JPH0427239A - Lan接続装置の制御方法 - Google Patents
Lan接続装置の制御方法Info
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- JPH0427239A JPH0427239A JP2132809A JP13280990A JPH0427239A JP H0427239 A JPH0427239 A JP H0427239A JP 2132809 A JP2132809 A JP 2132809A JP 13280990 A JP13280990 A JP 13280990A JP H0427239 A JPH0427239 A JP H0427239A
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- lan
- active
- connection device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、2台のLAN接続装置の一方を予備機として
使用し、接続の信頼性を向上させるためのLAN接続装
置の制御方法。
使用し、接続の信頼性を向上させるためのLAN接続装
置の制御方法。
オフィスにおいて、L A N (Local Ae
reaNeLwork)を導入する理由は、(イ)既存
のパーソナルコンピュータ(CPU)を結合して、資源
の共有を図るため、(ロ)新しい業務システムを開発し
て、これを既存のシステムに結合するため、および(ハ
)1台のパーソナルコンピュータから複数のホスト機に
アクセスする際のホストシステムの配線を簡略化するた
め、等に分類される。
reaNeLwork)を導入する理由は、(イ)既存
のパーソナルコンピュータ(CPU)を結合して、資源
の共有を図るため、(ロ)新しい業務システムを開発し
て、これを既存のシステムに結合するため、および(ハ
)1台のパーソナルコンピュータから複数のホスト機に
アクセスする際のホストシステムの配線を簡略化するた
め、等に分類される。
LANにより各システムを結合した場合、各システムに
より使用される共通資源を一箇所で管理した方が極めて
便利であり、そのために共有のデータはファイル・サー
バー機に格納される。従って、LANの信頼性を高める
場合、ファイル・サーバー機の信頼性向上が特に重要で
ある。
より使用される共通資源を一箇所で管理した方が極めて
便利であり、そのために共有のデータはファイル・サー
バー機に格納される。従って、LANの信頼性を高める
場合、ファイル・サーバー機の信頼性向上が特に重要で
ある。
従来、LANの信頼性向上策としては、例えば、(])
]特開平]−164146号公報に記載されているよう
に、伝送路自体を2重化する方法がある。
]特開平]−164146号公報に記載されているよう
に、伝送路自体を2重化する方法がある。
この方法では、第7図に示すように、サーバー74また
はファイル75に結合されたLAN接続装置71が2本
(そのうち1本は予備)の伝送路(リング状)72.7
3に接続されており、現用伝送路72が故障で不通にな
っても、予備の伝送路73に切り替え接続して通信でき
るようにしている。
はファイル75に結合されたLAN接続装置71が2本
(そのうち1本は予備)の伝送路(リング状)72.7
3に接続されており、現用伝送路72が故障で不通にな
っても、予備の伝送路73に切り替え接続して通信でき
るようにしている。
また、(ij)LAN接続装置ではないが、データ処理
装置等を2重系の構成とする方法がある。この方法では
、第8図に示すように、データ処理装置81.82のう
ち一方を現用、他方を予備にして、現用が故障した場合
には、予備に切り替えて継続処理できるようにしている
。しかし、2系統の装置の状態を監視するための監視装
置84、および現用から予備に切り替えるための切替制
御装置83を設ける必要がある。
装置等を2重系の構成とする方法がある。この方法では
、第8図に示すように、データ処理装置81.82のう
ち一方を現用、他方を予備にして、現用が故障した場合
には、予備に切り替えて継続処理できるようにしている
。しかし、2系統の装置の状態を監視するための監視装
置84、および現用から予備に切り替えるための切替制
御装置83を設ける必要がある。
また、(ni)例えば、特開平1−217523号、特
開平1−162942号公報に記載されているように、
現用と予備の間で相互状態監視を行う方法がある。この
方法では、第9図に示すように、CPU93およびバス
90に結合されたアダプタ91と92の一方を現用、他
方を予備にした場合、これら2系統装置61.62間に
状態監視用の特別な経路94を設けていた。そして、予
備装置は現用装置を経路94を介して常時監視し、故障
になったか否かを判断する必要がある。
開平1−162942号公報に記載されているように、
現用と予備の間で相互状態監視を行う方法がある。この
方法では、第9図に示すように、CPU93およびバス
90に結合されたアダプタ91と92の一方を現用、他
