JPH04260130A - プログラム関連図の自動生成方法 - Google Patents

プログラム関連図の自動生成方法

Info

Publication number
JPH04260130A
JPH04260130A JP2181491A JP2181491A JPH04260130A JP H04260130 A JPH04260130 A JP H04260130A JP 2181491 A JP2181491 A JP 2181491A JP 2181491 A JP2181491 A JP 2181491A JP H04260130 A JPH04260130 A JP H04260130A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
file
data
output
data flow
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2181491A
Other languages
English (en)
Inventor
Gorouta Fuji
五郎太 藤
Takao Zen
隆生 全
Toshiharu Kobayashi
小林 俊春
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Systems Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Information Systems Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Information Systems Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP2181491A priority Critical patent/JPH04260130A/ja
Publication of JPH04260130A publication Critical patent/JPH04260130A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Stored Programmes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプログラム関連図、すな
わちプログラム間の関連を示す図に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュ−タシステムの建設では、現状
分析とシステム計画のフェ−ズにおいてデ−タフロ−ダ
イアグラム(DFD)に代表されるデ−タの流れ図によ
りデ−タの流れと機能分割の明確化を行い、それをもと
にコンピュ−タシステムのおおよその要件を決定する。 設計フェ−ズではDFD対し各システム独自の情報を付
加しプログラム設計ができるドキュメントを作成してい
る(たとえば特開昭63−167932号公報  動作
フロ−図作成表示システム)。DFDからプログラム関
連図を作成するとき、DFDにシステム独自のファイル
関連のル−ルとプログラム関連図におけるファイルごと
のル−ルとパタ−ンの接続のル−ルを付加する必要があ
る。そうして作成されたプログラム関連図はプログラム
規模の見積り、処理時間の見積り、プログラム構成の把
握、運用方法の画策などに有効であり、またさらに下位
工程のジョブフロ−やジョブ制御文(以下JCL)を作
成することにも役立つものであり、バッチシステム建設
と運用では頻繁に利用されている。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】しかしながら、プログ
ラム関連図の編集者がDFDに補うべく情報量は非常に
多く、DFDからプログラム関連図を作成するにはそれ
相当の技術を要する。
【0004】本発明の目的はDFDに付加する情報を整
理する手助けを行い、プログラム関連図を自動生成する
ことにある。
【0005】
【問題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明によるプログラム関連図の自動生成方法は、D
FDに代表されるデ−タの流れ図を入力としてプロジェ
クト固有のファイル関連ル−ルとプログラム関連図のパ
タ−ンとからプログラム関連図を生成することを特徴と
する。
【0006】
【作用】デ−タの流れ図のエディタが編集した第1のD
FDを、プログラム関連図を作成しやすい形の第2のD
FDに変換する場合には、デ−タフロ−をプロジェクト
固有のファイル関連ル−ルに基づいて、入力の場合には
「メインの入力」なのか「参照用の入力」なのかが分か
るように、また出力の場合には「メインの出力」なのか
「エラ−の出力」なのかが分かるように区別し、自動的
に図形的表現を変更するのでデ−タフロ−種類が明確に
なる。さらにプロジェクト固有のファイル関連ル−ルに
基づき、第1のDFDに表現されていないデ−タフロ−
とデ−タ蓄積を追加し、参照用ファイル等の存在を明確
にする。その後、デ−タ蓄積ごとに接続するバブルに対
して、間にあるデ−タフロ−の向きをもとに「入力に使
われる」か「出力に使われる」かまたは「更新に使われ
る」かを判定する。判定した結果をもとにファイルごと
にプログラム関連図のパタ−ンを選出する。選択された
パタ−ンをパタ−ンにあらかじめ設定してあるパタ−ン
ごとの接続ル−ルに基づき的確に接続しプログラム関連
図を生成する。
【0007】
【実施例】以下本発明の一実施例について図面を用いて
詳細に説明する。図1は本実施例を構成を示すシステム
構成図である。入出力装置1はディスプレイ,プリンタ
などの出力手段とキ−ボ−ド,マウス,イメ−ジスキャ
ナなどの入力手段を備えた入出力装置であり、CPU2
はロ−ディングされたプログラムに従いデ−タの処理を
行うプロセッサであり、作業用エリア3は半導体メモリ
,磁気ディスク装置などの記憶手段で構成されるCPU
2の作業エリアであり、ロ−ドモジュ−ルファイル4は
CPU2で実行されるプログラムを記憶する磁気ディス
ク装置,半導体メモリなどの記憶手段で構成されるファ
イルであり、プログラム関連図パタ−ンファイル5はプ
ログラム関連図パタ−ンを記憶する磁気ディスク装置,
半導体メモリなどの記憶手段で構成されるファイルであ
り、プロジェクト固有のファイル関連ル−ルファイル6
はプロジェクト固有のファイル関連ル−ルを記憶する磁
気ディスク装置,半導体メモリなどの記憶手段で構成さ
れるファイルである。DFDの作成者はコンピュ−タ処
理を意識しないDFDを作成する。図2はコンピュ−タ
処理を意識しないでファイルA7のデ−タを利用しファ
イルB8のデ−タを更新するDFD12である。デ−タ
フロ−9はバブル11がファイルA7のデ−タを入力し
ていることを表現しており、デ−タフロ−10はバブル
11がファイルB8のデ−タを更新していることを表現
している。  図3はDFD12をコンピュ−タ処理を
意識して書いた場合のDFD19であり、ファイルA’
13はファイルA7の入力時における突合せチェック用
ファイルであり、デ−タフロ−14は入力時の突合せチ
ェック専用のデ−タフロ−であり、ファイルB”15は
ファイルB8の更新時のエラ−デ−タが出力されるファ
イルであり、ファイルB’17はファイル8の更新時に
参照するデ−タを持つファイルであり、デ−タフロ−1
8は出力及び更新時に参照するデ−タ専用のデ−タフロ
−である。
【0008】さらに図4をもとにコンピュ−タ処理を意
識したDFDについて説明する。デ−タフロ−20はコ
ンピュ−タ処理でいうメインの入力又はメインの出力に
対応し、コンピュ−タ処理を意識しないDFDにおいて
も入力と出力に使われるデ−タフロ−種別であり、デ−
タフロ−21はコンピュ−タ処理でいうメインの更新に
対応し、コンピュ−タ処理を意識しないDFDにおいて
も更新に使われるデ−タフロ−種別であり、デ−タフロ
−22はコンピュ−タ処理でいう入力時の突合せチェッ
クデ−タ専用のデ−タフロ−種別であり、デ−タフロ−
23はコンピュ−タ処理でいう出力及び更新時の参照デ
−タ専用のデ−タフロ−であり、デ−タフロ−24はコ
ンピュ−タ処理でいう更新時に発生するエラ−デ−タ専
用のデ−タフロ−である。ここでいう入力と出力はプロ
グラムからみた入力と出力であり、ファイルからみた入
力と出力ではない。
【0009】図5はファイルA7とファイルB8に関す
るプロジェクト固有のファイル関連ル−ルの論理テ−ブ
ルであり、この論理テ−ブルはデ−タとしてプロジェク
ト固有のファイル関連ル−ルファイル6に蓄積され、コ
ンピュ−タ処理を意識していないDFD12をコンピュ
−タ処理を意識したDFD19に書き替える場合に利用
される。項目25はファイルA7の入力時突合せチェッ
ク用ファイルがファイルA’13であることを表し、項
目26はファイルA7の出力及び更新時参照用ファイル
はないことを表し、項目27はファイル7の更新時エラ
−出力ファイルはないことを表し、項目28はファイル
B8入力時突合せチェック用ファイルはないことを表し
、項目29はファイルB8の出力及び更新時参照用ファ
イルがファイルB’17であることを表し、項目30は
ファイルB8の更新時エラ−出力ファイルがファイルB
”15であることを表している。ロ−ドモジュ−ルファ
イル4からCPU2にロ−ディングされたプログラムは
、入出力装置1からDFD12とプロジェクト固有のフ
ァイル関連ル−ルファイル6からファイルA7とファイ
ルB8に関するプロジェクト固有のファイル関連を入力
し、ファイルA7に対しては図5の項目25より入力時
突合せチェック用ファイルとしてファイルA’13があ
ることを判断し、ファイルA’13が突合せチェック専
用のデ−タフロ−14を介してバブル11に接続するよ
うにデ−タフロ−14とファイルA’13を最適位置に
配置し、ファイルB8に対しては図5の項目29より出
力及び更新時参照用ファイルとしてファイルB’17が
あることを判断し、ファイルB’17が出力及び更新時
参照専用デ−タフロ−18を介してバブル11に接続す
るようにデ−タフロ−18とファイルB’17を最適位
置に配置し、ファイルB8に対しては図5の項目30よ
り更新時エラ−出力ファイルとしてファイルB”15が
あることを判断し、ファイルB”15が更新時エラ−出
力用デ−タフロ−16を介してバブル11に接続するよ
うにデ−タフロ−16とファイルB”15を最適位置に
配置し、DFD19を作業エリア3上に完成させ、必要
に応じて入出力装置1に出力する。操作者が入出力装置
1に出力されたDFD19を変更する場合は、適宜変更
個別をCPU2にロ−ディングされているプログラムに
入力する。
【0010】次にプログラムは図6のプロセスに従いプ
ログラム関連図を生成する処理を行う。コンピュ−タ処
理を意識したDFDを解析し、プログラム関連図のパタ
−ンをプログラム関連図パタ−ンファイル5から抽出し
、コンピュ−タ処理を意識したDFDからファイル名を
転記した後そのパタ−ンどうしを接続し、入出力装置1
に出力するプロセスである。プログラム関連図のパタ−
ンどうしの接続ポイントはパタ−ンの中に予め設定して
あり、図6のプロセスはその接続ポイント間に連結線を
設定する。図6でYは肯定を示し、Nは否定を示す。 プロセス31はコンピュ−タ処理を意識したDFDから
任意のデ−タフロ−を選択し、判定32はそれがメイン
のデ−タフロ−かそれ以外の突合せチェック用と出力及
び更新時参照用と更新時エラ−用かの判定をし、メイン
であれば判定33へ、そうでなければ判定38へそれぞ
れ進む。 判定33はバブルからみて入力のデ−タフロ−かそれ以
外の出力と更新かの判定をし、入力であればプロセス3
5へ進む。判定34はバブルからみて更新のデ−タフロ
−か出力のデ−タフロ−かを判定し、更新の場合にはプ
ロセス36へ、出力の場合にはプロセス37へそれぞれ
進む。
【0011】図7は入力のパタ−ンを示すものである。 図6のプロセス35はプログラム関連図パタ−ンファイ
ル5から入力のパタ−ン41を入力し、ファイル42と
突合せファイル48にDFDからファイル名称を転記し
、作業エリア3に一時保存し判定38へ進む。入力のパ
タ−ン41は入力ファイル42のデ−タをプロセス43
で単独チェックし、チェックにパスしたデ−タを中間ワ
−クファイル44に出力し、そのデ−タをプロセス45
で関連チェックし、チェックにパスしたデ−タを中間ワ
−クファイル46に出力し、そのデ−タをプロセス47
で突合せチェック用にソ−ト処理し、ソ−ト後のデ−タ
を中間ワ−クファイル49に出力し、プロセス50はそ
のデ−タと突合せファイル48のデ−タとを突合せチェ
ックし、チェックにパスしたデ−タを中間ワ−クファイ
ル51に出力する。中間ワ−クファイル51の星印は中
間ワ−クファイル51が更新のパタ−ン54や出力のパ
タ−ン68との接続ポイントであることを示す。プロセ
ス52は中間ワ−クファイル51の内容を確認リストの
形式に編集し、リスト53として出力するパタ−ンであ
る。
【0012】図8は更新のパタ−ンを示すものである。 図6のプロセス36はプログラム関連図パタ−ンファイ
ル5から更新ファイルパタ−ン54を入力し、更新前フ
ァイル58と参照ファイル59と更新後ファイル61と
エラ−デ−タ63にDFD19からファイル名称を転記
し、作業エリア3に一時保存しプロセス38へ進む。更
新のパタ−ン54において、入力トランザクション55
の星印は入力パタ−ン41との接続ポイントであること
を示す。プロセス56は入力トランザクション55を更
新用にソ−ト処理して中間ワ−クファイル57に出力し
、プロセス60は中間ワ−クファイル57と更新前ファ
イル58と参照ファイル59のデ−タを入力し、更新デ
−タを作成して更新後ファイル61を更新し、同じデ−
タを更新情報ファイル62に出力し、更新時のエラ−デ
−タをエラ−デ−タファイル63に出力し、プロセス6
4は更新情報ファイル62のデ−タから更新リスト66
を出力し、プロセス65はエラ−デ−タファイル65の
デ−タからエラ−リスト67を出力するパタ−ンである
【0013】図9は出力のパタ−ンを示すものである。 図6のプロセス37はプログラム関連図パタ−ンファイ
ル5から出力のパタ−ン68を入力し、参照ファイル7
2と出力ファイル74にDFD19からファイル名称を
転記し、作業エリア3に一時保存してプロセス38へ進
む。出力のパタ−ン68において、ワ−クファイル69
の星印は入力のパタ−ン41との接続ポイントを示す。 プロセス70はワ−クフアイル69を出力用にソ−ト処
理して中間ワ−クファイル71に出力し、プロセス73
はそのデ−タと参照ファイル72のデ−タを入力し、出
力デ−タを作成して出力ファイル74を作成し、プロセ
ス75は出力ファイル74のデ−タを入力し確認リスト
の形式に編集して確認リスト76を出力するパタ−ンで
ある。
【0014】図6の判定38はプロセス31からの一連
の処理をがすべてのデ−タフロ−について行われたかを
判定し、行なわれていない場合はプロセス31へ、行な
われている場合はプロセス39へそれぞれ進む。プロセ
ス39は作業エリア3に一時保存されているファイル名
称を転記された各プログラム関連図をその下位にくる接
続ポイントであるファイルを消去し上位にくる接続ポイ
ントと下位にくる接続ポイントの下につながるプロセス
を連結し、求めるプログラム関連図を作業エリア3に作
成してプロセス40へ進む。プロセス40は作業エリア
3にあるプログラム関連図を入出力装置1へ出力する。
【0015】このプロセスをDFD19の場合で説明す
ると、以下のようになる。なおプロセス40が出力する
プログラム関連図を図10に示す。デ−タフロ−9が図
6のプロセス31により入力され判定32へ進み、判定
32においてメインのデ−タフロ−であることが判定さ
れ判定33へ進み、判定33において入力のデ−タフロ
−であることが判定され、プロセス35へ進み、プロセ
ス35においてプログラム関連図パタ−ンファイル5か
ら入力ファイルパタ−ン41を入力し、入力ファイル4
2にファイル名称としてファイルA7を転記し、突合せ
ファイル名称として、転記するため突合せデ−タ用デ−
タフロ−14を探し、その先につながるファイルA’1
3を求とめ、突合せファイル48にファイルA’13を
転記し作業エリア3へ一時保存し、判定38へ進みデ−
タフロ−10などの他のデ−タフロ−が残っていること
からプロセス31へ進み、プロセス31においてデ−タ
フロ−10が入力され、判定32へ進み、判定32にお
いてメインのデ−タフロ−であることが判定され、判定
33へ進み、判定33において出力または更新のデ−タ
フロ−であることが判定され判定34へすすみ、判定3
4において更新のデ−タフロ−であることが判定され、
プロセス36へ進み、プロセス36においてプログラム
関連図パタ−ンファイル5から更新ファイルパタ−ン5
4を入力し、更新前ファイル58にファイル名称として
ファイルB8を転記し、更新後ファイル61にファイル
名称としてファイルB8を転記し、参照ファイル名称を
転記するためDFD19から更新時参照デ−タフロ−1
8に接続しているファイルB’17を探し、参照用ファ
イル59にファイル名称としてファイルB’17を転記
し、さらにエラ−ファイル名称を転記するためDFD1
9からエラ−用デ−タフロ−16に接続しているファイ
ルB”15を探し、エラ−デ−タファイル63にファイ
ル名称としてファイルB”15を転記して作業エリア3
へ一時保存し、判定38へ進みデ−タフロ−14はファ
イルA7の処理において、デ−タフロ−16とデ−タフ
ロ−18はファイルB8の処理において処理されている
ことから全てのデ−タフロ−を処理したことを判定して
プロセス39へ進み、プロセス39において作業エリア
3に一時保存されているファイル名称を転記された各プ
ログラム関連図の中からをその下位にくる接続ポイント
である入力トランザクション55を消去して上位にくる
接続ポイントである中間ワ−クファイル51と更新のパ
タ−ン54の接続ポイントである入力トランザクション
55の下につながるプロセス56とを結び、各要素を最
適位置に配置することにより、求めるプログラム関連図
77を作成し入出力装置1へ出力する。
【0016】なお本発明でいうプログラム関連図は、シ
ステムフロ−やジョブフロ−のごとき流れ図と同じ概念
で捉えることができる。
【0017】
【発明の効果】本発明により、DFDに代表されるデ−
タの流れ図から、プログラム関連図を自動的に作ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すシステム構成図である。
【図2】コンピュ−タ処理を意識しないDFDを示す図
である。
【図3】コンピュ−タ処理を意識したDFDを示す図で
ある。
【図4】コンピュ−タ処理を意識したデ−タフロ−の種
別を示す図である。
【図5】ファイルA7とファイルB8に関するプロジェ
クト固有のファイル関連ル−ルを示す図である。
【図6】プログラム関連図を作成する処理を示すフロ−
チャ−トである。
【図7】入力のパタ−ンを示す図である。
【図8】更新のパタ−ンを示す図である。
【図9】出力のパタ−ンを示す図である。
【図10】作成されるプログラム関連図の例である。
【符号の説明】
5…プログラム関連図パタ−ンファイル、6…ファイル
関連ル−ルファイル、41…入力のパタ−ン、54…更
新のパタ−ン、68…出力のパタ−ン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】デ−タフロ−ダイアグラム(DFD)に代
    表されるデ−タの流れ図を入力として、プロジェクト固
    有のファイル関連ル−ルとプログラム関連図のパタ−ン
    とからプログラム関連図を生成することを特徴とするプ
    ログラム関連図の自動生成方法。
JP2181491A 1991-02-15 1991-02-15 プログラム関連図の自動生成方法 Pending JPH04260130A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2181491A JPH04260130A (ja) 1991-02-15 1991-02-15 プログラム関連図の自動生成方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2181491A JPH04260130A (ja) 1991-02-15 1991-02-15 プログラム関連図の自動生成方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04260130A true JPH04260130A (ja) 1992-09-16

Family

ID=12065531

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2181491A Pending JPH04260130A (ja) 1991-02-15 1991-02-15 プログラム関連図の自動生成方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04260130A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3856969B2 (ja) オブジェクト分析設計支援方法
JP2624753B2 (ja) 上位仕様書作成方法
JP3181994B2 (ja) ジョブフロー仕様書自動作成方法
US8402363B2 (en) Table editing apparatus and method thereof
US9304981B1 (en) System and method for providing an inter-application overlay to communicate information between users and tools in the EDA design flow
US7359925B2 (en) Database system, its control method, and information processing apparatus
CN111191436A (zh) 版式文档的比对方法、装置、设备及计算机存储介质
JP2003316629A (ja) 文書管理プログラム及び文書管理システム
JP7055064B2 (ja) データベースマイグレーション支援システム及びプログラム
JPH04260130A (ja) プログラム関連図の自動生成方法
JPH07175629A (ja) 文字コード変換装置
JP6813782B2 (ja) 情報処理装置、情報処理システム、その制御方法及びプログラム
JP2020190843A (ja) 文書変換装置
JP2763453B2 (ja) 回路図作成装置および回路図作成方法
JPH05250439A (ja) セル配置システム
JP3021347U (ja) 制御系キャド装置
JP2692196B2 (ja) テストデータ編集方式
JPH09101886A (ja) プログラム部品の自動抽出・再利用装置
JPH11110202A (ja) ジョブ制御言語文自動作成方法
JPH07296046A (ja) 図面編集支援システム
JPS6398732A (ja) ソフトウエア保守方式
JPH05282391A (ja) 図面検索装置
JPH06223123A (ja) 図面管理方法
JPH07200276A (ja) ソフトウェア資産管理装置
JPH0683909A (ja) 印刷配線板の配線設計装置