JPH04253839A - 携帯型体温脈拍計 - Google Patents
携帯型体温脈拍計Info
- Publication number
- JPH04253839A JPH04253839A JP9115491A JP1549191A JPH04253839A JP H04253839 A JPH04253839 A JP H04253839A JP 9115491 A JP9115491 A JP 9115491A JP 1549191 A JP1549191 A JP 1549191A JP H04253839 A JPH04253839 A JP H04253839A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- section
- time
- body temperature
- measurement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は医療用測定器に係わり、
特に体温と脈拍を測定する携帯型体温脈拍計に関する。
特に体温と脈拍を測定する携帯型体温脈拍計に関する。
【0002】
【従来の技術】通常、病院等の医療機関では、患者の健
康状態を知るための指標として体温や脈拍の測定を行う
。特に入院患者については、健康状態を長期にわたって
きめ細かく監視するため1日に何度もこれらの測定を行
う必要がある。
康状態を知るための指標として体温や脈拍の測定を行う
。特に入院患者については、健康状態を長期にわたって
きめ細かく監視するため1日に何度もこれらの測定を行
う必要がある。
【0003】図2〜図4はそれぞれ、従来の測定に必要
であった器具を表わしたものである。図2は棒状の体温
計であり、図3はブレスレット型の脈拍計である。また
、図4は、体温測定や脈拍測定に必要な時間を計時する
時計である。
であった器具を表わしたものである。図2は棒状の体温
計であり、図3はブレスレット型の脈拍計である。また
、図4は、体温測定や脈拍測定に必要な時間を計時する
時計である。
【0004】従来は次のような手順でこれらの測定を行
っていた。
っていた。
【0005】例えば、まず図3の体温計を脇の下等に挟
み、時計(図4)を見ながら所定時間経過した時点で体
温計を取り出してその表示を確認する。次に脈拍計(図
5)を手首の動脈部にセットし、時計(図4)によって
所定時間内の脈拍数をカウントする。
み、時計(図4)を見ながら所定時間経過した時点で体
温計を取り出してその表示を確認する。次に脈拍計(図
5)を手首の動脈部にセットし、時計(図4)によって
所定時間内の脈拍数をカウントする。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来、体
温と脈拍の測定はそれぞれ独立した体温計、脈拍計、及
び時計を用いて各々別個に行うようになっていたので、
目的に応じて逐一測定器を取り替えて測定しなければな
らず、手間と時間がかかるという問題があった。特に、
入院患者のように1日に何度も測定しなければならない
場合には、これを行う看護婦等の労力と手間は極めて大
きくなるという問題があった。
温と脈拍の測定はそれぞれ独立した体温計、脈拍計、及
び時計を用いて各々別個に行うようになっていたので、
目的に応じて逐一測定器を取り替えて測定しなければな
らず、手間と時間がかかるという問題があった。特に、
入院患者のように1日に何度も測定しなければならない
場合には、これを行う看護婦等の労力と手間は極めて大
きくなるという問題があった。
【0007】従って、上記問題点を解消しなければなら
ないという課題がある。
ないという課題がある。
【0008】この発明は、係る課題を解決するためにな
されたもので、体温、脈拍、時間を同時に並行して測定
することのできる携帯型体温脈拍計を得ることを目的と
する。
されたもので、体温、脈拍、時間を同時に並行して測定
することのできる携帯型体温脈拍計を得ることを目的と
する。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明では、(i) ブ
レスレット状の本体部と、(ii)この本体部の内周上
の一部に設けられた体温センサと、(iii) 本体部
の内周上の一部に設けられた脈拍センサと、(iv)体
温及び脈拍の測定に必要な時間を計時する計時部と、(
v) この本体部の一部に設けられ、体温センサからの
体温データと脈拍センサからの脈拍データとを表示する
表示部と、(vi)体温データと脈拍データを外部機器
に転送するための通信インタフェイス部とを携帯型体温
脈拍計に具備させる。
レスレット状の本体部と、(ii)この本体部の内周上
の一部に設けられた体温センサと、(iii) 本体部
の内周上の一部に設けられた脈拍センサと、(iv)体
温及び脈拍の測定に必要な時間を計時する計時部と、(
v) この本体部の一部に設けられ、体温センサからの
体温データと脈拍センサからの脈拍データとを表示する
表示部と、(vi)体温データと脈拍データを外部機器
に転送するための通信インタフェイス部とを携帯型体温
脈拍計に具備させる。
【0010】
【作用】本発明では、体温計と脈拍計とをブレスレット
状に一体化することで、体温と脈拍、時間の測定が同時
並行して行われる。また、通信インタフェイスを設けた
ことにより外部機器とのデータ通信が可能となる。
状に一体化することで、体温と脈拍、時間の測定が同時
並行して行われる。また、通信インタフェイスを設けた
ことにより外部機器とのデータ通信が可能となる。
【0011】
【実施例】以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
【0012】図1は本発明の一実施例における携帯型体
温脈拍計の外観を表したものである。この図で、ブレス
レット状の本体部(11)の内周の一部には、体温セン
サと脈拍センサからなるセンサ部(12)が設けられて
いる。また、この本体部の外周上には、体温表示部(1
3)、脈拍表示部(14)、時間表示部(15)が設け
られ、それぞれ、測定された体温データ、脈拍データ、
及び時間を表示するようになっている。
温脈拍計の外観を表したものである。この図で、ブレス
レット状の本体部(11)の内周の一部には、体温セン
サと脈拍センサからなるセンサ部(12)が設けられて
いる。また、この本体部の外周上には、体温表示部(1
3)、脈拍表示部(14)、時間表示部(15)が設け
られ、それぞれ、測定された体温データ、脈拍データ、
及び時間を表示するようになっている。
【0013】本体部(11)の外周上の他の位置には、
操作部(16)、及び通信コネクタ(17)を備えた通
信インタフェイス(18)が設けられている。
操作部(16)、及び通信コネクタ(17)を備えた通
信インタフェイス(18)が設けられている。
【0014】なお、これらの各種センサや回路装置は本
体部(11)内に張り巡らされた信号線により相互に接
続されている。
体部(11)内に張り巡らされた信号線により相互に接
続されている。
【0015】図2は図1の携帯型体温脈拍計の内部構成
を表わしたものである。この図に示すように、体温セン
サ(12a)及び脈拍センサ(12b)は、それぞれア
ナログディジタル変換器(以下A/D変換器と呼ぶ。)
(21),(22)を介して制御部(23)の体温測定
部(24)及び脈拍測定部(25)に接続されている。 これらの2つの測定部には、時間計測部(26)が接続
されている。
を表わしたものである。この図に示すように、体温セン
サ(12a)及び脈拍センサ(12b)は、それぞれア
ナログディジタル変換器(以下A/D変換器と呼ぶ。)
(21),(22)を介して制御部(23)の体温測定
部(24)及び脈拍測定部(25)に接続されている。 これらの2つの測定部には、時間計測部(26)が接続
されている。
【0016】制御部(23)には、測定された体温デー
タ、脈拍データ、及び時間をそれぞれ表示するための体
温表示部(13)、脈拍表示部(14)、及び時間表示
部(15)が接続されている。
タ、脈拍データ、及び時間をそれぞれ表示するための体
温表示部(13)、脈拍表示部(14)、及び時間表示
部(15)が接続されている。
【0017】さらに、制御部(23)には、測定に必要
な操作キー等を備えた操作部16、及び外部機器との通
信を行うための通信インタフェイス18のほか、測定デ
ータや制御用データを記憶するためのメモリ(図示せず
)が接続されている。
な操作キー等を備えた操作部16、及び外部機器との通
信を行うための通信インタフェイス18のほか、測定デ
ータや制御用データを記憶するためのメモリ(図示せず
)が接続されている。
【0018】以上のような構成の携帯型体温脈拍計の動
作を説明する。
作を説明する。
【0019】まず、使用者は本体部(11)内周上のセ
ンサ部(12)を手首の動脈部に押し当て、操作部(1
6)の測定スタートボタンを押す。これにより、体温及
び脈拍の測定が開始しすると共に、時間計測部(26)
も時間計測動作を開始する。体温センサ(12a)で検
出されたアナログデータはA/D変換器(21)により
ディジタルデータに変換され、順次制御部(23)の体
温測定部(24)に入力される。
ンサ部(12)を手首の動脈部に押し当て、操作部(1
6)の測定スタートボタンを押す。これにより、体温及
び脈拍の測定が開始しすると共に、時間計測部(26)
も時間計測動作を開始する。体温センサ(12a)で検
出されたアナログデータはA/D変換器(21)により
ディジタルデータに変換され、順次制御部(23)の体
温測定部(24)に入力される。
【0020】時間計測部(26)は、時間表示部(15
)に時間を表示しながら計時を行い、図示しないメモリ
に予め設定された時間が経過すると、体温測定部(24
)部にタイムアップ信号を出力する。これを受けた体温
測定部(24)は、その時点での体温データを体温表示
部(13)に表示する。このとき、体温測定終了を示す
ための信号音を出力するようにしてもよい。
)に時間を表示しながら計時を行い、図示しないメモリ
に予め設定された時間が経過すると、体温測定部(24
)部にタイムアップ信号を出力する。これを受けた体温
測定部(24)は、その時点での体温データを体温表示
部(13)に表示する。このとき、体温測定終了を示す
ための信号音を出力するようにしてもよい。
【0021】本実施例では、体温測定の終了時点を時間
で規定しているが、この他の方法として、例えばA/D
変換器(21)から体温測定部(24)に与えられるデ
ータの単位時間当たりの変化量が所定値以下となったと
きに体温測定を終了させるようにしてもよい。
で規定しているが、この他の方法として、例えばA/D
変換器(21)から体温測定部(24)に与えられるデ
ータの単位時間当たりの変化量が所定値以下となったと
きに体温測定を終了させるようにしてもよい。
【0022】一方、脈拍センサ(12b)で検出された
アナログデータはA/D変換器(22)によりディジタ
ルデータに変換され、順次制御部(23)の脈拍測定部
(25)に入力される。
アナログデータはA/D変換器(22)によりディジタ
ルデータに変換され、順次制御部(23)の脈拍測定部
(25)に入力される。
【0023】時間計測部(26)は、図示しないメモリ
に予め設定された単位時間が経過すると、脈拍測定部(
25)にタイムアップ信号を出力する。これを受けた脈
拍測定部(25)は、その時点までに計数された脈拍数
を脈拍データとして脈拍表示部(14)に表示する。 このとき、脈拍測定終了を示すための信号音を出力する
ようにしてもよい。但し、この場合の信号音は体温測定
終了時の信号音と異なる音色にするのが望ましい。
に予め設定された単位時間が経過すると、脈拍測定部(
25)にタイムアップ信号を出力する。これを受けた脈
拍測定部(25)は、その時点までに計数された脈拍数
を脈拍データとして脈拍表示部(14)に表示する。 このとき、脈拍測定終了を示すための信号音を出力する
ようにしてもよい。但し、この場合の信号音は体温測定
終了時の信号音と異なる音色にするのが望ましい。
【0024】以上の説明では、時間計測部(26)がタ
イムアップして測定が終了して初めて測定データが表示
されることとしたが、測定中もリアルタイムで表示する
ようにしてもよい。
イムアップして測定が終了して初めて測定データが表示
されることとしたが、測定中もリアルタイムで表示する
ようにしてもよい。
【0025】また、時間表示部(15)に表示された時
間を基にマニュアルで測定を終了するようにしてもよい
のはもちろんである。
間を基にマニュアルで測定を終了するようにしてもよい
のはもちろんである。
【0026】次に、測定したデータを外部機器に転送す
る場合の動作を説明する。
る場合の動作を説明する。
【0027】この場合には、まず通信インタフェイス(
18)の通信コネクタ(17)に図示しない外部機器か
らの通信ケーブルを接続する。そして、本体部(11)
を手首に装着後、操作部(16)の測定スタートボタン
と共に通信ボタンを押下する。これにより、体温測定と
脈拍測定が開始すると共に、それぞれの測定データが通
信インタフェイス(18)を介して外部機器へと送出さ
れる。そして、測定がそれぞれ終了すると測定終了信号
を送出する。
18)の通信コネクタ(17)に図示しない外部機器か
らの通信ケーブルを接続する。そして、本体部(11)
を手首に装着後、操作部(16)の測定スタートボタン
と共に通信ボタンを押下する。これにより、体温測定と
脈拍測定が開始すると共に、それぞれの測定データが通
信インタフェイス(18)を介して外部機器へと送出さ
れる。そして、測定がそれぞれ終了すると測定終了信号
を送出する。
【0028】この場合には、測定データが外部機器にリ
アルタイムで転送されることとなるが、測定データを一
旦メモリに格納しておき、これを外部機器に送出するよ
うにしてもよい。
アルタイムで転送されることとなるが、測定データを一
旦メモリに格納しておき、これを外部機器に送出するよ
うにしてもよい。
【0029】外部機器の側では、転送されてきた測定デ
ータを各患者ごとに蓄積しておき、所定のデータ処理を
行うことにより、現在までの各自の健康状態を監視し管
理することができる。
ータを各患者ごとに蓄積しておき、所定のデータ処理を
行うことにより、現在までの各自の健康状態を監視し管
理することができる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
体温計と脈拍計をブレスレット状に一体構成としたので
、従来別々に行っていた体温測定と脈拍測定を同時に行
うことができ、手間と時間をかけずに手軽に測定できる
という効果がある。
体温計と脈拍計をブレスレット状に一体構成としたので
、従来別々に行っていた体温測定と脈拍測定を同時に行
うことができ、手間と時間をかけずに手軽に測定できる
という効果がある。
【0031】また、本発明では通信インタフェイスを設
け、外部機器とのデータ通信を可能としたので、個人ご
との測定データを効率よく収集することができ、多数の
患者の健康管理を集中して行う健康管理システムを構築
することができる。
け、外部機器とのデータ通信を可能としたので、個人ご
との測定データを効率よく収集することができ、多数の
患者の健康管理を集中して行う健康管理システムを構築
することができる。
【図1】本発明の一実施例における携帯型体温脈拍計の
外観図である。
外観図である。
【図2】この携帯型体温脈拍計の内部構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図3】従来、体温測定に使用されていた体温計である
。
。
【図4】従来、時間計測に使用されていた時計である。
【図5】従来、脈拍測定に使用されていた脈拍計である
。
。
(11) 本体部
(12a) 体温センサ
(12b) 脈拍センサ
(13) 体温表示部
(14) 脈拍表示部
(15) 時間表示部
(16) 操作部
(18) 通信インタフェイス
(24) 体温測定部
(25) 脈拍測定部
(26) 時間計測部
Claims (1)
- 【請求項1】 ブレスレット状の本体部と、この本体
部の内周上の一部に設けられた体温センサと、前記本体
部の内周上の一部に設けられた脈拍センサと、体温及び
脈拍の測定に必要な時間を計時する計時部と、この本体
部の一部に設けられ、前記体温センサからの体温データ
と前記脈拍センサからの脈拍データとを表示する表示部
と、前記体温データと脈拍データを外部機器に転送する
ための通信インタフェイス部とを具備することを特徴と
する携帯型体温脈拍計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9115491A JPH04253839A (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | 携帯型体温脈拍計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9115491A JPH04253839A (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | 携帯型体温脈拍計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04253839A true JPH04253839A (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=11890271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9115491A Pending JPH04253839A (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | 携帯型体温脈拍計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04253839A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997047239A1 (en) * | 1996-06-12 | 1997-12-18 | Seiko Epson Corporation | Consumed calorie measuring apparatus and body temperature measuring apparatus |
| EP1195135A3 (en) * | 2000-10-06 | 2003-10-22 | Polar Electro Oy | Wrist-worn device |
| GB2408105A (en) * | 2003-11-11 | 2005-05-18 | Draeger Safety Ag & Co Kgaa | Ear wearable combined core body temperature and pulse rate sensor |
| CN102871691A (zh) * | 2012-08-30 | 2013-01-16 | 樊荣 | 一种便携式月经和怀孕监测装置 |
| CN104027098A (zh) * | 2014-06-12 | 2014-09-10 | 杭州电子科技大学 | 车载移动医疗监护设备 |
| WO2021172553A1 (ja) * | 2020-02-28 | 2021-09-02 | アステラス製薬株式会社 | ウェアラブル機器、情報処理装置、情報処理システム、及びプログラム |
-
1991
- 1991-02-06 JP JP9115491A patent/JPH04253839A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3656088B2 (ja) * | 1996-06-12 | 2005-06-02 | セイコーエプソン株式会社 | 消費カロリー測定装置 |
| US6030342A (en) * | 1996-06-12 | 2000-02-29 | Seiko Epson Corporation | Device for measuring calorie expenditure and device for measuring body temperature |
| US6287262B1 (en) | 1996-06-12 | 2001-09-11 | Seiko Epson Corporation | Device for measuring calorie expenditure and device for measuring body temperature |
| WO1997047239A1 (en) * | 1996-06-12 | 1997-12-18 | Seiko Epson Corporation | Consumed calorie measuring apparatus and body temperature measuring apparatus |
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| GB2408105B (en) * | 2003-11-11 | 2006-01-04 | Draeger Safety Ag & Co Kgaa | Combination sensor for physiological measured variables |
| GB2408105A (en) * | 2003-11-11 | 2005-05-18 | Draeger Safety Ag & Co Kgaa | Ear wearable combined core body temperature and pulse rate sensor |
| DE102004032812B4 (de) * | 2003-11-11 | 2006-07-20 | Dräger Safety AG & Co. KGaA | Kombinationssensor für physiologische Messgrößen |
| US7883463B2 (en) | 2003-11-11 | 2011-02-08 | Dräger Safety AG & Co. KGaA | Combination sensor for physiological parameters |
| CN102871691A (zh) * | 2012-08-30 | 2013-01-16 | 樊荣 | 一种便携式月经和怀孕监测装置 |
| CN104027098A (zh) * | 2014-06-12 | 2014-09-10 | 杭州电子科技大学 | 车载移动医疗监护设备 |
| WO2021172553A1 (ja) * | 2020-02-28 | 2021-09-02 | アステラス製薬株式会社 | ウェアラブル機器、情報処理装置、情報処理システム、及びプログラム |
| JPWO2021172553A1 (ja) * | 2020-02-28 | 2021-09-02 |
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