方を予備にした場合、これら2系統装置61.62間に
状態監視用の特別な経路94を設けていた。そして、予
備装置は現用装置を経路94を介して常時監視し、故障
になったか否かを判断する必要がある。
通信制御装置をLANに接続する際に、LAN接続装置
(接続用アダプタ)を介して共通バスに接続されるが、
このLAN接続装置の故障に備えて、接続装置を2重系
にする方法が考えられる。
(接続用アダプタ)を介して共通バスに接続されるが、
このLAN接続装置の故障に備えて、接続装置を2重系
にする方法が考えられる。
その場合に、下記のような問題がある。
(イ)既存のLAN接続用アダプタを現用系と予備系の
装置として使用するために、実装改造する必要がある。
装置として使用するために、実装改造する必要がある。
つまり、現用系と予備系の装置間に状態監視用の経路を
特別に設けたり、この経路を構成するための回路や、コ
ネクタ、接続ケーブル等を備えた2重系専用のLAN接
続装置を用意する必要があるため、コストアップを招く
。
特別に設けたり、この経路を構成するための回路や、コ
ネクタ、接続ケーブル等を備えた2重系専用のLAN接
続装置を用意する必要があるため、コストアップを招く
。
(ロ)LAN接続装置においては、各装置毎にユニーク
なMAC(Medea Access Contr
ol)アドレスを、システム設定時あるいは変更時に付
与する必要があるが、現用系から予備系に切り替わった
際に、このMACアドレスも変更するため、相手装置(
ワークステーション等)からのデータ受信ができなくな
る。なお、LAN内の通信に使用されるフレームには、
送信先アドレスと送信元アドレスがヘッダまたは各パケ
ット毎に格納されるので、MACアドレスが変更した場
合には、相手装置にも通知しなければならない。
なMAC(Medea Access Contr
ol)アドレスを、システム設定時あるいは変更時に付
与する必要があるが、現用系から予備系に切り替わった
際に、このMACアドレスも変更するため、相手装置(
ワークステーション等)からのデータ受信ができなくな
る。なお、LAN内の通信に使用されるフレームには、
送信先アドレスと送信元アドレスがヘッダまたは各パケ
ット毎に格納されるので、MACアドレスが変更した場
合には、相手装置にも通知しなければならない。
本発明の目的は、これら従来の課題を解決し、専用のL
AN接続装置を用いることなく、通常の接続装置のみを
用い、LAN接続装置の切り替えに伴うMACアドレス
の変更を不要にして、相手装置とのデータ送受信をその
まま継続できる一LAN接続装置の制御方法を提供する
ことにある二〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するため、本発明によるLAN接続装置
の制御方法は、同一構成のLAN接続装置の一方を現用
系、他方を予備系として用い、先ず現用系LAN接続装
置で使用するMACアドレスを予備系LAN接続装置に
転送し、MACアドレスを予備系LAN接続装置内に保
持しておき、予備系LAN接続装置からLANケーブル
を経由して現用系LAN接続装置にテストデータを周期
的に送信することにより、状態監視を実行し、現用系L
AN接続装置の障害が検出されたとき、予備系LAN接
続装置が保持しているMACアドレスを用いて現用系動
作を開始することに特徴がある。
AN接続装置を用いることなく、通常の接続装置のみを
用い、LAN接続装置の切り替えに伴うMACアドレス
の変更を不要にして、相手装置とのデータ送受信をその
まま継続できる一LAN接続装置の制御方法を提供する
ことにある二〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するため、本発明によるLAN接続装置
の制御方法は、同一構成のLAN接続装置の一方を現用
系、他方を予備系として用い、先ず現用系LAN接続装
置で使用するMACアドレスを予備系LAN接続装置に
転送し、MACアドレスを予備系LAN接続装置内に保
持しておき、予備系LAN接続装置からLANケーブル
を経由して現用系LAN接続装置にテストデータを周期
的に送信することにより、状態監視を実行し、現用系L
AN接続装置の障害が検出されたとき、予備系LAN接
続装置が保持しているMACアドレスを用いて現用系動
作を開始することに特徴がある。
本発明においては、■現用系LAN接続装置と予備系L
AN接続装置が共に接続されるLANケーブルを状態監
視用の経路として利用し、予備系LAN接続装置が、デ
ータ処理装置や現用系LAN接続装置の動作とは独立し
て、定期的に現用系LAN接続装置の状態監視を行う、
その場合、予備系装置から現用装置に送信した監視用デ
ータを、現用装置からそのまま返送することにより、そ
の応答を予備装置でチエツクして、現用装置が故障か否
かを判断する。これにより、専用の状態監視用経路を不
要にし、かつ専用の2重系LAN接続装置を不要にして
、既存のアダプタで2重系を形成できるようにしている
。
AN接続装置が共に接続されるLANケーブルを状態監
視用の経路として利用し、予備系LAN接続装置が、デ
ータ処理装置や現用系LAN接続装置の動作とは独立し
て、定期的に現用系LAN接続装置の状態監視を行う、
その場合、予備系装置から現用装置に送信した監視用デ
ータを、現用装置からそのまま返送することにより、そ
の応答を予備装置でチエツクして、現用装置が故障か否
かを判断する。これにより、専用の状態監視用経路を不
要にし、かつ専用の2重系LAN接続装置を不要にして
、既存のアダプタで2重系を形成できるようにしている
。
また、■現用系LAN接続装置が故障した場合に、予備
系LAN接続装置のMACアドレスに変更することなく
、そのまま相手装置とのデータ送受信を継続できるよう
に、現用系LAN接続装置のMACアドレスを予め予備
系LAN接続装置に転送しておき、そこに保持しておく
。
系LAN接続装置のMACアドレスに変更することなく
、そのまま相手装置とのデータ送受信を継続できるよう
に、現用系LAN接続装置のMACアドレスを予め予備
系LAN接続装置に転送しておき、そこに保持しておく
。
以下、本発明の実施例を1図面により詳細に説明する。
第6図は、本発明が適用されるLANシステムのブロッ
ク図である。
ク図である。
LANシステムで共用される共有データは、ファイル・
サーバー装置61に格納されている。各ワークステーシ
ョンを構成するCPU62〜65とともに、ファイル・
サーバー61は、LAN接続装fi66〜70を介して
それぞれバス60に結合される。共有データとしては、
例えば、トップマネージメント情報、営業データ、技術
データ、人事データ、総務データ、経理データ、企画デ
ータ等々が含まれる。そして、各々のデータ・ファイル
毎に、ファイル管理担当者が決められており、そのファ
イルtI!当者だけがデータの更新を行う。
サーバー装置61に格納されている。各ワークステーシ
ョンを構成するCPU62〜65とともに、ファイル・
サーバー61は、LAN接続装fi66〜70を介して
それぞれバス60に結合される。共有データとしては、
例えば、トップマネージメント情報、営業データ、技術
データ、人事データ、総務データ、経理データ、企画デ
ータ等々が含まれる。そして、各々のデータ・ファイル
毎に、ファイル管理担当者が決められており、そのファ
イルtI!当者だけがデータの更新を行う。
従って、他のワークステーションの担当者は、CPU6
2〜65のプログラムモジュールを用いてサーバー側の
共有データを参照するのみで、更新は許されない。従っ
て、サーバー装置61に接続されたLAN接続装置66
は特に重要であるため、本発明においては、この接続装
置66のみを2重系にして、一方を現用系、他方を予備
系として、それぞれバス60に結合しておく。なお、サ
ーバー装置61以外のCPU62〜65のうち、かなり
重要な役割を果すワークステーションがあれば、そのC
PUをバス60に接続するLAN接続装置も2重系にし
ても勿論、差し支えない。
2〜65のプログラムモジュールを用いてサーバー側の
共有データを参照するのみで、更新は許されない。従っ
て、サーバー装置61に接続されたLAN接続装置66
は特に重要であるため、本発明においては、この接続装
置66のみを2重系にして、一方を現用系、他方を予備
系として、それぞれバス60に結合しておく。なお、サ
ーバー装置61以外のCPU62〜65のうち、かなり
重要な役割を果すワークステーションがあれば、そのC
PUをバス60に接続するLAN接続装置も2重系にし
ても勿論、差し支えない。
第1図は、本発明の一実施例を示す2重系LAN接続装
置のブロック構成図である。
置のブロック構成図である。
第1図においては、データ処理装置lおよびこれに付随
する入出カプロセッサ2は、現用系LAN接続装置3と
予備系LAN接続装置4とを介してLANケーブル5に
結合される。入出カプロセッサ2と2重系のLAN接続
装置3,4とは、チャ・ネルバス6で互いに接続されて
おり、また両LAN接続装置3.4は各々ケーブル12
を介してLANケーブル5に接続されている。的述のよ
うに、データ処理装置lは、LANシステムのファイル
・サーバー装置または特定のワークステーションを形成
する処理装置である。LANケーブル5には、図示され
ていないが、複数のワークステーションが接続されてい
るものとする。
する入出カプロセッサ2は、現用系LAN接続装置3と
予備系LAN接続装置4とを介してLANケーブル5に
結合される。入出カプロセッサ2と2重系のLAN接続
装置3,4とは、チャ・ネルバス6で互いに接続されて
おり、また両LAN接続装置3.4は各々ケーブル12
を介してLANケーブル5に接続されている。的述のよ
うに、データ処理装置lは、LANシステムのファイル
・サーバー装置または特定のワークステーションを形成
する処理装置である。LANケーブル5には、図示され
ていないが、複数のワークステーションが接続されてい
るものとする。
現用系装置3および予備系装置4は、いずれも専用のL
AN接続装置ではなく、既存のLA−N接続装置であっ
て、同一構成を有している。すなわち、チャネルバス6
側にはチャネル制御部7が、またLANケーブル5側に
LAN制御部11が設けられ、チャネル制御部7とLA
N制御部11の間には、それらから読み書き可能なRA
M8およびRAM9.ならびにROMl0a、bが配置
される。RAM9は、転送されてきたMACアドレスを
格納するメモリであり、ROMl0a、10bは各々読
み出し可能な自分のMACアドレスが格納されている。
AN接続装置ではなく、既存のLA−N接続装置であっ
て、同一構成を有している。すなわち、チャネルバス6
側にはチャネル制御部7が、またLANケーブル5側に
LAN制御部11が設けられ、チャネル制御部7とLA
N制御部11の間には、それらから読み書き可能なRA
M8およびRAM9.ならびにROMl0a、bが配置
される。RAM9は、転送されてきたMACアドレスを
格納するメモリであり、ROMl0a、10bは各々読
み出し可能な自分のMACアドレスが格納されている。
ROMl0aには、現用系装置3のMACアドレス、R
OM I Obには、予備系装置のMACアドレスがそ
れぞれ登録されている。
OM I Obには、予備系装置のMACアドレスがそ
れぞれ登録されている。
データ処理袋[1は、LANを介してデータ送受信を行
うに先立ち、現用系装置3に対してMACアドレスを要
求するコマンドを発行する。現用系装W13のチャネル
制御部7は、そのコマンドを受は取ると、ROM10a
の内容を読み出して、これをデータ処理袋[1に転送す
る0次に、データ処理装置lは、転送されてきたROM
10 aの内容を、MACアドレス転送用コマンドに
より、予備系装置4に転送する。予備系装置4のチャネ
ル制御部7は、そのコマンドを判別して、コマンドに付
随するデータ(ROM]Oaの内容である現用系装置3
のMACアドレス)を自装置4内のMACアドレス格納
川R用M9に格納する。次に、データ処理装置1は、予
備系装置4に対して予備系動作開始を指示するコマンド
を発行する。このコマンドを受は取った予備系装置4の
チャネル制御部7は、RAMB内の予め定められた領域
に予備系動作開始を意味するコマンドコードを書き込む
。
うに先立ち、現用系装置3に対してMACアドレスを要
求するコマンドを発行する。現用系装W13のチャネル
制御部7は、そのコマンドを受は取ると、ROM10a
の内容を読み出して、これをデータ処理袋[1に転送す
る0次に、データ処理装置lは、転送されてきたROM
10 aの内容を、MACアドレス転送用コマンドに
より、予備系装置4に転送する。予備系装置4のチャネ
ル制御部7は、そのコマンドを判別して、コマンドに付
随するデータ(ROM]Oaの内容である現用系装置3
のMACアドレス)を自装置4内のMACアドレス格納
川R用M9に格納する。次に、データ処理装置1は、予
備系装置4に対して予備系動作開始を指示するコマンド
を発行する。このコマンドを受は取った予備系装置4の
チャネル制御部7は、RAMB内の予め定められた領域
に予備系動作開始を意味するコマンドコードを書き込む
。
一方、予備系装置4のLAN制御部11は、RANS内
の上記領域を連続監視することにより、チャネル制御部
7からの指示を待っている。LAN制御部11は、その
領域に予備系動作開始を指示するコマンドコードが書き
込まれていること〜を検出すると、現用系装置3に対し
てテストデータを送信する。テストデータは、通常のL
ANシステム内を送受信されるデータフレームで送信さ
れ、コマンドと送信先アドレスと送信元アドレス等を含
む。そして、テストデータは、予備系装置4のLAN制
御部11からケーブル12、LANケーブル5、ケーブ
ル12を介して現用系装置3のLAN制御Illに転送
される。
の上記領域を連続監視することにより、チャネル制御部
7からの指示を待っている。LAN制御部11は、その
領域に予備系動作開始を指示するコマンドコードが書き
込まれていること〜を検出すると、現用系装置3に対し
てテストデータを送信する。テストデータは、通常のL
ANシステム内を送受信されるデータフレームで送信さ
れ、コマンドと送信先アドレスと送信元アドレス等を含
む。そして、テストデータは、予備系装置4のLAN制
御部11からケーブル12、LANケーブル5、ケーブ
ル12を介して現用系装置3のLAN制御Illに転送
される。
これに対して、現用系装置3のLAN制御部】1は、こ
のテストデータを受信すると、このテストデータをその
まま予備系装置4に対して、ケーブル12、LANケー
ブル5、ケーブル12を介して返送する。
のテストデータを受信すると、このテストデータをその
まま予備系装置4に対して、ケーブル12、LANケー
ブル5、ケーブル12を介して返送する。
予備系装置4のLAN制御部11は、このテストデータ
の送信後、その応答を待ち、ある定められた時間内に応
答があれば、正常動作と判定するが、時間内に応答がな
かった場合には、現用系装置3の障害と判定する。また
、時間内に応答があっても、応答内容が期待したものと
異なる場合には、現用系装置3の障害と判定する。
の送信後、その応答を待ち、ある定められた時間内に応
答があれば、正常動作と判定するが、時間内に応答がな
かった場合には、現用系装置3の障害と判定する。また
、時間内に応答があっても、応答内容が期待したものと
異なる場合には、現用系装置3の障害と判定する。
予備系装置4のLAN制御部11は、現用系装置3の障
害を検出すると、自装置4内のRAM 8の予め定めら
れた領域にその旨を伝達するデータを書き込む。
害を検出すると、自装置4内のRAM 8の予め定めら
れた領域にその旨を伝達するデータを書き込む。
予備系装置4内のチャネル制御部7は、最初にLAN制
御部11に対して予備系動作を指示した後、その領域を
連続監視しており、現用系装置3の障害を示すデータが
書き込まれたことを検出すると、データ処理装置lに対
して割込み信号と、現用系装置3の障害を示すデータを
送る。
御部11に対して予備系動作を指示した後、その領域を
連続監視しており、現用系装置3の障害を示すデータが
書き込まれたことを検出すると、データ処理装置lに対
して割込み信号と、現用系装置3の障害を示すデータを
送る。
データ処理装置lは、この割込みに対して割込み処理を
開始し、その割込みが現用系装置3の障害によるもので
あると判別すると、現用系装置3に対して、停止コマン
ドを発行し、予備系装置4に対しては、現用系動作開始
を指示するコマンドを発行する。予備系装置4のチャネ
ル制御部7は、現用系動作開始コマンドを受信すると、
RAM8を介してLAN制御部11に現用系動作開始を
指示すると同時に、自らも現用系動作を開始する。
開始し、その割込みが現用系装置3の障害によるもので
あると判別すると、現用系装置3に対して、停止コマン
ドを発行し、予備系装置4に対しては、現用系動作開始
を指示するコマンドを発行する。予備系装置4のチャネ
ル制御部7は、現用系動作開始コマンドを受信すると、
RAM8を介してLAN制御部11に現用系動作開始を
指示すると同時に、自らも現用系動作を開始する。
予備系装置4のLAN制御部11はその指示に基づき、
自装置4内のMACアドレス格納用RAM9に保持され
ている現用系装置3のMACアドレスを用いて、現用系
の動作を開始する。
自装置4内のMACアドレス格納用RAM9に保持され
ている現用系装置3のMACアドレスを用いて、現用系
の動作を開始する。
一方、現用系装置3は、データ処理装置1カ)らの停止
コマンドを受信すると、ホールト状態となる。
コマンドを受信すると、ホールト状態となる。
なお、予備系装置4が現用系装置3の障害を検出しなか
った場合には、一定時間間隔で予備系装置4から現用系
装置3ヘテストデータの送信を繰り返す。
った場合には、一定時間間隔で予備系装置4から現用系
装置3ヘテストデータの送信を繰り返す。
また、本発明の他の実施例として、第1図の現用系装置
3と予備系袋W14のMACアドレス格納用ROM1O
a、fobに予め同一のMACアドレスを書き込んでお
き、データ処理装置lの処理のうち、現用系装W13か
ら予備系装置4に対してMACアドレスを転送する処理
を省略しても差し支えない。
3と予備系袋W14のMACアドレス格納用ROM1O
a、fobに予め同一のMACアドレスを書き込んでお
き、データ処理装置lの処理のうち、現用系装W13か
ら予備系装置4に対してMACアドレスを転送する処理
を省略しても差し支えない。
また、MACアドレスに関しては、MACアドレス格納
用ROM10a、lObを除去して、現用系装置3と予
備系装置4に対してデータ処理装置lからロードする方
法を用いてもよい。
用ROM10a、lObを除去して、現用系装置3と予
備系装置4に対してデータ処理装置lからロードする方
法を用いてもよい。
また、現用系装置3に対する状態監視は、データ処理袋
[1または入出カプロセッサ2からの状態監視を行って
もよく、また予備系装置4からのテストデータと上記状
態監視とを併用しても差し支えない。
[1または入出カプロセッサ2からの状態監視を行って
もよく、また予備系装置4からのテストデータと上記状
態監視とを併用しても差し支えない。
第2図は第1図におけるデータ処理装置の制御プログラ
ムの処理フローチャー1・である。
ムの処理フローチャー1・である。
先ず、データ処理装置1は、現用系装置3に対してMA
Cアドレス報告要求コマンドを発行しくステップ201
)、現用系装置3からMACアドレスを受信すると(ス
テップ202)、予備系装置4に対して装置3のMAC
アドレスを転送する(ステップ203)。次に、予備系
装置4に対して。
Cアドレス報告要求コマンドを発行しくステップ201
)、現用系装置3からMACアドレスを受信すると(ス
テップ202)、予備系装置4に対して装置3のMAC
アドレスを転送する(ステップ203)。次に、予備系
装置4に対して。
現用系装置3の状態監視開始コマンドを発行する(ステ
ップ204)。そして、連続して予備系装置4からの割
込みを待ち(ステップ205)、割込みがあれば、それ
が現用系装置3の障害に起因するものであるか否かを判
定する(ステップ206)。
ップ204)。そして、連続して予備系装置4からの割
込みを待ち(ステップ205)、割込みがあれば、それ
が現用系装置3の障害に起因するものであるか否かを判
定する(ステップ206)。
そうであれば、現用系装置3に対して、動作停止コマン
ドを発行しくステップ207)、次に予備系装置4に対
して、現用系動作開始コマンドを発行する(ステップ2
08)。
ドを発行しくステップ207)、次に予備系装置4に対
して、現用系動作開始コマンドを発行する(ステップ2
08)。
第3図は、第1図における現用系装置内のLAN制御部
の制御プログラムの処理フローチャートである。
の制御プログラムの処理フローチャートである。
現用系装置3内のLAN制御部11は、常時、データの
受信があるか否かを判断しくステップ301)、受信が
あれば、その受信データはテストデータであるか否かを
判定する(ステップ302)。
受信があるか否かを判断しくステップ301)、受信が
あれば、その受信データはテストデータであるか否かを
判定する(ステップ302)。
テストデータであれば、そのデータ送信元に対してその
まま折り返し送信する(ステップ303)。
まま折り返し送信する(ステップ303)。
また、受信データがテストデータでない場合には、RA
M8にそのデータを書き込み、チャネル制御部7に対し
て処理要求を発行する(ステップ304)。
M8にそのデータを書き込み、チャネル制御部7に対し
て処理要求を発行する(ステップ304)。
第4図は、第1図における予備系装置内の1= AN制
御部の制御プログラムの処理フローチャー1・である。
御部の制御プログラムの処理フローチャー1・である。
予備系装置4のLAN制御部11は、状態監視動作の開
始コマンドが出されると、現用系装置4に対してテスト
用データを送信する(ステップ401)。そして、予め
定めた時間内に現用系装置3から応答があるか否かを判
別しくステップ402)、あれば、応答データが正常で
あるか否かを判断する(ステップ403)。正常であれ
ば、元に戻って装置3へのテストデータの送信を再開す
る(ステップ401)。
始コマンドが出されると、現用系装置4に対してテスト
用データを送信する(ステップ401)。そして、予め
定めた時間内に現用系装置3から応答があるか否かを判
別しくステップ402)、あれば、応答データが正常で
あるか否かを判断する(ステップ403)。正常であれ
ば、元に戻って装置3へのテストデータの送信を再開す
る(ステップ401)。
また、現用系装置3からの応答がない場合には、応答待
ちタイムアウトか否かを判断しくステップ404)、タ
イムアウトであれば、チャネル制御部7に対して、現用
系装置3の異常検出をデータ処理装置lに報告するよう
に指示する(ステップ405)、現用系動作開始の指示
があるか否かを判断しくステップ406)、あれば、R
AM9に格納されたMACアドレスを用いて現用系装置
としての動作を開始する(ステップ407)。
ちタイムアウトか否かを判断しくステップ404)、タ
イムアウトであれば、チャネル制御部7に対して、現用
系装置3の異常検出をデータ処理装置lに報告するよう
に指示する(ステップ405)、現用系動作開始の指示
があるか否かを判断しくステップ406)、あれば、R
AM9に格納されたMACアドレスを用いて現用系装置
としての動作を開始する(ステップ407)。
第5図は、第1図における現用系装置と予備系装置のチ
ャネル制御部の制御プログラムの処理フローチャートで
ある。
ャネル制御部の制御プログラムの処理フローチャートで
ある。
チャネル制御部7は、データ処理装置lからのコマンド
を待ち(ステップ501)、コマンドがあった場合、そ
れがMACアドレス要求コマンドであれば(現用系装置
3のチャネル制御部7の場合、ステップ502)、デー
タ処理装置1に対してMACアドレスを送信しくステッ
プ508)、MACアドレス転送コマンドであれば(予
備系装置4のチャネル制御部7の場合、ステップ503
)、MACアドレスを自装置内のRAM9に格納する(
ステップ509)。また、予備系動作開始コマンドであ
れば(予備系装置4のチャネル制御部7の場合、ステッ
プ504)、RAMQ内のMACアドレスで示される現
用系装置の状態監視を開始する(ステップ510)。ま
た、動作停止コマンドであれば(現用系装置3のチャネ
ル制御部7の場合、ステップ505)、動作を停止する
(ステップ511)。また、現用系動作開始指示コマン
ドであれば(予備系装置4のチャネル制御部7の場合、
ステップ506) 、RAMQ内のMACアドレスを自
MACアドレスとして、現用系動作を開始する(ステッ
プ512)。そのいずれでもない場合には、その他の通
常コマンドの処理を行う(ステップ507)。
を待ち(ステップ501)、コマンドがあった場合、そ
れがMACアドレス要求コマンドであれば(現用系装置
3のチャネル制御部7の場合、ステップ502)、デー
タ処理装置1に対してMACアドレスを送信しくステッ
プ508)、MACアドレス転送コマンドであれば(予
備系装置4のチャネル制御部7の場合、ステップ503
)、MACアドレスを自装置内のRAM9に格納する(
ステップ509)。また、予備系動作開始コマンドであ
れば(予備系装置4のチャネル制御部7の場合、ステッ
プ504)、RAMQ内のMACアドレスで示される現
用系装置の状態監視を開始する(ステップ510)。ま
た、動作停止コマンドであれば(現用系装置3のチャネ
ル制御部7の場合、ステップ505)、動作を停止する
(ステップ511)。また、現用系動作開始指示コマン
ドであれば(予備系装置4のチャネル制御部7の場合、
ステップ506) 、RAMQ内のMACアドレスを自
MACアドレスとして、現用系動作を開始する(ステッ
プ512)。そのいずれでもない場合には、その他の通
常コマンドの処理を行う(ステップ507)。
このように、本実施例においては、データ処理装置1は
、現用系袋W3の状態監視による負荷から解放される。
、現用系袋W3の状態監視による負荷から解放される。
そして、現用系から予備系に切り替わった後も、LAN
に接続されている他の装置からは、切り替わる以前と同
じMACアドレスで装置4を介して、データ処理装置1
と通信が可能であるため、相手側への切り替え通知は不
要である。また、現用系装置3と予備系装置4との間に
特別な監視用の経路は不要であり、全て各装置の制御プ
ログラムのレベルで実現することができる。
に接続されている他の装置からは、切り替わる以前と同
じMACアドレスで装置4を介して、データ処理装置1
と通信が可能であるため、相手側への切り替え通知は不
要である。また、現用系装置3と予備系装置4との間に
特別な監視用の経路は不要であり、全て各装置の制御プ
ログラムのレベルで実現することができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、現用系および予
備系のLAN接続装置としてのハードウェア的な追加や
変更を行うことなく、また特別な監視用経路を作成する
ことなく、LAN接続装置およびデータ処理装置の制御
プログラムに処理機能を追加するだけで、予備系LAN
接続装置から現用系LAN接続装置の状態監視を行うこ
とができるので、データ処理装置の負荷が低減されると
ともに、低コストで高信頼性のLAN接続装置を実現で
きる。
備系のLAN接続装置としてのハードウェア的な追加や
変更を行うことなく、また特別な監視用経路を作成する
ことなく、LAN接続装置およびデータ処理装置の制御
プログラムに処理機能を追加するだけで、予備系LAN
接続装置から現用系LAN接続装置の状態監視を行うこ
とができるので、データ処理装置の負荷が低減されると
ともに、低コストで高信頼性のLAN接続装置を実現で
きる。
第1図は本発明の一実施例を示すLAN接続装置の構成
図、第2図は第1図におけるデータ処理装置の処理フロ
ーチャート、第3図は第1図における現用系装置のLA
N制御部の処理フローチャート、第4図は第1図におけ
る予備系装置の1.AN制御部の処理フローチャート、
第5図は第1図における現用系、予備系のチャネル制御
部の処理フローチャート、第6図は本発明が適用された
LANシステムのブロック図、第7図、第8図および第
9図はいずれも従来の高信頼性LANシステムの対策方
法を示す説明図である。 I:データ処理装置、2:入出カプロセッサ、3:現用
系LAN接続装置、4;予備系LAN接続装置、5 :
LANケーブル、6:チャネルバス、7:チャネル制
御部、8 : RAM、9:MACアドレス格納用RA
M、10 a、10 b : MACアドレス格納用R
OM% 11 : LAN制御部、12+LANアクセ
スケーブル。 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
図、第2図は第1図におけるデータ処理装置の処理フロ
ーチャート、第3図は第1図における現用系装置のLA
N制御部の処理フローチャート、第4図は第1図におけ
る予備系装置の1.AN制御部の処理フローチャート、
第5図は第1図における現用系、予備系のチャネル制御
部の処理フローチャート、第6図は本発明が適用された
LANシステムのブロック図、第7図、第8図および第
9図はいずれも従来の高信頼性LANシステムの対策方
法を示す説明図である。 I:データ処理装置、2:入出カプロセッサ、3:現用
系LAN接続装置、4;予備系LAN接続装置、5 :
LANケーブル、6:チャネルバス、7:チャネル制
御部、8 : RAM、9:MACアドレス格納用RA
M、10 a、10 b : MACアドレス格納用R
OM% 11 : LAN制御部、12+LANアクセ
スケーブル。 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 1、データ処理装置とLANケーブル間を2台のLAN
接続装置を介して接続するLANシステムにおいて、同
一構成のLAN接続装置の一方を現用系、他方を予備系
として用い、先ず上記現用系LAN接続装置で使用する
MACアドレスを上記予備系LAN接続装置に転送し、
該MACアドレスを該予備系LAN接続装置内に保持し
ておき、該予備系LAN接続装置から上記LANケーブ
ルを経由して該現用系LAN接続装置にテストデータを
周期的に送信することにより、状態監視を実行し、該現
用系LAN接続装置の障害が検出されたとき、該予備系
LAN接続装置が保持しているMACアドレスを用いて
現用系動作を開始することを特徴とするLAN接続装置
の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2132809A JPH0427239A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Lan接続装置の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2132809A JPH0427239A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Lan接続装置の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0427239A true JPH0427239A (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15090089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2132809A Pending JPH0427239A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Lan接続装置の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427239A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0983493A (ja) * | 1995-09-19 | 1997-03-28 | Canon Inc | 波長多重通信システム |
| WO1999037060A1 (en) * | 1998-01-13 | 1999-07-22 | Yokogawa Electric Corporation | Communication control system |
| JP2010233006A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Nec Corp | サーバシステム、集合型サーバ装置及びmacアドレス管理方法 |
| US9260577B2 (en) | 2009-07-14 | 2016-02-16 | Toray Plastics (America), Inc. | Crosslinked polyolefin foam sheet with exceptional softness, haptics, moldability, thermal stability and shear strength |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP2132809A patent/JPH0427239A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0983493A (ja) * | 1995-09-19 | 1997-03-28 | Canon Inc | 波長多重通信システム |
| WO1999037060A1 (en) * | 1998-01-13 | 1999-07-22 | Yokogawa Electric Corporation | Communication control system |
| JP2010233006A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Nec Corp | サーバシステム、集合型サーバ装置及びmacアドレス管理方法 |
| US8266261B2 (en) | 2009-03-27 | 2012-09-11 | Nec Corporation | Server system, collective server apparatus, and MAC address management method |
| US9260577B2 (en) | 2009-07-14 | 2016-02-16 | Toray Plastics (America), Inc. | Crosslinked polyolefin foam sheet with exceptional softness, haptics, moldability, thermal stability and shear strength |
| US10301447B2 (en) | 2009-07-14 | 2019-05-28 | Toray Plastics (America), Inc. | Crosslinked polyolefin foam sheet with exceptional softness, haptics, moldability, thermal stability and shear strength |
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