JPH04256716A - 電気掃除機の収納箱 - Google Patents
電気掃除機の収納箱Info
- Publication number
- JPH04256716A JPH04256716A JP3016307A JP1630791A JPH04256716A JP H04256716 A JPH04256716 A JP H04256716A JP 3016307 A JP3016307 A JP 3016307A JP 1630791 A JP1630791 A JP 1630791A JP H04256716 A JPH04256716 A JP H04256716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage box
- housing
- projecting
- vacuum cleaner
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、掃除機本体およびホー
ス、延長管などの付属品を収納する電気掃除機の収納箱
に関する。
ス、延長管などの付属品を収納する電気掃除機の収納箱
に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電気掃除機の収納箱は掃除機本体
などを収納し持ち運んでいるとき、落下などの危険がな
く品質が安定していることが求められている。
などを収納し持ち運んでいるとき、落下などの危険がな
く品質が安定していることが求められている。
【0003】従来、この種の電気掃除機の収納箱は、図
6に示すような収納箱本体1と収納箱蓋2とで構成して
いた。また、図7のように収納箱本体1を収納箱中間3
と収納箱底4に分割し、図8に示す収納箱中間3に設け
た爪5と収納箱底4に設けた溝6とを嵌合して一体とし
、収納するときは、図8に示すように収納箱蓋2、収納
箱中間3および収納箱底4を重ねられるようにしていた
。
6に示すような収納箱本体1と収納箱蓋2とで構成して
いた。また、図7のように収納箱本体1を収納箱中間3
と収納箱底4に分割し、図8に示す収納箱中間3に設け
た爪5と収納箱底4に設けた溝6とを嵌合して一体とし
、収納するときは、図8に示すように収納箱蓋2、収納
箱中間3および収納箱底4を重ねられるようにしていた
。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の電気
掃除機の収納箱では、図6に示すものは、生産者から消
費者に輸送する際に、意味のない空間部分が多く、梱包
才数が大きく輸送費が高くなり、結果的にコストが高く
なって消費者に負担をかけることになっていた。また、
図7および図8に示すものは、梱包才数の減少は果たせ
るが、販売店または消費者が収納箱中間3の爪5と収納
箱底4の溝6とを嵌合し、一体化する必要があり、一体
化が困難で、特に嵌合が中途半端な状態で使用されると
、収納箱本体1の中に掃除機本体などを収納した状態で
持ち運んでいる際に落下してしまうという危険を有して
いた。また、収納箱中間3に設けた爪5は下方へ突出し
ているため、梱包状態や、収納箱本体1を組み立てる前
の状態のときに変形しやすく、溝6に確実に嵌合できな
くなり、危険なものであった。
掃除機の収納箱では、図6に示すものは、生産者から消
費者に輸送する際に、意味のない空間部分が多く、梱包
才数が大きく輸送費が高くなり、結果的にコストが高く
なって消費者に負担をかけることになっていた。また、
図7および図8に示すものは、梱包才数の減少は果たせ
るが、販売店または消費者が収納箱中間3の爪5と収納
箱底4の溝6とを嵌合し、一体化する必要があり、一体
化が困難で、特に嵌合が中途半端な状態で使用されると
、収納箱本体1の中に掃除機本体などを収納した状態で
持ち運んでいる際に落下してしまうという危険を有して
いた。また、収納箱中間3に設けた爪5は下方へ突出し
ているため、梱包状態や、収納箱本体1を組み立てる前
の状態のときに変形しやすく、溝6に確実に嵌合できな
くなり、危険なものであった。
【0005】本発明は上記課題を解決するもので、掃除
機本体などを収納し持ち運んでいるとき、落下などの危
険がなく品質が安定し、安価な電気掃除機の収納箱を提
供することを目的としている。
機本体などを収納し持ち運んでいるとき、落下などの危
険がなく品質が安定し、安価な電気掃除機の収納箱を提
供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、下面が開口した収納箱蓋と、上下面が開口
した収納箱中間と、上面が開口した収納箱底とよりなり
、前記収納箱中間の下面開口部に下方へ突出して複数個
