JPH04256455A - 瞬間湯沸器のシャワーヘッド - Google Patents
瞬間湯沸器のシャワーヘッドInfo
- Publication number
- JPH04256455A JPH04256455A JP3017774A JP1777491A JPH04256455A JP H04256455 A JPH04256455 A JP H04256455A JP 3017774 A JP3017774 A JP 3017774A JP 1777491 A JP1777491 A JP 1777491A JP H04256455 A JPH04256455 A JP H04256455A
- Authority
- JP
- Japan
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- hot water
- water supply
- shower head
- shower
- proximity sensor
- Prior art date
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 76
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 1
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E03—WATER SUPPLY; SEWERAGE
- E03C—DOMESTIC PLUMBING INSTALLATIONS FOR FRESH WATER OR WASTE WATER; SINKS
- E03C1/00—Domestic plumbing installations for fresh water or waste water; Sinks
- E03C1/02—Plumbing installations for fresh water
- E03C1/08—Jet regulators or jet guides, e.g. anti-splash devices
- E03C1/086—Jet regulators or jet guides, easily mountable on the outlet of taps
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Hydrology & Water Resources (AREA)
- Public Health (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
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- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、瞬間湯沸器の出湯管
の先端に装着され、湯沸器本体の操作手段に手を触れる
ことなく、出湯と出湯停止とを切替えることのできる近
接センサ付シャワーヘッドに関する。
の先端に装着され、湯沸器本体の操作手段に手を触れる
ことなく、出湯と出湯停止とを切替えることのできる近
接センサ付シャワーヘッドに関する。
【0002】
【従来の技術】従来よりシャワーヘッドに赤外線センサ
を取り付け、使用者が手を近づけるとと出湯および出湯
停止ができる瞬間湯沸器が提案されている。しかるに、
瞬間湯沸器の出湯管は、通常、固定給湯管の先端に連結
され、該先端を支軸として回動可能に装着されている。 このため、湯沸器の取り付け状況によっては出湯管を回
動させたとき、壁などに近接センサが近づき、誤作動す
る問題があった。また、シャワーヘッドにストレート給
湯とシャワー給湯との切替え機構を設けたものも知られ
るが使用者が最も多用する出湯管の回動位置において、
シャワー給湯とストレート給湯の切替え操作片の操作と
、出湯および出湯停止の切替え操作とが誤り無く行える
ためには、切替え操作片と近接センサの相対位置を使用
者が最も操作し易い位置に自由に設定できることが望ま
しい。
を取り付け、使用者が手を近づけるとと出湯および出湯
停止ができる瞬間湯沸器が提案されている。しかるに、
瞬間湯沸器の出湯管は、通常、固定給湯管の先端に連結
され、該先端を支軸として回動可能に装着されている。 このため、湯沸器の取り付け状況によっては出湯管を回
動させたとき、壁などに近接センサが近づき、誤作動す
る問題があった。また、シャワーヘッドにストレート給
湯とシャワー給湯との切替え機構を設けたものも知られ
るが使用者が最も多用する出湯管の回動位置において、
シャワー給湯とストレート給湯の切替え操作片の操作と
、出湯および出湯停止の切替え操作とが誤り無く行える
ためには、切替え操作片と近接センサの相対位置を使用
者が最も操作し易い位置に自由に設定できることが望ま
しい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明の目的は、上
記誤作動の防止ができるとともに、シャワー給湯とスト
レート給湯の切替え操作および出湯と出湯停止の切替え
操作の双方を、使用者が最も操作し易いよう設定でき、
操作性に優れた瞬間湯沸器のシャワーヘッドを提供する
ことにある。
記誤作動の防止ができるとともに、シャワー給湯とスト
レート給湯の切替え操作および出湯と出湯停止の切替え
操作の双方を、使用者が最も操作し易いよう設定でき、
操作性に優れた瞬間湯沸器のシャワーヘッドを提供する
ことにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、自動給湯弁
を備えた瞬間湯沸器の固定給湯管の先端部に該先端部を
支軸として回動可能に装着された出湯管の先端に取り付
けられるとともに、内部にストレート給湯とシャワー給
湯との切替え機構が設けられたシャワーヘッド本体と、
該本体の表面部に設置された、前記切替え機構の操作片
および前記自動給水弁を開閉させる近接センサとを備え
たシャワーヘッドにおいて、近接センサを、シャワーヘ
ッド本体の軸回りに変位可能に装着した。
を備えた瞬間湯沸器の固定給湯管の先端部に該先端部を
支軸として回動可能に装着された出湯管の先端に取り付
けられるとともに、内部にストレート給湯とシャワー給
湯との切替え機構が設けられたシャワーヘッド本体と、
該本体の表面部に設置された、前記切替え機構の操作片
および前記自動給水弁を開閉させる近接センサとを備え
たシャワーヘッドにおいて、近接センサを、シャワーヘ
ッド本体の軸回りに変位可能に装着した。
【0005】
【発明の効果】この発明では、近接センサを、シャワー
ヘッド本体の軸回りに変位可能に装着している。これに
より、出湯管が回動により壁などに接近しても誤作動し
ない位置に近接センサを設定できる。また、使用者はス
トレート給湯とシャワー給湯との切替え片と近接センサ
との相対位置を最も使いやすいよう設定できるので、使
い勝手がよい。
ヘッド本体の軸回りに変位可能に装着している。これに
より、出湯管が回動により壁などに接近しても誤作動し
ない位置に近接センサを設定できる。また、使用者はス
トレート給湯とシャワー給湯との切替え片と近接センサ
との相対位置を最も使いやすいよう設定できるので、使
い勝手がよい。
【0006】
【実施例】次に本発明を実施例に基づいて説明する。図
1〜図3は本発明の一実施例を示し、シャワーヘッド1
00は、ガス瞬間湯沸器200の固定給湯管201の先
端部に、該先端部を支軸として回動自在に取り付けられ
た出湯管300の先端に装着されている。固定給湯管2
01には電動式の自動給水弁202が設置され、出湯管
300は、フレキシブル部を有する金属管301の外側
を蛇腹部を有する樹脂管302で包んで形成されている
。また湯沸器200には、給湯、点火、出湯温度の設定
、異常燃焼の検知などを行うための制御装置400が付
設されている。
1〜図3は本発明の一実施例を示し、シャワーヘッド1
00は、ガス瞬間湯沸器200の固定給湯管201の先
端部に、該先端部を支軸として回動自在に取り付けられ
た出湯管300の先端に装着されている。固定給湯管2
01には電動式の自動給水弁202が設置され、出湯管
300は、フレキシブル部を有する金属管301の外側
を蛇腹部を有する樹脂管302で包んで形成されている
。また湯沸器200には、給湯、点火、出湯温度の設定
、異常燃焼の検知などを行うための制御装置400が付
設されている。
【0007】シャワーヘッド100は、截頭砲弾状を呈
し、内部に図示しないストレート給湯とシャワー給湯の
切替え機構が設けられたシャワーヘッド本体1と、その
表面部に設けられた前記切替え機構の操作片48および
自動給水弁202を開閉させる近接センサである赤外線
センサ3を備える。
し、内部に図示しないストレート給湯とシャワー給湯の
切替え機構が設けられたシャワーヘッド本体1と、その
表面部に設けられた前記切替え機構の操作片48および
自動給水弁202を開閉させる近接センサである赤外線
センサ3を備える。
【0008】シャワーヘッド本体1は、上記切替え機構
のハウジング4と、その上部に外嵌されたキャップ5と
、ハウジング4の先端に取り付けられた口金6とからな
る。
のハウジング4と、その上部に外嵌されたキャップ5と
、ハウジング4の先端に取り付けられた口金6とからな
る。
【0009】ハウジング4は、出湯管300の先端部が
差し込まれて固着される連結筒41と、該連結筒41に
連なる天井壁を有する円筒状を呈し、前記切替え機構を
収納した胴部42となっている。連結筒41は径大の上
部43、中間部44、径小の下部45からなり、中間部
44に出湯管の金属管301の先端が嵌着され、上部に
樹脂管302の先端部が差し込まれている。また上部4
3の外周は正8角形断面に形成され、胴部42の上端外
周は幾分小外径となっており、周溝46が設けられてい
る。胴部42の下端はやや径小のスカート部47となっ
ている。
差し込まれて固着される連結筒41と、該連結筒41に
連なる天井壁を有する円筒状を呈し、前記切替え機構を
収納した胴部42となっている。連結筒41は径大の上
部43、中間部44、径小の下部45からなり、中間部
44に出湯管の金属管301の先端が嵌着され、上部に
樹脂管302の先端部が差し込まれている。また上部4
3の外周は正8角形断面に形成され、胴部42の上端外
周は幾分小外径となっており、周溝46が設けられてい
る。胴部42の下端はやや径小のスカート部47となっ
ている。
【0010】胴部42の表面部には前記切替え機構の操
作片48が突設されている。この操作片48は、中心位
置を支点として横方向に揺動し、実線の位置でストレー
ト給水、2点鎖線の位置でシャワー給水となる。
作片48が突設されている。この操作片48は、中心位
置を支点として横方向に揺動し、実線の位置でストレー
ト給水、2点鎖線の位置でシャワー給水となる。
【0011】キャップ5は截頭殻状を呈し、上端部51
の内周は正8角形断面に形成され前記連結管の上部43
に外嵌し、下端部52の内周には周溝46に嵌まり込む
突条53が周設され、ハウジングの上端外周に外嵌され
ている。また壁面下部には、前記赤外線センサ3の設置
窓55が開けられ、赤外線透過性樹脂31で蓋されると
ともに、赤外線の発光素子および受光素子からなる赤外
線センサ3が嵌め込まれている。このセンサ3のリード
線32は、前記上部43の下端に形成された小穴から前
記出湯管300の金属管301と樹脂管302との隙間
を挿通して、制御装置400へ接続されている。
の内周は正8角形断面に形成され前記連結管の上部43
に外嵌し、下端部52の内周には周溝46に嵌まり込む
突条53が周設され、ハウジングの上端外周に外嵌され
ている。また壁面下部には、前記赤外線センサ3の設置
窓55が開けられ、赤外線透過性樹脂31で蓋されると
ともに、赤外線の発光素子および受光素子からなる赤外
線センサ3が嵌め込まれている。このセンサ3のリード
線32は、前記上部43の下端に形成された小穴から前
記出湯管300の金属管301と樹脂管302との隙間
を挿通して、制御装置400へ接続されている。
【0012】口金6は、上端が前記胴部42のスカート
部47に外嵌され、先端面61には中央にストレート給
湯口62が設けられ、その周りに多数の小孔からなるシ
ャワー給湯口63が形成されている。
部47に外嵌され、先端面61には中央にストレート給
湯口62が設けられ、その周りに多数の小孔からなるシ
ャワー給湯口63が形成されている。
【0013】この実施例では、図2に2点鎖線で示す如
くキャップ5を図示上方に持ち上げて8角部の嵌合を外
し、所望の方向に回動させ、再び嵌めることで、赤外線
センサ3の、出湯管300および切替え操作片48に対
する相対位置を45度刻みで変位できる。
くキャップ5を図示上方に持ち上げて8角部の嵌合を外
し、所望の方向に回動させ、再び嵌めることで、赤外線
センサ3の、出湯管300および切替え操作片48に対
する相対位置を45度刻みで変位できる。
【0014】図4および図5は他の実施例を示す。この
実施例では、連結筒41の上部43の外周を円形とする
とともに、凹み49を周方向に列設し、該上部43に外
嵌するキャップ5の上端部51に、中心方向に付勢され
てこれら凹み49に係合する係合子56を取り付けてい
る。これにより、キャップ5はハウジング4に対し回動
可能となっている。また連結筒の上部43の外周に突起
状ストッパー40を突設し、このストッパー40が係合
子56と干渉するように設定している。これにより、キ
ャップ5がハウジング4に対して多数回回動され、リー
ド線32が引きちぎれることを防止している。なお、前
記実施例ではキャップ5と胴部42との間で位置決めを
行うものを示したが、キャップ5と出湯管300との間
で位置決めを行っても良い。
実施例では、連結筒41の上部43の外周を円形とする
とともに、凹み49を周方向に列設し、該上部43に外
嵌するキャップ5の上端部51に、中心方向に付勢され
てこれら凹み49に係合する係合子56を取り付けてい
る。これにより、キャップ5はハウジング4に対し回動
可能となっている。また連結筒の上部43の外周に突起
状ストッパー40を突設し、このストッパー40が係合
子56と干渉するように設定している。これにより、キ
ャップ5がハウジング4に対して多数回回動され、リー
ド線32が引きちぎれることを防止している。なお、前
記実施例ではキャップ5と胴部42との間で位置決めを
行うものを示したが、キャップ5と出湯管300との間
で位置決めを行っても良い。
【図1】本発明にかかる瞬間湯沸器のシャワーヘッドの
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1のシャワーヘッドの側面の要部断面図であ
る。
る。
【図3】瞬間湯沸器の概略正面図である。
【図4】他の実施例にかかる瞬間湯沸器のシャワーヘッ
ドの斜視図である。
ドの斜視図である。
【図5】図4のシャワーヘッドの側面の要部断面図であ
る。
る。
100 シャワーヘッド
200 瞬間湯沸器
300 出湯管
1 シャワーヘッド本体
3 赤外線センサ(近接センサ)
48 切替え装置の操作片
Claims (1)
- 【請求項1】 自動給水弁を備えた瞬間湯沸器の固定
給湯管の先端部に該先端部を支軸として回動可能に装着
された出湯管の先端に取り付けられるとともに、内部に
ストレート給湯とシャワー給湯との切替え機構が設けら
れたシャワーヘッド本体と、該本体の表面部に設置され
た、前記切替え機構の操作片および前記自動給水弁を開
閉させる近接センサとを備えたシャワーヘッドにおいて
、近接センサを、シャワーヘッド本体の軸回りに変位可
能に装着した瞬間湯沸器のシャワーヘッド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3017774A JPH0777631B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 瞬間湯沸器のシャワーヘッド |
| KR1019910024024A KR950010522B1 (ko) | 1991-02-08 | 1991-12-23 | 순간탕비기의 샤워헤드 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3017774A JPH0777631B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 瞬間湯沸器のシャワーヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04256455A true JPH04256455A (ja) | 1992-09-11 |
| JPH0777631B2 JPH0777631B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=11953065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3017774A Expired - Fee Related JPH0777631B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 瞬間湯沸器のシャワーヘッド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0777631B2 (ja) |
| KR (1) | KR950010522B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020092751A (ko) * | 2001-06-05 | 2002-12-12 | 노현범 | 동섬유를 염소제거및 살균 수도꼭지 어셈블리 |
| CN103316796A (zh) * | 2013-07-15 | 2013-09-25 | 朱红兵 | 调温喷头 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262854U (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | ||
| JPH0228744U (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-23 | ||
| JPH0291653U (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-20 |
-
1991
- 1991-02-08 JP JP3017774A patent/JPH0777631B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1991-12-23 KR KR1019910024024A patent/KR950010522B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262854U (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | ||
| JPH0228744U (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-23 | ||
| JPH0291653U (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-20 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020092751A (ko) * | 2001-06-05 | 2002-12-12 | 노현범 | 동섬유를 염소제거및 살균 수도꼭지 어셈블리 |
| CN103316796A (zh) * | 2013-07-15 | 2013-09-25 | 朱红兵 | 调温喷头 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950010522B1 (ko) | 1995-09-19 |
| KR920016667A (ko) | 1992-09-25 |
| JPH0777631B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |