JPH04273167A - 縦型パワーmos fet - Google Patents

縦型パワーmos fet

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Publication number
JPH04273167A
JPH04273167A JP3033277A JP3327791A JPH04273167A JP H04273167 A JPH04273167 A JP H04273167A JP 3033277 A JP3033277 A JP 3033277A JP 3327791 A JP3327791 A JP 3327791A JP H04273167 A JPH04273167 A JP H04273167A
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JP
Japan
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vertical power
region
unit cell
conductivity type
drain
Prior art date
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Pending
Application number
JP3033277A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Yoshioka
稔 吉岡
Toshiaki Miyajima
利明 宮嶋
Mitsuo Matsunami
松浪 光雄
Hideyuki Tsuji
辻 秀行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP3033277A priority Critical patent/JPH04273167A/ja
Publication of JPH04273167A publication Critical patent/JPH04273167A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/60Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
    • H10D30/64Double-diffused metal-oxide semiconductor [DMOS] FETs
    • H10D30/66Vertical DMOS [VDMOS] FETs
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D62/00Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
    • H10D62/10Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
    • H10D62/124Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of semiconductor bodies or of junctions between the regions
    • H10D62/126Top-view geometrical layouts of the regions or the junctions
    • H10D62/127Top-view geometrical layouts of the regions or the junctions of cellular field-effect devices, e.g. multicellular DMOS transistors or IGBTs

Landscapes

  • Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、チャンネルでの特性を
均一にする形状に作製して、電界集中による耐圧低下を
防ぎ、リーク電流を低減し、かつ、低オン電圧で、高速
のスイッチング動作が可能な縦型パワーMOS  FE
Tに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の代表的な縦型パワーMOS  F
ETの断面を図4に示した。図4はNチャンネル縦型パ
ワーMOS  FETであり、その構成は、N型低比抵
抗のドレイン基板(N+層)1の表面上に、エピタキシ
ャル成長で形成した高比抵抗のドレイン層(N−層)2
があり、このドレイン層2の表面層にチャンネル部10
を形成するため、一般には4角形のウエル領域3を多数
一定間隔をおいて配列していた。該ウエル領域3内に、
その表面でドレイン層2からチャンネル長10の長さだ
け離したN型の低抵抗ソース領域4(N+領域)が形成
され単位セルになっていた。
【0003】図3に示したのは、以上で説明した単位セ
ルを最も一般的なメッシュゲート構造に配置した平面図
である。この図3でも示されているように、ウエル領域
3も、ソース領域4も正方形パターンのマスクを用いた
イオン注入によるセルフアラインによってチャンネル部
10を形成していたので、単位セルの形状も同じ正方形
のみで形成されていた。
【0004】続いて、各ウエル領域3は、その内部のソ
ース領域4へのソース電極7接続部を除いて、ゲート絶
縁膜になるシリコン酸化膜6で表面を被覆し、該シリコ
ン酸化膜6の表面に少なくともチャンネル層10とドレ
イン領域2の表面上を被覆するポリシリコンのゲート電
極5が形成されている。
【0005】更に、ゲート電極5は、PSG(リン・シ
リケート・ガラス)等の絶縁膜8で覆い、その絶縁膜8
の上にスパッタ又は蒸着等の方法でソース領域4とソー
ス領域4内のウエル領域3とに同時にコンタクトした金
属のソース電極7が形成され、又、ドレイン基板1の裏
面側にも金属性のドレイン電極9が真空蒸着等によって
形成されている。
【0006】以上の構成の縦型パワーMOS  FET
のゲート電極5に所定の電圧を印加すると、ゲート電極
5と絶縁膜6を介して対応したウエル領域の表面にチャ
ンネルが形成され、このときソース電極7に対してドレ
イン電極9に電圧を印加すると、電流はドレイン電極9
からドレイン領域1.2,チャンネル部10,ソース領
域4及びソース電極7を通って流れた。(この電流は、
図4の点線と矢印で示した。)以上の構成からなる縦型
MOS  FETは、半導体基板の同一表面にソース領
域とドレイン領域を配置した横型MOS  FETと比
較すると、電流の取出し領域を長くできるので大電流を
扱う素子に適している。更に、ウエル領域3とソース領
域4はゲート電極5をマスクにしたセルフアラインによ
って作製できたことも、この従来構造からの縦型MOS
  FETの特徴であった。しかし、以上で説明したよ
うにゲート電極5をマスクにした単位セルの表面パター
ンは正方形になっていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】以上で説明した、現在
使用されている縦型パワーMOS  FETは、動作領
域が長くなり、かつ、作製が容易なことから、図3に表
面パターンを示したメッシュゲート構造と呼ばれる正方
形の単位セルを配列した構成を用いていた。
【0008】しかし、図3に示した構成のパターンにし
て、ドレイン領域2とソース領域4の間にそれぞれの電
極7.9を用いて印加電圧を高くして行くと、その正方
形の単位セルの角の部分11(図2で○印の部分)に電
界集中がおこるが、これは該角の部分11でのドレイン
・ソース間の耐圧が低下したり局部的なリーク電流が増
大するためである。
【0009】以上のような状態になるのは、縦型MOS
  FETの単位セル作製においてウエル領域3とソー
ス領域4を同じ正方形のマスク5を用いたイオン注入に
よるセルフアライン法によって形成していたが、注入し
た不純物の熱処理による拡散は、正方形の角の部分と直
線の部分で拡散源の条件が異なるためチャンネル部10
を形成する基板表面の横方向への拡散濃度分布が、その
全周で均一にならず、角の部分の不純物濃度が低くなる
。 従って、前記で説明した電界の集中が生じやすくなる。 以上は正方形の直角(90°)の例で説明したが、この
角の角度は小さくなる程、その角の部分における不純物
濃度は低下している。
【0010】以上で説明したような原因から、単位セル
の周囲でのチャンネル構成が部分的に不均一になり、ゲ
ート電圧VGに対するドレイン電流IDの特性を示した
曲線は、図2の曲線Aのように立ち上がりのなまりが大
きくなり、VGのスレッシュ電圧Vth’を精密に制す
るのも難しくなる。
【0011】本発明は、以上で説明した従来の縦型パワ
ーMOS  FETがもつ課題を解消したチャンネル部
が全周にわたって均一になり特性と作製の制御性のよい
縦型パワーMOS  FETを提供することを目的とし
ている。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明を、前記で説明し
た従来の縦型パワーMOS  FETと比較して説明す
ると、ほぼ従来と同じ構造にしているが、特徴は、その
チャンネル部の作製におけるゲート電極5のマスクの角
の部分11を、イオン注入した不純物がその全周にわた
って殆んど同じ不純物拡散になるように曲線状にして、
図1に示したようなパターンにするものである。
【0013】図1に示したような、最も一般的なメッシ
ュゲート構造と呼ばれるパターンにおける正方形セルの
角部を一定曲率の曲線にしたポリシリコンゲート電極5
をマスクにして、第2導電型不純物と第1導電型不純物
を順次イオン注入法で打込むセルフアライン法でチャン
ネル部10部を形成すれば、マスクの角が曲線になった
ことから、チャンネル部10の全周にわたる不純物濃度
分布が均一になってくる。以上の本発明は、実施例の正
方形状の単位セルを配置したメッシュゲート構造の縦型
パワーMOS  FETのみに限らず他の多角形の単位
