JPH0427026Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427026Y2 JPH0427026Y2 JP1985117393U JP11739385U JPH0427026Y2 JP H0427026 Y2 JPH0427026 Y2 JP H0427026Y2 JP 1985117393 U JP1985117393 U JP 1985117393U JP 11739385 U JP11739385 U JP 11739385U JP H0427026 Y2 JPH0427026 Y2 JP H0427026Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protector
- magnetic disk
- pair
- light
- shells
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はフロツピーデイスク等よりなる磁気デ
イスクカセツトに関するもので、特にデータの書
込みを禁止するためのライトプロテクター部分の
改良に関する。
イスクカセツトに関するもので、特にデータの書
込みを禁止するためのライトプロテクター部分の
改良に関する。
[従来の技術]
磁気デイスク装置においては、磁気デイスクカ
セツトに書込まれたデータが操作ミス等によつて
消去されないように書込み禁止回路が搭載されて
いる。この書込み禁止回路は磁気デイスクカセツ
トに設けられているライトプロテクターのセツト
状態を光学的に検出することにより動作するよう
になつている。
セツトに書込まれたデータが操作ミス等によつて
消去されないように書込み禁止回路が搭載されて
いる。この書込み禁止回路は磁気デイスクカセツ
トに設けられているライトプロテクターのセツト
状態を光学的に検出することにより動作するよう
になつている。
上記磁気デイスクカセツトのライトプロテクタ
ーおよびその支持構造としては第6図A〜Dに示
されるような構成が一般に採用されている。すな
わち、ライトプロテクター31はほぼ正方形の光
遮断部32と、この光遮断部32の前方に設けら
れた一対の係止部33とを可撓性を有する合成樹
脂にて一体形成したものからなつている。そして
上記光遮断部32の下面には操作部分34が形成
され、かつ各係止部33の先端には係止突起33
aがそれぞれ外方に向つて形成されている。この
ような構成よりなるライトプロテクター31は、
磁気デイスク(図示せず)を回転可能に収容する
上シエル35および下シエル36によつて挟まれ
た状態で支持されている。また、このライトプロ
テクター31は上シエル35に形成された案内突
条37,38と下シエル36に形成された案内突
条39,40にて摺動し得るように案内されてい
る。さらに上シエル35にはライトプロテクター
用窓41が形成され、かつ、下シエル36にはラ
イトプロテクター31の操作部分34が摺動可能
に遊嵌される操作窓42が形成されている。
ーおよびその支持構造としては第6図A〜Dに示
されるような構成が一般に採用されている。すな
わち、ライトプロテクター31はほぼ正方形の光
遮断部32と、この光遮断部32の前方に設けら
れた一対の係止部33とを可撓性を有する合成樹
脂にて一体形成したものからなつている。そして
上記光遮断部32の下面には操作部分34が形成
され、かつ各係止部33の先端には係止突起33
aがそれぞれ外方に向つて形成されている。この
ような構成よりなるライトプロテクター31は、
磁気デイスク(図示せず)を回転可能に収容する
上シエル35および下シエル36によつて挟まれ
た状態で支持されている。また、このライトプロ
テクター31は上シエル35に形成された案内突
条37,38と下シエル36に形成された案内突
条39,40にて摺動し得るように案内されてい
る。さらに上シエル35にはライトプロテクター
用窓41が形成され、かつ、下シエル36にはラ
イトプロテクター31の操作部分34が摺動可能
に遊嵌される操作窓42が形成されている。
そして、ライトプロテクター31を第6図Dに
実線で示す位置にセツトして係止突起33aを案
内リブ39,40の突起43に係止させた状態で
は、光がライトプロテクター用窓41と操作窓4
2とを通過するため書込み禁止と判断される。ま
た、鎖線で示す位置にセツトして係止突起33a
を案内リブ39,40の突起44に係止させた状
態では、ライトプロテクター31の光遮断部32
にてライトプロテクター用窓41が閉じられて光
が通らないため書込み可能と判断されるようにな
つている。
実線で示す位置にセツトして係止突起33aを案
内リブ39,40の突起43に係止させた状態で
は、光がライトプロテクター用窓41と操作窓4
2とを通過するため書込み禁止と判断される。ま
た、鎖線で示す位置にセツトして係止突起33a
を案内リブ39,40の突起44に係止させた状
態では、ライトプロテクター31の光遮断部32
にてライトプロテクター用窓41が閉じられて光
が通らないため書込み可能と判断されるようにな
つている。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記構成よりなる従来の磁気デ
イスクカセツトにおいては組立て作業が非常に困
難であるという欠点を有している。すなわち、ラ
イトプロテクター31は上シエル35と下シエル
36とによつて挟まれた状態で支持されているだ
けであるため、両シエル35,36が溶着等にて
一体化されるまでは脱落し易い。したがつて、手
作業による組立てにおいては非常に能率が悪く、
また、組立てを機械化することも難しいという問
題があつた。
イスクカセツトにおいては組立て作業が非常に困
難であるという欠点を有している。すなわち、ラ
イトプロテクター31は上シエル35と下シエル
36とによつて挟まれた状態で支持されているだ
けであるため、両シエル35,36が溶着等にて
一体化されるまでは脱落し易い。したがつて、手
作業による組立てにおいては非常に能率が悪く、
また、組立てを機械化することも難しいという問
題があつた。
[考案の目的]
本考案は上記従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、組立て時においてライトプロテクターが脱
落しない構成とすることにより、組立て作業の能
率を向上させると共に、組立ての機械化を可能と
した磁気デイスクカセツトを提供することを目的
とする。
ので、組立て時においてライトプロテクターが脱
落しない構成とすることにより、組立て作業の能
率を向上させると共に、組立ての機械化を可能と
した磁気デイスクカセツトを提供することを目的
とする。
[問題点を解決するための手段]
本考案者は、上記目的を達成し、問題点を解決
する方法について試作研究を重ね、実用的に極め
て有用なライトプロテクターを開発した。
する方法について試作研究を重ね、実用的に極め
て有用なライトプロテクターを開発した。
すなわち、本考案は、前記実用新案登録請求の
範囲に記載の磁気デイスクカートリツジを提供す
る。
範囲に記載の磁気デイスクカートリツジを提供す
る。
[実施例]
以下、第1図〜第5図を参照して本考案の実施
例について詳述する。
例について詳述する。
第1図において、参照番号の1,2は溶着等に
よつて一体化される上下一対のシエルであり、合
成樹脂によつて形成されいる。これらのシエル
1,2内には、上ライナ3、センター部材4、リ
ング5、磁気デイスク6、および下ライナ7が順
次積層された状態で収容される。そして組立て完
了時において磁気デイスク6は回転し得るように
なつている。
よつて一体化される上下一対のシエルであり、合
成樹脂によつて形成されいる。これらのシエル
1,2内には、上ライナ3、センター部材4、リ
ング5、磁気デイスク6、および下ライナ7が順
次積層された状態で収容される。そして組立て完
了時において磁気デイスク6は回転し得るように
なつている。
さらに、上記シエル1,2間には第2図A,B
に示されるようなライトプロテクター10が配設
されている。このライトプロテクター10は、係
合部12aをもつ一対のバネ連結部12と付け根
部16とからなる脚部分、該脚部分と一体に接合
する支承部14とその支承部から前記脚部分の上
面より上方において水平に両側に張り出す一対の
摺動用羽根部15が形成された胴体部分、及び前
記脚部分の上面とほゞ同一平面の上面を有し、前
記胴体部分の脚部分とは反対側に一体に接合され
た脱落防止用頭部分11とから構成された可撓性
を有する合成樹脂で形成される遮光部材であつ
て、ほゞ正方形の支承部14の両側には切欠13
が形成されている。
に示されるようなライトプロテクター10が配設
されている。このライトプロテクター10は、係
合部12aをもつ一対のバネ連結部12と付け根
部16とからなる脚部分、該脚部分と一体に接合
する支承部14とその支承部から前記脚部分の上
面より上方において水平に両側に張り出す一対の
摺動用羽根部15が形成された胴体部分、及び前
記脚部分の上面とほゞ同一平面の上面を有し、前
記胴体部分の脚部分とは反対側に一体に接合され
た脱落防止用頭部分11とから構成された可撓性
を有する合成樹脂で形成される遮光部材であつ
て、ほゞ正方形の支承部14の両側には切欠13
が形成されている。
上記構成よりなるライトプロテクター10は、
第3図A,Bに示されるように上シエル1に形成
された案内突条20,21と下シエル2に形成さ
れた案内突条22,23にて摺動し得るように案
内されている。
第3図A,Bに示されるように上シエル1に形成
された案内突条20,21と下シエル2に形成さ
れた案内突条22,23にて摺動し得るように案
内されている。
上記上シエル1の各案内突条20,21間に
は、ライトプロテクター10の胴体部分にて開閉
されるライトプロテクター用窓24が形成され、
かつ下シエル2の各案内突条22,23間には、
ライトプロテクター10の支承部14が摺動可能
に遊嵌される操作用窓25が形成されている。そ
して、操作用窓25の両側部分には、ライトプロ
テクター10の羽根部15に係合して摺接する突
条形状の受入摺動溝26が上シエル1のライトプ
ロテクト用窓24に対応する位置にのみ形成され
ている。また、下シエル2の案内突条22,23
には第2図Aに鎖線で示されるように、ライトプ
ロテクター10の係合部12aが係止する二対の
係止部27,28がそれぞれ形成されている。
は、ライトプロテクター10の胴体部分にて開閉
されるライトプロテクター用窓24が形成され、
かつ下シエル2の各案内突条22,23間には、
ライトプロテクター10の支承部14が摺動可能
に遊嵌される操作用窓25が形成されている。そ
して、操作用窓25の両側部分には、ライトプロ
テクター10の羽根部15に係合して摺接する突
条形状の受入摺動溝26が上シエル1のライトプ
ロテクト用窓24に対応する位置にのみ形成され
ている。また、下シエル2の案内突条22,23
には第2図Aに鎖線で示されるように、ライトプ
ロテクター10の係合部12aが係止する二対の
係止部27,28がそれぞれ形成されている。
上述のように構成された磁気デイスクカセツト
の組立ては次のようにして行なわれる。
の組立ては次のようにして行なわれる。
まず、ライトプロテクター10の胴体部分を下
シエル2の内側から操作窓25の端部に挿入す
る。そして、このライトプロテクタ10を案内突
条22,23に沿つて摺動させる。その結果、羽
根部15と受入摺動溝26とが摺接状態にて係合
し、かつ係合部12aが係止部28を乗り越え、
さらに脱落防止用頭部分11が該頭部の受入溝で
ある案内突条22,23にはさまることにより、
ライトプロテクタ10は下シエル2に対し脱落し
ないように係着される。次に、上ライナ3、セン
ター部材4、リング5、磁気デイスク6、および
下ライナ7を順次積層した状態にて上シエル1と
下シエル2との間に収容した後、両シエル1、2
を溶着等にて一体化することにより磁気デイスク
カセツトの組立てが完了する。
シエル2の内側から操作窓25の端部に挿入す
る。そして、このライトプロテクタ10を案内突
条22,23に沿つて摺動させる。その結果、羽
根部15と受入摺動溝26とが摺接状態にて係合
し、かつ係合部12aが係止部28を乗り越え、
さらに脱落防止用頭部分11が該頭部の受入溝で
ある案内突条22,23にはさまることにより、
ライトプロテクタ10は下シエル2に対し脱落し
ないように係着される。次に、上ライナ3、セン
ター部材4、リング5、磁気デイスク6、および
下ライナ7を順次積層した状態にて上シエル1と
下シエル2との間に収容した後、両シエル1、2
を溶着等にて一体化することにより磁気デイスク
カセツトの組立てが完了する。
上記のように構成された磁気デイスクカセツト
は、第3図Bに実線で示すように係合部12aが
係止部27を乗り越えた位置にライトプロテクタ
ー10をセツトした状態では、光がライトプロテ
クター用窓24と操作用窓25とを通過するため
書込み禁止と判断される。また、鎖線で示すよう
に係合部12aが係止部28を乗り越えた位置に
ライトプロテクターをセツトした状態では胴体部
分にてライトプロテクト用窓24が閉じられて光
が通らないため書込み可能と判断される。
は、第3図Bに実線で示すように係合部12aが
係止部27を乗り越えた位置にライトプロテクタ
ー10をセツトした状態では、光がライトプロテ
クター用窓24と操作用窓25とを通過するため
書込み禁止と判断される。また、鎖線で示すよう
に係合部12aが係止部28を乗り越えた位置に
ライトプロテクターをセツトした状態では胴体部
分にてライトプロテクト用窓24が閉じられて光
が通らないため書込み可能と判断される。
なお、上記実施例において、ライトプロテクタ
ー10に羽根部15を設け、下シエル2に受入摺
動溝26を設けた構成を例示したが、第4図に示
されるようにライトプロテクタ10に羽根部17
を設け、かつ下シエル2に摺動溝29を設けるこ
ともできる。また、受入摺動溝26は突条形状の
ものを例示しているが、第5図に示されるように
テーパー形状の受入摺動溝30とすることも可能
である。さらに、上記受入摺動溝26,30ある
いは29を上シエル1に設けることにより、組立
て時においてライトプロテクタ10を上シエル1
に係着させるようにしてもよい。
ー10に羽根部15を設け、下シエル2に受入摺
動溝26を設けた構成を例示したが、第4図に示
されるようにライトプロテクタ10に羽根部17
を設け、かつ下シエル2に摺動溝29を設けるこ
ともできる。また、受入摺動溝26は突条形状の
ものを例示しているが、第5図に示されるように
テーパー形状の受入摺動溝30とすることも可能
である。さらに、上記受入摺動溝26,30ある
いは29を上シエル1に設けることにより、組立
て時においてライトプロテクタ10を上シエル1
に係着させるようにしてもよい。
[考案の効果]
上述のように、本考案においては、ライトプロ
テクターの胴体部分を上下いずれかのシエルの内
側から操作窓の端部に送入し、ライトプロテクタ
ーを案内突条に沿つて摺動させることにより、ラ
イトプロテクターを上下いずれかのシエルに係着
する如く構成されている。したがつて、ライトプ
ロテクタを上下いずれかのシエルに係着して脱落
しない状態で組立てを行なうことができるため、
組立て作業の能率が向上すると共に、組立てを機
械化することが容易である。
テクターの胴体部分を上下いずれかのシエルの内
側から操作窓の端部に送入し、ライトプロテクタ
ーを案内突条に沿つて摺動させることにより、ラ
イトプロテクターを上下いずれかのシエルに係着
する如く構成されている。したがつて、ライトプ
ロテクタを上下いずれかのシエルに係着して脱落
しない状態で組立てを行なうことができるため、
組立て作業の能率が向上すると共に、組立てを機
械化することが容易である。
第1図〜第5図は本考案による磁気デイスクカ
セツトの実施例を示すもので、第1図は全体の斜
視図、第2図Aはライトプロテクターの底面図、
第2図Bは第2図Aにおける−’線断面図、
第3図A,Bはライトプロテクターの係着状態を
示す要部断面図、第4図および第5図は他の実施
例を示す要部断面図、第6図Aは従来のライトプ
ロテクターの底面図、Bは第6図Aにおける−
’線断面図、C,Dは従来の磁気デイスクカセ
ツトを示す要部断面図である。 符号の説明、1……上シエル、2……下シエ
ル、6……磁気デイスク、10……ライトプロテ
クター、12……バネ部材、12a……係合部、
15,17……羽根部、26……付け根部、26
……受入用摺動溝、24……ライトプロテクター
用窓、27,28……係止部。
セツトの実施例を示すもので、第1図は全体の斜
視図、第2図Aはライトプロテクターの底面図、
第2図Bは第2図Aにおける−’線断面図、
第3図A,Bはライトプロテクターの係着状態を
示す要部断面図、第4図および第5図は他の実施
例を示す要部断面図、第6図Aは従来のライトプ
ロテクターの底面図、Bは第6図Aにおける−
’線断面図、C,Dは従来の磁気デイスクカセ
ツトを示す要部断面図である。 符号の説明、1……上シエル、2……下シエ
ル、6……磁気デイスク、10……ライトプロテ
クター、12……バネ部材、12a……係合部、
15,17……羽根部、26……付け根部、26
……受入用摺動溝、24……ライトプロテクター
用窓、27,28……係止部。
Claims (1)
- 互いに一体化され、かつ一方にライトプロテク
ター用窓が形成された一対のシエルと、これらの
シエル内に回転可能に収容された磁気デイスク
と、前記一対のシエル間に摺動可能に配設されて
前記ライトプロテクター用窓を開閉するライトプ
ロテクターとを備えた磁気デイスクカセツトであ
つて、前記ライトプロテクターが、係合部とバネ
連結部と付け根部とからなる一対の脚部分、前記
脚部分の上面より上方において支承部から水平に
両側に張り出した一対の摺動用羽根部を有する前
記脚部分と一体に接合する胴体部分、及び脚部分
の上面とほゞ同一平面の上面を有する前記胴体部
分に一体に接合する脱落防止用頭部分とから構成
され、前記ライトプロテクター用窓の前記係合部
の摺動方向に沿つて相対向する両壁面には、ライ
トプロテクターの開口又は閉鎖状態を安定させる
ための二対の係止部と、前記羽根部を摺動させる
ための受入摺動溝、及び前記脱落防止用頭部分を
受け入れるための受入溝とが形成されて成る前記
磁気デイスクカセツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985117393U JPH0427026Y2 (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985117393U JPH0427026Y2 (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6226692U JPS6226692U (ja) | 1987-02-18 |
| JPH0427026Y2 true JPH0427026Y2 (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=31002862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985117393U Expired JPH0427026Y2 (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427026Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343643Y2 (ja) * | 1980-12-16 | 1988-11-14 | ||
| JPS59135579U (ja) * | 1983-02-24 | 1984-09-10 | ソニー株式会社 | 記録再生用媒体装置の状態指示機構 |
| JPS61105983U (ja) * | 1984-12-17 | 1986-07-05 |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP1985117393U patent/JPH0427026Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226692U (ja) | 1987-02-18 |
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