JPH0426134Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0426134Y2 JPH0426134Y2 JP2934187U JP2934187U JPH0426134Y2 JP H0426134 Y2 JPH0426134 Y2 JP H0426134Y2 JP 2934187 U JP2934187 U JP 2934187U JP 2934187 U JP2934187 U JP 2934187U JP H0426134 Y2 JPH0426134 Y2 JP H0426134Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- doll
- mainspring
- record
- thread
- action
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 11
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、何らかの動作をしながら所定のこ
とばを発生するアクシヨントーキング人形に関す
るものである。
とばを発生するアクシヨントーキング人形に関す
るものである。
従来技術とその欠点
この種の従来品は、モータにより回転されるレ
コード(録音盤)と、このレコードの録音面に接
触する針を有するスピーカとからなるトーキング
装置を人形内に備え、スイツチの動作によりモー
タを回転させて、所定のことばをスピーカより発
生させるものである。従つて、人形の動作と連動
してオシヤベリをさせるには、人形の動作により
スイツチをONする手段を備える必要があり、こ
れが可能な人形の動作が制限され、人形が外界の
移動物に対応する動作、又は固定物に対して人形
が移動する動作(アクシヨン)と連動してオシヤ
ベリ(トーキング)をするような構造とすること
は困難であつた。
コード(録音盤)と、このレコードの録音面に接
触する針を有するスピーカとからなるトーキング
装置を人形内に備え、スイツチの動作によりモー
タを回転させて、所定のことばをスピーカより発
生させるものである。従つて、人形の動作と連動
してオシヤベリをさせるには、人形の動作により
スイツチをONする手段を備える必要があり、こ
れが可能な人形の動作が制限され、人形が外界の
移動物に対応する動作、又は固定物に対して人形
が移動する動作(アクシヨン)と連動してオシヤ
ベリ(トーキング)をするような構造とすること
は困難であつた。
解決しようとする技術課題
この考案は、上記の点に鑑み、人形本体外のア
クシヨン付帯品の移動に対応する動作、又は人形
が付帯品に対して移動する動作と連動して、所定
のことばを発生するようにしたアクシヨントーキ
ング人形を提供しようとするものである。
クシヨン付帯品の移動に対応する動作、又は人形
が付帯品に対して移動する動作と連動して、所定
のことばを発生するようにしたアクシヨントーキ
ング人形を提供しようとするものである。
課題解決手段
この考案に係るアクシヨントーキング人形は、
上記の課題を解決するため、所望のことばを録音
したレコードと、このレコードの録音面に接触し
ている針と、その針の振動を音声に変換して出力
するスピーカとを有するトーキング装置を使用
し、前記レコードの中心に固着された回転軸にゼ
ンマイの巻上げ軸を、巻上げ時に開放し、巻戻し
時に結合する一方向クラツチを介して結合し、そ
のゼンマイの巻上げ軸上に糸巻を結合し、この糸
巻にゼンマイ巻戻し時に巻取られて短縮する糸を
結合し、その糸の先端を人形本体のアクシヨンの
種類に応じて所要の位置において外部に引出し、
引き出された糸の先端にアクシヨン付帯品を結合
したことを特徴としている。
上記の課題を解決するため、所望のことばを録音
したレコードと、このレコードの録音面に接触し
ている針と、その針の振動を音声に変換して出力
するスピーカとを有するトーキング装置を使用
し、前記レコードの中心に固着された回転軸にゼ
ンマイの巻上げ軸を、巻上げ時に開放し、巻戻し
時に結合する一方向クラツチを介して結合し、そ
のゼンマイの巻上げ軸上に糸巻を結合し、この糸
巻にゼンマイ巻戻し時に巻取られて短縮する糸を
結合し、その糸の先端を人形本体のアクシヨンの
種類に応じて所要の位置において外部に引出し、
引き出された糸の先端にアクシヨン付帯品を結合
したことを特徴としている。
これにより、通常は、ゼンマイが巻戻し状態に
あるから、糸が短縮しており、付帯品を持つて糸
を引出すと、糸巻きを結合している巻上げ軸を介
してゼンマイが巻上げられる。そして、付帯品を
離すと、ゼンマイの復元力によりトーキング装置
のレコードが回転し、所定のことばがスピーカよ
り出て、アクシヨンをしながら、オシヤベリを行
なう。
あるから、糸が短縮しており、付帯品を持つて糸
を引出すと、糸巻きを結合している巻上げ軸を介
してゼンマイが巻上げられる。そして、付帯品を
離すと、ゼンマイの復元力によりトーキング装置
のレコードが回転し、所定のことばがスピーカよ
り出て、アクシヨンをしながら、オシヤベリを行
なう。
この考案の実施例
次に、この考案の一実施例を図面に基いて説明
する。
する。
人形本体D内に軸1が図示されていない支持部
材により回転自在に支持されており、その軸上に
糸巻2が結合され、この糸巻に糸3の一端が固定
されている。糸3は人形本体の後述されるように
アクシヨン態様に応じて所要の位置に設けられた
孔から外部に引出され、その先端に付帯品4が結
合されている。
材により回転自在に支持されており、その軸上に
糸巻2が結合され、この糸巻に糸3の一端が固定
されている。糸3は人形本体の後述されるように
アクシヨン態様に応じて所要の位置に設けられた
孔から外部に引出され、その先端に付帯品4が結
合されている。
また、軸1には、トーキング装置の動力源とな
るゼンマイ5の内端が固着され、ゼンマイの外端
5bは人形本体に固定されている。つまり、軸1
はこのゼンマイの巻上げ軸となり、糸3はゼンマ
イ5が巻戻されている状態で糸巻2に巻取られて
短縮するように巻いてあり、付帯品4を持つて人
形から離間すると、糸の引出しにより軸1が回転
され、ゼンマイ5が巻上げられるようになつてい
る。
るゼンマイ5の内端が固着され、ゼンマイの外端
5bは人形本体に固定されている。つまり、軸1
はこのゼンマイの巻上げ軸となり、糸3はゼンマ
イ5が巻戻されている状態で糸巻2に巻取られて
短縮するように巻いてあり、付帯品4を持つて人
形から離間すると、糸の引出しにより軸1が回転
され、ゼンマイ5が巻上げられるようになつてい
る。
軸1は一方向クラツチ6によりトーキング装置
を構成するレコード7の回転軸8と結合されてお
り、糸3の引出しによる軸1の回転時、すなわ
ち、ゼンマイ巻上げ時は一方向クラツチ6が回転
軸8を開放するためレコード7は回転されない。
糸3から力が除かれ、ゼンマイ5の復元力により
軸1が逆転するときは、一方向クラツチ6が軸1
と回転軸8を結合するため、レコード7が所定方
向に回転される。
を構成するレコード7の回転軸8と結合されてお
り、糸3の引出しによる軸1の回転時、すなわ
ち、ゼンマイ巻上げ時は一方向クラツチ6が回転
軸8を開放するためレコード7は回転されない。
糸3から力が除かれ、ゼンマイ5の復元力により
軸1が逆転するときは、一方向クラツチ6が軸1
と回転軸8を結合するため、レコード7が所定方
向に回転される。
トーキング装置は、レコード7の録音面に接触
される針9を保持する揺動アーム10を有し、そ
のアームにスピーカ11が設けてある。レコード
の回転によりこれに録音されている、アクシヨン
内容に相応しい所定のことばが拾い出され、スピ
ーカ11から音声が出力される。
される針9を保持する揺動アーム10を有し、そ
のアームにスピーカ11が設けてある。レコード
の回転によりこれに録音されている、アクシヨン
内容に相応しい所定のことばが拾い出され、スピ
ーカ11から音声が出力される。
針9がレコード7の複数の位置に録音された内
容の異なることばを拾い上げるようにするためア
ーム10を揺動させる機構は、既知のものを使用
している。
容の異なることばを拾い上げるようにするためア
ーム10を揺動させる機構は、既知のものを使用
している。
第6図は、付帯品4を人形から引き離して手を
離した場合に、ゼンマイの解放により付帯品が再
び人形に近接するまでの間に、レコードの一つの
まとまつたことばを出力し、次回の同様の付帯品
の離間後は他のまとまつたことばを出力するよう
に構成したピツクアツプ制御機構の一例を示す。
離した場合に、ゼンマイの解放により付帯品が再
び人形に近接するまでの間に、レコードの一つの
まとまつたことばを出力し、次回の同様の付帯品
の離間後は他のまとまつたことばを出力するよう
に構成したピツクアツプ制御機構の一例を示す。
回転軸8に固定した小歯車12に減速歯車列1
3の一端歯車を噛み合せ、その他端歯車14の軸
上に、その軸からの距離がそれぞれ異なる複数の
当接面を有するカム15を固着し、そのカムの周
面に、アーム10の支点16に関して針9と反対
側の端部に設けたローラ17をばね18により常
時当接させてあり、一回のゼンマイ巻上げにより
得られるレコード7の回転数により針9が一まと
まりのことばが録音されている溝19を走査する
間は、ローラ17がカム15の一つの当接面に当
接するように、各歯車のギヤ比とカムの当接面の
長さが設定されている。こうして、付帯品4を一
回引くたびに、針9がレコードを走査する位置が
異なるため、それぞれ異なることばが出力され
る。
3の一端歯車を噛み合せ、その他端歯車14の軸
上に、その軸からの距離がそれぞれ異なる複数の
当接面を有するカム15を固着し、そのカムの周
面に、アーム10の支点16に関して針9と反対
側の端部に設けたローラ17をばね18により常
時当接させてあり、一回のゼンマイ巻上げにより
得られるレコード7の回転数により針9が一まと
まりのことばが録音されている溝19を走査する
間は、ローラ17がカム15の一つの当接面に当
接するように、各歯車のギヤ比とカムの当接面の
長さが設定されている。こうして、付帯品4を一
回引くたびに、針9がレコードを走査する位置が
異なるため、それぞれ異なることばが出力され
る。
第1図及び第2図に示す例は、野球のバツター
が打球をするようなアクシヨンをするように実現
したものであり、バツト20を持つた野球選手の
外観を備えた人形D1のバツト内に糸3を挿通し、
バツトの正面に設けた孔から外部に出して、その
糸の先端にボールの形に形成した付帯品4aを結
合することにより、ボールを持つてバツトから前
方に引き離すと、ゼンマイ5が巻上げられ、ボー
ルから手を離すと、ゼンマイの復元力により糸3
が糸巻2に巻取られるので、ボールがバツト20
方向に移動するとともにレコード7が回転される
ため、スピーカ11から所定の音声が出力され
る。音が外部に出易いように、人形本体の底部な
どに内部と外部を連通する多数の小孔群21が設
けてある。
が打球をするようなアクシヨンをするように実現
したものであり、バツト20を持つた野球選手の
外観を備えた人形D1のバツト内に糸3を挿通し、
バツトの正面に設けた孔から外部に出して、その
糸の先端にボールの形に形成した付帯品4aを結
合することにより、ボールを持つてバツトから前
方に引き離すと、ゼンマイ5が巻上げられ、ボー
ルから手を離すと、ゼンマイの復元力により糸3
が糸巻2に巻取られるので、ボールがバツト20
方向に移動するとともにレコード7が回転される
ため、スピーカ11から所定の音声が出力され
る。音が外部に出易いように、人形本体の底部な
どに内部と外部を連通する多数の小孔群21が設
けてある。
第3図及び第4図に示す例は、盗るいフオーム
を有する野球選手の外観を備えた人形D2のアゴ
付近から糸3を外部に出し、その糸の先端にベー
スの形に形成した付帯品4bが結合してある。こ
のベース4bを人形の前方に移動して糸3を引き
出し、ゼンマイを巻上げ、ベース4bを手で押え
たまま人形を離すと、ゼンマイの復元力により短
縮する糸により野球選手が床面上をベース4bに
すべり込み、ゼンマイの動力を受けてトーキング
装置が動作し、レコードに録音されている適当な
ことばがスピーカに対応して腹面に設けてある多
数の小孔群21から発生する。
を有する野球選手の外観を備えた人形D2のアゴ
付近から糸3を外部に出し、その糸の先端にベー
スの形に形成した付帯品4bが結合してある。こ
のベース4bを人形の前方に移動して糸3を引き
出し、ゼンマイを巻上げ、ベース4bを手で押え
たまま人形を離すと、ゼンマイの復元力により短
縮する糸により野球選手が床面上をベース4bに
すべり込み、ゼンマイの動力を受けてトーキング
装置が動作し、レコードに録音されている適当な
ことばがスピーカに対応して腹面に設けてある多
数の小孔群21から発生する。
この考案の効果
上述のように、この考案によれば、付帯品を手
で持つて糸を引き出してアクシヨンの準備動作を
すると、ゼンマイが巻上げられ、かつ、付帯品又
は人形から手を離すと、直ちにゼンマイの復元力
(巻戻し)によりトーキング装置のレコードが回
転されて、ことばが発生し、かつ、人形と付帯品
とが相対的に移動するので、アクシヨンをしなが
らことばを発生する人形を提供することができ、
従来のように、ことばを発生させるために、別に
スイツチ操作などを必要としない。また、糸で付
帯品と人形を結合しているから、付帯品の人形に
対する移動方向は任意に設定可能であり、アクシ
ヨン態様に制限を受けない。
で持つて糸を引き出してアクシヨンの準備動作を
すると、ゼンマイが巻上げられ、かつ、付帯品又
は人形から手を離すと、直ちにゼンマイの復元力
(巻戻し)によりトーキング装置のレコードが回
転されて、ことばが発生し、かつ、人形と付帯品
とが相対的に移動するので、アクシヨンをしなが
らことばを発生する人形を提供することができ、
従来のように、ことばを発生させるために、別に
スイツチ操作などを必要としない。また、糸で付
帯品と人形を結合しているから、付帯品の人形に
対する移動方向は任意に設定可能であり、アクシ
ヨン態様に制限を受けない。
第1図と第2図はこの考案の一実施例を示すも
のであり、第1図は付帯品を人形から離間した状
態の斜視図、第2図は底面側からの斜視図、第3
図と第4図は形態を異にした実施例を示すもので
あり、第3図は付帯品を人形から離間した状態の
斜視図、第4図は底面側からの斜視図、第5図は
要部のみを取出して示す側面図、第6図はピツク
アツプ制御機構の一例を示す底面図である。 D,D1,D2……人形本体、1……巻上げ軸、
2……糸巻、3……糸、4,4a,4b……付帯
品、5……ゼンマイ、7……レコード、8……回
転軸、9……針、10……アーム、11……スピ
ーカ、15……カム。
のであり、第1図は付帯品を人形から離間した状
態の斜視図、第2図は底面側からの斜視図、第3
図と第4図は形態を異にした実施例を示すもので
あり、第3図は付帯品を人形から離間した状態の
斜視図、第4図は底面側からの斜視図、第5図は
要部のみを取出して示す側面図、第6図はピツク
アツプ制御機構の一例を示す底面図である。 D,D1,D2……人形本体、1……巻上げ軸、
2……糸巻、3……糸、4,4a,4b……付帯
品、5……ゼンマイ、7……レコード、8……回
転軸、9……針、10……アーム、11……スピ
ーカ、15……カム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) 外端が人形本体に固定され、内端が巻上げ軸
に固定された、前記人形本体内に設けられたゼ
ンマイと、 (ロ)所望のことばを録音したレコード、そのレコー
ドの録音面に接触された針、その針の振動を音
声に変換して出力するスピーカを有し、前記レ
コードの中心に固着された回転軸が前記ゼンマ
イの巻上げ軸に、巻上げ時に開放し、巻戻し時
に結合する一方向クラツチを介して結合され
た、前記人形本体内に設けられたトーキング装
置と、 (ハ) 前記ゼンマイの巻上げ軸上に結合された糸巻
と、 (ニ) 一端が前記糸巻に固着され、他端が前記人形
の所要位置において外部に引出され、前記ゼン
マイの巻戻し時に前記糸巻に巻取られる糸と、 (ホ) 前記人形の外部に引出された前記糸の先端に
結合されたアクシヨン付帯品と、 を有するアクシヨントーキング人形。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2934187U JPH0426134Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2934187U JPH0426134Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63137689U JPS63137689U (ja) | 1988-09-09 |
| JPH0426134Y2 true JPH0426134Y2 (ja) | 1992-06-23 |
Family
ID=30833136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2934187U Expired JPH0426134Y2 (ja) | 1987-02-28 | 1987-02-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0426134Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-28 JP JP2934187U patent/JPH0426134Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63137689U (ja) | 1988-09-09 |
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