JPH04272573A - 自動変速機の変速装置 - Google Patents

自動変速機の変速装置

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JPH04272573A
JPH04272573A JP3016591A JP3016591A JPH04272573A JP H04272573 A JPH04272573 A JP H04272573A JP 3016591 A JP3016591 A JP 3016591A JP 3016591 A JP3016591 A JP 3016591A JP H04272573 A JPH04272573 A JP H04272573A
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lever
shift
automatic transmission
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actuator
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Haruhiko Sato
晴彦 佐藤
Yuichi Abe
裕一 阿部
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Nissan Motor Co Ltd
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Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動変速機の変速装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の自動変速機の変速装置としては、
例えば特開平1−76820号公報に記載されたものと
同様な図3に示すようなものがある。
【0003】エンジンに直結された自動変速機1は、マ
ニュアルバルブに連結されたセレクトレンジレバー3の
回転位置に応じてシフトレンジが切換えられるようにな
っている。
【0004】一方、ステアリングコラムに取付けられた
操作部5にはパーキング:P、リバース:R、ニュート
ラル:N、ドライブ:D、2速:2、1速:1等のシフ
トレンジを指示するためのセレクトスイッチ7が配列さ
れ、これらのスイッチを選択的に操作することにより操
作部5から対応するシフト指示信号が発せられる。
【0005】シフトコントロールユニット9はこのシフ
ト指示を受けて作動指示信号を発し、ステップモータ1
1が、作動指示信号に応答してモータレバー13および
ケーブル15を介して自動変速機1のセレクトレンジレ
バー3を、指示されたシフトポジションまで回動させる
。この回動位置はインヒビタスイッチ17で検出され、
その結果シフトレンジ検出信号がシフトコントロールユ
ニット9へフィードバックされる。
【0006】また、シフトコントロールユニット9には
自動車の車速信号19、エンジン回転信号21、ブレー
キ信号23、スロットル開度信号25、スロットル全閉
信号27、イグニッションキー位置信号29等からの信
号が入力されてシフト制御に供される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の自動変速機の変速装置において、ステップモータ
11はコスト、重量、設置スペース等の観点からその大
きさが制限される。
【0008】一方、自動変速機1では、Pポジションに
おいて、ラッチがギヤに機械的に結合するロック機構が
設けられているため、他のポジションからPポジション
へ、またはPポジションから他のポジションへシフトす
るときの変速用トルクは他のポジション間での変速用ト
ルクの約2倍を必要とする。特に、坂道においてはタイ
ヤ側からギヤが逆駆動されるので、ロック機構によるロ
ック力が一層強くなり、さらに大きな変速用トルクを必
要とする。
【0009】このような状況下において、小型のステッ
プモータ11により十分な変速用トルクを得るためには
、モータレバー13を短く、セレクトレバー3を長くす
るという相対的な関係にすればよく、ステップモータ1
1の小さな駆動トルクが増幅されて自動変速機1のマニ
ュアルバルブを切換えることができる。
【0010】反面、ステップモータ11の作動をモータ
レバー13、ケーブル15およびセレクトレンジレバー
3からなるリンク機構を介して自動変速機1のマニュア
ルバルブへ伝えるため、操作部5からシフト指示信号を
発した後、自動変速機1のシフトが完了するまでにタイ
ムラグ(約0.7秒)があり、これが例えば1秒以上に
なると運転者が違和感を感じることになる。
【0011】従って、上記のようにモータレバー13を
短く、セレクタレンジレバー3を長くすると、変速用ト
ルクは坂道等においてもラッチを外すに十分なものを得
られるが、逆にステップモータ11の回転量が増加する
ため、前記シフト完了までのタイムラグが1秒を越える
恐れがある。
【0012】そこでこの発明は、必要時にレバー比を変
えることにより小型のアクチュエータを用いながら変速
用トルクを増大させることができ、しかもシフト完了ま
でのタイムラグの増大を抑制し得る自動変速機の変速装
置の提供を目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
にこの発明は、操作部からのシフト指示を受けて対応す
る作動指示を発するシフトコントロールユニットと、こ
の作動指示により自動変速機のシフトレンジを切換える
アクチュエータと、このアクチュエータに設けられてア
クチュエータにより回転駆動される第1のレバーと、前
記自動変速機側に設けられてシフトレンジ切換えのため
に回転する第2のレバーと、両レバーを相互に連動連結
する連結部材とを備えてなる自動変速機の変速装置にお
いて、必要時に前記アクチュエータから前記自動変速機
に伝わる変速用トルクを増大させるよう前記第1,第2
のレバーのレバー比を調節する調節手段を設けて構成し
た。
【0014】
【作用】上記構成によれば必要時にアクチュエータ側の
第1のレバーと自動変速機側の第2のレバーとのレバー
比を変え、アクチュエータから自動変速機のマニュアル
バルブに伝わる変速用トルクを増大させることができる
。また、通常時は前記レバー比は変えられないため、ア
クチュエータの操作量も増大せず、シフト完了までのタ
イムラグ増大を抑制できる。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
【0016】図1はこの発明の一実施例に係る自動変速
機の変速装置の構成図を示すもので、基本的な構成は図
3と同様であり、自動変速機1はセレクトレンジレバー
3の回動位置に応じてマニュアルバルブが切換えられ、
シフトレンジの切換えが行われる。
【0017】すなわち、操作部5によりパーキング:P
、リバース:R、ニュートラル:N、ドライブ:D、2
速:2、1速:1等のシフトポジションへ選択的に操作
して意図する走行レンジへシフト指示を与えると、例え
ばシフトポジション検出器等の電気信号をシフトコント
ロールユニット9で処理して作動指示信号を発し、アク
チュエータとしてのステップモータ11がこの作動指示
信号に応答して図1のP、R、N、D、2、1のいずれ
かの位置へ回動する。この回動によりモータレバー13
およびケーブル15を介して自動変速機1のセレクトレ
ンジレバー3が指示されたシフトポジションまで回動し
てマニュアルバルブを切換え、シフトレンジが切換わる
。そして、この実施例において、モータレバー13は第
1のレバー、セレクトレンジレバー3は第2のレバー、
ケーブル15は連結部材を構成している。
【0018】なお、前記セレクトレンジレバー3の回動
位置はシフトレンジ検出手段としてのインヒビタスイッ
チ17で検出され、その結果シフトレンジ検出信号がシ
フトコントロールユニット9へフィードバックされる。
【0019】また、シフトコントロールユニット9には
、アクチュエータ11に作動指示信号が発せられても自
動変速機1が変速されないとき、運転者に知らせるため
の警報装置31が接続されている。
【0020】一方、この実施例においては、モータレバ
ー13に、必要時にステップモータ11から自動変速機
1に伝わる変速用トルクを増大させるようセレクトレン
ジレバー3とモータレバー13とのレバー比を調節する
調節手段30が設けられている。すなわち、ケーブル1
5の一端を連結した円形駒状の移動部材33がモータレ
バー13の溝13aに沿って移動可能に設けられ、移動
部材33の移動に伴ってケーブル15のモータレバー1
3に対する連結位置がステップモータ11の中心方向又
は外側方向へ移動可能に構成されている。前記移動部材
33はスプリング35によってステップモータ11の外
側方向に付勢され、常時は外側位置aの状態にある。移
動部材33は外側位置aでモータレバー13に取付けら
れたソレノイド37のソレノイドピン39に当接してい
る。
【0021】前記ソレノイド37はシフトコントロール
ユニット9へ電気的に接続されており、該シフトコント
ロールユニット9の作動指示信号によりON、OFF状
態となる。ソレノイド37は常時はOFFの状態にあり
、ONされたときにソレノイドピン39をモータレバー
13に沿って突出させ、前記移動部材33をスプリング
35の付勢力に抗してステップモータ11の内側位置b
へ移動させる。
【0022】なお、この調節手段30はセレクトレンジ
レバー3側、あるいはモータレバー13及びセレクトレ
ンジレバー3の双方に設けることもできる。但し、セレ
クトレンジレバー3側では、上記実施例のような調節手
段30の構造において、移動部材33の移動のタイミン
グは逆になる。例えば、セレクトレンジレバー3に対す
るケーブル15の連結位置が常時は中心側にあり、大き
な変速トルクを必要とするときは外側となるようにする
【0023】つぎに、上記一実施例の作用を図2のフロ
ーチャートに基づいて説明する。
【0024】(a) 通常のレバー比の場合このフロー
チャートはイグニッションスイッチONによって実行さ
れ、通常の変速時にはケーブル15の移動部材33はス
テップモータ11に対して外側位置a(図1における実
線位置)にある。従って、変速トルクの増大はないが、
モータレバー13の少ない回転で、セレクトレンジレバ
ー3を大きく動かすことができ、ステップモータ11の
回転に対するマニュアルバルブの切換え応答が早く、乗
員は違和感を感ずることがない。
【0025】すなわち、ステップS1で操作部5の変速
操作が行われたか否かが判断され、変速操作が行われる
とタイマがリセット(T=0)された後(ステップS2
)作動する。シフトコントロールユニット9から作動指
示信号を発し、ステップモータ11をこの作動指示信号
に応答して回動させる(ステップS4)。この回動によ
り、モータレバー13、ケーブル15を介して自動変速
機1のセレクトレンジレバー3が指示されたシフトポジ
ションまで回動しているか否かをインヒビタスイッチ1
7で検出されるシフトレンジ信号を用いて判断する。 シフト指示信号とシフトレンジ信号とが一致している場
合はステップS6へ移行し、ステップモータ11は停止
する。
【0026】ステップS5で両者が一致していない場合
にはステップS7へ移行し、操作部5を変速操作してか
ら所定時間(T=100)が経過したか否かが判断され
る。所定時間を経過していない場合はステップS3へ戻
り、ステップモータ11の駆動を続行する。
【0027】(b) 変速用トルク増大のレバー比の場
合ステップS7において、所定時間が経過している場合
にはステップS8へ移行し、ステップモータ11を停止
する。つぎに、ステップS9でシフトコントロールユニ
ット9から作動指示信号を発し、ソレノイド37をON
にする。ソレノイド37のONにより、ソレノイドピン
39が突出し移動部材33をスプリング35の付勢力に
抗してステップモータ11の中心方向へ移動させて内側
位置b(図1における点線位置)へ位置させる。そして
、カウントを継続(ステップS10)するとともに、シ
フトコントロールユニット9からの作動指示信号により
ステップモータ11が回動され、モータレバー13、ケ
ーブル15を介して自動変速機1のセレクトレンジレバ
ー3を指示されたシフトポジションまで回動させる(ス
テップS11)。このときは、ケーブル15のモータレ
バー13に対する連結位置がステップモータ11の中心
に近い位置にあるから、より大きな変速用トルクがマニ
ュアルバルブに伝えられ、例えば坂道駐車等においてP
からDに切換える際、ラッチをギヤから円滑に外してシ
フトすることができる。
【0028】つぎに、ステップS12で操作部5からの
シフト指示信号とインヒビタスイッチ17で検出される
シフトレンジ信号とが一致しているかどうかが判断され
る。そして、両者が一致している場合はステップモータ
11を停止する(ステップS13)とともに、ソレノイ
ド37をOFFにする(ステップS14)。ソレノイド
37をOFFにするとスプリング35の付勢力によって
移動部材33が外側aに戻る。
【0029】ステップS12で前記両信号が一致してい
ない場合にはステップS15へ移行し、操作部5を変速
操作してから所定時間(T=400)が経過したか否か
が判断される。所定時間を経過していない場合はステッ
プS10へ戻り、ステップモータ11の駆動を続行する
【0030】また、所定時間が経過している場合にはス
テップS16へ移行しステップモータ11を停止すると
ともに、ステップS17で警報装置31から警報を発し
、シフトチェンジができないことを運転者に知らせる。 この場合、ステップS10〜S15の処理を自動的に数
回繰返し、ステップモータ11による変速チャレンジを
自動的に数回行なわせる構成にすることも可能である。 尚、この実施例ではステップモータ11の側でレバー比
を変えたが自動変速機1の側でレバー比を変えることが
できる。この場合は、レバー比のとり方が本実施例と逆
に大トルクが必要な時はレバーの長さを長くする必要が
ある。。
【0031】
【発明の効果】以上の説明より明らかなように、この発
明の構成によれば、必要時のレバー比の調節により、ア
クチュエータを大型化することなく変速用トルクを増大
させることができる。従って、大きな変速用トルクを必
要とするパーキングレンジ等での切換えを円滑に行なわ
せることができる。しかも、レバー比を戻せばアクチュ
エータの操作量を小さくすることができ、シフト完了ま
でのタイムラグの増大を抑制できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係る自動変速機のシフト
装置を示す構成図である。
【図2】図1の構成に基づくフローチャートである。
【図3】従来例による自動変速機のシフト装置の構成図
である。
【符号の説明】
1  自動変速機 3  セレクトレンジレバー(第2のレバー)5  操
作部 9  シフトコントロールユニット 11  ステップモータ(アクチュエータ)13  モ
ータレバー(第2のレバー)15  ケーブル(連続部
材) 33  移動部材(調節手段) 35  スプリング(調節手段) 37  ソレノイド(調節手段) 39  ソレノイドピン(調節手段)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  操作部からのシフト指示を受けて対応
    する作動指示を発するシフトコントロールユニットと、
    この作動指示により自動変速機のシフトレンジを切換え
    るアクチュエータと、このアクチュエータに設けられて
    アクチュエータにより回転駆動される第1のレバーと、
    前記自動変速機側に設けられてシフトレンジ切換えのた
    めに回転する第2のレバーと、両レバーを相互に連動連
    結する連結部材とを備えてなる自動変速機の変速装置に
    おいて、必要時に前記アクチュエータから前記自動変速
    機に伝わる変速用トルクを増大させるよう前記第1,第
    2のレバーのレバー比を調節する調節手段を設けてなる
    ことを特徴とする自動変速機の変速装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002147598A (ja) * 2000-11-16 2002-05-22 Aisin Aw Co Ltd レンジ切替駆動部のフェール判定装置及びフェール判定方法
KR100680834B1 (ko) * 2005-11-25 2007-02-08 현대자동차주식회사 자동 변속기용 파킹장치
JP2013217396A (ja) * 2012-04-05 2013-10-24 Sanwa Seiki Co Ltd 変速操作用倍力装置

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JP2013217396A (ja) * 2012-04-05 2013-10-24 Sanwa Seiki Co Ltd 変速操作用倍力装置

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