JPH0426984A - 光磁気ディスク装置 - Google Patents

光磁気ディスク装置

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JPH0426984A
JPH0426984A JP13113090A JP13113090A JPH0426984A JP H0426984 A JPH0426984 A JP H0426984A JP 13113090 A JP13113090 A JP 13113090A JP 13113090 A JP13113090 A JP 13113090A JP H0426984 A JPH0426984 A JP H0426984A
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Satoshi Okabe
聡 岡部
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、光磁気ディスクに対して情報の記録/消去
および再生を行う光磁気ディスク装置に関する。
〔従来の技術〕
光磁気ディスク装置として、従来、光磁気ディスクの面
と対向するように情報の記録および消去用の界磁コイル
を配置したものが種々提案されている。この種、光磁気
ディスク装置にあっては、界磁コイルへの通電による発
熱によって光磁気ディスクの温度が上昇すると、正確な
記録/消去および再生ができなくなるため、例えばファ
ンにより外気を導入して光磁気ディスクを冷却したり、
あるいは界磁コイルのターン数を増加して電流値を小さ
くすることにより発熱量を減らすようにしている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、外気を導入して光磁気ディスクを冷却す
る構成にあっては、外部から侵入した塵埃が光磁気ディ
スクや、光学ヘッドを構成する各種光学部品に付着し、
これがため光量低下等が生じて、情報の記録/消去およ
び再生を正確かつ安定して行うことができなくなるとい
う問題がある。
また、界磁コイルのターン数を増加することにより、電
流値を小さくして発熱量を減らす構成にあっては、界磁
コイルが大きくなるため、装置が大形になるという問題
がある。
このような問題を解決し得るものとして、例えば特開平
1−171144号公報には、光磁気ディスクがローデ
ィングされた状態で、該光磁気ディスクおよび磁石を介
してスピンドルモータにファンを装着し、このファンを
スピンドルモータの回転により一体に回転させることに
よって空気流を発生させて界磁コイルを冷却するように
したものが開示されている。
しかし、このようにスピンドルモータにファンを装着す
る構成にあっては、スピンドルモータに過大な負荷がか
かるため、その回転精度が悪化して情報の正確な記録/
消去および再生ができな(なったり、スピンドルモータ
の寿命が短くなったり、また過大な負荷のためにスピン
ドルモータの発熱量が増大して光磁気ディスクの温度が
上昇し、これがため情報の正確な記録/消去および再生
ができなくなるという問題がある。また、光磁気ディス
クがローディングされた状態で、スピンドルモータによ
り一体に回転するようにファンを装着するため、その構
成が複雑になると共に、コスト高になるという問題があ
る。
この発明は、上述した従来の問題点に着目してなされた
もので、界磁コイルのターン数を増加することなく、し
たがって界磁コイルを大形にすることなく、簡単かつ安
価な構成で界磁コイルによる光磁気ディスクの温度上昇
を有効に防止でき、情報を正確かつ安定して記録/消去
および再生できるよう適切に構成した光磁気ディスク装
置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段および作用〕上記目的を達
成するため、この発明では、回転駆動される光磁気ディ
スクの面と対向するように配置された情報の記録および
消去用の界磁コイルを有する光磁気ディスク装置におい
て、前記界磁コイルの近傍で、前記光磁気ディスクの回
転方向の上流側に第1の開口を、下流側に第2の開口を
それぞれ設けると共に、少なくとも前記第2の開口部分
に前記光磁気ディスクに向けて傾斜してフローガイドを
設け、前記光磁気ディスクの回転により前記第1の開口
、前記界磁コイルと前記光磁気ディスクとの間、前記フ
ローガイドおよび前記第2の開口を通る空気流の通路を
形成するよう構成する。
〔実施例〕
第1図はこの発明の第1実施例を示す縦断側面図、第2
図はその分解斜視図を示すものである。
この実施例は、光磁気ディスクサブシステム構造または
内蔵型光磁気ディスクパソコンタイプの光メモリ装置1
0に光磁気ディスク装置11を装着し、光メモリ装置1
0の後方に取り付けた冷却ファン12により光磁気ディ
スク装置11の前面パネル14から外気を導入して、こ
れを外部に吹き出すようにしたものである。前面パネル
14には、光磁気ディスクを収容するカセットケース1
5を挿脱するための挿入口16と、光メモリ装置10内
に外気を導入するための通気口17と、装着されたカセ
ットケース15を光磁気ディスク装置11からイジェク
トするためのイジェクトスイッチ18とを設ける。
光磁気ディスク装置11には、ディスクを回転させるス
ピンドルモータ21、ディスクに対して情報の記録/消
去および再生を行うための対物レンズ等を有する光学系
可動部22および半導体レーザや光検出器等を有する光
学系固定部23、光学系可動部22をディスク径方向に
駆動するボイスコイルモータ(VCM)24を具えるデ
ツキユニット25を設け、このデツキユニット25をイ
ンシュレータ26を介してフレーム27に固定する。ま
た、デツキユニット25には、ローディング駆動プレー
ト28を介してカセットケース15を保持、搬送するホ
ルダーユニット29を設けると共に、デツキユニット2
5の前方側にはローディング駆動プレート28を光磁気
ディスク装置11の前後方向に駆動するオートローディ
ング駆動ユニット30を、後方側には界磁コイル31を
有する界磁ユニット32を設ける。さらに、デツキユニ
ット25の前端部にはフロントカバーユニット33を、
後端部にはリアーカバー34を設ける。
また、フロントカバーユニット33には、前面パネル1
4の挿入口16に対応する部分に開口部35を設けると
共に、この開口部35に挿入口16を通してカセットケ
ース15を挿脱し得るように開閉フタ36を設ける。な
お、開閉フタ36は、カセットケース15の装着状態お
よび非装着状態において、図示しない附勢手段により開
口部35を閉塞するように構成する。
さらに、デツキユニット25の下方には、通気口17を
通る空気流のダクトを形成するように、光学系固定部2
3内の半導体レーザのパワー制御、ディスクからの情報
読み取り処理回路、光学系可動部22をディスク径方向
に駆動するVCM 24の制御回路等を有するドライブ
用基板37と、ホストの指令に基づいて光磁気ディスク
装置を制御する主回路、コマンドの解読やエラー訂正を
行う回路等を有するコントローラ用基板38とを離間対
向して設ける。
なお、ドライブ用基板37は、デツキユニット25のベ
ース部材に保持し、コントローラ用基板38は電気的接
続と機械的保持が可能なボードトウーボードコネクタに
より、ドライブ用基板37に接続、保持する。また、デ
ツキユニット25からのハーネス39、40は、デツキ
ユニット25のベース部材とフロントカバーユニット3
3またはリアカバー34の間にゴムまたはスポンジ状の
シール部材(図示せず)を介して挟持するようにする。
デツキユニット25上の機構部は、フロントカバーユニ
ット33、リアーカバー34、デツキユニット25に密
着係合して、防塵カバー41で包囲するようにする。
この実施例では、第3図に詳細に示すように、界磁ユニ
ット32のベース部材45に、界磁コイル31を有する
界磁サイドヨーク46を取り付けた状態で、界磁コイル
31の近傍で、光磁気ディスク47の回転方向の上流側
に第1の開口48が、下流側に第2の開口49がそれぞ
れ形成されるように界磁ユニット32を構成する。また
、ベース部材45には、第1の開口48から界磁コイル
31と光磁気ディスク47との間隙に空気流を有効に導
くためのフローガイF” 51を傾斜して設けると共に
、上記間隙を経た空気流を第2の開口49から有効に排
出するためのフローガイド52を傾斜して設ける。
このように構成すれば、第4図に第3図の1=■線で切
った概略断面図を示すように、カセットケース15をロ
ーディングして光磁気ディスク47を回転させると、そ
の回転による空気流は界磁コイル31と光磁気ディスク
47との間隙およびフローガイド52を経て第2の開口
49から界磁ユニット32と防塵カバー41との空間に
排出され、その空気流は防塵カバー41による放熱によ
り冷却される。一方、第1の開口48およびフローガイ
ド51を経た空気流は、界磁コイル31と光磁気ディス
ク47との間隙に流入し、空気流は全体として循環した
流路を形成する。したがって、防塵カバー41内の温度
は、上記の空気流の循環によって均一化されるので、界
磁コイル31による光磁気ディスク47の温度上昇を有
効に防止することができ、記録/消去および再生を常に
正確かつ安定して行うことが可能となる。
ちなみに、第5図に示すように、光磁気ディスク47の
内周側で、界磁コイル31から211II11、光磁気
ディスク47の表面から1 、2mm離間した点を測定
点55として、フローガイド51および52が有る場合
と無い場合とで、その温度を測定したところ、以下のよ
うな結果が得られた。
なお、光磁気ディスク47は測定点55よりも界磁コイ
ル31から離れているので、その温度は測定点55にお
ける温度よりも低くなる。以上の実験結果からも明らか
なように、フローガイド51および52を設けることに
よって、光磁気ディスク47の回転による空気流を、界
磁コイル31と光磁気ディスク47との間隙、フローガ
イド52、第2の開口49、界磁ユニット32と防塵カ
バー41との空間、第1の開口48およびフローガイド
51を経て界磁コイル31と光磁気ディスク47との間
隙に有効に循環することができ、これにより界磁コイル
31による光磁気ディスク47の温度上昇を有効に防止
することができる。
また、上述した実施例によれば、光磁気ディスク装置1
1のドライブ機構部、すなわちデツキユニット25およ
びデツキユニット25上に設けられた機構部を、フロン
トカバーユニット33、リアーカバー34、防塵カバー
41およびデツキユニット25のベース部材によりほぼ
完全に密封したので、冷却ファン12により外気を導入
しても、ドライブ機構部内には外気が侵入する気流は発
生しない。したがって、外部の塵埃がディスクや光学系
可動部22および光学系固定部23を構成する各種光学
部品に付着するのを有効に防止できるので、光量低下を
きたすことなく、情報の記録/消去および再生を長期間
に亘って正確かつ安定して行うことができる。
また、ドライブ用基板37とコントローラ用基板38と
の間を、通気口17を通る空気流のダクトとして作用さ
せるようにしたので、これら基板37.38に装着され
た回路の放熱性を充分確保できると共に、これら基板3
7.38においては塵埃による機能低下が殆どないので
、通気口17にフィルタを設けて外気を清浄する必要が
なく、したがって冷却ファン12の容量をフィルタによ
る圧力損失分小さくでき、フィルタが不要なことと相俟
って光メモリ装置10全体を安価にできる。
さらに、ドライブ機構部の発熱源であるスピンドルモー
タ21、VCM 24等をデツキユニット25のベース
部材に直接取り付けたので、これら発熱源で発生した熱
が各取り付は部から熱伝導によりベース部材に効率良く
伝わり、しかも冷却ファン12によって通気口17から
導入される外気は、デツキユニット25のベース部材外
面にも接して流れることになるので、ドライブ機構部の
温度上昇も許容温度内により有効に抑えることができる
また、上記の実施例においては、カセットケース15の
装着状態下においても、開口部35を開閉フタ36によ
り閉塞すφようにしたので、カセットケース15の装着
状態および非装着状態下において、デツキユニット25
をフロントカバーユニット33、リアカバー34、防塵
カバー41、デツキユニット25のベース部材および開
閉フタ36によりほぼ完全に密封でき、したがって光磁
気ディスク装置11のドライブ機構部内への外部からの
塵埃の侵入をより確実に防止することができる。
第6図はこの発明の第2実施例の要部の構成を示すもの
である。この実施例は、第1実施例に示した界磁ユニッ
ト32において、上流側のフローガイドを省略すると共
に、下流側のフローガイド52を界磁サイドヨーク46
と一体に形成したもので、その他の構成は第1実施例と
同様である。
このように、上流側のフローガイドを省略しても、第1
実施例と同様に、光磁気ディスク47の回転による空気
流を、界磁コイル31と光磁気ディスク47との間隙、
フローガイド52、第2の開口49、界磁ユニット32
と防塵カバー41との空間および第1の開口48を経て
界磁コイル31と光磁気ディスク47との間隙に有効に
循環することができるので、界磁コイル31による光磁
気ディスク47の温度上昇を有効に防止することができ
、第1実施例と同様の効果を得ることができる。また、
フローガイド52を界磁サイドヨーク46と一体に形成
することにより、部品点数を少なくできるので、安価に
できると共に、組立ても容易にできる。
なお、この発明は上述した実施例にのみ限定されるもの
ではなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば
、第1実施例においては、第1および第2の開口48お
よび49の部分にそれぞれフローガイド51および52
を設けたが、第2実施例と同様に上流側のフローガイド
51を省略することもできる。
〔発明の効果] 以上のように、この発明によれば、界磁コイルの近傍で
、光磁気ディスクの回転方向の上流側および下流側に第
1の開口および第2の開口をそれぞれ設けると共に、少
なくとも第2の開口部分に光磁気ディスクに向けて傾斜
してフローガイドを設けて、光磁気ディスクの回転によ
り第1の開口、界磁コイルと光磁気ディスクとの間、フ
ローガイドおよび第2の開口を通る空気流の通路を形成
するようにしたので、界磁コイルのターン数を増加する
ことなく、したがって界磁コイルを大形にすることなく
、簡単かつ安価な構成で界磁コイルによる光磁気ディス
クの温度上昇を有効に防止でき、情報を正確かつ安定し
て記録/消去および再生することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図および第4図はこの発明の第1
実施例を示す図、 第5図は第1図に示す実施例の効果を確認するための実
験例を説明するための図、 第6図はこの発明の第2実施例の要部の構成を示す図で
ある。 10・−光メモリ装置   11−光磁気ディスク装置
12−冷却ファン    14−前面パネル15−カセ
ットケース  16−挿入口17−・通気口     
 18・−イジェクトスイッチ21− スピンドルモー
タ 22−光学系可動部23−光学系固定部   24
−ボイスコイルモータ25−デツキユニット  26−
 インシュレータ27− フレーム 28− ローディング駆動プレート 29−ホルダーユニット 30−・・オートローディング駆動ユニット31・−界
磁コイル    32・−界磁ユニット33− フロン
トカバーユニット 34− リアーカバー   35−開口部36−開閉フ
タ     37−  ドライブ用基板38−・・コン
トローラ用基板 39.40−ハーネス   41−・−防塵カバー45
−・ベース部材    46−界磁サイドヨーク47−
光磁気ディスク  48−第1の開口49−第2の開口
    5L52− フローガイド、7X47尤磁員稲
スク 第5図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、回転駆動される光磁気ディスクの面と対向するよう
    に配置された情報の記録および 消去用の界磁コイルを有する光磁気ディス ク装置において、 前記界磁コイルの近傍で、前記光磁気デ ィスクの回転方向の上流側に第1の開口を、下流側に第
    2の開口をそれぞれ設けると共 に、少なくとも前記第2の開口部分に前記 光磁気ディスクに向けて傾斜してフローガ イドを設け、前記光磁気ディスクの回転に より前記第1の開口、前記界磁コイルと前 記光磁気ディスクとの間、前記フローガイ ドおよび前記第2の開口を通る空気流の通 路を形成するよう構成したことを特徴とす る光磁気ディスク装置。
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