JPH04259220A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH04259220A JPH04259220A JP3020635A JP2063591A JPH04259220A JP H04259220 A JPH04259220 A JP H04259220A JP 3020635 A JP3020635 A JP 3020635A JP 2063591 A JP2063591 A JP 2063591A JP H04259220 A JPH04259220 A JP H04259220A
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- aluminum
- etching
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- isopropyl alcohol
- resist
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/20—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching
- H10P50/26—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10P70/20—Cleaning during device manufacture
- H10P70/27—Cleaning during device manufacture during, before or after processing of conductive materials, e.g. polysilicon or amorphous silicon layers
- H10P70/273—Cleaning during device manufacture during, before or after processing of conductive materials, e.g. polysilicon or amorphous silicon layers the processing being a delineation of conductive layers, e.g. by RIE
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/26—Processing photosensitive materials; Apparatus therefor
- G03F7/42—Stripping or agents therefor
-
- H—ELECTRICITY
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- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
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- H10P50/28—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials
- H10P50/286—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of organic materials
- H10P50/287—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of organic materials by chemical means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体装置の製造方法
に関し、更に詳しくは、アルミニウム系金属のエッチン
グ後のコロージョン対策に係わる。
に関し、更に詳しくは、アルミニウム系金属のエッチン
グ後のコロージョン対策に係わる。
【0002】
【従来の技術】従来、アルミニウム系金属のドライエッ
チングは、塩素(Cl)を含む気体(塩素系ガス)を用
いて行なわれている。斯るドライエッチングを行なった
場合、ウエハにClが残留し大気中の水分と反応してH
Clが生成され、これによって腐食する現象(アフター
コロージョン)が生ずる問題があった。このようなアフ
ターコロージョンを防ぐ方法として以下に説明するよう
なものがある。
チングは、塩素(Cl)を含む気体(塩素系ガス)を用
いて行なわれている。斯るドライエッチングを行なった
場合、ウエハにClが残留し大気中の水分と反応してH
Clが生成され、これによって腐食する現象(アフター
コロージョン)が生ずる問題があった。このようなアフ
ターコロージョンを防ぐ方法として以下に説明するよう
なものがある。
【0003】a)アルミニウム系金属を塩素系ガスにて
エッチングを行なった後、四フッ化炭素(CF4)等の
フッ素系ガスのプラズマを用いてClをFに置換する。
エッチングを行なった後、四フッ化炭素(CF4)等の
フッ素系ガスのプラズマを用いてClをFに置換する。
【0004】b)アルミニウムの系金属を塩素系ガスに
てエッチングを行なった後、インラインアッシングを行
なって大気に晒す前にClを多く含んだレジストを除去
する。
てエッチングを行なった後、インラインアッシングを行
なって大気に晒す前にClを多く含んだレジストを除去
する。
【0005】c)上記インラインアッシングを行なった
後、CHF3等のプラズマ分解でAl上に炭素(C)系
のパッシベーション膜を被着し、水分の侵入を防止する
。
後、CHF3等のプラズマ分解でAl上に炭素(C)系
のパッシベーション膜を被着し、水分の侵入を防止する
。
【0006】d)上記インラインアッシングを行なった
後、真空中でベークを行ない、残留Clを排気する。
