JPH04265824A - 流量計 - Google Patents
流量計Info
- Publication number
- JPH04265824A JPH04265824A JP3027125A JP2712591A JPH04265824A JP H04265824 A JPH04265824 A JP H04265824A JP 3027125 A JP3027125 A JP 3027125A JP 2712591 A JP2712591 A JP 2712591A JP H04265824 A JPH04265824 A JP H04265824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- gas
- display
- measuring
- receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Measuring Volume Flow (AREA)
- Details Of Flowmeters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガス器具等の器具毎の
使用流量を個別に積算表示するガスメータ等の流量計に
関するものである。
使用流量を個別に積算表示するガスメータ等の流量計に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のガスメータはガス器具毎の使用ガ
ス流量を個別に積算表示する機能を有しておらず単にガ
スメータを通過するガス流量を積算表示するだけであっ
た。図2に従来のガスメータの構成図、図3に従来のガ
スメータを用いたガス器具毎の流量積算システムを示す
。図2において、1は1次側ガス配管、2は2次側ガス
配管、3は計測手段、4は積算手段、5は表示手段であ
る。膜式ガスメータにおいては計測手段3は膜の動きに
連動してパルス信号を出力するように構成され、積算手
段4により前記パルス信号に対応する流量値をパルスが
入力する毎に積算していく。そして積算値を例えば液晶
からなる表示手段5で表示する。図3において、1は1
次側ガス配管、2は2次側ガス配管、6は第1のガスメ
ータ、7は第2のガスメータ、8から10はガス器具で
ある。検針の必要性から図3に示すように第1のガスメ
ータと同様第2のガスメータもガスの検針員が外から見
やすいように屋外に設置されている。
ス流量を個別に積算表示する機能を有しておらず単にガ
スメータを通過するガス流量を積算表示するだけであっ
た。図2に従来のガスメータの構成図、図3に従来のガ
スメータを用いたガス器具毎の流量積算システムを示す
。図2において、1は1次側ガス配管、2は2次側ガス
配管、3は計測手段、4は積算手段、5は表示手段であ
る。膜式ガスメータにおいては計測手段3は膜の動きに
連動してパルス信号を出力するように構成され、積算手
段4により前記パルス信号に対応する流量値をパルスが
入力する毎に積算していく。そして積算値を例えば液晶
からなる表示手段5で表示する。図3において、1は1
次側ガス配管、2は2次側ガス配管、6は第1のガスメ
ータ、7は第2のガスメータ、8から10はガス器具で
ある。検針の必要性から図3に示すように第1のガスメ
ータと同様第2のガスメータもガスの検針員が外から見
やすいように屋外に設置されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、すでに説明したごとく第2のガスメータも
屋外の検針員が見やすい位置に設置しなければならない
ため設置場所の確保に困難を生じるという課題があった
。さらに設置場所を確保したとしても個別積算を行いた
いガス器具10までの2次側ガス配管2を他のガス器具
8、9への2次側ガス配管とは独立に行わなければなら
ず、配管工事に困難を極めていたという課題があった。
の構成では、すでに説明したごとく第2のガスメータも
屋外の検針員が見やすい位置に設置しなければならない
ため設置場所の確保に困難を生じるという課題があった
。さらに設置場所を確保したとしても個別積算を行いた
いガス器具10までの2次側ガス配管2を他のガス器具
8、9への2次側ガス配管とは独立に行わなければなら
ず、配管工事に困難を極めていたという課題があった。
【0004】本発明は上記課題を解決するもので、第1
のガスメータで個別ガス器具の積算表示を行わせようと
いうものであり、これにより第2のガスメータの設置場
所の自由度を増やし配管工事を容易にすることを目的と
したものである。
のガスメータで個別ガス器具の積算表示を行わせようと
いうものであり、これにより第2のガスメータの設置場
所の自由度を増やし配管工事を容易にすることを目的と
したものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、本発明の流量計は流量を計測する計測手段
と、前記計測手段により計測された流量に関する情報を
表示する第1の表示手段と、他の流量計により計測され
た流量値に関する情報を受信する受信手段と、前記受信
手段により受信した情報を記憶する記憶手段と、前記記
憶手段からの情報を表示する第2の表示手段という構成
を備えたものである。
するために、本発明の流量計は流量を計測する計測手段
