JPH04256576A - 研削砥石の整形方法及びその装置 - Google Patents
研削砥石の整形方法及びその装置Info
- Publication number
- JPH04256576A JPH04256576A JP3102251A JP10225191A JPH04256576A JP H04256576 A JPH04256576 A JP H04256576A JP 3102251 A JP3102251 A JP 3102251A JP 10225191 A JP10225191 A JP 10225191A JP H04256576 A JPH04256576 A JP H04256576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding wheel
- radius
- curvature
- rotary dresser
- circular arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は玉軸受の軌道面研削用な
ど、外丸形輪郭を有する回転研削砥石を整形するための
整形方法とその装置に関する。
ど、外丸形輪郭を有する回転研削砥石を整形するための
整形方法とその装置に関する。
【0002】
【従来の技術】玉軸受やボールねじなど鋼球か転動する
軌道面は、外形断面か凸円弧状に整形された外丸砥石(
以下、砥石という)により研削される。従来、この砥石
の整形は、図4の(イ)に示すように単石ダイヤモンド
ドレッサ21を使用し、砥石1の外形の曲率半径の中心
を通る軸xを中心として、旋回させる形式のドレス装置
か多く用いられてきた。しかし、単石ダイヤモンドドレ
ッサはダイヤ先端の摩耗によって砥石外形の曲率半径が
大きくなり、研削される軌道面の精度に影響するほか、
ダイヤ先端部分に欠損を生じるとさらに大きく曲率半径
が変化し、品質上のトラブルを起す。この不具合を除く
ため、図4の(ロ)に示すような総形のダイヤモンドロ
ータリードレッサ22が採用されるようになった。
軌道面は、外形断面か凸円弧状に整形された外丸砥石(
以下、砥石という)により研削される。従来、この砥石
の整形は、図4の(イ)に示すように単石ダイヤモンド
ドレッサ21を使用し、砥石1の外形の曲率半径の中心
を通る軸xを中心として、旋回させる形式のドレス装置
か多く用いられてきた。しかし、単石ダイヤモンドドレ
ッサはダイヤ先端の摩耗によって砥石外形の曲率半径が
大きくなり、研削される軌道面の精度に影響するほか、
ダイヤ先端部分に欠損を生じるとさらに大きく曲率半径
が変化し、品質上のトラブルを起す。この不具合を除く
ため、図4の(ロ)に示すような総形のダイヤモンドロ
ータリードレッサ22が採用されるようになった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】総形のロータリードレ
ッサの欠点として、外径断面の曲率半径か異なるごとに
高価なロータリードレッサをその都度取替える必要があ
り、費用がかさむことから、ロータリードレッサの採用
は一部の大量生産用の研削盤に限定されている。本発明
はこの欠点を解消するため、一種類のロータリードレッ
サを使用して外形断面の曲率半径の異なる多種類の砥石
を整形可能としたものである。
ッサの欠点として、外径断面の曲率半径か異なるごとに
高価なロータリードレッサをその都度取替える必要があ
り、費用がかさむことから、ロータリードレッサの採用
は一部の大量生産用の研削盤に限定されている。本発明
はこの欠点を解消するため、一種類のロータリードレッ
サを使用して外形断面の曲率半径の異なる多種類の砥石
を整形可能としたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、砥石外形断面
の曲率半径より大きい曲率半径を有する凹円弧外形断面
のロータリードレッサを、その凹円弧の曲率半径と砥石
外形断面の凸円弧の曲率半径との差を半径とする円弧上
を移動させることにより、砥石外形断面の凸円弧を創成
するものであって、特許請求の範囲に記載した研削砥石
の整形方法及びその装置を提供することにより従来技術
の課題を解決した。
の曲率半径より大きい曲率半径を有する凹円弧外形断面
のロータリードレッサを、その凹円弧の曲率半径と砥石
外形断面の凸円弧の曲率半径との差を半径とする円弧上
を移動させることにより、砥石外形断面の凸円弧を創成
するものであって、特許請求の範囲に記載した研削砥石
の整形方法及びその装置を提供することにより従来技術
の課題を解決した。
【0005】
【作用】本発明の基本概念を示す図1により説明する。
いま、図1において実線で示したロータリードレッサ2
の外形凹円弧の中心がaにあり、基準線yと−θの角度
をなすA点で、砥石1の輪郭凸円弧と接触している。こ
の時の砥石1の外形曲率半径RGは、ロータリードレッ
サ2の外形曲率半径RDと偏心量eとの差になっている
。次にロータリードレッサ2の曲率半径RDの中心が、
砥石1の曲率半径中心Oを中心として、半径eの円弧上
を、−θから+θまで初め砥石軸に近づき後に離れる方
向(矢印方向)に、a→b→cと移動すると、ロータリ
ードレッサ2と砥石1との接触点すなわち整形点は、,
−θから+θまでA→B→Cと軌跡を描き移動して行く
。整形点がB点およびC点の場合のロータリードレッサ
2の位置をそれぞれ2点鎖線で示す。この整形点か移動
して行く間、RG=RD−eの関係が保たれるので、砥
石1は、ロータリードレッサ2の曲率半径RDよりも偏
心量eだけ小さな曲率半径RGの凸円弧の外形形状に、
創成整形される。図3には、このように砥石1がロータ
リードレッサ2により、創成整形される過程を示してい
る。
の外形凹円弧の中心がaにあり、基準線yと−θの角度
をなすA点で、砥石1の輪郭凸円弧と接触している。こ
の時の砥石1の外形曲率半径RGは、ロータリードレッ
サ2の外形曲率半径RDと偏心量eとの差になっている
。次にロータリードレッサ2の曲率半径RDの中心が、
砥石1の曲率半径中心Oを中心として、半径eの円弧上
を、−θから+θまで初め砥石軸に近づき後に離れる方
向(矢印方向)に、a→b→cと移動すると、ロータリ
ードレッサ2と砥石1との接触点すなわち整形点は、,
−θから+θまでA→B→Cと軌跡を描き移動して行く
。整形点がB点およびC点の場合のロータリードレッサ
2の位置をそれぞれ2点鎖線で示す。この整形点か移動
して行く間、RG=RD−eの関係が保たれるので、砥
石1は、ロータリードレッサ2の曲率半径RDよりも偏
心量eだけ小さな曲率半径RGの凸円弧の外形形状に、
創成整形される。図3には、このように砥石1がロータ
リードレッサ2により、創成整形される過程を示してい
る。
【0006】
【実施例】本発明装置の一実施例を図2に示す。図にお
いて1は砥石、2はロータリードレッサで、ベルト3を
介してモータ4で駆動されるようになっている。これら
はブラケット5に取付けられて、X−Yクロススライド
テーブル6上に載置固定されている。また、X−Yクロ
ススライドテーブル6のテーブル面には、アーム7の一
端が固着されており、その他端はベアリング18を介し
て縦軸の偏心軸8に嵌合されている。偏心軸8の下部に
は偏心量の調節ユニット9が設けられ、調節ねじ10を
廻すことにより偏心量が加減される。調節ユニット9の
下方に延びる旋回軸11は、一対のベアリング12を介
して取付台17に支持されており、旋回軸11の下端に
取付けられた大歯車13は、減速機付の旋回モータ15
の軸に取付けられた小歯車14と噛合わされている。こ
の旋回モータ15はモータブラケット16によって取付
台17に取付けられ、取付台17はまた、その上部にX
−Yクロススライドテーブル6を固定しているとともに
、その下部て研削盤(図示せず)に取付けられている。 なお、砥石の摩耗量を補正する補正装置は図示を省略し
ている。また、この砥石整形作業動作を制御する制御装
置が備えられている。
いて1は砥石、2はロータリードレッサで、ベルト3を
介してモータ4で駆動されるようになっている。これら
はブラケット5に取付けられて、X−Yクロススライド
テーブル6上に載置固定されている。また、X−Yクロ
ススライドテーブル6のテーブル面には、アーム7の一
端が固着されており、その他端はベアリング18を介し
て縦軸の偏心軸8に嵌合されている。偏心軸8の下部に
は偏心量の調節ユニット9が設けられ、調節ねじ10を
廻すことにより偏心量が加減される。調節ユニット9の
下方に延びる旋回軸11は、一対のベアリング12を介
して取付台17に支持されており、旋回軸11の下端に
取付けられた大歯車13は、減速機付の旋回モータ15
の軸に取付けられた小歯車14と噛合わされている。こ
の旋回モータ15はモータブラケット16によって取付
台17に取付けられ、取付台17はまた、その上部にX
−Yクロススライドテーブル6を固定しているとともに
、その下部て研削盤(図示せず)に取付けられている。 なお、砥石の摩耗量を補正する補正装置は図示を省略し
ている。また、この砥石整形作業動作を制御する制御装
置が備えられている。
【0007】この実施例装置により研削砥石1の整形を
行うには、図2及び図3を参照して、まず、モータ4で
ロータリードレッサ2を回転させ、次いで偏心軸8を旋
回させてX−Yクロススライドテーブル6を左に移動さ
せ、ロータリードレッサ2を砥石1に接触係合させる。 このとき制御装置により、図3の(イ)のように偏心軸
8の旋回角度は、砥石1の基準線yに対する砥石1とロ
ータリードレッサ2との接触点(整形点)Aがなす角度
−θの180度おくれに、同期させられている。次に砥
石1とロータリードレッサ2とは、接触点で接触係合し
ながら同一の向きに回転して砥石の整形を行うが、偏心
軸8が角度−θから+θまでのa→b→Cの間を、偏心
量eを保って矢印の向きに旋回するので、X−Yクロス
スライドテーブル6及びそれに載置固定されたロータリ
ードレッサ2も、全く同し動きを水平面内で行う。その
ため、砥石1とロータリードレッサ2との接触点は、A
からBを経てCまで基準線y上の点Oを中心として、R
D−e=RGの半径の円弧上を移動する。これらの状態
を図3の(ロ)及び(ハ)に示す。このようにして砥石
1はロータリードレッサ2により、AからCまでの間、
常に点接触の係合状態で外形円弧が創成される。さらに
偏心軸8が矢印の向きにC点を越えて旋回すると、ロー
タリードレッサ2は砥石1との接触から離され、砥石の
整形動作は終了する。
行うには、図2及び図3を参照して、まず、モータ4で
ロータリードレッサ2を回転させ、次いで偏心軸8を旋
回させてX−Yクロススライドテーブル6を左に移動さ
せ、ロータリードレッサ2を砥石1に接触係合させる。 このとき制御装置により、図3の(イ)のように偏心軸
8の旋回角度は、砥石1の基準線yに対する砥石1とロ
ータリードレッサ2との接触点(整形点)Aがなす角度
−θの180度おくれに、同期させられている。次に砥
石1とロータリードレッサ2とは、接触点で接触係合し
ながら同一の向きに回転して砥石の整形を行うが、偏心
軸8が角度−θから+θまでのa→b→Cの間を、偏心
量eを保って矢印の向きに旋回するので、X−Yクロス
スライドテーブル6及びそれに載置固定されたロータリ
ードレッサ2も、全く同し動きを水平面内で行う。その
ため、砥石1とロータリードレッサ2との接触点は、A
からBを経てCまで基準線y上の点Oを中心として、R
D−e=RGの半径の円弧上を移動する。これらの状態
を図3の(ロ)及び(ハ)に示す。このようにして砥石
1はロータリードレッサ2により、AからCまでの間、
常に点接触の係合状態で外形円弧が創成される。さらに
偏心軸8が矢印の向きにC点を越えて旋回すると、ロー
タリードレッサ2は砥石1との接触から離され、砥石の
整形動作は終了する。
【0008】以上は、砥石1の整形を1パスで行う場合
を述べたが、偏心軸の旋回速度を変化させ、あるいは逆
旋回させるよう制御することにより、種々の形式の整形
動作が選択し得る。また、偏心量調節ねじ10を加減し
て、整形される砥石の曲率半径を無段階に変化させるこ
とが可能である。
を述べたが、偏心軸の旋回速度を変化させ、あるいは逆
旋回させるよう制御することにより、種々の形式の整形
動作が選択し得る。また、偏心量調節ねじ10を加減し
て、整形される砥石の曲率半径を無段階に変化させるこ
とが可能である。
【0009】
【発明の効果】本発明は、砥石外形断面の曲率半径より
大きい曲率半径を有する凹円弧外形断面のロータリード
レッサを用いて、砥石外形断面の凸円弧を創成するもの
であり、次のような効果がある。 (1) 1個のロータリードレッサによって、それよ
り小さい任意の曲率半径の外丸砥石の整形が可能となっ
た。そのため、■ ロータリードレッサをその都度交
換する必要が無くなり、段取時間が節減できるとともに
、ロータリードレッサの準備費用も節約される。■
砥石の曲率半径を微小変化させられるので、性能の優れ
た玉軸受軌道面が研削できる。■ 小中量生産に対応
し得るフレキシブルな研削盤を構成できる。 (2) ロータリードレッサの曲率半径が大きいので
、多数のダイヤモンドが作用し転写精度が良くなり、ま
