JPH04263741A - 温風暖房機 - Google Patents
温風暖房機Info
- Publication number
- JPH04263741A JPH04263741A JP3001986A JP198691A JPH04263741A JP H04263741 A JPH04263741 A JP H04263741A JP 3001986 A JP3001986 A JP 3001986A JP 198691 A JP198691 A JP 198691A JP H04263741 A JPH04263741 A JP H04263741A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormal approach
- hot
- combustion
- approach detection
- air heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、温風暖房機本体への人
の異常接近を検知して燃焼を制御するようにした温風暖
房機に関する。
の異常接近を検知して燃焼を制御するようにした温風暖
房機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より温風暖房機では、暖房機本体に
物が覆いかぶさったような場合に、温風吹出口部分の温
度上昇を検知する温度検知手段を設け、この温度検知手
段の出力に基づいて燃焼装置を停止するようにしている
。すなわち、温度検知手段によって温風吹出口部分の温
度が異常に上昇していることが検知されたとき、暖房運
転を停止するようにしている。
物が覆いかぶさったような場合に、温風吹出口部分の温
度上昇を検知する温度検知手段を設け、この温度検知手
段の出力に基づいて燃焼装置を停止するようにしている
。すなわち、温度検知手段によって温風吹出口部分の温
度が異常に上昇していることが検知されたとき、暖房運
転を停止するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ものでは、人が温風吹出口の前に立ちふさがったような
ときには、温風吹出口が完全に塞がれることにはならな
いため、温度検知手段が働かず、暖房運転はそのまま継
続される。このため、温風吹出口の前に立ちふさがった
人が例えば機敏な動作がとれない老人や幼児等であった
場合は、危険を感じてもとっさの行動が取れないために
、火傷等を負ってしまうおそれがあった。
ものでは、人が温風吹出口の前に立ちふさがったような
ときには、温風吹出口が完全に塞がれることにはならな
いため、温度検知手段が働かず、暖房運転はそのまま継
続される。このため、温風吹出口の前に立ちふさがった
人が例えば機敏な動作がとれない老人や幼児等であった
場合は、危険を感じてもとっさの行動が取れないために
、火傷等を負ってしまうおそれがあった。
【0004】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、その目的は老人や幼児等が温風暖房機本体に異常
接近した場合においても、火傷等を負う心配がなく、安
全性の高い温風暖房機を提供することにある。
あり、その目的は老人や幼児等が温風暖房機本体に異常
接近した場合においても、火傷等を負う心配がなく、安
全性の高い温風暖房機を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、第1の発明はガス、石油等の燃料を燃焼さ
せるための燃焼装置を備えた温風暖房機本体に、人が異
常接近したときに異常接近検知信号を出力する異常接近
検知手段を設けると共に、前記異常接近検知信号が出力
されたときに前記燃焼装置の燃焼を強制的に停止させる
制御回路を設けたものである。また、第2の発明は、制
御回路は異常接近検知手段からの異常接近検知信号が停
止したときに燃焼装置の燃焼を自動的に再開させるよう
にしたものである。
成するため、第1の発明はガス、石油等の燃料を燃焼さ
せるための燃焼装置を備えた温風暖房機本体に、人が異
常接近したときに異常接近検知信号を出力する異常接近
検知手段を設けると共に、前記異常接近検知信号が出力
されたときに前記燃焼装置の燃焼を強制的に停止させる
制御回路を設けたものである。また、第2の発明は、制
御回路は異常接近検知手段からの異常接近検知信号が停
止したときに燃焼装置の燃焼を自動的に再開させるよう
にしたものである。
【0006】
【作用】本発明における温風暖房機は、異常接近検知手
段からの出力に基づいて燃焼装置の燃焼を、第1の発明
では強制的に停止させ、第2の発明ではさらに燃焼装置
の燃焼を自動的に再開させるから、機敏な動作の取れな
