JPH0425482A - サーマルプリンタ - Google Patents

サーマルプリンタ

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JPH0425482A
JPH0425482A JP12999490A JP12999490A JPH0425482A JP H0425482 A JPH0425482 A JP H0425482A JP 12999490 A JP12999490 A JP 12999490A JP 12999490 A JP12999490 A JP 12999490A JP H0425482 A JPH0425482 A JP H0425482A
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JP
Japan
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printing
print head
platen
printing head
force
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Pending
Application number
JP12999490A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Fukazawa
啓一 深沢
Yoji Kobayashi
小林 庸治
Kiyoshi Koike
清 小池
Toshiaki Doi
土肥 利昭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH0425482A publication Critical patent/JPH0425482A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は印字・\ソ1−保持部材を備えたう一マルプ
リンタに関するものである。
〔従来の技術〕
第6図は例えば特界昭63−91260号公報に示され
た従来のサーマルラインプリンタを乎す斜視図である。
図において、−ゲうテ、(1)が本体(2)に回転自在
に枢支さfている。(31はこの本体(2)に回転自在
に支持されてし)る印字・\、ノ1:、(4)(よこの
印字へノド(3)の背面から一ノ°ラテシ(1)に対し
垂直に付勢力を与えろ圧縮バネ即ち付勢部材、(5a)
と(5b)はこの印字・\y l” (3)の両端にそ
れぞれ配設された印字ベツド保持部材A及びBで、この
印字ヘッド保持部材A (5a)には、丸穴が設けられ
、−力印字ヘッド保持部材B (5b)には圧縮バネ(
4)の付勢力方向に長い長穴(7)が設けられている。
第7図と第8図(iそれぞれ印字・\ノド保持部材A 
(5a)及びB (5b)近傍の部分側断面図である。
、図において、(8)はヘッド発熱面で、上記ブラデJ
(1)と当接する発熱部(]2)を有する。(9)の矢
[Ejp!J上記プラテ1.fllの回転方向を示し、
aO)は印画中にこのプラテン回転方向(9)により、
ヘッド発熱面(8)h・−7゜ラテJ(1)から受ける
接線力、(llalは上記丸穴(6)に嵌合し、本体(
2)に固設されたピノて、このビシ(lla)の軸は上
記発熱部(]2)のヒーターライ、方向と平行である。
(Ilb)は上記長穴(7)に嵌合し本体12)に固設
されたビ、て、このビ、(11h)は上記ヒ:、、 f
lla)と同軸である。(13)の矢印はプラテン(1
)から受ける接線力00)の反力で、上記各ビ、(ll
a)及び(ITo)より受ける力である。
第9図はプラナJ(1)と印字・\ラド発熱面(8)の
位置モデルの斜視図である。図において、(14)は印
字へウド保持部材A (5a)とビン(lla)で形成
される回転中心、(+5b)は印字・\・ウド保持部材
B (5b)とピp(Ilb)て形成される不定なる回
転中心、(15a)は上記固定なる回転中心(14)と
発熱部(12)で決まる面に含まれた上記不定なる回転
中心、又dL及びdRは発熱部(12)から回転中心(
14)及び(15a)又1′1T15b)との距離、又
S′面は発熱部(12)を含むヘッド発熱面(8)が回
転中心(14)及び(15b)で定まる回転軸11を含
む面、3面は回転中心(14)及び(15a)で定まる
回転軸I。を含む面、δ(よそのときの回転中心(15
a)と(15b)のヘッド発熱面(8)に垂直方向の距
離である。
第10図は印字へウドの各3軸まわりのゆれを示す図で
、(a)は印字・・、ノドの面に垂直な軸のまわりのゆ
れを示すヨーイシグ、(b)は印字感熱媒体の進行方向
と平行な印字・\ノドの中心軸のまわりのゆれを示すロ
ーリレグ、(C)(まプラテンの回転軸と平行な印字ヘ
ッドの回転中心軸のまわりのゆれを示すピッチング、(
d)はプラテン(1)の回転方向である。
次に動作について説明する。ゴっ子、(1)と印字ヘッ
ド(3)との間に印字感熱媒体(図示せず)を圧縮バネ
(4)で加圧しつつ挟持し、プラテン(1)を印字送り
方向(9)に回転駆動(駆動系は図示せず)し、印字ヘ
ッド(3)の発熱部(12)で加熱することて印写する
次いて、上記プラテン(1)と印字ヘッド(3)との間
の加圧の均一性について説明する。プラテレ軸(IP)
とヘッド発熱面(8)の回転中心軸(11)の様な空間
的にねじれの関係であるならば、発熱部(12)とプラ
テン(1)との両端での距II! d t、及びdRが
いかに等しくともプラテン(1)が本体(2)に固定さ
れている為に印字ヘッド(3)に対するプラテン(11
の片当りを生し、正常な印字がなされない。しかし、印
字・\ソド保持部材A(5alの回転中心(14)か本
体(2)に対して固定てあろうとも、印字・\2・1・
保持部材B(5b)の回転中心(+5biか不定であり
、圧縮バイ買・1)の1寸勢方向にこの回転中心が変位
自在であるために距離dL及びd□の等しさをそこなわ
ずに、3面に含まれろ回転中心(15a)かδなる距離
tiけ移動することにより、印字ヘッドの回転軸1゜が
形成され印字・\ノド(3)のプラテン(1)との接圧
が均一となるように自動設定される構造となっている。
ただし、1.と11のねしれ修正量δは長穴(7)の変
位量より小さいことが必要である。
次に印字・\ウド(3)に加わる力について説明する。
ヘッド発熱面(12)に垂直な方向での釣りきし1につ
いて(よ第7図において圧縮バネ(4)の接圧力が印字
ヘッド(3)の−、ソト裏面(8b)に作用しプラナJ
(1)からその反力をヘッド発熱面(8)に釣り合い力
として作用する。又、第8図においても上記と同様な作
用力の釣り合いが考えられる。しかし、第7図では長穴
(7)であるため垂直方向での力の受は渡しく、tMc
 穴[7]とピ、(11b)の摩因摺動によるものであ
るが第8図においてはピノ(lla)と丸穴(6)とか
完全な軸と軸受との関係が形成されておれば、当然垂直
方向の力の受は渡しが存在する。この丸穴t6]とビン
(1]λ)との間で垂直方向での力の受は渡しとして考
えられろものとして!、lt、印字・\ット(3)の自
重反力、プラナ、(1)から受けろ接線力+ p lo
lとその反力’ p  f13)がヘッド発熱面(12
)内に存在しないときの垂直方向分力、及び、圧縮バネ
(4)の作用位置がプラテン(1)と印字・\ノド(3
)との接触位置からすれている場合の印字ヘッド全体に
生しるピッチング方向の回転モーメン)・の反力などが
挙げられる。これらが印字・\・・ノド(3)に加わる
力の進行方向の中心軸からみた左右両端の対称性を乱す
と考えられる。しかしこれらを軸l、と軸l、のねしれ
修正量δが許容限度である長穴(7)の変位−盪以下に
することて良好な印字性能を得ろことが可能である。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のサーマルプリンタは以上のように構成されている
ので、印字・\ウド(3)の重心をプラテン(1)の近
くに寄せなければならず、又印字・\ノドの回転中心軸
(14)及び(15)が左右軸受けから受ける力が異な
る為、振動時の印字性能が悪く、回転中心Hの左右のア
ノバラシスにより、耐久寿命が短かく、又印字不良が発
生するなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消する為になされた
もので、回転軸の搬送方向中心線ψを中心に左右それぞ
れが受ける力を同じとしたため、左右のバランスがとれ
、耐振性、耐久性が向上し、印字・\ラドの重心による
左右接圧の不均一を解消できるサーマルプリンタを得る
ことを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るサーマルプリンタは印字ヘッドにプラテ
ンと接触する方向の付勢力を加える付勢部材と印字ヘッ
ドの中央部を本体に回転自在1こ支承する第1の印字・
\ラド保持部材と印字ヘッドの両端を本体に前記付勢方
向と同一方向に変位自在にそれぞれ支承する第2及び第
3の印字・\ラド保持部材を設けたものである。
〔作用〕
この発明におけろサーマルプリッタは、印字・\ノドの
回転軸をプラテンと平行に設置し、印字ヘッド両端に配
設した接圧方向に回転軸が変位自在に支承する印字へラ
ド保持部材と印字・\ノド中央部を回転中心として両端
の印字・\ノド保持部材か変位自在となり印字ヘッドと
プラテンとの接圧を自動的に均一にする作用即ちイコラ
イレノグ効果が働き、かつ印字ヘッドの面に垂直な軸の
まわりの回転が阻止され、印字ヘッドのプラテン軸と平
行な印字ヘッドの中心軸のまわりのゆれが阻止される。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において(1)〜(4)は上記従来装置と全く同一の
ものである。(1])はプラテン(1)に平行で本体(
2)に配設されたシャフト、(5c)は印字ヘッド(3
)の中央部に設置され前記本体に回動自在に支承する第
1の印字ヘッド保持部材、(5d)、(5e)は印字・
\ラド(3)の両端部に設置される第2及び第3の印字
・\ノ、〜保持部材、(7d)、 (7e)はぞれぞれ
第2、第3の印字・\ラド保持部材に配設された長穴軸
受部て、この長穴は圧縮バネ(4)の付勢方向を長手方
向としており、付勢部材の付勢方向と同一方向に変位自
在としている。(7c)は第1の印字ヘン1〜保持部材
に配設された軸受部で、(8b)は・\ノド裏面である
第2.3.4図はそれぞれ第2.第3.第1の各印字ヘ
ッド保持部材近傍の部分側断面図である。
図において、(8+、 +91. (10)、 (13
)は前記従来装置と全く同一のものである。
第5図はプラテン(1)と印字・\・ラド発熱面(8)
の位置モデノ[の斜視図である。図において、(12)
は前記従来装置と全く同一である。(36)は回転軸l
及び11とヘッド発熱面(8)をモデル化したそれぞれ
SおよびS′面に共通なる回転中心(固定点)で、第1
の印字ヘッド保持部材(5c)の穴(7c)と第2及び
第3の印字ヘッド保持部材(5d)及び(5e)のそれ
ぞれの長穴(7d) 、 (7elの長手方向のほぼ中
央なる位置をガタなく貫通するツヤ77 ト(11)に
より決まる空間座標へである。 (35a) !4回転
中心(36)と発熱部(12)で定まる3面にa、まれ
S′面か発熱部に押さえ込まれてS直に移動するとし)
う二次的なハラ、スて第2の印字・\ノド保持部材(5
d)の長穴(7d)と、ヤフ1、(11)の嵌合により
形成された回転中心、(37a)は同様に3面に含まれ
第3の印字ヘッド保持部材(5e)の長穴(7e)と−
ヤフ1〜(11)の嵌合により形成された回転中心、(
35b)及び(37b)は長穴(7d)及び(7e)と
レヤフI−(11)により形成されな不定点て、・\・
ラド発熱面(8)がプラテン(1)の片当りを示すS′
面に含まれている。ここでδRは回転中心(35a)と
(35b)との垂直距離、δ、は回転中心(37a)と
(37b)との垂直距離、又dRは回転中心(35a)
と(35h)からプラテ、軸IPまでの距離、 dLは回転中心(37a)と(37b)からブラ子し軸
1、まての距離である。
次に動作について説明する。プラテン(1)と印字ヘッ
ド(3)との間に印字媒体(図示せず)を圧縮バネ(4
)で加圧しつつ挟持し、印字ヘッドの発熱部(I2)て
加熱し、1ドツト行を同時に印字する、プラナ、(1)
による1ドツト行毎の間欠送りと加熱を繰り返しながら
印字する際、印字・\ノド(3)は、ヤフ)・(11)
により、その両端を圧縮バネ(4)の付勢方向のみ変位
自在の長穴(7d)かっ(7e)方向に対してガタのな
い嵌合であるために、印字・\ノド (3]の中央に位
置する第1の印字ヘッド保持部材(5c)の穴(7c)
を中心として搬送方向(9)にはローリング可能である
ただし、長穴(7d)及び(7e)のために搬送方向(
9)には変位固定なために、ヨーイングは発生せず、又
穴(7C)のために・\ラド発熱面(8)に垂直な方向
へ変位固定なために、ピッチジグば発生じない構造とな
っている。
印字中のプラテン(1)から受ける接線力f p (1
01は、それぞれ印字ヘッド保持部材(5c) 、 (
5d) 、 (5e)に印字・\ラド(3)を介してそ
の発熱面(8)より作用し、第2及び第3の印字ヘッド
保持部材(5d) 、 (5e)に反力f、’(13)
が牛しる。
また印字中のプラナJ(1)のヘラ)−裏面(8b)か
らの圧縮バネ(4)の付勢力はプラナ、(1)への接圧
力として作用するが、第1の印字・\ラド保持部材(5
C)が印字ヘッド(3)の中央でピッチ、グに対して拘
束力を発生するので印字ヘッド全体が自動的に均一な接
圧を発生するといういわゆるイコライジンゲ効果を奏し
、印字ヘッド(3)の回転軸が1.軸のように傾いても
この効果により自動的にプラテン(1)と発熱部(12
)までの距離dRydLを等しくして、その傾きを修正
したヘッド発熱面(8)なる5面を形成し印字ヘッド全
体がプラテンに均一に接圧する効果がある。しかも印字
中におけろ印字ヘッド(3)への力学的拘束条件は第1
のヘッド保持部0 (5clての回転中心(3b〕ての
ローリングのみて搬送方向中心線ψに対して対称である
なお、図2,3.4におけるプラテン(1)の回転方向
(9)は逆時計回り方向であったが時計回り方向でもよ
い。
又、上記実施例では感熱プリンタの場合について説明し
たが熱転写プリンタでもよく上記実施例と同様の効果を
奏する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によればゴリ:7夕の印字の際
、印字へり、1:にプラナ、と接触する方向に変位自在
にそれぞれ支承する印字・\ラド保持部材を印字・\・
l−の両端に備丸、かつ印字媒体の圃送方向にはガ々の
ない嵌合であるために、印字・\ノドの中央に位置する
第1の印字・\ノド保持部材の回転軸を中心として搬送
方向にはローリーク可能であり、かつヨーイングは発生
せず、又印字・\ラドの中央に位置する第1の印字・\
ラド保持部材の回転軸により、ヘッド発熱面に垂直な方
向へは変位固定な為にピ・・ノチングに対して拘束力を
発生するので、印字ヘッド全体が自動的に均一に接圧す
るという5イコライジシグ効果により印字ヘッド′の傾
きを自動的に修正するので、印字ヘッド全幅にわたり安
定した接圧が容易に得られ装置が安価にてき、又高9精
度が得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例による要部の斜視図、第
2図、第3図及び第4図はこの発明の一実施例によるそ
れぞれ第2.第1及び第3の印字・\ノド保持部材の部
分側断面図、第5図はこの発明の一実施例によるプラテ
ンと印字ヘッド発熱面の位置モデルの斜視図、第6図は
従来の要部の斜視図、第7図及び第8図はそれぞれ従来
の印字・\ラド保持部材A及びBの部分側断面図、第9
図は従来のフ゛ラテノと印字ヘッド発熱面の位置モデル
の斜視図、第10図は印字ヘッドの各3軸まわりのゆれ
を示す部分斜視図である。。 図において、(1)はプラテン、(2)は本体、(31
(ま印字・\ラド、(5c)は第1の印字ヘッド保持部
材、(5d)は第2の印字へラド保持部材、(5e)は
第3の印字ヘッド保持部材、(4)は圧縮バネ(付勢部
材)である。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 本体に回転可能に支承されたプラテン、このプラテンに
    接離する印字ヘッド、この印字ヘッドに前記プラテンと
    接触する方向の付勢力を加える付勢部材、前記印字ヘッ
    ドの中央部を前記本体に回動自在に支承する第1の印字
    ヘッド保持部材及び前記印字ヘッドの両端を前記本体に
    前記付勢方向と同一方向に変位自在にそれぞれ支承する
    第2及び第3の印字ヘッド保持部材を備えてなるサーマ
    ルプリンタ。
JP12999490A 1990-05-18 1990-05-18 サーマルプリンタ Pending JPH0425482A (ja)

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JP12999490A JPH0425482A (ja) 1990-05-18 1990-05-18 サーマルプリンタ

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JP12999490A JPH0425482A (ja) 1990-05-18 1990-05-18 サーマルプリンタ

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JP12999490A Pending JPH0425482A (ja) 1990-05-18 1990-05-18 サーマルプリンタ

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003502194A (ja) * 1999-06-17 2003-01-21 タレス・ウ−トランサクシオン・エス・アー チケット、特に様々なサイズの交通輸送チケットの印刷装置
US7500797B2 (en) * 2004-09-07 2009-03-10 Zih Corp. Apparatus for a floating print head and associated method

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6225817B2 (ja) * 1979-10-18 1987-06-04 Nitsuto Tekuno Guruupu Kk

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