JPH04272601A - 自動車用コンビネーションヘッドランプ - Google Patents

自動車用コンビネーションヘッドランプ

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JPH04272601A
JPH04272601A JP3030703A JP3070391A JPH04272601A JP H04272601 A JPH04272601 A JP H04272601A JP 3030703 A JP3030703 A JP 3030703A JP 3070391 A JP3070391 A JP 3070391A JP H04272601 A JPH04272601 A JP H04272601A
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Japan
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cover
lamp
lamp body
light
front lens
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Masakazu Sato
正和 佐藤
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Koito Manufacturing Co Ltd
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Koito Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は略楕円体形状の反射鏡で
反射した光源光を投射レンズによって投射配光するヘッ
ドランプ本体である光投射ユニットを備えた自動車用ヘ
ッドランプに係り、特に横長矩形容器状のランプボディ
内に第1のランプ本体である光投射ユニットに隣接して
第2のランプ本体が一体に収容されるとともに、光投射
ユニットを取囲んで延在する表面光反射膜の形成された
カバーが設けられた自動車用コンビネーションヘッドラ
ンプに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のヘッドランプは、クリア
ランスランプ一体型のコンビネーションヘッドランプを
例にとって説明すると、図7に示されるように、ランプ
ボディ1とレンズ2とからなる灯室内に、ヘッドランプ
本体である光投射ユニット3とクリアランスランプ本体
6とが一体に収容された構造となっている。光投射ユニ
ット3は光源であるバルブ3aと略楕円体形状の反射鏡
3bと投射レンズ3cとが一体化されたユニット体で、
クリアランスランプ本体6はランプボディ1に挿着され
た光源であるバルブ6aと、このバルブ6aを取り囲ん
で配置されたリフレクター6bとからなる構造となって
いる。光投射ユニット3の周りには、表面が鏡面処理さ
れたカバー4が配置されて、灯室内全体を統一ある金属
色に見せて、非点灯時のランプの見栄えを良好ならしめ
ている。符号7は、レンズ2の脚部の係合するシール溝
1aの内側に形成されているカバー係合溝で、カバー4
の周縁部をこの溝7に係合させて、カバー4を灯室内に
収容配置する。
【0003】
【発明の解決しようとする課題】しかし前記したヘッド
ランプでは、カバー4とリフレクター6bは別物で、そ
れだけ部品点数が多く、しかもそれぞれを別々に組付ね
ばならず組付作業も面倒であるという問題があった。ま
たシール溝1aに加えてカバー係合溝7を設けることは
、ランプボディの成形がそれだけ難しく、しかもランプ
の大型化につながり、ランプの小型化という最近の自動
車ランプ業界の要求に逆行する。また近年では、ランプ
取付スペース等の関係で、ランプの形状に種々の制約を
受けることが多く、シール溝1aの内側にさらにカバー
係合溝7を形成することは成形上困難な場合があり、係
合溝に係合させる従来方法に代わる新たなカバー固定方
法が希求されていた。
【0004】本発明は前記従来技術の問題点に鑑みなさ
れたもので、その目的はヘッドランプ組付時の部品点数
を削減してヘッドランプ組立作業を簡単にすることがで
き、さらに、ランプの大型化を招くことなく、簡単な構
成により、カバーを灯室内に配置固定できる自動車用コ
ンビネーションヘッドランプを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明に係る自動車用コンビネーションヘッドラン
プにおいては、横長矩形状の前面開口部をもつランプボ
ディと前記ランプボディの前面開口部に組付けられた前
面レンズとによって形成される灯室内に、光源と略楕円
体形状の反射鏡と投射レンズとが一体化された第1のラ
ンプ本体である光投射ユニットと、この光投射ユニット
に隣接して第2のランプ本体とが一体に収容されるとと
もに、前記光投射ユニットを取り囲む表面光反射膜の形
