JPH04260013A - オートフォーカス装置 - Google Patents
オートフォーカス装置Info
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- JPH04260013A JPH04260013A JP4288191A JP4288191A JPH04260013A JP H04260013 A JPH04260013 A JP H04260013A JP 4288191 A JP4288191 A JP 4288191A JP 4288191 A JP4288191 A JP 4288191A JP H04260013 A JPH04260013 A JP H04260013A
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- Japan
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- Pending
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 9
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオカメラにより被
写体を撮影し、検査する装置において、フォーカス状態
を自動的に制御する場合に用いて好適なオートフォーカ
ス装置に関する。
写体を撮影し、検査する装置において、フォーカス状態
を自動的に制御する場合に用いて好適なオートフォーカ
ス装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ビデオカメラにより被写体を撮影
し、被写体の状態を検査するような場合、被写体の明る
さに応じたデータを用いてフォーカスの自動制御を行な
っていた。
し、被写体の状態を検査するような場合、被写体の明る
さに応じたデータを用いてフォーカスの自動制御を行な
っていた。
【0003】ここで被写体の明るさに応じたデータとは
、例えば所定の範囲内でフォーカス位置を順次変えて被
写体を撮影したときの被写体の明るさに関するデータの
分散であり、この分散の最大値に対応するフォーカス位
置が最適フォーカス位置となる。
、例えば所定の範囲内でフォーカス位置を順次変えて被
写体を撮影したときの被写体の明るさに関するデータの
分散であり、この分散の最大値に対応するフォーカス位
置が最適フォーカス位置となる。
【0004】すなわち、図4に示すように分散値は最適
フォーカス位置をピークとする正規分布の形状を有して
いる。
フォーカス位置をピークとする正規分布の形状を有して
いる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
オートフォーカス装置においては、被写体の表面の明暗
(コントラスト)がはっきりしたものであれば、最適フ
ォーカス位置とそれ以外のフォーカス位置とではっきり
と分散のデータが変化するので、分散のピークを発見し
やすいが、例えば被写体の表面が一様に鏡面状であるよ
うな場合には、フォーカス位置が変動しても、分散の値
はあまり変化せず、分散のピークを判別しにくいという
欠点があった。
オートフォーカス装置においては、被写体の表面の明暗
(コントラスト)がはっきりしたものであれば、最適フ
ォーカス位置とそれ以外のフォーカス位置とではっきり
と分散のデータが変化するので、分散のピークを発見し
やすいが、例えば被写体の表面が一様に鏡面状であるよ
うな場合には、フォーカス位置が変動しても、分散の値
はあまり変化せず、分散のピークを判別しにくいという
欠点があった。
【0006】本発明はかかる従来の技術の有する欠点を
克服するためになされたもので、被写体の表面が鏡面状
であっても、正しい最適フォーカス位置を定めることの
できるオートフォーカス装置を提供することを目的とす
る。
克服するためになされたもので、被写体の表面が鏡面状
であっても、正しい最適フォーカス位置を定めることの
できるオートフォーカス装置を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
のオートフォーカス装置は、被写体に対する最適フォー
カス位置を調整するオートフォーカス装置であって、被
写体に照射する光を発生する光源と、光源からの出射光
を被写体に集光する光学系と、被写体からの光に基づき
フォーカス調整するフォーカス調整部と、被写体に写さ
れる所定のパターンを有するスクリーンとを備えること
を特徴とする。
のオートフォーカス装置は、被写体に対する最適フォー
カス位置を調整するオートフォーカス装置であって、被
写体に照射する光を発生する光源と、光源からの出射光
を被写体に集光する光学系と、被写体からの光に基づき
フォーカス調整するフォーカス調整部と、被写体に写さ
れる所定のパターンを有するスクリーンとを備えること
を特徴とする。
【0008】また本発明の請求項2に記載のオートフォ
ーカス装置は、スクリーンのパターンが前記被写体に写
されない状態と写される状態とを選択する選択手段をさ
らに備えることを特徴とする。
ーカス装置は、スクリーンのパターンが前記被写体に写
されない状態と写される状態とを選択する選択手段をさ