後、真空中でベークを行ない、残留Clを排気する。
【0007】しかしながら上記従来方法においては以下
に説明する問題点がある。
に説明する問題点がある。
【0008】即ち、a)にあっては、レジスト内に残っ
たClやClを含む反応生成物を除去できない問題点が
ある。
たClやClを含む反応生成物を除去できない問題点が
ある。
【0009】b)にあっては、Clを含む反応生成物を
除去できない問題点がある。
除去できない問題点がある。
【0010】c)にあっては、Al上に被着させた炭素
系のパッシベーション膜(ポリマー)が水分の侵入を完
全に防げない問題点がある。
系のパッシベーション膜(ポリマー)が水分の侵入を完
全に防げない問題点がある。
【0011】d)にあっては、残留塩素(Cl)を完全
に除去できない問題点がある。
に除去できない問題点がある。
【0012】特に、塩素は、Clの形で残留しているだ
けでなく反応生成物であるAlOxClyの形で存在し
ているものであり、これを分解・排気することも必要で
ある。
けでなく反応生成物であるAlOxClyの形で存在し
ているものであり、これを分解・排気することも必要で
ある。
【0013】そこで、エッチング後のインラインアッシ
ング時にメチルアルコール(CH3OH)を添加し、A
lOxClyを下記の式に示すように分解する方法が実
施されている。
ング時にメチルアルコール(CH3OH)を添加し、A
lOxClyを下記の式に示すように分解する方法が実
施されている。
【0014】
【化1】
【0015】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たCH3OHを添加する方法にあっては、単なるインラ
インアッシングよりは効果的であるが、Al(−OCH
3)3の沸点が240℃と高く反応生成物(AlOxC
ly)の分解が起りにくく、十分なアフターコロージョ
ンの抑制を長時間発揮するものではなく、残留AlOx
Clyの除去効率,除去能の向上が求められている。
たCH3OHを添加する方法にあっては、単なるインラ
インアッシングよりは効果的であるが、Al(−OCH
3)3の沸点が240℃と高く反応生成物(AlOxC
ly)の分解が起りにくく、十分なアフターコロージョ
ンの抑制を長時間発揮するものではなく、残留AlOx
Clyの除去効率,除去能の向上が求められている。
【0016】本発明は、このような従来例に着目して創
案されたものであって、アルミニウム系金属のアフター
コロージョンを防止し、信頼性の高い半導体装置を得ん
とするものである。
案されたものであって、アルミニウム系金属のアフター
コロージョンを防止し、信頼性の高い半導体装置を得ん
とするものである。
【0017】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は、アル
ミニウム系金属を塩素(Cl)を含む気体を用いてエッ
チングした後、イソプロピルアルコールを含むガス系に
よるアッシングを行なう工程を有することを、その解決
方法としている。
ミニウム系金属を塩素(Cl)を含む気体を用いてエッ
チングした後、イソプロピルアルコールを含むガス系に
よるアッシングを行なう工程を有することを、その解決
方法としている。
【0018】
【作用】アルミニウムの系金属のエッチングにより、C
lの反応生成物であるAlOxClyがレジスト内など
に残留するが、次工程でイソプロピルアルコール(CH
3)2CHOHを含むガス系によるレジストのアッシン
グを行なうことにより、
lの反応生成物であるAlOxClyがレジスト内など
に残留するが、次工程でイソプロピルアルコール(CH
3)2CHOHを含むガス系によるレジストのアッシン
グを行なうことにより、
【0019】
【化2】
【0020】の反応が起こり、アフターコロージョンの
原因となる塩素がHClの形で除去される。また、同時
に生成されるトリイソプロポキシアルミニウムAl(i
−OC3H7)3は、その沸点が130℃と低く、気化
し易いため、上記反応が進み易い。従って、アッシング
に際し、イソプロピルアルコール(CH3)CHOHを
添加することにより、エッチング時の反応生成物である
AlOxClyの除去能が高くなり、防食性が向上する
。
原因となる塩素がHClの形で除去される。また、同時
に生成されるトリイソプロポキシアルミニウムAl(i
−OC3H7)3は、その沸点が130℃と低く、気化
し易いため、上記反応が進み易い。従って、アッシング
に際し、イソプロピルアルコール(CH3)CHOHを
添加することにより、エッチング時の反応生成物である
AlOxClyの除去能が高くなり、防食性が向上する
。
【0021】
【実施例】以下、本発明に係る半導体装置の製造方法を
適用した実施例を説明する。
適用した実施例を説明する。
【0022】先ず、本実施例においては、図1に示すよ
うに、シリコン基板1上にSiO2絶縁膜2を形成する
。次に、図2に示すように、アルミニウム膜3を全面に
形成し、レジスト4を塗布した後パターニングを行なう
。次に、図3に示すように、パターニングされたレジス
ト4をマスクとして、アルミニウム膜3を塩素ガス(C
l2)及び窒素ガス(N2)を用いてSiO2絶縁膜2
が露出するまでドライエッチングを行なう。
うに、シリコン基板1上にSiO2絶縁膜2を形成する
。次に、図2に示すように、アルミニウム膜3を全面に
形成し、レジスト4を塗布した後パターニングを行なう
。次に、図3に示すように、パターニングされたレジス
ト4をマスクとして、アルミニウム膜3を塩素ガス(C
l2)及び窒素ガス(N2)を用いてSiO2絶縁膜2
が露出するまでドライエッチングを行なう。
【0023】次に、図4に示すように、レジスト4のア
ッシングをμ波ダウンフロー型のアッシング装置を用い
てin−situで行なう。そのアッシング条件は、酸
素(O2)を200SCCM及びイソプロピルアルコー
ル((CH3)2CHOH)を40SCCMで導入し、
圧力を1.2Torr、μ波H.V.を400mAに限
定して行なった。
ッシングをμ波ダウンフロー型のアッシング装置を用い
てin−situで行なう。そのアッシング条件は、酸
素(O2)を200SCCM及びイソプロピルアルコー
ル((CH3)2CHOH)を40SCCMで導入し、
圧力を1.2Torr、μ波H.V.を400mAに限
定して行なった。
【0024】(比較例)上記実施例と同様にドライエッ
チングを施した後、以下の条件でin−situでアッ
シングを行なった。
チングを施した後、以下の条件でin−situでアッ
シングを行なった。
【0025】○導入ガス及びその流量
酸素(O2)…200SCCM
メチルアルコール(CH3OH)…40SCCM○圧力
…1.2Torr ○μ波H.V.…400mA この比較例においては、アッシング後に時間経過ととも
にコロージョンが生じたが、上記実施例においては、コ
ロージョンが生じなかった。
…1.2Torr ○μ波H.V.…400mA この比較例においては、アッシング後に時間経過ととも
にコロージョンが生じたが、上記実施例においては、コ
ロージョンが生じなかった。
【0026】以上、実施例について説明したが、本発明
はこれに限定されるものではなく、構成の要旨に付随す
る各種の設計変更が可能である。
はこれに限定されるものではなく、構成の要旨に付随す
る各種の設計変更が可能である。
【0027】例えば、上記実施例においては、アッシン
グに酸素(O2)及びイソプロピルアルコール(CH3
)2CHOHを用いたが、これにフッ素系ガスを加え、
ウエハを載置するステージを加熱すれば更に防食性を高
めることが可能となる。
グに酸素(O2)及びイソプロピルアルコール(CH3
)2CHOHを用いたが、これにフッ素系ガスを加え、
ウエハを載置するステージを加熱すれば更に防食性を高
めることが可能となる。
【0028】また、上記実施例においては、アルミニウ
ム系金属としてアルミニウム膜を適用したが、アルミニ
ウム合金(例えば、Al−Si,Al−Cu)を適用し
ても勿論よく、その場合、フッ素系ガスを添加してドラ
イエッチングを行なってもよい。
ム系金属としてアルミニウム膜を適用したが、アルミニ
ウム合金(例えば、Al−Si,Al−Cu)を適用し
ても勿論よく、その場合、フッ素系ガスを添加してドラ
イエッチングを行なってもよい。
【0029】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、アルミニウム系金属のエッチング後の防食性
を高めて信頼性の高い配線を備えた半導体装置が得られ
る効果がある。
によれば、アルミニウム系金属のエッチング後の防食性
を高めて信頼性の高い配線を備えた半導体装置が得られ
る効果がある。
【図1】 本発明の実施例の工程図。
【図2】 本発明の実施例の工程図。
【図3】 本発明の実施例の工程図。
【図4】 本発明の実施例の工程図。
3…アルミニウム膜、4…レジスト。
Claims (1)
- 【請求項1】 アルミニウム系金属を塩素(Cl)を
含む気体を用いてエッチングした後、イソプロピルアル
コールを含むガス系によるアッシングを行なう工程を有
することを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3020635A JP3016261B2 (ja) | 1991-02-14 | 1991-02-14 | 半導体装置の製造方法 |
| US07/831,846 US5227341A (en) | 1991-02-14 | 1992-02-06 | Method of manufacturing a semiconductor device using an isopropyl alcohol ashing step |
| KR1019920001760A KR920017196A (ko) | 1991-02-14 | 1992-02-07 | 반도체 장치의 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3020635A JP3016261B2 (ja) | 1991-02-14 | 1991-02-14 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04259220A true JPH04259220A (ja) | 1992-09-14 |
| JP3016261B2 JP3016261B2 (ja) | 2000-03-06 |
Family
ID=12032691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3020635A Expired - Fee Related JP3016261B2 (ja) | 1991-02-14 | 1991-02-14 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5227341A (ja) |
| JP (1) | JP3016261B2 (ja) |
| KR (1) | KR920017196A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07230993A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-29 | Nec Corp | 半導体装置の配線の形成方法 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3084910B2 (ja) * | 1992-03-18 | 2000-09-04 | ヤマハ株式会社 | 配線形成法 |
| JP3129144B2 (ja) * | 1995-04-21 | 2001-01-29 | 日本電気株式会社 | アッシング方法 |
