JPH04270B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04270B2 JPH04270B2 JP58105375A JP10537583A JPH04270B2 JP H04270 B2 JPH04270 B2 JP H04270B2 JP 58105375 A JP58105375 A JP 58105375A JP 10537583 A JP10537583 A JP 10537583A JP H04270 B2 JPH04270 B2 JP H04270B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- cursor
- signal
- pdp
- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 101710126534 [Pyruvate dehydrogenase [acetyl-transferring]]-phosphatase 1, mitochondrial Proteins 0.000 description 8
- 102100039169 [Pyruvate dehydrogenase [acetyl-transferring]]-phosphatase 1, mitochondrial Human genes 0.000 description 8
- 101001126226 Homo sapiens Polyisoprenoid diphosphate/phosphate phosphohydrolase PLPP6 Proteins 0.000 description 4
- 101000609849 Homo sapiens [Pyruvate dehydrogenase [acetyl-transferring]]-phosphatase 1, mitochondrial Proteins 0.000 description 4
- 102100030459 Polyisoprenoid diphosphate/phosphate phosphohydrolase PLPP6 Human genes 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外部電極型放電表示板いわゆるプラズ
マ・デイスプレイ・パネルの駆動方式に関する。
マ・デイスプレイ・パネルの駆動方式に関する。
この種のプラズマ・デイスプレイ・パネル(以
下PDPと略す。)において互いに平行な複数個の
一般に透明な列電極群、および互いに平行な複数
個の一般に不透明な行電極群をマトリクス状に配
列し、両電極群間にイオン化し得るガスを介在さ
せ、選択された行電極と選択された列電極の交点
を放電発光し表示する方式が一般に知られてい
る。
下PDPと略す。)において互いに平行な複数個の
一般に透明な列電極群、および互いに平行な複数
個の一般に不透明な行電極群をマトリクス状に配
列し、両電極群間にイオン化し得るガスを介在さ
せ、選択された行電極と選択された列電極の交点
を放電発光し表示する方式が一般に知られてい
る。
上記PDPにおいて行電極群と列電極群の電極
選択を入力信号に対応して制御することにより入
力信号に対応した光学像を表示することができ
る。例えば行電極群と列電極群のいずれか一方の
電極群、例えば行電極群の各電極を順次、時分割
的に選択走査してゆき、他方の電極群、例えば列
電極群を上記走査と同期を保ちながら入力信号に
よつて選択制御することにより、PDP面上に入
力信号に対応した光学像を表示することができ
る。外部電極型PDPにおいては交流電圧によつ
て駆動する必要があり、行電極群および列電極群
に印加する駆動信号中にはドグルパルスとよばれ
る高周波パルスが含まれている。第1図は従来の
実施例を示す図である。4MHzの水晶発振器(O.
S.C)7より発生した信号は読み出し用カウンタ
(R.C)6でカウント・ダウンされ8ビツトの読
み出し用アドレス信号aおよびキヤラクタジエネ
レータ(C.G)9のアドレス信号bを発生し、さ
らにPDP行電極走査用のデータおよびクロツク
信号cを発生し、シフトレジスタ(S.R)4へ入
力する。シフトレジスタ(S.R)4は8行×8本
=64本のパラレル信号出力端子を持ち、これらは
それぞれ1本づつ64個の行電極ドライバ(R.D)
2へ接続し、その出力はPDP1の行電極に接続
している。従つてシフトレジスタ(S.R)4へ入
力した信号は行電極ドライバ(RD)2でPDP1
を駆動するのに十分な電圧に変換されPDP1へ
入力しPDP1の8行分64本の行電極を約200μsの
周期で順次時分割的に走査する。従つて一画面は
約12.5mS(80Hz)の周期で表示される。また、
このPDP1に上記走査に対応して光学像を表示
する7ビツトから成るデータdは、コントロール
回路11を通つてRAM.10に書き込まれる。
RAM10の書き込み番地はカーソル位置を指定
するカーソル・カウンタ(C.C)14および8ビ
ツトのアドレスeによつて指定される。RAM1
0に書き込まれたデータは読み出しアドレス信号
aにより読み出され、キヤラクタジエネレータ
(C.G)9によりキヤラクタ信号に変換され、シ
フトレジスタ(S.R)5へ入力する。シフトレジ
スタ(S.R)5は32桁×5本=160本のパラレル
信号出力端子を持ち、これらはそれぞれ列電極ド
ライバ(C.D)3へ接続し、その出力はPDP1の
列電極に接続している。従つてシフトレジスタ
(S.R)5へ入力したデータ信号は列電極ドライ
バ(C.D)3でPDP1を駆動するのに十分な電圧
に変換されPDP1へ入力し各行電極の走査のタ
イミングで32桁分160本のデータ信号を印加する。
一方、32桁8行から成るこのPDP表示装置の表
示面において次にデータを書き込む位置を知らせ
るアンダーラインカーソルは読み出し用のアドレ
ス信号aと書き込み用アドレス信号eの論理が一
致したときに発生するコンパレータ(C)12の出力
信号をカーソル表示制御回路8に入力することに
より点灯させる。
選択を入力信号に対応して制御することにより入
力信号に対応した光学像を表示することができ
る。例えば行電極群と列電極群のいずれか一方の
電極群、例えば行電極群の各電極を順次、時分割
的に選択走査してゆき、他方の電極群、例えば列
電極群を上記走査と同期を保ちながら入力信号に
よつて選択制御することにより、PDP面上に入
力信号に対応した光学像を表示することができ
る。外部電極型PDPにおいては交流電圧によつ
て駆動する必要があり、行電極群および列電極群
に印加する駆動信号中にはドグルパルスとよばれ
る高周波パルスが含まれている。第1図は従来の
実施例を示す図である。4MHzの水晶発振器(O.
S.C)7より発生した信号は読み出し用カウンタ
(R.C)6でカウント・ダウンされ8ビツトの読
み出し用アドレス信号aおよびキヤラクタジエネ
レータ(C.G)9のアドレス信号bを発生し、さ
らにPDP行電極走査用のデータおよびクロツク
信号cを発生し、シフトレジスタ(S.R)4へ入
力する。シフトレジスタ(S.R)4は8行×8本
=64本のパラレル信号出力端子を持ち、これらは
それぞれ1本づつ64個の行電極ドライバ(R.D)
2へ接続し、その出力はPDP1の行電極に接続
している。従つてシフトレジスタ(S.R)4へ入
力した信号は行電極ドライバ(RD)2でPDP1
を駆動するのに十分な電圧に変換されPDP1へ
入力しPDP1の8行分64本の行電極を約200μsの
周期で順次時分割的に走査する。従つて一画面は
約12.5mS(80Hz)の周期で表示される。また、
このPDP1に上記走査に対応して光学像を表示
する7ビツトから成るデータdは、コントロール
回路11を通つてRAM.10に書き込まれる。
RAM10の書き込み番地はカーソル位置を指定
するカーソル・カウンタ(C.C)14および8ビ
ツトのアドレスeによつて指定される。RAM1
0に書き込まれたデータは読み出しアドレス信号
aにより読み出され、キヤラクタジエネレータ
(C.G)9によりキヤラクタ信号に変換され、シ
フトレジスタ(S.R)5へ入力する。シフトレジ
スタ(S.R)5は32桁×5本=160本のパラレル
信号出力端子を持ち、これらはそれぞれ列電極ド
ライバ(C.D)3へ接続し、その出力はPDP1の
列電極に接続している。従つてシフトレジスタ
(S.R)5へ入力したデータ信号は列電極ドライ
バ(C.D)3でPDP1を駆動するのに十分な電圧
に変換されPDP1へ入力し各行電極の走査のタ
イミングで32桁分160本のデータ信号を印加する。
一方、32桁8行から成るこのPDP表示装置の表
示面において次にデータを書き込む位置を知らせ
るアンダーラインカーソルは読み出し用のアドレ
ス信号aと書き込み用アドレス信号eの論理が一
致したときに発生するコンパレータ(C)12の出力
信号をカーソル表示制御回路8に入力することに
より点灯させる。
従つてアンダーラインカーソルも他のキヤラク
タ表示同様一画面約80Hzの周期で表示しており、
人間の目で見てもちらつきは感じられない。
タ表示同様一画面約80Hzの周期で表示しており、
人間の目で見てもちらつきは感じられない。
ところが、この様なPDP表示装置において32
桁8行の表示容量の一部、例えば8行目の32桁全
部をキー入力用として用い、1〜7行目までの32
桁分をコンピユータ等のマシーンからのデータ表
示用として使う場合にはキー入力用の8行目の32
桁分のみアンダーラインカーソルを点灯させる。
従つて8行目の任意の桁にアドレス指定されカー
ソルが点灯している状態で、マシーンからのデー
タ入力があれば、そのアダーラインカーソルを一
度消灯し、マシーンデータ表示部1〜7行の任意
の桁へアドレス指定なしデータを書き込み、キヤ
ラクタ表示を行つた後に元の8行目の位置に再び
アドレス指定をしてアンダーラインカーソルを点
灯する必要があつた。従つて、その際は一画面で
点灯しているアンダーラインカーソルの周波数が
80Hzよりも小さくなり、それが50Hz程度又はそれ
以下になるとアンダーラインカーソルがちらつき
を発生する欠点を有していた。
桁8行の表示容量の一部、例えば8行目の32桁全
部をキー入力用として用い、1〜7行目までの32
桁分をコンピユータ等のマシーンからのデータ表
示用として使う場合にはキー入力用の8行目の32
桁分のみアンダーラインカーソルを点灯させる。
従つて8行目の任意の桁にアドレス指定されカー
ソルが点灯している状態で、マシーンからのデー
タ入力があれば、そのアダーラインカーソルを一
度消灯し、マシーンデータ表示部1〜7行の任意
の桁へアドレス指定なしデータを書き込み、キヤ
ラクタ表示を行つた後に元の8行目の位置に再び
アドレス指定をしてアンダーラインカーソルを点
灯する必要があつた。従つて、その際は一画面で
点灯しているアンダーラインカーソルの周波数が
80Hzよりも小さくなり、それが50Hz程度又はそれ
以下になるとアンダーラインカーソルがちらつき
を発生する欠点を有していた。
本発明はこれら欠点を除去するもので数字、文
字、記号等のキヤラクターの表示位置を指定する
カウンタと、前記カーソルの表示位置データを記
憶するラツチを有し、前記キヤラクタの表示位置
を指定している期間でも前記カーソル表示ができ
ることを特徴とする放電表示板の表示方式を提供
するものである。
字、記号等のキヤラクターの表示位置を指定する
カウンタと、前記カーソルの表示位置データを記
憶するラツチを有し、前記キヤラクタの表示位置
を指定している期間でも前記カーソル表示ができ
ることを特徴とする放電表示板の表示方式を提供
するものである。
第2図は本発明によるPDPの駆動方式の一実
施例を示すブロツク図であり、これは第1図と同
様32桁8行の表示容量を持つPDP1を駆動しキ
ヤラクターおよびアンダーラインカーソルを表示
する装置である。PDP1の行電極群は第1図と
同様4MHzの水晶発振器(O.S.C)7、読み出し
用カウンタ(R.C)6、シフトレジスタ(S.R)
4、行電極ドライバ(R.D)2で構成された回路
より発生した信号により約200μsの周期で順次時
分割的に走査される。
施例を示すブロツク図であり、これは第1図と同
様32桁8行の表示容量を持つPDP1を駆動しキ
ヤラクターおよびアンダーラインカーソルを表示
する装置である。PDP1の行電極群は第1図と
同様4MHzの水晶発振器(O.S.C)7、読み出し
用カウンタ(R.C)6、シフトレジスタ(S.R)
4、行電極ドライバ(R.D)2で構成された回路
より発生した信号により約200μsの周期で順次時
分割的に走査される。
又、上記走査に対応して光学像を表示するため
のデータも第1図と同様コントロール回路(C)1
1、ランダム・アクセスメモリ(RAM)10、
キヤラクタジエネレータ(CG)9、読み出し用
カウンタ(R.C)6、第1図のカーソルカウンタ
に対応する書き込み用カウンタ(W.C)15、ア
ドレス信号を書き込み用と読み出し用に切り換え
るアドレス切換回路(A.S)13、シフトレジス
タ(S.R)5、および桁電極ドライバ(C.D)3
より構成し、その回路によりPDP1の各行電極
の走査のタイミングで32桁分160本のデータ信号
を印加する。
のデータも第1図と同様コントロール回路(C)1
1、ランダム・アクセスメモリ(RAM)10、
キヤラクタジエネレータ(CG)9、読み出し用
カウンタ(R.C)6、第1図のカーソルカウンタ
に対応する書き込み用カウンタ(W.C)15、ア
ドレス信号を書き込み用と読み出し用に切り換え
るアドレス切換回路(A.S)13、シフトレジス
タ(S.R)5、および桁電極ドライバ(C.D)3
より構成し、その回路によりPDP1の各行電極
の走査のタイミングで32桁分160本のデータ信号
を印加する。
一方、アンダーラインカーソルは8行目の任意
の桁位置を記憶するラツチ(L)16に8ビツトから
成るアドレス信号eのうちの1〜32桁を指定する
5ビツトのアドレス信号iを加え、かつ上記8ビ
ツトから成るアドレス信号eのうちの1〜8行を
指定する3ビツトのアドレス信号hとロード信号
fのアンドをとつた信号gで8行目の指定があつ
たときのみ、任意の桁位置を指定する5ビツトの
信号をラツチして位置指定する。
の桁位置を記憶するラツチ(L)16に8ビツトから
成るアドレス信号eのうちの1〜32桁を指定する
5ビツトのアドレス信号iを加え、かつ上記8ビ
ツトから成るアドレス信号eのうちの1〜8行を
指定する3ビツトのアドレス信号hとロード信号
fのアンドをとつた信号gで8行目の指定があつ
たときのみ、任意の桁位置を指定する5ビツトの
信号をラツチして位置指定する。
この様にラツチした5ビツトのアドレス信号i
は読み出し用カウンター(R.C)6の8ビツトの
読み出しアドレス信号のうちの5ビツトaとコン
パレータ(C)12で比較し、かつ3ビツトのアドレ
ス信号hのアンドをとつた信号と、それと同じ論
理の信号をコンパレータ(C)12で比較し、それら
が一致したときの出力信号jをカーソル表示制御
回路8に入力する。従つて本実施例のPDP表示
装置によると32桁8行の表示容量の一部、すなわ
ち8行目の32桁全部をキー入力用として用い、1
〜7行目までの32桁分をコンピユータ等のマシー
ンからのデータ表示用として使う場合にはキー入
力用のアンダーラインカーソルが自動的に点灯コ
ントロールでき、かつマシーンからのデータ入力
があつても、アンダーラインカーソルは次にキー
入力信号が入るまで元の位置に固定表示される。
は読み出し用カウンター(R.C)6の8ビツトの
読み出しアドレス信号のうちの5ビツトaとコン
パレータ(C)12で比較し、かつ3ビツトのアドレ
ス信号hのアンドをとつた信号と、それと同じ論
理の信号をコンパレータ(C)12で比較し、それら
が一致したときの出力信号jをカーソル表示制御
回路8に入力する。従つて本実施例のPDP表示
装置によると32桁8行の表示容量の一部、すなわ
ち8行目の32桁全部をキー入力用として用い、1
〜7行目までの32桁分をコンピユータ等のマシー
ンからのデータ表示用として使う場合にはキー入
力用のアンダーラインカーソルが自動的に点灯コ
ントロールでき、かつマシーンからのデータ入力
があつても、アンダーラインカーソルは次にキー
入力信号が入るまで元の位置に固定表示される。
すなわち、一画面で点灯しているアンダーライ
ンカーソルの周波数が数字、文記、記号等のキヤ
ラクター表示周波数と同じになるためアンダーラ
インカーソルのちらつきが無い、表示品質の良い
PDP表示装置が得られる。
ンカーソルの周波数が数字、文記、記号等のキヤ
ラクター表示周波数と同じになるためアンダーラ
インカーソルのちらつきが無い、表示品質の良い
PDP表示装置が得られる。
第1図は従来の実施例の構成を示すブロツク
図、第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ツク図である。 1……PDP、2……行電極ドライバ、3……
桁電極ドライバ、4,5……シフトレジスタ、6
……読み出し用カウンター、7……水晶発振器、
8……カーソル表示制御回路、9……キヤラクタ
ジエネレータ、10……ランダム・アクセス・メ
モリ、11……コントロール回路、12……コン
パレータ、13……アドレス切換回路、14……
カーソルカウンター、15……書き込み用カウン
ター、16……ラツチ回路。
図、第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ツク図である。 1……PDP、2……行電極ドライバ、3……
桁電極ドライバ、4,5……シフトレジスタ、6
……読み出し用カウンター、7……水晶発振器、
8……カーソル表示制御回路、9……キヤラクタ
ジエネレータ、10……ランダム・アクセス・メ
モリ、11……コントロール回路、12……コン
パレータ、13……アドレス切換回路、14……
カーソルカウンター、15……書き込み用カウン
ター、16……ラツチ回路。
Claims (1)
- 1 列電極群と行電極群が所定の間隔を持つてほ
ぼ直角に対向するように設けられ、前記間隔中に
イオン化し得るガス充てんされた放電表示板の前
記行および列電極群の一方の電極群を時分割的に
順次査査し、他方の電極群を前記走査に対応して
入力信号によつて選択制御して任意の位置にキヤ
ラクターおよび表示位置指定用カーソルを表示す
る放電表示板の表示方式において、前記キヤラク
ターの表示位置を指定するカウンタと、前記カー
ソルの表示位置データを記憶するラツチを有し、
前記キヤラクターの表示位置を指定している期間
でも前記カーソル表示ができることを特徴とする
放電表示板の表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105375A JPS59229598A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 放電表示板の表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105375A JPS59229598A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 放電表示板の表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59229598A JPS59229598A (ja) | 1984-12-24 |
| JPH04270B2 true JPH04270B2 (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14405939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58105375A Granted JPS59229598A (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 放電表示板の表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59229598A (ja) |
-
1983
- 1983-06-13 JP JP58105375A patent/JPS59229598A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59229598A (ja) | 1984-12-24 |
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