い幼児や老人等が温風暖房機本体に異常接近した場合で
も、火傷等を負う心配がなく、安全性が向上すると共に
、運転再開のための操作を特に必要としないので、操作
面での煩わしさも発生しない。
段からの出力に基づいて燃焼装置の燃焼を、第1の発明
では強制的に停止させ、第2の発明ではさらに燃焼装置
の燃焼を自動的に再開させるから、機敏な動作の取れな
い幼児や老人等が温風暖房機本体に異常接近した場合で
も、火傷等を負う心配がなく、安全性が向上すると共に
、運転再開のための操作を特に必要としないので、操作
面での煩わしさも発生しない。
【0007】
【実施例】実施例1.以下、本発明の一実施例について
説明する。図2において、1は石油ファンヒーター等の
温風暖房機本体であり、これは本体前ケース2の中央部
やや下方に位置して温風吹出口3と、本体ケース4の前
面側に運転スイッチ5を有する操作部6を備えると共に
、内部に燃焼装置(図1に符号14をもって示す)を備
え、さらに背部に前記燃焼装置からの燃焼熱を温風吹出
口3より外部(室内)へ放出する送風機(図示していな
い)を備えている。7は前記本体前ケース2の温風吹出
口3下部に設けられた異常接近検出素子用の透視窓であ
る。
説明する。図2において、1は石油ファンヒーター等の
温風暖房機本体であり、これは本体前ケース2の中央部
やや下方に位置して温風吹出口3と、本体ケース4の前
面側に運転スイッチ5を有する操作部6を備えると共に
、内部に燃焼装置(図1に符号14をもって示す)を備
え、さらに背部に前記燃焼装置からの燃焼熱を温風吹出
口3より外部(室内)へ放出する送風機(図示していな
い)を備えている。7は前記本体前ケース2の温風吹出
口3下部に設けられた異常接近検出素子用の透視窓であ
る。
【0008】次に図1において、8は異常接近検知手段
であり、これは前記異常接近検出用の透視窓7の裏側に
配設された異常接近検出素子9と、この検出素子9の出
力を増幅する増幅回路10と、比較回路11とを有して
構成されている。異常接近検出素子9は人の動きによっ
てその出力を変化させる焦電形赤外線検出素子からなる
ものであり、その出力S(増幅回路10によって増幅さ
れた出力)は、例えば、図3に示すように人の動きにさ
ほど変化がない場合は、定常レベルL付近となるが、人
の動きに変化があったときには、上記レベルLからプラ
ス方向またはマイナス方向に変化する。上記プラス方向
の変化は人が暖房機本体1に近づいてきたときにみられ
、マイナス方向への変化は人が暖房機本体1から離れて
いったときに見られる。
であり、これは前記異常接近検出用の透視窓7の裏側に
配設された異常接近検出素子9と、この検出素子9の出
力を増幅する増幅回路10と、比較回路11とを有して
構成されている。異常接近検出素子9は人の動きによっ
てその出力を変化させる焦電形赤外線検出素子からなる
ものであり、その出力S(増幅回路10によって増幅さ
れた出力)は、例えば、図3に示すように人の動きにさ
ほど変化がない場合は、定常レベルL付近となるが、人
の動きに変化があったときには、上記レベルLからプラ
ス方向またはマイナス方向に変化する。上記プラス方向
の変化は人が暖房機本体1に近づいてきたときにみられ
、マイナス方向への変化は人が暖房機本体1から離れて
いったときに見られる。
【0009】また、比較回路11は、人の異常接近有り
を検知するための上側基準値Laと人の異常接近解除を
検知するための下側基準値Lbとをシュミットトリガ機
能によって有しており、上記出力Sが上側基準値Laを
超えたときに異常接近検知信号Shを出力し、出力Sが
下側基準値Lbを下回ったときに、該異常接近検知信号
Shの出力を停止する。
を検知するための上側基準値Laと人の異常接近解除を
検知するための下側基準値Lbとをシュミットトリガ機
能によって有しており、上記出力Sが上側基準値Laを
超えたときに異常接近検知信号Shを出力し、出力Sが
下側基準値Lbを下回ったときに、該異常接近検知信号
Shの出力を停止する。
【0010】12は例えばマイクロコンピュータから構
成された制御回路であり、これは、前記運転スイッチ5
のオンによる運指令信号Ssが入力されると、燃焼装置
14を駆動回路13を介して燃焼させ、運転指令信号S
sの入力がなくなると、燃焼装置14は燃焼を停止する
。また、前記異常接近検知信号Shが入力されると、運
転指令信号Ssの入力の有無に関係なく燃焼装置14を
強制的に停止状態に保持する。
成された制御回路であり、これは、前記運転スイッチ5
のオンによる運指令信号Ssが入力されると、燃焼装置
14を駆動回路13を介して燃焼させ、運転指令信号S
sの入力がなくなると、燃焼装置14は燃焼を停止する
。また、前記異常接近検知信号Shが入力されると、運
転指令信号Ssの入力の有無に関係なく燃焼装置14を
強制的に停止状態に保持する。
【0011】次に上記構成の作用について述べる。運転
スイッチ5がオンされると、運転指令信号Ssが制御回
路12に入力され駆動回路13が動作して燃焼装置14
が燃焼し、送風機の回転によって温風吹出口3から温風
が吹き出し、暖房運転が行なわれる。今、人が温風暖房
機本体1の前に異常に近づくと、図3の点Aで示すよう
に、異常接近検出素子9から増幅回路10を経た出力S
がプラス方向に大きく変化して比較回路11の上側基準
値Laを超えるから異常接近検知手段8の比較回路11
から異常接近検知信号Shが出力されて制御回路12に
与えられる。制御回路12はこの異常接近検出信号Sh
の入力に基づいて図3に示すように燃焼装置14の燃焼
を停止させる。そして、人が温風暖房機本体1から離れ
て遠ざかると、図3のB点で示すように上記出力Sがマ
イナス方向へ大きく変化して比較回路11の下側基準値
Lbを下回るから、異常接近検知信号Shの出力が停止
される。この結果、制御回路12は燃焼装置14の燃焼
を自動的に再開させる。このように人が異常に接近した
状態では、異常接近検知手段8によって暖房運転が強制
的に停止され、遠ざかると自動的に暖房運転が再開され
る。従って、とっさの行動が思うようにとれない幼児や
老人等が不用意に異常接近したような場合でも火傷等の
おそれがなく、安全性が一段と向上される。また、運転
再開のための再操作も一切必要としないので、操作面で
の煩わしさもない。
スイッチ5がオンされると、運転指令信号Ssが制御回
路12に入力され駆動回路13が動作して燃焼装置14
が燃焼し、送風機の回転によって温風吹出口3から温風
が吹き出し、暖房運転が行なわれる。今、人が温風暖房
機本体1の前に異常に近づくと、図3の点Aで示すよう
に、異常接近検出素子9から増幅回路10を経た出力S
がプラス方向に大きく変化して比較回路11の上側基準
値Laを超えるから異常接近検知手段8の比較回路11
から異常接近検知信号Shが出力されて制御回路12に
与えられる。制御回路12はこの異常接近検出信号Sh
の入力に基づいて図3に示すように燃焼装置14の燃焼
を停止させる。そして、人が温風暖房機本体1から離れ
て遠ざかると、図3のB点で示すように上記出力Sがマ
イナス方向へ大きく変化して比較回路11の下側基準値
Lbを下回るから、異常接近検知信号Shの出力が停止
される。この結果、制御回路12は燃焼装置14の燃焼
を自動的に再開させる。このように人が異常に接近した
状態では、異常接近検知手段8によって暖房運転が強制
的に停止され、遠ざかると自動的に暖房運転が再開され
る。従って、とっさの行動が思うようにとれない幼児や
老人等が不用意に異常接近したような場合でも火傷等の
おそれがなく、安全性が一段と向上される。また、運転
再開のための再操作も一切必要としないので、操作面で
の煩わしさもない。
【0012】実施例2.図4は、制御回路2を異常接近
検知信号Shの出力が停止された時点から一定時間t経
過後に燃焼装置14の燃焼が再開されるように構成した
他の実施例を示すもので、図3に示した実施例1の異常
接近検知信号Shの出力が停止された時点(図3のB点
)から燃焼装置14の燃焼が直ちに再開されるように構
成したものに比較して、火傷等を負う危険性をさらに解
消することができる。
検知信号Shの出力が停止された時点から一定時間t経
過後に燃焼装置14の燃焼が再開されるように構成した
他の実施例を示すもので、図3に示した実施例1の異常
接近検知信号Shの出力が停止された時点(図3のB点
)から燃焼装置14の燃焼が直ちに再開されるように構
成したものに比較して、火傷等を負う危険性をさらに解
消することができる。
【0013】なお、上記実施例では、異常接近検知信号
Shが出力されたときに制御回路12は燃焼装置14の
燃焼を強制的に停止させるようにしたが、燃焼装置14
の燃焼量を強制的に弱燃焼に切り替えるようにしても同
等の効果を得られるものである。その他、本発明は上記
実施例に限定されるものではなく、要旨を逸脱しない範
囲内で種々変更して実施できるものである。
Shが出力されたときに制御回路12は燃焼装置14の
燃焼を強制的に停止させるようにしたが、燃焼装置14
の燃焼量を強制的に弱燃焼に切り替えるようにしても同
等の効果を得られるものである。その他、本発明は上記
実施例に限定されるものではなく、要旨を逸脱しない範
囲内で種々変更して実施できるものである。
【0014】
【発明の効果】以上のように、本発明は、ガス、石油等
を燃料とする燃焼装置を備えた温風暖房機本体に、人が
異常接近したときに異常接近検知信号を出力する異常接
近検知手段を設けると共に、前記異常接近検知信号が出
力されたときに前記燃焼装置の燃焼を強制的に停止した
り、弱燃焼に切替える制御回路を設けたので、これによ
り人が暖房運転中の暖房機本体に異常接近した場合には
、強制的に燃焼を停止させるか弱燃焼状態に切り替える
ので、機敏な動きができない老人や幼児等が異常接近し
た場合にも火傷等を負う心配がなくなり、安全性が極め
て高い優れた効果を奏する。
を燃料とする燃焼装置を備えた温風暖房機本体に、人が
異常接近したときに異常接近検知信号を出力する異常接
近検知手段を設けると共に、前記異常接近検知信号が出
力されたときに前記燃焼装置の燃焼を強制的に停止した
り、弱燃焼に切替える制御回路を設けたので、これによ
り人が暖房運転中の暖房機本体に異常接近した場合には
、強制的に燃焼を停止させるか弱燃焼状態に切り替える
ので、機敏な動きができない老人や幼児等が異常接近し
た場合にも火傷等を負う心配がなくなり、安全性が極め
て高い優れた効果を奏する。
【0015】また本発明は、異常接近検知信号の出力が
停止すると、燃焼装置の燃焼を自動的に再開して暖房運
転が復帰するので、再操作の必要性もなく、操作面での
煩わしさもない。
停止すると、燃焼装置の燃焼を自動的に再開して暖房運
転が復帰するので、再操作の必要性もなく、操作面での
煩わしさもない。
【図1】本発明の一実施例を示す電気的構成のブロック
図である。
図である。
【図2】本発明の一実施例を示す温風暖房機の斜視図で
ある。
ある。
【図3】本発明の一実施例を示す信号出力形態および燃
焼装置動作形態の図である。
焼装置動作形態の図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す信号出力形態および
燃焼装置動作形態の図である。
燃焼装置動作形態の図である。
1 温風暖房機本体
8 異常接近検知手段
9 異常接近検出素子
10 増幅回路
11 比較回路
12 制御回路
14 燃焼装置
Claims (2)
- 【請求項1】 ガス、石油等の燃料を燃焼させるため
の燃焼装置を備えた温風暖房機本体に、人が異常接近し
たときに異常接近検知信号を出力する異常接近検知手段
を設けると共に、前記異常接近検知信号が出力されたと
きに前記燃焼装置の燃焼を強制的に停止させる制御回路
を設けたことを特徴とする温風暖房機。 - 【請求項2】 制御回路は異常接近検知信号が停止し
たときに燃焼装置の燃焼を自動的に再開させるものであ
ることを特徴とする請求項第1項記載の温風暖房機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3001986A JPH04263741A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 温風暖房機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3001986A JPH04263741A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 温風暖房機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04263741A true JPH04263741A (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=11516814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3001986A Pending JPH04263741A (ja) | 1991-01-11 | 1991-01-11 | 温風暖房機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04263741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010250492A (ja) * | 2009-04-14 | 2010-11-04 | Sony Corp | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
-
1991
- 1991-01-11 JP JP3001986A patent/JPH04263741A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010250492A (ja) * | 2009-04-14 | 2010-11-04 | Sony Corp | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
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