JPH04259688A - 流体絞り出しポンプ - Google Patents
流体絞り出しポンプInfo
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- JPH04259688A JPH04259688A JP2124791A JP2124791A JPH04259688A JP H04259688 A JPH04259688 A JP H04259688A JP 2124791 A JP2124791 A JP 2124791A JP 2124791 A JP2124791 A JP 2124791A JP H04259688 A JPH04259688 A JP H04259688A
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- rotor drive
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 20
- 230000009467 reduction Effects 0.000 claims description 14
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 13
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 abstract 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 5
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 3
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary Pumps (AREA)
- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ポンプケースの内周面
に流体絞り出しチューブを沿設し、中央にロータ主体を
設けてこれを回転させることにより、ロータ主体に軸支
されたローラが流体絞り出しチューブ上を押圧転動する
ようにした流体絞り出しポンプにおける、ロータ主体駆
動のための減速機構に連係させたロータ駆動装置を、ポ
ンプケースに設けた開放口から取り出し可能に収容して
、ポンプケース内に収蔵した流体絞り出しポンプに関す
るものである。
に流体絞り出しチューブを沿設し、中央にロータ主体を
設けてこれを回転させることにより、ロータ主体に軸支
されたローラが流体絞り出しチューブ上を押圧転動する
ようにした流体絞り出しポンプにおける、ロータ主体駆
動のための減速機構に連係させたロータ駆動装置を、ポ
ンプケースに設けた開放口から取り出し可能に収容して
、ポンプケース内に収蔵した流体絞り出しポンプに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ポンプケースに減速装置を内蔵し
た流体絞り出しポンプは特開昭53−36010号に、
減速機構に連係させたロータ駆動装置を内蔵した流体絞
り出しポンプは特公昭63−37278号にて開示され
ているが、いずれも、少なくとも一方のポンプケースカ
バーを取外さなければ、減速装置・駆動装置を取り出す
ことが出来ない構造となっている。
た流体絞り出しポンプは特開昭53−36010号に、
減速機構に連係させたロータ駆動装置を内蔵した流体絞
り出しポンプは特公昭63−37278号にて開示され
ているが、いずれも、少なくとも一方のポンプケースカ
バーを取外さなければ、減速装置・駆動装置を取り出す
ことが出来ない構造となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】流体絞り出しポンプの
ロータ主体駆動には、減速機構に連係させたロータ駆動
装置が用いられるようになってきているが、ポンプケー
ス外に駆動装置を設けた場合は別として、整備や修理等
のために此の駆動装置を取り出すためには、少なくとも
一方のポンプケースカバーを取外さなければならない。
ロータ主体駆動には、減速機構に連係させたロータ駆動
装置が用いられるようになってきているが、ポンプケー
ス外に駆動装置を設けた場合は別として、整備や修理等
のために此の駆動装置を取り出すためには、少なくとも
一方のポンプケースカバーを取外さなければならない。
【0004】しかしながら、このポンプケースカバーの
取外しは極めて大掛かりな作業性であり、しかもポンプ
ケースカバーを取り外すことによって内部構造が全部露
出し、再度の組み付けが更に面倒になるという問題があ
る。
取外しは極めて大掛かりな作業性であり、しかもポンプ
ケースカバーを取り外すことによって内部構造が全部露
出し、再度の組み付けが更に面倒になるという問題があ
る。
【0005】本発明は、ポンプケースカバーにロータ駆
動装置の外径大の開放口を設け、そこから他の内部構造
をそのままにしてロータ駆動装置だけを取り出すことが
出来て修理作業の効率を高めることができるようにした
流体絞り出しポンプの提供を目的としたものである。
動装置の外径大の開放口を設け、そこから他の内部構造
をそのままにしてロータ駆動装置だけを取り出すことが
出来て修理作業の効率を高めることができるようにした
流体絞り出しポンプの提供を目的としたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の如き問
題点に対処するもので、一方側のポンプケースカバーの
中央部に減速機構に連係させたロータ駆動装置の外径大
の開放口を設ける一方、ロータ駆動装置を収容する収容
筒を、一端をポンプケースカバーに設けた開放口に臨ま
せ、他端はロータ主体の中央部に貫通してロータ主体を
構成するアーム板と一体に形成し、ロータ駆動装置の回
動側をロータ駆動装置収容筒に内装嵌着し、固定側を蓋
体を介してポンプケースカバーの開放口に嵌合させるこ
とにより、その目的を達したものである。
題点に対処するもので、一方側のポンプケースカバーの
中央部に減速機構に連係させたロータ駆動装置の外径大
の開放口を設ける一方、ロータ駆動装置を収容する収容
筒を、一端をポンプケースカバーに設けた開放口に臨ま
せ、他端はロータ主体の中央部に貫通してロータ主体を
構成するアーム板と一体に形成し、ロータ駆動装置の回
動側をロータ駆動装置収容筒に内装嵌着し、固定側を蓋
体を介してポンプケースカバーの開放口に嵌合させるこ
とにより、その目的を達したものである。
【0007】
【作用】減速機構に連係させたロータ駆動装置の駆動モ
ーターが作動されると、減速機構により、ロータ主体の
回転に適した回転数に減速されてロータ駆動装置の回動
側を回転する。
ーターが作動されると、減速機構により、ロータ主体の
回転に適した回転数に減速されてロータ駆動装置の回動
側を回転する。
【0008】ロータ駆動装置の回動側は、ロータ駆動装
置収容筒に内装嵌着されているので、収容筒と一体に構
成されたロータ主体を回転させ、その回転によりローラ
が流体絞り出しチューブを押圧しつつ転動して、ポンプ
作用が行われる。
置収容筒に内装嵌着されているので、収容筒と一体に構
成されたロータ主体を回転させ、その回転によりローラ
が流体絞り出しチューブを押圧しつつ転動して、ポンプ
作用が行われる。
【0009】ロータ駆動装置の固定側は、蓋体を介して
ポンプケースカバーの開放口に嵌合されているので、ロ
ータ主体の他端側アーム板の中央に設けられた支持軸と
共にロータ主体を回動自在にポンプケース内に支持する
ことになる。
ポンプケースカバーの開放口に嵌合されているので、ロ
ータ主体の他端側アーム板の中央に設けられた支持軸と
共にロータ主体を回動自在にポンプケース内に支持する
ことになる。
【0010】
【実施例】以下、図面に従って本発明の実施例を説明す
る。1は円筒11と一対のポンプケースカバー12、1
3とで密閉状に形成されたポンプケースで、前記円筒1
1の内面にはゴム製のパツド2が沿着されている。
る。1は円筒11と一対のポンプケースカバー12、1
3とで密閉状に形成されたポンプケースで、前記円筒1
1の内面にはゴム製のパツド2が沿着されている。
【0011】ポンプケース1内にはロータ主体4が収容
され、ケース中央に回転自在に支持されている。
され、ケース中央に回転自在に支持されている。
【0012】また、ポンプケース1内にはパツド2に沿
ってゴム・合成樹脂等の弾性素材よりなる流体絞り出し
チューブ3がロータ主体4を巡ってU字状に収容されて
おり、この流体絞り出しチューブ3の両端は外部に延出
され、一端は材料が供給されるホツパに、他端は作業部
に通じる移送管に接続されている。
ってゴム・合成樹脂等の弾性素材よりなる流体絞り出し
チューブ3がロータ主体4を巡ってU字状に収容されて
おり、この流体絞り出しチューブ3の両端は外部に延出
され、一端は材料が供給されるホツパに、他端は作業部
に通じる移送管に接続されている。
【0013】このように構成されたポンプケース1内は
、必要に応じ真空ポンプ等にて負圧に保持され、常時流
体絞り出しチューブ3の原型への復帰保持を助勢するよ
うになっている。
、必要に応じ真空ポンプ等にて負圧に保持され、常時流
体絞り出しチューブ3の原型への復帰保持を助勢するよ
うになっている。
【0014】ロータ主体4は、間隔を存して互いに平行
に対峙される一対のアーム板41、42と、その一方4
1の内側中央部に一端を固着し、他端は他方のアーム板
42を貫通してポンプケースカバー12の開放口14に
臨むロータ駆動装置収容筒6とによって一体に形成され
ている。
に対峙される一対のアーム板41、42と、その一方4
1の内側中央部に一端を固着し、他端は他方のアーム板
42を貫通してポンプケースカバー12の開放口14に
臨むロータ駆動装置収容筒6とによって一体に形成され
ている。
【0015】この一対のアーム板41、42の先端部に
は180度の位相差をもって2個のローラ7、7が架設
され、ロータ主体4が回転されることによりローラ7、
7が流体絞り出しチューブ3上を押圧転動してポンプ作
用が行われる。
は180度の位相差をもって2個のローラ7、7が架設
され、ロータ主体4が回転されることによりローラ7、
7が流体絞り出しチューブ3上を押圧転動してポンプ作
用が行われる。
【0016】また、前記ロータ主体4の一側方に位置す
るアーム板41の外側中央には支持軸43が固定され、
この支持軸43はポンプケースカバー13の内壁中央に
設けられた軸受8にて回転可能に支持され、アーム板4
1の内側からアーム板42を貫通してポンプケースカバ
ー12の開放口14に臨むロータ駆動装置収容筒6に嵌
着されボルト止め等によって固定されるロータ駆動装置
5の回動側52の回転によって、ロータ主体4が回転す
る。
るアーム板41の外側中央には支持軸43が固定され、
この支持軸43はポンプケースカバー13の内壁中央に
設けられた軸受8にて回転可能に支持され、アーム板4
1の内側からアーム板42を貫通してポンプケースカバ
ー12の開放口14に臨むロータ駆動装置収容筒6に嵌
着されボルト止め等によって固定されるロータ駆動装置
5の回動側52の回転によって、ロータ主体4が回転す
る。
【0017】即ち、ロータ駆動装置5はロータ主体4と
一体に形成されたロータ駆動装置収容筒6内に回動側5
2の全体が収容されるとともに、収容筒6の口縁部61
と回動側回転枠56の口縁部57にボルト62締めされ
る。
一体に形成されたロータ駆動装置収容筒6内に回動側5
2の全体が収容されるとともに、収容筒6の口縁部61
と回動側回転枠56の口縁部57にボルト62締めされ
る。
【0018】そしてロータ駆動装置5の固定側51の口
縁部58は、露出部分を残してポンプケースカバー12
の開放口14をリング状に閉鎖する蓋体15を介して、
ポンプケースカバー12の開放口14の口縁部16と嵌
合されボルト止め等によって固定されているので、アー
ム板41の外側中央に設けられた支持軸43と共に、ロ
ータ主体4を回動自在にポンプケース1内に支持するこ
とになる。
縁部58は、露出部分を残してポンプケースカバー12
の開放口14をリング状に閉鎖する蓋体15を介して、
ポンプケースカバー12の開放口14の口縁部16と嵌
合されボルト止め等によって固定されているので、アー
ム板41の外側中央に設けられた支持軸43と共に、ロ
ータ主体4を回動自在にポンプケース1内に支持するこ
とになる。
【0019】ロータ駆動装置5は減速機構53を内蔵す
る回動側52と駆動源となるハブモーター54を内蔵す
る固定側51とからなり、固定側51のハブモーター5
4からの駆動軸55が、回動側52の減速機構53内に
延出し減速機構53によって減速された駆動力が回動側
52の回転枠56からこれに固着されたロータ駆動装置
収容筒6に伝達されロータ主体4を回転する。
る回動側52と駆動源となるハブモーター54を内蔵す
る固定側51とからなり、固定側51のハブモーター5
4からの駆動軸55が、回動側52の減速機構53内に
延出し減速機構53によって減速された駆動力が回動側
52の回転枠56からこれに固着されたロータ駆動装置
収容筒6に伝達されロータ主体4を回転する。
【0020】本発明は上記の如き構造で、まずハブモー
タ54を作動させて駆動歯車9を回転させると、駆動歯
車9に噛み合った中間歯車91・・が自転するが、その
際中間歯車91・・の第2歯車92・・と噛み合ってい
る第2内歯車93が固定されているので、中間歯車91
・・は自転しながら公転する。
タ54を作動させて駆動歯車9を回転させると、駆動歯
車9に噛み合った中間歯車91・・が自転するが、その
際中間歯車91・・の第2歯車92・・と噛み合ってい
る第2内歯車93が固定されているので、中間歯車91
・・は自転しながら公転する。
【0021】前記中間歯車91が回転されると、第1歯
車94と第1内歯車95の歯数比及び第2歯車92と第
2内歯車93の歯数比が相違していることにより、回転
枠56が駆動歯車9より大きく減速されて回転される。
車94と第1内歯車95の歯数比及び第2歯車92と第
2内歯車93の歯数比が相違していることにより、回転
枠56が駆動歯車9より大きく減速されて回転される。
【0022】前記回転枠56の回転により、ロータ主体
4に軸支されたローラ7、7が流体絞り出しチューブ3
上を転動して、そのチューブ3に連続的な押圧力を与え
、また流体絞り出しチューブ3は前記ローラ7、7によ
る押圧が解除されると自己弾性による復元力と、ポンプ
ケース1内の負圧力によって復元し、結局流体絞り出し
チューブ3はローラ7、7による押圧作用と自己弾性及
び負圧力による復元作用とによってポンプ作用が与えら
れ、ポッパ内の流体を移送管へ圧送するものである。
4に軸支されたローラ7、7が流体絞り出しチューブ3
上を転動して、そのチューブ3に連続的な押圧力を与え
、また流体絞り出しチューブ3は前記ローラ7、7によ
る押圧が解除されると自己弾性による復元力と、ポンプ
ケース1内の負圧力によって復元し、結局流体絞り出し
チューブ3はローラ7、7による押圧作用と自己弾性及
び負圧力による復元作用とによってポンプ作用が与えら
れ、ポッパ内の流体を移送管へ圧送するものである。
【0023】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したので、ロ
ータ駆動装置の破損等にて修理もしくは交換する場合に
も、ポンプケースカバー12の開放口14をリング状に
閉鎖する蓋体15のボルトを外すのみで、ポンプケース
カバーを外すことなくロータ駆動装置を取り出すことが
できるので、修理等の作業効率を著しく高めることがで
きる。
ータ駆動装置の破損等にて修理もしくは交換する場合に
も、ポンプケースカバー12の開放口14をリング状に
閉鎖する蓋体15のボルトを外すのみで、ポンプケース
カバーを外すことなくロータ駆動装置を取り出すことが
できるので、修理等の作業効率を著しく高めることがで