セル構造のものにも応用でき、特に角の部分が鋭角にな
る三角形状の単位セルに適用すれば一層の効果がある。 更に、本発明は従来例で説明した構造の縦型パワーMO
S  FETのみでなく、このドレイン基板の導電型を
ドレイン領域と変えたバイポーラ型MOS  FET(
一般にはIGBT:絶縁ゲートバイポーラ・モードトラ
ンジスタ)等のデバイスにも利用できるものである。
【0014】
【作用】本発明による表面の単位セルの角の部分を一定
曲率にしたゲート電極をマスクにし、セルフアラインで
形成したチャンネル部は、該チャンネル全周にわたって
ほぼ均一なソース・ドレイン間の導通特性になるので、
従来のような単位セルの角部での耐圧低下、又は、局部
的な電流リークを防止できる。従って、ID−VG特性
曲線は図2のBに示したように急峻な立上りを示すので
Vthのバラツキが少なく、かつ、精度よく制御した製
造が可能になり、時代のニーズに合わせた低Vthの製
品の作製も可能になった。
【0015】
【実施例】以下、本発明の縦型パワーMOS  FET
の実施例を図面を参照して説明する。図1に示したのは
、本発明の特徴を最もよく示す半導体基板の表面の単位
セル配列パターンであり、チャンネル部形成に用いるゲ
ート電極5は正方形状の単位セルの角部を曲線にした形
状に成形している。
【0016】又、本実施例のNチャンネル縦型パワーM
OS  FETの断面図は従来例で示した図4によって
も示すことができるので、以上の図1と図4の形状にし
た本発明の縦型パワーMOS  FETの一実施例の製
造工程を示す断面図を図5に示した。なお、以上の図1
、図4及び図5の同一の構成部分は同一の符号で表示し
ている。
【0017】図5(A)では、N+のSi基板上に、比
抵抗が10Ωcm程度のN−層を厚さ約40μmエピタ
キシャル成長させ、その表面にゲート絶縁膜になる酸化
膜6を熱酸化により600Åの厚さに形成した。該酸化
膜6の上にゲートを形成するポリシリコン膜5をLPC
VD(減圧化学気相成長法)によって厚さ約5000Å
形成し、更にその上にNSG(ノンドープ・シリケート
・ガラス)膜12をAPCVD(常圧化学相成長法)に
よって約5000Å堆積した状態を示している。続いて
、図5(B)では、前記で形成した基板表面にアライメ
ント装置を用いてマスクのパターニングをした上、RI
E(反応イオン・エッチング)で、NSG膜12、ポリ
シリコン膜5及び酸化膜6の3層を連続して異方性エッ
チングによるパターニングし、更に、パターン形成した
ゲート電極になるポリシリコン膜5をマスクにして、B
+イオンとAs+イオンをそれぞれ5×1013/cm
2と5×1015/cm2程度の打ち込みドース量で順
次イオン注入した後N2ガス中で1100℃の高温熱処
理を行なって注入したイオンの活性化と熱拡散を行った
。以上の熱処理による不純物拡散でPウエル3が約3μ
m、N+ソース領域が約0.6μm拡大し、その結果2
μm程度のチャンネル長のNチャンネルが形成された状
態を示している。
【0018】次に、層間絶縁膜8として7mol%程度
のP(リン)濃度にしたPSGをAPCVDにより厚さ
7000Å堆積し、この堆積膜にゲートとソースのコン
タクト孔を、RIEを用いて同時に形成したのが図5(
C)である。
【0019】更に、ゲート電極5及びソース領域への電
極を接続するためAl−1%Si材をスパッタリングに
よって1μm程度の厚さに堆積した後、通常のホトエッ
チング等で所定の形状に成形している。又、基板裏面の
ドレイン基板はトータルの厚さが300μm程度のウエ
ハー厚になるよう研磨によってけずりとった後、Al及
びAuをそれぞれ200Åと2500Å程度の厚さに連
続させた蒸着で堆積した後、H2雰囲気中で420℃程
度の温度によるシンタの工程を行ってデバイスを完成さ
せたのが図5(D)である。
【0020】上記で説明した製造方法によって、本発明
のゲート膜のマスクパターンを用いて作製した本発明例
の縦型パワーMOS  FETと、比較のため従来例と
して説明したゲート膜のマスクに正方形の単位セル形状
にした他は本発明の実施例と同じにして作製した従来技
術例の縦型パワーMOS  FETとについて特性測定
を行ない、その測定値を比較して示したのが表1である
【0021】
【表1】
【0022】なお表1の項目に記載したBVDSSはド
レイン・ソース間の耐圧電圧を示し、IDSSはドレイ
ン・ソース間のリーク電流を示している。なお、表1の
測定に用いた、単位セルの表面パターンを図1の形状に
した本発明例も、図3の形状にした従来技術例において
もメッシュゲート構造にしていて、かつ、それらの単位
セルの大きさは、正方形での一辺を40μmにした。又
、本発明例ではその単位セルの角の部分を、曲率半径が
2〜5μmの範囲で変化させた曲線状にしたが、この範
囲では本発明の効果に明確な相違がみられなかった。
【0023】表1の測定値を比較すれば分かるように、
実施例の縦型パワーMOS  FETに本発明の方法を
使用することで、そのドレイン・ソース間の耐圧電圧が
