JPH04270895A - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPH04270895A JPH04270895A JP3121291A JP3121291A JPH04270895A JP H04270895 A JPH04270895 A JP H04270895A JP 3121291 A JP3121291 A JP 3121291A JP 3121291 A JP3121291 A JP 3121291A JP H04270895 A JPH04270895 A JP H04270895A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet metal
- heat exchanger
- fins
- core
- brazing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、チューブとフィンとを
交互に積層して成る積層型の熱交換器に関する。
交互に積層して成る積層型の熱交換器に関する。
【0002】
【従来の技術】この熱交換器は、例えば、車両用暖房装
置のヒータコアの場合、図7に示すように、流体通路と
なるチューブ100と放熱用のコルゲートフィン101
とを交互に積層し、最外部に位置するコルゲートフィン
101の外側にインサート102が配置される。そして
、各チューブ100の両端部をシートメタル103によ
って支持し、その外側に、各チューブ100を連通する
キャプセル104が設けられ、そのキャプセル104に
、入口パイプ105あるいは出口パイプ(図示しない)
が取り付けられる。組み立てられたコアは、そのコア形
状を維持するために、一体ろう付けが完了するまで治具
(図示しない)によって固定されている。
置のヒータコアの場合、図7に示すように、流体通路と
なるチューブ100と放熱用のコルゲートフィン101
とを交互に積層し、最外部に位置するコルゲートフィン
101の外側にインサート102が配置される。そして
、各チューブ100の両端部をシートメタル103によ
って支持し、その外側に、各チューブ100を連通する
キャプセル104が設けられ、そのキャプセル104に
、入口パイプ105あるいは出口パイプ(図示しない)
が取り付けられる。組み立てられたコアは、そのコア形
状を維持するために、一体ろう付けが完了するまで治具
(図示しない)によって固定されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、ろう付け完
了まで治具を必要とすることで作業性が悪く、また、治
具費がかかることでコスト高となる。そこで、積層型コ
ンデンサにおいて、チューブの両端部に配置されるサイ
ドブラケットと、フィンの外側に配置されるサイドプレ
ートとを一体化することで、治具を使わずにろう付けを
行なう方法が提案されている(日本電装公開技報55−
086参照)。
了まで治具を必要とすることで作業性が悪く、また、治
具費がかかることでコスト高となる。そこで、積層型コ
ンデンサにおいて、チューブの両端部に配置されるサイ
ドブラケットと、フィンの外側に配置されるサイドプレ
ートとを一体化することで、治具を使わずにろう付けを
行なう方法が提案されている(日本電装公開技報55−
086参照)。
【0004】ところが、この方法では、一体化したサイ
ドブラケットの型製作に費用がかかり、治具を省略する
ことによるコスト面での有利性が損なわれる。
ドブラケットの型製作に費用がかかり、治具を省略する
ことによるコスト面での有利性が損なわれる。
【0005】本発明は、上記事情に基づいて成されたも
ので、その目的は、治具を使用することなく、低コスト
で一体ろう付けを行なうことのできる熱交換器を提供す
ることにある。
ので、その目的は、治具を使用することなく、低コスト
で一体ろう付けを行なうことのできる熱交換器を提供す
ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、複数のチューブとコルゲートフィンとを
交互に積層し、最外部に位置する前記コルゲートフィン
の外側に薄板が配置されるとともに、前記各チューブの
両端部が端板によって支持された積層型の熱交換器にお
いて、前記薄板は、その両端部に、前記端板の端部が当
接することで前記端板の位置決めを行なう突起部が一体
に設けられたことを技術的手段とする。
成するために、複数のチューブとコルゲートフィンとを
交互に積層し、最外部に位置する前記コルゲートフィン
の外側に薄板が配置されるとともに、前記各チューブの
両端部が端板によって支持された積層型の熱交換器にお
いて、前記薄板は、その両端部に、前記端板の端部が当
接することで前記端板の位置決めを行なう突起部が一体
に設けられたことを技術的手段とする。
【0007】
【作用および発明の効果】上記構成より成る本発明の熱
交換器は、薄板の両端部に設けられた突起部に、端板の
端部が当接することで端板の位置決めが行なわれる。こ
の状態で、コアの外周をワイヤ等で締め付け固定するこ
とにより、治具を使用することなくコア形状を維持する
ことができる。従って、ろう付け完了まで治具を使用す
る必要がない。また、突起部は、例えば、薄板の端部の
一部を折り曲げることで形成することができるため、薄
板の型製作も容易である。
交換器は、薄板の両端部に設けられた突起部に、端板の
端部が当接することで端板の位置決めが行なわれる。こ
の状態で、コアの外周をワイヤ等で締め付け固定するこ
とにより、治具を使用することなくコア形状を維持する
ことができる。従って、ろう付け完了まで治具を使用す
る必要がない。また、突起部は、例えば、薄板の端部の
一部を折り曲げることで形成することができるため、薄
板の型製作も容易である。
【0008】この結果、従来の製作工程を大幅に変更す
ることなく、薄板あるいは端板の加工を行なうことがで
きるため、低コストで、治具を使用することなく一体ろ
う付けを行なうことができる。
ることなく、薄板あるいは端板の加工を行なうことがで
きるため、低コストで、治具を使用することなく一体ろ
う付けを行なうことができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の熱交換器を図に示す一実施例
に基づき説明する。図1は熱交換器の要部斜視図である
。本実施例の熱交換器は、例えば、車両用暖房装置のヒ
ータコア1で、エンジン冷却水(温水)を熱源として空
気を加熱するものである。
に基づき説明する。図1は熱交換器の要部斜視図である
。本実施例の熱交換器は、例えば、車両用暖房装置のヒ
ータコア1で、エンジン冷却水(温水)を熱源として空
気を加熱するものである。
【0010】このヒータコア1は、温水の通過するチュ
ーブ2と、放熱用のコルゲートフィン3(以下フィンと
略す)とを交互に積層して構成された積層型熱交換器で
、一体ろう付けによって製造される。コアの最上段と最
下段に位置するフィン3の外側には、インサート4(本
発明の薄板)が配置され、各チューブ2の両端部は、シ
ートメタル5(本発明の端板)によって支持されている
。シートメタル5の外側には、各チューブ2を連通する
キャプセル6が設けられ、そのキャプセル6には、入口
パイプあるいは出口パイプ(共に図示しない)が取り付
けられている。
ーブ2と、放熱用のコルゲートフィン3(以下フィンと
略す)とを交互に積層して構成された積層型熱交換器で
、一体ろう付けによって製造される。コアの最上段と最
下段に位置するフィン3の外側には、インサート4(本
発明の薄板)が配置され、各チューブ2の両端部は、シ
ートメタル5(本発明の端板)によって支持されている
。シートメタル5の外側には、各チューブ2を連通する
キャプセル6が設けられ、そのキャプセル6には、入口
パイプあるいは出口パイプ(共に図示しない)が取り付
けられている。
【0011】シートメタル5には、各チューブ2の端部
が挿入される挿入孔(図示しない)が設けられており、
この挿入孔の周囲には、チューブ2とのろう付け性およ
び組付け性を良好にするために、バーリング5aが形成
されている。
が挿入される挿入孔(図示しない)が設けられており、
この挿入孔の周囲には、チューブ2とのろう付け性およ
び組付け性を良好にするために、バーリング5aが形成
されている。
【0012】また、シートメタル5には、各挿入孔の間
に、フィン3側に凸状を成すリブ5bが設けられている
。このリブ5bは、フィン3の端部が、シートメタル5
とチューブ2との接合部(根付け部)に接触するのを防
ぐもので、これにより、ろう付け時に、根付け部のろう
材がフィン3に吸収されるのを防止して、ろう付け不良
の発生を抑えることができる。
に、フィン3側に凸状を成すリブ5bが設けられている
。このリブ5bは、フィン3の端部が、シートメタル5
とチューブ2との接合部(根付け部)に接触するのを防
ぐもので、これにより、ろう付け時に、根付け部のろう
材がフィン3に吸収されるのを防止して、ろう付け不良
の発生を抑えることができる。
【0013】根付け部のろう材をフィン3が吸収するの
を防ぐためには、根付け部からフィン3端部までの間隔
が1〜2mm程度必要とされる。従って、シートメタル
5に設けられたリブ5bは、1〜2mmの高さを有する
。なお、シートメタル5の両端部(コアの最上段と最下
段のフィン3に対応する部分)には、上記のリブ5bは
設けられていない。
を防ぐためには、根付け部からフィン3端部までの間隔
が1〜2mm程度必要とされる。従って、シートメタル
5に設けられたリブ5bは、1〜2mmの高さを有する
。なお、シートメタル5の両端部(コアの最上段と最下
段のフィン3に対応する部分)には、上記のリブ5bは
設けられていない。
【0014】インサート4には、図2(インサート4の
平面図)に示すように、長手方向に補強用のリブ4aが
形成されるとともに、その長手方向の両端部に突起部4
bが設けられている。この突起部4bは、コアの組み立
て時にシートメタル5の位置決めを行なうもので、図3
(図2のA−A断面図)にも示すように、インサート4
の端部を折り曲げて形成されている。
平面図)に示すように、長手方向に補強用のリブ4aが
形成されるとともに、その長手方向の両端部に突起部4
bが設けられている。この突起部4bは、コアの組み立
て時にシートメタル5の位置決めを行なうもので、図3
(図2のA−A断面図)にも示すように、インサート4
の端部を折り曲げて形成されている。
【0015】また、突起部4bは、コアの最上段と最下
段に位置するフィン3の端部が当接されてフィン止めと
して機能するとともに、リブ5bの設けられていないシ
ートメタル5の両端部において、根付け部とフィン3の
端部との間隔を保つためのスペーサとしても機能し、根
付け部のろう材がフィン3に吸収されるのを防止するこ
とができる。なお、インサート4の板厚は、1.0 〜
1.6 mm程度(つまり、突起部4bの板厚が1.0
〜1.6 mm)に設定されている。
段に位置するフィン3の端部が当接されてフィン止めと
して機能するとともに、リブ5bの設けられていないシ
ートメタル5の両端部において、根付け部とフィン3の
端部との間隔を保つためのスペーサとしても機能し、根
付け部のろう材がフィン3に吸収されるのを防止するこ
とができる。なお、インサート4の板厚は、1.0 〜
1.6 mm程度(つまり、突起部4bの板厚が1.0
〜1.6 mm)に設定されている。
【0016】ここで、ヒータコア1の製造方法を簡単に
説明する。まず、チューブ2とフィン3とを交互に積層
し、最上段と最下段に配置されたフィン3の外側にイン
サート4を設ける。つぎに、各チューブ2の両端部をそ
れぞれシートメタル5の挿入孔に差し込んで、シートメ
タル5を取り付ける。このとき、シートメタル5は、そ
の両端部が、インサート4の突起部4bに当接すること
で位置決めされる。
説明する。まず、チューブ2とフィン3とを交互に積層
し、最上段と最下段に配置されたフィン3の外側にイン
サート4を設ける。つぎに、各チューブ2の両端部をそ
れぞれシートメタル5の挿入孔に差し込んで、シートメ
タル5を取り付ける。このとき、シートメタル5は、そ
の両端部が、インサート4の突起部4bに当接すること
で位置決めされる。
【0017】その後、コアの外周をワイヤ(図示しない
)によって締め付けてコア形状を保持し、入口パイプあ
るいは出口パイプが取り付けられたキャプセル6を組み
付けた後、一体ろう付けを行なって各接合部をろう付け
接合する。
)によって締め付けてコア形状を保持し、入口パイプあ
るいは出口パイプが取り付けられたキャプセル6を組み
付けた後、一体ろう付けを行なって各接合部をろう付け
接合する。
【0018】このように、本実施例では、インサート4
に設けた突起部4bによって、シートメタル5の位置決
めを行なうことができるため、一体ろう付けの際に、ろ
う付け完了まで治具を使用する必要がない。また、イン
サート4に設けた突起部4bは、インサート4の端部を
折り曲げるのみで形成することができ、製造工程の大幅
な改良を必要とせず、低コストで一体ろう付けを行なう
ことができる。
に設けた突起部4bによって、シートメタル5の位置決
めを行なうことができるため、一体ろう付けの際に、ろ
う付け完了まで治具を使用する必要がない。また、イン
サート4に設けた突起部4bは、インサート4の端部を
折り曲げるのみで形成することができ、製造工程の大幅
な改良を必要とせず、低コストで一体ろう付けを行なう
ことができる。
【0019】さらには、インサート4の突起部4bが、
根付け部とフィン3との間隔を保つスペーサとして機能
することで、シートメタル5両端部のリブ5bを廃止す
ることができるため、シートメタル5両端の形状に自由
度を持たせることが可能となり、シートメタル5端部の
屈曲部等において、クラックの発生を抑えることができ
る。
根付け部とフィン3との間隔を保つスペーサとして機能
することで、シートメタル5両端部のリブ5bを廃止す
ることができるため、シートメタル5両端の形状に自由
度を持たせることが可能となり、シートメタル5端部の
屈曲部等において、クラックの発生を抑えることができ
る。
【0020】なお、本実施例では、シートメタル5にバ
ーリング5aやリブ5bを設けたが、図4に示すように
、バーリング5aやリブ5bを設けないシートメタル5
を使用しても良い。または、図5に示すように、バーリ
ング5aのみを設けても良い。但し、これらの場合には
、フィン3が根付け部のろう材を吸収する可能性がある
。
ーリング5aやリブ5bを設けたが、図4に示すように
、バーリング5aやリブ5bを設けないシートメタル5
を使用しても良い。または、図5に示すように、バーリ
ング5aのみを設けても良い。但し、これらの場合には
、フィン3が根付け部のろう材を吸収する可能性がある
。
【0021】そこで、上記のようにシートメタル5にリ
ブ5bを設けない場合には、例えば、図6に示すように
、フィン3の端部を折り曲げてシートメタル5に接触さ
せることで、フィン3がろう材を吸収するのを防止して
も良い。
ブ5bを設けない場合には、例えば、図6に示すように
、フィン3の端部を折り曲げてシートメタル5に接触さ
せることで、フィン3がろう材を吸収するのを防止して
も良い。
【図1】熱交換器の要部斜視図である。
【図2】インサートの平面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】シートメタルの変形例を示す断面図である。
【図5】シートメタルの変形例を示す断面図である。
【図6】フィンの変形例を示す断面図である。
【図7】従来技術によるヒータコアの断面図である。
1 ヒータコア(熱交換器)
2 チューブ
3 コルゲートフィン
4 インサート(薄板)
4b 突起部
5 シートメタル(端板)
Claims (1)
- 【請求項1】複数のチューブとコルゲートフィンとを交
互に積層し、最外部に位置する前記コルゲートフィンの
外側に薄板が配置されるとともに、前記各チューブの両
端部が端板によって支持された積層型の熱交換器におい
て、前記薄板は、その両端部に、前記端板の端部が当接
することで前記端板の位置決めを行なう突起部が一体に
設けられたことを特徴とする熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3121291A JPH04270895A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3121291A JPH04270895A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04270895A true JPH04270895A (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=12325128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3121291A Pending JPH04270895A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04270895A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5868198A (en) * | 1997-01-14 | 1999-02-09 | Zexel Corporation | Header pipes for heat exchanger |
| US5944095A (en) * | 1996-10-23 | 1999-08-31 | Denso Corporation | Heat exchanger |
| US6006430A (en) * | 1993-09-16 | 1999-12-28 | Nippondenso Co., Ltd. | Aluminum heat exchanger |
| US6736197B2 (en) * | 2001-03-23 | 2004-05-18 | Denso Corporation | Heat exchanger |
| US6823932B2 (en) * | 2001-05-25 | 2004-11-30 | Modine Manufacturing Company | Self-fixturing side piece for brazed heat exchangers |
-
1991
- 1991-02-27 JP JP3121291A patent/JPH04270895A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6006430A (en) * | 1993-09-16 | 1999-12-28 | Nippondenso Co., Ltd. | Aluminum heat exchanger |
| US5944095A (en) * | 1996-10-23 | 1999-08-31 | Denso Corporation | Heat exchanger |
| US5868198A (en) * | 1997-01-14 | 1999-02-09 | Zexel Corporation | Header pipes for heat exchanger |
| US6736197B2 (en) * | 2001-03-23 | 2004-05-18 | Denso Corporation | Heat exchanger |
| US6823932B2 (en) * | 2001-05-25 | 2004-11-30 | Modine Manufacturing Company | Self-fixturing side piece for brazed heat exchangers |
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