JPH04261933A - バルコニーの床構造 - Google Patents
バルコニーの床構造Info
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- JPH04261933A JPH04261933A JP4414891A JP4414891A JPH04261933A JP H04261933 A JPH04261933 A JP H04261933A JP 4414891 A JP4414891 A JP 4414891A JP 4414891 A JP4414891 A JP 4414891A JP H04261933 A JPH04261933 A JP H04261933A
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 6
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、住宅等の建物におけ
るバルコニーの床構造に関し、特に乾式工法が可能な床
構造に関するものである。
るバルコニーの床構造に関し、特に乾式工法が可能な床
構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、鉄骨系住宅のキャンチ(持出し形
式)バルコニーにおいて、図5に示す床構造が採用され
ている。すなわち、ALC板等からなる床下地材51の
上面にモルタル52で水勾配を設け、その上に防水シー
ト53を貼付け、さらにその上にバルコニーマット等の
床仕上げ材54を施している。55は建物外壁、56は
腰壁状のバルコニー外壁を各々示す。
式)バルコニーにおいて、図5に示す床構造が採用され
ている。すなわち、ALC板等からなる床下地材51の
上面にモルタル52で水勾配を設け、その上に防水シー
ト53を貼付け、さらにその上にバルコニーマット等の
床仕上げ材54を施している。55は建物外壁、56は
腰壁状のバルコニー外壁を各々示す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この構造では
モルタル52が現場で打設されるため、乾燥までに日数
がかかり、建物の工期が長くなるという問題点がある。
モルタル52が現場で打設されるため、乾燥までに日数
がかかり、建物の工期が長くなるという問題点がある。
【0004】そのため、乾式工法が望まれるが、バルコ
ニー床は排水や防水の必要があり、これらの処置が難し
い。例えば、床下地材51上に単に根太を設けて床板を
敷いた場合、床板相互の継ぎ目において、確実な防水処
置を施す必要があり、防水処置が難しい。床板は熱伸縮
を伴うため、このことからも床板間の継ぎ目の防水が難
しい。
ニー床は排水や防水の必要があり、これらの処置が難し
い。例えば、床下地材51上に単に根太を設けて床板を
敷いた場合、床板相互の継ぎ目において、確実な防水処
置を施す必要があり、防水処置が難しい。床板は熱伸縮
を伴うため、このことからも床板間の継ぎ目の防水が難
しい。
【0005】この発明の目的は、乾式工法により工期の
短縮が図れ、かつ簡易な構造で排水および防水性が得ら
れるバルコニーの床構造を提供することである。
短縮が図れ、かつ簡易な構造で排水および防水性が得ら
れるバルコニーの床構造を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明のバルコニーの
床構造は、上向きの溝形材からなる複数本の樋兼用の根
太を設け、これら樋根太間に渡って床板を載置したもの
である。隣合う床板の縁部間には、樋根太の上方におい
て隙間を設ける。
床構造は、上向きの溝形材からなる複数本の樋兼用の根
太を設け、これら樋根太間に渡って床板を載置したもの
である。隣合う床板の縁部間には、樋根太の上方におい
て隙間を設ける。
【0007】
【作用】この構成によると、床板間の隙間が水の落とし
口となり、床板上の雨水は前記隙間から樋根太に入って
、樋根太内を流れる。このため、床板相互間の防水処置
が不要になる。床板間の隙間は、床板の熱伸縮のための
遊び部分を兼用する。
口となり、床板上の雨水は前記隙間から樋根太に入って
、樋根太内を流れる。このため、床板相互間の防水処置
が不要になる。床板間の隙間は、床板の熱伸縮のための
遊び部分を兼用する。
【0008】
【実施例】この発明の一実施例を図1ないし図4に基づ
いて説明する。図2はキャンチバルコニーの施工完了状
態の斜視図である。床板1は塗装や被覆を施した金属板
または樹脂板等からなり、多数枚が縦横に並べて敷いて
ある。床板1の上面には滑り止めを兼用した装飾用の凹
凸部1aを施し、床仕上げ材を不要としている。凹凸部
1aを設ける代わりに、バルコニーマット等の床仕上げ
材を敷いても良い。腰壁状のバルコニー外壁2には、下
部に水切り板3,4が取付けられる。
いて説明する。図2はキャンチバルコニーの施工完了状
態の斜視図である。床板1は塗装や被覆を施した金属板
または樹脂板等からなり、多数枚が縦横に並べて敷いて
ある。床板1の上面には滑り止めを兼用した装飾用の凹
凸部1aを施し、床仕上げ材を不要としている。凹凸部
1aを設ける代わりに、バルコニーマット等の床仕上げ
材を敷いても良い。腰壁状のバルコニー外壁2には、下
部に水切り板3,4が取付けられる。
【0009】図1は床板1を取り外した状態を示す。床
板1を支持するフレームとして、各々樋を兼用した根太
である横方向の樋根太5A,5Cと、縦方向の樋根太5
Bとが枠組み状態に設けてある。樋根太5A〜5Cは、
各々上向きのリップ溝形鋼からなり、溝底面は5A,5
B,5Cの順に深く形成されている。横方向の樋根太5
Aの端部は縦方向の樋根太5Bに開口し、樋根太5Bの
端部は横方向の樋根太5Cに開口する。最も深い樋根太
5Cには縦樋(図示せず)が接続され、その接続口に塵
除去用のルーフドレーン6(図3)が被せてある。
板1を支持するフレームとして、各々樋を兼用した根太
である横方向の樋根太5A,5Cと、縦方向の樋根太5
Bとが枠組み状態に設けてある。樋根太5A〜5Cは、
各々上向きのリップ溝形鋼からなり、溝底面は5A,5
B,5Cの順に深く形成されている。横方向の樋根太5
Aの端部は縦方向の樋根太5Bに開口し、樋根太5Bの
端部は横方向の樋根太5Cに開口する。最も深い樋根太
5Cには縦樋(図示せず)が接続され、その接続口に塵
除去用のルーフドレーン6(図3)が被せてある。
【0010】また、水切り4の下端は、樋根太5Cおよ
び端部の樋根太5Bの中へ入り込ませてある。これによ
り、外壁2の壁際を伝ってきた雨水は、樋根太5B,5
Cに落とされる。樋根太5Bは、長手方向の複数箇所で
根太受を兼用する水勾配調整部品7により支持し、水勾
配が形成してある。なお、他の樋根太5A、5Cも、こ
の水勾配調整部品7と同様な構成の水勾配調整部品によ
り水勾配を形成してもよい。
び端部の樋根太5Bの中へ入り込ませてある。これによ
り、外壁2の壁際を伝ってきた雨水は、樋根太5B,5
Cに落とされる。樋根太5Bは、長手方向の複数箇所で
根太受を兼用する水勾配調整部品7により支持し、水勾
配が形成してある。なお、他の樋根太5A、5Cも、こ
の水勾配調整部品7と同様な構成の水勾配調整部品によ
り水勾配を形成してもよい。
【0011】図3および図4に断面を示すように、水勾
配調整部品7は樋根太5Bに外嵌する溝形の受け具8と
、この受け具8内に積層した板状のスペーサ9とからな
り、スペーサ9の重ね枚数の加減により、水勾配高さが
確保される。受け具8は、床下地材10上に敷板11を
介して設置してある。各スペーサ9は、単に自由状態に
積み重ねたものであっても良く、また接着剤やホールイ
ンアンカ等で受け具8に固定しても良い。
配調整部品7は樋根太5Bに外嵌する溝形の受け具8と
、この受け具8内に積層した板状のスペーサ9とからな
り、スペーサ9の重ね枚数の加減により、水勾配高さが
確保される。受け具8は、床下地材10上に敷板11を
介して設置してある。各スペーサ9は、単に自由状態に
積み重ねたものであっても良く、また接着剤やホールイ
ンアンカ等で受け具8に固定しても良い。
【0012】下段の樋根太5Cは、床下地材10上に敷
板11を介して設置され、上段の樋根太5Aは根太受け
(図示せず)を介して床下地材10上に設置される。床
下地材10は、ALC板または押出整形セメント板等か
らなり、床梁12上に設置されている。床下地材10は
、木製床パネル等で構成し、床梁12を省略しても良い
。
板11を介して設置され、上段の樋根太5Aは根太受け
(図示せず)を介して床下地材10上に設置される。床
下地材10は、ALC板または押出整形セメント板等か
らなり、床梁12上に設置されている。床下地材10は
、木製床パネル等で構成し、床梁12を省略しても良い
。
【0013】床板1は、裏面に結露防止のための断熱材
13(図4)が貼ってあり、4辺の縁部が各樋根太5A
,5B,5Cに載置される。床板1の各辺の縁部には、
樋根太5A,5B,5C内に入る折曲片1bが設けてあ
り、隣合う床板1,1間には若干の隙間14が設けられ
る。
13(図4)が貼ってあり、4辺の縁部が各樋根太5A
,5B,5Cに載置される。床板1の各辺の縁部には、
樋根太5A,5B,5C内に入る折曲片1bが設けてあ
り、隣合う床板1,1間には若干の隙間14が設けられ
る。
【0014】樋根太5A,5B,5Cの床板1の受け面
には防水用のパッキング17が敷いてあり、また樋根太
5A,5B,5Cの相互の接続部にも防水用のパッキン
グ18が設けてある。樋根太5A,5B,5Cの相互の
接続部となる樋根太5A,5Bの端部には、水切り用の
折曲片19,20が各々設けてある。
には防水用のパッキング17が敷いてあり、また樋根太
5A,5B,5Cの相互の接続部にも防水用のパッキン
グ18が設けてある。樋根太5A,5B,5Cの相互の
接続部となる樋根太5A,5Bの端部には、水切り用の
折曲片19,20が各々設けてある。
【0015】この構成によると、床板1上の水は、隣合
う床板1間の隙間14から樋根太5A,5Bに入り、こ
れら樋根太5A,5Bから樋根太5Cに流れて縦樋(図
示せず)から排出される。このため排水が良好に行え、
かつ床板1,1の継ぎ目における防水処置が不要になる
。床板1間の隙間14は、床板1の熱伸縮に対する遊び
を兼用する。また、各樋根太5A,5B,5Cは、樋と
根太とを兼用するものであるため、専用の樋を床板1の
裏側に設けることが不要で構造が簡単である。
う床板1間の隙間14から樋根太5A,5Bに入り、こ
れら樋根太5A,5Bから樋根太5Cに流れて縦樋(図
示せず)から排出される。このため排水が良好に行え、
かつ床板1,1の継ぎ目における防水処置が不要になる
。床板1間の隙間14は、床板1の熱伸縮に対する遊び
を兼用する。また、各樋根太5A,5B,5Cは、樋と
根太とを兼用するものであるため、専用の樋を床板1の
裏側に設けることが不要で構造が簡単である。
【0016】施工に際しては、樋根太5A,5B,5C
の枠組後に床板1を設置するだけで良く、バルコニー床
の全てが乾式工法で構築できる。したがって乾燥期間を
置く必要がなく、工期が短縮される。
の枠組後に床板1を設置するだけで良く、バルコニー床
の全てが乾式工法で構築できる。したがって乾燥期間を
置く必要がなく、工期が短縮される。
【0017】なお、前記実施例では樋根太5A,5B,
5Cを縦横に枠組みしたが、横方向または縦方向のみに
樋根太を設けても良い。また、樋根太5A,5B,5C
は、リップ溝形に限らず、通常の溝形としても良く、丸
パイプの上面にスリットを設けた溝形等であっても良い
。
5Cを縦横に枠組みしたが、横方向または縦方向のみに
樋根太を設けても良い。また、樋根太5A,5B,5C
は、リップ溝形に限らず、通常の溝形としても良く、丸
パイプの上面にスリットを設けた溝形等であっても良い
。
【0018】
【発明の効果】この発明のバルコニーの床構造は、溝形
材からなる樋兼用の根太を設け、この樋根太上で床板の
縁部間に隙間を設けたものであるため、床板上の雨水は
前記隙間から樋根太に入って、樋根太内を流れる。この
ため、排水が良好に行え、かつ床板の継ぎ目における防
水処置が不要になり、これらのためバルコニー床の全体
を乾式工法で施工することができて、工期の短縮が図れ
る。しかも、根太が樋を兼用するため、専用の樋を設け
ることが不要で、構造が簡単という効果がある。
材からなる樋兼用の根太を設け、この樋根太上で床板の
縁部間に隙間を設けたものであるため、床板上の雨水は
前記隙間から樋根太に入って、樋根太内を流れる。この
ため、排水が良好に行え、かつ床板の継ぎ目における防
水処置が不要になり、これらのためバルコニー床の全体
を乾式工法で施工することができて、工期の短縮が図れ
る。しかも、根太が樋を兼用するため、専用の樋を設け
ることが不要で、構造が簡単という効果がある。
【図1】この発明の一実施例の構成を示す床板取り除き
状態の斜視図である。
状態の斜視図である。
【図2】その施工完了状態の斜視図である。
【図3】図1の III−III線に沿う部分拡大断面
図である。
図である。
【図4】図1のIV−IV線に沿う部分拡大断面図であ
る。
る。
【図5】従来例の断面図である。
1…床板、1b…折曲片、2…バルコニー外壁、3,4
…水切り板、5A,5B,5C…樋根太、7…水勾配調
整部品
…水切り板、5A,5B,5C…樋根太、7…水勾配調
整部品
Claims (1)
- 【請求項1】 上向きの溝形材からなる複数本の樋兼
用の根太を設け、これら樋根太間に渡って床板を載置し
、前記樋根太の上方における隣合う床板の縁部間に隙間
を設けたバルコニーの床構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044148A JP2618762B2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | バルコニーの床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044148A JP2618762B2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | バルコニーの床構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04261933A true JPH04261933A (ja) | 1992-09-17 |
| JP2618762B2 JP2618762B2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=12683549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3044148A Expired - Lifetime JP2618762B2 (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | バルコニーの床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2618762B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326097A (en) * | 1976-07-21 | 1978-03-10 | Dyckerhoff & Widmann Ag | Device of reducing pitching* rolling and sinkage of floating body |
| JPH02114808A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信ケーブルのガス漏れ補修方法 |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP3044148A patent/JP2618762B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326097A (en) * | 1976-07-21 | 1978-03-10 | Dyckerhoff & Widmann Ag | Device of reducing pitching* rolling and sinkage of floating body |
| JPH02114808A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信ケーブルのガス漏れ補修方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2618762B2 (ja) | 1997-06-11 |
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