JPH0427246A - リモートブリッジ - Google Patents
リモートブリッジInfo
- Publication number
- JPH0427246A JPH0427246A JP2131390A JP13139090A JPH0427246A JP H0427246 A JPH0427246 A JP H0427246A JP 2131390 A JP2131390 A JP 2131390A JP 13139090 A JP13139090 A JP 13139090A JP H0427246 A JPH0427246 A JP H0427246A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 52
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 50
- 238000007619 statistical method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 5
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- 230000001934 delay Effects 0.000 description 4
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- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、M A C(Media Access C
ontrol:媒体アクセス制御)ブリッジ方式のロー
カル・エリア・ネットワーク(以下、LANという、)
間接続装置(以下、リモートブリッジという。)、特に
公衆回線網の回線交換を利用したリモートブリッジに関
する。
ontrol:媒体アクセス制御)ブリッジ方式のロー
カル・エリア・ネットワーク(以下、LANという、)
間接続装置(以下、リモートブリッジという。)、特に
公衆回線網の回線交換を利用したリモートブリッジに関
する。
(従来の技術)
従来、公衆回線網の回線交換を利用したリモートブリッ
ジにおいては、回線の使用コストを下げるために、一定
の時間回線上を流れるデータがない場合、自動的に回線
を切断するような仕組みが考えられていた。この場合の
仕組みは、次のようなものであった。即ち、予め決めら
れたタイマ値でタイマをスタートさせておき、タイムア
ウトが発生した場合回線を切断し、又タイムアウト発生
前に回線上の送信又は受信データが存在した場合、タイ
マを最初のタイマ値で再スタートさせるようにしたもの
であった。
ジにおいては、回線の使用コストを下げるために、一定
の時間回線上を流れるデータがない場合、自動的に回線
を切断するような仕組みが考えられていた。この場合の
仕組みは、次のようなものであった。即ち、予め決めら
れたタイマ値でタイマをスタートさせておき、タイムア
ウトが発生した場合回線を切断し、又タイムアウト発生
前に回線上の送信又は受信データが存在した場合、タイ
マを最初のタイマ値で再スタートさせるようにしたもの
であった。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述した方法では、無通信監視タイマの
設定値(タイマ値)は固定値であるため、システム導入
時の通信頻度では、最初設定したときのタイマ値は適正
な値であったとしても、通信頻度が変わることにより、
最初設定したタイマ値が適正ではなくなってくる。従っ
てこのタイマ値な適正な値にしておかなければ、効果的
な通信コストの削減は望めないという問題点があった。
設定値(タイマ値)は固定値であるため、システム導入
時の通信頻度では、最初設定したときのタイマ値は適正
な値であったとしても、通信頻度が変わることにより、
最初設定したタイマ値が適正ではなくなってくる。従っ
てこのタイマ値な適正な値にしておかなければ、効果的
な通信コストの削減は望めないという問題点があった。
そこで、本発明の目的は、このような従来の問題点に鑑
み、通信頻度や通信量が変化しても回線使用コストを効
果的に低減させることができるようにしたリモートブリ
ッジを提供することにある。
み、通信頻度や通信量が変化しても回線使用コストを効
果的に低減させることができるようにしたリモートブリ
ッジを提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、データの通知を受けたとき回線の接続を行な
い、無通信時間が無通信監視タイマ値を越えたとき回線
の切断を行なう、公衆回線網の回線交換を利用したリモ
ートブリッジにおいて、回線を流れる送受信データの間
隔時間を計測し、その統計的解析処理により前記無通信
監視タイマ値を算出し更新させる無通信監視タイマ値の
算出及び更新手段を備えてなるものである。
い、無通信時間が無通信監視タイマ値を越えたとき回線
の切断を行なう、公衆回線網の回線交換を利用したリモ
ートブリッジにおいて、回線を流れる送受信データの間
隔時間を計測し、その統計的解析処理により前記無通信
監視タイマ値を算出し更新させる無通信監視タイマ値の
算出及び更新手段を備えてなるものである。
(作用)
リモートブリッジに設けた無通信監視タイマ値の算出及
び更新手段は、回線を流れる送受信データの間隔時間を
計測し、その統計的解析処理により、通信頻度や通信量
の変化に対応させた、最適な無通信監視タイマ値を算出
し、リモートブリッジの無通信監視タイマ値を更新させ
る。
び更新手段は、回線を流れる送受信データの間隔時間を
計測し、その統計的解析処理により、通信頻度や通信量
の変化に対応させた、最適な無通信監視タイマ値を算出
し、リモートブリッジの無通信監視タイマ値を更新させ
る。
このように、通信頻度や通信量の変化に対応して、リモ
ートブリッジの無通信監視タイマ値が最適な値に自動更
新されるので、データ転送の遅延回数を最小にすること
ができ、かつ回線使用コストを低減させることができる
。
ートブリッジの無通信監視タイマ値が最適な値に自動更
新されるので、データ転送の遅延回数を最小にすること
ができ、かつ回線使用コストを低減させることができる
。
(実施例)
次に本発明の実施例について、図面を用いて説明する。
第1図は本発明による、公衆回線網の回線交換を利用し
たリモートブリッジの一実施例を示すブロック図である
。
たリモートブリッジの一実施例を示すブロック図である
。
同図において、本発明のリモートブリッジは、回線制御
部1と、中継処理部2と、LAN制御部3と、フィルタ
リング処理部4と、タイマ監視部5と、統計処理部6と
から構成される。本発明の無通信監視タイマ値の算出及
び更新手段は、タイマ監視部5と統計処理部6と中継処
理部2とから構成される。回線制御部lは、回線の接続
/切断処理を行ない、又回線からの受信データを中継処
理部2に通知し、中継処理部2からの送信データ要求に
より回線にデータを送信する。
部1と、中継処理部2と、LAN制御部3と、フィルタ
リング処理部4と、タイマ監視部5と、統計処理部6と
から構成される。本発明の無通信監視タイマ値の算出及
び更新手段は、タイマ監視部5と統計処理部6と中継処
理部2とから構成される。回線制御部lは、回線の接続
/切断処理を行ない、又回線からの受信データを中継処
理部2に通知し、中継処理部2からの送信データ要求に
より回線にデータを送信する。
また、LAN制御部3は、LAN上のデータをフィルタ
リング処理部4へ通知し、フィルタリング処理部4から
の送信データ要求によりLAN上へデータを送信する。
リング処理部4へ通知し、フィルタリング処理部4から
の送信データ要求によりLAN上へデータを送信する。
また、中継処理部2は、回線制御部1からデータの通知
を受けた時、タイマ監視部5に処理を依頼し、データを
フィルタリング処理部4へ通知する。また、中継処理部
2は、フィルタリング処理部4からデータの通知を受け
た時は、タイマ監視部5に処理を依願し、もし回線が切
断状態であれば、回線制御部lへ回線接続要求を行ない
、次に回線制御部1ヘデータ送信要求を行なう。また、
中継処理部2は、タイマ監視部5から無通信監視のタイ
ムアウト通知を受けたときは、回線制御部1へ回線切断
要求を行ない、回線制御部1はこの回線切断要求に基づ
き回線の切断処理を行なう。
を受けた時、タイマ監視部5に処理を依頼し、データを
フィルタリング処理部4へ通知する。また、中継処理部
2は、フィルタリング処理部4からデータの通知を受け
た時は、タイマ監視部5に処理を依願し、もし回線が切
断状態であれば、回線制御部lへ回線接続要求を行ない
、次に回線制御部1ヘデータ送信要求を行なう。また、
中継処理部2は、タイマ監視部5から無通信監視のタイ
ムアウト通知を受けたときは、回線制御部1へ回線切断
要求を行ない、回線制御部1はこの回線切断要求に基づ
き回線の切断処理を行なう。
また、タイマ監視部5は、中継処理部2から処理を依頼
された時から、次に処理を依頼されるまでの時間(送受
信データ間隔時間)を計測して統計処理部6へ通知する
。また、同時にタイマ監視部5は無通信時間の監視も行
ない、無通信時間が無通信監視タイマ値を越えた時、中
継処理部2へタイムアウト通知を行なう。
された時から、次に処理を依頼されるまでの時間(送受
信データ間隔時間)を計測して統計処理部6へ通知する
。また、同時にタイマ監視部5は無通信時間の監視も行
ない、無通信時間が無通信監視タイマ値を越えた時、中
継処理部2へタイムアウト通知を行なう。
また、統計処理部6は、タイマ監視部5から送受信デー
タ間隔時間・が通知される。統計処理部6は、タイマ監
視部5からの送受信データ間隔時間1+の通知数(回数
)atを時間毎に累計していく。そして、統計処理部6
は、この累計数が所定のメモリ容量に達したとき、又は
、システムの運転終了時などを契機として、時間毎の累
計を解析して、後述する方法で最適な無通信監視タイマ
値を決定し、これを中継処理部2に送出する。中継処理
部2は統計処理部6からの無通信監視タイマ値によりタ
イマ監視部5の無通信監視タイマ値を更新させる。
タ間隔時間・が通知される。統計処理部6は、タイマ監
視部5からの送受信データ間隔時間1+の通知数(回数
)atを時間毎に累計していく。そして、統計処理部6
は、この累計数が所定のメモリ容量に達したとき、又は
、システムの運転終了時などを契機として、時間毎の累
計を解析して、後述する方法で最適な無通信監視タイマ
値を決定し、これを中継処理部2に送出する。中継処理
部2は統計処理部6からの無通信監視タイマ値によりタ
イマ監視部5の無通信監視タイマ値を更新させる。
また、フィルタリング処理部4は、中継処理部2からの
データ通知を受取った時、LAN制御部3へそのデータ
の送信要求を行なう。また、フィルタリング処理部4は
、LAN制御部3からデータを通知された時は、回線に
送信する必要があるデータかどうかを判断して、必要で
あれば中継処理部2ヘデータの通知をし、必要でなけれ
ばそのデータを破棄する。
データ通知を受取った時、LAN制御部3へそのデータ
の送信要求を行なう。また、フィルタリング処理部4は
、LAN制御部3からデータを通知された時は、回線に
送信する必要があるデータかどうかを判断して、必要で
あれば中継処理部2ヘデータの通知をし、必要でなけれ
ばそのデータを破棄する。
次に、統計処理部6で行なう解析処理について以下説明
する。最適な無通信監視タイマ値を求めるための解析処
理には、幾つかの手法が存在するが、ここでは、代表的
な例と考えられる手法を示す。
する。最適な無通信監視タイマ値を求めるための解析処
理には、幾つかの手法が存在するが、ここでは、代表的
な例と考えられる手法を示す。
送受信データの間隔時間は指数分布に従うが、これにつ
いては公知であるので、ここではその証明を省略する。
いては公知であるので、ここではその証明を省略する。
いま、1つの送受信データを検出してから時間tの間に
次のデータを検出しない確率は、exp (−λ1)(
λ:比例定数)で示される。但し、下はexp (−λ
t)をtに関しOからωまで積分したものであり、これ
は1/λに等しい。ここでtは無通信監視タイマ値であ
る。上述したexp (−λt)の値が十分小さくなっ
た時(例えば、0.05 、0.1など求める精度によ
る)が最適な無通信監視タイマ値といえる。
次のデータを検出しない確率は、exp (−λ1)(
λ:比例定数)で示される。但し、下はexp (−λ
t)をtに関しOからωまで積分したものであり、これ
は1/λに等しい。ここでtは無通信監視タイマ値であ
る。上述したexp (−λt)の値が十分小さくなっ
た時(例えば、0.05 、0.1など求める精度によ
る)が最適な無通信監視タイマ値といえる。
具体的な方法としては、送受信データ間隔時間tlの時
の回数の累計をa、とすると、平均送受信データ間隔時
間下は、 工= Σ (a+j+)/ Σ a +
−(1)で示される。この[は統計処理部6
で算出できる。
の回数の累計をa、とすると、平均送受信データ間隔時
間下は、 工= Σ (a+j+)/ Σ a +
−(1)で示される。この[は統計処理部6
で算出できる。
ここで、十分小さい、データを検出しない確率をEとす
ると、 一工x logE≧t ・・・(2
)が成立する。従って、統計処理部6では、上記(2)
式に (1)式で求めたT及びEを代入することにより
、無通信監視タイマ値tが求まる。
ると、 一工x logE≧t ・・・(2
)が成立する。従って、統計処理部6では、上記(2)
式に (1)式で求めたT及びEを代入することにより
、無通信監視タイマ値tが求まる。
以上の説明から判かるように、本発明では、前述した如
くシステムの運転終了などを契機として統計処理部6に
て算出された最適な無通信監視タイマ値によりタイマ監
視部5のリモートブリッジの無通信監視タイマ値が更新
される。従って、従来では、無通信監視タイマ値が小さ
かったり(そのタイマ時間が短かったり)すると、回線
がすぐに切断されてしまい、データを送るための回線接
続に時間がかかりデータ転送の遅延が度々起こり、また
無通信監視タイマ値が大きかったり(そのタイマ時間が
長かったり)すると、データが存在しないのに回線が接
続されたままで、回線の使用コストが高くなってしまう
という問題があったが、本発明では通信頻度や通信量の
変化に対応してリモートブリッジの無通信監視タイマ値
が上述した如く最適な値に自動更新されるので、データ
転送の遅延回数を従来に比べ最小にすることができ、か
つ回線使用コストを従来に比べ低減させることができる
。
くシステムの運転終了などを契機として統計処理部6に
て算出された最適な無通信監視タイマ値によりタイマ監
視部5のリモートブリッジの無通信監視タイマ値が更新
される。従って、従来では、無通信監視タイマ値が小さ
かったり(そのタイマ時間が短かったり)すると、回線
がすぐに切断されてしまい、データを送るための回線接
続に時間がかかりデータ転送の遅延が度々起こり、また
無通信監視タイマ値が大きかったり(そのタイマ時間が
長かったり)すると、データが存在しないのに回線が接
続されたままで、回線の使用コストが高くなってしまう
という問題があったが、本発明では通信頻度や通信量の
変化に対応してリモートブリッジの無通信監視タイマ値
が上述した如く最適な値に自動更新されるので、データ
転送の遅延回数を従来に比べ最小にすることができ、か
つ回線使用コストを従来に比べ低減させることができる
。
本実施例においては、本発明の無通信監視タイマ値の算
出及び更新手段を、タイマ監視部5と統計処理部6と中
継処理部2で構成しているけれども、本発明はこれに限
定されることなく、例えば本発明の無通信監視タイマ値
の算出及び更新手段をタイマ監視部5と統計処理部6で
構成してもよい。この場合、統計処理部6は、算出した
無通信監視タイマ値でもって、直接、タイマ監視部5の
リモートブリッジの無通信監視タイマ値を更新させるこ
とになる。
出及び更新手段を、タイマ監視部5と統計処理部6と中
継処理部2で構成しているけれども、本発明はこれに限
定されることなく、例えば本発明の無通信監視タイマ値
の算出及び更新手段をタイマ監視部5と統計処理部6で
構成してもよい。この場合、統計処理部6は、算出した
無通信監視タイマ値でもって、直接、タイマ監視部5の
リモートブリッジの無通信監視タイマ値を更新させるこ
とになる。
本発明は本実施例に限定されることなく、本発明の要旨
を逸脱しない範囲で種々の応用及び変形が考えられる。
を逸脱しない範囲で種々の応用及び変形が考えられる。
(発明の効果)
上述したように本発明を用いれば、通信頻度や通信量の
変化に対応して1.リモートブリッジの無通信監視タイ
マ値が無通信監視タイマ値の算出及び更新手段により最
適な値に自動更新されるので、データ転送の遅延回数を
従来に比べ最小にすることができ、かつ回線使用コスト
を従来に比べ低減させることができるなどの効果を奏す
る。
変化に対応して1.リモートブリッジの無通信監視タイ
マ値が無通信監視タイマ値の算出及び更新手段により最
適な値に自動更新されるので、データ転送の遅延回数を
従来に比べ最小にすることができ、かつ回線使用コスト
を従来に比べ低減させることができるなどの効果を奏す
る。
第1図は本発明のリモートブリッジの一実施例を示すブ
ロック図である。 ■・・・回線制御部、2・・・中継処理部、3・・・L
AN制御部、4・・・フィルタリング処理部、5・・・
タイマ監視部、6・・・統計処理部。 特許出願人 沖電気工業株式会社 本発明のリモートブリッジの一実施例を示すブロック図
第 1 図
ロック図である。 ■・・・回線制御部、2・・・中継処理部、3・・・L
AN制御部、4・・・フィルタリング処理部、5・・・
タイマ監視部、6・・・統計処理部。 特許出願人 沖電気工業株式会社 本発明のリモートブリッジの一実施例を示すブロック図
第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データの通知を受けたとき回線の接続を行ない、無通信
時間が無通信監視タイマ値を越えたとき回線の切断を行
なう、公衆回線網の回線交換を利用したリモートブリッ
ジにおいて、 回線を流れる送受信データの間隔時間を計測し、その統
計的解析処理により前記無通信監視タイマ値を算出し更
新させる無通信監視タイマ値の算出及び更新手段を備え
たことを特徴とするリモートブリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2131390A JPH0427246A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | リモートブリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2131390A JPH0427246A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | リモートブリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0427246A true JPH0427246A (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15056843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2131390A Pending JPH0427246A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | リモートブリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427246A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07336392A (ja) * | 1994-06-07 | 1995-12-22 | Nec Corp | 公衆網lan間接続装置 |
| US6272112B1 (en) | 1997-11-13 | 2001-08-07 | Fujitsu Limited | Repeating unit testing system and communication apparatus as well as communication method |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP2131390A patent/JPH0427246A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07336392A (ja) * | 1994-06-07 | 1995-12-22 | Nec Corp | 公衆網lan間接続装置 |
| US6272112B1 (en) | 1997-11-13 | 2001-08-07 | Fujitsu Limited | Repeating unit testing system and communication apparatus as well as communication method |
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