JPH04267016A - プリント基板用操作スイッチの組立構造 - Google Patents
プリント基板用操作スイッチの組立構造Info
- Publication number
- JPH04267016A JPH04267016A JP3026564A JP2656491A JPH04267016A JP H04267016 A JPH04267016 A JP H04267016A JP 3026564 A JP3026564 A JP 3026564A JP 2656491 A JP2656491 A JP 2656491A JP H04267016 A JPH04267016 A JP H04267016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- section
- circuit board
- printed circuit
- support member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリント基板に組合わ
せて使用するコマンドスイッチなどを対象としたプリン
ト基板用操作スイッチの組立構造に関する。
せて使用するコマンドスイッチなどを対象としたプリン
ト基板用操作スイッチの組立構造に関する。
【0002】
【従来の技術】昨今では、制御回路などにプリント基板
回路を採用してモジュール化する傾向にあり、かかる制
御回路に適用するコマンドスイッチなどは、スイッチ操
作部を制御盤の操作パネルに取付け、前記操作部と分離
したスイッチ部をプリント基板に直接取付けて制御盤内
に組み込んだ構成のものが多く実施されている。
回路を採用してモジュール化する傾向にあり、かかる制
御回路に適用するコマンドスイッチなどは、スイッチ操
作部を制御盤の操作パネルに取付け、前記操作部と分離
したスイッチ部をプリント基板に直接取付けて制御盤内
に組み込んだ構成のものが多く実施されている。
【0003】ここで、従来より実施されているプリント
基板用操作スイッチの組立構造を図5に示す。図におい
て、1は制御盤などの操作パネル、2は操作パネル1に
ナット2aを介して取付けたスイッチ操作部(例えば押
しボタンスイッチの操作釦)、3は制御盤内に組み込ん
だプリント基板、4は前記操作部2に対向してプリント
基板3に直接取付けたスイッチ部であり、プリント基板
3は間隔片5を介して操作パネル1の裏面側に取付けて
スイッチの操作部2とスイッチ部4との間に所定の間隔
を保持するようにしている。なお、図示例では間隔片5
を支柱としてその一端を操作パネル1の裏面に突き立て
て溶接接合されている。
基板用操作スイッチの組立構造を図5に示す。図におい
て、1は制御盤などの操作パネル、2は操作パネル1に
ナット2aを介して取付けたスイッチ操作部(例えば押
しボタンスイッチの操作釦)、3は制御盤内に組み込ん
だプリント基板、4は前記操作部2に対向してプリント
基板3に直接取付けたスイッチ部であり、プリント基板
3は間隔片5を介して操作パネル1の裏面側に取付けて
スイッチの操作部2とスイッチ部4との間に所定の間隔
を保持するようにしている。なお、図示例では間隔片5
を支柱としてその一端を操作パネル1の裏面に突き立て
て溶接接合されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、制御盤に前
記の操作スイッチを組み込むに際には、操作部2とスイ
ッチ部4とが相対的に精度よく位置決めされていること
が必要であるが、間隔片5を介してプリント基板3を操
作パネル1に取付ける方式では高い組立精度を確保する
ことが困難である。すなわち、前記のように間隔片5と
して支柱を操作パネル1に溶接した構造では、溶接時に
支柱に傾きが生じるおそれがあり、また溶接によらない
固定方式を採用した場合でも、操作パネル1,プリント
基板3に部品取付け穴を加工する際の寸法誤差などが影
響して高い組立精度が得られない。しかも、かかる組立
構造では間隔片5の取付けを含めた組立工数が多く手間
が掛かる。
記の操作スイッチを組み込むに際には、操作部2とスイ
ッチ部4とが相対的に精度よく位置決めされていること
が必要であるが、間隔片5を介してプリント基板3を操
作パネル1に取付ける方式では高い組立精度を確保する
ことが困難である。すなわち、前記のように間隔片5と
して支柱を操作パネル1に溶接した構造では、溶接時に
支柱に傾きが生じるおそれがあり、また溶接によらない
固定方式を採用した場合でも、操作パネル1,プリント
基板3に部品取付け穴を加工する際の寸法誤差などが影
響して高い組立精度が得られない。しかも、かかる組立
構造では間隔片5の取付けを含めた組立工数が多く手間
が掛かる。
【0005】本発明は上記の点にかんがみなされたもの
であり、前記した従来の組立構造における間隔片を不要
とした簡易な構成で、しかもスイッチ操作部とスイッチ
部との間で高い組立精度が確保できるようにしたプリン
ト基板用操作スイッチの組立構造を提供することを目的
とする。
であり、前記した従来の組立構造における間隔片を不要
とした簡易な構成で、しかもスイッチ操作部とスイッチ
部との間で高い組立精度が確保できるようにしたプリン
ト基板用操作スイッチの組立構造を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の組立構造は、スイッチの操作部とスイッチ
部との間にサポート部材を介装し、かつ該サポート部材
の先端を操作部に, 後端をプリント基板またはスイッ
チ部のいずれかに着脱可能に結合して、プリント基板と
スイッチ部との組立体を操作部と一体的に連結支持する
ものとする。
に、本発明の組立構造は、スイッチの操作部とスイッチ
部との間にサポート部材を介装し、かつ該サポート部材
の先端を操作部に, 後端をプリント基板またはスイッ
チ部のいずれかに着脱可能に結合して、プリント基板と
スイッチ部との組立体を操作部と一体的に連結支持する
ものとする。
【0007】ここで、前記構成におけるサポート部材は
スイッチ部の格納ケースを兼ねたものとして構成するこ
とができる。また、サポート部材は操作部との間で掛け
合い式に係止結合し、さらにプリント基板との間でねじ
止め締結,あるいは掛け合い式に係止結合するか、スイ
ッチ部との間で掛け合い式に係止結合するなどの結合方
式で実施することができる。
スイッチ部の格納ケースを兼ねたものとして構成するこ
とができる。また、サポート部材は操作部との間で掛け
合い式に係止結合し、さらにプリント基板との間でねじ
止め締結,あるいは掛け合い式に係止結合するか、スイ
ッチ部との間で掛け合い式に係止結合するなどの結合方
式で実施することができる。
【0008】
【作用】上記の組立構造によれば、操作パネルに取付け
たスイッチ操作部に対し、その後部にサポート部材が連
結され、さらにサポート部材の後部にはプリント基板と
スイッチ部との組立体が連結支持されている。つまり、
操作部自身を基準に、サポート部材を介してプリント基
板とスイッチ部との組立体が操作部と一体的に組立てら
れる。したがって、操作部とスイッチ部との間に相対的
な高い位置決め精度が確保でき、しかもプリント基板を
操作パネルに対して所定位置に支持する間隔片などの特
別な位置決め支持手段が不要であって簡易な組立構造と
なる。また、サポート部材と操作部,プリント基板,ス
イッチ部との間を掛け合い式に係止結合することで、ワ
ンタッチ操作での組立,分解が可能となる。
たスイッチ操作部に対し、その後部にサポート部材が連
結され、さらにサポート部材の後部にはプリント基板と
スイッチ部との組立体が連結支持されている。つまり、
操作部自身を基準に、サポート部材を介してプリント基
板とスイッチ部との組立体が操作部と一体的に組立てら
れる。したがって、操作部とスイッチ部との間に相対的
な高い位置決め精度が確保でき、しかもプリント基板を
操作パネルに対して所定位置に支持する間隔片などの特
別な位置決め支持手段が不要であって簡易な組立構造と
なる。また、サポート部材と操作部,プリント基板,ス
イッチ部との間を掛け合い式に係止結合することで、ワ
ンタッチ操作での組立,分解が可能となる。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。なお、図中で図5と対応する同一部材には同じ符号
が付してある。まず、図1,図2において、操作パネル
1に取付けたスイッチ操作部2とスイッチ部4を組み込
んだプリント基板3との間にはサポート部材6が介装さ
れており、該サポート部材6を仲介物としてプリント基
板3がスイッチ操作部2の後部に一体的に連結支持され
ている。ここで、サポート部材6はスイッチ部4の格納
ケースを兼ね、その後部側にスイッチ部4が入り込む凹
所6aが形成されている。また、スイッチ操作部2の後
端には係合片2bが、サポート部材6の前端部には前記
係合片2bと掛け合い式に結合する係合アーム6bがそ
れぞれ設けてあり、サポート部材6を後方からスイッチ
操作部2の後部に押し込むと係合片2bと係合アーム6
bとが結合し合う。なお、詳細構造は図示されてないが
、前記係合アーム6bに力を加えて外側へ後退させるこ
とにより、係合片2bと間の掛け合いが外れる構造にな
っている。さらに、プリント基板3はサポート部材6の
後端に押し当てた状態で締結ねじ7でねじ止めされてい
る。なお、プリント基板3の板面,およびサポート部材
6の後端面にはあらかじめ所定位置にねじ穴3a,6c
を穿孔しておくものとする。
る。なお、図中で図5と対応する同一部材には同じ符号
が付してある。まず、図1,図2において、操作パネル
1に取付けたスイッチ操作部2とスイッチ部4を組み込
んだプリント基板3との間にはサポート部材6が介装さ
れており、該サポート部材6を仲介物としてプリント基
板3がスイッチ操作部2の後部に一体的に連結支持され
ている。ここで、サポート部材6はスイッチ部4の格納
ケースを兼ね、その後部側にスイッチ部4が入り込む凹
所6aが形成されている。また、スイッチ操作部2の後
端には係合片2bが、サポート部材6の前端部には前記
係合片2bと掛け合い式に結合する係合アーム6bがそ
れぞれ設けてあり、サポート部材6を後方からスイッチ
操作部2の後部に押し込むと係合片2bと係合アーム6
bとが結合し合う。なお、詳細構造は図示されてないが
、前記係合アーム6bに力を加えて外側へ後退させるこ
とにより、係合片2bと間の掛け合いが外れる構造にな
っている。さらに、プリント基板3はサポート部材6の
後端に押し当てた状態で締結ねじ7でねじ止めされてい
る。なお、プリント基板3の板面,およびサポート部材
6の後端面にはあらかじめ所定位置にねじ穴3a,6c
を穿孔しておくものとする。
【0010】上記構成の組立て順序は、まずスイッチ操
作部2を操作パネル1に取付けた後に、操作部2の後端
にサポート部材6を結合し、しかる後にスイッチ部4を
取付けたプリント基板3をサポート部材6の後端に当て
がってねじ止め締結する。これにより、スイッチ操作部
2を基準に、サポート部材6を介してプリント基板3が
一体的に結合され、この状態でスイッチ部4が操作部2
の後部に正しく対向位置することになる。なお、サポー
ト部材6の凹所6aの内寸法は、組立に際しての多少の
ピッチずれを吸収できるように、スイッチ部4の外形に
対して十分なクリアランスが確保できるように選定して
おくのがよい。
作部2を操作パネル1に取付けた後に、操作部2の後端
にサポート部材6を結合し、しかる後にスイッチ部4を
取付けたプリント基板3をサポート部材6の後端に当て
がってねじ止め締結する。これにより、スイッチ操作部
2を基準に、サポート部材6を介してプリント基板3が
一体的に結合され、この状態でスイッチ部4が操作部2
の後部に正しく対向位置することになる。なお、サポー
ト部材6の凹所6aの内寸法は、組立に際しての多少の
ピッチずれを吸収できるように、スイッチ部4の外形に
対して十分なクリアランスが確保できるように選定して
おくのがよい。
【0011】次に前記実施例の応用実施例の構造を図3
,図4に示す。まず、図3ではプリント基板3とサポー
ト部材6と間の結合をねじ止め方式に代えて掛け合い結
合としたものである。すなわち、サポート部材6の後端
部には周上の数箇所に係合爪6dを設け、該係合爪6d
をプリント基板3の所定位置に開口した係合穴3bに嵌
め込んで両者間を係止結合させる。図4は図3に示した
係合爪6dの位置を多少上方に移して、スイッチ部4の
周壁面に形成した係合溝4aとの間で掛け合い式に係止
結合するようにしたものである。
,図4に示す。まず、図3ではプリント基板3とサポー
ト部材6と間の結合をねじ止め方式に代えて掛け合い結
合としたものである。すなわち、サポート部材6の後端
部には周上の数箇所に係合爪6dを設け、該係合爪6d
をプリント基板3の所定位置に開口した係合穴3bに嵌
め込んで両者間を係止結合させる。図4は図3に示した
係合爪6dの位置を多少上方に移して、スイッチ部4の
周壁面に形成した係合溝4aとの間で掛け合い式に係止
結合するようにしたものである。
【0012】前記した図3,図4のいずれの組立構造で
も、組立精度の面では図1,図2に示した実施例と同等
な効果が得られる他、サポート部材6に設けた係合爪6
dでプリント基板3,またはスイッチ部4との間を掛け
合い式に係止結合することにより組立,分解をワンタッ
チ操作で行うことができ、しかもねじ止め方式で見られ
るようなねじの緩みの心配もない。
も、組立精度の面では図1,図2に示した実施例と同等
な効果が得られる他、サポート部材6に設けた係合爪6
dでプリント基板3,またはスイッチ部4との間を掛け
合い式に係止結合することにより組立,分解をワンタッ
チ操作で行うことができ、しかもねじ止め方式で見られ
るようなねじの緩みの心配もない。
【0013】
【発明の効果】本発明によるプリント基板用操作スイッ
チの組立構造は、以上説明したように構成されているの
で次記の効果を奏する。すなわち、従来の組立構造にお
ける間隔片のような位置決め支持部材が不要であり、操
作パネルに取付けたスイッチ操作部を基準に、サポート
部材を介してスイッチ部を組み込んだプリント基板をス
イッチ操作部と一体的に連結支持することができる。し
たがって、少ない組立工数で簡単に操作スイッチが組立
られる他、スイッチ操作部とスイッチとの間で高い組立
精度を確保できるなどの利点が得られる。
チの組立構造は、以上説明したように構成されているの
で次記の効果を奏する。すなわち、従来の組立構造にお
ける間隔片のような位置決め支持部材が不要であり、操
作パネルに取付けたスイッチ操作部を基準に、サポート
部材を介してスイッチ部を組み込んだプリント基板をス
イッチ操作部と一体的に連結支持することができる。し
たがって、少ない組立工数で簡単に操作スイッチが組立
られる他、スイッチ操作部とスイッチとの間で高い組立
精度を確保できるなどの利点が得られる。
【図1】本発明実施例の構成を示す分解図
【図2】図1
の組立状態図
の組立状態図
【図3】本発明の異なる実施例の要部構造図
【図4】本
発明のさらに異なる実施例の要部構造図
発明のさらに異なる実施例の要部構造図
【図5】従来に
おけるプリント基板用操作スイッチの組立構造図
おけるプリント基板用操作スイッチの組立構造図
1 操作パネル
2 スイッチ操作部
2b 係合片
3 プリント基板
4 スイッチ部
6 サポート部材
6a 凹所
6b 係合アーム
6d 係合爪
7 締結ねじ
Claims (6)
- 【請求項1】スイッチ操作部とスイッチ部とが分離し、
かつ操作部を操作パネルに,スイッチ部をプリント基板
に取付けて組立てたプリント基板基板用操作スイッチに
対し、前記操作部とスイッチ部との間にサポート部材を
介装し、かつ該サポート部材の先端を操作部に, 後端
をプリント基板またはスイッチ部のいずれかに着脱可能
に結合して、プリント基板とスイッチ部との組立体を操
作部と一体に連結支持したことを特徴とするプリント基
板用操作スイッチの組立構造。 - 【請求項2】請求項1に記載の組立構造において、サポ
ート部材がスイッチ部の格納ケースを兼ねたものである
ことを特徴とするプリント基板用操作スイッチの組立構
造。 - 【請求項3】請求項1に記載の組立構造において、サポ
ート部材が操作部との間で掛け合い式に係止結合されて
いることを特徴とするプリント基板基板用操作スイッチ
の組立構造。 - 【請求項4】請求項1に記載の組立構造において、サポ
ート部材がプリント基板との間でねじ止め締結されてい
ることを特徴とするプリント基板用操作スイッチの組立
構造。 - 【請求項5】請求項1に記載の組立構造において、サポ
ート部材がプリント基板との間で掛け合い式に係止結合
されていることを特徴とするプリント基板用操作スイッ
チの組立構造。 - 【請求項6】請求項1に記載の組立構造において、サポ
ート部材がスイッチ部との間で掛け合い式に係止結合さ
れていることを特徴とするプリント基板基板用操作スイ
ッチの組立構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3026564A JPH04267016A (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | プリント基板用操作スイッチの組立構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3026564A JPH04267016A (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | プリント基板用操作スイッチの組立構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04267016A true JPH04267016A (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=12197037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3026564A Pending JPH04267016A (ja) | 1991-02-21 | 1991-02-21 | プリント基板用操作スイッチの組立構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04267016A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105679584A (zh) * | 2016-04-19 | 2016-06-15 | 丹阳市光华汽车内饰件有限公司 | 一种带指示功能的按钮开关结构 |
-
1991
- 1991-02-21 JP JP3026564A patent/JPH04267016A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105679584A (zh) * | 2016-04-19 | 2016-06-15 | 丹阳市光华汽车内饰件有限公司 | 一种带指示功能的按钮开关结构 |
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