らに備えることを特徴とする。
【0009】
【作用】請求項1の構成のオートフォーカス装置におい
ては、光源からの出射光が所定のパターンが施されたス
クリーンと光学系に導かれ、光学系はパターンを被写体
上に結像する。従って被写体上のパターン像を基準にし
てフォーカス調整ができる。
ては、光源からの出射光が所定のパターンが施されたス
クリーンと光学系に導かれ、光学系はパターンを被写体
上に結像する。従って被写体上のパターン像を基準にし
てフォーカス調整ができる。
【0010】請求項2の構成のオートフォーカス装置に
おいては、フォーカス調整が完了した後は、パターンを
被写体に写さないようにすることができる。従って、被
写体本来の像を観察することが容易となる。
おいては、フォーカス調整が完了した後は、パターンを
被写体に写さないようにすることができる。従って、被
写体本来の像を観察することが容易となる。
【0011】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0012】図1は本発明のオートフォーカス装置の一
実施例の構成図であり、光源1からの出射光束はコリメ
ータレンズ2で平行光とされ、さらに開口絞り3を経て
スクリーン4に照射される。通常視野を決定する視野絞
りが配置される位置に配置されたスクリーン4には、フ
ォーカス調整が容易となるパターン(例えば、分散のデ
ータがはっきりと得られるような適当なパターン)が施
されている。
実施例の構成図であり、光源1からの出射光束はコリメ
ータレンズ2で平行光とされ、さらに開口絞り3を経て
スクリーン4に照射される。通常視野を決定する視野絞
りが配置される位置に配置されたスクリーン4には、フ
ォーカス調整が容易となるパターン(例えば、分散のデ
ータがはっきりと得られるような適当なパターン)が施
されている。
【0013】スクリーン4を経た光束は、ハーフミラー
等で構成されるビームスプリッタ5により一部が光学系
6に導かれる。光学系6は対物レンズを備えており、ス
クリーン4上のパターンを被写体7上に結像する。被写
体7はフォーカス方向およびそれと垂直な方向に移動自
在なテーブル11上に載置される。
等で構成されるビームスプリッタ5により一部が光学系
6に導かれる。光学系6は対物レンズを備えており、ス
クリーン4上のパターンを被写体7上に結像する。被写
体7はフォーカス方向およびそれと垂直な方向に移動自
在なテーブル11上に載置される。
【0014】被写体7上に結像されたパターンは、ビー
ムスプリッタ5、集光レンズ9を介してCCD等よりな
る撮影手段としてのビデオカメラ8に導かれる。ビデオ
カメラ8の出力はフォーカス制御装置10に供給される
。フォーカス制御装置10は、撮影された被写体および
被写体上のパターンから最適フォーカス位置が得られる
ように光学系6をフォーカス方向に駆動する。
ムスプリッタ5、集光レンズ9を介してCCD等よりな
る撮影手段としてのビデオカメラ8に導かれる。ビデオ
カメラ8の出力はフォーカス制御装置10に供給される
。フォーカス制御装置10は、撮影された被写体および
被写体上のパターンから最適フォーカス位置が得られる
ように光学系6をフォーカス方向に駆動する。
【0015】図2はフォーカス制御装置10の一実施例
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
【0016】図においてビデオカメラ8からのビデオ信
号はA/D変換器22に供給され、デジタル化され、メ
モリ23に記憶される。また光学系6は、モータ等の駆
動回路30によって駆動され、駆動回路30はマイクロ
コンピュータ(マイコン)等からなる制御回路26によ
って制御される。
号はA/D変換器22に供給され、デジタル化され、メ
モリ23に記憶される。また光学系6は、モータ等の駆
動回路30によって駆動され、駆動回路30はマイクロ
コンピュータ(マイコン)等からなる制御回路26によ
って制御される。
【0017】またCRT等の表示器25はビデオカメラ
8の出力またはRAM24の出力の一方または両方を重
畳した信号に対応する画像を表示する。さらに制御回路
26に所定の指令を入力するキーボード、スイッチより
なる入力手段27、及び所定のデータなどを記憶するメ
モリ28、29が設けられている。
8の出力またはRAM24の出力の一方または両方を重
畳した信号に対応する画像を表示する。さらに制御回路
26に所定の指令を入力するキーボード、スイッチより
なる入力手段27、及び所定のデータなどを記憶するメ
モリ28、29が設けられている。
【0018】次に動作について説明する。
【0019】入力手段27を構成する所定のスイッチを
操作して、オートフォーカスの開始を指令すると、制御
回路26は駆動回路30を駆動し、光学系6を所定のフ
ォーカス位置から、他のフォーカス位置まで所定の速度
で移動させる。
操作して、オートフォーカスの開始を指令すると、制御
回路26は駆動回路30を駆動し、光学系6を所定のフ
ォーカス位置から、他のフォーカス位置まで所定の速度
で移動させる。
【0020】勿論この場合、光学系6を停止させ、テー
ブル11を移動させるようにしてもよい。
ブル11を移動させるようにしてもよい。
