JPH0426500A - アイロン台装置 - Google Patents
アイロン台装置Info
- Publication number
- JPH0426500A JPH0426500A JP13161890A JP13161890A JPH0426500A JP H0426500 A JPH0426500 A JP H0426500A JP 13161890 A JP13161890 A JP 13161890A JP 13161890 A JP13161890 A JP 13161890A JP H0426500 A JPH0426500 A JP H0426500A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft cylinder
- rotary
- suction
- ironing board
- rotary arm
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
吸排機構を具え、切替弁によって、第1または第2いず
れかのアイロン台に対し吸排気をなすようにしたアイロ
ン台装置に関するものである。
れかのアイロン台に対し吸排気をなすようにしたアイロ
ン台装置に関するものである。
[従来の技術]
この種のアイロン台装置としては従来、第4図に示すも
のかある。
のかある。
図において、l、2はそれぞれ第1および第2のアイロ
ン台、3.4はそれぞれ端部に第1.第2の各アイロン
台を回動oT能に支持する第1および第2の回転アーム
である。
ン台、3.4はそれぞれ端部に第1.第2の各アイロン
台を回動oT能に支持する第1および第2の回転アーム
である。
これら両回転アーム3,4の端部はそれぞれ、第1およ
び第2の軸筒3a、4aに回動可能に軸支されており、
各軸筒3a、4aはそれぞれ、ジャバラ管5.6を介し
て吸排気流の切り替え路8に連結されている。
び第2の軸筒3a、4aに回動可能に軸支されており、
各軸筒3a、4aはそれぞれ、ジャバラ管5.6を介し
て吸排気流の切り替え路8に連結されている。
そして、切替弁8aを具えた切り替え路8は、モータM
を駆動源とするブロワ−9に連結されている。なお、各
アイロン台表面には通気孔か形成され、また、アイロン
台、回転アーム、軸筒には吸排気の流通路か形成されそ
れぞれ連通しており、切替弁8aの切り替えにより、吸
排気流はブロワ9と第1のアイロン台または第2のアイ
ロン台のいずれかとの間を流れ、必要に応じて切替弁を
操作して第1または第2いずれかのアイロン台て縫製物
のアイロン仕上げを行なうようになっている。なお、7
は平台である。
を駆動源とするブロワ−9に連結されている。なお、各
アイロン台表面には通気孔か形成され、また、アイロン
台、回転アーム、軸筒には吸排気の流通路か形成されそ
れぞれ連通しており、切替弁8aの切り替えにより、吸
排気流はブロワ9と第1のアイロン台または第2のアイ
ロン台のいずれかとの間を流れ、必要に応じて切替弁を
操作して第1または第2いずれかのアイロン台て縫製物
のアイロン仕上げを行なうようになっている。なお、7
は平台である。
[発明か解決しようとする課題]
しかしながら、従来のアイロン台装置には次のような問
題がある。
題がある。
イ、切替弁を有する切り替え路を独立して設ける構成と
なっているため吸排気流通系の占有容積が大きくなり装
置全体か大型化し1例えばミシン等の縫製機器とコンパ
クトに組合せて限られた作業スペースで効率良く縫製作
業をなすことかてきず、かつ部品点数も多くなり製造コ
ストか増大する。
なっているため吸排気流通系の占有容積が大きくなり装
置全体か大型化し1例えばミシン等の縫製機器とコンパ
クトに組合せて限られた作業スペースで効率良く縫製作
業をなすことかてきず、かつ部品点数も多くなり製造コ
ストか増大する。
口、第1および第2の回転アームか、それぞれ個別の個
所に軸支されているために、アームの回転総面積か増大
し、より大きな作業スペースを必要とし、かつ回転アー
ム、アイロン台の収納効率か悪く、装置の小型化か困難
である。
所に軸支されているために、アームの回転総面積か増大
し、より大きな作業スペースを必要とし、かつ回転アー
ム、アイロン台の収納効率か悪く、装置の小型化か困難
である。
ハ、吸排気流の切り替え路から各回転アームまでの吸排
気流通路か、第1および第2の各アイロン台に個別に設
けられているため、大きなスペースを必要とする上、部
品点数も増加し原価コストか上昇する。
気流通路か、第1および第2の各アイロン台に個別に設
けられているため、大きなスペースを必要とする上、部
品点数も増加し原価コストか上昇する。
[課題を解決するための手段]
この発明は、
第1および第2のアイロン台を、第1および第2の回転
アームにそれぞれ回動自在に取り付けるとともに、前記
第1、第2の回転アーム、これら両回転アームを回動可
能に軸支する軸筒および吸排気流の切り替え弁を介して
