JPH04263626A - リング精紡機のスピンドル駆動装置 - Google Patents

リング精紡機のスピンドル駆動装置

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JPH04263626A
JPH04263626A JP3238174A JP23817491A JPH04263626A JP H04263626 A JPH04263626 A JP H04263626A JP 3238174 A JP3238174 A JP 3238174A JP 23817491 A JP23817491 A JP 23817491A JP H04263626 A JPH04263626 A JP H04263626A
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JP
Japan
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drive
belts
spindles
pulley
belt
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JP3238174A
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JPH0749609B2 (ja
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Luigi Pezzoli
ルイギ ペッツォーリ
Santino Cossandi
サンチノ コサンディ
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Fratelli Marzoli and C SpA
Original Assignee
Fratelli Marzoli and C SpA
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01HSPINNING OR TWISTING
    • D01H1/00Spinning or twisting machines in which the product is wound-up continuously
    • D01H1/14Details
    • D01H1/20Driving or stopping arrangements
    • D01H1/24Driving or stopping arrangements for twisting or spinning arrangements, e.g. spindles
    • D01H1/241Driving or stopping arrangements for twisting or spinning arrangements, e.g. spindles driven by belt

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はリング精紡機又は類似物
のスピンドル駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】リング精紡機においては、精紡機の2つ
の面上に配置した個々のスピンドルが、すべてのスピン
ドルの回転プーリと接線状に接触する無端状に延在する
単一の駆動ベルトによって回転させられることは既知で
ある。前記ベルトはモータによって駆動される。十分な
接線状接触を確保するために、適当な張力付与ローラが
隣接した対のスピンドル間に設けられる。しかしこの構
造は駆動すべきスピンドルの数が非常の多い場合には始
動が困難となる。
【0003】ベルトをベルト周囲の内側に精紡機に沿っ
て分配した数個の駆動ユニットによって駆動することは
既に提案されている。ベルトは2つの偏向プーリによっ
て前記駆動ユニットに向かって偏向させられる。ベルト
部分が2つの異なった平面内を移動するのを防止するた
め、2つの偏向プーリが同じ平面内に配置され、精紡機
の長手方向に離間しているが、このことは偏向した部分
に対応する位置にあるこれらのスピンドルがベルトによ
って駆動されないことを意味する。
【0004】従って、主ベルトに掛合しないスピンドル
を駆動するために各駆動ユニットに第2ベルトを設ける
ことが必要となる。この第2ベルトは偏向プーリの関連
した対によって駆動される。
【0005】しかし、このことは各駆動ユニットにおけ
る精紡機の構造を複雑にする。更に、始動に際しては、
すべての駆動ユニットが同じ速度で加速して、主ベルト
が滑り又は張力の不規則性を受ける結果としてベルトの
磨耗の増大や寿命の短縮が生じることのないようにしな
ければならない。
【0006】前記既知の構造は更に、偏向プーリの配置
の結果、駆動ユニットの駆動プーリの回りの主ベルトの
巻付角度が制限され、或る一定の値を超えることができ
ないという欠点がある。この結果、スピンドルの数と特
性が同じであれば、一般に多数の駆動ユニットが滑りを
防止するために必要とされる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、構造
が簡単でコストが安価で、出来るだけ滑りを防止すると
いう意味で種々のスピンドルの駆動条件を改善した前述
の型式の駆動装置を提供することによって上記の欠点を
解消することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的は本発明によっ
て、スピンドルが夫々のスピンドルプーリと無端の駆動
ベルト間の接線状接触によって回転させられて成るリン
グ精紡機又は類似物のスピンドル駆動装置において、数
対の駆動ベルトを備え、各対のベルトは精紡機の2つの
面上で同数のスピンドルを回転させ、各ベルト対は夫々
の対のベルトの通路に実質上対称的に配置されるそれ自
身の駆動部材によって駆動されることを特徴とするスピ
ンドル駆動装置によって達成される。
【0009】好適には、各対の2つのベルトは周囲上の
対向した側でかつ異なった平面内で同じ駆動プーリの回
りを通過して、駆動プーリの全周が牽引の為に使用され
るようになす。このことは既知の技術のように単一のベ
ルトを巻付けたものでは不可能である。従って、本発明
装置では、駆動条件が改善され、駆動ユニットの全数を
減少させるか、又は駆動されるスピンドルの数を同数の
駆動ユニットの対して増大させることができ、更に、滑
りの限界が大きく、従って駆動ベルトの磨耗が減少する
【0010】駆動部材は駆動プーリからなり、かくして
プーリはそれ自身のモータと関連させられ、又は単一の
モータに連結した伝動装置から運動を受けるようになす
。本発明装置は主駆動装置から除外されたスピンドルを
駆動するための補助ベルトを備える必要はなく、更に、
単一のベルト配置は関連する偏向部材を備えるだけでよ
いので複雑な構造を含むことがない。前記偏向部材は隣
接するベルトに共通とすることができる。個々の駆動ユ
ニットは独立したベルト対と関連させられるので、始動
中に他のユニットに比して一つのユニットに加速の差が
あってもベルトには何らの影響もない。以下、本発明を
図示の実施例につき説明する。
【0011】
【実施例】図示のリング精紡機1は精紡機の2つの面上
に配置した複数のスピンドル2を備え(例示として若干
のスピンドルのみを示す)、各スピンドルは既知の如く
、駆動ベルトに接線状に掛合する駆動プーリ3を下方に
備える。延伸ユニット4a用の制御部材を担持する精紡
機1の心押し台は4で示が、主として吸引部材を担持す
る精紡機主軸台は5で示す。引張りローラ6はプーリ3
の対間に配置する。これらはすべて既知である。
【0012】スピンドル2を駆動するために、本発明は
区分的駆動装置を備える。区分の数は本実施例では2つ
とする。区分のスピンドル2は夫々の駆動ベルト7a、
7bの対によって駆動され、各対のベルトは精紡機1の
2つの面上で同数のスピンドル2を回転させる。各対の
ベルト7a、7bはスピンドル2の同じ全数を駆動する
必要はない。このことは図1から推理される。この図で
は左側のベルト対7a、7bは右側の対より少数のスピ
ンドル2を駆動する。しかし製造上の経済的理由から、
各ベルト対7a、7bが同数のスピンドル2を駆動する
ように駆動装置を分割するのが好適である。
【0013】各ベルト対7a、7bはそれ自身の駆動部
材8によって駆動される。前記駆動部材は関連するベル
ト対7a、7bの軌道に対して実質上対称的に配置され
た主駆動プーリからなる。プーリ8はそれ自身の電気モ
ータ9によって直接に作動させられる。各ベルト対7a
、7bは垂直軸線をもつ偏向プーリ10、11の回りを
進行する。これらのプーリは隣接ベルト7a、7bにつ
いて共通であり、既知の手段によって延伸ユニット4a
を作動させる(図2)。
【0014】図2、4に示すように、この配置は、隣接
ベルト7a、7bが交互に異なった水平面内を移動する
が、各ベルトはそれ自身の平面内に留まり、従って夫々
のスピンドル2の規則正しい作動が保証されることを意
味する。駆動ユニット内には更に2つの偏向プーリ12
が関連する駆動プーリ8の回りで正反対の位置にかつ異
なった平面内に設けられる。プーリ12は適切に配置し
て、比較的広い巻付アークを通ってプーリ8の両側を通
過することによってベルト7a、7bが実質上S形の通
路に追従するようになす。前記アークは全部でプーリ8
の全円周を占める。
【0015】上記の配置はプーリ8の全周を牽引面とし
て使用すること(たとえ異なった平面内であっても)を
可能ならしめる。それ故、このようにベルトを分割し、
駆動部材8の回りに対称的に配置することによって少な
くとも360 °に等しい全巻付角度を得ることができ
る。 このことは1つのベルトだけを備え、これが既知の方法
でプーリ8をめぐって通過するのであれば不可能である
。同数の駆動されるプーリでは、本発明装置によって得
られる改良された全巻付角度は滑りを防止する大きな縁
を提供し、又は別法として精紡機1に沿う駆動箇所の数
を減らすことを可能ならしめ、その結果、駆動の同期化
の難点を軽減させる。
【0016】例えば精紡機1の長手方向に平行な直径上
に偏向プーリ12を適切に配置することによって、各ベ
ルト7a、7bの巻付角度は180°を超えるため、2
つのベルト7a、7bの全巻付角度は360°を超える
。それ故、複数のベルトを配置することによる多額の出
費はスピンドル駆動装置の大きな規則性によって補償さ
れる。すべての作用の不規則性は、精紡機の残余部分に
影響を与えないので、それらの不規則性が生じる精紡機
の部分内において直接除去される。
【0017】各駆動部材8のために個々のモータ9を備
える代わりに、例えば図4に示す如く、精紡機1の主軸
台5に単一の中心モータ13を備えて、分岐部分15を
有する伝動装置14を介して種々のプーリ8を駆動する
ことができる。
【0018】本発明装置を用いれば、スピンドル駆動装
置は延伸ユニット4aの機械部分に、例えば周波数に応
じてインバータ4cによって制御されるモータ4bの如
き、スピンドル2と同期する動力伝動部を加えることに
よって、両駆動装置の作用の規則性の利点を得るために
、延伸ユニット駆動装置から分離することができる。 分離したスピンドル駆動ユニットの数は例示したものと
は異ならせることができ、また駆動部材8のベルト7a
、7bの移動経路もプーリ8の回りのベルトの巻付角度
を更に改善するために追加の偏向プーリを設けることに
よって変えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の駆動装置の第1実施例の平面図である
【図2】第1図の装置の側面図である。
【図3】第1図の装置の駆動ユニットの拡大図である。
【図4】本発明装置の駆動装置の第2実施例の拡大図で
ある。
【符号の説明】
1  リング精紡機 2  スピンドル 3  駆動プーリ 4a  延伸ユニット 4  心押し台 5  主軸台 6  引張りローラ 7a  駆動ベルト 7b  駆動ベルト 8  駆動部材 9  電気モータ 10  偏向プーリ 11  偏向プーリ 13  中心モータ 14  伝動装置

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  スピンドルが夫々のスピンドルプーリ
    と無端の駆動ベルト間の接線状接触によって回転させら
    れて成るリング精紡機又は類似物のスピンドル駆動装置
    において、数対の駆動ベルトを備え、各対のベルトは精
    紡機の2つの面上で同数のスピンドルを回転させ、各ベ
    ルト対は夫々の対のベルトの通路に実質上対称的に配置
    されるそれ自身の駆動部材によって駆動されることを特
    徴とするスピンドル駆動装置。
  2. 【請求項2】  前記駆動部材は各々がそれ自身のモー
    タによって作動される夫々の駆動プーリからなることを
    特徴とする請求項1に記載の装置。
  3. 【請求項3】  前記駆動部材は伝動装置を介して単一
    の中心モータによって作動される夫々の駆動プーリから
    なることを特徴とする請求項1に記載の装置。
  4. 【請求項4】  少なくとも1対の偏向プーリが各駆動
    部材に備えられ、正反対に対向した位置でかつ異なった
    平面内で前記駆動部材と関連してベルトが全体として前
    記駆動部材の全周を包含する巻付角度を通して前記駆動
    部材の両側をめぐって通過することによって実質上S形
    通路をとるようにされることを特徴とする請求項1から
    3の何れか1項に記載の装置。
  5. 【請求項5】  隣接した対のベルトが隣接した部分と
    関連して共通の偏向プーリの回りを摺動することを特徴
    とする請求項1から4の何れか1項に記載の装置。
  6. 【請求項6】  隣接したベルトが2つの交互に異なっ
    た水平面内を動くことを特徴とする請求項1から5の何
    れか1項に記載の装置。
  7. 【請求項7】  異なった対のベルトが異なった数のス
    ピンドルに掛合することを特徴とする請求項1から6の
    何れか1項に記載の装置。
  8. 【請求項8】  異なった対のベルトが同じ数のスピン
    ドルに掛合することを特徴とする請求項1から6の何れ
    か1項に記載の装置。
  9. 【請求項9】  偏向ローラが前記駆動部材に備えられ
    て、ベルトが、夫々異なった平面内で180°を超える
    角度を通して駆動部材の回りを通過するような通路をと
    るようにされることを特徴とする請求項1から8の何れ
    か1項に記載の装置。
JP3238174A 1990-09-19 1991-09-18 リング精紡機のスピンドル駆動装置 Expired - Lifetime JPH0749609B2 (ja)

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IT21517A/90 1990-09-19
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JPH0749609B2 JPH0749609B2 (ja) 1995-05-31

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JP (1) JPH0749609B2 (ja)
DE (1) DE69119676T2 (ja)
IT (1) IT1243016B (ja)

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JPH0749609B2 (ja) 1995-05-31
IT9021517A0 (it) 1990-09-19
IT9021517A1 (it) 1992-03-19
DE69119676D1 (de) 1996-06-27
IT1243016B (it) 1994-05-23
DE69119676T2 (de) 1996-11-28
EP0476770B1 (en) 1996-05-22
EP0476770A1 (en) 1992-03-25

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