【0021】メモリ29には、入力手段7の所定のスイ
ッチを操作することにより、この移動に必要な速度など
の所定のデータが予め記憶されている。制御回路26は
、メモリ29に記憶されているデータに対応して光学系
6を駆動する。
ッチを操作することにより、この移動に必要な速度など
の所定のデータが予め記憶されている。制御回路26は
、メモリ29に記憶されているデータに対応して光学系
6を駆動する。
【0022】被写体7上には、スクリーン4に施された
パターンが投影されており、ビデオカメラ8は被写体7
を撮影し、そのビデオ信号を出力する。このビデオ信号
はA/D変換器22でA/D変換されメモリ23に書き
込まれる。
パターンが投影されており、ビデオカメラ8は被写体7
を撮影し、そのビデオ信号を出力する。このビデオ信号
はA/D変換器22でA/D変換されメモリ23に書き
込まれる。
【0023】またビデオカメラ8の出力は、表示器25
にも供給され、これにより表示器25に各フォーカス位
置における被写体の画像が表示される。
にも供給され、これにより表示器25に各フォーカス位
置における被写体の画像が表示される。
【0024】制御回路26は、メモリ29に予め設定、
入力されている時間(例えば100ms)毎に、メモリ
23に記憶されている被写体の明るさに関する信号(例
えば輝度信号)のデータを演算し、その分散を求める。 すなわち、各フォーカス位置における各画素の輝度信号
のレベルx1 、x2 、・・・xN についての分散
Sが所定時間毎に演算される。演算された分散Sは、対
応するフォーカス位置とともに、メモリ28に記憶され
る。
入力されている時間(例えば100ms)毎に、メモリ
23に記憶されている被写体の明るさに関する信号(例
えば輝度信号)のデータを演算し、その分散を求める。 すなわち、各フォーカス位置における各画素の輝度信号
のレベルx1 、x2 、・・・xN についての分散
Sが所定時間毎に演算される。演算された分散Sは、対
応するフォーカス位置とともに、メモリ28に記憶され
る。
【0025】メモリ28に記憶された分散Sの最大値に
対応するフォーカス位置が被写体の最適フォーカス位置
となる。
対応するフォーカス位置が被写体の最適フォーカス位置
となる。
【0026】このように、被写体の表面が鏡面状であっ
ても、スクリーン4に施されたパターンが投影されてい
ることから、フォーカス制御装置10は最適フォーカス
位置を容易に検出することが可能となる。
ても、スクリーン4に施されたパターンが投影されてい
ることから、フォーカス制御装置10は最適フォーカス
位置を容易に検出することが可能となる。
【0027】図1の実施例においては、フォーカス制御
装置10によって最適フォーカス位置が決定された後も
、スクリーン4上のパターンが被写体7上に投影された
ままになる。しかしながら最適フォーカス位置が決定さ
れ、検査工程に移ると、被写体7上に投影されたパター
ンは、被写体7の本来の像を観察することが困難になる
ので、かえって検査の障害となる。
装置10によって最適フォーカス位置が決定された後も
、スクリーン4上のパターンが被写体7上に投影された
ままになる。しかしながら最適フォーカス位置が決定さ
れ、検査工程に移ると、被写体7上に投影されたパター
ンは、被写体7の本来の像を観察することが困難になる
ので、かえって検査の障害となる。
【0028】図3はかかる問題点を解決するためになさ
れた本発明の他の実施例の構成図である。
れた本発明の他の実施例の構成図である。
【0029】図において、スクリーン4とビームスプリ
ッタ5の間の光路中には、ミラー12が光軸に対して4
5゜傾斜して設けられている。このミラー12は、回動
自在に軸支されており、最適フォーカス位置を検出する
モードにおいては、反射面が光源1からの光束を遮らな
いように光軸に対して0゜になされる(光束から離脱さ
れる)。
ッタ5の間の光路中には、ミラー12が光軸に対して4
5゜傾斜して設けられている。このミラー12は、回動
自在に軸支されており、最適フォーカス位置を検出する
モードにおいては、反射面が光源1からの光束を遮らな
いように光軸に対して0゜になされる(光束から離脱さ
れる)。
【0030】光路中に配置されたミラー12に光を出射
する第2の光源13が設けられ、第2の光源13はミラ
ー12が光路中に配置されたとき点灯される。光源13
からの出射光は、第2のコリメータレンズ14、ミラー
12、ビームスプリッタ5を介して光学系6に導かれる
。
する第2の光源13が設けられ、第2の光源13はミラ
ー12が光路中に配置されたとき点灯される。光源13
からの出射光は、第2のコリメータレンズ14、ミラー
12、ビームスプリッタ5を介して光学系6に導かれる
。
【0031】このように、第2の光源13からの光束は
スクリーン4を経由しないため、パターンを被写体上に
投影する事なく、最適フォーカス位置が決定された後の
被写体7の検査工程における光量を保つことができる。
スクリーン4を経由しないため、パターンを被写体上に
投影する事なく、最適フォーカス位置が決定された後の
被写体7の検査工程における光量を保つことができる。
【0032】なお、ミラー12は光路に対して45゜に