成されたカバーが設けられた自動車用コンビネーション
ヘッドランプにおいて、前記カバーに前記第2のランプ
本体の光反射面形成部材を一体に形成し、カバーをラン
プボディの前面開口部に略整合する横長矩形状に形成す
るとともに、前記カバーの上側縁部が左右方向略中央位
置において前面レンズの上側壁と一本のねじによって固
定され、カバーの左右いずれか一方の側縁部が前面レン
ズの対応側壁内側と上下方向二個所において凹凸ランス
係合され、カバーの下側縁部は前方に延出して延出部前
縁が前面レンズに当接するとともに、このカバーの前方
延出部が前面レンズとのねじ固定位置より前方の位置に
おいてランプボディの下側面に当接して担持されるよう
にしたものである。
【0006】
【作用】ヘッドランプ本体である光投射ユニットを取り
囲む表面光反射膜の形成されたカバーに第2のランプ本
体側の光反射面形成部材が一体化されているため、それ
だけヘッドランプを構成する部品点数が少なく、ヘッド
ランプの組立作業が簡単となる。
【0007】カバーは、前面レンズとの1個の上方ねじ
締結部,二個所の側方凹凸ランス係合部及び下方前面側
当接部とにより、さらにランプボディ下側面との下方下
面側当接部とによって、灯室内に位置決め固定される。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1〜図5は本発明の一実施例を示すもので、図
1は本発明の一実施例に係る自動車用コンビネーション
ヘッドランプの正面図、図2は同ヘッドランプの水平断
面図(図1に示す線II−IIに沿う断面図)、図3は
ヘッドランプ本体位置における縦断面図(図1に示す線
III−IIIに沿う断面図)、図4はクリアランスラ
ンプ位置における同ヘッドランプの縦断面図(図1に示
す線IV−IVに沿う断面図)、図5はカバーと前面レ
ンズとのねじ締結部を背面側から見た拡大斜視図、図6
はカバーの側方凹凸ランス係合部を示す斜視図である。
【0009】これらの図において、符号10は正面視し
て矩形容器形状のランプボディで、前面開口部周縁には
シール溝12が形成されている。シール溝12にはシー
ル剤を介して前面レンズ60の脚部が係合し、前面レン
ズ60とランプボディ10とによって灯室が形成されて
いる。ランプボディ10内には、ヘッドランプ本体であ
る光投射ユニット20と、第2のランプ本体であるクリ
アランスランプ本体30と、第3のランプ本体であるタ
ーンシグナルランプ本体40とが隣接して配置されて、
ヘッドランプとして一体化されている。
【0010】光投射ユニット20は、略楕円体形状の反
射鏡(リフレクター)22の後頂部に形成されたバルブ
挿着孔22aにヘッドランプ用光源であるバルブ24が
挿着され、反射鏡22の前方にレンズホルダー26を介
して投射レンズ27が組付一体化された構造となってい
る。バルブ24のフィラメントは反射鏡22の第1焦点
位置O1近傍に位置しており、反射鏡22によって反射
されたバルブ24の光は反射鏡22の第2焦点O2をク
ロスして前方に導かれ、投射レンズ27により略平行光
とされ、レンズ60を透過してランプ前方に投射配光さ
れる(図2参照)。符号Lはヘッドランプの光軸で、図
示しないエイミング機構によって光投射ユニット20を
ランプボディ10に対し傾動調整して、光軸Lの位置を
調整することができる。
【0011】光投射ユニット20の周りには、光投射ユ
ニットの前端部である投射レンズ27を取り囲んで延在
するカバー50が配置されている。カバー50は光投射
ユニット20周辺位置から側方に延びて、このカバーの
側方延出部にクリアランスランプ本体30構成部材であ
るリフレクター(光反射面形成部材)32及びターンシ
グナルランプ本体40構成部材であるリフレクター(光
反射面形成部材)42が一体に形成されている。即ち、
カバー50とリフレクター32,42とは単一の合成樹
脂一体成形体とされている。そしてリフレクター32,
42を含むカバー50の表側全域にはアルミニウム蒸着
やクロムめっき等の処理によって金属色の鏡面51が形
成されている。
【0012】カバー50の上側縁部には、図1,図4,
図5に示されるように、左右方向略中央部位置において
凹部52が形成され、この凹部52は前面レンズ60の
上側面壁内側に形成された内側突起62と凹凸係合され
、かつねじ53によって締結されている。またカバー5
0の左側縁部(正面から見て左側縁部)には図1,図6
に示されるように、上下に離間して一対の突起54,5
4が形成され、これらの突起54,54は前面レンズ6
0の左側面壁内側に形成されている凹部64,64にそ
れぞれ凹凸係合されている。またカバー50の下面領域
は、前方に大きく延出しており、この下面領域前方延出
部55は、図4に示されるように、左右方向略中央位置
のリフレクター32位置において、符号56を頂角とす
る下方に凸なる縦断面山型形状とされ、この頂角領域5
6がランプボディ下面11に当接担持された状態となっ
ている。なおこの頂角56位置は、カバー50の上側縁
ねじ締結部よりdだけ前方位置に形成されており、前方
延出部55の前縁55aが前面レンズ60下側面壁に当
接するここと相まって、カバー50下側縁部が前後方向
に位置決めされている。即ち、カバー50下側縁部のラ
ンプボディ下面11による担持点56はカバー上側縁部
側支持点であるねじ締結部よりdだけ前方に位置してい
るため、ねじ締結部と担持点間の距離H1がねじ締結部
とランプボディ下面間の垂直距離H2よりも長いため、
カバー50をランプボディ10内に押し込もうとしても
これ以上は入らない。またカバー前方延出部55の前縁
55aが前面レンズ60に当接し、カバー50の前方へ
の移動も阻止される。このためカバー50の下側縁部が
前後方向に位置決め固定される。
【0013】このようにカバー50は、前面レンズ60
との側方二個所の凹凸ランス係合部,前面レンズ60と
の上部一個所のねじ締結部及び下方前縁当接部55aに
よって、さらにランプボディ下側面との下方当接担持部
56によって、ランプボディ10のシール溝12に対し
位置決めされる前面レンズ60に対して位置決めされ、
即ち、ランプボディ50に対して位置決めされて、ラン
プボディ10と前面レンズ60によって形成される灯室
内に固定配置されている。
【0014】クリアランスランプ本体30は、カバー5
0に一体化されたリフレクター32と、ランプボディ1
0のバルブ挿着孔14に挿着され、リフレクター32の
後頂部に形成されたバルブ挿通孔35から前方に突出配
置されたクリアランスランプ用光源であるバルブ34と
、バルブ挿通孔35に取着されて、バルブ34を包囲す
るフード38とから構成されている。フード38は、先
端が球形状に閉塞された円筒形状体で、開口側基端部に
はフック状の脚39が三本突出形成されており、バルブ
挿通孔35側に形成された係合凹部37にこのフック状
の脚39が係合して抜け止めされている。フード38は
白色(クリアー)であるが、先端球状部を除いた符号3
8aで示す基端部側外周領域はアルミニウム蒸着されて
カバー50と同様の金属色を呈している。バルブ34の
発光はフード38の先端のクリアー領域を透過し、直接
前方に向かい、又はリフレクター32で反射されて前方
に向かい、前面レンズ60の投射レンズ対向領域を除い
た領域の裏側に連続形成されている縦長のシリンドリカ
ルな拡散ステップ61により左右方向に拡散配光される
【0015】ターンシグナルランプ本体40は、カバー
50に一体化されたリフレクター42と、ランプボディ
10のバルブ挿着孔16に挿着され、リフレクター42
の後頂部に形成されたバルブ挿通孔45から前方に突出
配置されたターンシグナルランプ用光源であるバルブ4
4とから構成されている。そしてバルブ44の光はリフ
レクター42で反射され、前面レンズ60の縦長のシリ
ンドリカルな拡散ステップ61により左右方向に拡散配
置される。クリアランスランプ側リフレクター32とタ
ーンシグナルランプ側リフレクター42間の境界位置に
はシェード46が前方に延出形成されて、両ランプの灯
室空間が画成されている。
【0016】このように本実施例では、カバー50にク
リアランスランプのリフレクター32とターンシグナル
ランプのリフレクター42が一体に形成されているため
、従来要した三部品(カバーと二つのリフレクター)が
一部品で足りるため、部品点数が少なく、それだけヘッ
ドランプの組付けが容易化されている。特に、カバー5
0を前面レンズ60に凹凸ランス係合をさせるとともに
、ねじ締結して予め一体化しておき、このカバーの一体
化された前面レンズ60を、シール脚をランプボディの
シール溝12に係合させて一体化することにより、簡単
に前面レンズ60、カバー50及びランプボディ10を
一体化することができるので、ヘッドランプの組立作業
が非常に簡単化されている。
【0017】またカバー50の鏡面51はリフレクター
32及びリフレクター42として連続しているため、前
面レンズ60を通してランプ内が均一の金属色に見えて
、非点灯時における落着いた一体感が生じ、外観体裁上
優れたものとなっている。なお前記実施例では、第2,
第3のランプ本体であるクリアランスランプ本体及びタ
ーンシグナルランプ本体をヘッドランプ本体である光投
射ユニット20とともに灯室内に一体化したヘッドラン
プについて説明したが、本発明は、光投射ユニット20
をサブビーム形成用のランプとし、隣接して設けた第2
のランプ本体である反射式ヘッドランプ本体をメインビ
ーム形成用のランプとし、第2のランプ本体の放物面反
射鏡をカバーに一体化した構造のコンビネーションヘッ
ドランプにも適用できる。さらにまた、サブビーム形成
用の光投射ユニットに隣接して、メインビーム形成用の
第2の光投射ユニットを設け、両光投射ユニットを取り
囲んで延在するカバーを一体化した構造のコンビネーシ
ョンヘッドランプにも適用できる。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係る自動車用コンビネーションヘッドランプによれば
、光投射ユニットを取り囲む表面光反射膜の形成された
カバーと第2のランプ本体側の光反射面形成部材とが一
体化されているので、ヘッドランプを構成する部品点数
が少なくなり、それだけヘッドランプの組立てが簡単と
なる。
【0019】特にカバーは、前面レンズとの1個所のね
じ締結部、前面レンズとの2箇所の凹凸ランス係合部お
よび前面レンズとの下方前面側当接部によって、さらに
ランプボディ下側面との下方下面側当接部によって、灯
室内に位置決め固定された構造であるため、従来構造の
ようにランプボディ側にカバー係合用の係合溝を設ける
ことが全く不要となり、ランプ構造の簡潔化かつ、コン
パクト化が可能となる。
【0020】またヘッドランプを組立るには、カバーを
予め前面レンズに組付一体化したものをランプボディに
組付すればよく、カバーと前面レンズをそれぞれ順次組
付ける従来構造に比べて、ヘッドランプの組立が極めて
簡単化されている。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る自動車用コンビネーシ
ョンヘッドランプの正面図
【図2】同ヘッドランプの水平断面図(図1に示す線I
I−IIに沿う断面図)
【図3】ヘッドランプ本体位置における同ヘッドランプ
の縦断面図(図1に示す線III−IIIに沿う断面図
【図4】クリアランスランプ位置における同ヘッドラ
ンプの縦断面図(図1に示す線IV−IVに沿う断面図
【図5】カバーと前面レンズとのねじ締結部を背面側
から見た拡大斜視図
【図6】カバーの前面レンズとの側方凹凸ランス係合部
を示す斜視図
【図7】従来のヘッドランプの水平断面図
【符号の説明】
10  ランプボディ 20  ヘッドランプ本体である光投射ユニット22 
 略楕円体形状の反射鏡 24  ヘッドランプ用バルブ 27  投射レンズ 30  第2のランプ本体であるクリアランスランプ本
体32  光反射面形成部材であるクリアランスランプ
本体側リフレクター 34  クリアランスランプ用バルブ 50  表面光反射膜の形成されたカバー51  金属
色の鏡面 53  カバーと前面レンズを締結する締結ねじ54 
 カバーの前面レンズとの凹凸ランス係合部55a  
カバー前方延出部の前面側当接部56  カバーの下方
当接担持部 60  前面レンズ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  横長矩形状の前面開口部をもつランプ
    ボディと前記ランプボディの前面開口部に組付けられた
    前面レンズとによって形成される灯室内に、光源と略楕
    円体形状の反射鏡と投射レンズとが一体化された第1の
    ランプ本体である光投射ユニットと、この光投射ユニッ
    トに隣接して第2のランプ本体とが一体に収容されると
    ともに、前記光投射ユニットを取り囲んで延在する表面
    光反射膜の形成されたカバーが設けられた自動車用コン
    ビネーションヘッドランプにおいて、前記カバーは、前
    記第2のランプ本体の光反射面形成部材が一体に形成さ
    れて、ランプボディの前面開口部に略整合する横長矩形
    状に形成されるとともに、前記カバーの上側縁部が左右
    方向略中央位置において前面レンズの上側壁と一本のね
    じによって固定され、カバーの左右いずれか一方の側縁
    部が前面レンズの対応側壁内側と上下方向二個所におい
    て凹凸ランス係合され、カバーの下側縁部は前方に延出
    して延出部前縁が前面レンズに当接するとともに、この
    カバーの前方延出部が前面レンズとのねじ固定位置より
    前方の位置においてランプボディの下側面に当接して担
    持されたことを特徴とする自動車用コンビネーションヘ
    ッドランプ。
JP3030703A 1991-02-26 1991-02-26 自動車用コンビネ―ションヘッドランプ Expired - Lifetime JP2507835B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06283002A (ja) * 1993-03-26 1994-10-07 Koito Mfg Co Ltd 自動車用ヘッドランプ
WO2023019896A1 (zh) * 2021-08-16 2023-02-23 深圳市联尚光电有限公司 一种汽车led灯
US11767956B2 (en) 2021-08-16 2023-09-26 Shenzhen Lianshang Photoelectric Co., Ltd. Vehicle LED lamp

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