高くなったのみでなく、ほぼ一定値に揃えることができ
たという特徴を示している。更に、ドレイン・ソース間
のリーク電流も低くなっていることが分る。以上の実施
例による結果からも、本発明の単位セルのパターンを用
いることで縦型MOSFETのチャンネル部の均一化を
図れることが分る。
【0024】以上は、本発明の縦型パワーMOS  F
ETを実施例によって説明したが、本発明は実施例によ
って限定されるものでなく、例えば実施例のメッシュ形
状ゲートのNチャンネル縦型パワーMOS  FETも
これに限定されず、そのPチャンネル型パワーMOS 
 FET、又は、NチャンネルやPチャンネルのIGB
T等で同じチャンネル構成のMOS  FETに応用し
ても、本発明の効果を得ることができる。
【0025】更に、以上の実施例で説明した単位セルの
角が一定曲率半径の曲線の形状のみに限定せず、その角
の先端を切りとった形状、又は、更に多角形にした形状
にして、イオン注入等による不純物が単位セルの周囲に
ほぼ同じ濃度で拡散するようにしてもよく、単位セルの
表面パターンも正方形のみでなく三角形や六角形にする
など、必要に応じて変形した実施が可能である。
【0026】
【発明の効果】本発明の縦型パワーMOS  FET,
IGBT等は、その基板表面に形成されて、その周囲に
不純物の拡散速度の差を利用したセルフアラインによる
チャンネル部を作製する単位セルの角部を曲線状にして
尖端を除き、全周を均一なチャンネルにするものである
【0027】以上の本発明の方法で、前記MOS  F
ETを所定の特性に設計することが容易になり、高速ス
イツチング特性をもったMOS  FETのの形成が可
能になると共に、製品の歩留りと信頼性の向上を図るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】メッシュゲート構造の表面パターン例を示した
平面図である。
【図2】従来例との特性比較をしたIDのVG依存性を
示した図である。
【図3】従来例のメッシュゲート構造の表面パターンを
示した平面図である。
【図4】Nチャンネル縦型パワーMOS  FETの一
例を示す部分拡大断面図である。
【図5】Nチャンネル縦型パワーMOS  FETの製
造工程の例を示す部分拡大断面図である。
【符号の説明】
1  N+ドレイン基板 2  高比抵抗ドレイン領域 3  Pウエル領域 4  N+ソース領域 5  ゲート電極 6  ゲート酸化膜 7  ソース電極 8  層間絶縁膜 9  ドレイン電極 10  チャンネル部 11  単位セル表面パターンの角部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ドレイン領域になる第1導電型半導体
    基板と、該ドレイン領域内で該基板の表面から形成され
    た第2導電型領域と、該第2導電型領域内の半導体基板
    表面に第1導電型で形成された表面が多角形のソース領
    域と、該半導体基板表面のソース領域とドレイン領域に
    介在する第2導電型領域表面層のチャンネル部と、該チ
    ャンネル部上に絶縁膜を介してゲート電極を設けた縦型
    パワーMOSFETにおいて、前記チャンネル部を形成
    する表面形状が多角形のソース領域と該ソース領域と相
    似形にした表面形状のドレイン領域の多角形の角部とを
    曲線状にしたことを特徴とする縦型パワーMOS  F
    ET。
  2. 【請求項2】  請求項1の縦型パワーMOS  FE
    Tのドレイン領域が、同じ第1導電型の高濃度の不純物
    が添加された半導体基板上に形成されていることを特徴
    とする縦型パワーMOS  FET。
  3. 【請求項3】  請求項1の縦型パワーMOS  FE
    Tのドレイン領域が、第2導電型の半導体基板上に形成
    されていることを特徴とする縦型パワーMOSFET。
JP3033277A 1991-02-28 1991-02-28 縦型パワーmos fet Pending JPH04273167A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01125979A (ja) * 1987-11-11 1989-05-18 Mitsubishi Electric Corp 絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ
JPH02102580A (ja) * 1988-10-11 1990-04-16 Nec Corp 電界効果トランジスタ
JPH02154468A (ja) * 1988-12-06 1990-06-13 Sanken Electric Co Ltd 絶縁ゲート電界効果トランジスタ

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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