傾斜して固定したハーフミラーであってもよく、この場
合にはフォーカス調整時、光源1を点灯して、光源13
を消灯し、検査工程時、光源1を消灯して、光源13を
点灯するようにすればよい。
傾斜して固定したハーフミラーであってもよく、この場
合にはフォーカス調整時、光源1を点灯して、光源13
を消灯し、検査工程時、光源1を消灯して、光源13を
点灯するようにすればよい。
【0033】
【発明の効果】以上のように、本発明の請求項1のオー
トフォーカス装置においては、光路中に所定のパターン
を施したスクリーンを配置したので、表面が鏡面状の被
写体に対する最適フォーカス位置を、被写体上に投影さ
れたパターンに基づいて検出することができる。
トフォーカス装置においては、光路中に所定のパターン
を施したスクリーンを配置したので、表面が鏡面状の被
写体に対する最適フォーカス位置を、被写体上に投影さ
れたパターンに基づいて検出することができる。
【0034】また本発明の請求項2のオートフォーカス
装置においては、スクリーンのパターンを必要に応じて
被写体に投影しないようにしたので、最適フォーカス位
置が得られた後、被写体上にパターンを投影しないよう
にすることができ、被写体本来の像を観察し易くなる。
装置においては、スクリーンのパターンを必要に応じて
被写体に投影しないようにしたので、最適フォーカス位
置が得られた後、被写体上にパターンを投影しないよう
にすることができ、被写体本来の像を観察し易くなる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示す構成図
【図2】
図1のフォーカス制御装置の一実施例の構成を示すブロ
ック図
図1のフォーカス制御装置の一実施例の構成を示すブロ
ック図
【図3】本発明の他の実施例の構成を示す構成図
【図4
】フォーカス位置と分散との関係を示すグラフ
】フォーカス位置と分散との関係を示すグラフ
1 光源
4 スクリーン
5 ビームスプリッタ
6 光学系
7 被写体
8 ビデオカメラ(撮影手段)
10 フォーカス制御装置
12 ミラー
13 第2の光源
Claims (2)
- 【請求項1】 被写体に対する最適フォーカス位置を
調整するオートフォーカス装置であって、前記被写体に
照射する光を発生する光源と、前記光源からの出射光を
前記被写体に集光する光学系と、前記被写体からの光に
基づきフォーカス調整するフォーカス調整部と、前記被
写体に写される所定のパターンを有するスクリーンとを
備えることを特徴とするオートフォーカス装置。 - 【請求項2】 前記スクリーンのパターンが前記被写
体に写されない状態と写される状態とを選択する選択手
段をさらに備えることを特徴とする請求項1に記載のオ
ートフォーカス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4288191A JPH04260013A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | オートフォーカス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4288191A JPH04260013A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | オートフォーカス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04260013A true JPH04260013A (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=12648383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4288191A Pending JPH04260013A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | オートフォーカス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04260013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020197703A (ja) * | 2019-04-25 | 2020-12-10 | アンドール・テクノロジー・リミテッドAndor Technology Limited | フォーカシングシステムを備えた顕微鏡 |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP4288191A patent/JPH04260013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020197703A (ja) * | 2019-04-25 | 2020-12-10 | アンドール・テクノロジー・リミテッドAndor Technology Limited | フォーカシングシステムを備えた顕微鏡 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000828 |