た、ロータリードレッサの寿命も長くなる。 (3) 比較的に大きな曲率半径のロータリードレッ
サとなるため、製作が容易でしかも高精度のものが作れ
る。 (4) 砥石にロータリードレッサが部分的に接触す
るため、ドレス抵抗が小さく、CBNホイルやダイヤモ
ンドホイルのドレスには特に有利となる。
大きい曲率半径を有する凹円弧外形断面のロータリード
レッサを用いて、砥石外形断面の凸円弧を創成するもの
であり、次のような効果がある。 (1) 1個のロータリードレッサによって、それよ
り小さい任意の曲率半径の外丸砥石の整形が可能となっ
た。そのため、■ ロータリードレッサをその都度交
換する必要が無くなり、段取時間が節減できるとともに
、ロータリードレッサの準備費用も節約される。■
砥石の曲率半径を微小変化させられるので、性能の優れ
た玉軸受軌道面が研削できる。■ 小中量生産に対応
し得るフレキシブルな研削盤を構成できる。 (2) ロータリードレッサの曲率半径が大きいので
、多数のダイヤモンドが作用し転写精度が良くなり、ま
た、ロータリードレッサの寿命も長くなる。 (3) 比較的に大きな曲率半径のロータリードレッ
サとなるため、製作が容易でしかも高精度のものが作れ
る。 (4) 砥石にロータリードレッサが部分的に接触す
るため、ドレス抵抗が小さく、CBNホイルやダイヤモ
ンドホイルのドレスには特に有利となる。
【図1】本発明の基本概念の説明図
【図2】本発明装置の一実施例を示す一部断面概略側面
図
図
【図3】図2の実施例の作動を示す説明図
【図4】従来
技術の説明図
技術の説明図
1 砥石
2 ロータリードレッサ
4 モータ
5 ブラケット
6 X−Yクロススライドテーブル7 ア
ーム 8 偏心軸 9 調節ユニット 10 調節ねじ 11 旋回軸 15 旋回モータ 16 モータブラケット 17 取付台
ーム 8 偏心軸 9 調節ユニット 10 調節ねじ 11 旋回軸 15 旋回モータ 16 モータブラケット 17 取付台
Claims (2)
- 【請求項1】 外形断面が凹円弧であるロータリード
レッサを回転研削砥石の研削面に接触係合させ、ロータ
リードレッサの凹円弧の曲率半径と研削砥石外形断面の
凸円弧の曲率半径との差を半径とする円弧に沿って、初
め砥石軸に近づき後に離れる方向に移動させることによ
り、研削砥石外形断面の凸円弧を創成する研削砥石の整
形力法。 - 【請求項2】 外形断面が凹円弧であるロータリード
レッサを、その駆動ユニットと共にX−Yクロススライ
ドテーブル上に載置固定し、このX−Yクロススライド
テーブルを偏心量可変の偏心旋回駆動装置により、X軸
及びY軸方向に移動させることを特徴とする研削砥石の
整形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3102251A JPH04256576A (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 研削砥石の整形方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3102251A JPH04256576A (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 研削砥石の整形方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04256576A true JPH04256576A (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=14322385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3102251A Withdrawn JPH04256576A (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 研削砥石の整形方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04256576A (ja) |
-
1991
- 1991-02-08 JP JP3102251A patent/JPH04256576A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |