JPH04272066A - トウ振込装置 - Google Patents
トウ振込装置Info
- Publication number
- JPH04272066A JPH04272066A JP5353791A JP5353791A JPH04272066A JP H04272066 A JPH04272066 A JP H04272066A JP 5353791 A JP5353791 A JP 5353791A JP 5353791 A JP5353791 A JP 5353791A JP H04272066 A JPH04272066 A JP H04272066A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tow
- speed
- transfer
- tube
- driving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 38
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coiling Of Filamentary Materials In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はトウ梱包装置等に利用し
て有効なトウ振込装置に関するものである。
て有効なトウ振込装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のトウ振込装置の正面図、図
4は同平面図である。図において1は架台、2は架台1
の上を車輪17を介して移動する移動台車であり、本装
置を構成する部品は油圧シリンダ19を除き全てこの移
動台車2上にある。3はトウを供給するフィードロール
、7はフィードロール回転用モータである。
4は同平面図である。図において1は架台、2は架台1
の上を車輪17を介して移動する移動台車であり、本装
置を構成する部品は油圧シリンダ19を除き全てこの移
動台車2上にある。3はトウを供給するフィードロール
、7はフィードロール回転用モータである。
【0003】さてフィードロール3によって供給された
トウは、リンク24、フローティングジョイント20を
介して、油圧シリンダ18により振子運動を行なうトウ
チューブ4の中を通り、矢印21の方向へ振込まれて図
示しないカートンボックスへ収納される。また矢印22
の方向への振込みは、油圧シリンダ19により移動台車
2を移動させることにより行なう。なお、カートンボッ
クスの底は油圧シリンダにより単独昇降し、トウの振込
量と連動して暫時下降し、スイングチューブとトウ振込
着地面の上下間隔はほぼ一定に保持されている。しかし
トウがカートンボックスに収納された結果は必ずしも均
一では無かった(均一とはカートンボックス内における
トウ密度が、どの地点においても等しくなる振込結果を
いう)。具体的にはカートンボックスの中央平面におい
て隣接するトウの重なり発生又は間隙の発生、カートン
ボックスの両端においては、振込不足による間隙又は振
込過剰による重なりが発生していた。
トウは、リンク24、フローティングジョイント20を
介して、油圧シリンダ18により振子運動を行なうトウ
チューブ4の中を通り、矢印21の方向へ振込まれて図
示しないカートンボックスへ収納される。また矢印22
の方向への振込みは、油圧シリンダ19により移動台車
2を移動させることにより行なう。なお、カートンボッ
クスの底は油圧シリンダにより単独昇降し、トウの振込
量と連動して暫時下降し、スイングチューブとトウ振込
着地面の上下間隔はほぼ一定に保持されている。しかし
トウがカートンボックスに収納された結果は必ずしも均
一では無かった(均一とはカートンボックス内における
トウ密度が、どの地点においても等しくなる振込結果を
いう)。具体的にはカートンボックスの中央平面におい
て隣接するトウの重なり発生又は間隙の発生、カートン
ボックスの両端においては、振込不足による間隙又は振
込過剰による重なりが発生していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】これはトウの種類に基
因するもの(トウのデニール、トウの束の大きさ、繊維
の表面状況の違い、例えばクリンプの有無等)と、トウ
チューブがクランク駆動によることにより水平線速度が
一定でない為及びトウチューブと台車の速度が一定速度
の組合せであり、最適速度は操作員の感により設定され
ること、及びフィードスピードが変更されるとトウチュ
ーブから吐き出されるトウがカートンボックスに着地す
るまでの空中での姿勢が変化し、重力落下速度とフィー
ド速度によるトウチューブの延長方向へ飛ぶ速度の合成
速度の変化により、トウがカートンボックスの端面壁に
ぶつかり易くなり、その結果端面に供給過剰が出る。一
方トウチューブのスイング端はリミットスイッチに接触
して振込巾が決定されるが、もう少しストロークを大き
め又は狭めにする事が振込結果を良好にする事が分かっ
たとしても、いちいち機械を停めてリミットスイッチの
位置設定をその都度行なう事は面倒であり、かつ人が介
入する必要から行ないづらい等の問題があった。
因するもの(トウのデニール、トウの束の大きさ、繊維
の表面状況の違い、例えばクリンプの有無等)と、トウ
チューブがクランク駆動によることにより水平線速度が
一定でない為及びトウチューブと台車の速度が一定速度
の組合せであり、最適速度は操作員の感により設定され
ること、及びフィードスピードが変更されるとトウチュ
ーブから吐き出されるトウがカートンボックスに着地す
るまでの空中での姿勢が変化し、重力落下速度とフィー
ド速度によるトウチューブの延長方向へ飛ぶ速度の合成
速度の変化により、トウがカートンボックスの端面壁に
ぶつかり易くなり、その結果端面に供給過剰が出る。一
方トウチューブのスイング端はリミットスイッチに接触
して振込巾が決定されるが、もう少しストロークを大き
め又は狭めにする事が振込結果を良好にする事が分かっ
たとしても、いちいち機械を停めてリミットスイッチの
位置設定をその都度行なう事は面倒であり、かつ人が介
入する必要から行ないづらい等の問題があった。
【0005】以上のように従来の振込装置は油圧シリン
ダ18、19にて駆動していたため、シリンダ自体及び
配管部等からの油洩れによりトウを汚す虞れがあった。 また各シリンダはそぞれ独立して作動していたため、ト
ウ供給速度の変化や油圧等諸条件の設定のバラツキ等に
より、トウの振込状態は不均一で、トウの縺れや絡み等
の要因となっていた。更に振込巾の調整はリミットスイ
ッチによるものであり、安全の為機械を停止して調整す
る必要があった。
ダ18、19にて駆動していたため、シリンダ自体及び
配管部等からの油洩れによりトウを汚す虞れがあった。 また各シリンダはそぞれ独立して作動していたため、ト
ウ供給速度の変化や油圧等諸条件の設定のバラツキ等に
より、トウの振込状態は不均一で、トウの縺れや絡み等
の要因となっていた。更に振込巾の調整はリミットスイ
ッチによるものであり、安全の為機械を停止して調整す
る必要があった。
【0006】本発明はトウの汚染を防止すると共に、ト
ウ供給速度やトウの種類が変化しても、それに対応した
トウ振込速度に調整することにより、振込面にトウの倒
れや凹凸のない均一な振込状態を確保することができる
トウ振込装置を提供せんとするものである。
ウ供給速度やトウの種類が変化しても、それに対応した
トウ振込速度に調整することにより、振込面にトウの倒
れや凹凸のない均一な振込状態を確保することができる
トウ振込装置を提供せんとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、振込
速度を調整できる調整器を駆動部に設けてなるもので、
これを課題解決のための手段とするものである。
速度を調整できる調整器を駆動部に設けてなるもので、
これを課題解決のための手段とするものである。
【0008】
【作用】速度調整器付駆動装置にて制御することにより
、トウ供給速度(フィードロール回転数)に対応して移
動台車往復速度及びトウチューブの揺動速度をコントロ
ールし、最適な振込速度で振込んで行くため、均一で、
かつ再現性のある振込状態が確保できる。
、トウ供給速度(フィードロール回転数)に対応して移
動台車往復速度及びトウチューブの揺動速度をコントロ
ールし、最適な振込速度で振込んで行くため、均一で、
かつ再現性のある振込状態が確保できる。
【0009】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1〜図2は本発明の実施例を示し、図1は正面図
、図2は平面図である。図においてトウチューブ4は球
面ジョイント15、連結棒13及びアーム14を介して
、トウチューブスイング用サーボモータ6に連結されて
いる。また移動台車移動用サーボモータ5の回転力は、
タイミングプーリ8、タイミングベルト9、シャフト2
3を介してピニオン11に伝達される。ピニオン11の
回転運動は、架台1上に設置されたラック12により直
線運動に変換され、これにより移動台車2は架台1上を
リニアベアリング16を介して移動する。ここで10は
ピニオン11、タイミングプーリ8及びシャフト23を
サポートする軸受である。なお、移動台車2、フィード
ロール3、フィードロール回転用モータ7等は前記従来
装置と同じである。
と、図1〜図2は本発明の実施例を示し、図1は正面図
、図2は平面図である。図においてトウチューブ4は球
面ジョイント15、連結棒13及びアーム14を介して
、トウチューブスイング用サーボモータ6に連結されて
いる。また移動台車移動用サーボモータ5の回転力は、
タイミングプーリ8、タイミングベルト9、シャフト2
3を介してピニオン11に伝達される。ピニオン11の
回転運動は、架台1上に設置されたラック12により直
線運動に変換され、これにより移動台車2は架台1上を
リニアベアリング16を介して移動する。ここで10は
ピニオン11、タイミングプーリ8及びシャフト23を
サポートする軸受である。なお、移動台車2、フィード
ロール3、フィードロール回転用モータ7等は前記従来
装置と同じである。
【0010】次に作用を説明すると、矢印21方向の振
込みは、トウチューブスイング用サーボモータ6の正逆
回転によりトウチューブ4をスイングさせて行なう。ま
た矢印22方向の振込みは、移動台車移動用サーボモー
タ5の正逆回転により、移動台車2を架台1上で往復運
動させて行なう。ここでサーボモータ5、6の回転速度
は、フィードロール3の回転数による信号入力と、トウ
の種類、振込巾等を考慮して、予め設定された速度パタ
ーンにより決定される。なお、31は供給されるトウ、
41は半分の振り巾、51はカートンボックス61に振
込まれたトウである。
込みは、トウチューブスイング用サーボモータ6の正逆
回転によりトウチューブ4をスイングさせて行なう。ま
た矢印22方向の振込みは、移動台車移動用サーボモー
タ5の正逆回転により、移動台車2を架台1上で往復運
動させて行なう。ここでサーボモータ5、6の回転速度
は、フィードロール3の回転数による信号入力と、トウ
の種類、振込巾等を考慮して、予め設定された速度パタ
ーンにより決定される。なお、31は供給されるトウ、
41は半分の振り巾、51はカートンボックス61に振
込まれたトウである。
【0011】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明は、振込
速度を調整できる調整器を駆動部に設けたので、トウ供
給速度に適応した常に均一な振込状態を可能とし、また
トウチューブの振り巾方向においてサーボモータの速度
を変えることにより、トウチューブの振子運動による円
運動の速度パターンを直線運動の速度パターンに変換す
ることができる。これによりトウチューブの先端速度を
従来の不等速から水平線速度一定に出来る。またトウの
種類によっては、移動台車及びトウチューブを不等速に
動かす等、トウ種に合せて速度パターンを設定すること
でトウ種(トウのデニール、束の大きさ、繊維の表面状
況、例えばクリンプの有無等)に基因する振込結果が不
均一なものを均一に変更することができ、また速度パタ
ーンをメモリーしておくことで、トウ種や振込巾が変更
となっても、すぐに均一な振込状態が再現できると共に
、油圧を使用しないため、油洩れ等によるトウの汚染は
全くない。
速度を調整できる調整器を駆動部に設けたので、トウ供
給速度に適応した常に均一な振込状態を可能とし、また
トウチューブの振り巾方向においてサーボモータの速度
を変えることにより、トウチューブの振子運動による円
運動の速度パターンを直線運動の速度パターンに変換す
ることができる。これによりトウチューブの先端速度を
従来の不等速から水平線速度一定に出来る。またトウの
種類によっては、移動台車及びトウチューブを不等速に
動かす等、トウ種に合せて速度パターンを設定すること
でトウ種(トウのデニール、束の大きさ、繊維の表面状
況、例えばクリンプの有無等)に基因する振込結果が不
均一なものを均一に変更することができ、また速度パタ
ーンをメモリーしておくことで、トウ種や振込巾が変更
となっても、すぐに均一な振込状態が再現できると共に
、油圧を使用しないため、油洩れ等によるトウの汚染は
全くない。
【0012】また振込巾も機械を停止することなく操作
盤のダイヤル調整により即座に調整できると共に、振込
密度をカートンボックスの上面より非接触の距離計をト
ウチューブの先端に取付けて、チューブ先端から収納さ
れたトウの表面までの距離を測定し、不均一な時は調整
器にて最適な振込作動を自動的に、則ち、不均一を正常
にする判断回路として理論回路を内蔵する他、事前テス
ト等により判明したデータを予め組入れておき、これに
より最適方法を自動的に指示及び作動させることができ
る。そしてこれらの調整は、予め設定したパターンによ
り振込スタートから完了までの全工程を指示、作動させ
る他に、測定しながらフィードバックを取入れ、判断回
路を経て修正パターンを再指示し作動させることも可能
である。
盤のダイヤル調整により即座に調整できると共に、振込
密度をカートンボックスの上面より非接触の距離計をト
ウチューブの先端に取付けて、チューブ先端から収納さ
れたトウの表面までの距離を測定し、不均一な時は調整
器にて最適な振込作動を自動的に、則ち、不均一を正常
にする判断回路として理論回路を内蔵する他、事前テス
ト等により判明したデータを予め組入れておき、これに
より最適方法を自動的に指示及び作動させることができ
る。そしてこれらの調整は、予め設定したパターンによ
り振込スタートから完了までの全工程を指示、作動させ
る他に、測定しながらフィードバックを取入れ、判断回
路を経て修正パターンを再指示し作動させることも可能
である。
【図1】本発明の実施例に係るトウ振込装置の正面図で
ある。
ある。
【図2】図1の平面図である。
【図3】従来のトウ振込装置の正面図である。
【図4】図3の平面図である。
3 フィードロール
4 トウチューブ
6 トウチューブスイング用サーボモータ7 フィ
ードロール回転用モータ 13 連結棒 14 アーム 15 球面ジョイント 31 供給されるトウ 41 半分の振り巾 51 カートンボックスへ振込まれたトウ61 カ
ートンボックス
ードロール回転用モータ 13 連結棒 14 アーム 15 球面ジョイント 31 供給されるトウ 41 半分の振り巾 51 カートンボックスへ振込まれたトウ61 カ
ートンボックス
Claims (1)
- 【請求項1】 振込速度を調整できる調整器を駆動部
に設けたことを特徴とするトウ振込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5353791A JPH04272066A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | トウ振込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5353791A JPH04272066A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | トウ振込装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04272066A true JPH04272066A (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=12945557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5353791A Pending JPH04272066A (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | トウ振込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04272066A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027620A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-12 | Iwaki Glass Kk | 封着用組成物 |
-
1991
- 1991-02-27 JP JP5353791A patent/JPH04272066A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027620A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-12 | Iwaki Glass Kk | 封着用組成物 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1447215A (en) | Machine tool for finish-grinding the inner surfaces of annular workpieces | |
| CN110421486A (zh) | 一种沟道磨砂轮廓形自动检测与调控的修整装置及方法 | |
| EP0585120B1 (en) | Mold clamping apparatus | |
| JP2006142446A (ja) | 玉軸受の製造設備及び超仕上加工装置 | |
| CN117583700B (zh) | 一种辊压机辊面花纹自动焊接方法 | |
| CN104266748A (zh) | 一种轴承噪音自动检测机 | |
| CN115008322A (zh) | 一种金刚线切割装置 | |
| CN108555192A (zh) | 一种钢丝网焊接机 | |
| US2342203A (en) | Device for feeding web material | |
| CN116297503A (zh) | 一种基于3d机器视觉的纺织品疵点检测装置 | |
| US2709876A (en) | Lapping machine | |
| CN101265628A (zh) | 自动张力调节装置 | |
| CN209425124U (zh) | 线嘴内孔研磨机 | |
| US4583271A (en) | Method and apparatus for burnishing splines and gears using synchronously rotated gears | |
| CN207016986U (zh) | 一种缝纫机多功能线架 | |
| CN105058984A (zh) | 一种改进的无缝打印设备 | |
| CN109483344A (zh) | 线嘴内孔研磨机 | |
| CN103302574B (zh) | 砂带磨削机的反压辊装置及其调节控制方法 | |
| CN209425125U (zh) | 线嘴内孔研磨机的张力保持研磨辅助机构 | |
| CN207548489U (zh) | 一种研磨机进出料架 | |
| CN207018450U (zh) | 一种用于v带传动的齿形v带调试装置 | |
| CN108637465A (zh) | 一种惯性摩擦焊接工作系统 | |
| JPH1177975A (ja) | 印刷機におけるインキ移しローラの駆動装置 | |
| CN222579223U (zh) | 用于抓毛织物表面形貌三维重构的图像采集装置 | |
| JPH1158193A (ja) | 平面研削方法及び平面研削装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990316 |