吸排機構により第1または第2いずれかのアイロン台に
対して吸排気をなすようにしたアイロン台装置において
、 前記第1および第2の回転アームの端部を吸排機構
に連結される軸筒で同軸に軸支し、前記切り替え弁を、
第1または第2の回転アームの通気路と軸筒の通気路と
の交差個所のうちいずれか下方の交差個所に前記吸排気
流の切り替え弁を設ける構成となすことにより、上記従
来の問題点を解決しようとするものである。
アームにそれぞれ回動自在に取り付けるとともに、前記
第1、第2の回転アーム、これら両回転アームを回動可
能に軸支する軸筒および吸排気流の切り替え弁を介して
吸排機構により第1または第2いずれかのアイロン台に
対して吸排気をなすようにしたアイロン台装置において
、 前記第1および第2の回転アームの端部を吸排機構
に連結される軸筒で同軸に軸支し、前記切り替え弁を、
第1または第2の回転アームの通気路と軸筒の通気路と
の交差個所のうちいずれか下方の交差個所に前記吸排気
流の切り替え弁を設ける構成となすことにより、上記従
来の問題点を解決しようとするものである。
[作用]
この発明に係るアイロン台装置において。
吸排気をなすブロワから回転アームに至る吸排気通路と
しての軸筒に、第1および第2の両回転アームを上下2
Mに連通軸支し両回転アームを同軸に支持させて吸排気
通路を共通なものとし、吸排気流の切替弁は前記軸筒と
下側の回転アームとの交差個所に設けであるので、省ス
ペース、部品点数の減少か可能となり、吸排気流の流通
効率も向上する。
しての軸筒に、第1および第2の両回転アームを上下2
Mに連通軸支し両回転アームを同軸に支持させて吸排気
通路を共通なものとし、吸排気流の切替弁は前記軸筒と
下側の回転アームとの交差個所に設けであるので、省ス
ペース、部品点数の減少か可能となり、吸排気流の流通
効率も向上する。
[発明の実施例コ
図面にもとすいて、この発明の詳細な説明する。
第1図ないし第3図は、こ発明の1実施例を示す図であ
る。
る。
第1図および!@2図において、1.2はそれぞれ内部
に吸排気通路を有する第1および第2のアイロン台、3
.4は同様に内部に吸排気通路を有しそれぞれの端部に
第1、第2の各アイロン台を回動可能に支持する第1お
よび第2の回転アームである。
に吸排気通路を有する第1および第2のアイロン台、3
.4は同様に内部に吸排気通路を有しそれぞれの端部に
第1、第2の各アイロン台を回動可能に支持する第1お
よび第2の回転アームである。
これら両回転アーム3,4の端部はそれぞれ、回転アー
ム3を上側に回転アーム4を上側にして上側軸筒10と
下側軸筒からなる軸筒12に同軸に回動可能に支持され
ている。
ム3を上側に回転アーム4を上側にして上側軸筒10と
下側軸筒からなる軸筒12に同軸に回動可能に支持され
ている。
13は、軸筒12の取付は板、14は下側軸筒11の下
面に連結されるジャバラ管てあり、このジャバラ管14
の下側には、駆動源としてのモータMを有するブロワ9
が設けられていて、ジャバラ管14.ブロワ9、モータ
Mにより吸排機構か構成されている。
面に連結されるジャバラ管てあり、このジャバラ管14
の下側には、駆動源としてのモータMを有するブロワ9
が設けられていて、ジャバラ管14.ブロワ9、モータ
Mにより吸排機構か構成されている。
第3図は、第1図における要部を示す1部切欠断面図で
ある。
ある。
前述のように軸筒12は、上側軸筒10と下側軸筒11
とから構成されており、第1の回転アーム3は上側軸筒
10の上端に、また第2の回転ア−ム4は同心に積装さ
れる上下両軸筒io、tiの端部間にそれぞれ軸支され
ている。
とから構成されており、第1の回転アーム3は上側軸筒
10の上端に、また第2の回転ア−ム4は同心に積装さ
れる上下両軸筒io、tiの端部間にそれぞれ軸支され
ている。
上側軸筒lOは、取付は板13に固着される断面+型円
筒フランジ10bと、第1の回転アーム3の吸排気通路
の開口部31に上端を固着連結し、下端は前記フランジ
lObの上端に回転可能に嵌合するフランジ10aと、
上端を前記フランジlobの下端に回転可能に嵌合し、
下端は第2の回転アーム4の吸排気通路の上面開口部4
1に連結固定されるフランジlocとから構成されてい
る。
筒フランジ10bと、第1の回転アーム3の吸排気通路
の開口部31に上端を固着連結し、下端は前記フランジ
lObの上端に回転可能に嵌合するフランジ10aと、
上端を前記フランジlobの下端に回転可能に嵌合し、
下端は第2の回転アーム4の吸排気通路の上面開口部4
1に連結固定されるフランジlocとから構成されてい
る。
また、下側軸筒11は、第2の回転アーム4の吸排気通
路の下面の開口部41aに連結固定されるフランジll
aと、取付は板13に固定されジャバラ管14に連通ず
るフランジllbとか’4成され、フランジllaとフ
ランジllbは互いに回転可能に嵌合している。
路の下面の開口部41aに連結固定されるフランジll
aと、取付は板13に固定されジャバラ管14に連通ず
るフランジllbとか’4成され、フランジllaとフ
ランジllbは互いに回転可能に嵌合している。
そして上述のように、第1の回転アーム3に固定されて
いるフランジloaと第2の回転アームに固定されるフ
ランジ10cとの間にフランジ10bか介装されている
ため一方の回転アームの回転か他方に影響をあたえるこ
となく各自独立して円滑に回転をなすことかてきる。
いるフランジloaと第2の回転アームに固定されるフ
ランジ10cとの間にフランジ10bか介装されている
ため一方の回転アームの回転か他方に影響をあたえるこ
となく各自独立して円滑に回転をなすことかてきる。
また、第1のアイロン台より大型で重量のある第2のア
イロン台を軸支している第2の回転アーム4は、その端
部をフランジ10c、llaにより上下で固定されてい
るため倒れ込みを生じることかなく安定した回転を得る
ことかてきる。
イロン台を軸支している第2の回転アーム4は、その端
部をフランジ10c、llaにより上下で固定されてい
るため倒れ込みを生じることかなく安定した回転を得る
ことかてきる。
吸排気流の切替弁15は、軸筒12において第1の回転
アーム3の下方に軸支される第2の回転アーム4の通気
路と軸筒12の通気路との交差個所に、換言すれば開口
部41と開口部41a間に設けられていて、第1の回動
弁15aと第2の回動弁15bとから構成されている。
アーム3の下方に軸支される第2の回転アーム4の通気
路と軸筒12の通気路との交差個所に、換言すれば開口
部41と開口部41a間に設けられていて、第1の回動
弁15aと第2の回動弁15bとから構成されている。
両回動弁15a、15bともに矢符方向に回動可能にな
っており、両回動弁15a、15bが図示の1点鎖線の
位置に回動しとき第2のアイロン台2、第2の回転アー
ム4、吸排機構による吸排気経路か形成され第2のアイ
ロン台2のみで吸排気かなされる。
っており、両回動弁15a、15bが図示の1点鎖線の
位置に回動しとき第2のアイロン台2、第2の回転アー
ム4、吸排機構による吸排気経路か形成され第2のアイ
ロン台2のみで吸排気かなされる。
そして、両回動弁15a、15bか実線位置にそれぞれ
直立した場合、回動弁15bは第2の回転アーム4の通
気路を遮断することになり、吸排機構による吸排気は第
1のアイロン台に対してのみなされることになる。
直立した場合、回動弁15bは第2の回転アーム4の通
気路を遮断することになり、吸排機構による吸排気は第
1のアイロン台に対してのみなされることになる。
そして、必要に応して第1または第2のアイロ台を第2
図に示す所定の収納位置から引き出すとともに、切替弁
を当該アイロン台位置に切り替えて使用する。第1およ
び第2の回転アームか同軸に支持されているためアイロ
ン台の収納時、使用時ともに従来のように場所をとらな
いためミシン等の縫製機器との組合せが容易てあり、回
転アムの下方部分にも従来のような独立した切り替え路
かないためミシン等の電装品の搭載も容易になすことか
できる。
図に示す所定の収納位置から引き出すとともに、切替弁
を当該アイロン台位置に切り替えて使用する。第1およ
び第2の回転アームか同軸に支持されているためアイロ
ン台の収納時、使用時ともに従来のように場所をとらな
いためミシン等の縫製機器との組合せが容易てあり、回
転アムの下方部分にも従来のような独立した切り替え路
かないためミシン等の電装品の搭載も容易になすことか
できる。
なお、上述の実施例では、軸筒12を上側軸筒lOと下
側軸筒11とて分割構成し上下両軸筒1O111間に第
2の回転アーム4の端部を挟持して軸支するようにして
いるが、例えば上側軸筒10と下側軸筒11とを別部材
の円筒材で連結し、この円筒部材に第2の回転アーム4
を軸支させ、円筒部材の側壁に設けた開口部と第2の回
転アームの通気路とを連通し、前記切替弁は、円筒部材
内の前記開口部に対向する位置に設は該開口部を開閉す
るようにしても良い。
側軸筒11とて分割構成し上下両軸筒1O111間に第
2の回転アーム4の端部を挟持して軸支するようにして
いるが、例えば上側軸筒10と下側軸筒11とを別部材
の円筒材で連結し、この円筒部材に第2の回転アーム4
を軸支させ、円筒部材の側壁に設けた開口部と第2の回
転アームの通気路とを連通し、前記切替弁は、円筒部材
内の前記開口部に対向する位置に設は該開口部を開閉す
るようにしても良い。
[発明の効果]
この発明に係るアイロン台は、吸排気をなすブロワから
回転アームに至る吸排気通路としての軸筒に、第1およ
び第2の両回転アームを上下2層に連通軸支し両回転ア
ームを同軸に支持させて吸排気通路を共通なものとし、
吸排気流の切替弁は前記軸筒と下側の回転アームとの交
差個所に設ける構成としたのて 吸排気流通系の占有容積か小〈なり装置全体か小型化し
、例えばミシン等の縫製機器とコンパクトに組合せて限
られた作業スペースで効率良く縫製作業をなすことかで
き、かつ部品点数も少くなくなり製造コストが減少する
。
回転アームに至る吸排気通路としての軸筒に、第1およ
び第2の両回転アームを上下2層に連通軸支し両回転ア
ームを同軸に支持させて吸排気通路を共通なものとし、
吸排気流の切替弁は前記軸筒と下側の回転アームとの交
差個所に設ける構成としたのて 吸排気流通系の占有容積か小〈なり装置全体か小型化し
、例えばミシン等の縫製機器とコンパクトに組合せて限
られた作業スペースで効率良く縫製作業をなすことかで
き、かつ部品点数も少くなくなり製造コストが減少する
。
また、第1および第2の回転アームか、それぞれ同一の
個所に軸支されているために、アームの回転総面積か減
少し、従来に比しより小さな作業スペースで済み、かつ
回転アーム、アイロン台の収納効率か良く、装置の小型
化が容易である。
個所に軸支されているために、アームの回転総面積か減
少し、従来に比しより小さな作業スペースで済み、かつ
回転アーム、アイロン台の収納効率か良く、装置の小型
化が容易である。
第1図は、この発明に係るアイロン台装置の1実施例を
示す側面図、第2図は、同上平面図、第3図は、第1図
における要部を示す1部切欠斜視図、第4図(a)は、
従来技術の外観斜視図、同図(b)は、同上の要部を示
す略側面図である。 図において、 第1のアイロン台 第2アイロン台 第1の回転アーム 第1の回転アーム 上側軸筒 軸筒 下側軸筒 5a 第1回動弁 15切替弁 5b 第2回動弁 出 願 人 シュ キ株式会社 第 図 第2図 第 図 第4図 (a) a
示す側面図、第2図は、同上平面図、第3図は、第1図
における要部を示す1部切欠斜視図、第4図(a)は、
従来技術の外観斜視図、同図(b)は、同上の要部を示
す略側面図である。 図において、 第1のアイロン台 第2アイロン台 第1の回転アーム 第1の回転アーム 上側軸筒 軸筒 下側軸筒 5a 第1回動弁 15切替弁 5b 第2回動弁 出 願 人 シュ キ株式会社 第 図 第2図 第 図 第4図 (a) a
Claims (1)
- 第1および第2のアイロン台を、第1および第2の回
転アームにそれぞれ回動自在に取り付けるとともに、前
記第1、第2の回転アーム、これら両回転アームを回動
可能に軸支する軸筒および吸排気流の切り替え弁を介し
て吸排機構により第1または第2いずれかのアイロン台
に対して吸排気をなすようにしたアイロン台装置におい
て、前記第1および第2の回転アームの端部を吸排気路
を有して吸排機構に連結される軸筒に同軸に軸支し、前
記切り替え弁を、軸筒において下方に軸支される回転ア
ームの通気路内でかつ軸筒の通気路と交差する個所に設
けたことを特徴とするアイロン台装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2131618A JPH0751195B2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | アイロン台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2131618A JPH0751195B2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | アイロン台装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0426500A true JPH0426500A (ja) | 1992-01-29 |
| JPH0751195B2 JPH0751195B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=15062276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2131618A Expired - Lifetime JPH0751195B2 (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | アイロン台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751195B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929156A (ja) * | 1972-07-07 | 1974-03-15 |
-
1990
- 1990-05-22 JP JP2131618A patent/JPH0751195B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929156A (ja) * | 1972-07-07 | 1974-03-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0751195B2 (ja) | 1995-06-05 |
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