と、前記計測手段により計測された流量に関する情報を
表示する第1の表示手段と、他の流量計により計測され
た流量値に関する情報を受信する受信手段と、前記受信
手段により受信した情報を記憶する記憶手段と、前記記
憶手段からの情報を表示する第2の表示手段という構成
を備えたものである。
【0006】
【作用】本発明は上記構成によって、すべてのガス器具
で使用された合計の流量値の積算表示と個別ガス器具毎
の使用ガス流量値の積算表示を1つのガスメータで表示
できることになり、個別ガス器具の使用流量を計測積算
する第2のガスメータの設置場所の自由度を向上させ配
管工事を容易にできる。
で使用された合計の流量値の積算表示と個別ガス器具毎
の使用ガス流量値の積算表示を1つのガスメータで表示
できることになり、個別ガス器具の使用流量を計測積算
する第2のガスメータの設置場所の自由度を向上させ配
管工事を容易にできる。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図1を参照して説明す
る。図1において、1は1次側ガス配管、2は2次側ガ
ス配管、3は屋外側の計測手段、4は積算手段、8から
10はガス器具、11は表示切替え手段で、12は液晶
表示器で、これらでもって表示手段13を構成する。1
4は記憶手段、15は受信アンテナとしての超音波検出
器で、16は受信回路で、これらでもって受信手段17
を構成する。18はガスメータで、前記の計測手段3、
積算手段4、表示手段13、記憶手段14、受信手段1
7から成る。19は屋内側の計測手段で、20は積算手
段である。21は送信アンテナとしての超音波発信器で
、22は送信回路で、これらでもって送信手段23を構
成する。24は屋内側のガスメータで前記計測手段19
、積算手段20、送信手段23からなる。なお従来例と
同様の機能ブロックは同一の符号を付与している。
る。図1において、1は1次側ガス配管、2は2次側ガ
ス配管、3は屋外側の計測手段、4は積算手段、8から
10はガス器具、11は表示切替え手段で、12は液晶
表示器で、これらでもって表示手段13を構成する。1
4は記憶手段、15は受信アンテナとしての超音波検出
器で、16は受信回路で、これらでもって受信手段17
を構成する。18はガスメータで、前記の計測手段3、
積算手段4、表示手段13、記憶手段14、受信手段1
7から成る。19は屋内側の計測手段で、20は積算手
段である。21は送信アンテナとしての超音波発信器で
、22は送信回路で、これらでもって送信手段23を構
成する。24は屋内側のガスメータで前記計測手段19
、積算手段20、送信手段23からなる。なお従来例と
同様の機能ブロックは同一の符号を付与している。
【0008】まず屋内側のガスメータ24の動作から説
明する。ガス器具10を使用すると計測手段19を介し
てガス器具10にガスが供給され、そのガス流量を計測
手段19で計測する。計測されたガス流量は積算手段2
0により積算記憶される。積算手段20に積算記憶され
ている積算値は定期的に(例えば1日に1回)送信手段
23を介して2次側ガス配管2の中に超音波伝送される
。
明する。ガス器具10を使用すると計測手段19を介し
てガス器具10にガスが供給され、そのガス流量を計測
手段19で計測する。計測されたガス流量は積算手段2
0により積算記憶される。積算手段20に積算記憶され
ている積算値は定期的に(例えば1日に1回)送信手段
23を介して2次側ガス配管2の中に超音波伝送される
。
【0009】次に屋内側のガスメータ18の動作につい
て説明する。計測手段3により2次側ガス配管2を流れ
るガス流量が計測され積算手段4により積算記憶される
。積算記憶された積算値は表示切替え手段11を介して
液晶表示器12に表示される。受信手段17は省電力を
図るために屋内側のガスメータ24が超音波を送出する
タイミングに同期して受信動作をするように構成されて
いる。同期の方法は例えばガスメータ18の中に時計を
もっておき、あらかじめガスメータ24と送受信時刻を
決めておきその時刻に受信手段17を動作させるように
すれば良い。そしてガスメータ24からの信号を受信し
た時刻をもとにガスメータ18内の時計合わせを行えば
良い。ガスメータ24より送信された超音波信号は超音
波検出器15により検出され受信回路16でもとの積算
値に復調される。復調された積算値は記憶手段14に記
憶され、表示切替え手段11を介して液晶表示器12に
表示される。
て説明する。計測手段3により2次側ガス配管2を流れ
るガス流量が計測され積算手段4により積算記憶される
。積算記憶された積算値は表示切替え手段11を介して
液晶表示器12に表示される。受信手段17は省電力を
図るために屋内側のガスメータ24が超音波を送出する
タイミングに同期して受信動作をするように構成されて
いる。同期の方法は例えばガスメータ18の中に時計を
もっておき、あらかじめガスメータ24と送受信時刻を
決めておきその時刻に受信手段17を動作させるように
すれば良い。そしてガスメータ24からの信号を受信し
た時刻をもとにガスメータ18内の時計合わせを行えば
良い。ガスメータ24より送信された超音波信号は超音
波検出器15により検出され受信回路16でもとの積算
値に復調される。復調された積算値は記憶手段14に記
憶され、表示切替え手段11を介して液晶表示器12に
表示される。
【0010】このようにガスメータ18は屋外のガス検
針員の見やすい所に設置され、2次側ガス配管2に接続
されるすべてのガス器具8〜10の合計使用流量を計測
し積算表示する。一方、ガスメータ24は特定のガス器
具10の近くの設置しやすい場所に設置されガス器具1
0で使用されるガス流量を計測しその積算値を2次側ガ
ス配管2を介して超音波伝送し、ガス器具10で使用し
たガス積算値をガスメータ18上の液晶表示器12に表
示させる。
針員の見やすい所に設置され、2次側ガス配管2に接続
されるすべてのガス器具8〜10の合計使用流量を計測
し積算表示する。一方、ガスメータ24は特定のガス器
具10の近くの設置しやすい場所に設置されガス器具1
0で使用されるガス流量を計測しその積算値を2次側ガ
ス配管2を介して超音波伝送し、ガス器具10で使用し
たガス積算値をガスメータ18上の液晶表示器12に表
示させる。
【0011】なお、表示手段12は表示切替え手段11
により液晶表示器12に表示する積算値を合計流量か、
ガス器具10の流量かを選択するようにしているが2つ
の表示手段を設け、合計流量表示とガス器具10の流量
表示を並列に表示するようにしてもかまわない。
により液晶表示器12に表示する積算値を合計流量か、
ガス器具10の流量かを選択するようにしているが2つ
の表示手段を設け、合計流量表示とガス器具10の流量
表示を並列に表示するようにしてもかまわない。
【0012】また伝送情報として積算値を伝送したが、
積算値でなく瞬時流量値を伝送するようにしてもかまわ
ない。
積算値でなく瞬時流量値を伝送するようにしてもかまわ
ない。
【0013】またガス器具10の積算値を伝送する伝送
媒体として超音波を使用したが超音波にこだわるもので
はない。例えば電波を使用するように送信手段23と受
信手段17を構成してもかまわない。
媒体として超音波を使用したが超音波にこだわるもので
はない。例えば電波を使用するように送信手段23と受
信手段17を構成してもかまわない。
【0014】さらに上記実施例ではガスメータについて
説明したが電力メータであってもかまわない。このとき
伝送手段は電波等が用いられることになる。
説明したが電力メータであってもかまわない。このとき
伝送手段は電波等が用いられることになる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明の流量計によ
れば個別の器具の使用流量の積算値と複数の器具の使用
流量の積算値を1つの流量計で表示できる構成となって
いるので次の効果がある。
れば個別の器具の使用流量の積算値と複数の器具の使用
流量の積算値を1つの流量計で表示できる構成となって
いるので次の効果がある。
【0016】(1)個別の器具の流量を計測積算する流
量計は表示機能を省略できるため小型でかつ設置場所を
選ばない。例えば器具の中に組み込むことも可能である
。
量計は表示機能を省略できるため小型でかつ設置場所を
選ばない。例えば器具の中に組み込むことも可能である
。
【0017】(2)個別の器具の流量を計測積算する流
量計を、器具の近くに設置することができるため特別な
工事を必要としない。
量計を、器具の近くに設置することができるため特別な
工事を必要としない。
【図1】本発明の一実施例におけるガスメータの構成図
【図2】従来のガスメータの構成図
【図3】従来のガスメータを用いたガス器具毎の流量積
算システム図
算システム図
3,19 計測手段
11 表示切替え手段
13 表示手段
14 記憶手段
15 超音波検出器(アンテナ)
17 受信手段
18 ガスメータ
21 超音波発信器(アンテナ)
23 送信手段
Claims (7)
- 【請求項1】 流量を計測する計測手段と、前記計測
手段により計測された流量に関する情報を表示する表示
手段と、他の計測手段により計測された流量値に関する
情報を受信する受信手段と、前記受信手段により受信し
た情報を記憶する記憶手段とを備え、前記表示手段は前
記記憶手段からの情報も表示する構成とした流量計。 - 【請求項2】 表示手段は、表示切替え手段を有し、
各計測手段の流量の表示を選択切替えができるように構
成された請求項1記載の流量計。 - 【請求項3】 受信手段は、ガス配管内の超音波を検
出する超音波検出器を有しガス配管内を通して超音波に
乗せて伝送される流量情報を受信するように構成された
請求項1或いは請求項2記載の流量計。 - 【請求項4】 受信手段は、電波を受信するアンテナ
を有し電波に乗せて伝送される流量情報を受信するよう
に構成された請求項1或いは請求項2記載の流量計。 - 【請求項5】 流量を計測する計測手段と、前記計測
手段により計測された流量に関する情報を他の機器に伝
送する送信手段とから構成された流量計。 - 【請求項6】 送信手段は、ガス配管内に超音波を送
出する超音波発信器を有しガス配管内を通して超音波に
乗せて流量情報を送信するように構成された請求項5記
載の流量計。 - 【請求項7】 送信手段は、電波を送信するアンテナ
を有し電波に乗せて流量情報を送信するように構成され
た請求項5記載の流量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3027125A JP2778264B2 (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | 流量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3027125A JP2778264B2 (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | 流量計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04265824A true JPH04265824A (ja) | 1992-09-22 |
| JP2778264B2 JP2778264B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=12212342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3027125A Expired - Fee Related JP2778264B2 (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | 流量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2778264B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07174597A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-14 | Kajima Corp | 液体の計量システム |
| JP2002150461A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-24 | Toyo Keiki Co Ltd | 自動検針システム用無線装置 |
| JP2006153836A (ja) * | 2004-10-29 | 2006-06-15 | Toyo Gas Meter Kk | ガス計量システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3055324B2 (ja) | 1992-09-21 | 2000-06-26 | 松下電器産業株式会社 | 器具使用状態推定装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249500A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-04 | 株式会社ハ−マン | 流体輸送設備における情報伝送方法 |
| JPS63172096A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガスメ−タ監視装置 |
| JPH02130100U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-26 |
-
1991
- 1991-02-21 JP JP3027125A patent/JP2778264B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249500A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-04 | 株式会社ハ−マン | 流体輸送設備における情報伝送方法 |
| JPS63172096A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガスメ−タ監視装置 |
| JPH02130100U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-26 |
Cited By (3)
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|---|---|---|---|---|
| JPH07174597A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-14 | Kajima Corp | 液体の計量システム |
| JP2002150461A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-24 | Toyo Keiki Co Ltd | 自動検針システム用無線装置 |
| JP2006153836A (ja) * | 2004-10-29 | 2006-06-15 | Toyo Gas Meter Kk | ガス計量システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2778264B2 (ja) | 1998-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090508 Year of fee payment: 11 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100508 Year of fee payment: 12 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |