JPH04263328A - 知識情報処理システムにおける知識プリロード方式 - Google Patents
知識情報処理システムにおける知識プリロード方式Info
- Publication number
- JPH04263328A JPH04263328A JP4403491A JP4403491A JPH04263328A JP H04263328 A JPH04263328 A JP H04263328A JP 4403491 A JP4403491 A JP 4403491A JP 4403491 A JP4403491 A JP 4403491A JP H04263328 A JPH04263328 A JP H04263328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knowledge
- information processing
- processing system
- checkpoint
- restart
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- Pending
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims abstract description 53
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 230000036316 preload Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は知識情報処理システムに
おける知識プリロード方式に関し、特に二次記憶上に存
在する知識ベースから推論時に必要となった知識を動的
に主記憶上にロードする知識情報処理システムの高速化
技法に関する。
おける知識プリロード方式に関し、特に二次記憶上に存
在する知識ベースから推論時に必要となった知識を動的
に主記憶上にロードする知識情報処理システムの高速化
技法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術では、知識情報処理システム
を実際に業務に使用するのに先立って知識ベース上の全
知識を主記憶上にプリロードするか、または推論の実行
時に必要となるたびに主記憶上にロードされていない知
識あるいは知識セットを知識ベースから主記憶上にロー
ドしていた。
を実際に業務に使用するのに先立って知識ベース上の全
知識を主記憶上にプリロードするか、または推論の実行
時に必要となるたびに主記憶上にロードされていない知
識あるいは知識セットを知識ベースから主記憶上にロー
ドしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の技術は
、知識情報処理システムを実際に業務に使用するのに先
立って知識ベース上の全知識を主記憶上にプリロードす
る方式では、知識量に比例して知識情報処理システムの
立上りが遅くなるとともに、“実行時に使用した知識数
/ロードした知識数”の割合が低くなるために知識情報
処理システム全体の性能が低下するという欠点がある。 また、知識量が多い場合には、大量の主記憶が必要にな
るという欠点がある。
、知識情報処理システムを実際に業務に使用するのに先
立って知識ベース上の全知識を主記憶上にプリロードす
る方式では、知識量に比例して知識情報処理システムの
立上りが遅くなるとともに、“実行時に使用した知識数
/ロードした知識数”の割合が低くなるために知識情報
処理システム全体の性能が低下するという欠点がある。 また、知識量が多い場合には、大量の主記憶が必要にな
るという欠点がある。
【0004】一方、推論の実行時に必要となるたびに主
記憶上にロードされていない知識あるいは知識セットを
知識ベースから主記憶上にロードする方式では、たしか
に前者の方式と比べると知識情報処理システムの立上り
は速いが、使用頻度の高い知識あるいは知識セットが主
記憶上にロードされていない場合には、知識の入出力に
要する時間が増大して推論が遅くなるという欠点がある
。
記憶上にロードされていない知識あるいは知識セットを
知識ベースから主記憶上にロードする方式では、たしか
に前者の方式と比べると知識情報処理システムの立上り
は速いが、使用頻度の高い知識あるいは知識セットが主
記憶上にロードされていない場合には、知識の入出力に
要する時間が増大して推論が遅くなるという欠点がある
。
【0005】本発明の目的は、上述の点に鑑み、使用頻
度の高い知識あるいは知識セットのみを主記憶上にプリ
ロードするようにして、実際に業務に使用する際に知識
情報処理システムの高速な立上りを可能とし、かつ推論
の高速化を図ることができるようにした知識情報処理シ
ステムにおける知識プリロード方式を提供することにあ
る。
度の高い知識あるいは知識セットのみを主記憶上にプリ
ロードするようにして、実際に業務に使用する際に知識
情報処理システムの高速な立上りを可能とし、かつ推論
の高速化を図ることができるようにした知識情報処理シ
ステムにおける知識プリロード方式を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の知識情報処理シ
ステムにおける知識プリロード方式は、知識の解釈およ
び実行により推論を行う推論手段と、知識ベース上の知
識あるいは知識セットを必要に応じて主記憶上にロード
する知識ベース管理手段と、知識情報処理システムの状
態をチェックポイントファイルに退避するチェックポイ
ント手段と、前記チェックポイントファイルを使用して
退避した状態を復元することにより知識情報処理システ
ムのリスタートを行うリスタート手段と、リソースモニ
タの統計情報に基づいて使用頻度の高いプログラムに関
する知識あるいは知識セットを選択し選択された知識あ
るいは知識セットをプリロード対象と決定する知識ベー
スプリロード選択手段と、この知識ベースプリロード選
択手段によって選択された知識あるいは知識セットを前
記知識ベース管理手段によって主記憶上にプリロードし
、そのときの知識情報処理システムの状態を前記チェッ
クポイント手段により前記チェックポイントファイルに
保存し、知識情報処理システムを業務に使用する際に前
記リスタート手段によりリスタートさせるシステムリス
タート制御手段とを有する。
ステムにおける知識プリロード方式は、知識の解釈およ
び実行により推論を行う推論手段と、知識ベース上の知
識あるいは知識セットを必要に応じて主記憶上にロード
する知識ベース管理手段と、知識情報処理システムの状
態をチェックポイントファイルに退避するチェックポイ
ント手段と、前記チェックポイントファイルを使用して
退避した状態を復元することにより知識情報処理システ
ムのリスタートを行うリスタート手段と、リソースモニ
タの統計情報に基づいて使用頻度の高いプログラムに関
する知識あるいは知識セットを選択し選択された知識あ
るいは知識セットをプリロード対象と決定する知識ベー
スプリロード選択手段と、この知識ベースプリロード選
択手段によって選択された知識あるいは知識セットを前
記知識ベース管理手段によって主記憶上にプリロードし
、そのときの知識情報処理システムの状態を前記チェッ
クポイント手段により前記チェックポイントファイルに
保存し、知識情報処理システムを業務に使用する際に前
記リスタート手段によりリスタートさせるシステムリス
タート制御手段とを有する。
【0007】
【作用】本発明の知識情報処理システムにおける知識プ
リロード方式では、推論手段が知識の解釈および実行に
より推論を行い、知識ベース管理手段が知識ベース上の
知識あるいは知識セットを必要に応じて主記憶上にロー
ドし、チェックポイント手段が知識情報処理システムの
状態をチェックポイントファイルに退避し、リスタート
手段がチェックポイントファイルを使用して退避した状
態を復元することにより知識情報処理システムのリスタ
ートを行い、知識ベースプリロード選択手段がリソース
モニタの統計情報に基づいて使用頻度の高いプログラム
に関する知識あるいは知識セットを選択し選択された知
識あるいは知識セットをプリロード対象と決定し、シス
テムリスタート制御手段が知識ベースプリロード選択手
段によって選択された知識あるいは知識セットを知識ベ
ース管理手段によって主記憶上にプリロードし、そのと
きの知識情報処理システムの状態をチェックポイント手
段によりチェックポイントファイルに保存し、知識情報
処理システムを業務に使用する際にリスタート手段によ
りリスタートさせる。
リロード方式では、推論手段が知識の解釈および実行に
より推論を行い、知識ベース管理手段が知識ベース上の
知識あるいは知識セットを必要に応じて主記憶上にロー
ドし、チェックポイント手段が知識情報処理システムの
状態をチェックポイントファイルに退避し、リスタート
手段がチェックポイントファイルを使用して退避した状
態を復元することにより知識情報処理システムのリスタ
ートを行い、知識ベースプリロード選択手段がリソース
モニタの統計情報に基づいて使用頻度の高いプログラム
に関する知識あるいは知識セットを選択し選択された知
識あるいは知識セットをプリロード対象と決定し、シス
テムリスタート制御手段が知識ベースプリロード選択手
段によって選択された知識あるいは知識セットを知識ベ
ース管理手段によって主記憶上にプリロードし、そのと
きの知識情報処理システムの状態をチェックポイント手
段によりチェックポイントファイルに保存し、知識情報
処理システムを業務に使用する際にリスタート手段によ
りリスタートさせる。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0009】図1は、本発明の一実施例に係る知識情報
処理システムにおける知識プリロード方式の構成を示す
ブロック図である。本実施例の知識情報処理システムに
おける知識プリロード方式は、推論手段1と、チェック
ポイント手段2と、リスタート手段3と、知識ベースプ
リロード選択手段4と、システムリスタート制御手段5
と、知識ベース管理手段6と、チェックポイントファイ
ル7と、リソースモニタの統計情報8と、知識ベース9
とから構成されている。なお、以下、知識あるいは知識
セットを知識と総称する。
処理システムにおける知識プリロード方式の構成を示す
ブロック図である。本実施例の知識情報処理システムに
おける知識プリロード方式は、推論手段1と、チェック
ポイント手段2と、リスタート手段3と、知識ベースプ
リロード選択手段4と、システムリスタート制御手段5
と、知識ベース管理手段6と、チェックポイントファイ
ル7と、リソースモニタの統計情報8と、知識ベース9
とから構成されている。なお、以下、知識あるいは知識
セットを知識と総称する。
【0010】推論手段1は、知識の解釈および実行によ
り推論を行う手段である。
り推論を行う手段である。
【0011】チェックポイント手段2は、知識情報処理
システムの状態をチェックポイントファイル7に退避す
る手段である。
システムの状態をチェックポイントファイル7に退避す
る手段である。
【0012】リスタート手段3は、チェックポイントフ
ァイル7から知識情報処理システムの状態を復元し、退
避時の状態から知識情報処理システムのリスタートを可
能とする手段である。
ァイル7から知識情報処理システムの状態を復元し、退
避時の状態から知識情報処理システムのリスタートを可
能とする手段である。
【0013】なお、チェックポイント手段2およびリス
タート手段3は、計算機システムのオペレーティングシ
ステム上ですでにその機能が従来より知られており、知
識情報処理システムの核言語とされているLISPにも
同様の機能を持つものが存在する。
タート手段3は、計算機システムのオペレーティングシ
ステム上ですでにその機能が従来より知られており、知
識情報処理システムの核言語とされているLISPにも
同様の機能を持つものが存在する。
【0014】知識ベースプリロード選択手段4は、リソ
ースモニタの統計情報8に基づいて使用頻度の高いプロ
グラムに関する知識を選択する手段である。
ースモニタの統計情報8に基づいて使用頻度の高いプロ
グラムに関する知識を選択する手段である。
【0015】システムリスタート制御手段5は、知識ベ
ースプリロード選択手段4によって選択された使用頻度
の高いプログラムに関する知識を知識ベース管理手段6
により知識ベース9から主記憶(図示せず)上にプリロ
ードし、そのときの知識情報処理システムの状態をチェ
ックポイント手段2により退避することを制御し、さら
にその後に利用者が知識情報処理システムを実際に業務
に使用する際にリスタート手段3によって知識情報処理
システムをリスタートすることを制御する手段である。
ースプリロード選択手段4によって選択された使用頻度
の高いプログラムに関する知識を知識ベース管理手段6
により知識ベース9から主記憶(図示せず)上にプリロ
ードし、そのときの知識情報処理システムの状態をチェ
ックポイント手段2により退避することを制御し、さら
にその後に利用者が知識情報処理システムを実際に業務
に使用する際にリスタート手段3によって知識情報処理
システムをリスタートすることを制御する手段である。
【0016】チェックポイントファイル7は、知識情報
処理システムの状態を退避するために二次記憶上に存在
するファイルである。
処理システムの状態を退避するために二次記憶上に存在
するファイルである。
【0017】リソースモニタの統計情報8は、計算機シ
ステムに備わっているリソースモニタによって採取され
たプログラムの使用頻度等の統計情報である。
ステムに備わっているリソースモニタによって採取され
たプログラムの使用頻度等の統計情報である。
【0018】知識ベース9は、二次記憶上において知識
を管理しているものである。
を管理しているものである。
【0019】図2を参照すると、システムリスタート制
御手段5の処理は、チェックポイント処理判定ステップ
5−1と、リスタート処理判定ステップ5−2と、知識
選択ステップ5−3と、リスタート処理ステップ5−4
と、プリロードステップ5−5と、チェックポイント処
理ステップ5−6とからなる。
御手段5の処理は、チェックポイント処理判定ステップ
5−1と、リスタート処理判定ステップ5−2と、知識
選択ステップ5−3と、リスタート処理ステップ5−4
と、プリロードステップ5−5と、チェックポイント処
理ステップ5−6とからなる。
【0020】次に、このように構成された本実施例の知
識情報処理システムにおける知識プリロード方式の動作
について説明する。
識情報処理システムにおける知識プリロード方式の動作
について説明する。
【0021】知識情報処理システムを実際に業務に使用
するのに先立って、システムリスタート制御手段5は、
まずチェックポイント処理のために(ステップ5−1で
イエス)、知識ベースプリロード選択手段4によりリソ
ースモニタの統計情報8に基づいて使用頻度の高いプロ
グラムに関する知識を選択し(ステップ5−3)、知識
ベース管理手段6により知識ベース9から該当する知識
を主記憶上にロードする(ステップ5−5)。さらに、
システムリスタート制御手段5は、チェックポイント手
段2によりチェックポイントファイル7に知識情報処理
システムの状態を退避する(ステップ5−6)。
するのに先立って、システムリスタート制御手段5は、
まずチェックポイント処理のために(ステップ5−1で
イエス)、知識ベースプリロード選択手段4によりリソ
ースモニタの統計情報8に基づいて使用頻度の高いプロ
グラムに関する知識を選択し(ステップ5−3)、知識
ベース管理手段6により知識ベース9から該当する知識
を主記憶上にロードする(ステップ5−5)。さらに、
システムリスタート制御手段5は、チェックポイント手
段2によりチェックポイントファイル7に知識情報処理
システムの状態を退避する(ステップ5−6)。
【0022】この後、知識情報処理システムを実際に業
務に使用する際に、システムリスタート制御手段5は、
リスタート処理のために(ステップ5−2でイエス)、
リスタート手段3によりチェックポイントファイル7に
退避された知識情報処理システムの状態を復元させ、知
識情報処理システムをリスタートさせる(ステップ5−
4)。これにより、選択された知識がプリロードされた
状態で知識情報処理システムが起動される。
務に使用する際に、システムリスタート制御手段5は、
リスタート処理のために(ステップ5−2でイエス)、
リスタート手段3によりチェックポイントファイル7に
退避された知識情報処理システムの状態を復元させ、知
識情報処理システムをリスタートさせる(ステップ5−
4)。これにより、選択された知識がプリロードされた
状態で知識情報処理システムが起動される。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、知識情報
処理システムにおいて、リソースモニタの統計情報に基
づいて使用頻度の高い知識を選択してプリロードしてか
ら知識情報処理システムの状態を退避させ、この状態を
復元させて知識情報処理システムをリスタートさせるこ
とにより、実際に業務に使用する際に知識情報処理シス
テムの高速な立上りを可能にするとともに、実行時に必
要となる知識でかつプリロードされている知識に関して
は入出力を行う必要がないために知識の入出力時間が全
体として減少して推論の高速化が図れ、知識情報処理シ
ステムの性能が向上するという効果がある。
処理システムにおいて、リソースモニタの統計情報に基
づいて使用頻度の高い知識を選択してプリロードしてか
ら知識情報処理システムの状態を退避させ、この状態を
復元させて知識情報処理システムをリスタートさせるこ
とにより、実際に業務に使用する際に知識情報処理シス
テムの高速な立上りを可能にするとともに、実行時に必
要となる知識でかつプリロードされている知識に関して
は入出力を行う必要がないために知識の入出力時間が全
体として減少して推論の高速化が図れ、知識情報処理シ
ステムの性能が向上するという効果がある。
【0024】また、チェックポイントファイルを利用者
ごとに設けることで利用者に依存した使用頻度の高い知
識をプリロードできるため、利用者の使用特性にあった
推論の高速化が期待できるという効果がある。
ごとに設けることで利用者に依存した使用頻度の高い知
識をプリロードできるため、利用者の使用特性にあった
推論の高速化が期待できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係る知識情報処理システム
における知識プリロード方式の構成を示すブロック図で
ある。
における知識プリロード方式の構成を示すブロック図で
ある。
【図2】図1中のシステムリスタート制御手段の処理を
示す流れ図である。
示す流れ図である。
1 推論手段
2 チェックポイント手段
3 リスタート手段
4 知識ベースプリロード選択手段
5 システムリスタート制御手段
6 知識ベース管理手段
7 チェックポイントファイル
8 リソースモニタの統計情報
9 知識ベース
Claims (1)
- 【請求項1】 知識の解釈および実行により推論を行
う推論手段と、知識ベース上の知識あるいは知識セット
を必要に応じて主記憶上にロードする知識ベース管理手
段と、知識情報処理システムの状態をチェックポイント
ファイルに退避するチェックポイント手段と、前記チェ
ックポイントファイルを使用して退避した状態を復元す
ることにより知識情報処理システムのリスタートを行う
リスタート手段と、リソースモニタの統計情報に基づい
て使用頻度の高いプログラムに関する知識あるいは知識
セットを選択し選択された知識あるいは知識セットをプ
リロード対象と決定する知識ベースプリロード選択手段
と、この知識ベースプリロード選択手段によって選択さ
れた知識あるいは知識セットを前記知識ベース管理手段
によって主記憶上にプリロードし、そのときの知識情報
処理システムの状態を前記チェックポイント手段により
前記チェックポイントファイルに保存し、知識情報処理
システムを業務に使用する際に前記リスタート手段によ
りリスタートさせるシステムリスタート制御手段とを有
することを特徴とする知識情報処理システムにおける知
識プリロード方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4403491A JPH04263328A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 知識情報処理システムにおける知識プリロード方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4403491A JPH04263328A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 知識情報処理システムにおける知識プリロード方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04263328A true JPH04263328A (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=12680351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4403491A Pending JPH04263328A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 知識情報処理システムにおける知識プリロード方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04263328A (ja) |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP4403491A patent/JPH04263328A/ja active Pending
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