JPH04265642A - 電動機または発電機用コア - Google Patents
電動機または発電機用コアInfo
- Publication number
- JPH04265642A JPH04265642A JP2630591A JP2630591A JPH04265642A JP H04265642 A JPH04265642 A JP H04265642A JP 2630591 A JP2630591 A JP 2630591A JP 2630591 A JP2630591 A JP 2630591A JP H04265642 A JPH04265642 A JP H04265642A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- stacking
- electrical steel
- motor
- grain
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- Withdrawn
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- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動機や発電機などに
使用されるコアに関する。
使用されるコアに関する。
【0002】
【従来の技術】電動機などは、電気エネルギーを機械エ
ネルギーに変換する機器として、広く使用されているが
、FA機器などの発達等により、小型、高回転数、高効
率のものの必要性が増して来ている。電動機や発電機の
中には、効率よくエネルギー変換を行うため、磁性材料
が使用されている。使用される磁性材料としては、大型
機では、方向性電磁鋼板が回転機内の磁束分布に応じて
数個に分割して使用される場合があるが、主に使用され
る材料は無方向性電磁鋼板である。
ネルギーに変換する機器として、広く使用されているが
、FA機器などの発達等により、小型、高回転数、高効
率のものの必要性が増して来ている。電動機や発電機の
中には、効率よくエネルギー変換を行うため、磁性材料
が使用されている。使用される磁性材料としては、大型
機では、方向性電磁鋼板が回転機内の磁束分布に応じて
数個に分割して使用される場合があるが、主に使用され
る材料は無方向性電磁鋼板である。
【0003】特に、小型機の場合には、コアを一体打ち
抜きを行い、積層し、回し積み等して使用している。し
かし、小型電動機等では高回転数で使用される場合も多
く、そのため高周波使用となり、鉄損が増加し、効率が
低くなるだけでなく、コアなどの温度上昇のため高出力
が得られないなどの問題が生じている。この様な状況の
もとに、一体打ち抜きコアで、今以上に効率の良くなる
電動機または発電機用コアすなわち低鉄損の電動機また
は発電機用コアの必要性が増し、特に高周波使用ではそ
の要求が大きい。
抜きを行い、積層し、回し積み等して使用している。し
かし、小型電動機等では高回転数で使用される場合も多
く、そのため高周波使用となり、鉄損が増加し、効率が
低くなるだけでなく、コアなどの温度上昇のため高出力
が得られないなどの問題が生じている。この様な状況の
もとに、一体打ち抜きコアで、今以上に効率の良くなる
電動機または発電機用コアすなわち低鉄損の電動機また
は発電機用コアの必要性が増し、特に高周波使用ではそ
の要求が大きい。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、電動機また
は発電機用コアにおいて、既に述べた従来技術の問題点
を解決し、低鉄損のコアを提供することを目的とする。
は発電機用コアにおいて、既に述べた従来技術の問題点
を解決し、低鉄損のコアを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴とするとこ
ろは、方向性電磁鋼板を回し積みし積層してなる電動機
または発電機用コアにある。かゝる方向性電磁鋼板は、
好ましくは0.3mm以下の厚さを有し、また、回し積
みされ積層された方向性電磁鋼板の積み方向の数が電機
子の極数に等しいこと、方向性電磁鋼板の回し積み角が
コアの歯間隔の角度の1以上の整数倍であること、方向
性電磁鋼板の回し積み角が90°であることなどが実技
に適している。また上記コアが 100Hz以上の周波
数域で使用されると特に効果を発揮する。
ろは、方向性電磁鋼板を回し積みし積層してなる電動機
または発電機用コアにある。かゝる方向性電磁鋼板は、
好ましくは0.3mm以下の厚さを有し、また、回し積
みされ積層された方向性電磁鋼板の積み方向の数が電機
子の極数に等しいこと、方向性電磁鋼板の回し積み角が
コアの歯間隔の角度の1以上の整数倍であること、方向
性電磁鋼板の回し積み角が90°であることなどが実技
に適している。また上記コアが 100Hz以上の周波
数域で使用されると特に効果を発揮する。
【0006】以下に、本発明を詳細に説明する。まず、
本発明の電磁鋼板としては、主に鉄に微量のSi が含
まれた珪素鋼板或いはSi を殆ど含まない鋼板であり
、一般に圧延により得られるが、板状で積層できるもの
であれば製法は問わない。また、本発明の方向性電磁鋼
板としては、主に一方向性電磁鋼板を示し、磁化容易軸
の方向が、電磁鋼板の面内の一方向に片寄っているもの
である。
本発明の電磁鋼板としては、主に鉄に微量のSi が含
まれた珪素鋼板或いはSi を殆ど含まない鋼板であり
、一般に圧延により得られるが、板状で積層できるもの
であれば製法は問わない。また、本発明の方向性電磁鋼
板としては、主に一方向性電磁鋼板を示し、磁化容易軸
の方向が、電磁鋼板の面内の一方向に片寄っているもの
である。
【0007】電動機とは、回転機タイプのものだけでな
く、リニアタイプのものも含む。発電機は、一般に回転
機タイプが多いが、リニアタイプでも良い。電動機や発
電機(以下電動機等と記す)は、ブラシレスモータ等を
含んだ直流機をはじめ、誘導機や同期機など、磁気を媒
体とするものであれば、どのような動作原理のものでも
良い。電動機等に使用されるコアとは、電動機等の固定
子や回転子等の可動子などに使用され、電動機等の動作
に関係する磁束を流したり、あるいは電動機等の固定子
と可動子間のギャップの磁束分布を適切なものにするも
ので、そのコアの一部或いは全てにまたは近傍の、電流
を流す或いは流される巻き線により、または他の部分か
らの磁束により、交番磁界や一定な磁界あるいは回転磁
界が加えられるものであり、本発明では、永久磁石のヨ
ークも含むものとする。
く、リニアタイプのものも含む。発電機は、一般に回転
機タイプが多いが、リニアタイプでも良い。電動機や発
電機(以下電動機等と記す)は、ブラシレスモータ等を
含んだ直流機をはじめ、誘導機や同期機など、磁気を媒
体とするものであれば、どのような動作原理のものでも
良い。電動機等に使用されるコアとは、電動機等の固定
子や回転子等の可動子などに使用され、電動機等の動作
に関係する磁束を流したり、あるいは電動機等の固定子
と可動子間のギャップの磁束分布を適切なものにするも
ので、そのコアの一部或いは全てにまたは近傍の、電流
を流す或いは流される巻き線により、または他の部分か
らの磁束により、交番磁界や一定な磁界あるいは回転磁
界が加えられるものであり、本発明では、永久磁石のヨ
ークも含むものとする。
【0008】本発明において、電動機や発電機等に使用
されるコアは、使用される電磁鋼板を回し積みして使用
する必要がある。これは、電磁鋼板が面内で等方的でな
い場合に等方的に近い状態に近づけたり、或いは1方向
だけに揃えて積層したのでは得られない多方向の磁化特
性を満足させたりする目的のために行われる。回し積み
は、ある回転角で規則的に回して積層する場合が一般的
であるが、不規則でも構わない。また回し積みは、一枚
づつ行うほか、複数枚ごとに行っても良い。必要があれ
ば、同じ枚数を回し積みするだけでなく、異なった枚数
を積層し、回し積みしても良い。この回し積みは一体も
ので行うだけでなく、2個以上の部分に分割されたもの
でも良く、あるいは、2個以上の方向性電磁鋼板片を一
組にして回し積みにしても構わない。
されるコアは、使用される電磁鋼板を回し積みして使用
する必要がある。これは、電磁鋼板が面内で等方的でな
い場合に等方的に近い状態に近づけたり、或いは1方向
だけに揃えて積層したのでは得られない多方向の磁化特
性を満足させたりする目的のために行われる。回し積み
は、ある回転角で規則的に回して積層する場合が一般的
であるが、不規則でも構わない。また回し積みは、一枚
づつ行うほか、複数枚ごとに行っても良い。必要があれ
ば、同じ枚数を回し積みするだけでなく、異なった枚数
を積層し、回し積みしても良い。この回し積みは一体も
ので行うだけでなく、2個以上の部分に分割されたもの
でも良く、あるいは、2個以上の方向性電磁鋼板片を一
組にして回し積みにしても構わない。
【0009】電動機等に用いられるコアを、磁化特性や
鉄損特性が優れたものにするためには、回し積みされた
材料のある一方向のものが電動機等で使用される磁束な
がれと一致した磁化容易軸を有するようにすれば良い。 また、経済性を考慮すると、同方向で同一形状のものを
回し積みした方が機械加工の効率化になる。従って、電
動機等の回転機用コアで、回転対称のものであれば、回
転対称に応じた回し積みを行うと良い。例えば、コアの
歯間隔の角度の整数倍で、回し積みすれば良い。ただし
、回し積みの角度が 360°になる場合は回し積みの
効果がないことは言うまでもない。
鉄損特性が優れたものにするためには、回し積みされた
材料のある一方向のものが電動機等で使用される磁束な
がれと一致した磁化容易軸を有するようにすれば良い。 また、経済性を考慮すると、同方向で同一形状のものを
回し積みした方が機械加工の効率化になる。従って、電
動機等の回転機用コアで、回転対称のものであれば、回
転対称に応じた回し積みを行うと良い。例えば、コアの
歯間隔の角度の整数倍で、回し積みすれば良い。ただし
、回し積みの角度が 360°になる場合は回し積みの
効果がないことは言うまでもない。
【0010】本発明の電動機等に用いられるコアは優れ
た磁化特性を得るだけでなく、鉄損が低いことが特徴で
あり、50Hzや60Hzの商用周波数だけでなく、そ
れ以上の周波数でさらに効果が得られるものである。従
って、使用される電磁鋼板の板厚も薄い方が効果的であ
り、好ましくは0.2mm以下である。また、電磁鋼板
の電気抵抗も高い方が効果的であることも言うまでもな
く、電磁鋼板のSi 含有量の高い方が良い。
た磁化特性を得るだけでなく、鉄損が低いことが特徴で
あり、50Hzや60Hzの商用周波数だけでなく、そ
れ以上の周波数でさらに効果が得られるものである。従
って、使用される電磁鋼板の板厚も薄い方が効果的であ
り、好ましくは0.2mm以下である。また、電磁鋼板
の電気抵抗も高い方が効果的であることも言うまでもな
く、電磁鋼板のSi 含有量の高い方が良い。
【0011】
【実施例】〔実施例1〕3000rpmの回転磁界中で
、電磁鋼板の円盤を2枚積層したものを、停止状態で測
定した鉄損を表1に示す。電磁鋼板は0.50mmと0
.35mmの無方向性電磁鋼板と0.30mmと0.2
3mmの方向性電磁鋼板である。 鉄損は、円盤を通る磁束を板厚と直径で与えられる断面
積で割った磁束密度が1.5Tの場合のものである。板
厚0.3mm以下の方向性電磁鋼板を90°回し積みし
た場合では、無方向性電磁鋼板を回し積みした場合より
鉄損が低い。方向性電磁鋼板を回し積みしない場合は9
0°回し積みした方が鉄損が高く、回し積みの効果が出
ている。
、電磁鋼板の円盤を2枚積層したものを、停止状態で測
定した鉄損を表1に示す。電磁鋼板は0.50mmと0
.35mmの無方向性電磁鋼板と0.30mmと0.2
3mmの方向性電磁鋼板である。 鉄損は、円盤を通る磁束を板厚と直径で与えられる断面
積で割った磁束密度が1.5Tの場合のものである。板
厚0.3mm以下の方向性電磁鋼板を90°回し積みし
た場合では、無方向性電磁鋼板を回し積みした場合より
鉄損が低い。方向性電磁鋼板を回し積みしない場合は9
0°回し積みした方が鉄損が高く、回し積みの効果が出
ている。
【0012】
【表1】
【0013】〔実施例2〕板厚0.5mm,0.35m
m,22μmの無方向性電磁鋼板と49μm,29μm
の方向性電磁鋼板のリング状試料をそれぞれ2枚づつ9
0°回し積みしたものの磁束密度1.5Tでの鉄損を表
2に示す。板厚29μmの方向性電磁鋼板の鉄損は、板
厚0.5mmの無方向性電磁鋼板ものと比較して50H
zで同程度であり、 100Hz以上では低くなってい
る。3kHz での鉄損は、無方向性電磁鋼板(22μ
m)で 340W/kgのものが、本発明の方向性電磁
鋼板(29μm)を使用した場合は、板厚が厚いにも関
わらず、 230W/kgとなり、 110W/kgの
改善になった。方向性電磁鋼板の板厚が43μmと29
μmのものでは、薄い方が良い。
m,22μmの無方向性電磁鋼板と49μm,29μm
の方向性電磁鋼板のリング状試料をそれぞれ2枚づつ9
0°回し積みしたものの磁束密度1.5Tでの鉄損を表
2に示す。板厚29μmの方向性電磁鋼板の鉄損は、板
厚0.5mmの無方向性電磁鋼板ものと比較して50H
zで同程度であり、 100Hz以上では低くなってい
る。3kHz での鉄損は、無方向性電磁鋼板(22μ
m)で 340W/kgのものが、本発明の方向性電磁
鋼板(29μm)を使用した場合は、板厚が厚いにも関
わらず、 230W/kgとなり、 110W/kgの
改善になった。方向性電磁鋼板の板厚が43μmと29
μmのものでは、薄い方が良い。
【0014】
【表2】
【0015】図1は、4極電動機の固定子側のコア用に
打ち抜かれた方向性電磁鋼板1であり、図中の矢印2が
方向性電磁鋼板の圧延方向で、磁化容易軸方向である。 これを90°づつの回し積みすると、図2のコアとなる
。 コアの各歯3を構成する方向性電磁鋼板の1/2は、歯
先方向が磁化容易軸となるようになっている。
打ち抜かれた方向性電磁鋼板1であり、図中の矢印2が
方向性電磁鋼板の圧延方向で、磁化容易軸方向である。 これを90°づつの回し積みすると、図2のコアとなる
。 コアの各歯3を構成する方向性電磁鋼板の1/2は、歯
先方向が磁化容易軸となるようになっている。
【0016】
【発明の効果】本発明において、電動機等に使用される
コアは、使用される電磁鋼板を回し積みして使用するも
のであるが、従来の無方向性電磁鋼板を回し積みしたコ
アよりコアの鉄損が低くできるものである。また、コア
の磁化特性の向上も可能である。
コアは、使用される電磁鋼板を回し積みして使用するも
のであるが、従来の無方向性電磁鋼板を回し積みしたコ
アよりコアの鉄損が低くできるものである。また、コア
の磁化特性の向上も可能である。
【0017】電動機等で使用されるコアに積層した材料
の一部が、電動機等で使用される磁束ながれと一致した
磁化容易軸を有するように回し積みすれば、磁化特性や
鉄損特性の優れたものにすることもできる。同方向で同
一形状のものを回し積みする場合は、機械加工行程の効
率化になり、経済的になる。方向性電磁鋼板の板厚は薄
い方が鉄損は良くなり、50Hzや60Hzの商用周波
数だけでなく、それ以上の周波数でさらに効果的である
。また、電磁鋼板のSi含有量が高く、電磁鋼板の電気
抵抗も高いものであると、この発明の効果が大きくなる
ことも言うまでもない。
の一部が、電動機等で使用される磁束ながれと一致した
磁化容易軸を有するように回し積みすれば、磁化特性や
鉄損特性の優れたものにすることもできる。同方向で同
一形状のものを回し積みする場合は、機械加工行程の効
率化になり、経済的になる。方向性電磁鋼板の板厚は薄
い方が鉄損は良くなり、50Hzや60Hzの商用周波
数だけでなく、それ以上の周波数でさらに効果的である
。また、電磁鋼板のSi含有量が高く、電磁鋼板の電気
抵抗も高いものであると、この発明の効果が大きくなる
ことも言うまでもない。
【図1】4極電動機の固定子側のコア用に打ち抜かれた
方向性電極鋼板を示す平面図である。
方向性電極鋼板を示す平面図である。
【図2】4極電動機の固定子側のコアを示す斜視図であ
る。
る。
1…4極電動機の固定子側のコア用に打ち抜かれた方向
性電磁鋼板 2…打ち抜かれた方向性電磁鋼板の圧延方向即ち磁化容
易軸方向を示す矢印 3…コアの歯
性電磁鋼板 2…打ち抜かれた方向性電磁鋼板の圧延方向即ち磁化容
易軸方向を示す矢印 3…コアの歯
Claims (6)
- 【請求項1】 方向性電磁鋼板を回し積みし積層して
なることを特徴とする電動機または発電機用コア。 - 【請求項2】 方向性電磁鋼板が0.3mm以下の厚
さを有する請求項1記載の電動機または発電機用コア。 - 【請求項3】 請求項1または2記載のコアが 10
0Hz以上の周波数域で使用されるものである電動機ま
たは発電機用コア。 - 【請求項4】 回し積みされ積層された方向性電磁鋼
板の積み方向の数が電機子の極数に等しい請求項1,2
または3記載の電動機または発電機用コア。 - 【請求項5】 方向性電磁鋼板の回し積み角がコアの
歯間隔の角度の1以上の整数倍である請求項1,2また
は3記載の電動機または発電機用コア。 - 【請求項6】 方向性電磁鋼板の回し積み角が90°
である請求項1,2または3記載の電動機または発電機
用コア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2630591A JPH04265642A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 電動機または発電機用コア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2630591A JPH04265642A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 電動機または発電機用コア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04265642A true JPH04265642A (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=12189654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2630591A Withdrawn JPH04265642A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 電動機または発電機用コア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04265642A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0847185A (ja) * | 1994-08-03 | 1996-02-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータの鉄心 |
| JP2002199629A (ja) * | 2001-12-13 | 2002-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータ |
| JP2003502985A (ja) * | 1998-11-06 | 2003-01-21 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気的な機械の薄板裁断片から成る回転子若しくは固定子の製造方法 |
| JP2007209186A (ja) * | 2006-02-06 | 2007-08-16 | Mitsubishi Electric Corp | 同期電動機及び同期電動機の製造方法 |
| JP2012533982A (ja) * | 2009-07-22 | 2012-12-27 | コンパニー ゼネラール デ エタブリッスマン ミシュラン | 回転電気機械用の内部ロータの製造方法 |
-
1991
- 1991-02-20 JP JP2630591A patent/JPH04265642A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0847185A (ja) * | 1994-08-03 | 1996-02-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータの鉄心 |
| JP2003502985A (ja) * | 1998-11-06 | 2003-01-21 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気的な機械の薄板裁断片から成る回転子若しくは固定子の製造方法 |
| JP2002199629A (ja) * | 2001-12-13 | 2002-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータ |
| JP2007209186A (ja) * | 2006-02-06 | 2007-08-16 | Mitsubishi Electric Corp | 同期電動機及び同期電動機の製造方法 |
| JP2012533982A (ja) * | 2009-07-22 | 2012-12-27 | コンパニー ゼネラール デ エタブリッスマン ミシュラン | 回転電気機械用の内部ロータの製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |