JPH0427088Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427088Y2 JPH0427088Y2 JP1986165828U JP16582886U JPH0427088Y2 JP H0427088 Y2 JPH0427088 Y2 JP H0427088Y2 JP 1986165828 U JP1986165828 U JP 1986165828U JP 16582886 U JP16582886 U JP 16582886U JP H0427088 Y2 JPH0427088 Y2 JP H0427088Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- tube
- filament assembly
- emitting
- reduced
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Resistance Heating (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、管型ハロゲン白熱電球に関し、特に
電子写真複写機の原稿照明装置用光源に適した管
型ハロゲン白熱電球に関するものである。
電子写真複写機の原稿照明装置用光源に適した管
型ハロゲン白熱電球に関するものである。
電子写真複写機の原稿照明装置に用いられる光
源は、原稿台を幅方向にスリツト状に照明するた
め、樋状のミラーの長手方向に沿つて棒状に長い
電球が配置される。そして、原稿台を照明するス
リツトを一定の配光パターンにするために、電球
としては発光部と非発光部とが交互に配列された
フイラメント組立体を有する管型ハロゲン白熱電
球が用いられている。この管型ハロゲン白熱電球
としては、例えば、第2図に示す構造のものが一
般的である。すなわち、管型封体1の内部には、
タングステンフイラメントをコイル状に密に巻い
た発光部3,3,……及び両端にリング状サポー
タ8,8を取り付けた短絡用線41に、前記発光
部3のコイル状フイラメントを引き伸ばして形成
された粗巻部31を挿入した非発光部4,4,…
…とが交互に配置されてなるフイラメント組立体
2が管軸に沿つて配置されている。11は管型封
体1の両端に形成された圧着封止部であり、外導
線10と両端の発光部3を引き伸ばして形成され
た内導線32が溶接により接続された金属箔9が
埋設封止されている。このような構成による白熱
電球は、発光部3,3,……を管型封体1の管軸
に保持するためのリングサポータ8,8を短絡用
芯線41,41,……のそれぞれの両端に取り付
ける必要がある。したがつて、部品点数が増大
し、組み立て材料費が高くなるばかりでなく、フ
イラメント組立体2の重量が増加し、耐震性が悪
くなるという問題点を有していた。
源は、原稿台を幅方向にスリツト状に照明するた
め、樋状のミラーの長手方向に沿つて棒状に長い
電球が配置される。そして、原稿台を照明するス
リツトを一定の配光パターンにするために、電球
としては発光部と非発光部とが交互に配列された
フイラメント組立体を有する管型ハロゲン白熱電
球が用いられている。この管型ハロゲン白熱電球
としては、例えば、第2図に示す構造のものが一
般的である。すなわち、管型封体1の内部には、
タングステンフイラメントをコイル状に密に巻い
た発光部3,3,……及び両端にリング状サポー
タ8,8を取り付けた短絡用線41に、前記発光
部3のコイル状フイラメントを引き伸ばして形成
された粗巻部31を挿入した非発光部4,4,…
…とが交互に配置されてなるフイラメント組立体
2が管軸に沿つて配置されている。11は管型封
体1の両端に形成された圧着封止部であり、外導
線10と両端の発光部3を引き伸ばして形成され
た内導線32が溶接により接続された金属箔9が
埋設封止されている。このような構成による白熱
電球は、発光部3,3,……を管型封体1の管軸
に保持するためのリングサポータ8,8を短絡用
芯線41,41,……のそれぞれの両端に取り付
ける必要がある。したがつて、部品点数が増大
し、組み立て材料費が高くなるばかりでなく、フ
イラメント組立体2の重量が増加し、耐震性が悪
くなるという問題点を有していた。
また上記問題点を解決するために、例えば第3
図に示す構造を有する電子写真複写機の原稿照明
用白熱電球が知られている。すなわち、発光部3
と非発光部4とが交互に配列されたフイラメント
組立体2が挿通可能であつて、かつ非発光部4に
対向する管型封体1に縮径部12を形成させて、
フイラメント組立体2を支持するものであるが、
縮径部12が非発光部4に対向する部分の全てに
連続して形成されているので加工が困難であるば
かりでなく、封体1の内部容積が縮径部12のた
めにかなり小さくなつており、点灯しているうち
に封入されたハロゲンガスと混入したわずかの不
純物が混合物を作り、低温度部に沈着して消費さ
れるためハロゲンガスの不足をきたし、寿命のバ
ラツキが大きくなるという問題点を有していた。
図に示す構造を有する電子写真複写機の原稿照明
用白熱電球が知られている。すなわち、発光部3
と非発光部4とが交互に配列されたフイラメント
組立体2が挿通可能であつて、かつ非発光部4に
対向する管型封体1に縮径部12を形成させて、
フイラメント組立体2を支持するものであるが、
縮径部12が非発光部4に対向する部分の全てに
連続して形成されているので加工が困難であるば
かりでなく、封体1の内部容積が縮径部12のた
めにかなり小さくなつており、点灯しているうち
に封入されたハロゲンガスと混入したわずかの不
純物が混合物を作り、低温度部に沈着して消費さ
れるためハロゲンガスの不足をきたし、寿命のバ
ラツキが大きくなるという問題点を有していた。
そこで本考案は、部品点数が少なく、耐震性が
良好であつて、かつ点灯中にハロゲンガスが不足
して、短寿命とならない信頼性の高い管型ハロゲ
ン白熱電球を提供することを目的とする。
良好であつて、かつ点灯中にハロゲンガスが不足
して、短寿命とならない信頼性の高い管型ハロゲ
ン白熱電球を提供することを目的とする。
本考案の構成は、ハロゲンガスを含む不活性ガ
スが充填された管型封体と、この管型封体の管軸
に沿つて配置されたフイラメント組立体とを有
し、このフイラメント組立体は発光部と非発光部
とが交互に配置されてなる管型ハロゲン白熱電球
であつて、前記フイラメント組立体の非発光部の
両端近傍部を取り囲む管型封体部分をフイラメン
ト組立体が挿通可能な範囲で縮径し、この縮径部
でフイラメント組立体を略管軸上に保持するとと
もに、非発光部を取り囲む空間をガスリザーバー
部としたことを特徴とする。
スが充填された管型封体と、この管型封体の管軸
に沿つて配置されたフイラメント組立体とを有
し、このフイラメント組立体は発光部と非発光部
とが交互に配置されてなる管型ハロゲン白熱電球
であつて、前記フイラメント組立体の非発光部の
両端近傍部を取り囲む管型封体部分をフイラメン
ト組立体が挿通可能な範囲で縮径し、この縮径部
でフイラメント組立体を略管軸上に保持するとと
もに、非発光部を取り囲む空間をガスリザーバー
部としたことを特徴とする。
本考案によれば、フイラメント組立体の非発光
部の両端近傍であつて、かつ非発光部に対向する
管型封体をフイラメント組立体が挿通可能な範囲
で縮径し、この縮径部でフイラメント組立体を管
型封体の管軸に沿つて保持するので、従来、この
保持の為に必要があつたリング状サポータが不要
となる。したがつて、フイラメント組立体の重量
が軽減され、耐震性の向上がはかれるばかりでな
く、非発光部空間をハロゲンガスのガスリザーバ
ー部とすることができるので、発行部空間をハロ
ゲンガスが、混入した僅かの不純物と混合物を作
り低温度部に沈着して消費されても、非発光部空
間をガスリザーバー部からハロゲンガスが補給さ
れることとなり、点灯中にハロゲンガスが不足し
て短寿命となることを防止することができる。
部の両端近傍であつて、かつ非発光部に対向する
管型封体をフイラメント組立体が挿通可能な範囲
で縮径し、この縮径部でフイラメント組立体を管
型封体の管軸に沿つて保持するので、従来、この
保持の為に必要があつたリング状サポータが不要
となる。したがつて、フイラメント組立体の重量
が軽減され、耐震性の向上がはかれるばかりでな
く、非発光部空間をハロゲンガスのガスリザーバ
ー部とすることができるので、発行部空間をハロ
ゲンガスが、混入した僅かの不純物と混合物を作
り低温度部に沈着して消費されても、非発光部空
間をガスリザーバー部からハロゲンガスが補給さ
れることとなり、点灯中にハロゲンガスが不足し
て短寿命となることを防止することができる。
以下、図面に基づいて本考案を詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本考案に係わる一実施例であり、管
型封体1の内部にはフイラメント組立体2が配置
されている。フイラメント組立体2は、タングス
テンフイラメントがコイル状に巻かれた発光部3
と、この発光部3のフイラメントコイルを引き伸
ばして粗巻部31を形成し、この粗巻部31の内
部に短絡用芯線41を挿入してなる非発光部4と
が交互に配置され、両端には外部電気導入棒4
2,43が、左右両端の発光部3,3と接続さ
れ、この電気導入棒42,43において封体1が
気密封止されている。封体1には、前記したよう
なフイラメント組立体2が挿通可能な範囲で縮径
部5があらかじめ2個以上形成されており、この
縮径部5を形成させる位置は、本考案に係わる管
型ハロゲン白熱電球が完成した状態において、そ
れぞれの非発光部4の両端近傍が好ましい。第1
図においては発光部3を5箇所、非発光部4を4
箇所形成させた例であるので、縮径部5は8箇所
形成されている。
型封体1の内部にはフイラメント組立体2が配置
されている。フイラメント組立体2は、タングス
テンフイラメントがコイル状に巻かれた発光部3
と、この発光部3のフイラメントコイルを引き伸
ばして粗巻部31を形成し、この粗巻部31の内
部に短絡用芯線41を挿入してなる非発光部4と
が交互に配置され、両端には外部電気導入棒4
2,43が、左右両端の発光部3,3と接続さ
れ、この電気導入棒42,43において封体1が
気密封止されている。封体1には、前記したよう
なフイラメント組立体2が挿通可能な範囲で縮径
部5があらかじめ2個以上形成されており、この
縮径部5を形成させる位置は、本考案に係わる管
型ハロゲン白熱電球が完成した状態において、そ
れぞれの非発光部4の両端近傍が好ましい。第1
図においては発光部3を5箇所、非発光部4を4
箇所形成させた例であるので、縮径部5は8箇所
形成されている。
次に、本考案に係わる白熱電球の作りかたを説
明すると、まずガラスよりなる管型封体1にフイ
ラメント組立体2が挿通可能な径を有する芯棒を
挿入して管型封体1の管軸に沿つて保持し、ガス
バーナーで封体を熱することにより所定の位置に
縮径部5を形成する。この時形成する縮径部は、
両端の気密封止部の分まで含めて形成するので、
第1図に示す例の場合、全部で10箇所形成するこ
ととなる。縮径部5が形成されたら、芯棒を抜
き、あらかじめ作つておいたフイラメント組立体
2を挿入し、縮径部5を非発光部4の両端近傍に
位置させた後に、まず一方の外部電気導入棒42
が挿入された縮径部51をガスバーナーで熱して
封止する。次に他方の外部電気導入棒43側の封
体を真空装置につなぎ、封体内の空気を真空排気
し、その後にハロゲンガスを含む不活性ガス送入
して、この他方の外部電気導入棒43が挿入され
た縮径部52をガスバーナーで熱して封止し、こ
の封止部で真空装置に接続された封体を切り離し
て完成する。
明すると、まずガラスよりなる管型封体1にフイ
ラメント組立体2が挿通可能な径を有する芯棒を
挿入して管型封体1の管軸に沿つて保持し、ガス
バーナーで封体を熱することにより所定の位置に
縮径部5を形成する。この時形成する縮径部は、
両端の気密封止部の分まで含めて形成するので、
第1図に示す例の場合、全部で10箇所形成するこ
ととなる。縮径部5が形成されたら、芯棒を抜
き、あらかじめ作つておいたフイラメント組立体
2を挿入し、縮径部5を非発光部4の両端近傍に
位置させた後に、まず一方の外部電気導入棒42
が挿入された縮径部51をガスバーナーで熱して
封止する。次に他方の外部電気導入棒43側の封
体を真空装置につなぎ、封体内の空気を真空排気
し、その後にハロゲンガスを含む不活性ガス送入
して、この他方の外部電気導入棒43が挿入され
た縮径部52をガスバーナーで熱して封止し、こ
の封止部で真空装置に接続された封体を切り離し
て完成する。
次に、実際に製作した管型ハロゲン白熱電球の
設計例を示す。
設計例を示す。
封体管全長 235mm
封体管外径 9.0mm
封体管内径 7.0mm
タングステン素線径 0.12mm
タングステンコイル径 0.74mm
縮径部とフイラメント組立体
とのクリアランス 0.2mm
発光点数 6点
点灯電圧 80V
点灯電流 2.5A
消費電力 200W
しかして、完成した本考案に係わる管型ハロゲ
ン白熱電球を点灯すると、ハロゲンサイクルは、
主に発光部3を取り囲む空間7に充填されたハロ
ゲンガスにより行われるが、非発光部空間6に充
填されたハロゲンガスは縮径部5を通して発光空
間部7とつながつているので、この発光部空間7
のハロゲンガスが消費されて濃度が薄くなると非
発光部空間6のハロゲンガスが発光部空間7に補
充される。したがつて非発光部空間6は、ハロゲ
ンガスのガスリザーバー部としての役目を果たす
ものである。
ン白熱電球を点灯すると、ハロゲンサイクルは、
主に発光部3を取り囲む空間7に充填されたハロ
ゲンガスにより行われるが、非発光部空間6に充
填されたハロゲンガスは縮径部5を通して発光空
間部7とつながつているので、この発光部空間7
のハロゲンガスが消費されて濃度が薄くなると非
発光部空間6のハロゲンガスが発光部空間7に補
充される。したがつて非発光部空間6は、ハロゲ
ンガスのガスリザーバー部としての役目を果たす
ものである。
以上の実施例によれば、フイラメント組立体2
の各々の非発光部4に対向する封体に縮径部5,
5を形成させ、この縮径部でフイラメント組立体
2を保持するので、この保持のために従来必要で
あつたリング状サポーターが不要となり、フイラ
メント組立体2の重量が軽減される。したがつ
て、白熱電球の耐震性が向上するとともに、部品
点数が少なくなるので組立工数の低減を計ること
ができる。さらに、非発光部の空間6が形成さ
れ、この空間6をハロゲンガスのガスリザーバー
部とすることができるので、点灯中にハロゲンガ
スが不足することもなく、長時間安定に点灯され
ることができる。
の各々の非発光部4に対向する封体に縮径部5,
5を形成させ、この縮径部でフイラメント組立体
2を保持するので、この保持のために従来必要で
あつたリング状サポーターが不要となり、フイラ
メント組立体2の重量が軽減される。したがつ
て、白熱電球の耐震性が向上するとともに、部品
点数が少なくなるので組立工数の低減を計ること
ができる。さらに、非発光部の空間6が形成さ
れ、この空間6をハロゲンガスのガスリザーバー
部とすることができるので、点灯中にハロゲンガ
スが不足することもなく、長時間安定に点灯され
ることができる。
以上、本考案の一実施例を説明したが、本考案
においては種々変更が可能である。
においては種々変更が可能である。
(1) 非発光部4は、短絡用芯線41を用いずに、
タングステンフイラメントの粗巻部31のまま
でもよい。
タングステンフイラメントの粗巻部31のまま
でもよい。
(2) 石英ガラスを用いる場合は、金属泊に内導線
及び外導線を接続し、この金属泊を圧着封止す
るようにしてもよい。
及び外導線を接続し、この金属泊を圧着封止す
るようにしてもよい。
第1図は、本考案に係わる管型ハロゲン白熱電
球の説明図、第2図及び第3図は、従来の管型ハ
ロゲン白熱電球の説明図である。 1……管型封体、2……フイラメント組立体、
3……発光部、4……非発光部、5……縮径部、
6……ガスリザーバー部、8……リングサポー
タ、9……金属箔、10……外導線、11……圧
着封止部。
球の説明図、第2図及び第3図は、従来の管型ハ
ロゲン白熱電球の説明図である。 1……管型封体、2……フイラメント組立体、
3……発光部、4……非発光部、5……縮径部、
6……ガスリザーバー部、8……リングサポー
タ、9……金属箔、10……外導線、11……圧
着封止部。
Claims (1)
- ハロゲンガスを含む不活性ガスが充填された管
型封体と、この管型封体の管軸に沿つて配置され
たフイラメント組立体とを有し、このフイラメン
ト組立体は発光部と非発光部とが交互に配置され
てなる管型ハロゲン白熱電球であつて、前記フイ
ラメント組立体の非発光部の両端近傍部を取り囲
む管型封体部分をフイラメント組立体が挿通可能
な範囲で縮径し、この縮径部でフイラメント組立
体を略管軸上に保持するとともに、非発光部を取
り囲む空間をガスリザーバー部としたことを特徴
とする管型ハロゲン白熱電球。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986165828U JPH0427088Y2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986165828U JPH0427088Y2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372845U JPS6372845U (ja) | 1988-05-16 |
| JPH0427088Y2 true JPH0427088Y2 (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=31096226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986165828U Expired JPH0427088Y2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427088Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076614Y2 (ja) * | 1989-03-17 | 1995-02-15 | ウシオ電機株式会社 | 管型白熱電球 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4423979Y1 (ja) * | 1966-09-27 | 1969-10-09 | ||
| JPS4836278A (ja) * | 1971-09-11 | 1973-05-28 |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP1986165828U patent/JPH0427088Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6372845U (ja) | 1988-05-16 |
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