の突出部を設けるとともに前記突出部とほぼ同じ長さの
突起リブを適数個設け、前記突出部に設けた爪部と前記
収納箱底の上面開口部近傍に設けた凹部とを着脱可能に
係止できるようにし、前記収納箱蓋の下面開口部を前記
収納箱中間の上面開口部に着脱自在に取着可能としたこ
とを第1の課題解決手段としている。
するために、下面が開口した収納箱蓋と、上下面が開口
した収納箱中間と、上面が開口した収納箱底とよりなり
、前記収納箱中間の下面開口部に下方へ突出して複数個
の突出部を設けるとともに前記突出部とほぼ同じ長さの
突起リブを適数個設け、前記突出部に設けた爪部と前記
収納箱底の上面開口部近傍に設けた凹部とを着脱可能に
係止できるようにし、前記収納箱蓋の下面開口部を前記
収納箱中間の上面開口部に着脱自在に取着可能としたこ
とを第1の課題解決手段としている。
【0007】また、上記第1の課題解決手段の収納箱中
間は収納箱蓋の中に収納できる大きさに形成するととも
に収納箱底は前記収納箱中間に収納できる大きさに形成
し、前記収納箱蓋,収納箱中間,収納箱底の順に外側か
ら重ねられるようにしたことを第2の課題解決手段とし
ている。
間は収納箱蓋の中に収納できる大きさに形成するととも
に収納箱底は前記収納箱中間に収納できる大きさに形成
し、前記収納箱蓋,収納箱中間,収納箱底の順に外側か
ら重ねられるようにしたことを第2の課題解決手段とし
ている。
【0008】さらに、上記第2の課題解決手段の収納箱
蓋,収納箱中間,収納箱底をこの順に重ねて梱包状態を
形成したことを第3の課題解決手段としている。
蓋,収納箱中間,収納箱底をこの順に重ねて梱包状態を
形成したことを第3の課題解決手段としている。
【0009】
【作用】本発明は上記した第1の課題解決手段により、
収納箱中間を収納箱底へ嵌め込むとき、収納箱中間に設
けた突起リブがガイドになって嵌め込みやすくなり、爪
部と凹部との嵌合が確実になって落下の危険を防止でき
る。また、突起リブにより突出部を保護し、突出部と爪
部の変形を防止でき、収納箱中間と収納箱底との嵌合が
確実にできる。
収納箱中間を収納箱底へ嵌め込むとき、収納箱中間に設
けた突起リブがガイドになって嵌め込みやすくなり、爪
部と凹部との嵌合が確実になって落下の危険を防止でき
る。また、突起リブにより突出部を保護し、突出部と爪
部の変形を防止でき、収納箱中間と収納箱底との嵌合が
確実にできる。
【0010】また、第2および第3の課題解決手段によ
り、突起リブによって梱包状態での突出部と爪部の変形
が防止できる上、梱包才数を減少できてコストを低減で
きる。
り、突起リブによって梱包状態での突出部と爪部の変形
が防止できる上、梱包才数を減少できてコストを低減で
きる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1から図5を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0012】図に示すように、収納箱蓋7は下面に開口
部8を有しており、この下面開口部8は収納箱中間9の
上面開口部10に着脱自在に取着できるようにしている
。収納箱中間9の下面開口部11は収納箱底12の上面
開口部13に着脱自在に係止し固定できるようにしてい
る。すなわち、収納箱中間の9の下面開口部11に樹脂
のばね性を利用した突出部14を複数個下方に突出させ
、この突出部14に爪部15を設けておき、この爪部1
5と収納箱底12の上面開口部13の内壁に形成した凹
部16とを引っかけて係止させている。また、収納箱中
間9の下面開口部11の四隅には収納箱中間9と一体に
形成した突起リブ17を設けており、その高さは突出部
14の高さとほぼ同一にしている。
部8を有しており、この下面開口部8は収納箱中間9の
上面開口部10に着脱自在に取着できるようにしている
。収納箱中間9の下面開口部11は収納箱底12の上面
開口部13に着脱自在に係止し固定できるようにしてい
る。すなわち、収納箱中間の9の下面開口部11に樹脂
のばね性を利用した突出部14を複数個下方に突出させ
、この突出部14に爪部15を設けておき、この爪部1
5と収納箱底12の上面開口部13の内壁に形成した凹
部16とを引っかけて係止させている。また、収納箱中
間9の下面開口部11の四隅には収納箱中間9と一体に
形成した突起リブ17を設けており、その高さは突出部
14の高さとほぼ同一にしている。
【0013】つぎに、収納箱蓋7の内壁寸法である下面
開口部8側の寸法Aは、収納箱中間9の上面開口部10
側の外壁寸法aより大きく設定している。また、収納箱
蓋7の上面側内壁寸法Bは、収納箱中間9の下面開口部
11側の外壁寸法bより大きく設定している。これによ
り、図3のように、収納箱蓋7の中に収納箱中間9を収
納できる。さらに、収納箱中間9の上面開口部10側の
内壁寸法Cは、収納箱底12の上面開口部13側の外壁
寸法cより大きく設定し、収納箱中間9の下面開口部1
1側の内壁寸法Dは、収納箱底12の外壁寸法dより大
きく設定し、収納箱中間9の中に収納箱底12が収納で
きるようにしている。すなわち、A>a,B>b,C>
c,D>dとすることにより、収納箱蓋7、収納箱中間
9および収納箱底12は図3のように重ねられる。
開口部8側の寸法Aは、収納箱中間9の上面開口部10
側の外壁寸法aより大きく設定している。また、収納箱
蓋7の上面側内壁寸法Bは、収納箱中間9の下面開口部
11側の外壁寸法bより大きく設定している。これによ
り、図3のように、収納箱蓋7の中に収納箱中間9を収
納できる。さらに、収納箱中間9の上面開口部10側の
内壁寸法Cは、収納箱底12の上面開口部13側の外壁
寸法cより大きく設定し、収納箱中間9の下面開口部1
1側の内壁寸法Dは、収納箱底12の外壁寸法dより大
きく設定し、収納箱中間9の中に収納箱底12が収納で
きるようにしている。すなわち、A>a,B>b,C>
c,D>dとすることにより、収納箱蓋7、収納箱中間
9および収納箱底12は図3のように重ねられる。
【0014】上記構成において、図4のように、収納箱
中間9の下面開口部11に設けた下方へ突出した突出部
14の爪部15と、収納箱底12の上面開口部13近傍
に設けた凹部15とを係止するとき、収納箱中間9の下
面開口部11の四隅には突出部14とほぼ同じ長さの突
起リブ17を設けているため、収納箱中間9を収納箱底
12へ嵌め込むとき、四隅の突起リブ17がガイドとな
って嵌め込みやすくなり、図5のように確実に嵌合でき
るとともに落下の危険を防止できる。
中間9の下面開口部11に設けた下方へ突出した突出部
14の爪部15と、収納箱底12の上面開口部13近傍
に設けた凹部15とを係止するとき、収納箱中間9の下
面開口部11の四隅には突出部14とほぼ同じ長さの突
起リブ17を設けているため、収納箱中間9を収納箱底
12へ嵌め込むとき、四隅の突起リブ17がガイドとな
って嵌め込みやすくなり、図5のように確実に嵌合でき
るとともに落下の危険を防止できる。
【0015】また、収納箱中間9の爪部15に上方から
力が加わったり、組み立てる前に引きずって畳などに引
っかけても突起リブ17により保護することができて爪
部15の変形を防止でき、爪部15を凹部16に確実に
嵌合でき、落下の危険を防止できる。さらに、図3のよ
うに重ねれば、梱包才数の減少によりコストを低減でき
る。また、梱包状態での爪部15の変形を防止できる。
力が加わったり、組み立てる前に引きずって畳などに引
っかけても突起リブ17により保護することができて爪
部15の変形を防止でき、爪部15を凹部16に確実に
嵌合でき、落下の危険を防止できる。さらに、図3のよ
うに重ねれば、梱包才数の減少によりコストを低減でき
る。また、梱包状態での爪部15の変形を防止できる。
【0016】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、収納箱中間の下面開口部に下方へ突出して複
数個の突出部を設けるとともに前記突出部とほぼ同じ長
さの突起リブを適数個設け、前記突出部に設けた爪部と
収納箱底の上面開口部近傍に設けた凹部との着脱可能に
係止できるようにしたから、収納箱中間を収納箱底へ嵌
め込むとき、突起リブがガイドとなって嵌め込みやすく
なり、確実に嵌合できるとともに落下の危険を防止でき
る。また、収納箱中間の突出部を突起リブにより保護で
き、爪部の変形を防止できて爪部と凹部とを確実に嵌合
できる。
によれば、収納箱中間の下面開口部に下方へ突出して複
数個の突出部を設けるとともに前記突出部とほぼ同じ長
さの突起リブを適数個設け、前記突出部に設けた爪部と
収納箱底の上面開口部近傍に設けた凹部との着脱可能に
係止できるようにしたから、収納箱中間を収納箱底へ嵌
め込むとき、突起リブがガイドとなって嵌め込みやすく
なり、確実に嵌合できるとともに落下の危険を防止でき
る。また、収納箱中間の突出部を突起リブにより保護で
き、爪部の変形を防止できて爪部と凹部とを確実に嵌合
できる。
【0017】また、収納箱中間は収納箱蓋の中に収納で
きる大きさに形成するとともに収納箱底は前記収納箱中
間に収納できる大きさに形成し、前記収納箱蓋、収納箱
中間、収納箱底の順に外側から重ねられるようにし、梱
包状態を形成したから、梱包状態で爪部の変形を防止で
きる上、梱包才数の減少によりコストを低減できる。
きる大きさに形成するとともに収納箱底は前記収納箱中
間に収納できる大きさに形成し、前記収納箱蓋、収納箱
中間、収納箱底の順に外側から重ねられるようにし、梱
包状態を形成したから、梱包状態で爪部の変形を防止で
きる上、梱包才数の減少によりコストを低減できる。
【図1】本発明の一実施例の電気掃除機の収納箱の一部
切り欠きした分解正面図
切り欠きした分解正面図
【図2】同電気掃除機の収納箱の正面図
【図3】同電気
掃除機の収納箱の分解して重ねた状態の一部切り欠きし
た拡大断面図
掃除機の収納箱の分解して重ねた状態の一部切り欠きし
た拡大断面図
【図4】同電気掃除機の収納箱の収納箱中間と収納箱底
との嵌合前の要部拡大断面図
との嵌合前の要部拡大断面図
【図5】同電気掃除機の収納箱の収納箱中間と収納箱底
との嵌合後の要部拡大断面図
との嵌合後の要部拡大断面図
【図6】従来の一例の電気掃除機の収納箱の断面図
【図
7】従来の他の例の電気掃除機の収納箱の正面図
7】従来の他の例の電気掃除機の収納箱の正面図
【図8
】同電気掃除機の収納箱の分解して重ねた状態の断面図
】同電気掃除機の収納箱の分解して重ねた状態の断面図
7 収納箱蓋
8 下面開口部
9 収納箱中間
10 上面開口部
11 下面開口部
12 収納箱底
13 上面開口部
14 突出部
15 爪部
16 凹部
17 突起リブ
Claims (3)
- 【請求項1】 下面が開口した収納箱蓋と、上下面が
開口した収納箱中間と、上面が開口した収納箱底とによ
りなり、前記収納箱中間の下面開口部に下方へ突出して
複数個の突出部を設けるとともに前記突出部とほぼ同じ
長さの突起リブを適数個設け、前記突出部に設けた爪部
と前記収納箱底の上面開口部近傍に設けた凹部との着脱
可能に係止できるようにし、前記収納箱蓋の下面開口部
を前記収納箱中間の上面開口部に着脱自在に取着可能と
してなる電気掃除機の収納箱。 - 【請求項2】 収納箱中間は収納箱蓋の中に収納でき
る大きさに形成するとともに収納箱底は前記収納箱中間
に収納できる大きさに形成し、前記収納箱蓋,収納箱中
間,収納箱底の順に外側から重ねられるようにした請求
項1記載の電気掃除機の収納箱。 - 【請求項3】 収納箱蓋,収納箱中間,収納箱底の順
に重ねて梱包状態を形成してなる請求項2記載の電気掃
除機の収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016307A JP3003233B2 (ja) | 1991-02-07 | 1991-02-07 | 電気掃除機の収納箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016307A JP3003233B2 (ja) | 1991-02-07 | 1991-02-07 | 電気掃除機の収納箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04256716A true JPH04256716A (ja) | 1992-09-11 |
| JP3003233B2 JP3003233B2 (ja) | 2000-01-24 |
Family
ID=11912880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3016307A Expired - Fee Related JP3003233B2 (ja) | 1991-02-07 | 1991-02-07 | 電気掃除機の収納箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3003233B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH026068U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-16 | ||
| JPH0215053U (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-30 |
-
1991
- 1991-02-07 JP JP3016307A patent/JP3003233B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH026068U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-16 | ||
| JPH0215053U (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3003233B2 (ja) | 2000-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |