ除去を行なって、これより水平タイミン
グパルスSHを発生する。出力端子6からの水平タイミ
ングパルスSHは、出力端子6から、図示を省略した時
間軸誤差補正の装置の書き込みクロック信号発生回路に
供給される。又、入力端子8からのドロップアウト検出
パルスが副同期分離回路7及び同期信号保護回路5に供
給されて、ドロップアウト発生時に、出力パルスが阻止
されるように成されている。参考文献:実公昭55−9
025号公報
再生水平同期信号cに、ガードを掛け、即ち、ウインド
を掛けてノイズ除去を行なって、これより水平タイミン
グパルスSHを発生する。出力端子6からの水平タイミ
ングパルスSHは、出力端子6から、図示を省略した時
間軸誤差補正の装置の書き込みクロック信号発生回路に
供給される。又、入力端子8からのドロップアウト検出
パルスが副同期分離回路7及び同期信号保護回路5に供
給されて、ドロップアウト発生時に、出力パルスが阻止
されるように成されている。参考文献:実公昭55−9
025号公報
【0006】
【発明が解決しようとする課題】かかる図2の同期分離
装置の従来例では、入力端子1に供給される再生複合映
像信号の水平同期信号a中に、図3に示すようにノイズ
、特に、PCM音声信号によるノイズが混入して、その
ノイズが副同期分離回路7で除去されたなかった場合に
は、主同期分離回路3でクランプ乱れが生じ、図3に示
す如く、このクランプの乱れた水平同期信号bを所定の
スライスレベルでスライスすると、その再生水平同期信
号cはクランプが引き込まれるまでの間、同期パルスが
欠落し、このため、時間軸誤差補正装置を有するVTR
からの再生映像信号をモニタ受像機に供給して再生した
場合、再生画像が歪んだり、ミューティングが掛かって
再生映像が消えたりする虞がある。
装置の従来例では、入力端子1に供給される再生複合映
像信号の水平同期信号a中に、図3に示すようにノイズ
、特に、PCM音声信号によるノイズが混入して、その
ノイズが副同期分離回路7で除去されたなかった場合に
は、主同期分離回路3でクランプ乱れが生じ、図3に示
す如く、このクランプの乱れた水平同期信号bを所定の
スライスレベルでスライスすると、その再生水平同期信
号cはクランプが引き込まれるまでの間、同期パルスが
欠落し、このため、時間軸誤差補正装置を有するVTR
からの再生映像信号をモニタ受像機に供給して再生した
場合、再生画像が歪んだり、ミューティングが掛かって
再生映像が消えたりする虞がある。
【0007】かかる点に鑑み、本発明は、従来より一層
ノイズの影響を受け難い同期分離装置を提案しようとす
るものである。
ノイズの影響を受け難い同期分離装置を提案しようとす
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明による同期分離装
置は、複合映像信号がそれぞれ供給される第1及び第2
の厳密な同期分離回路3、9と、複合映像信号が供給さ
れて、第1のクランプパルスを発生し、その第1のクラ
ンプパルスを第1の厳密な同期分離回路3に供給する大
まかな同期分離回路7と、第2のクランプパルスを発生
し、その第2のクランプパルスを第2の厳密な同期分離
回路9に供給するクランプパルス発生回路10と、第1
及び第2の厳密な同期分離回路3、9からの再生水平同
期信号の混合信号が供給される同期信号保護回路5とを
有し、その同期信号保護回路5から、水平タイミングパ
ルスを得ると共に、その水平タイミングパルスをクラン
プパルス発生回路10に供給するようにしたものである
。
置は、複合映像信号がそれぞれ供給される第1及び第2
の厳密な同期分離回路3、9と、複合映像信号が供給さ
れて、第1のクランプパルスを発生し、その第1のクラ
ンプパルスを第1の厳密な同期分離回路3に供給する大
まかな同期分離回路7と、第2のクランプパルスを発生
し、その第2のクランプパルスを第2の厳密な同期分離
回路9に供給するクランプパルス発生回路10と、第1
及び第2の厳密な同期分離回路3、9からの再生水平同
期信号の混合信号が供給される同期信号保護回路5とを
有し、その同期信号保護回路5から、水平タイミングパ
ルスを得ると共に、その水平タイミングパルスをクラン
プパルス発生回路10に供給するようにしたものである
。
【0009】
【作用】かかる本発明によれば、複合映像信号がそれぞ
れ第1及び第2の厳密な同期分離回路3、9に供給され
、大まかな同期分離回路7からの第1のクランプパルス
を、第1の主同期分離回路3に供給し、クランプパルス
発生回路10からの第2のクランプパルスを、第2の厳
密な同期分離回路に供給し、第1及び第2の厳密な同期
分離回路からの再生水平同期信号の混合信号を、同期信
号保護回路に供給し、その同期信号保護回路から、水平
タイミングパルスを得ると共に、その水平タイミングパ
ルスをクランプパルス発生回路10に供給する。
れ第1及び第2の厳密な同期分離回路3、9に供給され
、大まかな同期分離回路7からの第1のクランプパルス
を、第1の主同期分離回路3に供給し、クランプパルス
発生回路10からの第2のクランプパルスを、第2の厳
密な同期分離回路に供給し、第1及び第2の厳密な同期
分離回路からの再生水平同期信号の混合信号を、同期信
号保護回路に供給し、その同期信号保護回路から、水平
タイミングパルスを得ると共に、その水平タイミングパ
ルスをクランプパルス発生回路10に供給する。
【0010】
【実施例】以下に、図1を参照して、本発明の実施例を
詳細に説明しよう。尚、図1において、図2と対応する
部分には同一符号を付して、重複説明を省略する。この
実施例では、従来例の同期分離装置に対し、新たに、第
2の主同期分離回路9、クランプパルス発生回路10及
び混合回路4を付加することによって、上述したような
再生水平同期信号における同期パルスの欠落が生じない
ようにしている。尚、第1の主同期分離回路3は、図2
の主同期分離回路3と同じものである。
詳細に説明しよう。尚、図1において、図2と対応する
部分には同一符号を付して、重複説明を省略する。この
実施例では、従来例の同期分離装置に対し、新たに、第
2の主同期分離回路9、クランプパルス発生回路10及
び混合回路4を付加することによって、上述したような
再生水平同期信号における同期パルスの欠落が生じない
ようにしている。尚、第1の主同期分離回路3は、図2
の主同期分離回路3と同じものである。
【0011】第2の主同期分離回路9は、上述した第1
の主同期分離回路7と同様に、水平同期信号を厳密に分
離する回路で、これに、ローパスフィルタ2からの複合
映像信号が供給される。クランプパルス発生回路10に
は、同期信号保護回路5らの水平タイミングパルスSH
が供給され、これに基づいてクランプパルスを発生する
。そして、このクランプパルスd(図3)が、第2の主
同期分離回路9に供給される。
の主同期分離回路7と同様に、水平同期信号を厳密に分
離する回路で、これに、ローパスフィルタ2からの複合
映像信号が供給される。クランプパルス発生回路10に
は、同期信号保護回路5らの水平タイミングパルスSH
が供給され、これに基づいてクランプパルスを発生する
。そして、このクランプパルスd(図3)が、第2の主
同期分離回路9に供給される。
【0012】第2の主同期分離回路9では、クランプパ
ルス発生回路10からのクランプパルスdを使用して、
その入力信号にクランプを掛けると共に、そのクランプ
の掛けられた入力信号e(図3)を所定のスライスレベ
ルでスライスして、水平同期信号(再生水平同期信号)
f(図4)を分離する。
ルス発生回路10からのクランプパルスdを使用して、
その入力信号にクランプを掛けると共に、そのクランプ
の掛けられた入力信号e(図3)を所定のスライスレベ
ルでスライスして、水平同期信号(再生水平同期信号)
f(図4)を分離する。
【0013】そして、この第2の主同期分離回路9から
の再生水平同期信号fと、第1の主同期分離回路3から
の再生水平同期信号cとを混合回路(又は、合成回路、
加算回路等)4に供給して混合(又は、合成、加算等)
して、新たな再生水平同期信号g(図4)を得、その得
られた再生水平同期信号gを同期信号保護回路5に供給
するものである。
の再生水平同期信号fと、第1の主同期分離回路3から
の再生水平同期信号cとを混合回路(又は、合成回路、
加算回路等)4に供給して混合(又は、合成、加算等)
して、新たな再生水平同期信号g(図4)を得、その得
られた再生水平同期信号gを同期信号保護回路5に供給
するものである。
【0014】同期信号保護回路5では、再生水平同期信
号gにウインドを掛けると共に、ドロップアウト時は出
力パルスが発生しないようにしているので、これより得
られる水平タイミングパルスSHには、その疑わしい位
置にはパルスがなく、従って、水平タイミングパルスS
Hにもその疑わしい位置にはパルスがない。このため、
第2の出力同期分離回路9からの再生水平同期信号fは
、ノイズによって乱される虞はない。しかして、混合回
路4において、第1の主同期分離回路3からの再生水平
同期信号cに、第2の主同期分離回路9からの再生水平
同期信号fを混合すれば、第1の主同期分離回路3から
の再生水平同期信号cにおける同期パルスの欠落は、第
2の主同期分離回路9からの再生水平同期信号fによっ
て補充される。
号gにウインドを掛けると共に、ドロップアウト時は出
力パルスが発生しないようにしているので、これより得
られる水平タイミングパルスSHには、その疑わしい位
置にはパルスがなく、従って、水平タイミングパルスS
Hにもその疑わしい位置にはパルスがない。このため、
第2の出力同期分離回路9からの再生水平同期信号fは
、ノイズによって乱される虞はない。しかして、混合回
路4において、第1の主同期分離回路3からの再生水平
同期信号cに、第2の主同期分離回路9からの再生水平
同期信号fを混合すれば、第1の主同期分離回路3から
の再生水平同期信号cにおける同期パルスの欠落は、第
2の主同期分離回路9からの再生水平同期信号fによっ
て補充される。
【0015】上述せる実施例の同期分離装置によれば、
入力端子1に供給される再生複合映像信号の水平同期信
号a中に、図3に示すようにノイズ、特に、PCM音声
信号によるノイズが混入して、そのノイズが副同期分離
回路7で除去されたなかった場合には、第1の主同期分
離回路3でクランプ乱れが生じ、図3に示す如く、この
クランプの乱れた水平同期信号bを所定のスライスレベ
ルでスライスすると、その再生水平同期信号cはクラン
プが引き込まれるまでの間、同期パルスが欠落する。し
かし、かかる同期パルスの欠落は、第2の主同期分離回
路9からの再生水平同期信号fによって補充される。こ
のため、時間軸誤差補正装置を有するVTRからの再生
映像信号をモニタ受像機に供給して再生した場合、再生
画像が歪んだり、ミューティングが掛かって再生映像が
消えたりする虞はなく成る。
入力端子1に供給される再生複合映像信号の水平同期信
号a中に、図3に示すようにノイズ、特に、PCM音声
信号によるノイズが混入して、そのノイズが副同期分離
回路7で除去されたなかった場合には、第1の主同期分
離回路3でクランプ乱れが生じ、図3に示す如く、この
クランプの乱れた水平同期信号bを所定のスライスレベ
ルでスライスすると、その再生水平同期信号cはクラン
プが引き込まれるまでの間、同期パルスが欠落する。し
かし、かかる同期パルスの欠落は、第2の主同期分離回
路9からの再生水平同期信号fによって補充される。こ
のため、時間軸誤差補正装置を有するVTRからの再生
映像信号をモニタ受像機に供給して再生した場合、再生
画像が歪んだり、ミューティングが掛かって再生映像が
消えたりする虞はなく成る。
【0016】
【発明の効果】上述せる本発明同期分離装置によれば、
複合映像信号がそれぞれ供給される第1及び第2の厳密
な同期分離回路と、複合映像信号が供給されて、第1の
クランプパルスを発生し、その第1のクランプパルスを
第1の厳密な同期分離回路3に供給する大まかな同期分
離回路と、第2のクランプパルスを発生し、その第2の
クランプパルスを第2の厳密な同期分離回路に供給する
クランプパルス発生回路と、第1及び第2の厳密な同期
分離回路からの再生水平同期信号の混合信号が供給され
る同期信号保護回路とを有し、その同期信号保護回路か
ら、水平タイミングパルスを得ると共に、その水平タイ
ミングパルスをクランプパルス発生回路に供給するよう
にしたので、従来より一層ノイズの影響を受け難い同期
分離装置を得ることができる。
複合映像信号がそれぞれ供給される第1及び第2の厳密
な同期分離回路と、複合映像信号が供給されて、第1の
クランプパルスを発生し、その第1のクランプパルスを
第1の厳密な同期分離回路3に供給する大まかな同期分
離回路と、第2のクランプパルスを発生し、その第2の
クランプパルスを第2の厳密な同期分離回路に供給する
クランプパルス発生回路と、第1及び第2の厳密な同期
分離回路からの再生水平同期信号の混合信号が供給され
る同期信号保護回路とを有し、その同期信号保護回路か
ら、水平タイミングパルスを得ると共に、その水平タイ
ミングパルスをクランプパルス発生回路に供給するよう
にしたので、従来より一層ノイズの影響を受け難い同期
分離装置を得ることができる。
【図1】実施例を示すブロック線図
【図2】従来例を示すブロック線図
【図3】図1、図2の同期分離装置の動作説明のための
タイミングチャート(その1)
タイミングチャート(その1)
【図4】図1、図2の同期分離装置の動作説明のための
タイミングチャート(その2)
タイミングチャート(その2)
2 ローパスフィルタ
3 第1の主同期分離回路
4 混合回路
5 同期信号保護回路
7 副同期分離回路
9 第2の主同期分離回路
10 クランプパルス発生回路
Claims (1)
- 【請求項1】 複合映像信号がそれぞれ供給される第
1及び第2の厳密な同期分離回路と、上記複合映像信号
が供給されて、第1のクランプパルスを発生し、該第1
のクランプパルスを上記第1の厳密な同期分離回路に供
給する大まかな同期分離回路と、第2のクランプパルス
を発生し、該第2のクランプパルスを上記第2の厳密な
同期分離回路に供給するクランプパルス発生回路と、上
記第1及び第2の厳密な同期分離回路からの再生水平同
期信号の混合信号が供給される同期信号保護回路とを有
し、該同期信号保護回路から、水平タイミングパルスを
得ると共に、該水平タイミングパルスを上記クランプパ
ルス発生回路に供給するようにしたことを特徴とする同
期分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3027885A JPH04252669A (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 同期分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3027885A JPH04252669A (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 同期分離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04252669A true JPH04252669A (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=12233351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3027885A Pending JPH04252669A (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 同期分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04252669A (ja) |
-
1991
- 1991-01-29 JP JP3027885A patent/JPH04252669A/ja active Pending
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