JPH0426766Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0426766Y2 JPH0426766Y2 JP1986151994U JP15199486U JPH0426766Y2 JP H0426766 Y2 JPH0426766 Y2 JP H0426766Y2 JP 1986151994 U JP1986151994 U JP 1986151994U JP 15199486 U JP15199486 U JP 15199486U JP H0426766 Y2 JPH0426766 Y2 JP H0426766Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connection port
- pipe connection
- pinch
- case
- pinch tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Valve Housings (AREA)
- Lift Valve (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
- Devices For Dispensing Beverages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば飲料用液体が収容された容器
の流出口に取付けるピンチバルブに関し、特に軟
質性のピンチチユーブと硬質性のパイプをバルブ
ケースに直列に接続する流路管の取付構造に関す
るものである。
の流出口に取付けるピンチバルブに関し、特に軟
質性のピンチチユーブと硬質性のパイプをバルブ
ケースに直列に接続する流路管の取付構造に関す
るものである。
(従来の技術)
従来の技術として第3図に示す構造のものがあ
つた。
つた。
即ち、液体を収容する容器1の下部に流出口1
aを穿設し、この流出口1aに接続されるピンチ
バルブ2のケース3に、容器1内と外気とを連通
させる一対の流通孔6,7を並列状に貫通形成す
る。
aを穿設し、この流出口1aに接続されるピンチ
バルブ2のケース3に、容器1内と外気とを連通
させる一対の流通孔6,7を並列状に貫通形成す
る。
上記ケース3は、左右方向に延出しかつ右端が
開口した弁機構収容室4aを有する主ケース4、
および主ケース4の上部を閉塞する隔壁5を有し
てなる。
開口した弁機構収容室4aを有する主ケース4、
および主ケース4の上部を閉塞する隔壁5を有し
てなる。
また、上記流通孔6,7のうち、隔壁5に形成
した左方上部の流通孔6は上部が大径に下部が小
径となる異径に形成しかつ隔壁5から上下方向に
突出するパイプ接続口5a,5bを一体に有して
なり、また隔壁5に形成した右方上部の流通孔7
は大径でもつて等径に形成しかつ隔壁5から上方
に突出するパイプ接続口5cを一体に有してな
る。
した左方上部の流通孔6は上部が大径に下部が小
径となる異径に形成しかつ隔壁5から上下方向に
突出するパイプ接続口5a,5bを一体に有して
なり、また隔壁5に形成した右方上部の流通孔7
は大径でもつて等径に形成しかつ隔壁5から上方
に突出するパイプ接続口5cを一体に有してな
る。
そして、左方の流通孔6には、気体が流通する
流路管8、即ち軟質性のピンチチユーブ8aおよ
び硬質性のパイプ8bを嵌合する。
流路管8、即ち軟質性のピンチチユーブ8aおよ
び硬質性のパイプ8bを嵌合する。
即ち、上記ピンチチユーブ8aは流通孔6に嵌
挿し、その上端をパイプ接続口5bの外周に圧着
嵌合するとともに、その下端部を主ケース4の下
部にて外気に開口させ、パイプ8bは隔壁5から
上方に延出させてその上端を容器1内の上部空間
部に開口させ、下端部をパイプ接続口5aの内周
に圧入嵌合する。
挿し、その上端をパイプ接続口5bの外周に圧着
嵌合するとともに、その下端部を主ケース4の下
部にて外気に開口させ、パイプ8bは隔壁5から
上方に延出させてその上端を容器1内の上部空間
部に開口させ、下端部をパイプ接続口5aの内周
に圧入嵌合する。
また、右方の流通孔7には、液体が流通する大
径のピンチチユーブ9を嵌挿し、その上端をパイ
プ接続口5cの外周に沿つて反転屈曲して圧着嵌
合させて容器1の下部に開口させ、その下端部を
主ケース4の下部にて外気に開口させる。
径のピンチチユーブ9を嵌挿し、その上端をパイ
プ接続口5cの外周に沿つて反転屈曲して圧着嵌
合させて容器1の下部に開口させ、その下端部を
主ケース4の下部にて外気に開口させる。
なお、第3図中10はピンチチユーブ8a,9
の中間部を略同期して開閉する弁機構部である。
の中間部を略同期して開閉する弁機構部である。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来のものは、ケース3つまり隔壁5の流
通孔6部にパイプ接続口5a,5bを上下方向に
突出形成し、これらパイプ接続口5a,5bにピ
ンチチユーブ8aおよびパイプ8bからなる流路
管8をそれぞれ別個に接続してたため、接続箇所
ならびにシール箇所が増大するとともに、流通孔
6の形状が複雑になり、組付け・加工に手数を要
する欠点があつた。
通孔6部にパイプ接続口5a,5bを上下方向に
突出形成し、これらパイプ接続口5a,5bにピ
ンチチユーブ8aおよびパイプ8bからなる流路
管8をそれぞれ別個に接続してたため、接続箇所
ならびにシール箇所が増大するとともに、流通孔
6の形状が複雑になり、組付け・加工に手数を要
する欠点があつた。
本考案は、上記欠点を解消することをことを目
的とする。
的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記目的を達成するために、以下の
如く構成したものである。
如く構成したものである。
即ち、ピンチバルブのケースに互いに対向する
一対のパイプ接続口を形成し、軟質性資材からな
るピンチチユーブを前記ケース内に貫通させてそ
の両端部を前記パイプ接続口に挿通し、ケース内
に前記ピンチチユーブの中途を挟圧・解放する弁
機構を設け、前記ピンチチユーブの少なくとも一
方の端部を反転屈曲して一方のパイプ接続口の外
周に圧着嵌合させ、前記各パイプ接続口にそれぞ
れ硬質性のパイプを嵌合させるとともに、該各パ
イプにより前記ピンチチユーブの各端部をパイプ
接続口の周面に押圧係止する構成にしたものであ
る。
一対のパイプ接続口を形成し、軟質性資材からな
るピンチチユーブを前記ケース内に貫通させてそ
の両端部を前記パイプ接続口に挿通し、ケース内
に前記ピンチチユーブの中途を挟圧・解放する弁
機構を設け、前記ピンチチユーブの少なくとも一
方の端部を反転屈曲して一方のパイプ接続口の外
周に圧着嵌合させ、前記各パイプ接続口にそれぞ
れ硬質性のパイプを嵌合させるとともに、該各パ
イプにより前記ピンチチユーブの各端部をパイプ
接続口の周面に押圧係止する構成にしたものであ
る。
(作用)
本考案は上記構成にしたから、ピンチチユーブ
は、少なくとも一方の端部が反転屈曲してパイプ
接続口の外周に圧着嵌合するとともに、両端部が
硬質性のパイプによつてケースのパイプ接続口に
押圧係止されているため、該ピンチチユーブの両
端部は圧縮されて弾性変形し、この弾性復元力に
よつてケースのパイプ接続口に強固に固定される
とともに、該接続口および各パイプとの嵌合部が
気密にシールされることになる。また、ピンチチ
ユーブとパイプとは上記嵌合部にて直接連通接続
されることになる。
は、少なくとも一方の端部が反転屈曲してパイプ
接続口の外周に圧着嵌合するとともに、両端部が
硬質性のパイプによつてケースのパイプ接続口に
押圧係止されているため、該ピンチチユーブの両
端部は圧縮されて弾性変形し、この弾性復元力に
よつてケースのパイプ接続口に強固に固定される
とともに、該接続口および各パイプとの嵌合部が
気密にシールされることになる。また、ピンチチ
ユーブとパイプとは上記嵌合部にて直接連通接続
されることになる。
(実施例)
以下本考案の実施例を図面に基いて説明する。
第1図は本考案が適用されたピンチバルブの断
面図である。
面図である。
第1図において、15はバルブのケースであ
り、該ケース15は、その下部に容器30に接続
される容器接続口16を、その上部に左右方向に
延出しかつ右端が開口した弁機構収容室17を、
またその左部に左方に向かつて延出するボンベ接
続口18をそれぞれ形成する。
り、該ケース15は、その下部に容器30に接続
される容器接続口16を、その上部に左右方向に
延出しかつ右端が開口した弁機構収容室17を、
またその左部に左方に向かつて延出するボンベ接
続口18をそれぞれ形成する。
また、上記ケース15には、容器接続口16の
軸心部にて弁機構収容室17を通過して上下方向
に貫通する液体流出用の流通孔19と、下端が容
器接続口16の軸心部に開口し左端がボンベ接続
口18に連通するL字状の気体供給用のガス流路
20を形成する。
軸心部にて弁機構収容室17を通過して上下方向
に貫通する液体流出用の流通孔19と、下端が容
器接続口16の軸心部に開口し左端がボンベ接続
口18に連通するL字状の気体供給用のガス流路
20を形成する。
上記流通孔19には、軟質性のピンチチユーブ
21を貫通させ、その上下両端部に硬質性の上・
下パイプ22,23を嵌合する。
21を貫通させ、その上下両端部に硬質性の上・
下パイプ22,23を嵌合する。
即ち、ピンチチユーブ21は、弁機構収容室1
7を通過させてその上端部をケース15の上部に
突出形成した上部のパイプ接続口15aの外周に
沿つて反転屈曲して圧着嵌合させ、その下端部を
ケース15の下部に形成した下部のパイプ接続口
15bに挿通する。
7を通過させてその上端部をケース15の上部に
突出形成した上部のパイプ接続口15aの外周に
沿つて反転屈曲して圧着嵌合させ、その下端部を