| JPH08306668A (ja) * | 1995-05-09 | 1996-11-22 | Sony Corp | アッシング方法 |
| US5824604A (en) * | 1996-01-23 | 1998-10-20 | Mattson Technology, Inc. | Hydrocarbon-enhanced dry stripping of photoresist |
| US6025268A (en) * | 1996-06-26 | 2000-02-15 | Advanced Micro Devices, Inc. | Method of etching conductive lines through an etch resistant photoresist mask |
| US6379576B2 (en) | 1997-11-17 | 2002-04-30 | Mattson Technology, Inc. | Systems and methods for variable mode plasma enhanced processing of semiconductor wafers |
| US20050022839A1 (en) * | 1999-10-20 | 2005-02-03 | Savas Stephen E. | Systems and methods for photoresist strip and residue treatment in integrated circuit manufacturing |
| US6805139B1 (en) | 1999-10-20 | 2004-10-19 | Mattson Technology, Inc. | Systems and methods for photoresist strip and residue treatment in integrated circuit manufacturing |
| US20070186953A1 (en) * | 2004-07-12 | 2007-08-16 | Savas Stephen E | Systems and Methods for Photoresist Strip and Residue Treatment in Integrated Circuit Manufacturing |
| WO2007106785A2 (en) | 2006-03-10 | 2007-09-20 | Vantagescore Solutions, Llc | Methods and systems for segmentation using multiple dependent variables |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3988256A (en) * | 1974-04-03 | 1976-10-26 | Allied Chemical Corporation | Photoresist stripper rinse |
| US4078102A (en) * | 1976-10-29 | 1978-03-07 | International Business Machines Corporation | Process for stripping resist layers from substrates |
| JPS57176723A (en) * | 1981-04-23 | 1982-10-30 | Fujitsu Ltd | Selectively forming method for pattern |
| JPS58171006A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-07 | Canon Inc | 着色パタ−ンの製造方法 |
| JPS6354896A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-09 | Fuji Electric Co Ltd | 計測監視制御装置 |
| DE3821231A1 (de) * | 1987-06-25 | 1989-01-05 | Siemens Ag | Entschichterloesung fuer gehaertete positivlacke |
| US4992108A (en) * | 1990-01-18 | 1991-02-12 | Ward Irl E | Photoresist stripping compositions |
-
1991
- 1991-02-14 JP JP3020635A patent/JP3016261B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-02-06 US US07/831,846 patent/US5227341A/en not_active Expired - Lifetime
- 1992-02-07 KR KR1019920001760A patent/KR920017196A/ko not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07230993A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-29 | Nec Corp | 半導体装置の配線の形成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5227341A (en) | 1993-07-13 |
| KR920017196A (ko) | 1992-09-26 |
| JP3016261B2 (ja) | 2000-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |