JPH04261693A - 家具のクッション - Google Patents

家具のクッション

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Publication number
JPH04261693A
JPH04261693A JP2409593A JP40959390A JPH04261693A JP H04261693 A JPH04261693 A JP H04261693A JP 2409593 A JP2409593 A JP 2409593A JP 40959390 A JP40959390 A JP 40959390A JP H04261693 A JPH04261693 A JP H04261693A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core material
cushion
cushion core
upholstery
sewing
Prior art date
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Pending
Application number
JP2409593A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazutoshi Anazawa
穴沢 和翁
Masaki Hayashi
正樹 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takano Co Ltd
Original Assignee
Takano Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP2409593A priority Critical patent/JPH04261693A/ja
Publication of JPH04261693A publication Critical patent/JPH04261693A/ja
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  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、椅子等の家具に使用さ
れるクッションに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、椅子の座や背もたれを構
成するクッションは、クッション芯材の裏面に、ベニア
板やプラスチック成形体等の裏当板を添設するとともに
、クッション芯材の表面側に上張り地を被装し、その上
張り地の端縁部分をクッション芯材の裏面側に巻きまわ
してタッカ等により前記裏当板に止着してなるものが一
般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかして、このような
構成のものは、その製作過程において、上張り地の端縁
部分をつまんで内側へ強く牽引しながら、その端縁部分
を順次タッカ等で裏当板に止着していく必要がある。
【0004】ところで、この種のクッションの上張り地
としては、価格や耐久性等の実用的見地から、平織りの
布地が多く採用されているが、通常の平織り布地は、縦
横方向の伸縮性に乏しい。
【0005】そのため、このような上張り地を前述のよ
うにしてクッション芯材の外面に被装するには、クッシ
ョン芯材のコーナ部等を一部圧縮変形させた状態で形状
を整えないと、シワのない製品を得ることができない。 したがって、上張り地の端縁部分を牽引しながら止着す
る作業には、微妙な手加減が必要となり、均一な形態の
クッションを生産するには、熟練作業者の手作業が不可
欠となる。また、このようなものでは、クッション芯材
のコーナー部の原形と、製品となったクッションのコー
ナー部の形状との間に相違が生じるため、クッション芯
材の設計が難しく、所望の最終製品形状が得られるまで
に、かなりの試行錯誤を繰り返す必要がある。
【0006】さらに、このような構成のものでは、上張
り地の端縁部分に、牽引作業のためのつかみ代を確保し
ておく必要があり、タッカ等による止着作業の後に、そ
のつかみ代を切断除去しなければならない。そのため、
布地が無駄になるだけでなく、作業工数が多くなり、生
産効率を向上させるのに一定の限界が生じる。
【0007】また、このようなクッションは、裏当板が
不可欠であり、設計の自由度にも問題がある。
【0008】本発明は、このような課題を、ことごとく
解消することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような目
的を達成するために、次のような手段を講じたものであ
る。
【0010】すなわち、本発明に係る家具のクッション
は、弾性を有するクッション芯材と、このクッション芯
材の表面側に被装されその端縁をクッション芯材の裏面
側にまで巻きまわした上張り地と、この上張り地の巻き
まわし部におけるクッション芯材の最大外形よりも小さ
なループに沿う線上に施した縫い糸とを具備してなるも
のであって、クッション芯材のコーナ部に対応する部位
における縫い糸は、ギャザー縫いにより縫着してあるこ
とを特徴とする。
【0011】上張り地の固定を簡単かつ確実に行うには
、上張り地を接着剤によりクッション芯材に接着してお
くのがよい。接着剤塗布作業の合理化を図るには、上張
り地の内面に予め添接させておいたホットメルトフィル
ムを利用することが考えられる。
【0012】上張り地のクッション芯材に対する包着状
態をより確実なものにするには、前記縫い糸による縫目
内に補強糸を縫い込んでおくのもよい。
【0013】
【作用】このような構成のものであれば、例えば、次の
ようにして製造することができる。まず、製品形状に合
せた型紙等により布地を裁断して上張り地を得る。その
際に、その上張り地の巻きまわし部となる端縁近傍部分
であって、クッション芯材の最大外形よりも小さなルー
プとなるべき位置に目印線等を施しておく。しかる後に
、この目印線等に沿ってミシン加工を行うが、このミシ
ン加工に際し、クッション芯材のコーナーに対応する部
位を縫製するときには、運針速度と布地送り量とを相対
的に変化させてギャザー縫いを行う。しかして、このギ
ャザー縫いを施こす部位における縫い縮めの度合いを、
予め実験等により適切に設定おきさえすれば、ループ状
に縫製が完了した段階で、上張り地が袋状のものになり
、ギャザー縫いを施した部分が、クッション芯材のコー
ナー部外面に対応した形状になる。
【0014】このようにしてなる袋状の上張り地を、主
としてクッション芯材の弾性変形を利用して該クッショ
ン芯材に被装すると、上張り地がクッション芯材の外面
に均一に密着することになり、上張り地の端縁側がクッ
ション芯材の裏面側に巻き回されることになる。そして
、その巻きまわし部に縫着された縫い糸は、クッション
芯材の最大外形よりも小さなループに沿う線上に位置す
ることになり、コーナー部に発生する布地の余長は、ギ
ャザー縫いを施した縫い目よりも布地端縁側に集中させ
ることができる。すなわち、上張り地をクッション芯材
に被せた後に、上張り地の端縁の位置を整えてシワの調
整を行うことによって、シワを縫い目よりも端縁側に集
中させることができ、クッションの見えがかり部分にお
けるシワを容易になくすことが可能となる。
【0015】したがって、このような構成のクッション
であれば、ギャザー縫いによる縫い縮め度合いを予め適
切に設定しておくことによって、コーナー部におけるシ
ワの発生を有効に防止することができる。よって、クッ
ション芯材を手加減により圧縮変形させてシワをなくす
必要のある従来のもののように、高い作業熟練度が要求
されるようなことがなく、シワのない均一な製品を比較
的容易に得ることが可能となる。
【0016】
【実施例】以下、本発明を、椅子の座のクッションに適
用した場合の一実施例につき、図1〜図4を参照して説
明する。
【0017】図1は、椅子の座のクッション1を示す底
面図であり、このクッション1を座板2に装着するため
の接合構造部分は図示を省略してある。図2は、このク
ッション1の製造途中を示す斜視図である。
【0018】このクッション1は、図1および図2に示
すように、弾性を有するクッション芯材3と、このクッ
ション芯材3の表面3a側に被装されその端縁4aをク
ッション芯材3の裏面3b側にまで巻きまわした上張り
地4と、この上張り地4の巻きまわし部4bにおけるク
ッション芯材3の最大外形よりも小さなループに沿う線
上に施した縫い糸5とを具備してなるものであって、ク
ッション芯材3のコーナー部31に対応する部位におけ
る縫い糸5aは、ギャザー縫いにより縫着してある。そ
して、この上張り地4を図示しない接着剤を用いてクッ
ション芯材3の表面3aおよび裏面3bに接着している
【0019】クッション芯材3は、ウレタン等を用いて
一体に成形されたもので、曲線をなすコーナ部31を四
隅に有している。
【0020】上張り地4は、縦糸と横糸とを直交させた
平織りの布地であり、縦糸の方向と座の前後方向とを略
一致させて使用している。
【0021】縫い糸5は、一般的なものであり、特別な
弾性は有していない。
【0022】このクッション1は、例えば、次のように
して製造される。まず、製品形状に対応した木型やCA
D等を用いて裁断形状を決定し、その形状に布地を裁断
して上張り地4を得る。その際に、その上張り地4の巻
きまわし部4bとなる端縁4aの近傍部分であって、ク
ッション芯材3の最大外形よりも小さなループとなるべ
き位置に目印線等を施しておく。しかる後に、ギャザー
ミシンを用いて、この目印線上にミシンがけを行う。こ
のミシン加工に際し、クッション芯材3のコーナー部3
1に対応する部位を縫製するときには、ギャザー縫いを
行う。しかして、このギャザー縫いを施こす部位4cに
おける縫い縮めの度合いを、予め実験等により適切に設
定おけば、ループ状に縫製が完了した段階で、上張り地
4が、図2および図3に示すように、袋状のものになり
、ギャザー縫いを施した部分4cが、クッション芯材3
のコーナー部31の外面に対応した形状になる。なお、
コーナー部31以外の部位における上張り地4の端縁4
aからミシンがけを開始し、全周を縫製した後に再度上
張り地4の端縁4aに抜けるように縫進すれば、縫い糸
5を切断することなしに、複数の上張り地4に、順次縫
製加工を施すことができる。
【0023】このようにしてなる袋状の上張り地4を、
クッション芯材3の周縁部分32の弾性変形を利用して
該クッション芯材3に被装すると、図1および図4に示
すように、上張り地4がクッション芯材3の外面に均一
に密着することになり、上張り地4の端縁4a側がクッ
ション芯材3の裏面3b側に巻き回されることになる。 そして、その巻きまわし部4bに縫着された縫い糸5は
、クッション芯材3の最大外形よりも小さなループに沿
う線上に位置することになり、コーナー部31に発生す
る布地の余長は、ギャザー縫いにより縫着した部分4c
の縫い糸5aよりも布地端縁4a側に集中させることが
できる。すなわち、上張り地4をクッション芯材3に被
せた後に、上張り地4の端縁4aの位置を整えてシワの
調整を行うことによって、シワを縫い糸5よりも端縁4
a側に集中させることができ、クッション1の見えがか
り部分におけるシワを容易になくすことが可能となる。
【0024】したがって、このような構成のクッション
1であれば、ギャザー縫いによる縫い縮め度合いを予め
適切に設定しておくことによって、コーナー部31にお
けるシワの発生を有効に防止することができる。よって
、クッション芯材を手加減により部分的に圧縮変形させ
てシワをなくす必要のある従来のもののように、高い作
業熟練度が要求されるようなことがなく、シワのない均
一な製品を比較的容易に得ることが可能となる。
【0025】なお、以上説明した実施例では、上張り地
が連続した1ピース構造のものである場合について説明
したが、いわゆるマチをつけた2ピース構造の上張り地
等にも本発明を適用することは可能である。
【0026】また、図示実施例では、クッションの周縁
部が座板の縁部よりも外方にオーバーハングしたものに
ついて説明したが、オーバーハングしない形状のクッシ
ョンにも同様に適用が可能であることは勿論である。
【0027】さらに、本発明は、座のクッションに限ら
ず、背もたれのクッション、あるいは、椅子以外の家具
のクッションにも適用が可能である。
【0028】また、前記実施例では、クッション芯材に
接着材を塗着した上で、上張り地を被せ、上張り地全体
をクッション芯材に接着するようにしているが、クッシ
ョン芯材の形状によっては、上張り地の巻きまわし部の
みを接着するようにしてもよい。なお、接着の態様とし
ては、前述したものに限らず、例えば、上張り地の内面
に予めホットメルトフィルムを添接させておき、上張り
地をクッション芯材に被装してシワの調整を行った後に
、熱を加えてホットメルトフィルムを溶融させ、それに
よって上張り地をクッション芯材に接着させるようにし
てもよい。
【0029】さらに、本発明は、クッション芯材の裏面
に裏当板を設けたものにも同様に適用が可能である。そ
の場合には、上張り地の巻きまわし部をタッカ等により
裏当板に止着して位置ずれを防止することも可能である
が、このような止着形態を採用した場合でも、クッショ
ン芯材を部分的に圧縮変形させて上張り地を裏当板にタ
ッカ止めする従来のものとは根本的に異なる。
【0030】また、上張り地は、平織りのものに限定さ
れないのは勿論であるが、縦横の伸縮性に乏しい平織り
の上張り地を用いた場合であっても、前述したようにコ
ーナー部のシワを無理なく有効になくすことができる点
で、本発明は大きな意義を有している。
【0031】
【発明の効果】本発明は、以上のような構成であるから
、伸縮性に乏しい上張り地を用いた場合であっても、見
えがかり部分にシワが発生するのを無理なく有効に防止
することができる。
【0032】特に、本発明によれば、コーナー部のシワ
をなくすために、上張り地を強く牽引してクッション芯
材を部分的に圧縮変形させるようなことが不要ある。そ
のため、かならずしも熟練作業者の手作業によらなくて
も、製品の最終形状を均一なものにすることが可能にな
る。しかも、クッション芯材の原形と,製品であるクッ
ションの最終形状とを略同一のものにすることができる
ので、クッション芯材の形状設計も容易になる。
【0033】また、上張り地の端縁に、強く引っ張るた
めのつかみ代を設けておく必要がなくなるので、布地を
節約することができることもさることながら、そのつか
み代を切除する手間を省くことができ、製造工程の簡略
化を図ることができる。
【0034】さらに、裏当板が必須の構成部品でなくな
るため、設計の自由度を向上させることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す底面図。
【図2】同実施例を示す斜視図。
【図3】図2におけるIII −III 線に沿う拡大
断面図。
【図4】図1におけるIV−IV線に沿う拡大断面図。
【符号の説明】
1…クッション 3…クッション芯材 3a…表面 3b…裏面 4…上張り地 4a…端縁 4b…巻きまわし部 5…縫い糸 31…コーナー部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  弾性を有するクッション芯材と、この
    クッション芯材の表面側に被装されその端縁をクッショ
    ン芯材の裏面側にまで巻きまわした上張り地と、この上
    張り地の巻きまわし部におけるクッション芯材の最大外
    形よりも小さなループに沿う線上に施した縫い糸とを具
    備してなるものであって、クッション芯材のコーナ部に
    対応する部位における縫い糸は、ギャザー縫いにより縫
    着してあることを特徴とする家具のクッション。
  2. 【請求項2】  上張り地を接着剤によりクッション芯
    材に接着していることを特徴とする請求項1記載の家具
    のクッション。
  3. 【請求項3】  前記接着剤が、上張り地の内面に予め
    添接させておいたホットメルトフィルムを利用したもの
    であることを特徴とする請求項2記載の家具のクッショ
    ン。
  4. 【請求項4】  前記縫い糸による縫目内に補強糸を縫
    い込んであることを特徴とする請求項1記載の家具のク
    ッション。
JP2409593A 1990-12-28 1990-12-28 家具のクッション Pending JPH04261693A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0650556U (ja) * 1992-10-31 1994-07-12 株式会社タチエス 車両用シートのトリムカバー
JP2004306869A (ja) * 2003-04-09 2004-11-04 Shigeru Co Ltd 車両用シートクッション
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WO2022181268A1 (ja) * 2021-02-24 2022-09-01 東邦化成株式会社 布帛状センサ、及び布帛状センサデバイス

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