きる。
【0024】また、ロータ駆動装置5はロータ主体4と
一体に形成されたロータ駆動装置収容筒6内に回動側5
2の全体が収容されるので、ポンプケース内の無駄な空
間を有効に利用することができる等の効果がある。
一体に形成されたロータ駆動装置収容筒6内に回動側5
2の全体が収容されるので、ポンプケース内の無駄な空
間を有効に利用することができる等の効果がある。
【0025】
【図1】本発明による流体絞り出しポンプの全体縦断面
図である。
図である。
【図2】減速機構に連係させたロータ駆動装置の全体縦
断面図である。
断面図である。
1 ポンプケース
11 円筒ケース
12 開放口側のポンプケースカバー13
軸受側のポンプケースカバー14 開放口 15 リング状蓋体 16 開放口の口縁部 2 パッド 3 流体絞り出しチューブ 4 ロータ主体 41 軸受側のアーム板 42 収容筒貫通側のアーム板 43 支持軸 5 ロータ駆動装置 51 ロータ駆動装置の固定側 52 ロータ駆動装置の回動側 53 減速機構 54 ハブモーター 55 ハブモーターの駆動軸 56 回動側回転枠 57 回動側回転枠の口縁部 58 ロータ駆動装置固定側の口縁部6
ロータ駆動装置収容筒 61 ロータ駆動装置収容筒の口縁部62
ボルト締め 7 ローラー 8 軸受け 9 駆動歯車 91 中間歯車 92 中間歯車の第2歯車 93 第2内歯車 94 第1歯車 95 第1内歯車
軸受側のポンプケースカバー14 開放口 15 リング状蓋体 16 開放口の口縁部 2 パッド 3 流体絞り出しチューブ 4 ロータ主体 41 軸受側のアーム板 42 収容筒貫通側のアーム板 43 支持軸 5 ロータ駆動装置 51 ロータ駆動装置の固定側 52 ロータ駆動装置の回動側 53 減速機構 54 ハブモーター 55 ハブモーターの駆動軸 56 回動側回転枠 57 回動側回転枠の口縁部 58 ロータ駆動装置固定側の口縁部6
ロータ駆動装置収容筒 61 ロータ駆動装置収容筒の口縁部62
ボルト締め 7 ローラー 8 軸受け 9 駆動歯車 91 中間歯車 92 中間歯車の第2歯車 93 第2内歯車 94 第1歯車 95 第1内歯車
Claims (1)
- 【請求項1】 円筒を挟んだ一対のポンプケースカバ
ーからなりロータ主体を収容するポンプケースの、一方
側のポンプケースカバーの中央部に減速機構に連係させ
たロータ駆動装置の外径大の開放口を設けると共に、前
記ロータ駆動装置を収容する収容筒を、一端を前記ポン
プケースカバーの開放口に臨ませ、他端はロータ主体の
一方のアーム板中央部を貫通して他方のアーム板に固定
させることによりロータ主体と一体に形成し、減速機構
に連係させたロータ駆動装置の回動側をロータ駆動装置
収容筒に内装嵌着し、固定側を蓋体を介してポンプケー
スカバーの前記開放口に嵌合させたことを特徴とする流
体絞り出しポンプ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3021247A JP2528556B2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 流体絞り出しポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3021247A JP2528556B2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 流体絞り出しポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04259688A true JPH04259688A (ja) | 1992-09-16 |
| JP2528556B2 JP2528556B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=12049730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3021247A Expired - Lifetime JP2528556B2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 流体絞り出しポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528556B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100086U (ja) * | 1991-02-04 | 1992-08-28 |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP3021247A patent/JP2528556B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100086U (ja) * | 1991-02-04 | 1992-08-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528556B2 (ja) | 1996-08-28 |
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