ケース15の下部に形成した下部のパイプ接続口
15bに挿通する。
そして、上記上部のパイプ接続口15aおよび
下部のパイプ接続口15b部にて、ピンチチユー
ブ21の上下端部内周にそれぞれ上・下パイプ2
2,23を圧入嵌合し、上パイプ22は逆U字状
に湾曲させてその先端部を容器30の外側方に開
口させ、下パイプ23は容器30内に嵌入してそ
の下部に開口させる。
下部のパイプ接続口15b部にて、ピンチチユー
ブ21の上下端部内周にそれぞれ上・下パイプ2
2,23を圧入嵌合し、上パイプ22は逆U字状
に湾曲させてその先端部を容器30の外側方に開
口させ、下パイプ23は容器30内に嵌入してそ
の下部に開口させる。
前述した弁機構収容室17には、弁機構24を
設ける。
設ける。
この弁機構24は、ピンチチユーブ21の右動
を阻止するストツパ25と、ばね26の反力によ
り右方に移動してピンチチユーブ21をストツパ
25に向けて押圧閉塞するピストン27とを有し
てなる。なお、27aはピストン27をばね26
に抗して左方に移動させるための操作部である。
を阻止するストツパ25と、ばね26の反力によ
り右方に移動してピンチチユーブ21をストツパ
25に向けて押圧閉塞するピストン27とを有し
てなる。なお、27aはピストン27をばね26
に抗して左方に移動させるための操作部である。
また、前述したボンベ接続口18には、炭酸ガ
スが蓄圧されたボンベ29を支持するボンベ保持
装置28を接続する。
スが蓄圧されたボンベ29を支持するボンベ保持
装置28を接続する。
このボンベ保持装置28は、その左端部に炭酸
ガスが圧入されたボンベ29を保持するととも
に、ボンベ29が取付けられた際にこれを突き刺
し開封する開封針28aを有し、また開封された
ボンベ29からの高圧ガスを所定値に減圧してガ
ス流路20に供給する減圧機構28bを有してな
る。
ガスが圧入されたボンベ29を保持するととも
に、ボンベ29が取付けられた際にこれを突き刺
し開封する開封針28aを有し、また開封された
ボンベ29からの高圧ガスを所定値に減圧してガ
ス流路20に供給する減圧機構28bを有してな
る。
上記実施例によれば、ピンチチユーブ21をケ
ース15の流通孔19に嵌挿し、その上下端部に
上・下パイプ22,23を圧入嵌合させると、上
記ピンチチユーブ21の上下端部は、硬質資材か
らなるケース15とパイプ22,23により挟圧
されて弾性変形することになる。
ース15の流通孔19に嵌挿し、その上下端部に
上・下パイプ22,23を圧入嵌合させると、上
記ピンチチユーブ21の上下端部は、硬質資材か
らなるケース15とパイプ22,23により挟圧
されて弾性変形することになる。
これにより、ピンチチユーブ21と上・下パイ
プ22,23との各嵌合部は気密にシールされ
る。またピンチチユーブ21の上下両端部はケー
ス15のパイプ接続口15a,15bに強固に固
定されるので、中間部が弁機構24により挟圧・
解放された際に該上下両端部がずれたり、パイプ
接続口15a,15bから離脱したりしなくな
る。
プ22,23との各嵌合部は気密にシールされ
る。またピンチチユーブ21の上下両端部はケー
ス15のパイプ接続口15a,15bに強固に固
定されるので、中間部が弁機構24により挟圧・
解放された際に該上下両端部がずれたり、パイプ
接続口15a,15bから離脱したりしなくな
る。
そして、ボンベ接続口18にボンベ保持装置2
8を接続し、その左端部にボンベ29を取付けれ
ば、該ボンベ29は、開封針28aによつて突き
刺し開封され、ボンベ29内のガスがガス流路2
0を通過して容器30内に流入することになる。
8を接続し、その左端部にボンベ29を取付けれ
ば、該ボンベ29は、開封針28aによつて突き
刺し開封され、ボンベ29内のガスがガス流路2
0を通過して容器30内に流入することになる。
この場合、ボンベ29からのガスは、減圧機構
28bによつて所定値に減圧されつつ、容器30
内に流入し、これにより容器30の内圧が所定値
に上昇することになる。
28bによつて所定値に減圧されつつ、容器30
内に流入し、これにより容器30の内圧が所定値
に上昇することになる。
そして、弁機構24のピストン27をばね26
の反力に抗して手動により左方に移動させると、
ピンチチユーブ21が自身の復帰力で開口し、こ
れにより、容器30内の液体、つまりビールがピ
ンチチユーブ21を通過して外部に流出すること
になる。
の反力に抗して手動により左方に移動させると、
ピンチチユーブ21が自身の復帰力で開口し、こ
れにより、容器30内の液体、つまりビールがピ
ンチチユーブ21を通過して外部に流出すること
になる。
なお、本考案は、第2図に示すように、ケース
15の上部のパイプ接続口15aに反転屈曲して
圧着嵌合したピンチチユーブ21の反転屈曲部2
1aの外周に、上パイプ22を圧入嵌合するよう
にしてもよい。
15の上部のパイプ接続口15aに反転屈曲して
圧着嵌合したピンチチユーブ21の反転屈曲部2
1aの外周に、上パイプ22を圧入嵌合するよう
にしてもよい。
(考案の効果)
以上の説明から明らかな如く、本考案は、ピン
チバルブのケース内を貫通する軟質性のピンチチ
ユーブを、該ケースに形成したパイプ接続口に挿
通するとともに、少なくとも一方の端部を反転屈
曲してパイプ接続口の外周に圧着嵌合させ、硬質
性のパイプを上記ピンチチユーブの両端部を挾ん
で上記パイプ接続口に圧入するようにしたので、
ピンチチユーブとパイプとを特別のシール部材を
要することなく気密にシールすることができ、部
品点数が低減するとともに、組付けが容易になる
効果を奏する。またピンチチユーブの両端部がケ
ースのパイプ接続口に強固に固定されるので、中
間部が弁機構によつて挟圧・解放されても上記両
端部がずれたり、パイプ接続口から離脱したりし
なくなる効果を奏する。
チバルブのケース内を貫通する軟質性のピンチチ
ユーブを、該ケースに形成したパイプ接続口に挿
通するとともに、少なくとも一方の端部を反転屈
曲してパイプ接続口の外周に圧着嵌合させ、硬質
性のパイプを上記ピンチチユーブの両端部を挾ん
で上記パイプ接続口に圧入するようにしたので、
ピンチチユーブとパイプとを特別のシール部材を
要することなく気密にシールすることができ、部
品点数が低減するとともに、組付けが容易になる
効果を奏する。またピンチチユーブの両端部がケ
ースのパイプ接続口に強固に固定されるので、中
間部が弁機構によつて挟圧・解放されても上記両
端部がずれたり、パイプ接続口から離脱したりし
なくなる効果を奏する。
第1図は本考案が適用されたピンチバルブの断
面図、第2図は他の実施例を示すピンチバルブの
要部断面図、第3図は従来のピンチバルブの断面
図である。 15……ケース、15a,15b……パイプ接
続口、16……容器接続口、17……弁機構収容
室、18……ボンベ接続口、19……流通孔、2
0……ガス流路、21……ピンチチユーブ、2
2,23……上・下パイプ、24……弁機構、2
8……ボンベ保持装置、29……ボンベ、30…
…容器。
面図、第2図は他の実施例を示すピンチバルブの
要部断面図、第3図は従来のピンチバルブの断面
図である。 15……ケース、15a,15b……パイプ接
続口、16……容器接続口、17……弁機構収容
室、18……ボンベ接続口、19……流通孔、2
0……ガス流路、21……ピンチチユーブ、2
2,23……上・下パイプ、24……弁機構、2
8……ボンベ保持装置、29……ボンベ、30…
…容器。
Claims (1)
- ピンチバルブのケースに互いに対向する一対の
パイプ接続口を形成し、軟質性資材からなるピン
チチユーブを前記ケース内に貫通させてその両端
部を前記パイプ接続口に挿通し、ケース内に前記
ピンチチユーブの中途を挟圧・解放する弁機構を
設け、前記ピンチチユーブの少なくとも一方の端
部を反転屈曲して一方をパイプ接続口の外周に圧
着嵌合させ、前記各パイプ接続口にそれぞれ硬質
性のパイプを嵌合させるとともに、該各パイプに
より前記ピンチチユーブの各端部をパイプ接続口
の周面に押圧係止したことを特徴とするピンチバ
ルブ用流路管の取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986151994U JPH0426766Y2 (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986151994U JPH0426766Y2 (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357870U JPS6357870U (ja) | 1988-04-18 |
| JPH0426766Y2 true JPH0426766Y2 (ja) | 1992-06-26 |
Family
ID=31069565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986151994U Expired JPH0426766Y2 (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0426766Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116465U (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-30 | 株式会社日本アルミ | 開閉装置 |
-
1986
- 1986-10-02 JP JP1986151994U patent/JPH0426766Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6357870U (ja) | 1988-04-18 |
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