JPH04261930A - 局部洗浄便座 - Google Patents
局部洗浄便座Info
- Publication number
- JPH04261930A JPH04261930A JP232791A JP232791A JPH04261930A JP H04261930 A JPH04261930 A JP H04261930A JP 232791 A JP232791 A JP 232791A JP 232791 A JP232791 A JP 232791A JP H04261930 A JPH04261930 A JP H04261930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- hot air
- air fan
- warm air
- toilet seat
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title abstract description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 44
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 28
- 230000001788 irregular Effects 0.000 abstract description 10
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 abstract description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、洗浄動作後に、効果的
に局部を乾燥可能な局部洗浄便座に関する。
に局部を乾燥可能な局部洗浄便座に関する。
【0002】
【従来の技術】上記を目的とした局部洗浄便座としては
、本出願人が、先に、特開昭64−43633号公報で
開示したものがある。
、本出願人が、先に、特開昭64−43633号公報で
開示したものがある。
【0003】かかる局部洗浄便座は、実質的に、便座の
後部ケーシング内に温風ファンと温風ヒーターとを内蔵
し、温風噴出流路を通して温風を便器本体の内部に噴出
することによって、局部洗浄ノズルによって洗浄後の局
部を乾燥することができるものである。
後部ケーシング内に温風ファンと温風ヒーターとを内蔵
し、温風噴出流路を通して温風を便器本体の内部に噴出
することによって、局部洗浄ノズルによって洗浄後の局
部を乾燥することができるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、かかる局部洗
浄便座は、未だ、以下の解決すべき課題を有していた。
浄便座は、未だ、以下の解決すべき課題を有していた。
【0005】即ち、かかる局部洗浄便座に用いる温風フ
ァンは一定回転しかしないので温風風量が一定であるた
め、局部洗浄後の乾燥における快適性の面でいまだ十分
でなかった。即ち、温風風量が一定なので、乾燥力が全
体的に均一になり十分な乾燥効果を上げることができな
かった。また、快適性の面でも、人体の生体リズムにつ
いては何ら配慮していないので、使用者によっては不快
感を与えることにもなっていた。
ァンは一定回転しかしないので温風風量が一定であるた
め、局部洗浄後の乾燥における快適性の面でいまだ十分
でなかった。即ち、温風風量が一定なので、乾燥力が全
体的に均一になり十分な乾燥効果を上げることができな
かった。また、快適性の面でも、人体の生体リズムにつ
いては何ら配慮していないので、使用者によっては不快
感を与えることにもなっていた。
【0006】本発明は、上記した課題を解決することが
できる局部洗浄便座を提供することを目的とする。
できる局部洗浄便座を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、先端に水噴射
口を具備するノズルロッドと、同ノズルロッドの温水供
給流路に取付けた温水ヒーター及び温水流量調整弁と、
便器本体の内部へ連通する温風供給流路に取付けた温風
ヒーター及び温風ファンと、少なくとも同温風ファンの
駆動部に、パワースペクトルが周波数の逆数に比例する
データ系列に基づき駆動信号を出力する制御装置とを具
備することを特徴とする局部洗浄便座に係るものである
。
口を具備するノズルロッドと、同ノズルロッドの温水供
給流路に取付けた温水ヒーター及び温水流量調整弁と、
便器本体の内部へ連通する温風供給流路に取付けた温風
ヒーター及び温風ファンと、少なくとも同温風ファンの
駆動部に、パワースペクトルが周波数の逆数に比例する
データ系列に基づき駆動信号を出力する制御装置とを具
備することを特徴とする局部洗浄便座に係るものである
。
【0008】また、本発明に係る局部洗浄便座は、温風
ファンのみならず、温風ヒーター、温水ヒーター及び温
水流量調整弁のうち、少なくともいずれかの駆動部に、
パワースペクトルが周波数の逆数に比例するデータ系列
に基づき駆動信号を出力する制御装置とを具備すること
にも特徴を有する。
ファンのみならず、温風ヒーター、温水ヒーター及び温
水流量調整弁のうち、少なくともいずれかの駆動部に、
パワースペクトルが周波数の逆数に比例するデータ系列
に基づき駆動信号を出力する制御装置とを具備すること
にも特徴を有する。
【0009】さらに、本発明に係る局部洗浄便座は、温
水流量制御弁に代えて温水圧送ポンプを用いることもで
きる。
水流量制御弁に代えて温水圧送ポンプを用いることもで
きる。
【0010】
【作用】本発明では、ノズルロッドによる洗浄動作後に
、不規則信号発生装置等によって、主として、温風ファ
ンのファンモータ駆動回路に、パワースペクトルが周波
数の逆数に比例するデータ系列に基づき駆動信号を出力
する。これによって、ファンモータの回転数、即ち、便
器本体内に送出する温風風量を、人体の生体リズム等の
自然界のリズムに合わせて不規則に変化することができ
るので、全ての使用者の使用感を高めることができる。
、不規則信号発生装置等によって、主として、温風ファ
ンのファンモータ駆動回路に、パワースペクトルが周波
数の逆数に比例するデータ系列に基づき駆動信号を出力
する。これによって、ファンモータの回転数、即ち、便
器本体内に送出する温風風量を、人体の生体リズム等の
自然界のリズムに合わせて不規則に変化することができ
るので、全ての使用者の使用感を高めることができる。
【0011】
【実施例】以下、添付図に示す実施例に基づいて、本発
明を具体的に説明する。
明を具体的に説明する。
【0012】図1に本発明に係る局部洗浄便座Aを具備
する腰掛式の便器本体Bを示す。
する腰掛式の便器本体Bを示す。
【0013】図1及び図2に示すように、局部洗浄便座
Aは、便器本体B上に設置されており、便座本体Cと、
同便座本体Cの後部をなす後部ケーシングDと、同後部
ケーシングD内に配設した洗浄タンク及び局部洗浄用の
衛生洗浄装置Eからなる。
Aは、便器本体B上に設置されており、便座本体Cと、
同便座本体Cの後部をなす後部ケーシングDと、同後部
ケーシングD内に配設した洗浄タンク及び局部洗浄用の
衛生洗浄装置Eからなる。
【0014】そして、衛生洗浄装置Eは、図2に示すよ
うに、実質的に、先端に洗浄水噴射孔を具備する伸縮自
在なノズルロッド10と、同ノズルロッド10に洗浄用
温水を供給する温水供給流路11と、同温水供給流路1
1に取付けた温水ヒーター12及び温水流量調整弁13
と、先端噴出口を便器本体Bの内部に開口した温風供給
流路14と、同温風供給流路14の始端と中途にそれぞ
れ取付けた温風ファン15及び温風ヒーター16とから
構成されている。なお、21は水道等の給水源である。
うに、実質的に、先端に洗浄水噴射孔を具備する伸縮自
在なノズルロッド10と、同ノズルロッド10に洗浄用
温水を供給する温水供給流路11と、同温水供給流路1
1に取付けた温水ヒーター12及び温水流量調整弁13
と、先端噴出口を便器本体Bの内部に開口した温風供給
流路14と、同温風供給流路14の始端と中途にそれぞ
れ取付けた温風ファン15及び温風ヒーター16とから
構成されている。なお、21は水道等の給水源である。
【0015】かかる構成によって、壁面等に設けた操作
盤F上の局部洗浄スイッチ17を操作すると、制御装置
Gを介して、ノズルロッド10がノズルモータ18の駆
動によって便器本体B内に伸出するとともに、温水ヒー
ター12と温水流量調整弁13が作動して、適温・適量
の温水が用便後の局部に向けて噴射され、同局部を洗浄
する。
盤F上の局部洗浄スイッチ17を操作すると、制御装置
Gを介して、ノズルロッド10がノズルモータ18の駆
動によって便器本体B内に伸出するとともに、温水ヒー
ター12と温水流量調整弁13が作動して、適温・適量
の温水が用便後の局部に向けて噴射され、同局部を洗浄
する。
【0016】また、操作盤F上の局部乾燥スイッチ19
を操作すると、制御装置Gを介して、温風ファン15の
ファンモータ20と温風ヒーター16とが作動して、適
温・適量の温風が便器本体Bの内部に送出され、洗浄後
の局部を乾燥することになる。
を操作すると、制御装置Gを介して、温風ファン15の
ファンモータ20と温風ヒーター16とが作動して、適
温・適量の温風が便器本体Bの内部に送出され、洗浄後
の局部を乾燥することになる。
【0017】図3に、上記局部洗浄便座Aの駆動を制御
するための制御回路の全体構成を示す。
するための制御回路の全体構成を示す。
【0018】図示するように、制御装置Gの入力インタ
ーフェース側には、上記した操作盤F上に設けた局部洗
浄スイッチ17、局部乾燥スイッチ19、温水温度設定
器21、温水流量設定器22、温風温度設定器23、温
風風量設定器24、及び少なくとも、温風ファン15の
ファンモータ20のパワースペクトルが周波数に反比例
するゆらぎ信号を発生する不規則信号発生装置25とを
接続している。そして、この不規則信号発生装置25に
基づいて、制御装置Gは、パワースペクトルが周波数の
逆数に比例するデータ系列を作成でき、同データ系列を
、同制御装置Gに接続した記憶装置26(図2参照)
に保持することができる。
ーフェース側には、上記した操作盤F上に設けた局部洗
浄スイッチ17、局部乾燥スイッチ19、温水温度設定
器21、温水流量設定器22、温風温度設定器23、温
風風量設定器24、及び少なくとも、温風ファン15の
ファンモータ20のパワースペクトルが周波数に反比例
するゆらぎ信号を発生する不規則信号発生装置25とを
接続している。そして、この不規則信号発生装置25に
基づいて、制御装置Gは、パワースペクトルが周波数の
逆数に比例するデータ系列を作成でき、同データ系列を
、同制御装置Gに接続した記憶装置26(図2参照)
に保持することができる。
【0019】一方、制御装置Gの出力インターフェース
側には、ノズルモータ18のノズルモータ駆動回路30
、温水ヒーター駆動回路31、温水流量調整弁駆動回路
32、温風ヒーター駆動回路33、温風ファンモータ駆
動回路34が接続されている。そして、制御装置Cは、
上記した記憶装置26からデータ系列を読出し、温風フ
ァンモータ駆動回路34を通して温風ファンモータ20
をゆらぎ制御することができる。
側には、ノズルモータ18のノズルモータ駆動回路30
、温水ヒーター駆動回路31、温水流量調整弁駆動回路
32、温風ヒーター駆動回路33、温風ファンモータ駆
動回路34が接続されている。そして、制御装置Cは、
上記した記憶装置26からデータ系列を読出し、温風フ
ァンモータ駆動回路34を通して温風ファンモータ20
をゆらぎ制御することができる。
【0020】また、図示しないが、不規則信号発生装置
25に代えて、自然現象である風の流れ、波の流れ、水
の流れを測定する風速計、波浪エネルギ測定装置、流速
計等からなる自然現象測定装置を接続し、同制御装置C
は、自然現象測定装置によって得られた測定値より、デ
ータ系列を作成し、同データ系列を記憶装置25に記憶
・保持させることができる。
25に代えて、自然現象である風の流れ、波の流れ、水
の流れを測定する風速計、波浪エネルギ測定装置、流速
計等からなる自然現象測定装置を接続し、同制御装置C
は、自然現象測定装置によって得られた測定値より、デ
ータ系列を作成し、同データ系列を記憶装置25に記憶
・保持させることができる。
【0021】次に、図2、図3及び図4を参照して、上
記局部洗浄便座Aにおける局部の乾燥動作について説明
する。
記局部洗浄便座Aにおける局部の乾燥動作について説明
する。
【0022】局部洗浄動作スイッチ17を操作して、ノ
ズルモータ18、温水ヒーター12及び温水流量調整弁
13が作動して、適温・適量の温水が用便後の局部に向
けて噴射し、同局部を洗浄する。
ズルモータ18、温水ヒーター12及び温水流量調整弁
13が作動して、適温・適量の温水が用便後の局部に向
けて噴射し、同局部を洗浄する。
【0023】その後、操作盤F上の局部乾燥スイッチ1
9を操作すると、制御装置Gを介して、温風ファン15
のファンモータ20と温風ヒーター16とが作動して、
適温・適量の温風が便器本体Bの内部に送出され、洗浄
後の局部を乾燥することになる。
9を操作すると、制御装置Gを介して、温風ファン15
のファンモータ20と温風ヒーター16とが作動して、
適温・適量の温風が便器本体Bの内部に送出され、洗浄
後の局部を乾燥することになる。
【0024】かかる乾燥動作において、本実施例では、
制御装置Gには温風ファンモータ20のパワースペクト
ルが周波数に反比例するゆらぎ信号を発生する不規則信
号発生装置25が接続されているので、図4に示すよう
に、温風ファンモータ駆動回路34を介して、温風ファ
ンモータ20の回転数をゆらぎ制御することができ、図
4に示すように温風ファン15から便器本体Bの内部へ
送出する温風風量を不規則に変化することができる。
制御装置Gには温風ファンモータ20のパワースペクト
ルが周波数に反比例するゆらぎ信号を発生する不規則信
号発生装置25が接続されているので、図4に示すよう
に、温風ファンモータ駆動回路34を介して、温風ファ
ンモータ20の回転数をゆらぎ制御することができ、図
4に示すように温風ファン15から便器本体Bの内部へ
送出する温風風量を不規則に変化することができる。
【0025】また、上記した実施例では、温風ファンモ
ータ20を不規則信号発生装置25によってゆらぎ制御
したが、温風ヒーター15も不規則信号発生装置25に
よってゆらぎ制御することもできる。
ータ20を不規則信号発生装置25によってゆらぎ制御
したが、温風ヒーター15も不規則信号発生装置25に
よってゆらぎ制御することもできる。
【0026】さらに、温水ヒーター12や温水流量調整
弁13も不規則信号発生装置25によってゆらぎ制御す
ることもできる。
弁13も不規則信号発生装置25によってゆらぎ制御す
ることもできる。
【0027】なお、上記実施例において、温水流量調整
弁13に代えて温水圧送ポンプを用いることも特徴とす
る。
弁13に代えて温水圧送ポンプを用いることも特徴とす
る。
【0028】
【効果】以上説明してきたように、本発明では、温風フ
ァンを駆動する温風ファンモータに、パワースペクトル
が周波数の逆数に比例するデータ系列に基づき駆動信号
を出力する。従って、温風ファンモータを人体の生体リ
ズム等の自然界のリズムに合わせて駆動して、揺動によ
る洗浄面積を不規則に変化することができ、全ての使用
者が使用感を高めることができる。また、乾燥面積がゆ
らぎ状に変化するので乾燥効果も上げることができる。
ァンを駆動する温風ファンモータに、パワースペクトル
が周波数の逆数に比例するデータ系列に基づき駆動信号
を出力する。従って、温風ファンモータを人体の生体リ
ズム等の自然界のリズムに合わせて駆動して、揺動によ
る洗浄面積を不規則に変化することができ、全ての使用
者が使用感を高めることができる。また、乾燥面積がゆ
らぎ状に変化するので乾燥効果も上げることができる。
【図1】本発明に係る局部洗浄便座を具備する便器の斜
視図である。
視図である。
【図2】同便器の概念的構成説明図である。
【図3】同局部洗浄便座の制御ブロック図である。
【図4】同局部洗浄便座の温風ファンモータの揺動量の
変化を示すグラフである。
変化を示すグラフである。
A 局部洗浄便座
B 便器本体
C 便座
D 便座本体
15 温風ファン
20 温風ファンモータ
25 不規則信号発生装置
Claims (3)
- 【請求項1】 先端に水噴射口を具備するノズルロッ
ドと、同ノズルロッドの温水供給流路に取付けた温水ヒ
ーター及び温水流量調整弁と、便器本体の内部へ連通す
る温風供給流路に取付けた温風ヒーター及び温風ファン
と、少なくとも温風ファンの駆動部に、パワースペクト
ルが周波数の逆数に比例するデータ系列に基づき駆動信
号を出力する制御装置とを具備することを特徴とする局
部洗浄便座。 - 【請求項2】 温風ファンと、温水ヒーターと、温水
流量調整弁のうち、少なくともいずれかの駆動部に、パ
ワースペクトルが周波数の逆数に比例するデータ系列に
基づき駆動信号を出力する制御装置とを具備することを
特徴とする請求項1記載の局部洗浄便座。 - 【請求項3】 温水流量調整弁に代えて温水圧送ポン
プを具備することを特徴とする請求項1又は2記載の局
部洗浄便座。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP232791A JPH04261930A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 局部洗浄便座 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP232791A JPH04261930A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 局部洗浄便座 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04261930A true JPH04261930A (ja) | 1992-09-17 |
Family
ID=11526221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP232791A Pending JPH04261930A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 局部洗浄便座 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04261930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030041896A (ko) * | 2003-03-31 | 2003-05-27 | 주식회사 엔씨엠 | 비데의 풍량 조절방법 |
-
1991
- 1991-01-11 JP JP232791A patent/JPH04261930A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030041896A (ko) * | 2003-03-31 | 2003-05-27 | 주식회사 엔씨엠 | 비데의 풍량 조절방법 |
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